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「VOCALOID」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VOCALOID」に関する情報が集まったページです。

初音ミク「マジカルミライ2018」で老舗3店舗とのコラボ商品が登場 初音ミク×木村屋總本店「うぐいすあんぱん」など
「あんぱん」の木村屋總本店、「カステラ」の文明堂東京、「ゴーフル」の上野風月堂がそれぞれボーカロイドたちとコラボ!(2018/8/29)

「Surface Go」をチェック/松尾Pが「VOCALOID5」を実演、ボカロの“調教”は必要なくなった? 「NEWS TV」で試した
(2018/7/13)

7月13日午後6時30分ごろ放送:
【番組告知】ついにSurfaceまで! Goが多すぎる問題を議論 新バージョン「VOCALOID5」を「NEWS TV」で実演
(2018/7/13)

本当に“永遠”の存在へ…… 井上喜久子の声を持つボカロ「桜乃そら」発売決定!
おいおい。(2018/7/12)

声優の井上喜久子さんがボカロ「桜乃そら」に 読み上げソフトも登場
17歳がさらに永遠に。井上喜久子さんの歌声がVOCALOID5に、話し声がVOICEROID2となった。(2018/7/12)

VOCALOID5発売 AU対応、日英男女の新4ボイス付属
4年ぶりのVOCALOIDバージョンアップ。ゼロから作るのではなく、フレーズループを組み合わせて作る現代的なサウンドメイキングが可能に。(2018/7/12)

「VR/AR」「AI」を使って指導する
プログラミング教育だけではない 最新技術で児童、生徒の理解を引き出す教材
近年、ITを活用した学校教材が数多く登場している。プログラミング教育用途のものはもちろん、「VR」「VOCALOID」などの最新技術を使い、既存の科目の学習を補助する教材もある。(2018/5/30)

「VOCALOID以来最大のムーブメント」 増殖し続けるバーチャルYouTuberたちはどこに行き着くのか
バーチャルYouTuberをある時期まで“全員追っていた方法”と今後について説明します。(2018/5/26)

バンダイナムコの技術が詰まったVOCALOID「ミライ小町」発売
ヤマハが、バンダイナムコスタジオのオリジナルキャラクター「ミライ小町」の声で歌声を制作できる「VOCALOID4 Library ミライ小町」を発売した。8000円(税別)。(2018/5/24)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼1周年記念コンピCDはマストドン連合型
ボカロPはボカロ丼以外にもいる。friends.nico、銀河丼、さらに海外勢niu.moeからもコンピCDに参加している。(2018/4/16)

第2回 AI・人工知能 EXPO:
「IAのこと、知っている人は手をあげてくれますか?」 観客の反応に合わせてボーカロイド「IA」がライブ進行(動画あり)
モニターに映るキャラクター自身がライブを進行するデモンストレーション。第2回 AI・人工知能 EXPOでモノゴコロが展示。(2018/4/4)

「超歌舞伎」に鏡音リン Vtuberキズナアイは「踊ってみた」 「ニコニコ超会議2018」追加情報まとめ
ドワンゴが「ニコニコ超会議2018」の追加情報を発表。初音ミクが出演する「超歌舞伎」にボーカロイドの鏡音リンが出演する。(2018/3/13)

文化庁、「音楽権利情報検索ナビ」を2月限定オープン 音楽の権利者情報がすぐ分かる
JASRACや日本レコード協会、niconicoの協力により、メジャー系だけでなくインディーズやボカロPの作品まで網羅。(2018/2/1)

ボカロ&ボイロ「東北ずん子」「結月ゆかり」ら登場 秋葉原で「合成音声キャラ」のライセンス商談会
秋葉原で「合成音声キャラ」のライセンス商談会が開催される。キャラクターとのタイアップや、自社キャラクターに声をつけるといった要望に応える。(2018/1/10)

作り手が受動的な時代のボカロとは 「受容」するVOCALOID「LUMi」
ボカロブームから10年が経ち、作り手も変化している。新興のボカロ提供会社にこれからのVOCALOIDのあり方について話を聞いた。(2017/12/27)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼発「#どんつい」「#どんどん」「$タグ」がおもしろい
マストドンとTwitter、インスタンスとインスタンスを結びつけるアイデアが提案されている。(2017/12/24)

17年度のボカロ市場、100億円規模に成長
ボカロ市場は2017年度、100億円規模に――矢野経済研究所がこんな市場予測を発表した。(2017/12/5)

