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「ThinkPad X1 Carbon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ThinkPad X1 Carbon」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「Kaby Lake-G」を採用
Intel×AMDコラボCPU搭載の「XPS 15 2-in-1」 磁気浮遊式キーボードで薄型化
Dellの2-in-1デバイス「XPS 15 2-in-1」は、CPUとGPUをワンパッケージにまとめ、磁石の力でキーを浮かせるキーボードを採用するなどして薄型化を実現した。ただしタブレットとして使うには難点が残る。(2018/8/12)

薄くてスタイリッシュ! Ryzen搭載ノートPC「ideapad 720S」(AMDモデル)を試す(ベンチマーク編)
レノボ・ジャパンの薄型ノートPC「ideapad 720S」には、AMD Ryzenを搭載するモデルが用意されている。その上位構成をベンチマークテストしてみた。結果やいかに。(2018/7/6)

PR:「誰でも無償で使える研究所」 夢のオープンイノベーション拠点が生まれたワケは
(2018/6/29)

PR:「働き方改革はゴールじゃない」 名刺管理のITベンチャーSansanが「社内メール・固定電話廃止」を実現できた理由
常に「新しい働き方」を模索してきた名刺管理のITベンチャーSansan。画期的な施策を進めてきた同社の発想の根幹には何があるのか。(2018/6/28)

薄くてスタイリッシュ! Ryzen搭載ノートPC「ideapad 720S」(AMDモデル)を試す(外観編)
AMDの「Ryzen Mobile APU(CPU+GPU)」を搭載するノートPCが登場し始めた。今回は、その低消費電力性を生かしたレノボ・ジャパンのノートPC「ideapad 720S(AMDモデル)」の外観をレビューする。(2018/5/9)

レノボ、テレワーク時のトラブル保険が付く「あんしんテレワークPC」 ThinkPadの6モデルで展開
レノボ・ジャパンは、同社製ビジネスノート「ThinkPad」シリーズの一部モデルにテレワーク保険を付帯した「あんしんテレワークPC」を発売する。(2018/4/13)

PR:あなたに合う新「ThinkPad」はどれ? 2018年の“働き方改革”に効くレノボの提案
(2018/2/16)

「ThinkPad」一部モデルでバッテリー発熱の恐れ 無償点検
ノートPC「ThinkPad X1 Carbon」(第5世代)の一部で、内蔵バッテリーが発熱する恐れがあるとして、レノボ・ジャパンが無償点検へ。(2018/2/7)

ねじがバッテリーを損傷:
レノボ、「ThinkPad」2万5000台無償修理 異常な発熱の恐れ
レノボ・ジャパンが、「ThinkPad X1 Carbon(第5世代)」を無償で点検・修理すると発表。バッテリー部分から異常な発熱が生じる恐れがあるという。対象は、2016年12月〜17年10月に製造された約2万5000台。(2018/2/7)

「ThinkPad X1 Carbon」の第5世代(2017年モデル)で無償点検・修理 バッテリー異常発熱の恐れ
ThinkPad X1 Carbon(第5世代:2017年モデル)において、ネジ脱落に起因する内蔵バッテリーの異常発熱が発生する恐れがあることが判明した。当該の本体については、レノボの修理拠点での無償点検・修理対象となる。(2018/2/7)

個人や社員が主役になる働き方改革を目指し、レノボがThinkPad新モデルを投入
レノボ・ジャパンがThinkPadシリーズを一新。新会議システムを含めた全14モデルを発表し、2月中旬から順次販売する。(2018/2/2)

レノボ、15時間駆動対応の12.5型ノート「ThinkPad X280」など計14モデルを投入
レノボ・ジャパンは、新デザイン筐体を採用した12.5型モバイルノートPC「ThinkPad X280」などノートPC計14モデルを発表した。(2018/2/1)

CES 2018:
見た目変わらずいろいろ“進化”――第6世代「ThinkPad X1 Carbon」の注目ポイント
「CES 2018」に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第6世代(2018年)モデル。第5世代(2017年)モデルから見た目の変化は少ないように見えるが、注意深く観察すると変更点が多い。(2018/1/25)

