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「WAV」最新記事一覧

RIFF waveform Audio Format

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

オンキヨーのSIMフリーハイレゾスマホ「GRANBEAT」詳報 DSDS対応で8万円台半ば
オンキヨーブランドのSIMロックフリースマートフォンが2月下旬に登場する。「スマートフォン史上最高の音質」を目指し、フルバランス回路とバランス出力をスマホとして世界初搭載。DSDS(Dual SIM Dual Standby)を搭載するなど、スマホとしての基本性能も追求している。(2017/1/26)

曲作り学べる「ボーカロイド教育版」ヤマハが発表 小中学校向けに
「VOCALOID」を小中学校の音楽教育向けに改良し、楽曲制作を学べるデジタル教材「ボーカロイド教育版」をヤマハが発売へ。(2017/1/18)

上海問屋、microSD対応の小型軽量デジタルオーディオプレーヤー
ドスパラは、microSDカードからの再生に対応した小型デジタルオーディオプレーヤー「DN-914259」の取り扱いを発表した。(2017/1/13)

CES 2017:
Cerevoのロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験した
Cerevoブースでは、音声操作に対応したロボット・デスクライト「ルミジェント」とVRグローブ&シューズ「タクリム」を体験できた。敵を蹴散らす感覚がクセになりそうだ。(2017/1/9)

CES 2017:
オンキヨー、ハイレゾ対応“スマートフォン”を参考展示――イヤフォンのバランス接続も
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、「CES 2017」でハイレゾ対応のスマートフォンを参考展示する。オーディオ機器で培ってきた技術を生かし、「今までにない高音質再生に特化したハイレゾ対応スマートフォン」を提案する。(2017/1/6)

CES 2017:
「さらにブラッシュアップを図った」――パナソニック、ライバルに先駆けてUHD BDプレーヤーのラインアップを強化
パナソニックがUltra HD Blu-rayプレーヤーの新製品3機種を発表した。日本を含むグローバル展開を視野に入れて開発が進められているもの。現行「DMP-UB900」に比べて約54%も小型化した。(2017/1/4)

CES 2017:
パナソニックが最新世代の有機ELテレビとUHD BDプレーヤーを発表
アメリカのラスベガスで世界最大のエレクトロニクスの展示会「CES 2017」が1月5日から始まる。それに先駆け、現地時間3日の夜にパナソニックが欧州と日本のメディア向けに記者会見を開催。第3世代となる4K対応の有機ELテレビ「EZ1000」シリーズと、Ultra HD Blu-rayプレーヤー3機種を発表した。(2017/1/4)

VR空間で歩いた地面の感触まで分かる 世界初の触感センサー搭載VRシューズ&グローブが開発
CES 2017で開発中の実機がお披露目。(2017/1/4)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

なぜ今「ネットワーク分離」なのか【第3回】
図解で分かる、「ネットワーク分離」を実現する製品/技術はこれだ
ネットワーク分離を実現するためには、どのような製品/技術が必要になるのか。具体的な製品/技術を挙げながら解説する。(2016/12/9)

白くてシンプルなワイヤレススピーカー、アイリバーから
アユートは、アイリバーブランドのワイヤレススピーカー「LS150」を発売する。ホワイトのミニマルなデザインを採用。対応アプリを使ってマルチルーム再生にも対応する多機能モデルだ。(2016/9/30)

ハイレゾからBluetoothまで:
最新のネットワークオーディオをカジュアルに楽しめるコンパクトコンポ――ヤマハ「WXA-50」
ヤマハからデスクトップサイズのオーディオコンポ「WXA-50」が登場。ハーフサイズにハイレゾ音源からBluetoothまで、多彩な音源を再生する機能を詰め込んだ。パワーアンプのない「WXC-50」もラインアップ。(2016/9/28)

高さ7センチ:
薄型でもオブジェクトオーディオに対応、パイオニアのAVアンプ「VSX-S520」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンはパイオニアブランドのAVアンプ「VSX-S520」を10月中旬に発売する。(2016/9/20)

