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「やりがい」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「やりがい」に関する情報が集まったページです。

幸せと生産性を考える:
「省庁や大企業の生産性は低い」は本当か?
この連載の最終回では、大企業や省庁で働くビジネスパーソンが、幸福度や生産性についてどう考えているかについて見ていきます。(2019/1/16)

スマートファクトリー:
PR:アイシン・エィ・ダブリュが目指す理想像、“人が活躍”のスマート工場とは
多くの製造業がスマート工場実現に向けた取り組みを加速させているが、データの収集やその蓄積基盤などがハードルとなっている場合も少なくない。そんな中、10年以上前から工場のデータ収集環境の構築に取り組む先見性を持ち、現在はAGVやロボティクス、AIを駆使して着々と自動化や自律化に向けた成果を築いているのが、アイシン・エィ・ダブリュの岡崎 電子工場である。同工場の取り組みを追う。(2019/1/16)

ノルマさえクリアすれば自由:
「営業職の残業」が少ない企業、2位は日本郵便 1位は「申請しないと残業できない」……
営業職の残業時間が最も少ない企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが調査した結果、2位は日本郵便で月10.8時間だった。1位は……(2019/1/15)

PR:世界のものづくり企業を支える「ミスミ」の挑戦
メカニカル部品や金型部品を確実短納期で提供し、世界の製造業を支えているミスミは、メーカーであり、最先端のテクノロジーを活用し、製造現場で使われる商品の流通を担う商社機能を持つ企業でもある。(2019/1/15)

Go AbekawaのGo Global!〜Danielle Royston編:
“紫のリス”の大冒険――ある女性エンジニアが、テレコム業界を変革するCEOになるまで
全米屈指の経営改善のスペシャリストとして知られ、テニス選手としても活躍する、OptivaのCEO、Danielle Royston(ダニエル・ロイストン)氏。世界を飛び回る彼女は、もともと経営者になりたかったわけではなく、「エンジニア一筋」のキャリアを目指していた――そんな彼女が語る転身のきっかけと、全てのエンジニアに向けたメッセージとは?(2019/1/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
しらけ、後ろ向き、仲が悪いetc. 問題社員へのマネジメント5つのQ&A
経営者や管理職が日頃悩んでいる問題社員へのマネジメント課題のいくつかを、Q&A方式で考えてみた。(2019/1/10)

“型破り”な人生:
元プロ野球選手の古木克明さんが起業してまで成し遂げたいこと
「松坂世代」の強打者として甲子園を沸かせ、ドラフト1位でプロ野球の世界に飛び込んだ古木克明さん。その後、野球を辞めてプロ格闘家となり、そして再びプロ野球選手を目指したのを知る人も多いだろう。そんな古木さんは現在、自ら事業を立ち上げて日々挑戦を続けている――。(2019/1/9)

「上司と飲むのはイヤ」という部下も:
仕事に「やりがい」求める上司、「休みやすさ」求める部下――調査で分かった“世代間ギャップ”
30代以上の管理職と20代の若手では、仕事に求めるものはどう違うのか。人材会社アデコが調査結果を発表した。管理職はやりがいや社会貢献、若手は休みやすさや残業の少なさなどを重視していることが分かった。(2019/1/8)

スピン経済の歩き方:
「佃製作所はやっぱりブラック企業」と感じてしまう、3つの理由
ドラマ「下町ロケット」の特別編が放映され、14.0%という高視聴率を叩き出した。多くの人がこのドラマを見て胸が熱くなったかもしれないが、筆者の窪田氏はちょっと違う見方をしている。ドラマの内容を考えると、「日本の未来に不安を感じる」という。どういう意味かというと……。(2019/1/8)

カギは高技能労働者:
日本の介護問題、処遇改善よりも効果的な人材不足への対応策を
高齢化などに伴い、日本では介護人材の確保が困難となっている。その理由の1つには、介護職員の賃金が他産業と比較して低いことが指摘されている。そのため政府はさまざまな処遇改善策を実施してきたが……。(2018/12/28)