CES 2018:
“HDR”対応でより深みのある映像表現――「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場
ThinkPadのフラグシップを担う「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場する。「X1 Carbon」と「X1 Yoga」は、一部構成がノートPC初となる「Dolby Vision」対応を果たした。(2018/1/9)

達人レビュアーが選んだ2017年のイチオシPC
2017年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。この1年で印象深いモデルを選出していこう。(2017/12/31)

PR:「テレワークOKでも、会社で働きます……」 働き方改革で本当に必要なのは“ツール”だけではない?
(2017/12/20)

他のラインアップと一線を画す仕上がり
徹底レビュー: ThinkPad P51、Xeon搭載モバイルワークステーションの“感動性能”
他の「ThinkPad」シリーズとは一線を画すモバイルワークステーション「ThinkPad P」シリーズから、15.6型の「ThinkPad P51」をレビューする。(2017/11/26)

「ThinkPad 25」のキーボードを打って「過去」「未来」に思いを寄せる
ThinkPadブランドの25周年を記念して登場した「ThinkPad 25」。最大の見どころは復活した「7列キーボード」だろう。かつての「ThinkPad T400s」で初採用された配列を再現したものだが、その出来はどうなのだろうか……?(2017/11/11)

ThinkPadに7段配列キーボードと3色ロゴが復活――レノボ、25周年記念モデルを発売
初代の発売から25年を迎えたThinkPadに、日本限定1000台の記念モデルが登場した。キーワードは「レトロ」だ。(2017/10/5)

限定1000台:
レトロな「ThinkPad 25」ついに登場 日本独自の特典込みで17万9500円(税別)
Lenovo(旧・IBM)のノートPC「ThinkPad」の25周年記念モデルが登場する。日本未発売の「ThinkPad T470」をベースに7列キーボードを搭載したほか、日本向けモデル独自の特典も用意している。(2017/10/5)

ThinkPadとYogaの良いとこ取り
徹底レビュー:2-in-1でも“あのThinkPad” 「ThinkPad Yoga 370」は万能か
Lenovo製2-in-1タイプのYogaシリーズ新作は、前作Yoga260から第7世代CPU搭載、バッテリー増加と確実な進化を遂げている。グラフィックスや重量など気になる点も含め徹底レビューする。(2017/9/24)

静かな動作と薄さにも注目
徹底レビュー:液体冷却採用の2-in-1「Acer Switch 7 Black Edition」はどのくらい静か?
Acerが2017年9月に発表した2-in-1-デバイス「Switch 7 Black Edition」は、高い画像処理能力と液体冷却システムによる静かな動作を実現した。同製品の性能や特徴を詳しくレビューする。(2017/9/23)

前世代よりも40%高速は本当か
Intel第8世代“ノートPC向け”プロセッサ、4モデル性能を比較
2017年9月からノートPCに組み込まれる予定のIntel第8世代Coreプロセッサ。ノートPC向けのUシリーズでも4コア/8スレッドを搭載するなど処理速度を高速化し、4K動画再生性能やバッテリー接続時間も向上している。(2017/9/10)

モバイルにクアッドコアのパワーをもたらす:
第8世代Coreプロセッサーを発表 最大40%の性能アップ
Intelから第8世代Coreプロセッサーが発表された。その概要を速報しよう。(2017/8/21)

「ThinkPad」と「Yoga」双方の良さを兼備
徹底レビュー:新「ThinkPad X1 Yoga」はThinkPadファン納得の出来、ネックは高価格?
Lenovoの「ThinkPad X1 Yoga」は、使い勝手も性能も高レベルの2-in-1デバイスに仕上がっている。だが「最高の2-in-1デバイス」と呼ぶことにはためらってしまう、わずかな理由がある。(2017/8/19)

基礎がしっかりとした手堅い2-in-1デバイス
徹底レビュー:「Lenovo ThinkPad X1 Tablet」はノートPC代わりになる?
Lenovoの「ThinkPad X1 Tablet」は優れた2-in-1デバイスだが、価格の高さとバッテリー持続時間には物足りなさも残る。ノートPC分野市場のトップ争いに食い込めるだろうか。(2017/8/6)

