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「後継モデル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「後継モデル」に関する情報が集まったページです。

2019年のiPhoneも3モデル?
iPhone XS、XS Max、XRの後継機が2019年にも出るだろうと著名アナリストが予想している。(2018/10/16)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
2号機だけど「ほぼゼロベースで開発」 カード型ケータイ「NichePhone-S 4G」の勝算
カード型の超小型ケータイ「NichePhone-S」の後継機として「NichePhone-S 4G」が発売された。初めてLTEに対応したことで、中身はゼロベースで開発したという。通話やテザリングに機能を絞っているが、勝算はあるのだろうか。(2018/10/4)

ここがiPhone Xと違う iPhone XS、iPhone XS Maxのカメラ仕様
iPhone Xの後継となる2モデルはどのようなカメラ性能を持っているのか、調べてみた。(2018/9/20)

EIZO、狭額縁デザインの23.8型フルHD液晶ディスプレイ
EIZOは、狭額縁デザインを実現した23.8型フルHD液晶ディスプレイ「FlexScan EV2450」の後継モデル2製品を発表した。(2018/9/13)

「iPhone XS」「iPhone XS Max」発表 5.8型と6.5型のHDR対応ディスプレイ搭載【詳報】
Appleが新しいiPhoneを発表。iPhone Xの後継機種と、その大画面モデルが登場する。(2018/9/13)

次期iPhoneで最も注目を集めたのは「iPhone 8」の後継機種 BCN調べ
BCNは、9月9日に「次期iPhoneへの買い替え意向」の結果を発表。iPhoneへの買い替え予定者のうち次期iPhoneへの買い替え予定が過半数に達し、とくに「iPhone 8の後継」に興味があると答えたユーザーの比率が高くなった。(2018/9/10)

Appleスペシャルイベントの視聴方法 13日午前2時から 「iPhone X」の後継機が登場か
次期iPhoneが発表されるといわれている米Appleスペシャルイベントをリアルタイムで視聴する方法を紹介したい。(2018/9/8)

AI処理に向け整数演算性能も向上:
スパコン「京」の100倍の処理性能へ、富士通がArmベースのプロセッサを開発
富士通はスーパーコンピュータ「京」の後継機に実装するプロセッサ「A64FX」の詳細を公表した。Arm命令セットアーキテクチャを採用し、スーパーコンピュータ向けの拡張命令を実装した。半精度浮動小数点演算や整数演算性能も向上させた。(2018/8/23)

スパコン「京」後継機、100倍の性能に CPUの仕様、富士通が発表
スーパーコンピュータ「京」の後継機(ポスト京)に搭載するCPU「A64FX」は、倍精度(64ビット)浮動小数点演算のピーク性能は2.7TFLOPS以上。ポスト京は、従来の京と比べて最大100倍の実行性能を目指す。(2018/8/22)

画像ヒントを併用して短所を克服:
パスワードの後継となるか? 米研究者、新しいパスフレーズシステムを提唱
パスフレーズはパスワードよりも文字数が長いために安全だが、覚えにくく、入力ミスも多い。この欠点を取り除いた新しいパスフレーズシステムを米国の研究者が開発した。一週間以上経過した時点で従来のパスフレーズシステムと比較したところ、正答率が30ポイント以上向上したことが分かった。(2018/8/7)

キーボードの傑作「リベルタッチ」復活 後継機を8月に発売、キー荷重はALL35g
富士通コンポーネントは7月12日、同社のプレミアムキーボード「Libertouch」(リベルタッチ)の後継機2機種を、8月に発売すると発表した。価格はオープン。(2018/7/12)

コストと信頼性で高まるニーズ:
NORフラッシュ、車載分野に活路
NORフラッシュは、EEPROM(Electrically Erasable Programmable Read-Only Memory)の後継メモリとして多くのアプリケーションにおいて新たな可能性を見いだしている。(2018/7/6)

