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「モデム」最新記事一覧

予測よりも高い需要で:
MediaTek、モデムチップの供給が追い付かず
スマートフォン用ベースバンドチップ(モデムチップ)においてQualcommの最大の競合先であるMediaTekは、ファウンドリーに委託するチップ製造量を低く見積もっていたことから、3Gおよび4Gスマートフォン向けチップの需要を満たせなくなっていることを明らかにした。(2016/8/5)

Intel無線事業のカンフル剤となるのか:
「iPhone 7」、IntelのLTEチップを採用か
Appleの次期スマートフォン「iPhone 7」(仮称)に、Intelのベースバンドチップが採用される可能性があるという。これが本当であれば、Intelは、スマートフォン向けモデム市場でシェアを大きく伸ばすこともあり得る。(2016/6/15)

電子ブックレット:
中国製Wi-Fiルーターから見えるLTEモデム事情
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、中国で売り出されたWi-Fiルーターの分解記事を紹介します。なぜ、搭載する主要半導体は、Qualcommをはじめとした米国メーカー製品ばかりなのでしょうか。(2016/5/8)

サイレックス GDR-1150/GDR-1250:
LTE/3Gモデム内蔵の産業用リモートM2Mゲートウェイ
サイレックス・テクノロジーは、産業用リモートM2Mゲートウェイ「GDR-1150」「GDR-1250」の出荷開始を発表した。(2016/4/21)

「僕が生まれる前のやつだ!」「モデムって何?」 現代っ子に「Windows 95」を使わせてみた結果
昔はこれが超すごかったんだよ!(2016/3/10)

iPhone 7はIntel製LTEモデムチップで高速化? 
iPhone 7に搭載されるLTEモデムチップの30〜40%を、Intelが供給することになるかもしれない。(2016/3/8)

製品分解で探るアジアの新トレンド(3):
中国製Wi-Fiルーターから見えるLTEモデム事情
今回は、中国で売り出されたばかりの最新Wi-Fiルーターを分解していく。搭載する主要半導体は、Qualcommをはじめとした米国メーカー製品ばかり。なぜ、手ごろな中国製Wi-Fiルーターが、中国や台湾ではなく米国メーカー製を採用する理由についても紹介しよう。(2016/3/8)

ARM Cortex-R8:
IoTデバイスやコネクテッドカーを支える通信の要に! 5Gモデム設計に最適な「Cortex-R8」
ARMは、5Gモデムやマスストレージデバイスに必要な低レイテンシ、高性能・高電力効率を提供する新プロセッサ「Cortex-R8」を発表した。(2016/2/19)

Qualcomm、下り最大1GbpsのLTEモデムやウェアラブル向け「Snapdragon Wear」を発表
Qualcommが、下り最大1Gbpsの超高速通信を実現する「Snapdragon X16 LTEモデム」、ウェアラブル端末専用のチップセット「Snapdragon Wear」、Snapdragon 600と400シリーズの新製品を発表した。(2016/2/12)

ソニー、LTEモデムチップ開発のAltairを買収
ソニーがLTE通信向けモデムチップ技術開発のAltairを約250億円で買収する。(2016/1/26)

通信機能付きセンサー開発へ:
ソニーがイスラエルのLTEモデムベンダー買収
ソニーは2016年1月26日、LTEモデムチップベンダーのイスラエルのAltair Semiconductor(アルティア セミコンダクター)を買収すると発表した。買収額は約250億円。(2016/1/26)

世界の電力線通信(PLC)規格に1チップで対応:
ルネサスがPLCソフトモデムソリューション
ルネサス エレクトロニクスは、電力線通信(PLC:Power Line Communication)用LSI「R9A06G037」を開発した。2016年2月よりサンプル出荷を始める。世界各国/地域や電力会社で異なるPLC規格に対し、ソフトウェア変更で対応することが可能である。(2015/10/22)

次期iPhone用モデムチップ、Intelが大規模受注か? 統合チップの可能性も
Appleの次期iPhoneが搭載するLTEモデムチップの製造をIntelが請け負い、すでに量産体制に入ったと米メディアが伝えている。(2015/10/21)

ひそかに台湾Via Telecomから:
iPhoneも射程圏? IntelがCDMA技術を獲得
Intelはこのほど、CDMAモデムに関する技術資産を台湾Via Telecomから購入した。CDMA技術を新たに手に入れたことは、何を意味するのだろうか――。(2015/10/19)

