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「NFC(Near Field Communication)」最新記事一覧

Anniversary Updateを適用した「MADOSMA Q601」のContinuumとNFCに不具合 解消は9月の予定
Windows 10 Mobileにも「Anniversary Update」が登場した。しかし、これをマウスコンピューターの「MADOSMA Q601」に適用するとContinuum機能とNFC機能に問題が発生することが判明した。(2016/8/23)

セキュリティ・ジュニアキャンプ in 高知レポート(前編):
ロボットカーで情報セキュリティを学ぼう! 中学生が見慣れぬコマンドラインと奮闘
本稿では、2016年6月25〜26日に高知県の高知工業高等専門学校で開催された「セキュリティ・ジュニアキャンプ in 高知 2016」レポート前半をお届けする。(2016/8/23)

インテリアに馴染む木目調のCDミニコン、パイオニアから
パイオニアブランドからインテリアに合わせやすい木目調デザインを採用したCDミニコンポーネントシステム「X-CM56」が登場。スピーカーは縦置き、横置きの両対応。(2016/8/18)

腕をスワイプする日も近い……? デバイスを操作できるハイテクな「タトゥーシール」が開発される
腕に刻まれし印(タトゥー)で操る。(2016/8/18)

四角い小顔にリニューアル:
キヤノン、「PIXUS」プリンタシリーズを刷新 プレミアムデザインモデルの「PIXUS TS9030」が登場
キヤノンは8月9日、家庭用インクジェットプリンタ「PIXUS」シリーズの新製品、「TS9030」「TS8030」「TS6030」「TS5030」の計4製品を発表した。2016年9月下旬から発売する。(2016/8/9)

ドコモ、「Xperia Z3/Z3 Compact/A4」をAndroid 6.0にバージョンアップ
NTTドコモの「Xperia Z3 SO-01G」「Xperia Z3 Compact SO-02G」「Xperia A4 SO-04G」が、Android 6.0にバージョンアップする。Android 6.0の新機能のほか、メーカー独自の変更点や不具合修正も行われる。(2016/8/9)

EE Times Monthly Access Top10:
2016年7月、編集部が大慌て――大型買収が相次ぐ
EE Times Japanでは、2016年7月中に多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/8/5)

7780万ドル+アーンアウト条項で:
STマイクロ、amsのNFC/RFIDリーダー事業を買収
STMicroelectronics(STマイクロエレクトロニクス)が、オーストリアamsのNFCおよびRFIDリーダー事業を買収した。STマイクロエレクトロニクスは、同社のセキュアエレメントとamsのNFCコントローラーを搭載したデバイスのサンプル出荷を既に開始している。(2016/8/2)

富士通コンポーネント FWM7BLZ20:
Bluetooth 4.2対応無線モジュール――消費電力は従来品比で半分、通信距離は2倍
富士通コンポーネントは、Bluetooth 4.2に対応した無線モジュール「FWM7BLZ20」シリーズを発表した。2016年9月からサンプル品の提供を開始する。(2016/8/2)

iPhone SEを意識したミドルレンジモデル
徹底レビュー:Sony Xperia XとXperia XA──お手頃価格モデルでXperia品質は維持できるのか?
ソニーがMWC2016で発表した「Xperia X」「Xperia XA」が登場した。どちらも価格競争力を重視したモデルだ。安定したパフォーマンスと優れた“Xperia”品質を低価格モデルで可能にした。(2016/7/31)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本が「2017年4月以降、グローバルスマホにFeliCa」と断言――現実味を帯びてきた「iPhoneでおサイフケータイ」の可能性
NFC Forumが日本で開催したイベントにおいて、東日本旅客鉄道(JR東日本)のIT・Suica担当部長がグローバルモデルのスマートフォンにおける「モバイルSuica」対応を言及した。早くて2017年4月以降に公共交通機関に対応するNFCスマホにおいて、原則としてFeliCa搭載が搭載されるというのだ。(2016/7/22)

3年前の「iPhone 5s」がいまだに“現役”の理由
発売から3年がたとうとしている中で、いまだに売れている「iPhone 5s」。Y!mobileとUQ mobileが取り扱い、iPhoneを安価に運用したい層に訴求している。なぜ5sの人気は衰えないのだろうか。(2016/7/21)