IoTセキュリティや“脆弱パスワード”問題に対処
無線LANの新プロトコル「WPA3」 「WPA2」との違いは?
「WPA2」の後継となる、無線LANの新たなセキュリティプロトコルが「WPA3」だ。従来のWPA2とは何が違うのか。(2018/6/29)

スパコン「京」の後継機、CPUの試作チップ完成 国際会議で試作機披露へ
富士通と理化学研究所がスーパーコンピュータ「京」の後継となるスパコンの試作機を開発。両者での共同利用を2021年に開始することを目指して研究開発を進めるという。(2018/6/21)

スマホを活用して“時短”に、東芝から全録レコーダー新製品「レグザタイムシフトマシン」登場
「レグザサーバー」後継の全録マシンが東芝映像ソリューションから登場。新たにスマホ視聴用の録画モードなどを搭載し、利用シーンに合わせて選択できるようになった。(2018/6/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftがアプリ戦略をアップデート 新形式「MSIX」でモダン化は進むか
Microsoftが新しいアプリのパッケージング形式「MSIX」を提案。従来のデスクトップアプリ配信形式であるWindows Installer「MSI(.msi)」の後継となるだけでなく、「UWP(Universal Windows Platform)」のベースとなる「APPX(.appx)」の特徴も含んだスーパーセットとして機能する。(2018/6/7)

18年後半にはEUV適用の7nmも:
Samsung、3nm「GAA FET」の量産を2021年内に開始か
Samsung Electronicsは、米国カリフォルニア州サンタクララで2018年5月22日(現地時間)に開催したファウンドリー技術の年次フォーラムで、FinFETの後継アーキテクチャとされるGAA(Gate All Around)トランジスタを2021年に3nmノードで量産する計画を発表した。(2018/5/25)

直交3軸方向の力とモーメントを同時計測:
東陽テクニカがホイール6分力計「SWIFT Evo」を販売、CAEによる検証などを支援
東陽テクニカは、ホイール6分力計「SWIFT Evoシリーズ」を販売開始した。SWIFT Evoは自動車の車軸に加わる直交3軸方向の力とモーメントを同時計測できるPiezotronics製のホイール6分力計で、MTS Systems「MTS SWIFT WFT」の後継となる。(2018/5/17)

iPhone SE後継発売は5月ではない iPhone X後継モデルと同じ9月発表?
iPhone SEの後継とされるモデルはまだ最終デザインが決まっていないという。(2018/5/14)

「Vine」の後継サービス「V2」、無期限延期に
資金や法的なハードルが理由。(2018/5/6)

「コナモン」店が全国で減少……個人経営の後継者難、大阪は5年で17%減
「コナモン」の代表格のお好み焼きや焼きそば、たこ焼きを販売する店舗が減っている。個人経営の店舗が後継者不足で閉店するケースが増えているためとみられる。実際、大阪の街頭でお好み焼き店に行くかと聞くと――。(2018/4/26)

関西の議論:
「コナモン」店が全国で減少……個人経営の後継者難、大阪は5年で17%減
「コナモン」の代表格のお好み焼きや焼きそば、たこ焼きを販売する店舗が減っているという国の統計がある。平成21年は1万9480店だったが、26年は15%減の1万6551店に落ち込んだ。(2018/4/26)

5月発売のiPhone SE2、現在判明しているスペックは?
MACお宝鑑定団が独自に入手した情報によれば、iPhone SE後継機は5月の発売。ヘッドフォンジャックの有無やNFCの搭載などが分かってきた。(2018/4/20)

医療機器ニュース:
多彩な入出力信号に対応する49型の手術室向け画像表示モニター発売
EIZOは、49型の手術室向け画像表示モニター「CuratOR LX491W」を2018年5月14日に発売する。フルHD解像度モニター「LX490W」の後継機種で、対応する映像信号形式が増えた。(2018/4/16)