ボーカロイドキーボード開発秘話インタビュー:
「私にもできる」から「声のコスプレ」まで ボカロキーボードの可能性
12月に発売されるボーカロイドキーボードの開発者インタビュー後半。多様化するVOCALOIDの世界に、ボーカロイドキーボードはどんな変化をもたらすのか。(2017/11/18)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼、Pleromaを始める
だが、まだ置き換えるほどではないそうだ。(2017/11/14)

ボーカロイドキーボード開発秘話インタビュー:
電子の歌姫誕生から10年 初音ミクが「キーボード」になった理由
2007年8月31日の誕生から10年。VOCALOID「初音ミク」が、キーボードになりました。(2017/11/12)

マストドンつまみ食い日記:
ボカロ丼のコンピレーションCD、ボーマスで発売
ボーマスというのはVOCALOIDオンリーイベントのことです。(2017/11/6)

ハーパーコリンズ・ジャパンが創刊:
新ボカロレーベル創刊 ヒット曲の小説・漫画を電子配信
ハーパーコリンズ・ジャパンが電子配信レーベル「キャラクター・ボーカル・ノベル」「キャラクター・ボーカル・コミック」を創刊。ボーカロイド楽曲のノベライズ・コミカライズを電子書籍として配信する。第1弾は小説版「悪ノ娘」。(2017/11/1)

ものになるモノ、ならないモノ(74):
ボーカロイド教育版と「プログラミング的思考」は“AIリテラシー”を育むか
文部科学省が小学生向けの「プログラミング教育」で使い出した「プログラミング的思考」とは何なのか。国算理社といった既存教科で養えるものなのか。AI時代を見据えた教育はどうあるべきか。本稿では、音楽の授業における「ボーカロイド教育版」の利用例なども紹介しつつ、10年後、20年後の日本を担う小学生向けのプログラミング教育について考えてみたい。(2017/9/14)

立ちどまるよふりむくよ:
初音ミクの「ボカロキーボード」を弾いてわかった これはヤマハ「ショルキー」の復活だ
ヤマハの「ショルキー」覚えていますか?(2017/9/2)

“ボカロ曲っぽい歌詞”AIで自動生成 「むげんミクうた」公開
「ボカロ曲」の歌詞を学んだAIが、“ボカロ曲っぽい歌詞”をひたすら作り続けるサービス「むげんミクうた」が登場した。(2017/9/1)

ミクさんたちの“歌を演奏” ボーカロイド音源内蔵キーボードがヤマハから登場
標準で「VY1」、有料オプションで初音ミク、Megpoid、IA、結月ゆかりのライブラリが利用可能。4人中1人分は無料で追加できます。(2017/8/31)

“歌声を演奏する”「ボーカロイドキーボード」12月発売 試作7年、ヤマハ実現
キーボードで演奏したメロディーに合わせ、VOCALOIDが歌う「ボーカロイドキーボード」が12月発売。オリジナル曲を歌ってもらうことも可能。(2017/8/31)

初音ミクがiPhoneで自由自在に歌う ヤマハMobile VOCALOID EditorとGarageBandで歌ってもらった
初音ミクとiPhoneの誕生から10年、ヤマハのiOS用VOCALOIDアプリ「Mobile VOCALOID Editor」が発売されて2年半。ついに初音ミクがやってきた。(2017/8/31)

ボーカロイド「初音ミク」が生誕10周年 読売新聞朝刊に見開き広告を掲載
おめでとうございます。(2017/8/31)

「似ている」指摘から4年:
千葉市、市章を「初音ミク」に 「似てる」縁で1日限定
千葉市が、ボーカロイド「初音ミク」とコラボした特別デザインの市章を、8月31日に1日限定で千葉市公式サイトに表示する。(2017/8/24)

マストドンつまみ食い日記:
ラマーズP作ボカロ曲「テレホタイム」のマストドンとfriends.nico讃歌っぷりがすごい
VOCALOIDの音街ウナが繰り返す中毒性の高いフレーズと、frinds.nico住人ならニヤニヤしっぱなしの歌詞が特徴だ。(2017/7/31)

ボーカロイドのパロディで生まれた「重音テト」、商用製品の権利保護のため商標化へ 同人での使用はこれまで通り
エイプリルフールネタで生まれたキャラクターがついにここまで。(2017/7/3)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンのVSTプラグインという奇策、ついに公開
ボカロ曲を作りながらタイムラインを見る。それで音楽制作ははかどるのか?(2017/6/26)

