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「ThinkPad X1 Carbon」最新記事一覧

定評のあるキーボード、TrackPointを搭載
徹底レビュー:全てがトップクラス「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」の気になる点は?
キーボードやTrackPoint、バッテリー、ディスプレイなどいずれもトップクラスのコンポーネントを搭載した「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」。ビジネスPCとしての魅力とは?(2017/5/6)

2017年春はこれを買う!(2):
エントリー向けNASキット4製品を徹底比較 読み書き速度・駆動音・バックアップ設定編
各社から発売されている2ベイのNASキット4製品を用意し、セットアップから実際の使い勝手に至るまで、スペック表だけでは分からない違いを徹底比較。第2回は「読み書き速度」「駆動音」「バックアップ設定」の3つのポイントをチェックする。(2017/4/20)

外出先でも自宅のマルチディスプレイ環境を再現したい! 15.6型のIPS液晶搭載「On-Lap 1503I」を試す
GeChicの「On-Lap 1503I」は、ノートPCと組み合わせてマルチディスプレイ環境の構築に適した15.6型モバイル向けディスプレイだ。給電はUSB、映像入力はHDMIなので専用ドライバも不要。これで外出先の作業効率は上がる?(2017/4/5)

ポート位置、電源アダプターなど
クライアントPC選び、細か過ぎて伝わらないけど気にしたい“10のポイント”
クライアントPCを購入する時、画面や薄さ、バッテリー持続時間などを考慮する人は少なくない。しかし、その他のポイントについても考える必要がある。(2017/3/5)

もはやPCである必要はなくなった
本当にPCは必要なのか? CIOはクライアント機器を再検討すべし
CES 2017でも各社が新型PCを発表していたが、ビジネス的な価値の創造につながるようなものではなかった。あらためて、PCが必要なのかどうか、考えてみる必要があるだろう。(2017/2/23)

ThinkPad X1 Carbon(第5世代)の「LTEモデル」は2月下旬以降にWeb受注開始 シルバーは3月中旬以降
2月10日、レノボ・ジャパンのWeb直販で「ThinkPad X1 Carbon」の2017年モデルの受注が始まった。ただし、一部の構成についてはしばらく「お預け」となるようだ。(2017/2/10)

レノボ、「ThinkPad X1」ファミリーを刷新 注目は狭額縁化+LTE対応の「X1 Carbon」
CES 2017で発表された「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが、ついに日本に上陸する。注目はクラムシェルタイプの「狭額縁化」と、クラムシェルタイプとYogaタイプで搭載可能となった「LTEモデム」だ。(2017/2/8)

CES 2017:
最新「ThinkPad X1」シリーズからAR体験まで盛りだくさん――Lenovoブースフォトレポート
CESで発表されたLenovo最新製品群を写真でチェック。(2017/1/7)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルを発表 第7世代Coreプロセッサを搭載
LenovoのノートPC「ThinkPad」シリーズのフラッグシップ「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが登場する。2016年モデルと同様に、クラムシェル、2in1、タブレットの3形態から好みの機種を選択できる。(2017/1/5)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリー新モデル、CarbonとYogaは2月、Tabletは3月発売へ
LenovoがThinkPadのプレミアムモデル「X1」ファミリーの新モデルを発表した。クラムシェルタイプの「Carbon」は薄く(16ミリ)、軽く(1.14キロ)なり、シルバーカラーも追加された。(2017/1/4)

達人レビュアーが選んだ2016年のイチオシPC
2016年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。その中でも印象深いモデルを選出していこう。(2016/12/31)

2016年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回はSOHO事業者でもある筆者が「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」の2016年版ベスト5を選んでみた。(2016/12/26)

後から変えられないから慎重に
徹底入門:ノートPCに搭載するディスプレイのサイズと解像度「黄金比」の求め方
ディスプレイは、ほとんどあらゆるコンピュータにおいて中心的存在だ。本記事では、ノートPCの買い替えを検討する際に知っておくべきディスプレイの基本用語について解説する。(2016/12/4)