Googleのアプリメッセージング基盤が完全に交代:
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」が1年後に廃止、「Firebase Cloud Messaging(FCM)」への移行が必要に
「Googleクラウドメッセージング(GCM)」のサーバおよびクライアントAPIが2019年4月11日付けで廃止されることになった。開発者は後継の「Firebase Cloud Messaging(FCM)」に早急にアップグレードする必要がある。(2018/4/13)

SMSやキャリアメールとの違いは? 「+メッセージ」でできること、できないこと
3キャリアが5月9日から提供する「+メッセージ」。SMSの後継となるサービスだが、何ができるのか? フィーチャーフォンや格安SIMでは使えるのか? 今、分かっていることをまとめた。(2018/4/10)

Samsung、GalaxyをPCのように使える「DeX Pad」を米国で予約開始
Samsungが、昨年発売したGalaxy端末をPCのように使うクレードル「DeX Station」の後継モデル「DeX Pad」を米国で5月に99.99ドルで発売する。Galaxy S9/S9+もサポートする。端末のディスプレイをタッチパッド代わりに使え、解像度も高くなった。(2018/4/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
両面スマホの今は? 中国で販売中の「YotaPhone 3」に見る未来
背面に電子ペーパーを搭載した「YotaPhone」が発売されたのが2012年。その後は後継モデルが出たものの、スペックアップで価格も高くなり販売数は失速。3世代目の「YotaPhone 3」も出ましたが、中国国内でひっそりと販売されている状況です。(2018/4/2)

写真と動画で見る「iPhone SE2」?
iPhone SE後継機はFace IDを備えているようだ。(2018/3/16)

空自のF2後継機、F35など既存機ベースに共同開発案=関係者
航空自衛隊の「F2」戦闘機の後継を巡り、日本政府内で「F35」など外国の既存機を土台に共同開発する案が浮上している。(2018/3/8)

Apple、次期iPhone Xでゴールドモデル追加?
BloombergがiPhone X後継モデルについての情報を掲載している。(2018/2/27)

日本製鋼所 TEX34αIII:
試作から小ロット生産まで幅広い用途に適用可能な高性能小型二軸混練押出機
日本製鋼所は、ハイスペック小型二軸混練押出機「TEX34αIII」を発表。「TEX30α」の後継として、試作から小ロット生産まで幅広い用途に適用可能だという。(2018/2/8)

MVNO限定販売:
「HUAWEI nova lite 2」登場 ダブルレンズカメラ搭載で2万円台半ば
ファーウェイが「nova lite」の後継モデルを発売する。アスペクト比9:18の縦長ディスプレイとダブルレンスカメラを搭載し、2万円台半ばで販売する。(2018/2/7)

iPhone SE後継はいつ? 2018年発売のiPhoneは4種類か
iPhone SE後継モデルへの期待が高まる中、その発売時期に関するアナリスト予想が公開されている。(2018/1/27)

2017年にプラットフォームを刷新:
LabVIEWの後継に新機能、遠隔監視しやすく
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、システム設計ソフトウェア「LabVIEW NXG」の最新版をリリースした。ハードウェアの設定時間の短縮と、リモート監視機能を簡単に実装することが可能になる。(2018/1/26)

PR:クアッドコアCPUでモバイル戦闘力を強化 一新された「レッツノート CF-SV7」徹底分析
多くのビジネスユーザーに支持されてきた「SZ」シリーズの後継として、最新の第8世代Coreを採用しクアッドコアCPUの性能を手に入れた「レッツノート CF-SV7」が登場。その「モバイル戦闘力」はいかほどか。(2018/1/26)

組み込み開発ニュース:
「H-IIA」採用のRTOSに後継版、時間パーティショニング機能など機能安全に対応
TOPPERSプロジェクトは、時間パーティショニング機能など、機能安全からの要求に対応できる機能を備えたリアルタイムOSとして「TOPPERS/HRP3カーネル」を2018年1月をめどに一般公開する。(2017/12/4)

ヤマザキビスケット、「オレオ」の後継菓子「ノアール」を発売
ココア風味のビスケットでバニラクリームを挟んだお菓子です。(2017/11/30)

