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「ThinkPad X1 Carbon」最新記事一覧

歴代のVAIOシリーズの価値を持ち合わせているのか
徹底レビュー:「VAIO S」はビジネス最強PC? 過酷な環境に耐えるスペックを検証
VAIOの「VAIO S」は、過酷なビジネスシーンでも耐えられる構成のクライアントPCだ。だが、VAIOシリーズの高い品質は満たしているのだろうか。またその価格はふさわしいのだろうか。(2016/7/24)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

ThinkPadの弱点も改善なるか
徹底レビュー:いろんな意味でMacBookに対抗できる唯一のWindowsノート「ThinkPad X1 Carbon」(2016)に迫る
強力なスペック、美しいビジュアル、丈夫なデザインを兼ね備えたLenovoの「ThinkPad X1 Carbon」は、市場に出回っている中でも最高のビジネス向け薄型軽量クライアントノートPCの1つだ。 (2016/5/29)

ディスプレイ回転でキーボードが変形:
“Yogaスタイルで自由を手に入れた” 14型の2in1モデル「ThinkPad X1 Yoga」の実力を探る
ThinkPad X1シリーズに、ディスプレイが360度回転する2in1スタイルの「Yoga」が加わった。ThinkPad X1 Carbon譲りの薄型軽量ボディーでありながら、マルチなスタイルで使えるのがメリットだ。(2016/5/17)

X1 Carbon(第4世代)ロードテスト第1回:
第4世代「ThinkPad X1 Carbon」の改善点を第3世代ユーザーが確かめる
現在、第3世代の「ThinkPad X1 Carbon」を使っている筆者が、2016年に登場した第4世代を数カ月間に渡りレビューすることになった。まずは、新世代の「改善点」を見ていこう。(2016/4/28)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
2in1で先行するWindowsタブレット、iPad Proに負けない優位性とは
Appleが発売した9.7型「iPad Pro」。PCの置き換えを狙うデバイスで、キーボードとペンを組み合わせた姿はMicrosoftのSurfaceシリーズをほうふつとさせる。(2016/3/31)

ザ・ThinkPad:
ビジネスモバイルの決定版となりうる王道モデル「ThinkPad T460s」の実力に迫る
最近のThinkPadといえば「X1」シリーズが勢いづいているが、王道のTシリーズだって負けていない。パフォーマンスと持ち運びやすさを両立した新モデル「ThinkPad T460s」の実力を見たら、欲しくなること間違いなし?(2016/3/29)

まさにこれぞThinkPadクオリティ
徹底レビュー:口うるさいベテランも驚く2-in-1「ThinkPad Yoga 260」の心地よさ
ベテランユーザーたちが満足できるモデルをなかなか投入できなかったLenovoのThinkPadシリーズ。しかし、IFA 2015で登場したフリックタイプの2-in-1はそんな“口うるさい”ベテランまでが高く評価しているという。(2016/3/13)

「KY」を解決したThinkPad X1――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(後編)
Lenovoの「Think」製品は、ビジネスツールとして進化を続けている。日本で開発された「ThinkPad X1」シリーズは、ビジネス上の「KY」を解決しているらしい。でも、どうやって……?(2016/2/16)

ThinkPadは「芸術」である:
デザインとブランドは強固に結び付く――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(中編)
ThinkPadといえば、ブランド設立以来、一貫したデザインコンセプトを保っていることで有名だ。IBM時代からThinkPadのデザインに関わっているデイビッド・ヒル氏が来日し、その哲学を語った。(2016/2/12)

レノボ、「X1」シリーズ4製品 プロジェクターや3Dカメラを拡張できるWindowsタブレット「ThinkPad X1 Tablet」など
レノボ・ジャパンが「ThinkPad X1 Tablet」など「X1ファミリー」4製品を発表。日本市場で人気の高い軽量モデルを拡充する。(2016/2/10)

モビリティとイノベーションで働き方を変革――究極のビジネスツール「Think X1」ファミリー発表会(前編)
ThinkPadは、Lenovoを象徴する製品だ。そのプレミアムモデルである「ThinkPad X1」シリーズの2016年モデルは、私たちに「新しい働き方」を提案すべく生まれてきた。その背景を、レノボ・ジャパンの留目社長のプレゼンテーションから探っていこう。(2016/2/10)