富士通とLenovo、PC事業における戦略的提携を検討中 日本政策投資銀行による支援も協議中
富士通、富士通クライアントコンピューティング、Lenovoの3社が、PC市場における戦略的提携の検討を進めていることを明らかにした。日本政策投資銀行による財務面と戦略面での支援についても協議を進めているという。(2016/10/27)

「その功績を等しくたたえたい」
モバイルコンピューティングを変えた10台の「殿堂入り」ノートPC
画期的な製品の登場によって、巨大産業は変化する。2006年以降に登場したクライアントノートPCで、その後のモデルに大きく影響した「記念碑」的な特徴を備えた10台を紹介する。(2016/9/10)

歴代のVAIOシリーズの価値を持ち合わせているのか
徹底レビュー:「VAIO S」はビジネス最強PC? 過酷な環境に耐えるスペックを検証
VAIOの「VAIO S」は、過酷なビジネスシーンでも耐えられる構成のクライアントPCだ。だが、VAIOシリーズの高い品質は満たしているのだろうか。またその価格はふさわしいのだろうか。(2016/7/24)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

ThinkPadの弱点も改善なるか
徹底レビュー:いろんな意味でMacBookに対抗できる唯一のWindowsノート「ThinkPad X1 Carbon」(2016)に迫る
強力なスペック、美しいビジュアル、丈夫なデザインを兼ね備えたLenovoの「ThinkPad X1 Carbon」は、市場に出回っている中でも最高のビジネス向け薄型軽量クライアントノートPCの1つだ。 (2016/5/29)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

X1 Carbon(第4世代)ロードテスト第1回:
第4世代「ThinkPad X1 Carbon」の改善点を第3世代ユーザーが確かめる
現在、第3世代の「ThinkPad X1 Carbon」を使っている筆者が、2016年に登場した第4世代を数カ月間に渡りレビューすることになった。まずは、新世代の「改善点」を見ていこう。(2016/4/28)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
2in1で先行するWindowsタブレット、iPad Proに負けない優位性とは
Appleが発売した9.7型「iPad Pro」。PCの置き換えを狙うデバイスで、キーボードとペンを組み合わせた姿はMicrosoftのSurfaceシリーズをほうふつとさせる。(2016/3/31)

ザ・ThinkPad:
ビジネスモバイルの決定版となりうる王道モデル「ThinkPad T460s」の実力に迫る
最近のThinkPadといえば「X1」シリーズが勢いづいているが、王道のTシリーズだって負けていない。パフォーマンスと持ち運びやすさを両立した新モデル「ThinkPad T460s」の実力を見たら、欲しくなること間違いなし?(2016/3/29)

まさにこれぞThinkPadクオリティ
徹底レビュー:口うるさいベテランも驚く2-in-1「ThinkPad Yoga 260」の心地よさ
ベテランユーザーたちが満足できるモデルをなかなか投入できなかったLenovoのThinkPadシリーズ。しかし、IFA 2015で登場したフリックタイプの2-in-1はそんな“口うるさい”ベテランまでが高く評価しているという。(2016/3/13)

「KY」を解決したThinkPad X1――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(後編)
Lenovoの「Think」製品は、ビジネスツールとして進化を続けている。日本で開発された「ThinkPad X1」シリーズは、ビジネス上の「KY」を解決しているらしい。でも、どうやって……?(2016/2/16)

ThinkPadは「芸術」である:
デザインとブランドは強固に結び付く――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(中編)
ThinkPadといえば、ブランド設立以来、一貫したデザインコンセプトを保っていることで有名だ。IBM時代からThinkPadのデザインに関わっているデイビッド・ヒル氏が来日し、その哲学を語った。(2016/2/12)

