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「ThinkPad」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ThinkPad」に関する情報が集まったページです。

Ryzen Pro搭載の12.5型「ThinkPad A285」 ハイパフォーマンスモバイルPC
「Radeon Vega」グラフィックスを統合したAPU「Ryzen Pro」を搭載する。価格は17万8000円(税別)から。(2018/9/19)

X1は“究極”に――「ThinkPad X1 Extreme」日本発売 15型ディスプレイ+独立GPUで約28万円から
Lenovoが「IFA 2018」に合わせて発表した、ThinkPad X1ファミリーのハイエンドモデルが日本でも発売される。15型ディスプレイと独立GPUを搭載しつつ、厚さを18.4mmに抑えた意欲作だ。(2018/9/11)

IFA 2018:
15型ディスプレイと独立GPUを搭載した“究極”モデル――「ThinkPad X1 Extreme」見参
ThinkPadのプレミアムライン「X1シリーズ」に、「15型ディスプレイ」と「独立GPU」を搭載するモデルが初めて登場する。日本でも先日発表されたモバイルワークステーション「ThinkPad P1」の兄弟モデルでもある。(2018/8/31)

レノボ、Xeon+Quadro P2000の搭載にも対応した15.6型モバイルWS「ThinkPad P1」
レノボ・ジャパンは、Xeonの搭載にも対応するプレミアムモバイルワークステーション「ThinkPad P1」を発売する。(2018/8/21)

「大和研究所は憎悪の対象だった」――初代IBM PC開封の儀で明らかになった「ThinkPad誕生の奇跡」
日本の大和研究所で誕生し、ノートPCの歴史に名を刻んだ「ThinkPad」。しかしその当時を知る技術者たちが明かしたのは「マジでシャレにならない」エピソードだった。(2018/8/15)

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「Windows 10移行」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2018/8/10)

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「働き方改革」と「Web会議」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2018/8/10)

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働き方改革への取り組みに関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2018/8/7)

レノボ、Ryzen Pro搭載の14型ビジネスノート「ThinkPad A485」 台数限定で9万円台から
レノボ・ジャパンは、プロセッサとしてRyzen Proを採用した14型ビジネスノートPC「ThinkPad A485」の販売を開始した。(2018/7/23)

レノボ、Quadro P3200の搭載も可能なハイパフォーマンス15.6型モバイルWS「ThinkPad P52」
レノボ・ジャパンは、第8世代CoreプロセッサとQuadro P3200の搭載が可能な15.6型モバイルWS「ThinkPad P52」を発表した。(2018/6/27)

レノボ、ThinkPad対応をうたう“純正”仕様のモバイルバッテリー 容量1万4000mAh
レノボ・ジャパンは、ThinkPadの充電対応をうたうUSBモバイルバッテリー「Lenovo USB Type-C ノートブックパワーバンク(14000mAh)」を発売する。(2018/5/31)

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働き方改革への取り組みに関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、100名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2018/5/17)

レノボ、テレワーク時のトラブル保険が付く「あんしんテレワークPC」 ThinkPadの6モデルで展開
レノボ・ジャパンは、同社製ビジネスノート「ThinkPad」シリーズの一部モデルにテレワーク保険を付帯した「あんしんテレワークPC」を発売する。(2018/4/13)

回答者の中から抽選でThinkPad X280、Amazonギフト券(3000円分)が当たる:
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簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2018/3/1)

「ThinkPad」一部モデルでバッテリー発熱の恐れ 無償点検
ノートPC「ThinkPad X1 Carbon」(第5世代)の一部で、内蔵バッテリーが発熱する恐れがあるとして、レノボ・ジャパンが無償点検へ。(2018/2/7)

ねじがバッテリーを損傷:
レノボ、「ThinkPad」2万5000台無償修理 異常な発熱の恐れ
レノボ・ジャパンが、「ThinkPad X1 Carbon(第5世代)」を無償で点検・修理すると発表。バッテリー部分から異常な発熱が生じる恐れがあるという。対象は、2016年12月〜17年10月に製造された約2万5000台。(2018/2/7)