2016年PC/タブレット春モデル:
タブレット、Yoga、クラムシェル――好きなスタイルを選べる新「ThinkPad X1」ファミリー
ThinkPadのプレミアムモデル「ThinkPad X1」ファミリーがラインアップを刷新。おなじみのクラムシェルタイプに加え、モジュール機構が魅力的な12型タブレットと、Yogaスタイルの2in1が登場する。(2016/2/9)

レノボが「ThinkPad」で14型にこだわる理由とは?――Thinkシリーズ新製品発表会
レノボ・ジャパンは、1月19日に「ThinkPad」シリーズをはじめとする新製品を発表。同日に都内で新製品発表会を開催した。(2016/1/20)

CES 2016:
Lenovoブースを360度動画で疑似体験――新しい「ThinkPad X1ファミリー」の実機をチェック
Lenovoが最新のThinkPad X1シリーズを発表し、CES 2016で実機を展示した。盛り上がるLenovoブースを360度動画で体感してみよう。(2016/1/11)

CES 2016:
Lenovo、12型クラス最薄の「YOGA 900S」など新製品を一挙公開
CES 2016にあわせてLenovoがコンシューマー向け製品を発表。超額縁の13型ノートやオーバークロックが可能なゲーミングノートなどが披露された。(2016/1/5)

LTE対応:
14型で世界最薄最軽量「ThinkPad X1 Carbon」の新モデルが登場
Lenovoは、「ThinkPad X1 Carbon」の新型モデルを発表した。14型ノートPCで世界最軽量をうたう。(2016/1/5)

「ThinkPad X1 Tablet」(899ドル)は3Dカメラやプロジェクターにもなるモジュラー式タブレット
Lenovoが、12インチのハイブリッドタブレット「ThinkPad X1 Tablet」を2月に899ドルで発売する。フルサイズのキーボードが付属しており、3Dカメラやプロジェクター、バッテリーの別売モジュールを追加できる。(2016/1/4)

2015年PC USER「ベストチョイス」:
2015年に編集部が最も注目したノートPC
今年発売された製品の中からジャンル別に注目モデルを選出するアワード企画。ノートPC部門のベストチョイスは?(2015/12/31)

2in1、ノート、デスクトップまで:
達人レビュアーが独断で選ぶ2015年のイチオシPC
2015年もさまざまなPCが登場し、注目機種を次々とレビューしてきた。その中でも個人的に強く印象に残ったPCを挙げていこう。(2015/12/30)

米沢市のふるさと納税返礼品に「ThinkPad X1 Carbon」「LAVIE Direct HZ」など5機種が採用
山形県米沢市の“ふるさと納税”返礼品として「ThinkPad X1 Carbon」「LAVIE Direct HZ」など5機種が採用された。(2015/11/19)

超軽量で持ち運びも楽々:
お店にはない! 「LAVIE Direct HZ」のハイスペックなクラムシェルモデルを使ってみよう
「LAVIE Hybrid ZERO」のクラムシェルモデルは、とにかく軽い。でも、スペックが……という人。直販限定の「LAVIE Direct HZ」なら、ハイスペックモデルも選べます。(2015/11/13)

レノボ、アセンテック製クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の取り扱いを開始
レノボ・ジャパンは、アセンテック製となるUSBスティック型クラウドクライアント「Resalio Lynx 300」の販売開始を発表した。(2015/11/4)

このキーボードはいい:
11.6型ディスプレイ2in1 PC「HP Pavilion 11-k000 x360」の“7万円前後の使い勝手”を試す(前編)
価格競争力を重視した日本HPの2in1 PC。見た目鮮やかなデザインが目を引くが、その使い勝手は「お値段以上」なのかいなか? (2015/8/19)

キーボードも打ちやすい:
これはほどよい2in1──「Lenovo MIIX 3」の“優れたバランス感覚”を試す(前編)
“Miix”から“MIIX”に変わった三代目を使い勝手を検証。まずは、ほどよい大きさの本体と使いやすいキーボードを試してみた。(2015/7/16)