Qualcomm、「Snapdragon 820」と「X12 LTEモデム」を統合 LTEで下り最大600Mbpsの高速通信に対応
Qualcommの最新プロセッサ「Snapdragon 820」と、最新の「X12 LTEモデム」が統合される。同モデムは、モバイル製品では初となるLTE Category 12/13に対応。LTE通信時の下り最高通信速度は600Mbpsに達する。(2015/9/15)

根強いうわさ:
Intelのモデムは、次期iPhoneに搭載されるのか
2015年初頭から、Intelのモデムチップが次世代「iPhone」に搭載されるかもしれないといううわさはあった。「iPhone 6s(仮称)」にはQualcommチップが搭載されるとみるアナリストがいる一方、“廉価版”にはIntelのチップが搭載される可能性も捨て切れないという。(2015/8/18)

マキシム ZENO/MAX79356:
全ての狭帯域電力線通信ユーティリティ規格に対応するPLCモデム
Maxim Integrated Productsは、1つのモデムで全ての狭帯域電力線通信ユーティリティ規格に対応する、電力線通信(PLC)モデムSoC「ZENO/MAX79356」を発表した。CENELEC A、ARIB、FCC周波数帯のG3-PLC、Prime、P1901.2規格にシングルチップで対応した。(2015/7/2)

ビジネスニュース 企業動向:
インテルの無線チップが次世代「iPhone」に?――PC部門の不調を救えるか
2015年第1四半期の売上高見通しを下方修正したIntel。PC市場の低迷による不調は続いているようだ。だが一部で、IntelのLTEモデムが次期「iPhone」に搭載されるとの報道があり、これが実現すればIntelにとって大きな救いとなる可能性がある。(2015/3/19)

Mobile World Congress 2015:
Intel、LTEモデムも統合した“SoFIA”世代と14ナノ“Cherry Trail”世代の「Atom x3/x5/x7」を正式発表
「x3」「x5」「x7」と3系統に分かれたAtomの新世代ラインアップが登場。その処理性能は最大で従来モデルの2倍に達する。(2015/3/2)

MWC 2015:
MWC 2015もキーワードは“コネクテッド”、IoTや5G関連技術に注目
スペイン バルセロナで開催される「Mobile World Congress(MWC) 2015」(2015年3月2〜5日)では、「2015 International CES」と同様、“コネクテッド”がキーワードになりそうだ。MWCは、名前にこそ「モバイル」という言葉が入っているが、もはやスマートフォンやモデム向けの技術だけでなく、さまざまな分野向けの接続機器やネットワーク技術について議論を交わすための場となっている。(2015/3/2)

Qualcomm、高機能なミッドレンジ向け「Snapdragon 620/618/425/415」を発表
QualcommのSnapdragon 620と618は、これまで800シリーズでのみ提供していた4K動画の録画/再生、デュアルISPをサポートし、新モデムを搭載するミッドレンジ向けモバイルSoCだ。(2015/2/19)

Intel、1円玉サイズのIoT向け3Gモデム「XMM 6255」を発売
Intelが、ウェアラブル端末やIoT向けに300平方ミリのHSPAモデムを発売した。地下室などでも通信可能としている。(2014/8/28)

Mobile World Congress 2014:
スマホ/タブレットにも64ビットの波、IntelがMerrifield&Moorefield発表――下り300MbpsのLTE Advancedチップも
米Intelは、Mobile World Congress 2014に先立ち、新製品に関する記者説明会を開催。新Atomプロセッサーや下り300MpbsのLTE Advanced Cat 6に対応した新モデムチップなどを発表した。(2014/2/26)

Mobile World Congress 2014:
Intel、“Merrifiled”「Atom Z34XX」と“Moorefield”「Atom Z35XX」を発表
IntelがMWCで新世代アーキテクチャ採用のAtomプロセッサーを発表。また、4G LTE対応モデムチップと4G LTE-Advanced対応モデムチップも同時に発表した。(2014/2/24)

2014 CES:
クアルコムが車載情報機器向けプロセッサ市場に参入、LTEモデムの実績を生かす
スマートフォンやタブレット端末向けプロセッサで高シェアを握るQualcomm(クアルコム)が、ついに車載情報機器向けプロセッサ市場への参入を決めた。2014年1〜3月期には、「Snapdragonオートモーティブ開発プラットフォーム」をサンプル提供する計画である。(2014/1/7)