「ThinkPad X1 Carbon」の第5世代(2017年モデル)で無償点検・修理 バッテリー異常発熱の恐れ
ThinkPad X1 Carbon(第5世代:2017年モデル)において、ネジ脱落に起因する内蔵バッテリーの異常発熱が発生する恐れがあることが判明した。当該の本体については、レノボの修理拠点での無償点検・修理対象となる。(2018/2/7)

個人や社員が主役になる働き方改革を目指し、レノボがThinkPad新モデルを投入
レノボ・ジャパンがThinkPadシリーズを一新。新会議システムを含めた全14モデルを発表し、2月中旬から順次販売する。(2018/2/2)

レノボ、15時間駆動対応の12.5型ノート「ThinkPad X280」など計14モデルを投入
レノボ・ジャパンは、新デザイン筐体を採用した12.5型モバイルノートPC「ThinkPad X280」などノートPC計14モデルを発表した。(2018/2/1)

CES 2018:
見た目変わらずいろいろ“進化”――第6世代「ThinkPad X1 Carbon」の注目ポイント
「CES 2018」に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第6世代(2018年)モデル。第5世代(2017年)モデルから見た目の変化は少ないように見えるが、注意深く観察すると変更点が多い。(2018/1/25)

CES 2018:
“HDR”対応でより深みのある映像表現――「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場
ThinkPadのフラグシップを担う「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場する。「X1 Carbon」と「X1 Yoga」は、一部構成がノートPC初となる「Dolby Vision」対応を果たした。(2018/1/9)

CES 2018:
「ThinkPad L」シリーズも2018年モデルに 13型の「Yoga」が新登場
ThinkPadブランドにおけるエントリーを担う「ThinkPad L」シリーズの2018年モデルが登場した。新たに13型の「Yoga」が登場する他、15型モデルでは外部GPU「Radeon 530」を搭載する構成を選択できるようになる。(2018/1/6)

CES 2018:
「ThinkPad T」シリーズの2018年モデル登場 15型モデルは4K液晶も選択可
LenovoのビジネスノートPC「ThinkPad T」シリーズの2018年モデルが登場した。15型の「ThinkPad T580」では、独立GPUと4K(3840×2160ピクセル)液晶を搭載する構成も選択可能だ。(2018/1/5)

CES 2018:
第8世代Coreプロセッサ搭載のモバイルPC「ThinkPad X280」「ThinkPad X380 Yoga」登場
LenovoのモバイルノートPC「ThinkPad X」シリーズの2018年モデルが登場した。全モデルが第8世代のCoreプロセッサを搭載。電源端子はThunderbolt 3/USB Type-Cに統一した。(2018/1/5)

回答者の中から抽選でThinkPad X280、Amazonギフト券(3000円分)が当たる
「働き方改革」と「Windows 10移行」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で1名様に「ThinkPad X280」、10名様に「Amazonギフト券(3000円分)」をプレゼント。(2017/12/25)

7列キーボードファンの皆様必見:
「ThinkPad 25」のWeb直販在庫が台数限定で“復活” 税込19万3860円
レノボ・ジャパンのWeb直販サイトにおいて、ThinkPadの生誕25周年記念モデル「ThinkPad 25」の在庫が復活。7列キーボードのThinkPadを手に入れるまたとないチャンスだ。(2017/12/15)

他のラインアップと一線を画す仕上がり
徹底レビュー: ThinkPad P51、Xeon搭載モバイルワークステーションの“感動性能”
他の「ThinkPad」シリーズとは一線を画すモバイルワークステーション「ThinkPad P」シリーズから、15.6型の「ThinkPad P51」をレビューする。(2017/11/26)

単なる“レトロ”じゃない:
「ThinkPad 25」のモダンさをチェックしてみよう
復活した7列キーボードに注目が集まる「ThinkPad 25」。キーボードこそ“レトロ”だが、その中身は非常に“モダン”だ。(2017/11/16)

