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「しゃべってコンシェル」最新記事一覧

AWS Summit Tokyo 2016:
「パブリッククラウドは安いか」ではない、企業文化を変えるために使う
2016年6月1日、AWS Summit Tokyo 2016のパネルディスカッションで、NTTドコモの栄藤稔氏、三菱東京UFJ銀行の村林聡氏、日本経済新聞社の渡辺洋之氏が、それぞれの危機感と、日本企業がバブリッククラウドを活用していかざるを得ない理由について語った。(2016/6/14)

ロボットが店頭で商品説明――NTTドコモ、企業向け「おしゃべりロボット for Biz」
ロボットや玩具に、商品説明などのシナリオを追加できる企業向けのサービス「おしゃべりロボット for Biz」を、NTTドコモが提供開始した。(2016/5/27)

「自然対話」を法人向けカスタマイズ提供、NTTドコモ
NTTドコモは同社の自然対話プラットフォームに、独自シナリオを追加してカスタマイズできるサービス「おしゃべりロボット for Biz」を法人向けに提供する。(2016/5/27)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
なぜ「Siri」は人気なのか? 競争が激化しているスマホ向けパーソナルアシスタント最新事情
iPhoneに搭載されているパーソナルアシスタント機能の「Siri」。実用面だけでなく、ユニークな会話も楽しめるなど他にはない人気を得ている。その理由を探った。(2016/3/29)

もう、ネット企業ばかりではない:
OpenStackが国内の一般企業で利用が広がりつつある理由
公表されているケースはまだ少数だが、日本国内の一般企業がOpenStackを利用する例が、水面下で増えていることが分かってきた。その理由には、ネット企業に近いものと、既存の社内業務システムに関する課題解決に関するものの、双方が見られる。(2016/3/1)

gooスマホ部:
削除方法を教えてください
ひつじのコンシェルジュの削除の方法は?(2016/2/23)

hideさんの音声合成はエーアイ製、故人の音声合成にも意欲
スマートフォンで故hideさんと会話できる音声合成技術はやはりAITalkだった。さらに目指すものは?(2016/2/16)

故hideさんをよみがえらせたのはどの音声合成技術?
1998年に亡くなったhideさんの歌声は2014年、VOCALOIDで再現された。今度は「おしゃべり」まで可能になったわけだが、そこに使われた技術とは?(2016/2/15)

hideファンへ超絶朗報! 「しゃべってコンシェル」でX JAPANのhideがコンテンツ化、hideと好きなだけおしゃべりできるぞ!
オフショットや雑談を素材に、合成音声を制作。(2016/2/15)

gooスマホ部:
ひつじの執事復帰させるには
間違ってひつじの執事をアンインストールしてしまいました。(2015/10/14)

「自然言語処理」のプロに聞く:
世界の言語をつなぎ、国を越えて仲良く話せる人を増やしたい――金山博さん
人間の話し言葉を分析する「自然言語処理」が注目を集めている。耳慣れない言葉かもしれないが、Siriやしゃべってコンシェルなど、私たちは知らず知らずのうちにその恩恵を受けているのだ。そこで「Watson」のシステムを支える研究員に、自然言語処理の面白さと未来について聞いてみた。(2015/10/14)

PR:ディープラーニングでIMEはさらに進化する!――続々「Simeji」の日本語入力システム入門
日本語入力システムの未来はどんなカタチになるのか? 話題のディープラーニングや音声認識を使った対話型エージェント(音声アシスタント)など、言語処理を軸にしたICTの可能性について、小町准教授とバイドゥ高部氏に解説してもらった。(2015/9/11)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
音声認識技術で取材の音声を文字起こししてほしい
認識した音声をその場で文字起こししてくれるなんて画期的!(2015/8/31)