「aiboはオーナーと物語を紡げる」──平井社長、復活した“犬型ロボット”にソニーのミッション託す
ソニーが新型“aibo”(アイボ)「ERS-1000」を発表した。1999年から2006年までに累計15万台を販売した犬型ロボットの後継機。AI(人工知能)とクラウド連携で成長するコミュニケーションロボットだ。(2017/11/1)

Windows Phone日本初上陸 防水・防塵対応の「IS12T」(懐かしのケータイ)
Microsoftのモバイル向けOS「Windows Mobile」の後継として登場した「Windows Phone」を搭載した「IS12T」。日本初のWindows Phoneスマホであると同時に、世界で初めて「Windows Phone 7.5」搭載スマホでもありました。(2017/10/21)

モトローラ、ミドルレンジのSIMフリースマホ「Moto G5S」発売 価格は2万8800円(税別)
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、10月20日にSIMロックフリースマートフォン「Moto G5S」を発売。「Moto G5」の後継機種にあたり、機能強化を図りつつ2万8800円(税別)という価格を実現している。(2017/10/20)

Bose、「Googleアシスタント」搭載無線ヘッドフォン「QC35 II」を349.95ドルで発売
Boseが、Googleの音声アシスタント「Googleアシスタント」呼び出し専用ボタン付き無線ヘッドフォン「QC35 II」を発売した。日本でも販売している「QC35」の後継モデルで、Siriの呼び出しもできる。(2017/9/22)

デノン、最新クラスDアンプ搭載の小型プリメイン「PMA-60」
デノンは「PMA-50」の後継モデルとなるUSB-DAC機能搭載プリメインアンプ「PMA-60」を10月下旬に発売する。クアルコムのデジタルアンプ「DDFA」もブラッシュアップ。(2017/8/29)

Samsung、約10万円の「Galaxy Note8」発表 「昨年の不幸は絶対に忘れない」
Samsung Electronicsが発火問題で回収した「Galaxy Note7」の後継モデル「Galaxy Note8」を発表した。米国では9月15日に発売する。価格は過去最高の929.99ドル(約10万円)からだ。(2017/8/24)

全モデル“デュアルカメラ”――「ZenFone 4」ファミリーを写真でチェック
ASUSが「ZenFone 3」の後継機種となる「ZenFone 4」と、そのファミリーを発表した。現在多くのMVNOで取り扱われ、いわゆる格安スマホを代表する機種の1つとなっているZenFone 3だが、新機種はどうか。発表会のタッチアンドトライ会場からレポートする。(2017/8/18)

「docomo withは秋冬に1〜2機種追加」「au新料金プランには追随しない」――ドコモ吉澤社長
ドコモの吉澤社長は、「MONO」の後継機を開発中であること、新料金プラン「docomo with」に1〜2機種追加する予定であることを明かした。auの新料金プランや「三太郎の日」には追随しない考えも示した。(2017/7/27)

Motorola、Mods対応ハイエンド端末「Moto Z2 Force」と360度動画カメラModを発表
Lenovo傘下のMotorolaが、モジュール追加で楽しめる「Moto Z Force」の後継モデル「Moto Z2 Force」を発表。同時発表の360度動画撮影カメラも装着できる。米国でのロック解除モデルの販売価格は800ドルだ。(2017/7/26)

ニコン「D850」開発を発表 「D810」後継機
ニコンがプロ向けのデジタル一眼レフカメラ「ニコン D850」の開発を進めていると発表した。(2017/7/25)

14年に名前変えて継続も:
「livedoor Reader」後継版もサービス終了 利用者減で
ドワンゴが、かつて高い人気を誇ったRSSリーダー「Livedoor Reader」の後継サービス「Live Dwango Reader」を終了すると発表。(2017/7/24)

アラスカのネコ町長、亡くなる
人間の町長がいないタルキートナの町を治めていた名誉町長スタブズ。その後継者は?(2017/7/24)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。