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「後継モデル」最新記事一覧

エコカー技術:
どうしても「フリードHV」に4WDを設定したかったホンダが工夫したこと
ホンダは、5ナンバーミニバン「フリード」をフルモデルチェンジして発表した。2008年に発売して以来初めての全面改良となる。3列シートのフリードと、派生車種「フリード スパイク」の後継となる2列シートの「フリード+(プラス)」を用意した。また、5ナンバーミニバンとして初めてハイブリッドモデルに4WD(四輪駆動車)を設定した。(2016/9/20)

9月21日から予約開始:
楽天が「honor 8」を国内独占販売 9月28日発売
「honor6 Plus」の後継機がいよいよ登場する。SIMカードとのセットは「楽天モバイル」限定での取り扱いとなり、端末単品も「楽天市場」でのみ購入可能だ。(2016/9/14)

10nm FinFETプロセスを超える性能?:
GF、12nm FD-SOIプロセス「12FDX」を発表
GLOBALFOUNDRIES(GF)が、22nmプロセスを用いたFD-SOI(完全空乏型シリコン・オン・インシュレータ)のプラットフォーム「22FDX」の後継となる次世代FD-SOIプロセス「12FDX」を発表した。GFによると、「10nm FinFETプロセスを超える性能を提供することが可能」とし、2019年の製造開始を計画する。(2016/9/14)

「リッツ」の後継菓子「ルヴァン」が食べたいのに見つからない? 小売店「リッツの在庫がまだたくさんあるので……」
ヤマザキ「リッツとルヴァンは全くの別商品と考えています」。(2016/9/12)

ソニーの4Kプロジェクターがマイチェン、HDR対応を強化した「VPL-VW535」登場
ソニーは、4K/HDR対応プロジェクターの新製品「VPL-VW535」を発表した。「VPL-VW515」の後継機で、外観や基本設計を踏襲しつつ、いくつかのアップデートを加えた。(2016/9/6)

IFA 2016:
“ハイエンドコンパクト”ではなくなった?――写真で解説する「Xperia X Compact」
9月1日(現地時間)にドイツで発表された「Xperia X Compact」を速攻レビュー。一見すると「Xperia Z5 Compact」の後継にも思えるが、防水・防塵(じん)に対応しない点を始めとして異なる点も多い。現地から実機をレポートする。(2016/9/4)

Fitbitが主力製品をモデルチェンジ 心拍が計れる「Charge 2」、防水の「Flex 2」
フィットビット・ジャパンが、リストバンド型活動量計「Fitbit Charge 2」と「Fitbit Flex 2」を発表しました。Charge 2はCharge HRの後継機で、心拍数の計測にも対応。国内では10月以降に販売予定です。(2016/8/31)

売れ筋モデルが新デザインで復活:
15.6型ゲーミングノートがコスパ抜群の10万円台!! 製品担当者が語る「NEXTGEAR-NOTE i5520」の魅力
リリースなしでひっそりと登場した「NEXTGEAR-NOTE i5520」は、抜群のコスパで人気を博したゲーミングノートの後継機だ。製品担当者にその魅力を聞く。(2016/8/30)

Fitbit、「Charge HR」と「Flex」の後継モデルを発表 「Flex 2」は“水泳対応”に
Fitbitがリストバンド型活動量計「Charge HR」の後継モデル「Charge 2」と「Flex」の後継モデル「Flex 2」を発表した。Charge 2はGPS接続機能を搭載し、Flex 2は水泳も記録できる。(2016/8/30)

デノン、ドライバーを“対向配置”したイヤフォンのフラグシップモデル「AH-C820」を発表
デノンからダイナミック型イヤフォンの最上位モデルとなる「AH-C820」、ロングセラー「HA-C710」の後継機となる「AH-C720」、その弟分「HA-C620R」が登場。9月上旬から順次発売する。(2016/8/29)

「ひとみ」後継機、JAXAが計画明らかに 2020年の打ち上げ目指す
JAXAがX線天文衛星「ひとみ」の後継機を打ち上げる計画を明らかに。文部科学省が内容を精査し、2020年の打ち上げを目指す。(2016/7/15)