ロボット開発ニュース:
ドコモ「自然対話プラットフォーム」、 東京三菱UFJ銀行の店頭ロボットに
NTTドコモの「自然対話プラットフォーム」が三菱東京UFJ銀行の店頭ロボットに採用された。「しゃべってコンシェル」の技術を含むプラットフォームだ。(2015/7/22)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
「しり」と「なう」を恥ずかしがらない日
「Hey! Siri」とか「OK! Google」って恥ずかしい……ですよね?(2015/6/11)

悲劇は繰り返すのか:
ドコモのXperia ZやZ1でAndroid 5.0のバージョンアップが見送られた理由
日本でもXperia Z2やZ3でAndroid 5.0へのバージョンアップを導入することが発表された。が、ドコモのXperia ZやZ1は、バージョンアップの対象外となった。グローバルでは対象なのに、なぜ?(2015/6/8)

ドコモの狙いは?:
羊の皮をかぶったひつじ? 「オハナス」と「しゃべってコンシェル」の+dな関係
ドコモとタカラトミーが発表した「オハナス」は、クラウド処理で自然な会話が楽しめるコミュニケーショントイ。「しゃべってコンシェル」を応用した自然対話プラットフォームを採用している。(2015/6/5)

玩具屋か音楽屋か:
スピーカーになるおしゃべりロボットとしゃべるBTスピーカー、買うならどっち?
スマホを使って会話ができるロボット「オハナス」が登場したが、実はソニーモバイルが発表した愛らしい球形ボディのBluetoothスピーカー「BSP60」も簡易なエージェント機能を搭載している。欲しいのはどっち?(2015/6/4)

クラウド技術で自然な会話 タカラトミーとNTTドコモ共同開発のおはなしロボット「OHaNAS(オハナス)」10月発売
クラウドおもちゃと話してみる?(2015/6/4)

特技は俳句:
タカラトミーとドコモが新ロボット「OHaNAS」を共同開発、その狙いは?
タカラトミーはクラウド型おはなしロボット「OHaNAS」をドコモと共同開発。将来的には海外展開を視野に入れ、新たな戦略商品の1つに育てたい考えだ。(2015/6/4)

特技は俳句:
“クラウド頭脳”の賢いおしゃべりロボット「オハナス」誕生 タカラトミーとドコモが共同開発
タカラトミーとNTTドコモがおしゃべりロボット「オハナス」を共同開発した。ドコモの「自然対話プラットフォーム」技術を応用しており、スマホ用アプリを通じて会話ができる。(2015/6/4)

「タカラトミーを変えたい」――老舗おもちゃメーカー、新社長はオランダ人 ドコモと開発したロボット「オハナス」にかける思い
「タカラトミーを大きく変えたい」――タカラトミー新社長に就任予定のメイ氏は対話型ロボット「オハナス」発表会でこう宣言した。ドコモの「しゃべってコンシェル」技術を活用。グローバルにも展開する計画だ。(2015/6/4)

ロボット開発ニュース:
献立アドバイスまでしてくれるクラウド利用の会話ロボ、1万9800円
タカラトミーとNTTドコモがクラウド利用の会話ロボット「OHaNAS(オハナス)」を開発した。ニュースや天気を教えてくれたり、献立アドバイスを一緒に考えてくれる“自然な会話”を実現した。(2015/6/4)

「自然な会話」できるロボ タカラトミーとドコモが開発 「しゃべってコンシェル」活用
対話ロボット「OHaNAS」(オハナス)をタカラトミーとNTTドコモが発売。スマートフォンやタブレットと経由でクラウドプラットフォームと接続することで、自然な会話を可能にした。(2015/6/4)

NTTドコモ、企業向けにAWSの導入支援サービスを展開へ
「しゃべってコンシェル」などの提供基盤としてAWSを利用しているノウハウを企業顧客にも提供するという。(2015/2/18)

R25スマホ情報局:
「音声認識機能」使いこなし術
「Siri」や「しゃべってコンシェル」などで身近になった音声認識機能。実はスマホ以外でも、さまざまな現場でも利用されているらしい。(2015/1/7)

