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「Windows Mobile 6.5.3」最新記事一覧

「スマートフォンの未来が見える」――KDDI、MS、富士通東芝がIS12Tに込めた思い
7月27日に世界に先駆けて登場したWindows Phone 7.5と、それを搭載した新端末「Windows Phone IS12T」の発表会で、KDDI 代表取締役社長の田中孝司氏、日本マイクロソフト 代表執行役 社長の樋口泰行氏、富士通東芝 代表取締役社長の大谷信雄氏がそれぞれの思いを語った。(2011/7/27)

Windows Phone 7日本上陸?:
7月27日10時 KDDI、MS、富士通東芝が新商品発表会 Ustream中継も
KDDIが、7月27日10時から、日本マイクロソフトおよび富士通東芝モバイルコミュニケーションズと共同で新商品発表会を開催すると予告している。(2011/7/26)

KDDI、法人向け防水・防塵端末「E31T」発売――Windows Mobile搭載
KDDIが3月下旬から、Windows Mobile 6.5.3を搭載した法人端末「E31T」を発売する。防水・防塵対応の端末で、法人ニーズを満たすセキュリティ/管理機能を備える。(2011/3/9)

Twitterクライアントレビュー:
インタフェースが秀逸な「moTweets」が一歩リード――Windows Mobileアプリ編
iPhone版、Android版のTwitterクライアントをレビューしてきた本連載。最後は「Windows Marketplace」で入手できる無料、有料のWindows端末向けアプリのレビューをお届けしよう。(2011/2/8)

クラウドデータ同期サービス「SugarSync」が日本版サービス
SugarSyncが12月14日から、BBソフトサービスと協業して日本向けの正式サービスを始める。日本円での課金や有料会員向けの電話サポートなどを提供する。(2010/12/2)

素材とUIでスマートフォンを差別化、FeliCaも検討――HTC
HTC DesireやHTC Desire HDなど日本でもハイスペックなAndroid端末を投入しているHTC。海外では好調にシェアを伸ばしているが、日本市場に対してはどんなビジョンを描いているのか。HTCコーポレーションCPOの小寺氏が説明した。(2010/11/12)

ドコモの「spモードメール」、無線LANでも送受信が可能に――2011年1月以降
NTTドコモは同社のスマートフォン向けISP「spモード」について、無線LANでも送受信ができるよう機能を拡充する。対応時期は2011年1月下旬〜2月上旬。あわせて、spモード利用者向けの公衆無線LANサービスも提供する。(2010/11/12)

セールスドライバーにスマートフォン、佐川急便が2万4000台を導入
運送業大手の佐川急便が、セールスドライバーの集配業務用端末として、バーコードスキャナ付きスマートフォンを導入。これによりドライバーが持ち歩く端末は4台から2台に減り、負担が軽減されるという。(2010/10/20)

「T-01B」「IS02」レビュー(後編):
iPhoneやAndroidに負けない“Windows Phoneならでは”の機能とは
前編では「IS02」「T-01B」でほぼ共通となる機能や使い勝手に触れた。カタログスペックはほぼ同等の2機種だが、何が違うのか。後編では機能、プリインストールアプリ、サービス、料金の差異などに触れていく。あわせて、iPhoneやAndroid端末との違いも検証した。(2010/10/4)

シャープ、中国市場にフルタッチスマートフォン「SH8128U」「SH8118U」を投入
シャープが中国向けにフルタッチパネル搭載のスマートフォン「SH8128U」「SH8118U」を投入することを明らかにした。Androidベースの独自OS「点心」を採用している。(2010/9/14)

1260円:
エレコム、丸みのあるフォルムの3ボタン光学式マウス「M-Y5UR」シリーズ
エレコムは、安価な光学式有線マウス「M-Y5UR」シリーズを9月下旬に発売する。“手にピタッ”とフィットする丸みのあるボディデザインが特徴。(2010/9/14)

モトローラ、法人向け端末「ES400」を発表
モトローラがWindows Mobile 6.5.3を搭載した法人向け端末「ES400」を発表。2011年の第1四半期をめどに、日本市場に投入する。(2010/9/2)