2つの14型ThinkPadはどこが違う?
徹底比較:「ThinkPad T470s」よりも「ThinkPad X1 Carbon」を買いたくなる“ほんのわずかな違い”
「ThinkPad T470s」と「ThinkPad X1 Carbon」は大きさにも機能にも、それほど大きな違いがない。どちらかを選ぶ必要があるならば、わずかでも無視できない違いに注目すべきだ。(2017/7/23)

4Kディスプレイに豪華スペック
徹底レビュー:「Dell XPS 15」(2017)、フレームレスPCの仕事用だけではない実力
Dellの「XPS 15」(2017)は、豪華な4Kディスプレイと強力なスペックを備え、持ち運びできる設計にもなっている。バランスの取れたノートPCを求める消費者にとって際立つ存在感を放っている。(2017/7/22)

価格設定は高めだが……
徹底レビュー:かつてないほど長時間稼働「ThinkPad X270」は理想のビジネスPC?
ビジネス向けのノートPC「ThinkPad Xシリーズ」の最新かつ最小モデル「ThinkPad X270」。同サイズのノートPCの中では安価とはいえないモデルだが、価格相応の実力はあるのだろうか。(2017/7/17)

伝統が支えるビジネス向けモバイルの魅力
徹底レビュー:仕事一筋のビジネス向けノートPC「ThinkPad T470」の実力は?
Lenovoの「ThinkPad T470」は桁外れのバッテリー持続時間とトップクラスのキーボードによって、ビジネス向けノートPCとして魅力的な選択肢の1つになる。(2017/7/1)

複雑なトレードオフの関係を見極める
自分にピタリとはまるノートPCを選ぶためのチェックリスト
ノートPCの購入は複雑な検討作業が必要で調査に少なからぬ時間を要するのは間違いない。この記事では、ノートPCの購入に関するあらゆる検討事項を網羅した。(2017/6/24)

伝統の「TrackPad」か、新世代の「ForcePad」か
一番気持ちよく使える「ノートPCのタッチパッド」はどれだ
WindowsにしてもmacOSにしてもノートPCの動作にポインティングデバイスは不可欠だ。その使い勝手はCPUやSSD以上に製品そのものの使い心地を左右する。今選べるポインティングデバイスを比較する。(2017/6/18)

定評のあるキーボード、TrackPointを搭載
徹底レビュー:全てがトップクラス「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」の気になる点は?
キーボードやTrackPoint、バッテリー、ディスプレイなどいずれもトップクラスのコンポーネントを搭載した「ThinkPad X1 Carbon(2017モデル)」。ビジネスPCとしての魅力とは?(2017/5/6)

2017年春はこれを買う!(2):
エントリー向けNASキット4製品を徹底比較 読み書き速度・駆動音・バックアップ設定編
各社から発売されている2ベイのNASキット4製品を用意し、セットアップから実際の使い勝手に至るまで、スペック表だけでは分からない違いを徹底比較。第2回は「読み書き速度」「駆動音」「バックアップ設定」の3つのポイントをチェックする。(2017/4/20)

外出先でも自宅のマルチディスプレイ環境を再現したい! 15.6型のIPS液晶搭載「On-Lap 1503I」を試す
GeChicの「On-Lap 1503I」は、ノートPCと組み合わせてマルチディスプレイ環境の構築に適した15.6型モバイル向けディスプレイだ。給電はUSB、映像入力はHDMIなので専用ドライバも不要。これで外出先の作業効率は上がる?(2017/4/5)

ポート位置、電源アダプターなど
クライアントPC選び、細か過ぎて伝わらないけど気にしたい“10のポイント”
クライアントPCを購入する時、画面や薄さ、バッテリー持続時間などを考慮する人は少なくない。しかし、その他のポイントについても考える必要がある。(2017/3/5)

もはやPCである必要はなくなった
本当にPCは必要なのか? CIOはクライアント機器を再検討すべし
CES 2017でも各社が新型PCを発表していたが、ビジネス的な価値の創造につながるようなものではなかった。あらためて、PCが必要なのかどうか、考えてみる必要があるだろう。(2017/2/23)

ThinkPad X1 Carbon(第5世代)の「LTEモデル」は2月下旬以降にWeb受注開始 シルバーは3月中旬以降
2月10日、レノボ・ジャパンのWeb直販で「ThinkPad X1 Carbon」の2017年モデルの受注が始まった。ただし、一部の構成についてはしばらく「お預け」となるようだ。(2017/2/10)

