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「政党」最新記事一覧

スピン経済の歩き方:
700万円を遊興費に使った市議が、メディアに「老後の不安」を漏らした理由
富山市の議員が白紙の領収書を使って政務活動費を着服していた問題で、これはスゴいなあと思う報道があった。不正を行った人が赤裸々に語っているので、多くの人は「いいインタビューだ」と思われたかもしれないが、筆者の窪田氏は違う視点で見ている。それは……。(2016/9/27)

DDoS攻撃クロニクル(6):
IoT、FinTech時代のDDoS攻撃とは
DDoS攻撃の“歴史”を振りながら、有効なDDoS攻撃対策について考える本連載。最終回となる第6回では、連載開始以降に起きたDDoS関連の出来事や、IoT、FinTech領域でのDDoS攻撃対策の展望を紹介する。(2016/9/27)

常見陽平の「若き老害」論:
なぜ日本人は“世代論”が大好きなのか
常見陽平が職場にはびこる「若き老害」という現象を全6回で読み解くシリーズ。第2回は日本人が大好きな「世代論」「世代闘争」が若き老害を生み出している……という話。(2016/8/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
選挙を不正操作しようとする、ハッカー集団の正体
サイバー攻撃がらみの大きなニュースが続いている。8月半ばには、米サイバー作戦の一翼を担う米NSAがハッキングされた可能性があるとして欧米で大きな話題に。また、米大統領選をめぐってもハッキング攻撃が続いている。こうした攻撃を行っているのは誰か、探っていくと……。(2016/8/25)

トランプ氏=ヴォルデモート? 「ハリー・ポッター」読者はトランプ氏を支持しない傾向 ペンシルバニア大調査
J・K・ローリングさん「とにかく最高にいい気分」(2016/8/21)

新連載・常見陽平の「若き老害」論:
いま職場で“若き老害”が増えている
「老害」の概念が変化してきている。いわば「老害」の「若年化」ともいえる問題だ。この連載では、常見陽平が職場にはびこる「若き老害」という現象を全6回シリーズで読み解く。(2016/8/9)

橋下氏が辛辣ツイート「鳥越さん、ケツの穴小さくないか?」
政治家を引退した橋下徹弁護士の「Twitter」への書き込みが盛んだ。法律政策顧問を務める国政政党「おおさか維新の会」の党名変更問題から東京都知事選、米大統領選に至るまで、橋下節で縦横無尽に“突っ込み”を入れている。(2016/8/2)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東京の「地下鉄一元化」の話はどこへいったのか
東京の地下鉄一元化は、2010年、石原慎太郎都知事時代にプロジェクトチームが発足し、国を交えて東京メトロとの協議も行われた。猪瀬直樹都知事が引き継いだ。しかし、舛添要一都知事時代は進ちょくが報じられず今日に至る。この構想は次の知事に引き継がれるだろうか。(2016/7/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
データで見る、「トランプ大統領」が誕生する可能性
米国大統領選挙に向けた共和党大会で、ドナルド・トランプが正式候補に指名された。「このままの勢いで大統領になるかも」と思われたかもしれないが、さまざまな調査をみると、トランプが大統領になる可能性はかなり低いようだ。(2016/7/22)

スピン経済の歩き方:
鳥越俊太郎さんが「出馬はペンより強し」になった理由
ジャーナリストの鳥越俊太郎さんが東京都知事選に出馬した。「えっ、ジャーナリストが立候補!?」と思われたかもしれないが、報道に携わった人たちが立候補し、当選したケースは多い。「ジャーナリスト=権力を批判」というイメージが強いのに、なぜ彼らは立候補するのか。(2016/7/21)

参院選2016でもっともつぶやかれた政党名は? Twitter社が選挙のデータ分析を公開
リツイート数のベスト5も発表。(2016/7/11)

PC USER 週間ベスト10:
政党や候補者選びをサポートするWebサービス、知ってた?(2016年7月4日〜7月10日)
今回のアクセスランキングは、タイムリーな参院選2016の話題に注目が集まりました。話題のWebサービスやガジェット系の話題も豊富です。(2016/7/11)

PC USER 週間ベスト10:
女子大生のデコMacBookに注目!(2016年6月27日〜7月3日)
今回のアクセスランキングは、早稲田大学戸山キャンパスの生協推奨PCにMacBook Air(11インチモデル)が採用されたインタビュー記事にアクセスが集中。間もなくアップグレード期限を迎える「Windows 10」の話題もランキングを席巻しています。(2016/7/11)

政見放送、なぜNHKばかり? 意外と複雑な放映の仕組みを調べてみると……
参院選の政見放送は民放よりNHKで放送される機会が多いのは気のせいだろうか。意外と複雑な政見放送の仕組みを探った。(2016/7/4)