イノベーター列伝:
躍進の秘訣は7年越しのブランド愛
新市場の創造を目指す挑戦者を紹介します。(2018/12/27)

頼りながら、避難しながら、痛みを乗り越えろ:
私たちが対峙するべき「アダプティブ・チャレンジ」とは?
組織論、経営戦略論の研究者である宇田川元一さんへのインタビュー連載の後編では、変化の激しい現代社会に生きる私たちが持つべき「アダプティブ・リーダーシップ」や、一時避難できるサードプレイスの重要性など、未来の組織にまつわるさまざまな話題を紹介する。(2018/12/27)

中小企業が大企業に勝つ方法:
マツコが絶賛した予約殺到の「できたてポテトチップ」! “神がかったうまさ”の舞台裏に迫る
1953年創業の小さなポテトチップメーカー菊水堂。同社の「できたてポテトチップ」はマツコ・デラックスが絶賛したことで話題となった。そのおいしさはどのように生み出されているのか。舞台裏に迫った。(2018/12/26)

未来のホリエモンか、単なる“意識高い系”か:
「東大生起業ブーム」の虚実
東大生の間で起業がブーム。専門サークルも人気だがなぜか大企業への就職が大半。起業自体が目的化している側面もある。(2018/12/25)

ホワイトペーパー:
離職防止に効果あり? 健康経営に役立つ健康増進テクノロジーと福利厚生施策
離職防止の観点からみても、従業員の健康管理は企業の重要課題だ。従業員が幸せを感じて働き続けられるよう、欧米企業の雇用者側が実施している福利厚生施策と、新しいトレンドになりそうな健康増進テクノロジーを紹介する。(2018/12/25)

若者のロールモデルになりたい:
同性愛公表のパナソニック取締役ベイツ氏「LGBTへの差別は日本経済の損失」
6月にパナソニック初の外国人取締役に就任した米国人のローレンス・ベイツ氏が、同性愛者であることをカミングアウト(公表)している自身の経験について、就任後初めて取材に応じた。(2018/12/23)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「データサイエンティスト・ラプソディ」 なぜ優秀なAI人材は転職するのか
「優秀なデータサイエンティストを採用できない」「人材が定着しない」――そう嘆く前に、まずは自分たちの組織の体制や環境を見直してみましょう。とがったAI人材を許容できる環境作りはできていますか?(2018/12/21)

女性が働きやすい環境かもポイント:
物流系職種が「働きやすい企業」ランキング 3位はアマゾン 1・2位には鉄道会社がランクイン
物流系職種が働きやすい企業はどこ? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが口コミ評価をもとに評価した結果、2位はJR西日本だった。1位は……(2018/12/19)

ワークライフバランスや教育制度などを重視:
派遣社員が「働きやすい企業」ランキング 「ホワイト度」高めの企業が上位を占める
派遣社員が働きやすい企業はどこ? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが口コミ評価をもとに「労働時間の満足度」「仕事のやりがい」「ストレス度の低さ」などの6項目を評価した結果、2位は日本マイクロソフトとトヨタ自動車だった。1位は……(2018/12/18)

「本当に大恋愛だったな」 戸田恵梨香&ムロツヨシ、冬の海で身を寄せ合い“運命の恋”に終止符
SNSでもドラマを盛り上げてきた2人。(2018/12/14)

キャリアニュース:
トヨタ、30代が働きやすい企業ナンバー1に
企業口コミ・給与明細サイトの「キャリコネ」が「30代が働きやすい企業ランキング」を発表。子育て支援策に力を入れている「トヨタ自動車」「ソニー」「荏原製作所」がトップ3となった。(2018/12/14)

小学校のプログラミング授業に潜入 自在にコードを操る子どもたちに驚いた
次世代を担うIT人材の育成強化が進む中、2020年には「プログラミング的思考」の授業が小学校で必修化する。一足先に授業に取り入れた学校では、どんな様子で授業が進んでいるのか。ある小学校の授業にお邪魔した。(2018/12/14)