「TGS2010」各社出展タイトル追加情報
 昨日に引き続き、「TGS2010」出展タイトルが各社から発表された。今日発表になったのは、スクウェア・エニックス、ディースリーパブリッシャー、ユービーアイソフトの3社。また、セガは9月18日に「シャイニング・ハーツ」出演声優のステーイベントを開催。(2010/9/1)

「T-01B」「IS02」レビュー(前編):
“双子”モデル「T-01B」「IS02」のUI、文字入力、タッチパネルを徹底検証
ドコモとKDDIからほど同スペックのWindows Phoneとして発売されている「dynapocket T-01B」と「IS02」。この2機種では何ができるのか。レビューの前編では基本スペックと文字入力、ユーザーインタフェース、タッチパネルの使い勝手を中心に調べた。(2010/8/30)

ドコモ、スマートフォン向け「spモード」を9月1日に開始
NTTドコモのスマートフォン向けISP「spモード」が9月1日から利用可能になる。同サービスでは、「@docomo.ne.jp」のメールアドレスを使えるほか、コンテンツ決済サービスやアクセス制限サービスを利用できる。料金は月額315円。(2010/8/27)

最新ケータイ徹底比較(スマートフォン2010年春夏モデル編):
第1回 薄型軽量、機能充実のスマートフォンは?――8機種を横並び比較
iPhoneやXperiaをはじめ、ケータイ選びの候補に挙がることが多くなりつつあるスマートフォン。本コーナーでは現行の最新スマートフォン8機種を比較し、“何が違うのか”を徹底検証する。第1回は基本性能と対応機能、サービスに焦点を当てた。(2010/8/27)

ちょっと気になる入力デバイス:
エレコムの折りたたみ式Bluetoothキーボード「TK-FBP017BK」をガシガシたたいた
HIDだけでなくSPPもサポートした小型キーボード「TK-FBP017BK」。実際の使い勝手はどうなのか、Androidをはじめとしてさまざまなデバイスで試してみた。(2010/8/26)

iPhone 4やXperiaでも使える:
エレコム、iPadやスマートフォン向けBluetoothキーボードを発売
iPadやスマートフォン、WindowsPCなどで利用できるBluetoothキーボードが8月上旬に発売される。価格は2万790円。(2010/7/28)

ワイヤレスジャパン2010:
KDDI、ヤマト運輸が導入予定の防水・防塵スマートフォン「E31T」を展示
KDDIが、ワイヤレスジャパン2010で法人向けのWindows Mobileスマートフォンを参考出展している。ヤマト運輸向けに納入予定の端末で、まだ一般販売する予定はないとのこと。(2010/7/14)

ワイヤレスジャパン2010:
ZTE、Android端末とコンセプトモデルを披露
ソフトバンクモバイル向けに音声端末やネットワークカメラを投入するなど、日本市場で存在感を示し始めたZTE。ワイヤレスジャパンのブースではAndroid端末の新モデルやコンセプトモデルを披露した。(2010/7/14)

Microsoft WPC 2010 Report:
「エンタープライズITに賭けるならMicrosoft」――バルマーCEO、パートナーにクラウドビジネスへの転換を促す
クラウドビジネスへの移行はビジネスモデルの変革を意味する。Microsoftのスティーブ・バルマーCEOは世界中のビジネスパートナーを前に「これは必要な変革」だと力説した。(2010/7/13)

Windows Phone向けTwitterアプリ「moTweets」を無償提供
300円のWindows Phone向けTwitterアプリ「moTweets」が、7月26日までの期間限定で、無料でダウンロード可能になる。(2010/7/5)

60日間無償で提供:
Windows Phoneでmixi、GREE、Twitterをまとめて利用――「つぶやキング」
mixi、GREE、Twitterの一括投稿や、メッセージや日記の閲覧ができるアプリ「つぶやキング」のお試し版が提供されている。(2010/7/5)

スマートフォンで今度こそ変わる、“モバイルワーカー”の仕事スタイル
モバイルで仕事のスタイルが変わる、と言われて久しいが、本当の意味でモバイルで効率的に仕事ができるようになったのは最近のことだ。中でも最も高いレベルで効率化できるのが、Windows phoneとサイボウズモバイルKUNAIの組み合わせだとサイボウズの青野慶久氏とマイクロソフトの越川慎司氏は言う。(2010/6/30)