BlackBerry Classic、製造終了へ OSアップデートは継続
BlackBerryが、2014年12月から販売しているQWERTYキーボード搭載スマートフォン「BlackBerry Classic」の製造を終了すると発表した。後継モデルについては言及していない。(2016/7/6)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface 3」後継不在のまま終了へ 薄幸なシリーズに未来はあるか?
Atom搭載の10.8型Windowsタブレット「Surface 3」が2016年内に生産終了となる。いまだ後継機の姿が見えない状態だが、今後Surfaceシリーズはどうなるのだろうか。(2016/6/27)

Microsoft、「Surface 3」の製造を年内終了 後継モデルは?
Microsoftが2015年4月に発表したエントリーレベルのオリジナルタブレット「Surface 3」の年内製造終了を認めた。後継モデルが出るのか、出るとしたらいつなのかには言及していない。(2016/6/27)

本格普及の時期を大胆予測
「これしかないMacBookはかえって不便」──USB Type-Cの普及を阻むPCベンダーの勘違い
USB Type-Cは、20年近くの歴史があるUSB Type-Aの後継として登場した。USB Type-Cでは大幅に小型化しただけでなく、どちらの向きでも挿入可能になって使い勝手が改善した……、のだが。(2016/6/25)

孫社長の後継者候補、ニケシュ・アローラ副社長が退任
ソフトバンクグループのニケシュ・アローラ副社長が6月22日の株主総会をもって代表取締役と取締役を退任する。ニケシュ氏は孫正義氏の後継者候補だったが、当面は孫氏が社長を継続する。(2016/6/21)

ソフトバンク孫社長の後継者・アローラ氏が退任 トップ交代時期の意向に隔たり
ソフトバンク孫社長の後継者・アローラ氏が退任へ。(2016/6/21)

最先端ICではFinFETが主流だが:
GLOBALFOUNDRIES、22nm以降のFD-SOI開発に着手
GLOBALFOUNDRIESは、22nmプロセスを用いたFD-SOIのプラットフォーム「22FDX」の後継プラットフォームを開発中だという。とはいえ、最先端ICの世界では、FinFETが主流だ。GLOBALFOUNDRIESは、アナログ/RF回路ではFinFETよりもFD-SOIが適していると、FinFETに比べた時の利点を主張する。(2016/5/31)

頭脳放談:
第192回 Intelの消えてしまったプロセッサを思い出してみる
IntelのAtomがリストラされるというニュースが流れてきた。これまでもさまざまなプロセッサが、リリースされては後継モデルもなく消えてきている。その歴史を振り返ってみた。(2016/5/25)

待望の“ストリートフォト一眼”「LUMIX GX7 Mark II」はどこが進化した?
“大人のマイクロフォーサーズ”として開発された「LUMIX GX7」の後継モデルとして、「LUMIX GX7 Mark II」が登場。ちょっと大ぶりだった「LUMIX GX8」とは異なり、GX7とほぼ変わらない大きさに最新のスペックを搭載している。(2016/5/18)

高くなったけど:
AFが速くて追従性が高くて連写も快適な「α6300」
ソニーのAPS-Cミラーレス「α6000」の後継機として登場した「α6300」は、これまでも爆速だったAFがさらに高速で便利に進化したカメラ。その分値段も高くなっているが、動くものを撮るならこれほど心強いカメラはない。(2016/5/8)

ホワイトモデルもあります――東芝が4Kテレビの“ミドルスタンダード”「M500Xシリーズ」を発売
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「G20Xシリーズ」の後継となる「M500Xシリーズ」を発表した。4Kテレビとしては初めてのホワイトモデルを加え、少し上のスタンダードモデルを目指した。(2016/4/19)

柔軟な構成が可能:
EMCジャパン、ハイパーコンバージド新製品「VxRail」を国内発表
EMCジャパンは2016年3月15日、ハイパーコンバージドインフラアプライアンスの新製品「VCE VxRail Appliance」を国内発表した。「VSPEX BLUE」の後継製品で、柔軟な構成の選択肢が最大の特徴。ネットワールドとネットワンシステムズが、同日販売を開始した。(2016/3/16)

Synology、プロセッサ向上で処理能力を改善した2ベイNAS「DiskStation DS216j」
Synologyは、同社製2ベイNAS「DiskStation DS215j」の後継モデル「DS216j」を発表。転送速度向上などの改良がなされている。(2016/3/11)