ビジネスニュース 業界動向:
「Snapdragon」で低価格LTEスマホが製造可能に、4Gチップ市場は競争が激化
クアルコム(Qualcomm)は2013年12月、LTEモデムを搭載した64ビット対応のアプリケーションプロセッサ「Snapdragon 410」を発表した。同プロセッサによってLTE対応のスマートフォンが安価に製造できるという。LTE対応のプロセッサ市場は競争が激化しそうだ。(2013/12/20)

u-blox SARA-U2シリーズ:
M2Mや自動車の用途に最適、u-bloxのUMTS/HSPAセルラーモデム
「SARA-U2」シリーズは、プリント基板の占有面積を小さくできるUMTS/HSPAセルラーモデムである。パッケージはLGA(Land Grid Array)で、外形寸法は16×26mmと小さいため、組込み機器への高密度実装が可能である。(2013/12/16)

D-Link製ルータにバックドアの脆弱性、ファームウェアの更新を
ルータやモデムといった機器は、脆弱性を修正するためのファームウェアが無視されがちなことから、深刻なセキュリティ問題を露呈させる。(2013/12/3)

ビジネスニュース 事業買収:
潰れるはずだったルネサスモバイル、ブロードコムが買収
ルネサス エレクトロニクスは、清算予定だったルネサス モバイルの海外子会社2社とLTEモデム技術資産をブロードコムに譲渡すると発表した。譲渡額は約164億円。(2013/9/4)

パナソニック、CATVチューナーを内蔵した新コンセプトのケーブルモデム「TZ-CMP01M」
DOCSIS3.0準拠のケーブルモデムに無線LANルータ機能とケーブルテレビチューナーを搭載し、DLNA/DTCP-IPによって番組を視聴できる“ハイブリッド型ケーブルモデム”が登場。(2013/7/22)

ビジネスニュース オピニオン:
ルネサス モバイルのモデム事業が挫折した5つの理由
ルネサス モバイルのLTEモデム事業は、なぜうまくいかなかったのか――。同社の戦略や企業体質や、携帯電話機市場の変化の激しさを考慮すると、撤退は避けられなかったのかもしれない。(2013/7/3)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサス モバイル事業を清算、買い手見つからず
ルネサス エレクトロニクスは2013年6月27日、子会社ルネサス モバイルが展開する第4世代携帯電話通信用モデム(LTEモデム)事業から撤退すると発表した。2010年に、Nokiaから約180億円で買収した同事業は、結局、買い手は見つからず清算することになった。(2013/6/27)

ビジネスニュース 業界動向:
スマホの2つの新潮流、「クアッドコア」と「LTE」をめぐる競争が激化
スマートフォンの新しい潮流として、「クアッドコアプロセッサ」と「LTEモデム」がある。2013年2月25〜28日にスペインで開催された「Mobile World Congress」では、こうしたトレンドを意識したスマートフォン向けICが数多く登場した。(2013/3/1)

Tegra 4とは違います:
NVIDIA、LTE機能を実装したA9ベースの「Tegra 4i」
NVIDIAは、クアッドコア+省電力コアのARMベースプロセッサ「Tegra」の最新モデルを投入した。LTEモデムを統合するが、Tegra 4と異なり、A9ベースを採用する。(2013/2/19)

ビジネスニュース オピニオン:
Appleは、ST-Ericssonかルネサス モバイルを買収すべきか?
Appleは、LTE/3G/2G対応のモデム技術を手に入れるために、ST-Ericssonとルネサス モバイルのうちいずれかを買収しようと考えている可能性がある。モバイル機器市場のライバルであるSamsungに対抗するために、LTE/3G/2G対応のモデム技術をぜひとも自社で保有しておきたいからだ。(2012/12/5)

富士通、ドコモ、NECがモデムチップ開発で合弁会社
富士通、ドコモ、NEC、富士通セミコンダクターがモデムチップを開発・販売する合弁会社を設立。(2012/8/1)

ビジネスニュース 企業動向:
ドコモ・富士通・NECら4社が合弁、通信モデム機能搭載の半導体を開発・販売へ(追加情報あり)
通信機器向けモデム機能を備えた半導体製品(いわゆる通信プラットフォーム)などの開発・販売を手掛ける合弁会社設立について合意し、合弁契約を締結した。富士通が新会社「アクセスネットワークテクノロジ株式会社」を設立。NTTドコモとNEC、富士通セミコンダクターが出資し、8月中に合弁事業を開始する予定である。(2012/8/1)

ケーブルテレビコンベンション2012:
スマホやタブレットで視聴する無線ルータ内蔵のケーブルモデム
パナソニック システムソリューションズ ジャパンは、無線LAN内蔵STBをはじめ、スマートフォンやタブレットでCATVを視聴できる無線ルータ内蔵ケーブルモデムを参考展示した。(2012/7/20)

