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「ニワンゴ」最新記事一覧

IBM、Ustreamを買収し企業向け動画サービス部門を新設
IBMが動画配信サービスのUstreamを買収し、新たに立ち上げる企業向け動画配信・解析サービス部門「Cloud Video Services」に統合する。(2016/1/22)

動画とコメントが宙に浮いてる! 360度のVR空間でniconicoを楽しめる「niconicoVR」が登場
リリースは今年秋を予定。専用コンテンツ「ニコニコVR生放送(360度ニコ生)」も登場します。(2015/9/18)

東京ゲームショウ2015で体験可能!:
ニコ動、ニコ生で仮想360度空間を体感できるGear VR向けアプリ「niconicoVR」を初公開――東京ゲームショウにて
9月17日〜20日まで開催される「東京ゲームショウ2015」で、ヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」向けアプリ「niconicoVR」が初公開される。(2015/9/17)

ドワンゴ、ニワンゴを吸収合併
ドワンゴは、完全子会社のニワンゴを吸収合併すると発表した。(2015/8/31)

公式/チャンネル/ユーザーの各種生放送対応:
niconico生放送が視聴できる!! Android TV搭載ソニーブラビア用「niconicoアプリ」をリリース
6月25日、動画配信サービス「niconico」は、同公式/チャンネル/ユーザーの各種生放送が視聴できるAndroid TV搭載ソニー製ブラビア向け「niconicoアプリ」をリリースした。(2015/6/25)

『なかよし』掲載権をかけた争奪戦、ニコニコ静画で始まる
テーマは「夏恋」。今回は、「なかよし」新人作家だけでなくニコニコ静画ユーザーからの投稿も受け付けている。(2015/6/4)

WebとTVのメディアプロジェクトがさらに充実:
ニコニコチャンネル、日テレ「SENSORS」の無料見逃し配信を開始
ニコニコチャンネルが4月13日、日本テレビのテレビ番組「SENSORS」の無料見逃し配信を開始する。Webメディア「SENSORS.jp」との情報配信連携も実施。(2015/4/13)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

「闘会議2016」開催決定 来年も幕張メッセでゲームの祭典
やったね!(2015/1/31)

アカウント不要!:
ニコニコ動画、音声再生に特化した動画再生アプリ「NicoBox」をリリース
ドワンゴおよびニワンゴは1月8日、ニコニコ動画で手軽に音声を楽しめるiOSアプリ「NicoBox」のサービス運用を開始した。niconicoの会員登録は不要、料金は無料だ。(2015/1/8)

ドワンゴ、ニコ動の音声再生に特化した「NicoBox」取得 公式アプリとして公開
ニコニコ動画の音声再生に特化したiOSアプリ「NicoBox」をドワンゴが取得し、公式アプリとして公開した。(2015/1/8)

「第152回芥川龍之介賞・直木三十五賞」の様子をニコ生で中継――候補作の試し読みも
動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で「第152回芥川龍之介賞・直木三十五賞発表の瞬間と受賞者記者会」を生放送。発表に先立ち、芥川賞・直木賞 全候補作品の試し読み無料配信も実施する。(2015/1/8)

ニコニコ静画で『なかよし』掲載を競う人気投票、新人作家6人がエントリー
最もユーザー投票の多かった1作品が本誌に掲載となる。(2014/12/26)

ニコニコチャンネルに「劇団四季プラス」 舞台裏のブロマガなど配信
新作ミュージカル「アラジン」のドキュメンタリー配信などを予定。(2014/12/15)

任天堂、ニコ動で2次創作を公式に許可 「マリオカート」「ゼルダの伝説」など
任天堂の一部ゲーム作品がniconico「クリエイター奨励プログラム」に対応。ニコニコ動画内での“公式2次創作”が可能になる。(2014/11/17)

Microsoft Azureでビッグイベント配信をするコツ
放送が一瞬でも途切れることは許されない――フジテレビ、有料ネット配信の裏側
フジテレビが2014年10月に開始した有料ネット配信「フジテレビNEXTsmart」のシステムに、「Microsoft Azure」とEVCの映像配信プラットフォームを採用した。数あるサービスの中でAzureを選択した理由とは。(2014/11/14)

池袋に巨大なニコニコテレビちゃんビジョンが点灯! 新生「ニコニコ本社」を一足先に見てきたよ!
ネットとリアルが融合する新拠点の誕生。池袋の新しいランドマークになるかも!?(2014/10/18)

スマホからゲーム実況動画を「ニコニコ動画」に直接投稿可能に 対応第1弾は「ブレイブフロンティア」
カヤックの「ゲーム実況録画SDK」が進化したもの。(2014/10/1)