NTTドコモの「しゃべってコンシェル」「iコンシェル」が機能拡充――雑談や学習機能を強化
NTTドコモは、エージェントサービス「しゃべってコンシェル」「iコンシェル」の機能を拡充。連続した雑談が可能となるほか、ユーザーの好みを学習するようになった。(2014/12/19)

R25スマホ情報局:
スマホ音声認識のユニークな問答集
ハンズフリーでスマホを操作したり、情報を検索できたりする音声認識機能。くだらない問いかけをして、その返答を楽しむ……なんて使い方もできるんです。(2014/12/15)

車載情報機器:
パイオニアのミラー型テレマティクス端末、LTE通信モジュールの利用料は月300円
パイオニアは、LTE通信モジュールを搭載するミラー型テレマティクス端末を開発したと発表した。車載機器として、LTE通信モジュールを搭載するのは国内初となる。2015年3月末までに発売する予定だ。(2014/10/2)

冬モデルから搭載:
“ゆるいつながり”で、スマホに愛着を持ってほしい――シャープが新機能「emopa」の狙いを説明
スマートフォンを置いたり振ったりすると、ユーザーの状況に合わせた言葉を話しかけてくれる――。そんな新機能「emopa(エモパー)」をシャープが冬モデルから提供する。人工知能「ココロエンジン」をベースにしたというemopaの狙いを、シャープが説明した。(2014/10/1)

ドコモの「iコンシェル」「しゃべってコンシェル」が12月に機能拡充
NTTドコモのエージェントサービス「iコンシェル」「しゃべってコンシェル」が機能を拡充。利用履歴の学習や位置情報解析の強化をはじめ、しゃべってキャラとの雑談がより楽しめるようになる。(2014/9/30)

NAVITIME、しゃべってコンシェルと時刻表連携を開始
ナビタイムジャパンの「NAVITIME」が、しゃべってコンシェルと鉄道時刻表の連携を開始した。しゃべってコンシェルに話しかけると、NAVITIMEの時刻表検索などが利用できる。(2014/7/9)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの発表会で取材陣に人気だったあのサービス
5月14日に行われたドコモの夏モデル発表会。新モデルや「VoLTE」などの新サービスに混じって、取材陣の注目を集めるコーナーがあった。(2014/5/20)

App Town ライフスタイル:
ドコモの「しゃべってキャラ」がiOSに対応――「カゲロウプロジェクト」のエネが期間限定無料
NTTドコモのiOS版「しゃべってコンシェル」で「しゃべってキャラ」が利用可能に。「カゲロウプロジェクト」のエネが無料でダウンロードできるキャンペーンも行う。(2014/5/1)

ドコモ、約20ジャンル&全国約9500店舗から選べる出前・フード宅配サービス「dデリバリー」
NTTドコモの「dマーケット」に、出前・フード宅配サービス「dデリバリー」が登場。約20ジャンル、全国約9500店舗から選べるほか、クーポンの利用や音声入力にも対応している。(2014/4/21)

関西弁の音声合成「琴葉 茜・葵」がめっちゃええねん!
関西弁の茜と標準語の葵は双子っていう設定やねんで!(2014/3/27)

ドコモ、「i Bodymo」と「WM(わたしムーヴ)」を連携
ドコモのスマホ向け健康サービス「i Bodymo」と、ドコモ・ヘルスケアの健康プラットフォーム「WM(わたしムーヴ)」が連携。複数のサービスで記録したデータの活用が可能に。(2014/1/30)

Android 4.1へ:
ドコモ、「AQUOS PHONE si SH-01E」「SH-01E Vivienne Westwood」のOSバージョンアップを開始
ドコモは、シャープ製スマホ「AQUOS PHONE si SH-01E」「SH-01E Vivienne Westwood」のOSバージョンアップを開始した。Android 4.0から4.1になる。(2014/1/23)

高須クリニックの院長がドコモの「しゃべってコンシェル」キャラに
YES!(2014/1/22)