自由飲酒党におおさか生鮮の会!? 阪神百貨店が今年も「食品総選挙」やってるで!
投票したら抽選で“えぇもん”当たるで〜!(2016/7/3)

投票日は7月10日:
投票先に迷っている人へ 「参院選2016」が分かるポイントまとめ
各政党や候補者を選ぶためのポイントから、期日前投票の仕方まで、役立つサイトや情報を紹介する。(2016/7/2)

選挙啓発サイト「とにかく選挙に行こう!!」オープン コミケットやコミティアが参加する全国同人誌即売会連絡会が呼びかけ
若い世代の投票率を上げるために。(2016/6/29)

証券アナリストに聞く:
英国のEU離脱、今後の世界経済の見通しは?
英国で行われた国民投票で、同国のEU離脱が決定的となった。これを受けて世界経済は大荒れ状態に。今後の見通しを証券アナリストに聞いた。(2016/6/24)

参議院選挙の情報収集に「FRESH! by AbemaTV」――各党の公式チャンネル開設
ライブ配信を行うインターネットテレビ局「FRESH! by AbemaTV」において各党の公式7チャンネルが開設された。オリジナル番組の配信や、党首や候補者などによる街頭演説や集会、定例会見の中継などが行われる。(2016/6/20)

“朝日斬り”橋下節ツイート、高視聴率で証明した強烈な存在感
「大阪維新の会」と国政政党「おおさか維新の会」前代表の橋下徹氏が、昨年12月の政界引退以来、久々に強烈な存在感を放ち始めた。(2016/5/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
ミャンマーの「女帝」アウンサンスーチーはなぜ嫌われるのか
ミャンマーで新政権が発足し、世界中で大きな話題になった。民主活動家・アウンサンスーチー率いる国民民主連盟(NLD)が与党になったわけだが、ここにきて彼女を非難する声があがっている。なぜなら……。(2016/4/7)

「カイジ」の“鉄骨渡り”に「VRスカイダイビング」―― 「ニコニコ超会議2016」新企画が次々明らかに
ざわ…… ざわ……(2016/3/25)

仏女優ソフィー・マルソー、最高勲章を拒否 サウジアラビア皇太子への授与を批判して
歴史あるレジオンドヌール勲章にノー。(2016/3/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプという“大統領候補”をつくりあげたのは、誰か
「米国の大統領がトランプになったらどうなるのか。日本は大丈夫?」といった不安を感じている人も多いかもしれない。過激な発言を繰り返すトランプという“モンスター”をつくったのは、いったい誰なのか。筆者の山田氏によると……。(2016/3/10)

サイバーエージェント、映像配信サービスを開始 2年以内に1000万人ユーザー目指す
サイバーエージェントは、映像配信プラットフォーム「AmebaFRESH!」を提供開始した。2年以内に1000万人ユーザーを目指すという。(2016/1/21)

次世代の党が「日本のこころを大切にする党」に改名 Twitterで「長い」の声 党員からの反発も
選挙のときに覚えにくいのでは? という政策として悪手だとする意見も。(2015/12/21)

世界を読み解くニュース・サロン:
過去最高の売上! 米国人が銃を“爆買い”するワケ
2015年11月27日の金曜日、米国では恒例の「ブラックフライデー」が盛り上がった。この日からクリスマス・年末商戦がスタートしたわけだが、今年はある商品が過去最高の売り上げを記録した。銃である。(2015/12/8)

外務省が非常勤のテロ専門分析官を募集中 アルカイダ、ISILなどを調査
申込締切は12月11日。(2015/11/16)

民主・維新「公務員給与2割減」公約に橋下氏「笑えないコント」と批判
民主党と維新の党が来夏の参院選で「公務員給与の2割減」を共通公約とする報道に対し、橋下徹大阪市長は「笑えないコント」として実現不可能だと批判した。(2015/10/5)

その選挙権ってパワーはこう扱うんよ 文科省が高校生向けに政治&選挙の副教材を作成
早々に選挙権とやらを手に入れてしまったが、この力の使い方がわからねぇ……と何がなんやら状態の高校生へ。(2015/9/30)

ジョン・マカフィー氏、米大統領選に出馬へ
殺人容疑を掛けられたり、米国家安全保障局(NSA)からプライバシーを守る端末を開発したりと、何かとお騒がせな自称“エキセントリックな大富豪”、ジョン・マカフィー氏が2016年大統領選への出馬を発表するもようだ。(2015/9/9)

会田誠さん作品撤去要請についての意見を発表 東京都現代美術館で開催中の展覧会
クレームは1件のみだった。(2015/7/25)