ニコニコ動画のコメント閲覧に最適! 公式アプリ「niconico コメントビューア」
動画を再生せずにコメントだけを手軽に楽しめるぞ。(2014/8/5)

芥川賞・直木賞の全候補作、冒頭部分をブロマガで無料公開
芥川賞、直木賞の全候補作の冒頭部分が試し読み用として「ブロマガ」で無料公開された。(2014/7/15)

芥川賞・直木賞の受賞作発表がニコ生に――候補作はブロマガで
第151回芥川龍之介賞・直木三十五賞の受賞作発表と受賞者記者会見を生放送。さらに全候補11作の冒頭部分を「ブロマガ」で無料提供。(2014/7/15)

著作権情報センターのシンポジウムをライブ配信 ネットと著作権を語る
公益社団法人著作権情報センター(CRIC)のシンポジウムをライブ配信する。「『ネット×著作権』−日本の文化発信のための最適ルールとは−」と題して議論する。パネリストは慶応義塾大学の中村伊知哉教授、ニワンゴ杉本誠司社長など。コーディネーターは弁護士の福井健策さん。配信は7月9日14時0分〜。(2014/7/4)

ニコニコの夏――全国9カ所で「町会議」、ファイナルに小林幸子 「23時間テレビ」では新垣隆さん生演奏
ドワンゴは今夏、3年目となる「ニコニコ町会議」を全国9カ所で開催。新企画「ニコニコ23時間テレビ」には作曲家・新垣隆さんが登場する。(2014/6/26)

偽の更新通知でマルウェア感染――古典的攻撃でもだまされる危険性
「ニコニコ動画」の画面に表示されたFlash Playerの偽の更新通知をクリックすると、マルウェアに感染する事件が起きた。海外では2000年代後半に登場した古いタイプの攻撃だが、日本で拡大する事態も想定される。(2014/6/20)

ドワンゴの発表会をライブ配信 ニコニコ町会議2014、ニコニコ超会議3の赤字額も
ドワンゴの発表会をライブ配信。「ニコニコ町会議全国ツアー2014」とニコニコ町会議3の赤字について発表する。登壇者はドワンゴ夏野剛取締役、ニワンゴ杉本誠司代表。配信は6月25日18時0分〜。(2014/6/18)

ニコ動がH.265に対応 圧縮率2倍でトラフィック緩和期待
ニコニコ動画で今夏ごろから新動画コーデック「H.265/HEVC」による配信が始まる。圧縮率が2倍に高まっており、トラフィックの緩和が期待できるという。(2014/5/21)

誠 Weekly Access Top10(2014年4月21日〜4月27日):
「ニコニコ超会議3」に行ってきました
先週のBusiness Media 誠は、韓国の旅客船「セウォル号」の沈没事故に関する記事と、連載「父と娘のマジトーク」書籍化記念の記事が盛り上がりました。(2014/5/2)

「ニコニコ超会議3」、2日間の総来場者数12万人超 ネット視聴者は760万人
「ニコニコ超会議3」の2日間の総来場者数が12万人超となり、昨年を上回った。「ニコニコ超会議2015」の開催も決定した。(2014/4/28)

ニコニコ超会議3:
「しんかい6500」の中に超潜入 あの狭さで3人の乗員は大変だと実感
デメンギス、きもい。(2014/4/26)

ニコ動ゲーム実況の4人組:
『M.S.S.Planet〜古に伝わりし勇者たち〜』の電子版が発売
「ニコニコ連載小説」の人気作品『M.S.S.Planet〜古に伝わりし勇者たち〜』が、電子書籍として登場。「ニコニコ静画(電子書籍)」での独占販売となる。(2014/4/22)

「ニコニコ超会議3」発表会 ドワンゴ夏野取締役らが登場
ドワンゴが「ニコニコ超会議3」についての発表会を開催。その模様をライブ配信する。ドワンゴ夏野剛取締役、ニワンゴ杉本誠司代表取締役などが登壇する。配信は4月8日18時0分〜。(2014/4/4)

「電車でパズドラする若者に『週刊誌』を突き付けてみたい」――週刊文春デジタル、ニコニコで配信開始
日本最古(!?)の炎上メディアがついにネットにやってくる!(2014/4/2)

niconicoに「週刊文春チャンネル」開設 発売日早朝に“中吊り広告の見出し全部”をメール配信
「ニコニコチャンネル」内に週刊文春の公式チャンネル「週刊文春デジタル」が開設された。最新号の特集記事を発売日の午前5時にメールで配信する。(2014/4/2)

電子書店完全ガイド2013:
「ニコニコ静画(電子書籍)」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第8回目は「ニコニコ静画(電子書籍)」を紹介する。(2014/2/19)

