ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「切符」最新記事一覧

関連キーワード

JR東海が在来線に「駅ナンバリング」導入 訪日外国人に向けて路線記号・路線カラー・駅番号でわかりやすく
TOICAエリアや訪日観光で人気の駅に導入されます。(2017/12/13)

「吉田のうどんきっぷ」だと? 富士急行が「うどん券」付きフリー切符を発売
2018年1月6日から。(2017/12/13)

視点:
産業財×IoTによるマネタイズ・イノベーション
「モノづくり力だけでは勝てない」「手元資金はあるが有望な投資領域が見いだせない」、多くの産業財メーカーが抱える共通の悩みではないだろうか。その解決策は?(2017/12/11)

新連載! 茂田カツノリの「ギークシティ深センの遊び方」:
世界最大の電気街、深セン「華強北」とっておきガイド
ドローンがブンブン飛び、LEDはギラギラと輝き、ホバーボードは走りまくり、町中にIoTシェアサイクルやEVのタクシーやバスが走り回り、屋台では皆がスマホで電子決済する近未来ハイテンションシティ「深セン」。そこにほぼ毎月通う茂田カツノリ氏が「深センの今」をお伝えする。第1回は、世界一の華強北電気街攻略法。(2017/12/7)

京王線の新型車両「5000系」の期待が盛り上がり ふかふかシートでWi-Fi無料「座って帰れる座席指定列車」2018年春導入
京王線ユーザーいいなぁ。会社が「通勤代申請OK」にしてくれるともっとうれしい。(2017/12/4)

元日はJR西日本全線やJR西日本宮島フェリーが乗り放題! 「元日・JR西日本乗り放題きっぷ2018」12月11日発売
来年の元日にJR西日本を利用するならマストアイテム!(2017/11/24)

水曜インタビュー劇場(もじ鉄公演):
同じ駅なのに、なぜ「駅名標」の書体が違っているのか
駅名が書かれている「駅名標」をじっくり見たことがあるだろうか。よーく見ると、鉄道会社によって書体が違っていたり、同じ駅でもデザインが違っていたり。また、全国的に新しいモノを設置する動きが広がっている。なぜ、このようなことが起きているのかというと……。(2017/11/22)

ありがとう三江線……記念の「江津−三次駅間 35駅入場券セット」12月10日発売
1つは使用、もう1つは保存用、残り1つは布教用。あ、もう使えないかもと思うと、あれれ涙腺が……。(2017/11/17)

応募殺到必至!! なんと1枚90円、東京メトロ24時間券「新春デパート巡り乗車券」を販売 メトロ90周年企画の一環、抽選9000人
昭和初期のあれを、超お得価格で復刻!!(2017/11/15)

「大人」の読みは「おとな」じゃなかった! 「大人500円 小人200円」の読み方は?
実は「中人」もいる。(2017/11/14)

スター・ウォーズからジブリ、エドガー・ライト作品まで レアなポスターが集結「MONDO映画ポスターアート集」発売
MONDOのポスターを眺めながら、あの映画に想いを馳せる。(2017/11/7)

さらにポカポカ効きそう 三陸鉄道の名物こたつ列車、2017年は真っ赤な「養命酒カラー」に
三陸鉄道のこたつ列車と養命酒がコラボ。1日1往復、きっぷ予約は11月16日から。(2017/11/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線「札幌駅」地下案はダメ、ゼッタイ!
北海道新幹線の札幌駅プラットホームは、2012年に在来線プラットホームを転用する案で工事計画が認可された。しかし2年前の夏、JR北海道が原案をひっくり返してから大混乱に。このままでは妥協案として、かなり不便な地下駅になりそうだ。新幹線地下駅は北海道を死に導く。そこは、最善の選択ができなかった愚か者たちの棺おけも同然のハコになるだろう。(2017/10/27)

「私めちゃめちゃ痩せました」 キンタロー。社交ダンス企画で“腹筋”現るボディーに仕上げる
いい腹筋だ。(2017/10/20)

海外からスマホで新幹線予約、「Suica」「PASMO」で乗車 JR東海とJR西
JR東海とJR西日本が「スマートEX」を訪日外国人向けにも始める。(2017/10/20)

あの「幻の駅」が車窓に!? 東京メトロの90周年記念イベントが面白そう
「旧万世橋駅」と「旧神宮前駅」をライトアップ、実施は12月予定。アルゼンチン帰りの「丸ノ内線旧500形車両」も公開。(2017/10/17)

しなの鉄道、「115系幻のコカ・コーラレッドカラー」復活プロジェクトが熱い
目指せ全色フルコンプ! ファンも社員も熱い。(2017/10/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
漫画『カレチ』『エンジニール 鉄道に挑んだ男たち』が描く、国鉄マンの仕事と人生
国鉄末期の旅客専務車掌を主人公に、当時の鉄道風景と鉄道員の人情を描いた漫画『カレチ』。その作者の池田邦彦氏に、鉄道員という仕事について話を聞いた。(2017/10/13)