知財ニュース:
特許技術を活用したSDK/APIの提供を開始、ベンチャー支援のため
スワローインキュベートは、パナソニックが保有する特許技術のライセンス供与を受け、その特許活用の促進を目的とした契約を締結した。IoT領域で活用できる「特許技術SDK/API」を開発し、順次公開する予定だ。(2016/9/20)

どこが違う? オンキヨーとパイオニアからフルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤーが登場
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、フルバランス設計のポータブルオーディオプレーヤー2機種を発表した。オンキヨーブランドから「DP-X1A」、パイオニアブランドでは「XDP-300R」をラインアップ。(2016/9/14)

音質重視のBlu-ray Discプレーヤー、パイオニア「BDP-X300」
パイオニアブランドからBlu-ray Discプレーヤー「BDP-X300」が登場。音質を最優先とした設計が特徴。DLNA/DTCP-IPにも対応する。(2016/9/6)

IFA2016:
オンキヨー&パイオニア、バランス出力を搭載した“次世代”ハイレゾ対応オーディオプレーヤー
オンキヨー&パイオニアは、「次世代ハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー」を含む3機種のDAPをIFAで公開する。(2016/9/1)

新開発「PQFA」でネットワークオーディオ再生を高品位に――パイオニアがAVアンプ3機種を発表
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ上位モデル3機種を9月上旬に発売する。ダイレクトエナジーHDアンプで11ch構成のモデルは初だという。(2016/8/8)

「MusicCast」を手軽に、ワイヤレススピーカーが付属するホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」をヤマハが発売
ヤマハは、同社が提案する独自のネットワーク機能「MusicCast」を手軽に導入できるホームシアターパッケージ「MUSICCAST-P306」を発表した。専用サウンドバーとワイヤレススピーカー「WX-010」のセット。(2016/7/28)

4K対応を強化、「MusicCast」にも対応したサウンドバー「YSP-2700」
ヤマハは、サウンドバーの新製品「YSP-2700」を発表した。音をビーム状に放出し、壁に反射させることでリアルサラウンドを実現する「デジタル・サウンド・プロジェクター」の最新モデルだ。(2016/7/28)

低速回転のCD専用モードとバランス出力を新搭載、ヤマハのユニバーサルプレーヤー「BD-A1060」登場
ヤマハは、Blu-ray Discプレーヤーの新製品「BD-A1060」を8月下旬に発売する。今回は回転数を約20%落として読み取り精度を上げるCD再生モードやXLR 2ch出力など、主にオーディオ再生機能をアップデートした。(2016/7/26)

ヤマハのDSP 30周年を記念した新音場プログラムが登場――AVアンプ“AVENTAGE”が第6世代に
ヤマハは、ハイグレードAVアンプ“AVENTAGE”(アベンタージュ)の新製品3機種を8月上旬から順次発売する。高剛性シャーシを用いたハイグレードラインの第6世代機だ。(2016/7/22)

高精細音源格納:
音を追求する提督たちへ、「試製一六式高音質聴音機」受注開始
タカラトミーアーツは、同社公式通販サイト「e組」(いーぐみ)で「艦隊これくしょんー艦これー 試製一六式高音質聴音機」の受注を開始した。艦これ仕様のハイレゾ対応ポータブルプレーヤーとヘッドフォンをセットにしたもの。(2016/7/22)

やりぶー:
あの頃の斉藤由貴がハイレゾ配信で蘇る!――期間限定の「ハイレゾお試しシングル7」も
e-onkyo musicが斉藤由貴さんの全オリジナル作品からアナログレコードでリリースされた69曲をハイレゾ配信。(2016/7/20)

頭蓋骨揺らして音楽と泳ごう!:
ゴーグルのバンド部分に取り付け、水中で音楽を楽しめる――「骨伝導 MP3プレーヤー」
上海問屋が、水中で骨伝導によって音楽を聴けるMP3プレイヤーを発売した。価格は7999円。(2016/6/24)

