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「広角」最新記事一覧

FAニュース:
1型9メガピクセル対応、焦点距離12mmの広角FAレンズを発売
リコーインダストリアルソリューションズは、画像処理用手動絞りレンズのシリーズに、焦点距離12mm、9メガピクセル対応のレンズを追加した。シリーズ中、最も画角が広く周辺部まで高い解像力を有するため、高密度基盤などの撮影に適している。(2016/8/29)

京セラ、135度超広角アクションカメラ搭載の防水端末「DuraForce PRO」を米国で発表
KYOCERA Internationalが“高耐久”Android端末「DuraForce PRO」を発表した。135度広角のアクションカメラを搭載し、IP68レベルの防水・防塵仕様なので水中動画撮影も可能だ。米国でまもなく発売される。(2016/8/12)

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「arrows SV F-03H」の高性能な広角カメラで甲殻類を撮影してきました。(2016/6/28)

マイクロフォーサーズ対応の大口径広角レンズ「LEICA DG SUMMILUX 12mm / F1.4 ASPH.」登場
(2016/6/16)

中古交換レンズ販売ランキング マイクロフォーサーズ編(6月2日〜6月8日):
広角単焦点レンズ「LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.」が1位
マップカメラで取り扱う中古交換レンズのランキング。今週はマイクロフォーサーズのランキングをお届けする。(2016/6/14)

普通では撮れないものが撮れる楽しさ 大人の趣味カメラ「RX10 III」
ソニーの大型センサー搭載コンデジのラインアップに、高倍率ズームを搭載した新モデル「RX10 III」が登場した。広角から超望遠までが手軽に扱えるうえ、HFR動画や4K動画なども撮影できてとにかく楽しい。写真を楽しむ大人向けのコンデジだ。(2016/5/29)

交換レンズ百景:
独特のパースが楽しめる、明るい超広角ズーム――タムロン「SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD」
極端なパースペクティブが楽しめることは超広角レンズのメリットの1つ。タムロンの手ブレ補正付き超広角ズームを使って、構造物の造形美を狙ってみよう。(2016/4/28)

ニコン、1型センサー搭載のプレミアムコンパクト「DL」シリーズを発表
ニコンから、1型の裏面照射型CMOSセンサーを採用したプレミアムコンパクトデジカメのラインアップ「DL」シリーズが登場。広角、標準、高倍率ズームと3つのモデルが6月に発売される。(2016/2/23)

交換レンズ百景:
マニュアル操作が心地よいスナップレンズ――カールツァイス「Loxia 2.8/21」
α7シリーズのために新規に開発された、ピント合わせや絞り操作をマニュアルで行うレンズ「Loxia」のラインアップに、新たに21mmのモデルが加わった。広角レンズながらゆがみのない上質な写りはスナップレンズとして使っても面白い。(2016/1/29)

交換レンズ百景:
開放値F1.4の超広角レンズが生み出す唯一無二の描写――シグマ「20mm F1.4 DG HSM | Art」
焦点距離20ミリ、開放値F1.4というユニークなフルサイズ用レンズ。その描写は独特で、超広角でありながら上品で美しいボケ味を堪能できる。(2016/1/27)

交換レンズ百景:
レンズ前約7センチまで寄れる新型ワイドレンズの実力――タムロン「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」
タムロンの新しい広角単焦点「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」を使ってみた。滑らかなボケを生み出す明るい開放値と効果3段分の手ブレ補正に加え、クラス最高をうたう近接性能が魅力の1本だ。(2015/11/6)

「FUJIFILM X-T10」のレンズ選び 広角単焦点レンズ編
初心者にも扱いやすい軽量コンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-T10」。だいぶ使い慣れてきて、一つ上のレンズを求めるようになった人に最適なレンズを考えたい。(2015/10/30)

開放F 1.4のフルサイズ用広角レンズ「SIGMA 20mm F1.4 DG HSM」
シグマが焦点距離20ミリで開放F値1.4を実現したフルサイズ用広角レンズ「SIGMA 20mm F1.4 DG HSM」を11月20日に発売する。先行予約者にはレンズキャップ「LC907-02」をプレゼント。(2015/10/16)

