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「広角」最新記事一覧

室内を全て見渡せる超広角レンズ採用ネットワークカメラ「スマカメ180」
プラネックスコミュニケーションズは、水平180度の広角レンズを採用したネットワークカメラ「スマカメ180」を発売する。(2017/11/22)

6型有機EL搭載、 Daydreamにも対応 LGの「V30+」がドコモから登場【画像追加】
ドコモがLGエレクトロニクスの「V30+(L-01K)」を2018年1月以降に発売する。幅75mのボディーに6型有機ELを搭載。通常+広角のデュアルカメラも搭載している。(2017/10/18)

組み込み開発ニュース:
パナソニックの自律移動ロボット向けライダー、2個のモーターで広角スキャン
パナソニックが自律移動ロボット向けに開発した3次元距離計測センサー「3D LiDAR」は、2個のモーターを用いた独自構造により垂直方向60度、水平方向270度の広角スキャンを実現した。(2017/9/28)

医療機器ニュース:
AIの活用により、網膜の広角画像から網膜剥離判定AUC98%を達成
Ristは、ツカザキ病院眼科と提携し、広角眼底画像を用いたAIによる網膜剥離判定でAUC98%の精度を達成した。網膜の広角画像から網膜剥離眼と正常眼を判別する取り組みを実施し、臨床上有用な高い精度を得た。(2017/9/12)

4は「広角」、4 Proは「望遠」推し:
デュアルカメラを搭載した「ZenFone 4」「ZenFone 4 Pro」登場
ASUSが、ZenFoneシリーズの新機種「ZenFone 4」と「ZenFone 4 Pro」を発表した。いずれもデュアルカメラを搭載しているが、機能が異なる。ZenFone 4はワイドアングルで撮影できる広角カメラ、ZenFone 4 Proは光学2倍相当のズームが可能な望遠カメラを搭載した。(2017/8/17)

6つの特殊レンズを切り替え可能なiPhone 7 Plus用ケース「SHIFTCAM」が登場
DISCOVERは、iPhone 7 Plus用カメラレンズケース「SHIFTCAM」を発売。内蔵のスライドとスナップ機構を使用し、広角、望遠、マクロ、魚眼レンズを素早く切り替えられる。(2017/8/4)

スマホに取り付けて超広角&超近接撮影できるレンズ ケンコー・トキナーから
ケンコー・トキナーは、スマートフォンに取り付けることで165度の広角と倍率6倍の接写撮影が行える「リアルプロクリップレンズ Wスーパーセット」を発売した。(2017/8/1)

PR:生まれ変わった「AQUOS R」は触れば分かる“ヌルサク”スマホだ
シャープのフラグシップスマートフォンが「AQUOS R」として生まれ変わった。最新のプロセッサやシャープならではのディスプレイ技術を搭載。カメラも広角レンズによってより楽しく使えるようになった。そんなAQUOS Rの実力を検証した。(2017/7/7)

ドコモの「AQUOS R」、7月7日発売 一括8万円台
ドコモの「AQUOS R」が7月7日に発売される。一括価格は8万9424円(税込)。5.3型WQHDディスプレイや、広角対応の2260万画素カメラを搭載する。(2017/7/3)

ロジクール、広角4Kカメラを搭載した法人向けビデオ会議システム「MeetUp」
ロジクールは、法人向けとなるオールインワン型ビデオ会議システム「Logicool MeetUp」を発表した。(2017/6/6)

エレコム、超広角で撮れるフルHD対応ドライブレコーダー
エレコムは、前方180°の視界を録画可能なドライブレコーダー「LVR-SDR220F」を発表した。(2017/3/28)

4K・VR対応の360度映像を1台で撮影 全天球カメラ「4KVR360」、マスプロから発売
2枚の広角レンズで撮影した映像を、カメラ内で合成し全天球VR映像に。(2017/2/28)