大艦巨砲主義!:
最大432GB&大容量バッテリーを搭載するハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」レビュー
韓国のThe BITが開発したハイレゾオーディオプレーヤー「OPUS#1」をレビューする機会を得たので、その実力を見ていこう。(2016/6/16)

オンキヨーのマイクロコンポ「FRシリーズ」が進化――USBメモリーからのハイレゾ再生に対応
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、オンキヨーブランドのマイクロコンポ「FRシリーズ」新製品を発表した。USBメモリーから最大96kHz/24bitのWAV/FLACを再生できるようになった。(2016/6/15)

スリムだけどDolby AtmosとDTS:Xに対応、マランツの新AVアンプ「NR1607」
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドの7.1ch AVアンプ「NR1607」を発表した。Dolby AtmosやDTS:Xに対応したスリムなAVアンプだ。(2016/6/15)

サプライズ! パナソニックが普及モデルを含むUltra HD Blu-rayプレーヤー2機種を投入
“次世代ブルーレイ”ことUltra HD Blu-rayのタイトル発売に合わせ、パナソニックから対応するプレーヤー2機種が発表された。欧州などで販売している「DMP-UB900」に加え、初の普及モデルもラインアップし、早期の普及を目指す。(2016/6/8)

約13万円:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」発売
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、ハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」を6月11日に発売する。直販価格は12万9980円(税込)。(2016/6/3)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
Intelが考える“PCの先にある世界”
COMPUTEXにあわせて新CPU「Broadwell-E」(開発コード名)を発表した米Intel。同社が目指す“PCの先にある世界”を同社の基調講演から読み解く。(2016/6/1)

人気の入門機がモデルチェンジ:
マランツからHi-Fiオーディオ新製品、「6000シリーズ」のプリメインアンプとCDプレーヤーが進化
ディーアンドエムホールディングスは、マランツブランドのHi-Fiオーディオ新製品としてプリメインアンプの「PM6006」およびCDプレーヤー「CD6006」を発売する。(2016/5/30)

ヤマハ、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した普及価格帯のAVアンプ「RX-V581」など2機種を発表
ヤマハは、AVアンプの新製品「RX-V481」および「RX-V581」を6月上旬に発売する。RX-V581は、普及価格帯ながらDolby AtmosとDTS:Xに対応した。(2016/5/24)

デノン、Dolby AtomosとDTS:Xに対応した低価格AVアンプ2機種を発売
ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドのAVアンプ新製品2機種を6月中旬に発売する。エントリークラスながら最新のDolby AtomosやDTS:Xに対応した7.2ch対応機だ。価格は「AVR-X2300W」が8万5000円、「AVR-X1300W」が5万7500円。(2016/5/17)

「Appleが私の音楽を盗んだ」──Apple Musicライブラリでまた悲劇が
Apple Musicのライブラリの同期により、ノートPCに保存していたオリジナル曲を含む122GB分の楽曲が削除されてしまい、Appleのサポートに相談したところ「最善策は製品を使わないこと」と言われたと米アトランタ在住のユーザーが怒りのブログを投稿した。(2016/5/6)

春のヘッドフォン祭2016:
Astell&KernからシングルDACのハイレゾ対応プレーヤー「AK300」が登場――DSD 5.6MHz収録に対応する「AKレコーダー」も
Astell&Kernブランド製品を取り扱うアユートは、「春のヘッドフォン祭」会場でハイレゾ対応オーディオプレーヤーの新製品「AK300」とAK300シリーズ専用オプション「AKレコーダー」を発表した。(2016/4/29)

ARからコスパ重視のAndroid搭載ハイレゾプレーヤー「AR-M20」が登場
フロンティアファクトリーは、米Acoustic Researchのハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤーを6月17日に発売する。昨年4月に発売した「AR-M2」の下位モデルにあたる普及機という位置付け。(2016/4/27)

e☆イヤホン、2.5mmの4極バランス出力を備えたハイレゾプレーヤー「OPUS#1」を発売
e☆イヤホンは、韓国The BITのデジタルオーディオプレーヤー「OPUS#1」を発売する。2.5mmの4極バランス出力を備えた。(2016/4/26)

