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「Windows Phone 7」最新記事一覧

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
「Atom」開発中止、デスクトップアプリも動く「Windows 10スマホ」の夢は消えるのか?
Intelのモバイル向けプロセッサ「Atom」が開発中止になると報じられた。多数のWindowsタブレットに採用されてきただけに、その影響は大きい。そして「フル機能のWindows 10搭載スマホ」の夢は消えるのだろうか。(2016/6/29)

連載:Visual Studio+Apache Cordovaで始めるiOS/Androidアプリ開発:
第3回:Apache Cordovaでプラグインを使ってみよう
Apache Cordovaのプラグインを使うと、OSプラットフォームの判別やファイルの読み書きなどが可能になる。本稿ではその方法を解説する。(2016/5/23)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
世界で失速するWindows 10 Mobile、日本市場の「熱気」は伝わるか
Windows 10 Mobile市場をリードするべきMicrosoftの「Lumia」シリーズが苦戦中。米国では最上位機種を購入するともう1台もらえるという前代未聞のキャンペーンも始まった。(2016/4/28)

Tech Basics/Keyword:
Windows 10 Mobile
スマートフォン/小型タブレット向けOSの「Windows 10 Mobile」。PC向けWindows 10との共通点や違いは? 注目すべき点をまとめる。(2016/2/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Surface Book」でMicrosoftとPCメーカーの関係はどうなる?――OEM担当者に聞く
「MacBook Pro」に対抗意識を燃やすMicrosoftの「Surface Book」だが、OEMパートナーのWindows PCからもシェアを奪ってしまうのではないかとの懸念も耳にする。米MicrosoftのOEM担当者に直接こうした疑問を聞いた。(2015/10/26)

特集:UWPとは何か:
Windowsフォーム開発者のためのWindows 10 UWPアプリ開発入門(前編)
Windowsフォームアプリ開発と対比しながら、Windows 10時代の新たなプラットフォーム「UWP」を使用したアプリ開発の基礎を解説する。(2015/9/29)

少々時間がかかるかもしれない
“Windowsスマホ”ユーザーに「Windows 10」はいつ降ってくるのか
所有するモバイル端末が「Windows 10」にアップグレード可能かどうかは、そのWindowsモバイル端末の種類に依存する。もちろん、アップグレードできない場合もある。(2015/9/28)

WinRT/Metro TIPS:
システムの[戻る]ボタンに対応するには?[Windows 10 UWPアプリ開発]
UWPアプリにはシステム提供の[戻る]ボタンを表示できる。本稿では、このボタンを表示し、画面遷移を制御する方法を解説する。(2015/9/16)

連載:業開中心会議議事録:
Windows 10でデスクトップアプリはどう変わるか ― 第8回 業開中心会議
Windows 10の登場を間近に控えたタイミングで開催した本会議では、デスクトップアプリの将来について議論が交わされた。(2015/7/31)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
日本MS新体制で、「Lumia」シリーズの国内展開はどうなる?
7月に経営体制を刷新した日本マイクロソフト。新社長の平野氏のもとでモバイル分野はどう変わるのだろうか。米国ではスマホ事業のリストラやLumiaの継続投入など動きが激しくなってきた。(2015/7/27)

リンゴに飽きたらWindows Phoneを食べればいいじゃない(1):
スマートフォンの第三勢力「Windows Phone 8.1」はiOS/Androidと何が違う?
約4年ぶりにWindows Phone搭載スマートフォンが国内に登場した。注目度は抜群だが、Windows PhoneってiPhone/Androidと何が違うの……? 実用は……? メインで使えるの……? そんな疑問を本連載で検証していこう。(2015/7/14)