Apple PayのSuicaで、EX予約専用ICカードとして利用可能に 10月23日から
東海道新幹線を使うなら必須サービス。(2017/10/12)

人気の「昼特」廃止してまで……狙いは「ICOCA」普及 JR西、ポイントサービス導入
関西で30年以上親しまれてきたJR西の「昼間特割きっぷ」が終了する。「ICOCA」の利用を促すためだが、「昼特きっぷ」の廃止を惜しむ声も出ている。(2017/10/11)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
インバウンドを盛り上げる「日本海縦断観光ルート」胎動
京都丹後鉄道を擁するWILLERと日本海沿岸の新潟市、敦賀市、舞鶴市、豊岡市は「日本海縦断観光ルート・プロジェクト」を発表した。豊かな観光資産を持つ地域が連携し、従来の拠点往復ではない「回遊の旅」を提案する。成功の条件は「移動手段の楽しさ」だ。交通事業者にとって大きなチャンスである。(2017/9/29)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
12万枚突破 JR北海道「わがまちご当地入場券」の懸念
JR北海道で久々に明るい話題だ。沿線の101市町村と連携して制作、販売する切符の売れ行きが好調。額面は170円、12万枚も発行して2040万円の売り上げとなっている。しかし、地域との付き合い方を失敗すると、JR北海道は信頼を失いかねない。(2017/9/15)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
小田急の特急ロマンスカーが残した足跡
小田急ロマンスカーの60周年を記念して、横浜駅から徒歩数分の原鉄道模型博物館で特別展「小田急ロマンスカー物語」が始まった。流線型に展望車、子どもたちの憧れだったロマンスカー。その功績は小田急電鉄の業績向上にとどまらず、世界の高速鉄道誕生のきっかけをもたらした。(2017/9/8)

宮島フェリーも利用可能:
JR西、創業30周年記念の「乗り放題きっぷ」発売
JR西日本が創業30周年を記念し、同社の全路線で新幹線を含む特急と普通車の自由席が1日乗り放題になる切符「JR西日本30周年記念乗り放題きっぷ」を発売する発表。(2017/8/28)

「JR西日本30周年記念乗り放題きっぷ」発売 新幹線・特急・普通列車が1日乗り放題
利用日を指定。1利用日あたり3000枚。(2017/8/28)

「オシャレな映画みたい」「天才です」 浅野忠信、自主制作のショートムービーがセンスの塊
おしゃれな1人遊び。(2017/8/17)

訪日客の増加が後押し:
空港は最先端技術の発信地、羽田空港で公開実証
訪日外国人が年々増加する中、羽田空港の国際線旅客ターミナルは、誰もが使いやすい空港を目指して、ユニバーサルデザインの採用に積極的に取り組んできた。その一環として、NTTとパナソニックがそれぞれ開発した技術の実証実験を2015年末より行ってきたが、実際に利用客に使ってもらう公開実証をいよいよ開始した。(2017/8/9)

養老鉄道、列車内で子猫とふれ合える「ねこカフェ列車」を1日運行 保護猫カフェと連携して里親募集も
猫好きには夢のような列車……!(2017/8/7)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR九州が発表した「全路線の通信簿」から見えること
JR九州が2016年度の路線・区間別の平均通過人員を発表した。いわば路線の通信簿だ。JR九州発足時のデータも併せて比較できるようにしている。JR九州の意図は廃線論議ではなく「現状を知ってほしい」だろう。この数値から読み取れる現状とは何か。(2017/8/4)

改札機に切符を「裏返し」に入れても普通に通過できるワケ
分かってても表向きに入れてしまう。(2017/8/2)

お盆の九州新幹線がお得に JR九州がネット予約限定で「激安!サマーバーゲンきっぷ」を発売
4000円〜8000円近くお得に利用できます。(2017/7/30)

乗務員になりきれる車掌マイクも 京急電鉄の車内を再現した「京急電鉄カラオケルーム」が品川にオープン
京急電鉄が監修しています。(2017/7/24)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
利益優先?鉄道愛? 鉄道会社の株主総会報道を俯瞰する
「電車の色を変えて」「JR北海道を救って」「あっちの路線ばかり優遇するな」「不採算路線の切り離しを」――これらは鉄道会社の株主の発言だ。株主は会社に投資し、利益の分配を期待する。しかし、株主の中には、利益を生まない改善を要求する提案もある。鉄道会社と株主の関係はどうなっているか。そして今後どうあるべきか。(2017/7/14)

「バス」や「食パン」も略語だった! 元の言葉の意味と由来は?
「経済」「切手」「教科書」……も略語。(2017/5/26)