ニコニコ超会議2017:
“ボカロ絵師”作品展を見てきた MVイラストから原画まで「初音ミク」が集結
イラストレーターのかんざきひろさん、redjuiceさん、三輪士郎さんが描いた初音ミクが集結する「ボカロ絵師作品展」が、ニコニコ超会議2017に登場。(2017/5/1)

ボカロ曲の歌詞を通じて英語・数学を学習 「ボカロで覚える参考書」第2弾発売
中学3年間分の要点を、関連した歌詞から覚えられる。(2017/2/21)

「ボカロで覚える参考書」に続編 「中学数学」「英単語」発売
「ハッピーシンセサイザー」の英語カバー曲や「一触即発☆禅ガール」の替え歌で学べる「ボカロで覚える 中学英単語/中学数学」を、学研プラスが発売。(2017/2/21)

曲作り学べる「ボーカロイド教育版」ヤマハが発表 小中学校向けに
「VOCALOID」を小中学校の音楽教育向けに改良し、楽曲制作を学べるデジタル教材「ボーカロイド教育版」をヤマハが発売へ。(2017/1/18)

でんぱ組・夢眠ねむさんの歌声を再現したボーカロイド発売 本人の音声を使った素材音源を約130種収録
同時発売の「VOCALOID4 Library 兎眠りおん」と歌声を切り替える機能を搭載。(2016/12/28)

10代のボカロ人気にかげり? 2016年「年代別カラオケランキング」をJOYSOUNDが発表
若い世代に「シュガーソングとビターステップ」が大人気! 「海の声」も世代問わず幅広い人気を見せました。(2016/12/22)

ボーカロイド“初音ミク”と太鼓芸能集団の“鼓童”がコラボ! スペシャルライブでミクさんの“鼓童”を感じろ
2020年東京オリンピックに向けてのスペシャルライブとのこと。(2016/11/27)

ミクさんの“背中”がついに! ボカロファンが透過スクリーンへの両面投影に成功
両面の映像が干渉しないように投影しているため、両側から自然に見えます。(2016/11/7)

最新英語男声ボカロ「CYBER SONGMAN」に人間歌うマンが挑んでみた
ヤマハが米国男声VOCALOIDを出してきたので、英語曲を歌うシンガーとして戦いを挑んでみたのだが。(2016/11/2)

ボーカロイドの未来はどうなる? 「つま恋」最後のボーカロイド大会リポート
今年いっぱいで営業終了となる「つま恋」リゾートでボカロファンイベント「ボーカロイド大会」が行われた。「ボカロ未来予想」が語られるなどの企画が。(2016/11/2)

男性ネイティブの英語ボーカロイド「サイバーソングマン」登場 ざらつきのあるラフな声も表現
ボーカロイド公式ショップでダウンロード販売中。(2016/11/1)

痛車でレース出場へ! ボーカロイド「結月ゆかり」公認レースチームが出資を募集中
「レーシングゆかり」かわいい。(2016/10/28)

CEATEC 2016:
「ココロボ」が歌うロボット掃除機に進化、家族の伝言も歌いながら伝える
シャープは、「CEATEC JAPAN 2016」において、ロボット掃除機「COCOROBO(ココロボ)」の新たな開発コンセプトを展示。ヤマハの音声合成技術「VOCALOID(ボーカロイド)」とのコラボレーションによって「歌う家電」になっていた。(2016/10/6)

シャープのロボット掃除機「COCOROBO」がボカロと融合 “しゃべる掃除機”から“うたう掃除機”へと超進化!
どこまで進化するんだCOCOROBO……!(2016/10/4)

CEATEC JAPAN 2016:
「♪ご飯? お風呂? 私?」――“ボカロ曲”歌うロボット掃除機「COCOROBO」、シャープが開発
VOCALOID曲を歌うロボット掃除機「COCOROBO」を、シャープがCEATEC JAPAN 2016に出展。ユーザーの気分を読み取って選曲するほか、自動作曲機能も搭載予定。(2016/10/3)

ボーカロイドがすてきなお靴に変身! Super Groupiesより、初音ミクたちのパンプスが登場
ボカロと一緒にお散歩しよう。(2016/9/1)

「初音ミク」新バージョン「V4X」発売 シャウトからささやきまで表現豊かに
歌声合成ソフト「初音ミク V4X」が登場。VOCALOID 4に対応し、声に吐息や声質の変化を加える独自拡張「E.V.E.C.」を搭載する。(2016/8/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。