「BRレンズ」で高画質化を果たした大口径単焦点「EF35mm F1.4 L II USM」
キヤノンが、大口径広角単焦点レンズ「EF35mm F1.4 L II USM」を発表。新たな特殊光学材料を利用した色収差補正により、中心部から周辺まで非常に緻密な描写が可能な、解像度の高いレンズだ。(2015/8/27)

ワイド端2ミリの差とレンズの明るさにこだわる人に――ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」
広角からやや望遠までの使いやすいズーム域をカバーしつつ、明るい開放値を実現した万能ズーム、ニコン「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」が登場。その画質と使い勝手をリポートしよう。(2015/8/20)

中古カメラレンズ販売ランキング ニコン編(8月6日〜8月12日):
大口径の広角単焦点レンズ「AF-S DX NIKKOR 35mm F1.8G」が人気
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週はニコン製レンズのランキングをお届けする。(2015/8/17)

コレガ、耐衝撃ドーム型フルHDネットワークカメラなど2機種を発売
コレガは、有線接続対応のネットワークカメラを発表。ラインアップは、3.5倍ズーム機能および防水/防塵、耐衝撃性を備えるモデルと、超広角魚眼レンズにより360度全方位の監視が可能なモデルの計2機種となる。(2015/8/14)

交換レンズ百景:
明るい広角単焦点レンズ3本分を凝縮――シグマ「24-35mm F2 DG HSM | Art」
シグマから登場した、フルサイズセンサー搭載カメラ用の大口径広角ズームレンズ「24-35mm F2 DG HSM | Art」は、抜群の切れ味と上質な広角感が味わえるレンズだ。(2015/8/4)

ニコン、大口径広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED」を発売
ニコンから、開放F値1.8の広角単焦点レンズ「AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED」が登場。(2015/8/4)

中古カメラレンズ販売ランキング ニコン編(7月16日〜7月22日):
2週連続トップを獲得 広角から望遠までこなせる「AF-S NIKKOR 24-120mm F4G ED VR」
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週は、ニコン製レンズのランキングをお届けする。(2015/7/27)

高画質単焦点レンズに迫る性能を実現した大口径ズーム「24-35mm F2 DG HSM」、7月30日発売
世界初の開放F値2を実現した大口径の広角ズームレンズ「24-35mm F2 DG HSM」の発売日が7月30日に決まった。シグマ用とキヤノン用が先行して発売される。(2015/7/17)

シグマの「箱入り娘」が描き出す、ゆがみのない超広角の世界――「SIGMA dp0 Quattro」
CP+2015で話題をさらった「ディストーション ゼロ」の超広角レンズ一体式デジタルカメラ「SIGMA dp0 Quattro」がいよいよ発売になる。35ミリ判換算で21ミリ相当という画角とFoveon Quattroセンサーが描き出す画はまさに至福だ。(2015/7/9)

交換レンズ百景:
想像を超えるダイナミックな写り――キヤノン「EF11-24mm F4L USM」
11ミリという魚眼レンズをのぞくと世界最広角を実現したキヤノンの「EF11-24mm F4L USM」は、異次元の世界をのぞき込めるレンズだ。(2015/7/7)

中古カメラレンズ販売ランキング ニコン編(6月25日〜7月1日):
広角から望遠まで幅広くカバーする「AF-S NIKKOR 24-120mm F4G ED VR」がトップを獲得
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週は、ニコン製レンズのランキングをお届けする。(2015/7/6)

DXフォーマット用の5倍ズーム「AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR」を発売
ニコンが、広角端で開放F値2.8を実現した明るいDXフォーマット対応レンズを7月16日から販売する。(2015/7/2)

交換レンズ百景:
マイクロフォーサーズの“大三元”が完成――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」
オリンパスのマイクロフォーサーズ対応レンズのラインアップに、F2.8通しの広角ズームレンズが登場。これで広角から望遠までをF2.8でカバーする「大三元」レンズがそろった。(2015/6/24)

シグマ、世界初のF2通し広角ズームレンズ「24-35mm F2 DG HSM」を発表
シグマが、Artラインの大口径広角ズームレンズ「SIGMA 24-35mm F2 DG HSM | Art」を発表した。(2015/6/19)