レノボ、「X1」シリーズ4製品 プロジェクターや3Dカメラを拡張できるWindowsタブレット「ThinkPad X1 Tablet」など
レノボ・ジャパンが「ThinkPad X1 Tablet」など「X1ファミリー」4製品を発表。日本市場で人気の高い軽量モデルを拡充する。(2016/2/10)

モビリティとイノベーションで働き方を変革――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(前編)
ThinkPadは、Lenovoを象徴する製品だ。そのプレミアムモデルである「ThinkPad X1」シリーズの2016年モデルは、私たちに「新しい働き方」を提案すべく生まれてきた。その背景を、レノボ・ジャパンの留目社長のプレゼンテーションから探っていこう。(2016/2/10)

2016年PC/タブレット春モデル:
タブレット、Yoga、クラムシェル――好きなスタイルを選べる新「ThinkPad X1」ファミリー
ThinkPadのプレミアムモデル「ThinkPad X1」ファミリーがラインアップを刷新。おなじみのクラムシェルタイプに加え、モジュール機構が魅力的な12型タブレットと、Yogaスタイルの2in1が登場する。(2016/2/9)

レノボが「ThinkPad」で14型にこだわる理由とは?――Thinkシリーズ新製品発表会
レノボ・ジャパンは、1月19日に「ThinkPad」シリーズをはじめとする新製品を発表。同日に都内で新製品発表会を開催した。(2016/1/20)

CES 2016:
Lenovoブースを360度動画で疑似体験――新しい「ThinkPad X1ファミリー」の実機をチェック
Lenovoが最新のThinkPad X1シリーズを発表し、CES 2016で実機を展示した。盛り上がるLenovoブースを360度動画で体感してみよう。(2016/1/11)

CES 2016:
Lenovo、12型クラス最薄の「YOGA 900S」など新製品を一挙公開
CES 2016にあわせてLenovoがコンシューマー向け製品を発表。超額縁の13型ノートやオーバークロックが可能なゲーミングノートなどが披露された。(2016/1/5)

LTE対応:
14型で世界最薄最軽量「ThinkPad X1 Carbon」の新モデルが登場
Lenovoは、「ThinkPad X1 Carbon」の新型モデルを発表した。14型ノートPCで世界最軽量をうたう。(2016/1/5)

「ThinkPad X1 Tablet」(899ドル)は3Dカメラやプロジェクターにもなるモジュラー式タブレット
Lenovoが、12インチのハイブリッドタブレット「ThinkPad X1 Tablet」を2月に899ドルで発売する。フルサイズのキーボードが付属しており、3Dカメラやプロジェクター、バッテリーの別売モジュールを追加できる。(2016/1/4)

2015年PC USER「ベストチョイス」:
2015年に編集部が最も注目したノートPC
今年発売された製品の中からジャンル別に注目モデルを選出するアワード企画。ノートPC部門のベストチョイスは?(2015/12/31)

2in1、ノート、デスクトップまで:
達人レビュアーが独断で選ぶ2015年のイチオシPC
2015年もさまざまなPCが登場し、注目機種を次々とレビューしてきた。その中でも個人的に強く印象に残ったPCを挙げていこう。(2015/12/30)

米沢市のふるさと納税返礼品に「ThinkPad X1 Carbon」「LAVIE Direct HZ」など5機種が採用
山形県米沢市の“ふるさと納税”返礼品として「ThinkPad X1 Carbon」「LAVIE Direct HZ」など5機種が採用された。(2015/11/19)

超軽量で持ち運びも楽々:
お店にはない! 「LAVIE Direct HZ」のハイスペックなクラムシェルモデルを使ってみよう
「LAVIE Hybrid ZERO」のクラムシェルモデルは、とにかく軽い。でも、スペックが……という人。直販限定の「LAVIE Direct HZ」なら、ハイスペックモデルも選べます。(2015/11/13)

レノボ、アセンテック製クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の取り扱いを開始
レノボ・ジャパンは、アセンテック製となるUSBスティック型クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の販売開始を発表した。(2015/11/4)