ドコモ、しゃべってキャラに「カゲロウプロジェクト」の「エネ」を追加
NTTドコモは、「しゃべってキャラ」に、マルチメディアプロジェクト「カゲロウプロジェクト」の登場人物である電脳少女「エネ」を追加。013年12月24日から2014年1月20日の期間限定で無料ダウンロードできる。(2013/12/24)

“AI”はどこへ行った?(5):
AIの“苦悩”――どこまで人間の脳に近づけるのか
人工知能(AI)の研究が始まった1950年代から、AI研究の目的は「人間の大脳における活動をいかにコンピュータ上で実現させるか」だ。大手IT企業や大学の努力によって、AIは少しずつ人間の脳に近づいているのは確かだろう。一方で、自然言語処理の分野では、“人間らしさ”を全面に押し出した「人工無能(人工無脳)」も登場している。(2013/12/19)

カーナビ支援の周辺機器も発売:
ドコモ、「ドコモドライブネットインフォ」を12月18日から提供
ドコモのカーナビ支援サービス「ドコモドライブネットインフォ」が、12月18日から提供される。あわせて、周辺機器機の「スマートフォンホルダ01」と「カーナビ用センサーユニット01」も発売する。(2013/12/17)

導入事例:
成田空港の旅客サービスを変えたiPad導入の舞台裏
成田空港はターミナル内のスタッフにiPadを携行させ、旅客向けの各種案内サービスを強化したという。その取り組みの全貌に迫る。(2013/12/13)

「Xperia Z1」の“ここ”が知りたい 第3回:
ホームUIの使い勝手は? シンプルホームはどんな感じ?――「Xperia Z1」
NTTドコモとKDDIから発売されたスマートフォン「Xperia Z1」を注目ポイントをチェックするコーナーの第3回。今回はホーム画面を中心としたユーザーインタフェースに焦点を当てた。(2013/11/25)

ビックデータ活用がポイント:
“スマホでカーナビ”を拡大するドコモとパイオニアの狙い
ドコモとパイオニアが提供する「ドコモ ドライブネットインフォ」。2社はこれまでもスマホ向けの有料ナビサービスを提供している。サービスの発表会ではそれぞれの狙いが語られた。(2013/11/19)

しゃべってコンシェル、VFX制作……:
NTTドコモとAtomic Fictionが語る、「AWSが必須」の理由
Amazon Web Services(AWS)のユーザーには、AWSのサービスがなければ自分たちの事業が成り立たたないと自ら語る人たちが多い。11月第2週にAWSが米国ラスベガスで開催した「re:Invent 2013」におけるユーザーの話から、米国のVFX制作会社Atomic FictionとNTTドコモの「しゃべってコンシェル」の例を紹介する。(2013/11/18)

“AI”はどこへ行った?(4):
AI活用の本命はビッグデータなのか?
人工知能(AI)は、登場初期の黄金期と、1980年代前半のブームを除き、長く「冬の時代」が続いてきた。だがここに来て、ようやくAIが本領を発揮できそうな分野が登場している。それが、クラウドやソーシャルメディア、スマートフォンなどのモバイル端末の普及により、にわかに注目を集めるようになったビッグデータだ。(2013/11/15)

アプリを声で操作:
ドコモとパイオニア、無料のカーライフ支援サービス「ドコモ ドライブネットインフォ」を発表
ドコモとパイオニアは、運転中にスマホへ話しかけることで渋滞情報や周辺情報を確認できるドライブ支援サービス「ドコモ ドライブネットインフォ」を発表した。12月中旬に提供する。(2013/11/14)

スマホに話しかけるだけで渋滞情報通知 ドコモとパイオニアが新サービス
スマートフォンに話しかけるだけで、渋滞情報や周辺情報などを教えてくれるクラウドベースのサービス「ドコモドライブネットインフォ」を、ドコモとパイオニアが共同開発した。(2013/11/14)

ドコモ、iPhone用「しゃべってコンシェル」アプリ公開 他キャリア端末でも利用可能
ドコモが音声エージェント「しゃべってコンシェル」のiOSアプリをリリース。音声で操作を指示できる。(2013/11/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。