ゼンハイザーの「オルフェウス」後継機、正式名称は「HE-1」に
ゼンハイザーが昨年秋に発表した「オルフェウス」後継機の世界的な名称が「HE-1」に決定した。(2016/3/8)

エラック「300LINE」の末っ子がモデルチェンジ――空間表現能力を磨いた「BS302」
ユキムは、独ELAC(エラック)のスピーカー新製品「BS302」を3月10日に発売する。「300LINE」の末っ子、「301.2」の後継機として開発されたマイクロスピーカーだ。(2016/3/7)

Lの後継者は禍々しいひょっとこ? 「デスノート2016」で新たな伝説が始まる
中二心をくすぐるお面だ……。(2016/2/26)

車両デザイン:
六本木には四輪駆動でないと走れない場所がある
メルセデス・ベンツ日本は、新型SUV「GLC」を発売した。SUV「GLK」の後継モデルとして全面刷新し、車種名をGLCに変更した。フルタイム四輪駆動システム「4MATIC」を搭載するGLCの発売に併せて、東京・六本木にオフロードコースを用意し、4MATICの性能を体験できるイベントも実施している。(2016/2/10)

2016年PC/タブレット春モデル:
目指したのは“快” VAIOの新13型モバイル「VAIO S13」登場
VAIO Pro 13 | mk2の後継モデルとして新しい13型モバイルPC「VAIO S13」が登場した。(2016/1/27)

2016年PC/タブレット春モデル:
普通のA4ノートじゃない――Skylake-H採用でワンランク上のプレミアムオールインワンノートPC「VAIO S15」
VAIOが、15.5型のオールインワンノートPC「VAIO S15」を発表。「VAIO Fit 15E | mk2」の後継機種ながら、プロセッサにハイスペックノートPC向けの「Skylake-H」を採用するなど、パフォーマンスを大幅に向上。高付加価値のあるマシンに仕上げた。(2016/1/27)

新4インチiPhoneは「iPhone 6c」ではなく「iPhone 5se」?
Appleが3月に発表するとうわさの新4インチiPhoneは、「iPhone 5c」後継の「iPhone 6c」ではなく、「iPhone 5s」後継の「iPhone 5se」になると9TO5Macが報じた。(2016/1/23)

定番モデルをフルモデルチェンジ:
ラックスマン、フォノイコライザーアンプ「E-250」を発表――アナログ環境を手軽にグレードアップ
ラックスマンは、フォノイコライザーアンプ「E-250」を2月下旬に発売する。2008年発売のロングセラーモデル「E-200」の後継。(2016/1/22)

ゼンハイザー、中低音の再現力をさらに高めた新ヘッドフォン「HD 800S」を発表
ゼンハイザージャパンは、開放型ヘッドフォンの新しいフラグシップモデル「HD 800S」を発表した。現行「HD 800」の後継機。2月上旬に発売する予定だ。(2016/1/7)

石川温のスマホ業界新聞:
Mozillaがキャリア向けFirefox OSスマホを打ち切りに――KDDIは「ギークすら買わなかったFx0」に見切りをつけ、海外に転売済みか
Mozillaが、キャリア経由のFirefox OS搭載端末の販売は終了することを発表した。KDDI(au)は2014年12月に同OS搭載のスマホ「Fx0」を発売したが、後継機は出ることなく終わりそうだ。(2015/12/18)

本格的な映像作品にも手が届く超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」
超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

“キングオブWindowsタブレット”は健在
徹底レビュー:「Surface Pro 4」、“細かすぎて気付かない改善点”と変わらない魅力
Windowsタブレットの“最高峰”との評価もある「Surface Pro 3」。その後継モデルとなる「Surface Pro 4」に、進化の余地はあったのか。ベンチマークを交えて検証する。(2015/12/12)

もとから黒いです:
AKGの密閉型ヘッドフォン「K550」が“MK II”になって復活
ハーマンインターナショナルは、密閉型ヘッドフォン「K550 MKII」を12月10日に発売する。昨年、生産を完了した「K550」の後継機。(2015/12/3)

Huawei、6型で「Kirin 950」搭載のフラッグシップ「Huawei Mate 8」を発表
「Mate S」の日本での発売を発表したばかりのHuaweiが「Mate 7」の後継モデルに当たる6型の「Mate 8」を発表した。サイズはMate 7と同じで、プロセッサやカメラなどがグレードアップしている。(2015/11/27)