「ThinkPad 25」のキーボードを打って「過去」「未来」に思いを寄せる
ThinkPadブランドの25周年を記念して登場した「ThinkPad 25」。最大の見どころは復活した「7列キーボード」だろう。かつての「ThinkPad T400s」で初採用された配列を再現したものだが、その出来はどうなのだろうか……?(2017/11/11)

レノボ、ビジネス向けAPUを採用した12.5型モバイルノート「ThinkPad A275」 クーポン適用で6万円台から
レノボ・ジャパンは、AMD PROシリーズAPUを搭載する12.5型モバイルノートPC「ThinkPad A275」の販売を開始した。(2017/10/23)

ThinkPadに7段配列キーボードと3色ロゴが復活――レノボ、25周年記念モデルを発売
初代の発売から25年を迎えたThinkPadに、日本限定1000台の記念モデルが登場した。キーワードは「レトロ」だ。(2017/10/5)

限定1000台:
レトロな「ThinkPad 25」ついに登場 日本独自の特典込みで17万9500円(税別)
Lenovo(旧・IBM)のノートPC「ThinkPad」の25周年記念モデルが登場する。日本未発売の「ThinkPad T470」をベースに7列キーボードを搭載したほか、日本向けモデル独自の特典も用意している。(2017/10/5)

CEATECのレノボブースに謎の「ThinkPad 25」展示台 会期中に正式発表か?
10月3日から始まる「CEATEC JAPAN 2017」のレノボ・ジャパンブースに、ThinkPadの25周年記念モデルの展示台が用意されている。会期中に詳細が正式発表される可能性がある。(2017/10/2)

ThinkPadとYogaの良いとこ取り
徹底レビュー:2-in-1でも“あのThinkPad” 「ThinkPad Yoga 370」は万能か
Lenovo製2-in-1タイプのYogaシリーズ新作は、前作Yoga260から第7世代CPU搭載、バッテリー増加と確実な進化を遂げている。グラフィックスや重量など気になる点も含め徹底レビューする。(2017/9/24)

Windows 10 Enterprise E3/E5をThinkPadなどで選択可能に、760円/月から:
レノボ、「セキュアなクライアント環境」を月額モデルで提供するサービスを開始
レノボ・ジャパンがWindows 10 Enterpriseを主体としたセキュリティソリューションを開始。多層セキュリティ対策機能を備えるWindows 10 Enterprise E3/E5をThinkPadなどで選択できるようにする他、Windows 10への移行を想定する顧客に向けた導入前検証サービスなども開始する。(2017/8/24)

「ThinkPad」と「Yoga」双方の良さを兼備
徹底レビュー:新「ThinkPad X1 Yoga」はThinkPadファン納得の出来、ネックは高価格?
Lenovoの「ThinkPad X1 Yoga」は、使い勝手も性能も高レベルの2-in-1デバイスに仕上がっている。だが「最高の2-in-1デバイス」と呼ぶことにはためらってしまう、わずかな理由がある。(2017/8/19)

基礎がしっかりとした手堅い2-in-1デバイス
徹底レビュー:「Lenovo ThinkPad X1 Tablet」はノートPC代わりになる?
Lenovoの「ThinkPad X1 Tablet」は優れた2-in-1デバイスだが、価格の高さとバッテリー持続時間には物足りなさも残る。ノートPC分野市場のトップ争いに食い込めるだろうか。(2017/8/6)

2つの14型ThinkPadはどこが違う?
徹底比較:「ThinkPad T470s」よりも「ThinkPad X1 Carbon」を買いたくなる“ほんのわずかな違い”
「ThinkPad T470s」と「ThinkPad X1 Carbon」は大きさにも機能にも、それほど大きな違いがない。どちらかを選ぶ必要があるならば、わずかでも無視できない違いに注目すべきだ。(2017/7/23)

