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「ステルスマーケティング」最新記事一覧

ワーナー・ブラザースがステマ? ゲーム「シャドウ・オブ・モルドール」実況動画に米政府機関が指摘
制作された動画は数百万回再生されています。(2016/7/14)

「ライターと連絡が取れない」とする架空の捜索記事でインサイドが謝罪 ステマではないかとの疑惑に「広告の出稿はない」と編集長明言
「内川たまき氏と連絡可能な方を探しています」とする第三者の善意を利用し騒動に。実は「内川たまき」はゲームに登場するキャラクターだった。(2016/6/1)

スピン経済の歩き方:
マスコミ報道を萎縮させているのは「権力」ではなく「中立公平」という病
総務大臣が公平性を欠く放送を繰り返した放送局の電波停止に言及したことについて、ジャーナリスト6人が「発言は、憲法や放送法の精神に反している」などと声明を発表。西側諸国のジャーナリズムは「政治的中立性」といったスローガンを放棄しているのに、なぜ日本は支配されているのか。(2016/3/15)

「落寸号令雷」に学ぶ陰謀論 巻き込まない方法、巻き込まれない方法
この記事にやましいところは何もありません! 連載「ネットは1日25時間」。(2016/3/13)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第39回 IT系イベントの裏話 欧米とのギャップから知るおトクな活用術
日本ではIT担当者向けに多数のイベントが行われていますが、欧米のそれとはずいぶんと勝手が違うようです。せっかくのチャンスを生かすポイントはどこにあるのでしょうか。(2016/3/4)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第38回 外出しづらい日本の情シス、外出できる欧米の情シス その事情とは?
IT担当たる者、最新の技術やその動向には常に触れておきたいものではないでしょうか。ところが欧米の情シスと違って、日本ではなかなかできない事情があります。それは――。(2016/2/19)

かつての存在感を失った「2ちゃんねる」の明日はどっちだ
連載「ネットは1日25時間」。今回の記事はマターリ読んでください。(2016/2/11)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第37回 日本的RFIの中から“革新”の原石を見つけるには?
RFPでは革新的なアイデアを提案してもらいづらいのですが、その前段階であるRFI(情報提供依頼書)ならチャンスがあります。RFI活用のポイントはどこにあるのでしょうか。(2016/2/5)

ガチャ炎上の「グラブル」 プロデューサーがステマ否定
声優の田中理恵さんに「ステマ疑惑」がかけられていました。(2016/1/12)

【連載】インターネット時代の企業PR 第39回:
2016年、PRと広告は再び「分離」へ向かう
PRの現在に鋭く斬り込む好評連載。新春第1弾となる今回は、筆者が独断で選ぶ2016年のPR重要キーワードをご紹介します。(2016/1/5)

アドミンくん年末スペシャル:
4コマまんが「がんばれ!アドミンくん」2015年振り返り
10年前から好評連載中の週刊マンガ「がんばれ!アドミンくん」。2015年のPVランキング ベスト10とSNSで注目を集めた2話をピックアップして振り返ります。今年もいろいろありました……(2015/12/25)

スピン経済の歩き方:
「本を愛する人」からTSUTAYA図書館が嫌われる理由
TSUTAYA図書館に対する「排除ムード」が広がっている。かなり強いバイアスのかかった「ネガ情報」が横行しているが、筆者の窪田氏はこの流れに違和感を覚えるという。なぜなら……。(2015/11/10)

「週刊ダイヤモンド」が「ベクトルが作成したステマの“相場表”」を掲載→ベクトルが抗議文を発表する
ベクトルはダイヤモンド社に対し「法的措置を含め検討する」とも。(2015/11/2)

「Gizmodo」などのメディアジーンがベクトルにステマ営業先として名前を出され抗議→ベクトルが謝罪
ベクトルは「資料内及び記事内に記載されているような取引は存在いたしません」と説明している。(2015/10/15)

「ロケットニュース24」運営会社 不正な広告記事の掲載で謝罪
「ロケットニュース24」「Pouch[ポーチ]」に提供表記のない広告記事(いわゆるステマ記事)が掲載されていたと報告。(2015/10/8)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモがiPhone発売に向けて「PREMIUM 4G」を全面アピール――1700円への値下げに追随されたKDDIは「3GB」を徹底訴求へ
ドコモ・KDDI(au)・ソフトバンクがそろってiPhoneを扱うようになって3年目を迎えた。iPhoneそのものでの差別化が図れなくなり、各キャリアはネットワークや料金面でのアピールに力を入れている。(2015/9/25)

