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「昇進」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「昇進」に関する情報が集まったページです。

ビジネスの裏側:
ワコールが「世襲」しなかった理由 31年ぶりトップ交代
ワコールホールディングス(HD)は次期社長に安原弘展副社長(66)が昇格する人事を発表した。創業家以外からは初の起用で、31年前に父親からトップを引き継いだ塚本能交(よしかた)社長(70)は代表権のある会長となる。(2018/5/15)

トヨタと提携推進も:
「米国が最重点課題」 マツダ新社長が挑むブランド強化
マツダは5月11日、小飼雅道社長の後任に丸本明副社長が昇格するトップ人事を発表。会見で、丸本氏は米国事業の立て直しに意欲を見せた。(2018/5/11)

5年ぶりトップ交代:
マツダが社長交代 丸本副社長が昇格、小飼社長は会長に
マツダは、丸本明副社長が社長兼CEO(最高経営責任者)に就任するトップ人事を発表。小飼雅道社長は会長に就任する。(2018/5/11)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
女性が活躍する組織では、男性も昇進の可能性が高まる――アクセンチュア調査
一億総活躍社会ということで採用環境も大きく変化する中、企業においては性別にとらわれない人材登用やメンバー全員のキャリアアップが成長のカギを握るようです。(2018/5/2)

土曜インタビュー劇場(ぼっち公演):
出世するオジサンが、孤独の迷宮に入りやすいワケ
世界的に「孤独」が問題になっている。人の心や体に影響を与えると言われているのに、なぜ日本人は無関心なのか。孤独オジサンにならないために、どうすればいいのかというと……。(2018/4/28)

君島氏が退任:
任天堂の新社長は46歳の古川氏
任天堂は4月26日、君島社長が退任し、後任に古川俊太郎常務執行役員が昇格するトップ人事を発表した。(2018/4/26)

常見陽平のサラリーマン研究所:
イメチェンのチャンスが来た 服を捨てよ、町に出よう!
もうすぐ4月。新しい期が始まる。イメチェンのチャンスだ。異動、昇進・昇格などにより、イメチェンがマストという人もいるだろう。そんな人たちにオススメしたい本がある。(2018/3/23)

川崎社長が引責辞任で:
神戸製鋼、山口副社長が社長昇格 「新体制で信頼回復する」
神戸製鋼が、4月1日付で山口貢副社長が社長に昇格すると発表。4月1日付で辞任する川崎博也社長の後任。「皆さまからの信頼をできる限り早期に回復する」という(2018/3/9)

常見陽平のサラリーマン研究所:
人事異動は“深読み”しなければいけない、これだけの理由
人事異動の季節である。「自分の上司は誰だ?」「あの人が出世するのか」といった話題がつきないかもしれないが、楽しんでばかりいてはいけない。人事異動を深読みすることで、自分の未来が変わるかもしれないからだ。どういうことかというと……。(2018/3/9)

製造マネジメントニュース:
スバルで社長交代、完成検査問題の前から経営陣の若返りを検討
SUBARU(スバル)は、社長を含む役員の異動を発表した。専務執行役員で北米事業を統括する中村知美氏が代表取締役社長兼COOに昇格する。社長の吉永泰之氏は代表権のある会長に就任し、CEOを継続して務める。(2018/3/5)

けじめをつける:
吉永社長「きちんとありたい」 SUBARU、経営陣刷新で信頼回復へ
SUBARUは3月2日、中村知美専務執行役員が社長に昇格する人事を発表。吉永泰之社長ら経営トップ4人が退任。吉永社長は代表権のある会長に就任する。経営体制を一新し、無資格者による完成検査などの問題にけじめをつける。(2018/3/2)

魅力的なブランドへ:
SUBARU社長交代 吉永社長は会長に 中村専務が昇格
SUBARUが社長交代を発表。吉永泰之社長が会長に就任し、中村知美専務執行役員が昇格する。SUBARUをさらに魅力的なブランドへ成長させるためという。(2018/3/2)

ミクシィ社長交代 森田氏から木村氏に 「新たな成長戦略を推進」
ミクシィが、木村弘毅取締役が社長に昇格する人事を発表。現社長の森田仁基氏は任期満了に伴い退任。(2018/2/27)

グローバルトップ企業を意識:
ソニー社長に吉田副社長、「時価総額に危機感」
ソニーは吉田憲一郎副社長兼最高財務責任者(CFO)が社長兼最高経営責任者(CEO)に昇格する人事を発表した。(2018/2/5)

ソニー、平井社長が会長に 吉田副社長が昇格
ソニーの平井一夫氏が社長兼CEOを退任し、会長へ。後任として吉田憲一郎副社長兼CFOが昇格する。(2018/2/2)