生活の党と山本太郎となかまたちが新ポスターを公開 完全にコラ画像だこれ
おれたちにできない事を平然とやってのけるッ! そこにシビれ……ないけどすごい。(2015/5/20)

あなたはチョコボール党? それともエンゼルパイ党? 森永製菓が「おかしな総選挙」を開催中
お菓子たちの意地のぶつかり合いを見逃すな!(2015/3/30)

なぜ”食+政治”?:
「食べる政治」仕掛け人・増沢諒さんインタビュー
毎月テーマに沿って「冊子+食材」というスタイルで発行している雑誌「食べる政治」をご存じだろうか。仕掛け人は、東京都知事選で家入一真さんのマニフェストを担当した増沢諒さん。「ネット+政治+食」というアプローチの意図は……?(2015/1/29)

ネットのしくみからEXILEトライブの変遷まで 「図でわかる! 妹に教えたい世界のしくみ」が想像のナナメ上を行きすぎてネット民困惑
知った気になれます。(2014/12/28)

本来の目的以外に悪用される危険性も
会社支給のスマートフォン、社員の位置情報追跡はなぜダメか
従業員のスマートフォンやタブレットの位置を追跡する機能は、端末やデータの紛失を防ぐのに役立つが、個人情報保護の観点からはパンドラの箱を開けることにもなる。(2014/12/26)

烏賀陽弘道の時事日想:
「ネット世論」を分析しても、選挙の結果は“逆”になる理由
衆議院選挙の投票があり、与党(自民党・公明党)の大勝という結果に終わった。大方の予想どおりとも言えるが、筆者の烏賀陽氏はネット上に飛び交う意見を見ていて、あることに気づいたという。それは……。(2014/12/16)

衆院選、Twitterでも自民圧勝
衆院選の選挙期間中、Twitterで最も話題になった政党は自民党だった。RT数トップ3も自民党が占めた。(2014/12/15)

政党名が問題視された「支持政党なし」、獲得議席ゼロも得票10万超 「これは騙される」「悪質な引っかけ」
これは巧妙な罠……。(2014/12/15)

急ごう:
投票に行く人が続々 選挙に行きたいけど、どの党にすれば?→政党相性診断サイトを参考に
続々投票しているようです。“投票行ってみた”もツイッタートレンド入り。(2014/12/14)

まだ間に合う:
投票日直前「衆議院選挙2014」お役立ちサイトまとめ
今回の衆院選で問われている争点から、各政党や候補者を選ぶ際のヒント、まだ間に合う期日前投票の仕方など、役立つサイトや情報をまとめました。(2014/12/12)

Twitterで各党に「ライブインタビュー」 毎日新聞が9日夜
毎日新聞社は、Twitter上で各政党代表者に政策内容を問うライブインタビューを9日午後8時半から行う。(2014/12/9)

各政党のマニュフェスト、電子書籍で読んでみよう
角川アスキー総合研究所から。Twitter上でも閲覧できる。(2014/12/9)

半径300メートルのIT:
ネット選挙、「なりすまし」の偽サイトにダマされないためには?
2回目のネット選挙となる衆議院総選挙。投票日が近づくにつれ、各政党の公約を公式Webサイトで確認したくなりますが、これって本物のWebサイトなの?(2014/12/8)

検索ビッグデータも「自民300議席」と予測 ヤフー分析
14日投開票の衆院選について、「Yahoo!検索」のビッグデータを用いた各党の議席予測が発表。自民は300議席以上を獲得するとみており、マスコミ各社の予測と近い結果になっている。(2014/12/5)

そうだ選挙に行こう 衆議院総選挙への投票を呼びかける「選挙ステッカー」にクリエイターが続々参戦
投票日に行けない人は期日前投票を。(2014/12/5)

知っておきたいASEAN事情(21):
8年ぶり19回目――クーデターに慣れるタイ、タイ国軍の正体は政党!?
軍事クーデターによる政変の影響を受けるタイ。製造業が多く進出しASEANのハブ的な役割を担うタイは今後どのような変化を遂げるのか。ASEAN事情に詳しい筆者が解説する。(2014/9/9)

田中克己の「ニッポンのIT企業」:
ソーシャルメディア分析で海外に打って出るデータセクション
データ分析サービスのデータセクションが、ビックデータ活用へと事業拡大を図っている。食品やモノ作りなどさまざまな業種の企業データとソーシャルメディアを組み合わせて、新ビジネスを創出する。(2014/8/19)

「なりすましメール防止安心マーク」銀行への導入開始
正規のドメインから送られているかをメール受信者が確認できる「なりすましメール防止安心マーク」の銀行への導入がスタートした。(2014/8/11)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。