レノボ、「ThinkPad X1」ファミリーを刷新 注目は狭額縁化+LTE対応の「X1 Carbon」
CES 2017で発表された「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが、ついに日本に上陸する。注目はクラムシェルタイプの「狭額縁化」と、クラムシェルタイプとYogaタイプで搭載可能となった「LTEモデム」だ。(2017/2/8)

CES 2017:
最新「ThinkPad X1」シリーズからAR体験まで盛りだくさん――Lenovoブースフォトレポート
CESで発表されたLenovo最新製品群を写真でチェック。(2017/1/7)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルを発表 第7世代Coreプロセッサを搭載
LenovoのノートPC「ThinkPad」シリーズのフラッグシップ「ThinkPad X1」ファミリーの2017年モデルが登場する。2016年モデルと同様に、クラムシェル、2in1、タブレットの3形態から好みの機種を選択できる。(2017/1/5)

CES 2017:
Lenovo、「ThinkPad X1」ファミリー新モデル、CarbonとYogaは2月、Tabletは3月発売へ
LenovoがThinkPadのプレミアムモデル「X1」ファミリーの新モデルを発表した。クラムシェルタイプの「Carbon」は薄く(16ミリ)、軽く(1.14キロ)なり、シルバーカラーも追加された。(2017/1/4)

達人レビュアーが選んだ2016年のイチオシPC
2016年も多くのPCや2in1が登場し、注目製品をじっくりレビューしてきた。その中でも印象深いモデルを選出していこう。(2016/12/31)

2016年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
SOHO/中小企業に役立つPC、スマートデバイス、周辺機器、ソフトウェア、サービスなどの情報をお届けする「PC USER Pro」。今回はSOHO事業者でもある筆者が「個人で購入できて仕事がはかどるデジタル製品」の2016年版ベスト5を選んでみた。(2016/12/26)

後から変えられないから慎重に
徹底入門:ノートPCに搭載するディスプレイのサイズと解像度「黄金比」の求め方
ディスプレイは、ほとんどあらゆるコンピュータにおいて中心的存在だ。本記事では、ノートPCの買い替えを検討する際に知っておくべきディスプレイの基本用語について解説する。(2016/12/4)

富士通とLenovo、PC事業における戦略的提携を検討中 日本政策投資銀行による支援も協議中
富士通、富士通クライアントコンピューティング、Lenovoの3社が、PC市場における戦略的提携の検討を進めていることを明らかにした。日本政策投資銀行による財務面と戦略面での支援についても協議を進めているという。(2016/10/27)

「その功績を等しくたたえたい」
モバイルコンピューティングを変えた10台の「殿堂入り」ノートPC
画期的な製品の登場によって、巨大産業は変化する。2006年以降に登場したクライアントノートPCで、その後のモデルに大きく影響した「記念碑」的な特徴を備えた10台を紹介する。(2016/9/10)

歴代のVAIOシリーズの価値を持ち合わせているのか
徹底レビュー:「VAIO S」はビジネス最強PC? 過酷な環境に耐えるスペックを検証
VAIOの「VAIO S」は、過酷なビジネスシーンでも耐えられる構成のクライアントPCだ。だが、VAIOシリーズの高い品質は満たしているのだろうか。またその価格はふさわしいのだろうか。(2016/7/24)

最高級ミッドレンジクライアント
徹底比較:Windows 10最強ノートPCはどちら? ThinkPad X1 Carbon vs. Dell XPS 13
よく似た製品があふれるクライアントPC市場。その中で最高級ミッドレンジクライアントPC市場に属する「ThinkPad X1 Carbon」と「XPS 13」を比較してみた。どちらが優れているのだろう。(2016/7/10)

ThinkPadの弱点も改善なるか
徹底レビュー:いろんな意味でMacBookに対抗できる唯一のWindowsノート「ThinkPad X1 Carbon」(2016)に迫る
強力なスペック、美しいビジュアル、丈夫なデザインを兼ね備えたLenovoの「ThinkPad X1 Carbon」は、市場に出回っている中でも最高のビジネス向け薄型軽量クライアントノートPCの1つだ。 (2016/5/29)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。