もしも80年代にTwitterやGoogleがあったら? 16ビットで懐かし風味
MS-DOSで起動するTwitter、「ピーガー」というモデム音――「TwitterやGoogleが1980年代に発明されていたら」動画が懐かしすぎる。(2012/4/4)

ホワイトペーパー:
中間者攻撃の脅威に取るべき防衛方法とは?
スマートフォンを外部モデムとしてインターネットに接続するテザリング対応端末の登場によってWiFi通信の利用シーンが拡大している。その一方で、HTTPセッションのハイジャックできるウェブブラウザのアドオンツールが公開されるなど、通信内容の盗聴や、第三者による介入などのリスクも高まっている。(2012/3/5)

ADI AD5700:
HART通信に対応するモデムIC、他社品比で基板面積を75%削減可能
工場や化学プラントなどの自動化ライン向けの計装機器に利用されているHART通信に対応するモデムICである。集積度を高めたことにより、HART通信機能を実装した基板を構成する際に、競合他社品と比べて基板面積を75%、外付け部品の個数を60%削減できる。(2012/3/1)

ドコモ、メーカー3社とGSM/W-CDMA/HSPA+/LTE対応モデム技術を共同開発
NTTドコモとNEC、パナソニック モバイルコミュニケーションズ、富士通の4社が、GSM/W-CDMA/HSPA+/LTEの4方式をサポートしたモデム技術を発表。1チップで主要な通信方式を全てカバーするベースバンドプロセッサが開発できるという。(2012/2/24)

製品解剖 スマートフォン:
Samsungの「Galaxy Nexus i515」を分解、LTEチップの価格が旧品種の半分に
この機種のモデムは、VIA Telecom製のCDMA/EV-DO Rev.AチップとSamsung製のLTEベースバンドチップを組み合わせて構成されている。そのうちSamsungのベースバンドチップは旧バージョンでは23米ドルだったが、今回はその約半分の価格になっているという。(2012/2/20)

無線通信技術 LTE:
LTEスマホを150〜300ドルの価格帯へ、ルネサスが新プラットフォーム発表
LTE/HSPA+/EDGEの3つの規格に対応するトリプルモードのモデム回路と、アプリケーションプロセッサを同社としては初めて1個のチップに統合した。これにRFトランシーバやパワーマネジメント、オーディオ処理を担うチップを組み合わせ、ソフトウェアを含むプラットフォームとして機器メーカーに提供する。(2012/2/15)

ビジネスニュース:
スマートグリッドへの関心はやはり高い、新興ファブレス企業が1200万ドルの資金を調達
スマートグリッド向けPLC(電力線通信)モデムの開発を手掛けるEnVervが、1000万米ドル超の資金調達に成功した。スマートグリッドへの期待と関心の高さが表れている。(2011/12/27)

ビジネスニュース 企業動向:
ルネサスが震災被害から脱却し下期の黒字化を目指す、「LTEモデムは7社と契約」
ルネサス エレクトロニクスは、東日本大震災で主力工場が被災するなど大きな影響を受けた。2012年3月期の下期は、震災影響をはねのけて黒字化の達成を目指す。(2011/11/1)

「北京のアキバ(?)」で買う海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「中国・北京」編
中国の首都、北京。もちろん中国でも3G対応USBモデムやプリペイドSIMカードをそこそこ手軽に購入できる。ただ、若干のアクセス制限がかけられているので利用できないサービスがあることは少し注意しておこう。(2011/8/17)

ピ〜ガ〜のモデム音も再現 「NIFTY-Serve」体験アプリ登場
パソコン通信「NIFTY-Serve」を体験できるiPhone/Androidアプリが登場。起動時には懐かしのモデム音が!(2011/7/19)

「1日約80円」で海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「フィリピン・マニラ」編
フィリピンは、東南アジア諸国と同様にプリペイドSIMカードを購入しやすく、データ通信モデムをセットにしたパッケージも販売されている。なんと言っても「安価」。モデムセットは短期滞在者向けに使いやすい価格・利用期間のものが容易に入手可能だ。(2011/6/23)

「1日数百円」で海外定額データ通信:
海外プリペイドSIM+無線LANルータ導入マニュアル──「イギリス」編
イギリスはヨーロッパの中でも海外からの渡航者向けのプリペイドサービスが充実している。今回はロンドンで現地のプリペイドSIMカードやHSPAモデムを購入し、データ通信環境を整える方法を紹介する。(2011/2/24)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。