価格設定は高めだが……
徹底レビュー:かつてないほど長時間稼働「ThinkPad X270」は理想のビジネスPC?
ビジネス向けのノートPC「ThinkPad Xシリーズ」の最新かつ最小モデル「ThinkPad X270」。同サイズのノートPCの中では安価とはいえないモデルだが、価格相応の実力はあるのだろうか。(2017/7/17)

伝統が支えるビジネス向けモバイルの魅力
徹底レビュー:仕事一筋のビジネス向けノートPC「ThinkPad T470」の実力は?
Lenovoの「ThinkPad T470」は桁外れのバッテリー持続時間とトップクラスのキーボードによって、ビジネス向けノートPCとして魅力的な選択肢の1つになる。(2017/7/1)

定評のあるキーボード、TrackPointを搭載
徹底レビュー:全てがトップクラス「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」の気になる点は?
キーボードやTrackPoint、バッテリー、ディスプレイなどいずれもトップクラスのコンポーネントを搭載した「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」。ビジネスPCとしての魅力とは?(2017/5/6)

単なる「タッチキーボード」じゃない:
「YOGA BOOK」のHalo Keyboardに秘められた“大和魂”
レノボ・ジャパンの「YOGA BOOK」の大きな特徴の1つが、ペンタブレットとしても利用できる「Halo Keyboard」だ。このキーボードには、ThinkPadの研究開発で知られる同社大和研究所の“魂”が込められていることをご存じだろうか?(2017/4/10)

レノボ、4Kディスプレイも選択可能な15.6型モバイルWS「ThinkPad P51s」
レノボ・ジャパンは、15.6型液晶搭載モバイルワークステーション「ThinkPad P51s」を発表した。(2017/3/14)

ThinkPad X1 Carbon(第5世代)の「LTEモデル」は2月下旬以降にWeb受注開始 シルバーは3月中旬以降
2月10日、レノボ・ジャパンのWeb直販で「ThinkPad X1 Carbon」の2017年モデルの受注が始まった。ただし、一部の構成についてはしばらく「お預け」となるようだ。(2017/2/10)

レノボ、「ThinkPad X1」ファミリーを刷新 注目は狭額縁化+LTE対応の「X1 Carbon」
CES 2017で発表された「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが、ついに日本に上陸する。注目はクラムシェルタイプの「狭額縁化」と、クラムシェルタイプとYogaタイプで搭載可能となった「LTEモデム」だ。(2017/2/8)

CES 2017:
最新「ThinkPad X1」シリーズからAR体験まで盛りだくさん――Lenovoブースフォトレポート
CESで発表されたLenovo最新製品群を写真でチェック。(2017/1/7)

CES 2017:
2ちゃんねるも参考にした──ThinkPadの新色「シルバー」が生まれた理由
「ThinkPad」シリーズといえば四角くて黒いボディーが定番だが、2017年の新モデルには新色としてシルバーが追加された。その理由とは?(2017/1/6)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルを発表 第7世代Coreプロセッサを搭載
LenovoのノートPC「ThinkPad」シリーズのフラッグシップ「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが登場する。2016年モデルと同様に、クラムシェル、2in1、タブレットの3形態から好みの機種を選択できる。(2017/1/5)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリー新モデル、CarbonとYogaは2月、Tabletは3月発売へ
LenovoがThinkPadのプレミアムモデル「X1」ファミリーの新モデルを発表した。クラムシェルタイプの「Carbon」は薄く(16ミリ)、軽く(1.14キロ)なり、シルバーカラーも追加された。(2017/1/4)

Lenovo、「ThinkPad Thunderbolt 3 Dock」を280ドルで発売へ
Lenovoが、「Thunderbolt 3」ポートを備える新しいThinkPadシリーズと同時に、多様な周辺機器を接続できるドック「ThinkPad Thunderbolt 3 Dock」を発表した。2月に279.99ドルで発売の予定だ。(2016/12/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。