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「ThinkPad」最新記事一覧

「ThinkPad X1 Yoga/Tablet」まとめて1カ月無料モニター&Windows 10移行支援ワークショップ参加者募集中(3社限定)
ご応募いただいた中から抽選で3社の方を対象に、Windows 10移行支援のワークショップ開催と「ThinkPad X1 Yoga/Tablet」(1社につき各1台)を無料で1カ月間お試しいただけるモニターキャンペーンを実施中です。また、モニター期間終了後、モニターのご感想・コメントをいただいた方の中で希望される方には、お貸し出しした機種を1台プレゼントいたします。(2016/5/24)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

パワフル、長持ち、4Kディスプレイ
徹底レビュー:サーバ用CPU搭載のモンスターノート「ThinkPad P50」に不可能はないか
Lenovoの「ThinkPad P50」は、最高のパフォーマンスと持続時間の長いバッテリーをコンパクトな15.6型の本体に格納しているモバイルワークステーションだ。(2016/5/3)

その価格に見合った価値はあるのか
徹底レビュー:あらゆる面で最高級の「ThinkPad X1 Yoga」に納得できるのは誰?
数多あるノートPCのほとんどが「なんかあれに似ている」というスタイルと性能に足並みをそろえる中、数少ない独自性を保っているのがThinkPadシリーズだ。その最新シリーズのコンバーチブルモデルも個性を保っているだろうか。(2016/4/30)

X1 Carbon(第4世代)ロードテスト第1回:
第4世代「ThinkPad X1 Carbon」の改善点を第3世代ユーザーが確かめる
現在、第3世代の「ThinkPad X1 Carbon」を使っている筆者が、2016年に登場した第4世代を数カ月間に渡りレビューすることになった。まずは、新世代の「改善点」を見ていこう。(2016/4/28)

レノボ、11時間駆動にも対応した13.3型ビジネスモバイルノート「ThinkPad 13」
レノボ・ジャパンは、13.3型フルHD液晶の搭載に対応した薄型軽量モバイルノートPC「ThinkPad 13」を発表した。(2016/4/26)

ザ・ThinkPad:
ビジネスモバイルの決定版となりうる王道モデル「ThinkPad T460s」の実力に迫る
最近のThinkPadといえば「X1」シリーズが勢いづいているが、王道のTシリーズだって負けていない。パフォーマンスと持ち運びやすさを両立した新モデル「ThinkPad T460s」の実力を見たら、欲しくなること間違いなし?(2016/3/29)

まさにこれぞThinkPadクオリティ
徹底レビュー:口うるさいベテランも驚く2-in-1「ThinkPad Yoga 260」の心地よさ
ベテランユーザーたちが満足できるモデルをなかなか投入できなかったLenovoのThinkPadシリーズ。しかし、IFA 2015で登場したフリックタイプの2-in-1はそんな“口うるさい”ベテランまでが高く評価しているという。(2016/3/13)

大人の工場見学:
「オートメーション化は不可能」――NEC米沢事業場のものづくりを支える職人の手
「LAVIE」や「ThinkPad」の直販モデルを生産する、NECレノボ・ジャパングループの生産拠点「米沢事業場」は、手作りによる生産が特徴だ。生産ラインの8割が女性ってホント?(2016/2/27)

「KY」を解決したThinkPad X1――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(後編)
Lenovoの「Think」製品は、ビジネスツールとして進化を続けている。日本で開発された「ThinkPad X1」シリーズは、ビジネス上の「KY」を解決しているらしい。でも、どうやって……?(2016/2/16)

レノボ、2in1ノート「ThinkPad X1 Yoga」が米沢市ふるさと納税返礼品に採用
レノボ・ジャパンは、同社製最新ノートPC「ThinkPad X1 Yoga」3モデルが米沢市ふるさと納税返礼品に採用されたと発表した。(2016/2/12)

ThinkPadは「芸術」である:
デザインとブランドは強固に結び付く――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(中編)
ThinkPadといえば、ブランド設立以来、一貫したデザインコンセプトを保っていることで有名だ。IBM時代からThinkPadのデザインに関わっているデイビッド・ヒル氏が来日し、その哲学を語った。(2016/2/12)