地図やOfficeの使い勝手は?:
Windows Phoneの「中華フォント」問題に改善の兆し――Win10にも期待の「MADOSMA」
無事に発売されたMADOSMAだが、Windows Phoneでは「中華フォント」を目にする機会が多い。レビュー第3回では、この中華フォント問題を始め、WebブラウザーやOffice、地図やIMEなど、Windows Phoneのアプリを中心に解説する。(2015/7/1)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
ファーストステップと人柱は違う――“普通”のWindows Phone「MADOSMA」でこだわった品質
マウスコンピューターの「MADOSMA」は、日本では約4年ぶりのWindows Phoneだ。PCではニッチで話題性のある製品が多い同社だが、MADOSMAはスペック的には平凡で、ある意味で“らしくない”ような気もする。そこで、同社の商品企画部長の平井氏に、MADOSMA発売の狙いについて、改めて聞いた。(2015/6/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10はPCとスマホで同じアプリがなぜ動く?――「UWP」の理想と現実
PCとスマホで同一アプリを利用、スマホに外部ディスプレイ+キーボード+マウスをつないでデスクトップPC的に作業、外部ストレージにアプリ導入など、ユーザーの利便性を高めるWindows 10世代のアプリ基盤「UWP」は、どのような仕組みなのだろうか?(2015/6/24)

特集:UWPとは何か:
Windows 10 UWPで業務デスクトップアプリ開発はどう変わるのか?
Windows 10で登場するUWPにより、業務アプリはどう変わるのか、そのメリットとデメリット、移行戦略などについて解説する。(2015/6/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
肝心の「Windows 10 Mobile」はいつ登場するのか?――Windows Phone購入前に知っておきたい問題点
マウスコンピューターが受注を開始したスマートフォン「MADOSMA」を皮切りに、Windows Phoneが再び日本でも利用可能になる。現状でのOSはWindows Phone 8.1 Updateだが、肝心の「Windows 10 Mobile」にはいつアップグレードができるのだろうか?(2015/6/15)

先行レビュー:
約4年ぶりの国内向けWindows Phone「MADOSMA」――丁寧に作りこまれた本体が印象的
国内では約4年ぶりとなるWindows Phone端末「MADOSMA Q501WH」が、いよいよ6月18日に発売される。MADOSMAとは、いったいどのような端末なのだろうか。全3回に渡ってレビューをお届けする。(2015/6/15)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Windows 10 IoT」とはどのようなOSなのか?
PCやタブレット、スマホ向けの次期OSとして注目されている「Windows 10」。しかし、陰の主役とも言える「Windows 10 IoT(Internet of Things)」はあまり知られていない。現在明らかになっている情報をまとめよう。(2015/5/30)

電子書店完全ガイド:
「eBookJapan」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内主要電子書店の徹底レビュー。完全ガイド2015年の第3回目は「eBookJapan」を紹介する。(2015/5/29)

日本マイクロソフト、国内未発売スマホを社内導入
国内での事業展開など直接的に意味するものではないとしているが……。(2015/5/25)

Enterprise IT Kaleidoscope:
全てを取り込むWindows 10のアプリ戦略 Microsoftの切り札とは?
Microsoftの開発者向けイベントではWindows 10に、iOSやAndroidアプリをも取り込んでいく具体的な戦略が示された。Microsoftの“切り札”とはどんなものだろうか――。(2015/5/12)

特集:次期Visual Studioの全貌を探る:
徹底予習! Windows 10のユニバーサルアプリ開発
Windows 10で登場するユニバーサルアプリとはどんなものか。その特徴とプログラミングの実際を徹底的に紹介する。(2015/4/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
国内販売が迫る「Windows Phone」と「Windows 10」対応で知っておきたいこと
Windows 10のリリースに向けて国内でも期待が高まっているWindows Phone端末。日本再上陸を前に、PC版Windows 10との違い、対応するハードウェア要件、そしてどのようなスマートフォンが出てくるのか、Microsoftが公開した最新情報を整理し、考察していく。(2015/4/3)

Mobile World Congress 2015:
国内メーカーが相次いでWindows Phoneに参入、日本で再起なるか
MWC 2015直前の2月後半、国内メーカーからのWindows Phone端末の発表が相次いだ。マウスコンピューターが開発を表明、京セラやfreetelもMWCに出展した。2011年以来となる新端末の発売により、国内で再起の可能性はあるだろうか。(2015/3/5)