パナソニック、光学60倍ズームのレンズ一体型「DC-FZ85」
パナソニックは、光学60倍ズームレンズを搭載したレンズ一体型デジタルカメラ「DC-FZ85」を発表した。35mm判換算で広角20mmから超望遠の1200mmまで撮影可能。動画も4K/30pに対応する。(2017/1/25)

CES 2017:
デュアルカメラやポートレードモードに対応――iPhone 7 Plus対抗の「ZenFone 3 Zoom」
ASUSが、カメラ機能に注力した「ZenFone 3 Zoom」を発表。1200万画素の広角レンズと望遠レンズを搭載しており、2つのカメラを切り替えて使う。インカメラは1300万画素。(2017/1/5)

広角、シンプル、細やかな機能が好印象――「arrows F-01J」インカメラの仕上がりをチェック
最近、イン(画面側)カメラ機能を強化するスマートフォンが増えています。富士通コネクテッドテクノロジーズが約1年ぶりに発売したフラグシップモデル「arrows NX F-01J」のインカメラも、従来機種から強化されています。(2016/12/28)

自撮りに最適、ほわほわんなポートレートも撮れちゃう超広角コンデジ、カシオ「ZR4000」
コンデジは生き延びるためにセンサーサイズを大きくしたり、ズーム倍率を上げたりしているが、カシオ計算機が面白いアプローチを仕掛けてきた。望遠ではなく広角に振ってきたのだ。(2016/10/26)

FAニュース:
1型9メガピクセル対応、焦点距離12mmの広角FAレンズを発売
リコーインダストリアルソリューションズは、画像処理用手動絞りレンズのシリーズに、焦点距離12mm、9メガピクセル対応のレンズを追加した。シリーズ中、最も画角が広く周辺部まで高い解像力を有するため、高密度基盤などの撮影に適している。(2016/8/29)

京セラ、135度超広角アクションカメラ搭載の防水端末「DuraForce PRO」を米国で発表
KYOCERA Internationalが“高耐久”Android端末「DuraForce PRO」を発表した。135度広角のアクションカメラを搭載し、IP68レベルの防水・防塵仕様なので水中動画撮影も可能だ。米国でまもなく発売される。(2016/8/12)

PR:エビとカニの展示数は世界一!(多分) 日本一貧乏な水族館と言われた「エビとカニの水族館」は今どうなってる? - PR
「arrows SV F-03H」の高性能な広角カメラで甲殻類を撮影してきました。(2016/6/28)

マイクロフォーサーズ対応の大口径広角レンズ「LEICA DG SUMMILUX 12mm / F1.4 ASPH.」登場
(2016/6/16)

中古交換レンズ販売ランキング マイクロフォーサーズ編(6月2日〜6月8日):
広角単焦点レンズ「LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.」が1位
マップカメラで取り扱う中古交換レンズのランキング。今週はマイクロフォーサーズのランキングをお届けする。(2016/6/14)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

交換レンズ百景:
独特のパースが楽しめる、明るい超広角ズーム――タムロン「SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD」
極端なパースペクティブが楽しめることは超広角レンズのメリットの1つ。タムロンの手ブレ補正付き超広角ズームを使って、構造物の造形美を狙ってみよう。(2016/4/28)

ニコン、1型センサー搭載のプレミアムコンパクト「DL」シリーズを発表
ニコンから、1型の裏面照射型CMOSセンサーを採用したプレミアムコンパクトデジカメのラインアップ「DL」シリーズが登場。広角、標準、高倍率ズームと3つのモデルが6月に発売される。(2016/2/23)

交換レンズ百景:
マニュアル操作が心地よいスナップレンズ――カールツァイス「Loxia 2.8/21」
α7シリーズのために新規に開発された、ピント合わせや絞り操作をマニュアルで行うレンズ「Loxia」のラインアップに、新たに21mmのモデルが加わった。広角レンズながらゆがみのない上質な写りはスナップレンズとして使っても面白い。(2016/1/29)