レノボ、「X1」シリーズ4製品 プロジェクターや3Dカメラを拡張できるWindowsタブレット「ThinkPad X1 Tablet」など
レノボ・ジャパンが「ThinkPad X1 Tablet」など「X1ファミリー」4製品を発表。日本市場で人気の高い軽量モデルを拡充する。(2016/2/10)

モビリティとイノベーションで働き方を変革――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(前編)
ThinkPadは、Lenovoを象徴する製品だ。そのプレミアムモデルである「ThinkPad X1」シリーズの2016年モデルは、私たちに「新しい働き方」を提案すべく生まれてきた。その背景を、レノボ・ジャパンの留目社長のプレゼンテーションから探っていこう。(2016/2/10)

レノボ、使い勝手を向上したプレミアムユーザー向け「ThinkPad X1アクセサリー」など発売
レノボ・ジャパンが、新機能を備える新しいアクセサリーを発表、同日より販売を開始した。(2016/2/9)

2016年PC/タブレット春モデル:
タブレット、Yoga、クラムシェル――好きなスタイルを選べる新「ThinkPad X1」ファミリー
ThinkPadのプレミアムモデル「ThinkPad X1」ファミリーがラインアップを刷新。おなじみのクラムシェルタイプに加え、モジュール機構が魅力的な12型タブレットと、Yogaスタイルの2in1が登場する。(2016/2/9)

モバイルWSに注力するレノボ:
世界初のXeon搭載17.3型ノートPC「ThinkPad P70」――ワクワクする怪物マシンの実力を徹底チェック
レノボ・ジャパンからXeonプロセッサ搭載の17.3型モバイルワークステーション「ThinkPad P70」が登場。“最強モンスターマシン”の気になるパフォーマンスをがっつりチェックしよう。(2016/2/2)

レノボが「ThinkPad」で14型にこだわる理由とは?――Thinkシリーズ新製品発表会
レノボ・ジャパンは、1月19日に「ThinkPad」シリーズをはじめとする新製品を発表。同日に都内で新製品発表会を開催した。(2016/1/20)

レノボ、薄型軽量14インチ「ThinkPad T460s」など発表 変形可能なYOGAシリーズ初のワークステーションも
薄型軽量14インチモデル「ThinkPad T460s」や、変形可能なYOGAシリーズ初のワークステーション「ThinkPad P40 Yoga」などが登場。全機種に第6世代Coreプロセッサを搭載する。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
モバイルワークステーションも“Yoga”へ――「ThinkPad P40 Yoga」など4機種
レノボ・ジャパンは、用途によって形を変えられるマルチモード対応の14型モバイルWS「ThinkPad P40 Yoga」や、エントリークラスWS「ThinkStation P310 Tower」など、新製品計4機種を発表した。(2016/1/19)

2016年PC/タブレット春モデル:
全機種「第6世代Core i」採用でリフレッシュ――「ThinkPad T460s」「ThinkPad X260」「ThinkPad L460/560」
レノボ・ジャパンは、“伝統的な”ThinkPadの新モデルを発表した。全機種で第6世代Core iプロセッサ(Skylake)を採用したほか、「T460s」では新たなボディを採用することで薄型・軽量化を果たした。(2016/1/19)

CES 2016:
Lenovoブースを360度動画で疑似体験――新しい「ThinkPad X1ファミリー」の実機をチェック
Lenovoが最新のThinkPad X1シリーズを発表し、CES 2016で実機を展示した。盛り上がるLenovoブースを360度動画で体感してみよう。(2016/1/11)

CES 2016:
Lenovo、3Dカメラなどを追加搭載できる12型タブレット「ThinkPad X1 Tablet」
ThinkPad X1ファミリーに12型タブレットが登場。ピコプロジェクターや3Dカメラといった機能を追加できるモジュラー設計が特徴だ。(2016/1/5)

CES 2016:
Lenovo、有機LEDディスプレイを採用した14型コンバーチブルPC「ThinkPad X1 YOGA」
厚さ約17ミリの有機LEDディスプレイ採用コンバーチブルPCが登場。(2016/1/5)

LTE対応:
14型で世界最薄最軽量「ThinkPad X1 Carbon」の新モデルが登場
Lenovoは、「ThinkPad X1 Carbon」の新型モデルを発表した。14型ノートPCで世界最軽量をうたう。(2016/1/5)