WinRT/Metro TIPS:
オープンソースのコントロール集「Coding4Fun Toolkit」を使うには?[ユニバーサルWindowsアプリ開発]
便利なコンポーネントが含まれているCoding4Fun ToolkitをユニバーサルWindowsアプリで導入/利用するまでの方法を解説する。(2015/2/19)

Windows RT版Surfaceには「Windows 10」更新なしとMicrosoftがコメント
Windows RT 8.1搭載の「Surface」および「Surface 2」はWindows 10にはアップデートできないが、幾つかの新機能を盛り込んだ別のアップデートが提供される見込みだ。(2015/1/23)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10が提案する「新しいスマホとタブレットの分け方」とは?
新CEOが率いるMicrosoftの勢いを感じさせる内容だったWindows 10のプレスイベント。その発表内容を簡単に整理しつつ、注目ポイントをいくつか見ていこう。(2015/1/22)

Computer Weekly:
AmazonがMicrosoft化している5つの兆候
Microsoftはかつて、独占企業として競合企業の敵意を集めていた。今、かつてのMicrosoftのように市場を独占して警戒される存在になりつつあるのがAmazonだ。(2014/9/17)

調査リポート:
世界スマートフォン出荷、四半期初の3億台超
IDCの調査によると、四半期の世界でのスマートフォン出荷台数が初めて3億台を突破した。200ドル以下のAndroid端末の需要が伸びている。(2014/8/18)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
Windows Phoneの「マルチタスク」は“8.1”でどうなったのか?
Microsoftが注力する新モバイルOS「Windows Phone 8.1」。残念ながら日本では搭載端末の発売が未定だが、「ユニバーサルWindowsアプリ」の対応とともに、マルチタスク機能も進化している。(2014/5/12)

WinRT/Metro TIPS:
ユニバーサルプロジェクトで開発するには?[ユニバーサルWindowsアプリ開発]
WindowsとWindows Phoneに共通のアプリを提供する仕組み「ユニバーサルWindowsアプリ」とVisual Studio 2013 Update 2でサポートされる「ユニバーサルプロジェクト」テンプレートの概要と、ユニバーサルWindowsアプリ作成の基本知識を取り上げる。(2014/5/8)

鈴木淳也の「まとめて覚える! Windows 8.1 Update」:
PCでもスマホでもタブレットでも動く――Windowsの秘策「ユニバーサルアプリ」とは?
Microsoftは、PC、スマートフォン、タブレット、さらにはXbox Oneでも動作可能な「ユニバーサルWindowsアプリ」によって、アプリ市場での巻き返しを図ろうとしている。今回はこのアプリの仕組みを見ていく。(2014/5/7)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
Windows Phone、Symbian、BlackBerry――日本から消えたスマホOSから何が見える?
国内のスマートフォン市場は現在、iPhoneとAndroidの2大勢力が市場を支配している。だが以前は、もっとさまざまな種類のスマートフォン OSが市場に流通していた。それらはなぜ日本から消えたのだろうか。(2014/5/7)

特集:Windowsストアアプリ開発最新情報(Build 2014より):
ユニバーサルWindowsアプリ開発の勧め
Build 2014の内容からユニバーサルWindowsアプリ開発に絞って紹介。「Windowsストアアプリの新規開発は、ユニバーサルWindowsアプリにしない理由がない」!?(2014/4/14)

WinRT/Metro TIPS:
ポップアップが表示されているかを調べるには?[Windows 8.1ストアアプリ開発]
Win 8.1で追加された「現在表示中のポップアップを取得できる機能」の使い方を解説。ポップアップと対話操作をしているエンドユーザーの邪魔をしたくないケースなどで役立つ。(2014/3/20)

電子書店完全ガイド2013:
「eBookJapan」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年度版の第7回目は「eBookJapan」を紹介する。(2014/1/28)

調査リポート:
世界スマートフォン販売、Gartnerの調査で初の携帯電話超え
Gartnerの販売ベースの世界携帯電話市場調査で、スマートフォンが初めてフィーチャーフォンを超えた。スマートフォンのOS別では、Androidが全体の79%を占めた。(2013/8/15)