交換レンズ百景:
開放値F1.4の超広角レンズが生み出す唯一無二の描写――シグマ「20mm F1.4 DG HSM | Art」
焦点距離20ミリ、開放値F1.4というユニークなフルサイズ用レンズ。その描写は独特で、超広角でありながら上品で美しいボケ味を堪能できる。(2016/1/27)

交換レンズ百景:
レンズ前約7センチまで寄れる新型ワイドレンズの実力――タムロン「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」
タムロンの新しい広角単焦点「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」を使ってみた。滑らかなボケを生み出す明るい開放値と効果3段分の手ブレ補正に加え、クラス最高をうたう近接性能が魅力の1本だ。(2015/11/6)

「FUJIFILM X-T10」のレンズ選び 広角単焦点レンズ編
初心者にも扱いやすい軽量コンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-T10」。だいぶ使い慣れてきて、一つ上のレンズを求めるようになった人に最適なレンズを考えたい。(2015/10/30)

開放F 1.4のフルサイズ用広角レンズ「SIGMA 20mm F1.4 DG HSM」
シグマが焦点距離20ミリで開放F値1.4を実現したフルサイズ用広角レンズ「SIGMA 20mm F1.4 DG HSM」を11月20日に発売する。先行予約者にはレンズキャップ「LC907-02」をプレゼント。(2015/10/16)

「BRレンズ」で高画質化を果たした大口径単焦点「EF35mm F1.4 L II USM」
キヤノンが、大口径広角単焦点レンズ「EF35mm F1.4 L II USM」を発表。新たな特殊光学材料を利用した色収差補正により、中心部から周辺まで非常に緻密な描写が可能な、解像度の高いレンズだ。(2015/8/27)

ワイド端2ミリの差とレンズの明るさにこだわる人に――ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」
広角からやや望遠までの使いやすいズーム域をカバーしつつ、明るい開放値を実現した万能ズーム、ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」が登場。その画質と使い勝手をリポートしよう。(2015/8/20)

中古カメラレンズ販売ランキング ニコン編(8月6日〜8月12日):
大口径の広角単焦点レンズ「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」が人気
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週はニコン製レンズのランキングをお届けする。(2015/8/17)

コレガ、耐衝撃ドーム型フルHDネットワークカメラなど2機種を発売
コレガは、有線接続対応のネットワークカメラを発表。ラインアップは、3.5倍ズーム機能および防水/防塵、耐衝撃性を備えるモデルと、超広角魚眼レンズにより360度全方位の監視が可能なモデルの計2機種となる。(2015/8/14)

交換レンズ百景:
明るい広角単焦点レンズ3本分を凝縮――シグマ「24-35mm F2 DG HSM | Art」
シグマから登場した、フルサイズセンサー搭載カメラ用の大口径広角ズームレンズ「24-35mm F2 DG HSM | Art」は、抜群の切れ味と上質な広角感が味わえるレンズだ。(2015/8/4)

ニコン、大口径広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED」を発売
ニコンから、開放F値1.8の広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED」が登場。(2015/8/4)

中古カメラレンズ販売ランキング ニコン編(7月16日〜7月22日):
2週連続トップを獲得 広角から望遠までこなせる「AF-S NIKKOR 24-120mm F4G ED VR」
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週は、ニコン製レンズのランキングをお届けする。(2015/7/27)

高画質単焦点レンズに迫る性能を実現した大口径ズーム「24-35mm F2 DG HSM」、7月30日発売
世界初の開放F値2を実現した大口径の広角ズームレンズ「24-35mm F2 DG HSM」の発売日が7月30日に決まった。シグマ用とキヤノン用が先行して発売される。(2015/7/17)

シグマの「箱入り娘」が描き出す、ゆがみのない超広角の世界――「SIGMA dp0 Quattro」
CP+2015で話題をさらった「ディストーション ゼロ」の超広角レンズ一体式デジタルカメラ「SIGMA dp0 Quattro」がいよいよ発売になる。35ミリ判換算で21ミリ相当という画角とFoveon Quattroセンサーが描き出す画はまさに至福だ。(2015/7/9)