富士通コンポーネント FWM7BLZ20シリーズ:
ピーク電流5.4mAのBluetooth 4.2対応モジュール
富士通コンポーネントは、Bluetooth 4.2に対応した無線モジュール「FWM7BLZ20」シリーズを開発したと発表した。同社のBluetooth 4.1対応モジュールと同じサイズでありながら、消費電力は約2分の1、通信距離約2倍を実現。2016年9月からサンプル品の提供を開始するという。(2016/7/20)

SIM通:
国産SIMフリースマホ本命になるか!?富士通「arrows M03」
6月28日に発表された富士通のSIMフリースマホ「arrows M03」。MVNOでは、9社から販売が決定しているとのこと。今回は、スペックや機能など、前機種のM02と比較してみます。(2016/7/20)

Nordic nRF52832 WL-CSP版:
従来比約4分の1と小型化したBLE SoCのWL-CSP版
Nordic Semiconductorは、シングルチップBluetooth low energy SoC「nRF52832」の小型WL-CSPパッケージ版を提供開始した。64MHz ARM Cortex-M4Fプロセッサを搭載している。(2016/7/19)

石川温のスマホ業界新聞:
iPhoneにFeliCaが搭載される日はやってくるのか――業界関係者が「今度のiPhoneに搭載されるかも」と耳打ち
現行のiPhoneにはApple Payを利用するためにNFCが搭載されている。そこに、日本と一部地域で採用されているFeliCaも搭載するという話が業界関係者から出てきた。(2016/7/15)

車載情報機器:
クルマのスマートキーは今後どのように賢くなるのか
コンチネンタルは、Bluetooth Low Energyとスマートフォンを活用した次世代のクルマの鍵を開発している。ドライバーが乗車しようとして歩いてくるのを識別して解錠したり、ドライバーが誰であるかを認識して乗り込む前にシートの位置やエアコンの設定を自動で行ったりできるようにする。また、スマートフォンがそのままクルマの鍵になる技術も2016年末に向けて開発中だ。(2016/7/15)

アイ・オー、Samsung製360度撮影カメラ「Gear 360」の取り扱いを開始
アイ・オー・データ機器は、Samsung製となる“360度撮影”対応Webカメラ「Gear 360」の取り扱いを発表した。(2016/7/14)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
フラグシップモデルも必要だが、まずはローエンドで勝負――ZTEの反撃なるか
ZTEは2014年から日本市場でSIMロックフリースマホを投入しているが、なかなか存在感を高められずにいる。同社はどのように反転攻勢をかけていくのか。プロダクトマーケティングの責任者、吉本晃氏に聞いた。(2016/7/12)

格安SIM Q&A(番外編):
ソフトバンクやY!mobileのSIMカードをAndroidとiPhoneで使い回せますか?
ソフトバンクは機種ごとにSIMカードが異なるので使い回せないと聞きました。本当でしょうか? 同じ会社のY!mobileはどうなんでしょう?(2016/7/11)

NFCタグに組み込むだけ:
スマホで有毒ガスを検知できるセンサー材料
物質・材料研究機構(NIMS)は2016年7月7日、有毒ガスにさらされると導電性が大きく上昇するセンサー材料を開発したと発表した。NFC(近距離無線通信)タグの電子回路内に同センサー材料を組み込むと、スマートフォンで10ppmの有毒ガスを5秒で検知できるという。(2016/7/8)

中小企業に月額9500円で「スマート」な鍵、Suicaで労務管理も
通勤で使うSuicaをオフィスの鍵にできる、後付けスマートロックが登場する。月額制のレンタルで従業員数の少ない中小企業の労務や防災、省エネなどオフィス運営を効率化する。(2016/7/7)

【連載】キーワードで読む「IoT時代のエクスペリエンス・デザイン」 第1回:
エクスペリエンスは「場」から「時間」へ――エクスペリエンス×IoTのメカニズム
顧客の過去・現在・未来のエクスペリエンスは「データ」を媒介にして1本の「時間」の軸で長くつながって行く。全ての産業がサービス業化する時代のマーケティングとはどうあるべきなのか。(2016/6/26)