「OM-D E-M5 Mark II Limited Edition Kit」や「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」などの発売日が決定
オリンパスイメージングが、発売を予告していた「OM-D E-M5 Mark II Limited Edition Kit」や超広角ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」、大口径魚眼レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」の発売日を発表した。(2015/6/16)

ソニー、中望遠マクロGレンズ「FE 90mm F2.8 Macro G OSS」など新レンズ3本を発表
ソニーから、α7シリーズなど35ミリフルサイズのセンサーを搭載するEマウントカメラ向けの中望遠マクロGレンズが登場。Aマウント向けの大口径広角ズームもリニューアル版が発表された。(2015/6/16)

交換レンズ百景:
15センチまで寄れる、明るい広角単焦点――富士フイルム「XF16mmF1.4 R WR」
防じん防滴かつ耐低温性能を備える単焦点レンズ「XF16mmF1.4 R WR」は、最短撮影距離15センチを実現した、“明るくて寄れる”高性能なワイドレンズだ。(2015/5/29)

F2.8通しの超広角ズームレンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO」、6月下旬発売
オリンパスのマイクルフォーサーズレンズのラインアップに、F2.8通しの超広角ズームレンズが加わった。(2015/5/12)

交換レンズ百景:
開放でボケ味を楽しみ、絞って極上の解像感も味わえる――シグマ「24mm F1.4 DG HSM」
シグマのArtラインに属する「24mm F1.4 DG HSM」は、開放F値1.4の明るい広角単焦点レンズ。F1.4で撮ると、ピントが合った部分はとてもクッキリと、それ以外の部分は上品で消えゆくようなボケ味を見せてくれる。(2015/4/17)

ボケ味のある背景を取り込める:
15センチまで接写可能な明るい大口径単焦点レンズ「フジノンレンズXF16mmF1.4 R WR」
富士フイルムが、広角24ミリ(35ミリ判換算)、開放F値1.4で15センチまで接写できる大口径単焦点レンズ「フジノンレンズ XF14mmF1.4 R WR」を発表。5月21日から販売する。(2015/4/16)

交換レンズ百景:
全域F2.8の明るさを誇る超ワイドズーム――ケンコー・トキナー「AT-X 11-20 PRO DX」
ケンコー・トキナー「AT-X 11-20 PRO DX」は、開放F値の明るさと取り回しのよさを兼ね備えたAPS-Cサイズのセンサーに対応した超広角ズームだ。広角特有の遠近の強調効果を生かして、肉眼とは違った雰囲気で街の風景を切り取ってみよう。(2015/4/7)

ソニー、35ミリフルサイズ対応のEマウントレンズ2本とコンバーター2種を発表
ソニーがCP+ 2015に参考出展していた広角単焦点レンズ2本を正式発表。「Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA(SEL35F14Z)」と「FE 28mm F2(SEL28F20)」および専用のコンバーターレンズ2種が発売される。(2015/4/6)

交換レンズ百景:
高品位&防じん防滴に生まれ変わった10.7倍ズーム――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II」
高倍率ズームの利点は、レンズ交換なしで広角から望遠までの幅広い画角で撮影できること。雨や雪の日、あるいは同行者がいてレンズ交換に時間をかけたくないときなどに特に重宝する。そんな1本を紹介しよう。(2015/3/18)

交換レンズ百景:
Xマウントユーザーの“ファースト標準ズームレンズ”に――富士フイルム「XF16-55mmF2.8 R LM WR」
富士フイルムのXマウントズームレンズに、3本目のWRレンズが登場。広角から標準域までをF2.8通しでカバーできる、非常に使い勝手のいいレンズだ。Xマウントユーザーの“ファースト”標準ズームレンズといっていい。(2015/3/17)

交換レンズ百景:
Kissと相性抜群のパンケーキレンズ――キヤノン「EF-S24mm F2.8 STM」
キヤノンのAPS-Cサイズ機ユーザーにとっては待望となる、パンケーキ型の準広角レンズが登場した。カメラに付けっぱなしにして日常風景の1コマを切り取ってみよう。(2015/3/4)