目指すはSociety 5.0など:
三菱電機、未来への扉を開く研究開発戦略を発表
三菱電機が研究開発成果の披露会を開催した。披露会では、IoTやAIを含む20点の研究開発成果を紹介すると同時に、同社の研究開発の戦略についても説明。さらに、機器やエッジへの組み込みを想定した同社独自のAIブランド「Maisart」も発表した。(2017/5/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
モバイルは諦めモード? 1年で変わったWindows 10のモダンアプリ戦略
「Desktop Bridge」を使って既存のデスクトップアプリケーションから変換された「UWP」アプリがWindowsストアに登場しているが、この変換ツールの目的は当初から変わっている。(2017/5/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
きっぷをカプセルトイで売ってはいけない、なぜ?
JR北海道の新十津川駅で、地元有志が鉄道ファン向けにきっぷを販売した。JR北海道から正式に購入し、「ガチャガチャ」などと呼ばれるカプセルトイの自販機できっぷを販売するというユニークな手法で話題になったが、JR北海道から中止を求められた。これは観光ビジネスにとって教訓になりそうな事例だ。(2017/5/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
値下げで増収? ある第三セクターの緊急対策
経営努力をしても減らない赤字を自治体の補助でなんとかクリアする。多くの地方鉄道事業者の実情だ。できることなら運賃を値上げしたいはず。ところが、富山県の鉄道事業者が一部区間で運賃を値下げした。その特殊な事情とは……。(2017/4/28)

新幹線駅の電光掲示板、LEDから液晶に 運休列車など表示、JR東海
発車時刻や番線に加え、新たに運行状況、運休列車などを表示できるように。(2017/4/21)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
鉄道路線廃止問題、前向きなバス選択もアリ
赤字ローカル線の廃止論議で聞く言葉に「バスでは地域が衰退する」「バスは不便」「鉄道の幹線に直通できない」などがある。鉄道好きとしては大いに頷きたいところだ。しかし、ふと思った。バスの運行に携わっている人々は、これらの声に心を痛めていないだろうか。(2017/4/21)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
トリニティ星川社長が語る「NuAns NEO [Reloaded]」 Android採用の理由、おサイフケータイ搭載の苦労
Windows 10 Mobileを搭載した「NuAns NEO」の後継機「NuAns NEO [Reloaded]」が登場。デザインは初代と同じだが、OSをAndroidに変更し、防水やおサイフケータイにも対応。生まれ変わった新モデルの狙いを、トリニティの星川社長に聞いた。(2017/4/10)

コギャル風女子高生も登場 北海道・沿岸バス「萌えっ子フリーきっぷ」が新シーズンへ
今年で「第9シーズン」となる萌えっ子フリーきっぷ。ゲストキャラや新キャラも加わっています。(2017/4/10)

JR東日本が山手線に導入した、故障予知の秘密兵器
さまざまなデータがあるものの、まだシステムがバラバラで、分野をまたがった分析などができないというJR東日本。同社は社内のデータを横断的に利用できる、クラウドシステムプラットフォームを構築しようとしている。(2017/3/29)

僕たちは現実を卒業します! VRグラビア「接写以上、接触未満」が発売、森下悠里、岸明日香らと2人だけの世界へ……
これは片道切符の旅になりそう。(2017/3/22)

JR東日本が「30周年記念入場券」を販売 1634駅分がセットでたったの22万8760円
入場券コンプリートパック。(2017/3/7)

3日間鉄道乗り放題! JR東日本が発足30周年記念パスを1万3000円で販売
利用開始日の1カ月前から3日前までの発売です。(2017/3/7)

SLも停車:
東武12年ぶり新駅「東武ワールドスクウェア」7月開業
東武鉄道としては12年ぶりの新駅「東武ワールドスクウェア」が7月22日に開業する。(2017/3/1)

石野純也のMobile Eye:
Androidに刷新しておサイフケータイにも対応 「NuAns NEO [Reloaded]」投入の狙いを読み解く
トリニティが「NuAns NEO」の後継機である「NuAns NEO [Reloaded]」を発表。OSをAndroidに一新し、防水やおサイフケータイにも対応する。この新モデルを投入する狙いはどこにあるのだろうか?(2017/2/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「通勤ライナー」の価格はもったいない
西武鉄道、東京メトロ、東急電鉄、横浜高速鉄道が直通の有料座席指定列車を走らせる。新型車両まで用意した。そこて再び鉄道会社の「通勤ライナー」という施策が注目されている。良いアイデアだけど、惜しい。もう一工夫ほしい。(2017/2/24)

無人駅のホームから真っ青な海が――「海駅」の風景とルポを収めた「海駅図鑑」が郷愁を誘う
北海道から九州までの30駅を収録。(2017/2/19)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。