ソニー、DSD再生と4K/HDR対応を進めたAVアンプ2機種を発売
ソニーからAVアンプ2機種が登場! DSD 5.6MHzまでのネイティブ再生に対応したほか、4K/HDRコンテンツ再生に備えてHDMI入出力を強化している。(2016/4/25)

ハイレゾスタートガイド(4):
新生活の“相棒”に一体型オーディオはいかが?――ハイレゾ入門&オーディオ再入門にも最適
「システムコンポ」や「ミニコンポ」と呼ばれる一体型オーディオシステムにもハイレゾが手軽に楽しめる製品が増えてきた。今回は新生活にも最適な製品をピックアップ。その魅力を紹介していこう。(2016/4/11)

リビング家具にぴったり収まる一体型ハイレゾコンポが登場――パナソニック「RSシリーズ」
パナソニックは、ハイレゾ対応の一体型オーディオシステム「SC-RS75/RS55」を5月に発売する。リビングルームに設置することを想定し、市販のリビング家具72製品を研究して本体サイズを割り出したという。(2016/4/11)

テレビの前に置きやすい、ソニーから薄型サウンドバーが登場
ソニーは、ハイレゾ音源再生と薄型デザインを両立させたホームシアターシステム「HT-NT5」を5月21日に発売する。(2016/4/7)

パイオニア、多彩な音源再生に対応したエントリーAVアンプ「VSX-831」
オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドのAVアンプ新製品「VSX-831」を発表した。スマートフォンからのワイヤレス音楽再生やハイレゾ音源再生にも対応する。(2016/3/28)

駆動力に自信アリ、オンキヨーからミドルクラスAVアンプ「TX-RZ810」が登場
オンキヨーからAVアンプ新製品「TX-RZ810」が登場。スピーカー駆動力のアップに加え、イネーブルドスピーカー使用時の位相ズレを補正する新提案も用意した。(2016/3/24)

ヤマハ、高さ11cmの“薄型AVアンプ”にホワイトモデルを追加
ヤマハはネットワーク対応のAVアンプ「RX-S601(W)」を発表した。シルバー系の薄型テレビや、トレンドのホワイトカラー系AVラックなどとの組み合わせに最適だという。(2016/3/22)

プリンストン、ハイレゾ音源再生にも対応したメディアプレーヤー「PAV-MP2YTHR」
プリンストンは、「デジ像メディアプレーヤー」(PAV-MP2YTHR)を3月25日に発売する。PCなしで動画や静止画、ハイレゾ音源を含む楽曲を再生できるプレーヤーだ。(2016/3/18)

レコードをDSDで残す――ハイレゾ録音に対応したアナログターンテーブル、ソニー「PS-HX500」の提案
ソニーは、アナログターンテーブルの新製品「PS-HX500」を4月16日に発売する。お気に入りのレコードをデジタル化し、ハイレゾウォークマンなどで持ち歩くといった使い方を提案する。(2016/3/16)

テクニクス、ネットワークオーディオを突き詰めた新ライン「G30シリーズ」を投入
パナソニックは、テクニクスブランドの新製品として、ネットワークプレーヤー機能内蔵のプリメインアンプ「SU-G30」およびミュージックサーバ「ST-G30」を発表した。(2016/3/11)

なんだか“ハイレゾ”なヤツを試してみよう:
上海問屋の「ポータブルDAC」で、PCオーディオ環境をグレードアップ!
PCやスマートフォンで聴いている音楽をさらにイイ音で聴きたいなら、USB接続で気軽に音質向上できる「USB DAC」をおすすめしたい。今回は上海問屋が発売している「ポータブルDAC」を試した。(2016/3/3)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。