NFC決済に対応 Windows 10 Mobileプレビュー版の最新ビルド「14371」公開
米Microsoftが、Windows 10 Mobileプレビューのビルド「14371」を公開。NFCによるタッチ&ペイの決済機能に対応した。(2016/6/22)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10 Mobileスマホがおサイフになる日は近い?(追記あり)
スマホ選びで基準の1つとなる「おサイフケータイ」対応。Windows 10 Mobileスマホも次期大型アップデートでタッチ&ペイの決済機能が加わるかもしれない(日本の対応時期も気になるところだが)。 ※記事末に追記あり(2016/6/22)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
KDDIとUQが下り最大370Mbps対応の「W03」を発表、ただし“月間7GB”の制限あり
KDDIとUQが、下り最大370Mbps対応の「Speed Wi-Fi NEXT W03」を発表。モバイルWi-Fiルーターでの370MbpsはドコモのHW-01Hと並び国内最速となるが、通信容量は無制限ではない。(2016/6/20)

オンキヨーのマイクロコンポ「FRシリーズ」が進化――USBメモリーからのハイレゾ再生に対応
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのマイクロコンポ「FRシリーズ」新製品を発表した。USBメモリーから最大96kHz/24bitのWAV/FLACを再生できるようになった。(2016/6/15)

「HUAWEI P9」を欲しいと思う5つの理由/残念なところ
Huaweiの最新スマホ「HUAWEI P9」が6月17日に発売される。数あるSIMフリースマホの中でも、このP9は特に「欲しい」と思えるデキだ。その理由を紹介したい。(2016/6/10)

ファーウェイ、SIMフリースマホ「P9」「P9 lite」を6月17日発売
Huaweiのフラッグシップスマートフォン「P9」が日本に上陸する。また、同機種をベースにスペックを抑えてリーズナブルな価格を実現した「P9 lite」も合わせて登場する。(2016/6/9)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMフリースマホにキャリアの既存SIMを挿して使える?
大手キャリアのスマホが高すぎて買えません……。そこで、値段も手頃なSIMロックフリーのスマートフォンを買おうと思っているのですが、今使っているSIMカードを挿して使えるものなのでしょうか。(2016/6/6)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
SiPを作り続けて10年、IoTが次なる飛躍の糧に
Insight SIP(インサイトSIP)は、SiP(System in Package)を手掛けるフランスのメーカーだ。2016年で設立10周年となる同社は、「ワイヤレスジャパン2016」(2016年5月25〜27日/東京ビッグサイト)で、Bluetooth Low Energy(BLE)対応のモジュールなど同社の製品群を展示した。(2016/6/6)

Bose、ノイズキャンセルヘッドフォン「QuietComfort」の無線モデル「QC35」を349.95ドルで発売
ノイズキャンセリング機能に定評のあるBoseが、アラウンドイヤー型ヘッドフォン「QuietComfort」シリーズの新モデルとして、BluetoothとNFCで接続する無線ヘッドフォン「QuietComfort 35」を349.95ドル(約3万7300円)で発売した。(2016/6/6)

CAE事例:
スパコンとOpenFOAMによるインクジェットヘッド解析の成果――CAEの有効性、認められる
セイコーインスツルでは、スーパーコンピュータ(スパコン)とOpenFOAMを使って、インクジェットヘッドの3次元解析をしている。実はスパコンを使う前は、社内でなかなかCAEの有効性が理解されなかったという。そんな中、スパコンに取り組むことになった経緯や、解析事例について話を聞いた。(2016/6/6)

ドコモ、ソフトバンクに続き:
au、6月7日から「Xperia Z5 SOV32」のOSバージョンアップを開始 Android 6.0に
auの「Xperia Z5 SOV32」が、Android 6.0にバージョンアップする。6月7日から、端末単体か、インターネットにつながったPCを使って更新可能だ。(2016/6/3)

Core M搭載:
ビジネスの現場でも“狭額縁”で差をつける! デルの新「Latitude 13 7000」を検証する
ディスプレイのベゼルがほとんどない“狭額縁”デザインが高い評価を受けているデルのNew XPSシリーズだが、そのコンセプトを受け継いだマシンがビジネス向けモデルの「Latitude」にも追加された。(2016/6/3)

白物家電だけどカラフル:
独身男性におすすめ“ちょっとプレミアム”な白物家電4選
「いい物を長く使いたい!」なんて人は、ちょっとプレミアムな白物家電を買ってみるといいかもしれません。夏のボーナスの使い道や誰かのプレゼントに。(2016/6/3)