「2ちゃんねる」がまとめサイトを許諾制へ 無許諾サイトには法的措置も
うやむやになっていた転載ルールの明確化が狙い?(2015/9/25)

2ちゃんねる、まとめサイトを「許諾制」に 無許諾サイトには法的対応も
「2ちゃんねる」(2ch)は、「まとめサイト」について11月1日以降はコンテンツ使用許諾が必要とするルールを明らかにした。(2015/9/25)

【連載】インターネット時代の企業PR 第36回:
「結局ステマでしょ?」の批判にどう応えるか――戦略PR再定義に向けて
マス広告を中心としたコミュニケーションに代わる(あるいは補完する)新たな手法として近年注目を集めてきた「戦略PR」に批判の目が向けられています。その理由を考えてみましょう。(2015/9/17)

ヤフーグループで“ステマ記事”発覚 「Yahoo!映像トピックス」「スポーツナビ」など7媒体
ヤフーとグループ会社が運営する7媒体で、広告表記のない記事広告を掲載する、いわゆる“ステマ記事”があったことが、自主調査で判明した。(2015/9/16)

ヤフー子会社のTRILL 運営メディアでステマ記事を掲載していたと謝罪
ヤフーも謝罪するとともに、「開示すべき事象が確認された場合には速やかに公表させていただきます」との姿勢。(2015/9/4)

「エンジニアに焼きそばを焼かせるのは是か非か」 元ドワンゴ社員のブログきっかけで議論に
なんて腹が減る議論なんだ……。(2015/9/2)

Wikipedia、ステマ投稿で300件以上のアカウントをブロック
英語版Wikipediaで、多数のアカウントが報酬をもらっていることを明らかにせずに宣伝書き込みをしていることが明らかになった。(2015/9/2)

ハフィントンポスト日本版、“ステマ記事”排除へ調査部門設立 過去記事6本を削除
ハフィントンポスト日本版がステマ記事撲滅に向けた「ハフポストブログ調査・管理チーム」を設立。第1弾として過去記事6本を削除したという。(2015/9/2)

AOLがステマについてお詫び 現在はガイドラインを順守していると報告
一部順守されていない記事があるのではないかとの指摘も。(2015/8/29)

「Yahoo!ニュース」のステマ記事排除問題、マイナビニュースが「一部に誤解を招く表現があった」とコメント
現在は広告企画と編集記事の区別を明確化しているそうです。(2015/8/3)

「Yahoo!ニュース」ステマ記事排除について声明 同日3媒体が配信停止も関連性はなし?
Yahoo!ニュースのスタッフブログ発。(2015/7/30)

HIKAKINらユーチューバー所属事務所 タイアップ時の「提供」表示義務付け ステマ防止で
タイアップやコラボ動画には明確に提供を表示するなどのガイドラインを策定しました。(2015/7/15)

レビュー記事執筆を直談判:
「質の高いブロガー」に企業が直接執筆を依頼、アジャイルメディア・ネットワークがマッチングサイトを開設
アジャイルメディア・ネットワークは2015年5月28日、レビュー記事執筆依頼のマッチングサイト「レビューズ」を開始した。(2015/5/29)

レビュー記事を個人ブログの収益源に 企業とブロガーをマッチング「レビューズ」 ステマ撲滅掲げる
企業がブロガーに記事広告執筆を依頼できるマッチングサービス「レビューズ」が始動した。(2015/5/29)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2015年2月版:
SSL通信の根本を揺るがす「SuperFish」問題をどう見るべきか
PCにプリインストールされたソフトが通信に割り込み、その内容を全て見ていたかもしれない――2015年2月、レノボの「SuperFish」問題は大きな爪痕を残しました。(2015/3/10)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

食べる街歩き:
ブルーボトル……だけじゃない! いま話題の「清澄白河」でおいしいカルチャー散策
ブルーボトルコーヒーのオープンで注目の集まる清澄白河エリア。松尾芭蕉ゆかりの地であり、下町らしい人のつながりが色濃く残る一方で、美術館やアートギャラリーが点在し、個人経営の書店やカフェなども多く、歩いて散策するのにぴったりのエリアなのです。(2015/2/14)

【連載】インターネット時代の企業PR 第28回:
2015年PR――4つの重要キーワード
データ活用、ワントゥワンマーケティング、コンテンツマーケティングの深化……。2015年がはじまり、さまざまなところで2015年のマーケティングトレンドや広告業界のキーワードが語られています。今回はこれらにならって、筆者が独断で選ぶ2015年のPR重要キーワードをご紹介したいと思います。(2015/1/14)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2014年12月版:
CODE BLUEにSECCONに、リアルが忙しかった12月
セキュリティクラスターが一堂に会したセキュリティイベントが多く開催された12月。一方、世界に目を向けると日本企業が深刻なサイバー脅威に見舞われていました。(2015/1/9)