「ThinkPad X1 Tablet」(899ドル)は3Dカメラやプロジェクターにもなるモジュラー式タブレット
Lenovoが、12インチのハイブリッドタブレット「ThinkPad X1 Tablet」を2月に899ドルで発売する。フルサイズのキーボードが付属しており、3Dカメラやプロジェクター、バッテリーの別売モジュールを追加できる。(2016/1/4)

アリゾナ砂漠の砂を使う実験ってなんだ!?:
ThinkPadを育てた“大和研究所”を“みなとみらい”で見た
レノボ・ジャパンが誇るThinkPadの開発拠点「大和研究所」。みなとみらいにあると聞いてはいたが……ってここ、オフィスビルの中じゃないですか!(2015/11/27)

レノボ、第6世代Coreプロセッサモデルも用意したスタンダードノートPC「ThinkPad E」シリーズ
レノボ・ジャパンは、14型/15.6型液晶を内蔵するスタンダードノートPC「ThinkPad E」シリーズを発表。搭載CPU/ディスプレイサイズの差異で4バリエーションを取り揃えている。(2015/11/25)

レノボ、最新Coreプロセッサを搭載したマルチモードノートPC「Yoga 260」
レノボ・ジャパンは、同社製ノートPC「Yoga」シリーズの最新モデル「ThinkPad Yoga 260」を発表した。(2015/11/25)

米沢市のふるさと納税返礼品に「ThinkPad X1 Carbon」「LAVIE Direct HZ」など5機種が採用
山形県米沢市の“ふるさと納税”返礼品として「ThinkPad X1 Carbon」「LAVIE Direct HZ」など5機種が採用された。(2015/11/19)

「目指したのは史上最強のThinkPad」――レノボ、モバイルワークステーション&ビジネス向けデスクトップPCを発表
「全てのワークステーションユーザー、PCのパワーユーザーに史上最強のThinkPadをお届けしたい」という、開発者の熱い気持ちが込められたThinkPadのモバイルワークステーション新モデルや、ユーザーの声を多く取り入れたThinkCentreの新モデルが登場した。(2015/11/17)

レノボ、Xeonを標準搭載したプロ向けモバイルWS「ThinkPad P」シリーズを発表
レノボ・ジャパンは、“ハイエンド・プロフェッショナル向け”をうたった高機能モバイルWS「ThinkPad P」シリーズ2製品の発表を行った。(2015/11/17)

最新モデルを“じっくり”使って分かった「IBMから変わらない信頼と品質」
阪急阪神エクスプレスのThinkPad歴20年のIT担当が評価する“あの”モデル
企業のクライアントPCは、多くの場合で一斉入れ替えとなり失敗は許されない。しかし、使ったことのないクライアントPCを正しく評価するのは困難だ。実はこうした問題を解決する手段がある。(2015/11/13)

会場には懐かしすぎるモデルがズラリ:
日本の開発部隊が25年間情熱を注いだ“ThinkPad”の話をしよう――レノボ・ジャパン事業戦略説明会
2015年で創立10周年を迎えたレノボ・ジャパンが事業説明会を開催。事業戦略として掲げる「DREAM構想」とは?(2015/11/12)

レノボ・ジャパン10周年、異業種との「共創」掲げる 横浜・米沢の“JAPAN TEAM”でThinkPad強化
10周年を迎えたレノボ・ジャパンが異分野やスタートアップとの「共創」を掲げる中長期戦略を発表。ThinkPadシリーズは、横浜と米沢を拠点に“日本発”の競争力を高めていく。(2015/11/11)

IFA 2015:
Lenovo、LTE-Advanced内蔵の“Skylake”世代「ThinkPad YOGA」「ThinkCentre」新モデル発表
ThinkPad YOGAにThinkCentreでもSkylake導入モデルが拡大。ただし、“正統”ThinkPadシリーズについてはいまだ登場せず。(2015/9/2)

IFA 2015:
Lenovo、IFA 2015で“Skylake-U”搭載「ThinkPad E」シリーズを発表
Lenovoは、インテルの未発表CPUを搭載したバリュークラス大画面ThinkPadシリーズを発表した。日本市場での出荷は不明。(2015/9/1)

レノボ、Windows 10搭載ビジネス向け10.1型タブレット「ThinkPad 10」
レノボ・ジャパンは、OSとしてWindows 10を標準搭載したビジネス向け10.1型タブレットPC「ThinkPad 10」を発表した。(2015/8/25)