PS4のゲーム実況、ニコ生で可能に 1ボタンでストリーミング配信
2月22日に国内発売されるPS4のゲームプレイライブ配信機能にニコ生が対応。(2014/2/14)

コンピューターと人間の真剣勝負「囲碁電王戦」、プロ棋士2連勝
コンピューターソフトと人間の棋士が対局する「囲碁電王戦」が2月11日に開かれ、プロ棋士2人が世界最強ソフト「Zen」に勝利した。(2014/2/12)

世界最強ソフトとプロ棋士の真剣勝負「囲碁電王戦」初の開催 小沢一郎氏も参戦
人間とコンピューターソフトが対局する「囲碁電王戦」の初開催が決定した。プロ棋士、アマ棋士に加え、生活の党代表の小沢一郎氏も一般の代表として参戦する。(2014/1/31)

「囲碁電王戦」ドワンゴが開催 プロ/アマ棋士が囲碁ソフトと対戦、小沢一郎さんも出場
将棋に続き、囲碁もキター!(2014/1/31)

デジタルリマスター前の「ウルトラマン」全話をニコ生で一挙上映!
デジタルリマスター前の、昔テレビで見たような映像が見られる。(2014/1/31)

2013 Access Top 100:
今年もいろいろありました 年間アクセスランキングTOP100、1位はまさかの「ハト人間」
気付けばもう2013年も終わり。相次いだ炎上事件の夏、秋には「iPhone 5s」祭、みんなで叫んだ「バルス!」まで、今年ITmedia ニュースでよく読まれた記事をどどんと100位まで紹介します。(2013/12/27)

ニコニコ×AERA 「ネットでのいじめなどに関する実態調査」を読み解く
niconicoとAERAが共同で実施した「ネットでのいじめなどに関する実態調査」の結果を解説する。出演者は浜田敬子さん(AERA副編集長)、金城珠代さん(AERA編集部 記者)、解説は七尾功(ニコニコ動画 政治担当部長)さん、司会は杉本誠司さん(ニワンゴ取締役社長)。配信は12月4日20時0分〜。(2013/12/3)

ニコニコで「少年ジャンプ」公認静止画MADコンテスト 「食戟のソーマ」「ワールドトリガー」で
niconicoで、週刊少年ジャンプ公認「静止画MADコンテスト」がスタート。「食戟のソーマ」「ワールドトリガー」の静止画MADを募集する。(2013/12/2)

少年ジャンプ公認の静止画MADコンテストがニコ動で 「食戟のソーマ」「ワールドトリガー」
受賞者は、週刊少年ジャンプ編集部から公式に静止画MAD作成を依頼されるかも。(2013/12/2)

いったい何が始まるんです?:
週刊少年ジャンプ公認 niconicoで静止画MADコンテスト開催
週刊少年ジャンプ公認で「食戟のソーマ」「ワールドトリガー」の静止画MADコンテストが始まった。(2013/12/2)

ディズニーとニコニコがコンテンツ連携強化 「MovieNEX」のプラットフォームに
「niconico」でディズニーとのコンテンツ連携を本格スタート。ディズニー作品を紹介するニコニコ生放送などを行う。(2013/11/27)

ディズニーとニコニコの連携拡充 アニメ「フィニアスとファーブ」一挙放送や「MovieNEX」対応など
これまでもニコニコチャンネルでディズニー作品を配信してきましたが、さらに幅広いコンテンツを展開するとのこと。(2013/11/27)

出張版吉本新喜劇に会場もニコ生も大盛り上がり! 大阪なんばで開催されたニコニコ町会議レポート
大阪なんばのニコニコ町会議には、坂田利夫や今いくよ・くるよなどのよしもと芸人が登場した。(2013/11/13)

「京急電鉄で車載してみた」 運転席からの貴重映像をニコ生で スイッチバックするシーンも
京浜急行電鉄と「niconico」のコラボ企画として、走行中の電車の運転台からの映像をニコニコ生放送で配信する。(2013/10/17)

『キノの旅』時雨沢恵一氏の新作、「ニコニコ連載小説」で先行配信
動画サービス「niconico」の「ニコニコ連載小説」で、『キノの旅 the Beautiful World』の著者・時雨沢恵一氏の新作『男子高校生で売れっ子ライトノベル作家をしているけれど、年下のクラスメイトで声優の女の子に首を絞められている。―Time to Play―」の先行配信がスタート。(2013/10/11)

ドワンゴ、「クリエイター奨励プログラム」総支払い額6億円に 1000万円以上は7人
niconicoで人気作品の投稿者に報奨金を支払う「クリエイター奨励プログラム」の総支払い額は約6億円に。高額を受け取った人も出ている。(2013/10/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。