ふるさと納税特典「ThinkPad」に第2弾 前回は1日で応募締め切り
「ふるさと納税」の特典として「ThinkPad X1 Carbon」を贈る取り組みの第2弾をスタートした。4月に募集した第1弾では、1日で応募を締め切るほどの人気だったという。(2015/5/20)

レノボ、米沢市“ふるさと納税”返礼品の第2弾「ThinkPad X1 Carbon」を提供開始――200台限定
レノボ・ジャパンは、山形県米沢市の「ふるさと納税」返礼品の第2弾を発表、「ThinkPad X1 Carbon」の申し込みをスタートした。(2015/5/20)

先進の「X1 Carbon」と王道の「X250」
なぜ「ThinkPad Xシリーズ」はビジネスで選ばれ続けるモバイルノートPCなのか?
処理性能、使い勝手、堅牢性、薄型軽量、長時間バッテリー駆動、セキュリティ――ビジネスモバイルノートPCにはさまざまな要素が求められるが、これらを高次元に満たすモデルと言えば、レノボ・ジャパンの「ThinkPad X」シリーズが有力候補に挙げられる。(2015/5/14)

PC USER 週間ベスト10:
「Apple Watch」と「新しいMacBook」の勢い止まらず(2015年4月13日〜4月19日)
今回のアクセスランキングは、トップ10のうち半分以上が「Apple Watch」と「新しいMacBook」の記事となりました。(2015/4/20)

よし納税するか 米沢市のふるさと納税返礼に「ThinkPad X1 Carbon」や「ThinkPad X250」など採用
そこそこの納税額が必要だけどね……。(2015/4/13)

ふるさと納税特典に「ThinkPad」「LaVie」 工場所在地の山形県米沢市
山形県米沢市が返礼品として地元工場製「ThinkPad」「LaVie」を贈るふるさと納税の受け付けを始めた。(2015/4/13)

それぞれ限定100台、納税急げ:
米沢市、ふるさと納税返礼品に「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X250」「LaVie Direct HZ」などを採用
3月にあった市長の発言通り、米沢市はふるさと納税返礼品としてThinkPadシリーズとLaVieシリーズを採用した。対象はそれぞれ100台限定となる(13日12時39分追記)。(2015/4/13)

「ふるさと納税でThinkPad」も計画中:
“米沢生産”ThinkPadはこうして作る
“500台限定のJapan Limited Edition”で始まったThinkPadの米沢生産モデル。そこでは、NECの“細やかな”生産ノウハウが日本のThinkPadを生み出していた。(2015/3/19)

注目ノートPC詳細レビュー:
“物理ボタン”TrackPointを備えた王道コンパクトモバイル──「ThinkPad X250」
CarbonやHelixと新世代モバイルノートPCが登場するThinkPadシリーズだが、正統進化系となるのは、やはり「X250」だ。その“由緒正しい”実力をチェックする。(2015/3/17)

PC USER 週間ベスト10:
低価格モバイルノートPCもここまで来たか(2015年2月9日〜2月15日)
今回のアクセスランキングは、ASUS JAPANの低価格モバイルノートPC、ワコムのクリエイター向けWindowsタブレット、ストレージ新製品の発売情報がトップ3でした。(2015/2/16)

日本未発表の外付け“重箱”ユニットも:
写真で見る「ThinkPad X250」「ThinkPad Helix」「ThinkPad YOGA 12」、そして「Think STACK」
第5世代Coreプロセッサー・ファミリーを採用したThinkPad新モデル。従来ボディを継承するモデルがある一方で、薄く軽く変身したモデルもある。その姿を発表会場からリポートする。(2015/2/11)

HelixのSIMロックフリーモデルも登場予定:
レノボ・ジャパンがアピールする「これがThinkPadだ!」
第5世代Coreプロセッサー・ファミリー導入ThinkPadシリーズを発表したレノボ・ジャパンは、同日行った説明会で、ThinkPadが企業の生産性向上にどのように貢献するのかを訴えた。(2015/2/10)