このキーボードはいい:
11.6型ディスプレイ2in1 PC「HP Pavilion 11-k000 x360」の“7万円前後の使い勝手”を試す(前編)
価格競争力を重視した日本HPの2in1 PC。見た目鮮やかなデザインが目を引くが、その使い勝手は「お値段以上」なのかいなか? (2015/8/19)

キーボードも打ちやすい:
これはほどよい2in1──「Lenovo MIIX 3」の“優れたバランス感覚”を試す(前編)
“Miix”から“MIIX”に変わった三代目を使い勝手を検証。まずは、ほどよい大きさの本体と使いやすいキーボードを試してみた。(2015/7/16)

ふるさと納税特典「ThinkPad」に第2弾 前回は1日で応募締め切り
「ふるさと納税」の特典として「ThinkPad X1 Carbon」を贈る取り組みの第2弾をスタートした。4月に募集した第1弾では、1日で応募を締め切るほどの人気だったという。(2015/5/20)

レノボ、米沢市“ふるさと納税”返礼品の第2弾「ThinkPad X1 Carbon」を提供開始――200台限定
レノボ・ジャパンは、山形県米沢市の「ふるさと納税」返礼品の第2弾を発表、「ThinkPad X1 Carbon」の申し込みをスタートした。(2015/5/20)

先進の「X1 Carbon」と王道の「X250」
なぜ「ThinkPad Xシリーズ」はビジネスで選ばれ続けるモバイルノートPCなのか?
処理性能、使い勝手、堅牢性、薄型軽量、長時間バッテリー駆動、セキュリティ――ビジネスモバイルノートPCにはさまざまな要素が求められるが、これらを高次元に満たすモデルと言えば、レノボ・ジャパンの「ThinkPad X」シリーズが有力候補に挙げられる。(2015/5/14)

PC USER 週間ベスト10:
「Apple Watch」と「新しいMacBook」の勢い止まらず(2015年4月13日〜4月19日)
今回のアクセスランキングは、トップ10のうち半分以上が「Apple Watch」と「新しいMacBook」の記事となりました。(2015/4/20)

よし納税するか 米沢市のふるさと納税返礼に「ThinkPad X1 Carbon」や「ThinkPad X250」など採用
そこそこの納税額が必要だけどね……。(2015/4/13)

ふるさと納税特典に「ThinkPad」「LaVie」 工場所在地の山形県米沢市
山形県米沢市が返礼品として地元工場製「ThinkPad」「LaVie」を贈るふるさと納税の受け付けを始めた。(2015/4/13)

それぞれ限定100台、納税急げ:
米沢市、ふるさと納税返礼品に「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X250」「LaVie Direct HZ」などを採用
3月にあった市長の発言通り、米沢市はふるさと納税返礼品としてThinkPadシリーズとLaVieシリーズを採用した。対象はそれぞれ100台限定となる(13日12時39分追記)。(2015/4/13)

「ふるさと納税でThinkPad」も計画中:
“米沢生産”ThinkPadはこうして作る
“500台限定のJapan Limited Edition”で始まったThinkPadの米沢生産モデル。そこでは、NECの“細やかな”生産ノウハウが日本のThinkPadを生み出していた。(2015/3/19)

注目ノートPC詳細レビュー:
“物理ボタン”TrackPointを備えた王道コンパクトモバイル──「ThinkPad X250」
CarbonやHelixと新世代モバイルノートPCが登場するThinkPadシリーズだが、正統進化系となるのは、やはり「X250」だ。その“由緒正しい”実力をチェックする。(2015/3/17)

PC USER 週間ベスト10:
低価格モバイルノートPCもここまで来たか(2015年2月9日〜2月15日)
今回のアクセスランキングは、ASUS JAPANの低価格モバイルノートPC、ワコムのクリエイター向けWindowsタブレット、ストレージ新製品の発売情報がトップ3でした。(2015/2/16)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。