業績立て直し主導で勇退:
ソニー、社長交代 平井社長は会長に 吉田副社長が昇格
ソニーが社長交代。4月1日付で平井一夫社長が取締役会長に就任し、後任に吉田憲一郎副社長が昇格する。(2018/2/2)

「ライフデザイン企業への変革」がテーマ:
【一問一答】社長交代のKDDI 田中・高橋両氏が明かす、それぞれの思い
KDDIが、田中孝司社長が代表取締役会長に就任し、後任に高橋誠副社長が昇格する4月1日付人事を発表。記者会見では両氏が報道陣からの質疑応答に応じ、それぞれの思いを語った。(2018/1/31)

“田中プロ”退任:
KDDI、社長交代 田中社長は会長に、高橋副社長が昇格
KDDIの社長が交代。(2018/1/31)

野球少年たちが大出世! 上地雄輔、小泉進次郎ら豪華メンバーと同郷の宴でニッコリ
横須賀出身じゃないけど松坂大輔選手も呼んでほしい。(2018/1/30)

JAL新社長に赤坂常務、植木氏は会長に 4月1日付
日本航空は、4月1日付で植木義晴社長が会長に就き、後任の社長に赤坂祐二常務(現JALエンジニアリング社長)が昇格する人事を決めた。(2018/1/24)

「若返りを図る」:
ヤフー、社長交代 川邊副社長が昇格、宮坂社長は会長に
ヤフーが社長交代。「社員と近い年齢に若返りを図る」といい、川邊健太郎副社長が社長に昇格する。宮坂現社長は代表権のない取締役会長に就任予定。(2018/1/24)

出世コースの明暗分かれる:
「出世したい」意欲、分かれ道は「42.5歳」
ビジネスパーソンの出世意欲や、キャリアに対する意識が変化する時期は?――パーソル総合研究所調べ。(2017/12/14)

「いらない部下、かわいい部下」:
上司を“ヨイショ”する部下が出世できなくなった理由
かつては、上司に頻繁に飲み会やゴルフをともにする「腰巾着」「太鼓持ち」スタイルの部下が可愛がられやすく、出世も早かった。しかし、現代は上司から気に入られる部下の人物像が変化しているという。その理由を解説したのが「いらない部下、かわいい部下」(日本経済新聞出版社)だ。(2017/11/27)

“日本が知らない”海外のIT:
学費は“出世払い”でOK 入学希望者が殺到した米大学の正体
入学時の学費支払いが不要で、出世払いができる大学「MissionU」を、米国のスタートアップが開講した。一風変わった大学の講義内容や運営はどうなっているのか。(2017/10/13)

常見陽平のサラリーマン研究所:
「なぜあの人が昇進?」人事から見えてくる会社の“いま”
人事というのは経営陣からのメッセージである。誰が営業部長、マネジャー、リーダーに上がるかによって、その企業や事業部が目指す営業スタイルや方針を読み解くことができるのだ。(2017/10/6)

ディルバート(519):
職場に忍び寄る“椅子取りゲーム”
受験に就職、出世と人生には“椅子取りゲーム”がたくさん。ときには想像もしない形で遭遇することも……?(2017/9/21)

「出世払い型拠出金制度」:
自民選挙公約に教育機会均等、国立大授業料ゼロ構想も
自民党は衆院選の公約に「教育の機会均等」を盛り込む方針だ。国公立大授業料分を一律無償化し私立大の学生にも追加的に負担軽減を図るため、「出世払い型拠出金制度」を有力案として検討中。(2017/9/20)

フタを開けたら「社長」に昇進? 役職が書かれた席札型のペンケースが商品化
あの三角のやつ。(2017/8/9)

ミドル層の出世意欲調査:
あなたの周りの「出世する人」の特徴は?
出世する人の特徴は? ミドル層は出世したいと思っている?――エン・ジャパン調べ。(2017/7/28)

若手はルーティンを嫌う傾向に:
社会人の退職理由、「薄給」「ミス多い人昇進」など多数
ビジネスパーソンが退職を考える理由は――エン・ジャパン調べ。(2017/6/30)

米テキサス大学が研究結果を発表:
「経営陣に女性がいる企業は業績がよくなる」という法則
経営先進国と考えられている米国でも実は、女性の昇進を阻む「ガラスの天井」が相変わらず分厚い実態がある。そうした中、経営陣に女性が含まれる企業はパフォーマンスがよくなるという実証研究が相次いで発表された。この意味を考えてみたい。(2017/6/6)