マイクロソフト、次期「Windows Live Essentials」β版を提供開始
マイクロソフトが新しい「Windows Live」の詳細について説明会を実施した。同日より新「Windows Live Essentials」(β版)のダウンロード提供も開始している。(2010/6/25)

CommunicAsia 2010:
「Galaxy」新機種や14M CCDカメラ搭載のAndroid端末も――最新スマートフォンが集合
6月15日から18日まで、シンガポールで「CommunicAsia 2010」が開催された。固定インフラから衛星、携帯電話までさまざまな製品が展示されている中で、特に目立っていたのが“スマートフォン”だ。(2010/6/21)

auのスマートフォン「IS01」「IS02」、シンプル一括で3万円台半ば
auのスマートフォン「IS series」のIS01とIS02の予価が量販店で案内されていた。2機種とも、シンプルコースの一括価格は3万円台半ばとなっていた。(2010/6/21)

「dynapocket T-01B」発売――バリューコース一括で2万円台前半〜3万円台半ば
ドコモのスマートフォン「dynapocket T-01B」が店頭に並んだ。バリューコースの一括価格は「デビュー割」と「チェンジ割」の適用で2万円台前半、機種変更は3万円台半ばと案内されていた。(2010/6/21)

KDDI、個人向け初のスマートフォン「IS02」を24日発売
KDDIが同社初の個人向けスマートフォンとなるWindows phone「IS02」を6月24日に発売。(2010/6/21)

緊急地震速報にも対応:
KDDI、4.1インチ有機EL+QWERTYキー搭載の「IS02」を6月24日に発売
auのスマートフォン「IS series」に属する東芝製のWindows phone「IS02」が6月24日から販売される。あわせて、月々の基本料金などを割り引く「ISデビュー割」も開始する。(2010/6/18)

「Office 2010」リリース、各社OfficeバンドルPCも発売:
MSが取り組む“クラウド”、個人ユーザーにも「小難しく考えることはないよ」をアピール
「Office 2010」のリリースとともに、PCメーカー各社の新モデルも一斉に登場。Officeをはじめとするソフトウェア製品群を、個人にも「いつの間にか使っていた」と思えるシームレスなクラウドサービスを展開していく。(2010/6/17)

“ekubo”イルミ搭載の「F-08B」、Windows phone「dynapocket T-01B」、6月18日発売
ドコモのSTYLEシリーズ端末「F-08B」とスマートフォン「dynapocket T-01B」が6月18日に発売される。(2010/6/15)

ソフトバンク クリエイティブが「Windows Marketplace for Mobile」にハーレクインコミックスを配信開始
ソフトバンク クリエイティブが、Windows Phone対象の「Windows Marketplace for Mobile」でハーレクインコミックスの提供を開始した。(2010/6/11)

写真で解説する「dynapocket T-01B」
約4.1インチの有機ELにQWERTYキーボードを搭載する、東芝のWindows phone「dynapocket T-01B」。2009年に発売された「T-01A」との違いを中心に、主な特徴をチェックした。(2010/6/11)

SugarSyncで「どこでもオフィス」――小山龍介氏がiPadでSugarSyncの使い方紹介
日本語版をオープンしたSugarSync。英語版のころからSugarSyncを紹介してきた、ブルームコンセプトの小山龍介さんが登壇し、SugarSyncの使い方を説明した。(2010/5/20)

SugarSync日本語版オープン、「クラウドワーカーなら利用して」イーシーズCEO
5月20日、クラウド上でデータの同期・共有・バックアップするサービス「SugarSync」の日本語版がオープンした。SugarSyncのローラ・イーシーズCEOは、「英語版SugarSyncのユーザーのうち、8%が日本からのユーザーだった」という。(2010/5/20)

スマートフォンを「ドコモ品質」で──ドコモ、端末拡充と専用ISP、高品質ネットワークで市場開拓
ドコモ夏モデルでは「スマートフォンの充実」を掲げ、シャープ製Android端末など3機種を投入。スマートフォン専用ISPサービスを提供するなど利用環境の整備も進め、高品質ネットワークを武器に市場開拓を進めていく。(2010/5/18)

HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)

ドコモスマートフォン:
有機EL、静電式タッチパネルとQWERTYキーを融合したWindows phone――「dynapocket T-01B」
QWERTYキーボードを搭載しながらも胸ポケットなどにすっぽり収る、厚さ12.9ミリの薄型ボディをまとった東芝製Windows phone「T-01B」がドコモ向けに登場する。(2010/5/18)

神尾寿のMobile+Views:
Windows Phone 7が“ゲーム市場”で有利な理由――Windows Phone 7の戦略を聞く(後編)
Windows Mobile 6のラインと併存しつつ、コンシューマー向けの新たな展開を目指すWindows Phone 7は、日本市場でどのような展開が考えられているのか。Androidなど、他のプラットフォームに対してどのような優位性を打ち出すのか。越川慎司氏に聞いた。(2010/5/7)

3分LifeHacking:
ワイドディスプレイ上でウィンドウを最大化できる領域を変更する
ワイドディスプレイ上でウィンドウを最大化すると、あまりに広すぎて実用的でないことが少なくない。こうした場合に便利な、最大化の範囲を自在に調整できるソフトを紹介しよう。(2010/4/26)

神尾寿のMobile+Views:
開発コードネーム「メトロ」に込めた意味――Windows Phone 7の戦略を聞く(前編)
「Windows Phone 7」は、これまでのWindows Mobileとは大きく方向性を変えた新しいモバイル向けのOSだ。しかしその詳細な情報はまだ少ない。マイクロソフトが目指す方向性、そしてWindows Mobile 6との違いをモバイルコミュニケーション本部長の越川慎司氏に聞いた。(2010/4/21)

Windows PhoneやAsureアプリにも:
MS、次世代の統合開発環境「Visual Studio 2010」投入──日本語版4月20日リリース
マイクロソフトは、アプリケーション開発環境の最新版「Visual Studio 2010」の開発を完了したと発表。MSDN会員向けに日本語版を4月20日に提供、パッケージ版は6月18日に発売する。(2010/4/13)

HYBRID W-ZERO3 ロードテスト:
「HYBRID W-ZERO3」とうまく付き合っていくための設定
PHSでのパケット通信なら基本料金だけで使い放題――。そんな「HYBRID W-ZERO3」を、より快適に使いこなすためのカスタマイズ方法やおすすめのアプリなどを紹介していく。(2010/4/6)

神尾寿のMobile+Views:
後発auが投げた「スマートブック」という変化球
コンシューマー向けスマートフォンの第1弾としてKDDIが投入する、QWERTYキー搭載の“スマートブック”「IS01」は、KDDIがスマートフォン市場にどのような姿勢で取り組むのかを如実に体現している。(2010/4/2)

写真で解説する「IS02」
IS seriesのWindows phone「IS02」は、東芝製のグローバルモデル「K02」ベースのWindows Mobile 6.5.3搭載機。独自開発のユーザーインタフェース「NX!UI」の動画を交えて紹介しよう。(2010/3/31)

まずはニッチに慎重に 「出遅れた」auのAndroid戦略
au初のAndroid端末は、「20〜30代女性ケータイユーザーの2台目」というニッチターゲット。“普通のケータイ”に強みを持つKDDIは、スマートフォン市場の動向を慎重に見極める姿勢だ。(2010/3/30)

写真で見るau初のAndroid端末「IS01」、Windows Mobile「IS02」
au初のAndroidスマートフォン「IS01」(シャープ製)と、Windows Mobile搭載「IS02」(東芝製)の実機を写真で紹介。(2010/3/30)

auがスマートフォン発表 シャープ製Android端末など
auがシャープ製Android端末と東芝製Windows Mobile端末を投入する。(2010/3/30)

AndroidスマートブックとWindows phone:
KDDI、au向けスマートフォン「IS series」2機種を発表
auの新たなスマートフォン「IS series」2機種が登場。シャープ製のAndroid端末「IS01」と、東芝製のWindows phone「IS02」が、6月上旬以降に発売される。あわせて、IS seriesの新規契約者を対象に、2年間で最大2万6280円を割り引くキャンペーンも実施する。(2010/3/30)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。