重さ2.3キロのタブレットは「かなり使いづらい」
徹底レビュー:15インチのノートPCがタブレットになる 「ThinkPad Yoga 15」の“振り切り”がスゴイ
折り畳みデザインという多用途性に関心がある場合、Lenovoの「ThinkPad Yoga 15」は、他の15.6インチのビジネスモデルのノートPCに代わる選択肢となるだろう。(2015/8/16)

ふるさと納税の返礼品に「ThinkPad」と「LAVIE」再び 米沢市
山形県米沢市は、ふるさと納税の返礼品として、地元工場で製造されたPCを贈る取り組みの第3弾を始めた。(2015/8/12)

Lenovo、Intel Xeon搭載ノートPC「ThinkPad P50/P70」発表
LenovoがIntelの初めてのノートPC向けXeonプロセッサ「E3-1500M v5」を搭載する「ThinkPad P」シリーズを発表した。15.6インチのP50と17インチのP70を10〜12月に発売する。(2015/8/12)

ただの周辺機器じゃない:
重箱スタイル「ThinkPad Stack」の“いいところ”と“わるいところ”
Lenovoから見た目もユニークなThinkPad周辺機器が登場した。ブロックのように積み重ねて使うモジュール方式をフルセットで使い倒す。(2015/8/7)

レノボ・ジャパン、重箱タイプの周辺機器「ThinkPad Stack」発売
異なる機能のユニットを積み重ねて場所取らず。自分が必要なユニットだけを選んで重ねることも、全載せすることもOK。(2015/6/30)

ThinkPad最新3機種“まとめて30日間無料モニター”キャンペーン(5社限定)
ご応募いただいた方の中から抽選で5名(5社)様に、ThinkPad最新3機種を30日間無料でお貸し出しいたします。モニターに当選された方には、モニター期間終了時にTechTargetジャパン編集部によるインタビュー取材を予定。インタビュー取材にご協力いただいた方には、お貸し出しした3機種の中からお好きな1台をプレゼントいたします。(2015/6/29)

ナディラもクルザニッチもだいたい友達:
Lenovo、“大和”と同クラスのThinkPadラボを中国に設置
「Lenovo Tech World 2015」を開催したのは5月28日。“Taipei”に参戦しないLenovoはCOMPUTEX直前の基調講演で世界に向けてなにをいいたかったのか?(2015/6/11)

Surface 3と同じ“Cherry Trail”Atom搭載:
Lenovo、“最初からWindows 10”の10.1型タブレット「ThinkPad 10」発表
出荷予定は2015年夏の見込み。オプションで4G LTEモジュールも実装可能だ。(2015/5/28)

ふるさと納税特典「ThinkPad」に第2弾 前回は1日で応募締め切り
「ふるさと納税」の特典として「ThinkPad X1 Carbon」を贈る取り組みの第2弾をスタートした。4月に募集した第1弾では、1日で応募を締め切るほどの人気だったという。(2015/5/20)

レノボ、米沢市“ふるさと納税”返礼品の第2弾「ThinkPad X1 Carbon」を提供開始――200台限定
レノボ・ジャパンは、山形県米沢市の「ふるさと納税」返礼品の第2弾を発表、「ThinkPad X1 Carbon」の申し込みをスタートした。(2015/5/20)

先進の「X1 Carbon」と王道の「X250」
なぜ「ThinkPad Xシリーズ」はビジネスで選ばれ続けるモバイルノートPCなのか?
処理性能、使い勝手、堅牢性、薄型軽量、長時間バッテリー駆動、セキュリティ――ビジネスモバイルノートPCにはさまざまな要素が求められるが、これらを高次元に満たすモデルと言えば、レノボ・ジャパンの「ThinkPad X」シリーズが有力候補に挙げられる。(2015/5/14)

PCの名門だから生み出せる価値がある
“レジェンド”「ThinkPad」のタブレットと2 in 1がビジネスに最適な理由
市場にはコンシューマーとビジネスの両方を1つの製品でカバーするタブレットや2 in 1も少なくないが、業務に最適化して作り込まれた「ThinkPad」シリーズから選択すれば、よりスムーズな導入と運用管理が行えるだろう。(2015/4/30)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。