【連載】インターネット時代の企業PR 第27回:
立場を偽った情報発信は割に合わない――『どうして解散するんですか?』のPR的過ち
PRの魅力の1つとして「第三者の視点を通した情報発信」というものがありますね。しかし、「第三者」は常に客観的で公平な視点を持っていると言えるのでしょうか? もし「第三者」が嘘をついていたとしたら?(2014/12/17)

安倍首相が「保守速報」の記事をシェア 批判を受け削除
「民主党が小学4年生のふりしてアベノミクス解散に疑義を唱えるステマサイト開設か!? ネット炎上」という記事にリンクが付いていた。(2014/11/25)

【連載】インターネット時代の企業PR 第26回:
間違いだらけ!? パブリシティのメディアプランニング
パブリシティの最大の魅力は、唐突感なく、場の雰囲気になじんだ形で、自社のことや自社製品について語ることができる点ではないかと思います。ということは、メディアプランニングにおいても、この部分が十分に検討されるべきだと言えます。つまり、メディアの文脈の歴史性や場の雰囲気に馴染むプランを検討すべきなのです。(2014/11/18)

アドテク最前線:
相次いで発表されるネイティブアド関連事業――定義を巡る議論も活発に
その定義や基準を巡って現在、アドテク業界を中心に活発な議論が行われている「ネイティブアド」。「広告との線引きをいかにして明確にするか」等、さまざまな議論が行われる一方で、事業者サイドはネイティブアド関連事業を矢継ぎ早に発表する。(2014/9/5)

SNSの投稿「告発目的なら、内部情報を公開してもよい」1割
SNSの個人アカウントから投稿して、“問題ない”と思うのはどんな内容だろうか。20歳以上のビジネスパーソンに聞いた。CIJ調べ。(2014/6/10)

ネットの心ない書き込み 名誉毀損になる可能性は?
SNSやブログ上での具体的な相談事例を基に、自分や会社を守るための知識を学べる書籍を紹介します。(2014/6/5)

Amazon公式アカウント、まとめサイトのアフィリエイトID入り商品URLをツイート 「人為的なミス」と謝罪
Amazon.co.jp公式Twitterアカウントがツイートした商品ページへのリンクに、大手まとめサイトのアフィリエイトIDが含まれていたとして騒ぎに。(2014/5/14)

「辛くない時期はなかった」 月間1億2000万PVで得たもの/失ったもの 清水鉄平「はちま起稿」に狂わされた人生
月間1億2000万ページビューを稼ぐ怪物サイト「はちま起稿」。その元管理人・清水鉄平とはどういう人物なのか。書籍発売を記念して、清水氏にインタビューを行った。(2014/4/21)

「アフィカスに振り回されるのにはうんざり」 2ch一斉「転載禁止」なぜまた? 管理人の意図、影響は
3月19日、新たに20以上の板が「転載禁止」になった背景をまとめた。(2014/3/20)

Weekly Access Top10:
「半年ROMれ」と「2週間ROMれ」
2ちゃんねる「転載禁止」が一気に広がった1週間でした。まとめサイトの今後はいかに……。(2014/3/10)

第三次ブログ連戦争へ:
なぜ2ちゃんねるは「転載禁止」を選んだのか――「まとめサイトVS住民」繰り返す歴史
「2ちゃんねる」の人気板が相次いで転載禁止になり、まとめサイトは岐路に立たされている。そもそもまとめサイトはどのようにして影響力を持つようになったのか。ネットの歴史をたどる。(2014/3/6)

保守色の強い2ch「ニュース速報+」も転載禁止に 旧速も
2ちゃんねるの転載禁止への動きが広がっている。新たに「ニュース速報+」の名前欄に転載禁止が明記されたほか、「ニュース速報」も転載禁止に。(2014/3/4)

2ちゃんねる最大板「ニュー速VIP」が転載禁止に
2ちゃんねるで投稿数が最も多い「ニュース速報(VIP)」のデフォルト名前欄が「以下、転載禁止でVIPがお送りします」に変更された。(2014/3/3)

Wikipediaをステマビジネスから守れ! 利用規約改定に向けた意見を募集
ウィキメディア財団は、報酬を受け取って顧客の利益につながる編集を行うことについて制限を設ける考えです。(2014/2/28)

ニンテンドー3DSで「ニコニコ」登場 ステマ機能搭載? いいえスレマです
すれちがいマーケティング略してスレマです。(2014/2/14)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。