有識者に聞く:
“デジタル化”を意識しない人は出世できない
企業が生き残る上で、「デジタルトランスフォーメーション」の推進が喫緊の課題となっている。こうした背景から近年は、IT部門を経験することがCEOやCOOへ出世するための重要なポイントになってきているという――。(2017/6/2)

将棋「叡王戦」、第3期からタイトル戦に昇格 タイトル戦の発足は34年ぶり
将棋界初の8大タイトルに。(2017/5/21)

将棋「叡王戦」、公式タイトル戦に昇格 ドワンゴ主催
主催するドワンゴの川上会長は「(他タイトルの主催は新聞社だが)ドワンゴはIT企業。ネットの時代だからこそ、伝統を守ることの一端も担うべき」とコメント。(2017/5/20)

管理職か専門職か、キャリアの分かれ道
出世したいITエンジニアにやっぱり必要な「4つのソフトスキル」
ITを経営戦略に取り入れる企業が増える中、管理職への昇進を望むエンジニアのキャリア展開は、ソフトスキル(問題解決や交渉などの非定型スキル)をどう磨き、活用できるかにかかっている。(2017/4/24)

初出勤日に得た教訓
CIOは「企業を変える戦略」の前に「ITIL」を実践し、信頼を回復せよ
アイデア豊富なCIOなら出勤初日に他の幹部たちに対して戦略上のイニシアチブを提案したくなるかもしれない。それを実行に移せば、より上位のポジションに昇進する可能性がある、と。だがしかし……。(2017/4/18)

仮想化ソフト「Xen」にPVゲスト脱出の脆弱性 仮想環境を破られる恐れ
悪用されればPVゲストが全てのシステムメモリにアクセスできてしまう恐れがあり、権限を昇格されたり、ホストのクラッシュや情報流出を引き起こす可能性がある。(2017/4/6)

「重要な経営課題」は……:
ANA、新社長に平子氏 篠辺氏は持ち株会社副会長に
ANAの篠辺社長が退任し、後任に平子執行役員が昇格する人事を発表した。(2017/2/16)

セキュリティ企業のラック、新社長に西本専務が昇格へ
国内セキュリティ業界の“顔”として知られる西本逸郎氏が社長に昇格する。(2017/2/3)

ついにこの時が! 大関昇進時に作成“稀勢の里関優勝横断幕”閉店1週間前に貼り出せたスーパー
思いが通じた。(2017/1/24)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
新横綱は本当に大丈夫なのか 3月の不安
大相撲初場所で初優勝した大関稀勢の里の横綱昇進が決まった。19年ぶりの日本出身横綱が誕生することになるが、この決定に疑問を感じた人も多いのでは。これまでの成績を考えれば「大甘昇進」とも言え……。(2017/1/24)

ゴジラ、紅白歌合戦に襲来! 長谷川博己ら出演の本格速報VTR演出でNHKがガチっぷりを見せつける
矢口蘭堂がさりげなく出世していた件。(2016/12/31)

Hadoopユーザーは要注目
列指向ストレージエンジン「Apache Kudu」とは何か
Apache Software FoundationのOSSプロジェクトの1つ、「Kudu」がトップレベルプロジェクトに昇格した。Kuduとは? 列指向ストレージエンジンとは?(2016/9/26)

おめでとうであります! ノルウェー軍のマスコット「ペンギン」が准将に昇進
式典で歩く姿がかわいいであります。(2016/9/3)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
出世する人としない人の差は、微差であり、その微差こそが大差になる
成功する人やうまくやれる人は、成功し、うまくいくような原理原則に則って行動している。(2016/7/21)

「社長になりたい」新入社員が減っている
あなたはどのポストまで昇進したいですか? この春就職した新入社員に聞いたところ、男性は「部長」、女性は「課長+係長+主任班長」が最も多い。日本生産性本部調べ。(2016/7/8)

「日本の皆さん、こんにちは」 イギリス外務省に務める猫が日本語学習を開始
野良猫時代から怒涛の大出世。(2016/6/7)

ドコモ新社長に吉澤氏 加藤社長と二人三脚で「ショルダーフォン」開発
ドコモが6月の社長交代を発表した。副社長の吉澤氏が昇格し、加藤現社長は相談役に就く。吉澤氏は技術出身で、加藤氏と二人三脚で「ショルダーフォン」を開発していた。(2016/5/13)

ドコモ社長交代 吉澤副社長が昇格 「スピード感を最重視」
ドコモ社長に吉澤副社長が昇格。(2016/5/13)

NTTドコモが社長交代 加藤氏から吉澤氏に
NTTドコモは、吉澤和弘副社長が社長に昇格する人事を発表した。加藤社長は相談役に。(2016/5/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。