10点満点の「HTC 10」 日本でシルバーが出ない理由とSIMフリーモデルの可能性
au夏モデルにラインアップされたグローバルモデル「HTC 10」。au向けにレッドを用意する一方、海外にあるシルバーが出ない理由を聞いた。(2016/6/2)

日本HP、ビジネス向けインクジェットおよびレーザープリンタの新製品を発表
新ブランド「HP PageWideシリーズ」を含むインクジェットプリンタの新製品5機種と、コンパクトなA4モノクロレーザープリンタ「HP LaserJet Pro M501dn」を発表した。(2016/6/2)

KDDI、2016年夏モデル7機種を発表――「HTC 10」に「Qua」ブランドのスマホ&タブ、「エモパー」ケータイなど【更新】
auが2016年の夏モデルとして「HTC 10」やオリジナルブランド「Qua」のスマホとタブレットなど新たに7機種を発表した。(2016/5/31)

バラして見ずにはいられない:
帰ってきた防水、新しい放熱機構 「Galaxy S7 edge」の“中身”を分解して知る
防水ボディーが復活し、新しい放熱機構も搭載した「Galaxy S7 edge」。その中身を分解してレポートする。(2016/5/31)

下り最大370Mbps:
au史上最速のモバイルルーター「Speed Wi-Fi NEXT W03」登場 NFCで簡単設定可能【画像追加】
auの4G LTE/WiMAX 2+対応モバイルルーターの最新モデルが登場。3波キャリアアグリゲーションによる下り最大370Mbps通信に対応したほか、NFC対応端末での簡単セットアップ機能も備える。(2016/5/31)

ワイヤレスジャパン2016:
メイドさんを自動認識しちゃう?――IoTでよみがえる「RFID」の世界
NFCの影に隠れてしまった感のあるRFID。それが、昨今のIoT(モノのインターネット)ブームに乗って再び脚光を浴びつつある。メイドさんは、このビッグウェーブに乗るのか、乗らないのか……?(2016/5/27)

普段ワイヤレススピーカー、時々リアスピーカー ソニーが提案する新しいサラウンドの形
普段は、Wi-FiやBluetoothを使って音楽を再生できるワイヤレススピーカー。しかし映画などを見るときは、サウンドバーと連携してリアスピーカーとして働き、迫力のサラウンドを楽しませてくれる。そんな一石二鳥のコンパクトスピーカーが登場した。(2016/5/26)

ワイヤレスジャパン 2016:
格安だけじゃない“フルMVNO”の可能性 IIJが「HLR/HSS開放」を説明
「安さだけでない選択肢を提供できる」。IIJの島上CTOが、大手キャリアの「HLR/HSS」開放で得られるメリットを説明。同時にハードルの高さも明かした。(2016/5/25)

IoT機器向けに無線FEM機能を1チップで実現へ:
タワージャズ、新しいRF技術の量産体制整う
タワージャズは、SiGe(シリコンゲルマニウム)ベースの統合型RFプラットフォームを開発し量産体制を整えた。(2016/5/26)

ワイドFM対応:
ソニー、スタイリッシュなステレオFM/AMラジオ「SRF-V1BT」を発売――Bluetoothスピーカーにもなる
ソニーがシンプルなデザインの小型ステレオラジオ「SRF-V1BT」を発売する。NFCとBluetoothも搭載し、ワイヤレススピーカーとしても利用できる。(2016/5/23)

MVNOからIoT、Android Nまで――「ワイヤレスジャパン 2016」注目の講演・セッションまとめ
ワイヤレスジャパン 2016では、MVNOやIoTに関連する展示が講演が充実している。ほかに、日本Androidの会が「Android N」の情報も解説する。ITmedia Mobile読者におすすめしたい講演とセッションを紹介する。(2016/5/23)

実写レビュー:
どんなシーンでも役立つニコン「D500」の高感度と高機動力
ニコン「D500」は、同社DXフォーマットの最上位機だ。レビュー前編では快適なAFと連写性能を取り上げたが、今回は3つ目の見どころとして、最高ISO164万に対応した高感度画質を見てみよう。(2016/5/22)

基本的には超快適です:
パッケージにあふれる“上質感”――ドコモ版「Galaxy S7 edge」を開封&使ってみた
発売日に思わず買ってしまった「Galaxy S7 edge SC-02H」。その開封レポートと、まる1日使っての所感をお伝えする。(2016/5/20)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。