特選プレミアムコンテンツガイド
傷だらけの「Flash」――見直されるジョブズ氏の決断
以前から指摘されてきた「Flash」の危険性。事実上の後継技術と目される「HTML5」が普及の勢いを強め始める中、Flashはこのまま消えゆく運命なのだろうか。(2015/11/27)

“Apple Watch 2”は来年6月発売?
Appleは、今年4月に発売したApple Watchの後継機を来年6月に発売するかもしれない。(2015/11/17)

1型ハイエンド機がここまでコンパクトになった――キヤノン「PowerShot G9 X」
横幅が10センチを切る超コンパクトなボディが魅力の「PowerShot G9 X」。ポケッタブルなハイエンド機として人気があったPowerShot Sシリーズの真の後継機といえそうだ。(2015/11/14)

ゼンハイザー、伝説的なヘッドフォンシステム「オルフェウス」の後継機を正式発表――お値段なんと約665万円
独sennheiser(ゼンハイザー)は、ヘッドフォンとヘッドフォンアンプをセットにした高級ヘッドフォンシステム「HE 1060/HEV 1060」を発表した。伝説的なヘッドフォン・システム「Orpheus」(オルフェウス)の後継機となる。(2015/11/4)

アルテラ、14nm世代に向けた開発環境「Quartus Prime」
米Alteraは同社FPGA/SoC開発環境「Quartus II」の後継となる「Quartus Prime」を発表した。「Arria 10」や「Stratix 10」など20nm世代以降の製品をにらんだ設計がなされており、複雑化するFPGAの開発を高速に行える。(2015/11/4)

舞台版「ハリポタ」は原作の19年後を描いた正統後継作 ハリーと息子・アルバスに暗闇が忍び寄る
ワールドプレミア公演はロンドンのパレス・シアターで2016年7月30日上演予定。(2015/10/26)

AMD、サウスブリッジ統合の4K対応組み込みSoC「Merlin Falcon」
AMDが組み込み向けSoC「Merlin Falcon」を発表した。「AMD Rシリーズ」の後継だが、これまで別チップだったサウスブリッジまでを1パッケージに統合、TrustZoneにも対応することでセキュリティ性が求められる用途にも対応する。(2015/10/22)

クルマから見るデザインの真価(7):
ダイハツ「キャスト」は「テリオスキッド」や「ミラジーノ」の後継とは限らない
3つのモデルを同時開発したというダイハツ工業の「キャスト」。それらのうち「アクティバ」は「テリオスキッド」、「スタイル」は「ミラジーノ」の後継と言われることもある。しかし、同社のデザイン担当者の考え方を聞くと、必ずしもそうではないようだ。(2015/10/22)

部屋の空気を見守る――スマホと連携する空気清浄機「ブルーエア センス プラス」登場
「ブルーエア センス」の後継機が登場。シンプルなデザインはそのままに、空気清浄能力をアップ。さらに同時発売の室内モニターやスマートフォン用アプリと連携する機能も備えた。(2015/10/16)

キヤノン、外観のカスタマイズが可能な新ミラーレス「EOS M10」発表
キヤノンのミラーレス一眼のエントリーモデルがモデルチェンジ。「EOS M2」の後継となる、小型軽量でスタイリッシュなモデル「EOS M10」を新たに投入する。(2015/10/13)

通話もできる:
Android Wear初のLTEサポート端末「LG Watch Urbane 2nd Edition」
LG Electronicsが、Android Wear端末としては初のLTEサポートスマートウォッチ「LG Watch Urbane 2nd Edition」を発表した。4月に発表した「Urbane」の後継モデルで、LTEサポートの他、ディスプレイが大きくなり、解像度も高くなった。(2015/10/1)

東京モーターショー2015:
マツダが「ロードスター」じゃないスポーツコンセプト、「RX-8」後継か
マツダは、「東京モーターショー2015」において、スポーツカーのコンセプトモデル「マツダスポーツコンセプト」を初公開する。このマツダスポーツコンセプトは、同社がこれまでに販売してきたスポーツカーの後継モデルとなる可能性が高い。例えば「RX-8」などだ。(2015/9/30)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。