ソニー、フルサイズ対応の10倍ズームレンズ「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」を発表
ソニーが35ミリフルサイズセンサーに対応したFEレンズ「FE 24-240mm F3.5-6.3 OSS」を発表。シリーズ初の広角から望遠までを1本でカバーする高倍率ズームレンズだ。(2015/3/4)

“世界最広角”を実現したズームレンズ「EF11-24mm F4L USM」 2月26日発売
広角端では水平方向で117度、対角線方向で126度の画角をカバーする、人間の視界をほぼ1カットに収められる広角ズームレンズの発売が2月26日に決まった。(2015/2/19)

21ミリが追加:
シグマ、超広角レンズを備えた「dp0 Quattro」を公開 「dp3 Quattro」も正式発表
シグマが、SIGMA dp Quattroシリーズに新たなモデル、「dp0 Quattro」を発表した。21ミリ相当のレンズを備える。さらに「dp3 Quattro」も正式に発表。1.2倍テレコンバージョンレンズなども登場する。(2015/2/10)

富士フイルム、明るい光学式50倍ズームレンズ搭載「FinePix S9900W」
富士フイルムが2月5日、35ミリ換算で広角24ミリから1200ミリの超ロングズームデジタルカメラ「FinePix S9900W」を発表。2月26日から販売する。価格はオープンで、実売予想価格は3万3000円前後(税別)。(2015/2/5)

中古カメラレンズ販売ランキング ニコン編(1月22日〜1月28日):
DXフォーマットの広角ズームレンズ「AF-S DX 16-85mm F3.5-5.6G ED VR」が首位に
マップカメラで取り扱う中古カメラレンズのランキング。今週はニコンのNIKKORレンズのランキングをお届けする。(2015/2/3)

交換レンズ百景:
飛び出るような立体感と臨場感を表現――ソニー「Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSS」
ソニーからフルサイズに対応したミラーレス用の超広角ズームが登場。遠近感を強調して迫力のある表現を狙ったり、立体的で奥行きのある構図を作るのに最適な1本だ。(2015/1/5)

交換レンズ百景:
ボケ味とヌルヌル感が心地よい広角単焦点――カールツァイス「Loxia 2/35」
描写性能はもちろん、デザインと操作感にも独自のこだわりを持つカールツァイスレンズ。その最新作として、幅広い用途に使いやすい焦点距離35ミリの単焦点レンズが登場した。(2014/12/26)

超広角ズーム「SP 15-30mm F/2.8 Di VC USD(Model A012)」、タムロンから
フルサイズセンサー搭載カメラに対応した、F2.8の大口径超広角ズームレンズがタムロンから登場する。(2014/12/18)

交換レンズ百景:
テレ端450ミリ超を気軽に持ち歩く――シグマ「18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」
シグマから発売されたAPS-C専用の16.6倍ズームレンズ「18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」は、広角から望遠域まで、焦点距離が途切れずレンズ交換なしで使える手ごろなレンズだ。(2014/11/21)

交換レンズ百景:
ここまで写る、画角94度のワイドな世界――ニコン「AF-S NIKKOR 20mm f/1.8G ED」
ニコンから明るさと携帯性を兼ね備えた使い勝手のいい超広角レンズが登場。いつもの見慣れた風景を、ひと味違ったワイドな雰囲気で写せる。(2014/10/30)

交換レンズ百景:
写欲をかき立てる、存在感を持った広角単焦点――オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm F2.0」
明るく高性能な単焦点レンズには、ズームレンズとは違った魅力がある。とりわけ美しいボケ味と切れのある描写は、単焦点レンズならではで、撮影もより楽しくなる。今回はコンパクトなボディのOM-D E-M10と12mmレンズだけを持って出かけてみた。(2014/10/10)

KDDI、曲面有機ELディスプレイ採用の「GALAXY Note Edge」を10月23日に発売
曲面有機ELディスプレイ「エッジスクリーン」をはじめ、広角カメラやマウスのように操作できるSペン機能を搭載。スマートウォッチほか対応機器も順次発売していく。(2014/10/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。