交換レンズ百景:
想像を超えるダイナミックな写り――キヤノン「EF11-24mm F4L USM」
11ミリという魚眼レンズをのぞくと世界最広角を実現したキヤノンの「EF11-24mm F4L USM」は、異次元の世界をのぞき込めるレンズだ。(2015/7/7)

中古カメラレンズ販売ランキング ニコン編(6月25日〜7月1日):
広角から望遠まで幅広くカバーする「AF-S NIKKOR 24-120mm F4G ED VR」がトップを獲得
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週は、ニコン製レンズのランキングをお届けする。(2015/7/6)

DXフォーマット用の5倍ズーム「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」を発売
ニコンが、広角端で開放F値2.8を実現した明るいDXフォーマット対応レンズを7月16日から販売する。(2015/7/2)

交換レンズ百景:
マイクロフォーサーズの“大三元”が完成――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」
オリンパスのマイクロフォーサーズ対応レンズのラインアップに、F2.8通しの広角ズームレンズが登場。これで広角から望遠までをF2.8でカバーする「大三元」レンズがそろった。(2015/6/24)

シグマ、世界初のF2通し広角ズームレンズ「24-35mm F2 DG HSM」を発表
シグマが、Artラインの大口径広角ズームレンズ「SIGMA 24-35mm F2 DG HSM | Art」を発表した。(2015/6/19)

「OM-D E-M5 Mark II Limited Edition Kit」や「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」などの発売日が決定
オリンパスイメージングが、発売を予告していた「OM-D E-M5 Mark II Limited Edition Kit」や超広角ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」、大口径魚眼レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」の発売日を発表した。(2015/6/16)

ソニー、中望遠マクロGレンズ「FE 90mm F2.8 Macro G OSS」など新レンズ3本を発表
ソニーから、α7シリーズなど35ミリフルサイズのセンサーを搭載するEマウントカメラ向けの中望遠マクロGレンズが登場。Aマウント向けの大口径広角ズームもリニューアル版が発表された。(2015/6/16)

交換レンズ百景:
15センチまで寄れる、明るい広角単焦点――富士フイルム「XF16mmF1.4 R WR」
防じん防滴かつ耐低温性能を備える単焦点レンズ「XF16mmF1.4 R WR」は、最短撮影距離15センチを実現した、“明るくて寄れる”高性能なワイドレンズだ。(2015/5/29)

F2.8通しの超広角ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」、6月下旬発売
オリンパスのマイクルフォーサーズレンズのラインアップに、F2.8通しの超広角ズームレンズが加わった。(2015/5/12)

交換レンズ百景:
開放でボケ味を楽しみ、絞って極上の解像感も味わえる――シグマ「24mm F1.4 DG HSM」
シグマのArtラインに属する「24mm F1.4 DG HSM」は、開放F値1.4の明るい広角単焦点レンズ。F1.4で撮ると、ピントが合った部分はとてもクッキリと、それ以外の部分は上品で消えゆくようなボケ味を見せてくれる。(2015/4/17)

ボケ味のある背景を取り込める:
15センチまで接写可能な明るい大口径単焦点レンズ「フジノンレンズXF16mmF1.4 R WR」
富士フイルムが、広角24ミリ(35ミリ判換算)、開放F値1.4で15センチまで接写できる大口径単焦点レンズ「フジノンレンズ XF14mmF1.4 R WR」を発表。5月21日から販売する。(2015/4/16)

交換レンズ百景:
全域F2.8の明るさを誇る超ワイドズーム――ケンコー・トキナー「AT-X 11-20 PRO DX」
ケンコー・トキナー「AT-X 11-20 PRO DX」は、開放F値の明るさと取り回しのよさを兼ね備えたAPS-Cサイズのセンサーに対応した超広角ズームだ。広角特有の遠近の強調効果を生かして、肉眼とは違った雰囲気で街の風景を切り取ってみよう。(2015/4/7)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。