これは確かに作るのが大変そうだ:
緊急フォトレビュー! 「ThinkPad X1 Carbon Japan Limited Edition」の天板“編み込み柄”をチェックする
限定500台しか作らないという日本だけのプレミアムなモデルが、米沢の地で現在鋭意生産中だ。その詳細な姿を、テスト生産の機材を使って紹介する。(2015/2/10)

PC USER 週間ベスト10:
WindowsからMacに乗り換えて気になったこと(2015年2月2日〜2月8日)
今回のアクセスランキングは、MacとWindowsの連載、アキバのPCパーツ動向、そしてディスプレイやノートPCの注目製品レビューが注目を集めました。(2015/2/9)

みんながこのキーボードを待っていた! :
6段配列とTrackPoint物理ボタンが復活した「ThinkPad X1 Carbon」の心地よさを試す
電光石火の変わり身だ。5段+タッチスクリーンのAdaptiveキーボードを搭載した従来モデルの発表から1年、ThinkPad X1 Carbonが早くもモデルチェンジした。(2015/2/3)

PC USER 週間ベスト10:
Windows 7のメインストリームサポートが終了、延長サポート期間へ(2015年1月12日〜1月18日)
今回のアクセスランキングは、2015年1月13日にWindows 7のメインストリームサポートが終了したことを受け、Windowsのサポート期限をまとめた記事が再浮上しました。(2015/1/19)

「ThinkPad X1 Carbon」新モデルは物理ファンクションキー復活 NECの工場で作った限定版も
「ThinkPad X1 Carbon」の新モデルは物理ファンクションキーとトラックパッドの独立クリックボタンが復活。NECの工場でのCTO生産開始を記念した限定版「Japan Limited Edition」も。(2015/1/14)

ユーザーのフィードバックに応えて改善:
レノボ、6段配列を復活させた「ThinkPad X1 Carbon」日本出荷
最上段に物理キーを搭載し、左右のクリックボタンが独立したX1 Carbonが“復活”した。あわせて、グラフィックスにRadeonを採用する「E550」「E450」も登場する。(2015/1/14)

“シリアルナンバー001”を購入できるキャンペーンも:
レノボ、“米沢工場製ThinkPad”記念モデル「ThinkPad X1 Carbon Japan Limited Edition」
ボディに“Japan Limited Edition”だけのデザインを施したThinkPadが限定500台で登場する。“001”号機購入と米沢事業所イベント参加のチャンスも。(2015/1/14)

2015 CES:
ニンジンでYOGA Tablet 2を操作する
PC USER的にCESの主役といったらやっぱりLenovo。2015年も日本未発表の新モデルを大量に用意していた。その機能はわれわれの想像を斜め上に超えていた。(2015/1/8)

“重箱”スタイルの専用外付けユニットも:
“1億台記念”のX1 Carbonも――Lenovoが第5世代CoreのThinkPad新モデルを北米で発表
Lenovoは1月4日(米国時間)に、ThinkPadシリーズの新製品を発表した。インテルが発表を予定している“Broadwell”世代のCPUを大幅に採用する。(2015/1/5)

Surface、Core M、4K、5K、超小型……:
達人レビュアーが選ぶ「2014年の私的ベストPC/タブレット」
早いもので2014年もあとわずか。今年もさまざまな新製品が登場し、注目機種を次々にテストしてきたが、中でも個人的に強い印象が残ったPC/タブレットを挙げていこう。(2014/12/30)

Core M“上位モデル”の性能は? :
「1.19キロ」「12.8ミリ」のウスカルボディでアップした「YOGA 3 Pro」の実力を検証する
4つのスタイルを使い分けるYOGAシリーズの最新モデルが新しいボディで登場した。「Core M」の性能とともに大きく向上した使い勝手をチェックする。(2014/11/28)

ThinkPadの一部モデル、米沢で生産
レノボがノートPC「ThinkPad」シリーズの一部モデルについて、NECパーソナルコンピュータの米沢事業場で生産を始める。(2014/10/8)

レノボ、NEC米沢工場で「ThinkPad」一部モデルの生産を開始――2014年度第4四半期より
レノボ・ジャパンは、同社製の企業向けノートPC「ThinkPad」の一部モデルの生産を、NECパーソナルコンピュータ米沢工場で開始すると発表した。(2014/10/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。