Windows Phoneアプリダウンロード、累計20億本に
Windows Phoneアプリの累計ダウンロード数が20億本を突破。10億本から20億本に達するのにはわずか半年しかかからなかった。(2013/8/8)

Windows Phonesの認証プロトコルにセキュリティ問題、認証情報流出の恐れ
攻撃者はユーザーの端末を不正なWi-Fiアクセスポイントに自動的にアクセスさせ、ドメイン認証情報を傍受できてしまう恐れがある。(2013/8/7)

電子書店完全ガイド2013:
「BookLive!」を徹底解剖する
eBook USERがお届けする国内の主要な電子書店の徹底レビュー。そう、これは“書店のレビュー”だ。完全ガイド2013年版の第1回目は「BookLive!」を紹介する。(2013/7/29)

Microsoft、Windows Phone 8のサポートライフサイクルを3年に
Microsoftが企業によるWindows Phone 8採用拡大を目指し、製品サポートの提供期間を従来の倍の36カ月に拡張し、2014年上半期に企業向け機能パックを提供すると発表した。(2013/7/11)

ななふぉ ITmedia支店:
FacebookとWindows Phoneの微妙な距離感
Windows Phoneの主要なコンセプトの1つが「人を中心にする」だ。2010年にMicrosoftが掲げたこの概念を、Facebookが「Facebook Home」で打ち出してきた。(2013/5/23)

OS別世界スマートフォン出荷でWindows Phoneが初のBlackBerry超え──IDC調べ
AndroidとiOSの寡占状態は変わらないが、Windows Phoneの出荷台数が133.3%増加し、シェアでBlackBerryを抜いて3位になった。(2013/5/17)

Mobile Weekly Top10:
NTTコムの“980円SIM”、品切れに増産体制で対応――3G端末への対応も検討中
1日30MバイトまでならドコモのLTEサービスが速度制限なしで利用できる“月980円”の「OCN モバイル エントリー d LTE 980」。発売以来品切れが続いているが、NTTコムは増産体制を敷いて対応しているという。(2013/4/15)

ななふぉ ITmedia支店:
Windows Phone 7.8を提供したけれど
Windows Phone 7.5デバイスは「8」にアップグレードできないが「7.8」にはアップデートできる。そうなってしまった経緯や今後の展開について考えてみたい。(2013/4/10)

Facebook Homeは2年前に発表したPeople Hubと同じ、とMicrosoft幹部
FacebookがAndroid向けスキン「Facebook Home」で打ち出した“人が中心”というコンセプトは、MicrosoftがMango(Windows Phone 7.5)で発表した「People Hub」と同じものだとMicrosoftの幹部は主張する。(2013/4/8)

元Windows Phone担当幹部のキンデル氏がAmazonの“ヒミツプロジェクト”担当に
Windows Phone 7.5リリース直前にMicrosoftを退社し、新興企業のCEOを務めていたモバイルやクラウドの専門家であるチャーリー・キンデル氏が、Amazonで新チームを立ち上げると発表した。(2013/4/2)

BaaSも強化しHTML5 CORSなどサポート:
Windows Azureが機能強化、Hadoopサービスのプレビュー版も公開
米MicrosoftはWindows Azureの機能を強化し、Hadoopクラスタを導入・管理できる新サービス「HDInsight」のほか、PhoneGapやDropboxなどのサポートなどを追加した。(2013/3/19)

「IS12T」のWindows Phone7.8アップデート、不具合で一時停止
KDDIは、「Windows Phone IS12T」向けWindows Phone7.8アップデートの提供を停止した。(2013/3/15)

ななふぉ ITmedia支店:
CeBIT 2013で見た欧州のWindows Phone事情
2013年3月5日〜9日までドイツ・ハノーバーで開催された「CeBIT 2013」には、現地の大手キャリアがブースを出展。ドイツ国内向けに多数のスマートフォンや関連サービスを展示した。欧州ではWindows Phoneのシェアが上昇傾向にあるという。実際のところはどうなのか、CeBITのWindows Phone関連展示から探ってみたい。(2013/3/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。