サイバーエージェントの「エステ制度」も人気:
女性が「働きやすい企業」ランキング、2位はかんぽ生命 1位は子育てしながら活躍できる……
グローバルウェイが、女性ビジネスパーソンが「働きやすい」と感じる企業を調査。産休・育休・時短勤務を取得しやすい企業が上位に多くランクインしていた。1位になった企業は……?(2018/12/12)

アイドルというキャリア:
「毎日コツコツと努力を重ね、ついに見えてきた夢」 AKB48・岡田奈々の信念
小さいころから歌手になりたいと思っていた岡田奈々さんは、14歳でAKB48に入り、アイドルという仕事に就いた。プロとして働く中でさまざまな経験を積み、自らの生きがいや新たな夢を見いだしたという。(2018/12/12)

ライフスタイルへの合わせやすさも重視:
契約社員が「働きやすい企業」ランキング 福利厚生が充実している企業などが選ばれる傾向に
契約社員が働きやすい企業はどこ? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが口コミ評価をもとに「労働時間の満足度」「仕事のやりがい」「ストレス度の低さ」などの6項目を評価した結果、2位はトヨタ自動車(3.91点)だった。1位は……(2018/12/11)

サラリーマンが週末限定レスラーに変身 二足のわらじで「仕事も頑張れる」
 プロレス好きのサラリーマンでつくる団体が大阪にある。所属するレスラーやレフェリーらの全員が食品会社やスポーツジムなどで働いている。メンバーは「プロレスがあるから日々の仕事を頑張れる」と話し、週末限定でレスラーやレフェリー、実況アナウンサーに変身。リングで熱いバトルを繰り広げている。(2018/12/11)

「『第2の自分』が活力になる」:
サラリーマンが週末限定レスラーに変身 二足のわらじで「仕事も頑張れる」
プロレス好きのサラリーマンでつくる団体が大阪にある。所属するレスラーやレフェリーらの全員が食品会社やスポーツジムなどで働いている。メンバーは「プロレスがあるから日々の仕事を頑張れる」と話し、週末限定でレスラーやレフェリー、実況アナウンサーに変身。リングで熱いバトルを繰り広げている。(2018/12/11)

次代のキャリア観:
成功のキャリア観はもう古い? 健やかさのキャリア観へ
人生100年時代を迎え、働き方改革以上に大事になるのは、どのようなキャリア観を持つかではないでしょうか。これまでは「成功を目指すキャリア」が主流だったかもしれませんが、これからは「健やかさのキャリア」が重視されるはず。その理由は……。(2018/12/10)

プライベートと仕事を両立しやすい企業は?:
マネジメントや育児に多忙な「40代」が働きやすい企業 ヤフーなど上位、1位は……
40代が働きやすい企業は? グローバルウェイが調査結果を発表。ヤフーなどが上位に挙がった。1位は……(2018/12/9)

メーカーが上位を独占:
人生の転機迎える「30代」が働きやすい企業、リコーやソニーなど上位 1位は……
30代が働きやすい企業は? グローバルウェイが調査結果を発表。メーカーが上位を独占していた。(2018/12/8)

キャリアニュース:
「3年後は勤務し続けていないと思う」――若手社員の51%が回答
リスクモンスターが「若手社員の仕事、会社に対する満足度調査」の結果を発表。新卒1〜3年目の若手社員の51.0%が「3年後は勤務し続けていないと思う」と回答し、半数以上が3年以内の転職を意識していることが明らかになった。(2018/12/6)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
心をつなぐ接客。“やりがい”で人は輝く
丸亀製麺のユニークな人事や接客とは?(2018/12/6)

人間関係に不満持つ人も多数:
26%の女性が給与の低さに不満 「総合職と同じ仕事内容だが、一般職は薄給」などの声
エン・ジャパンの調査で、働く女性の97%が仕事上の悩みを抱えていることが発覚。その内容は「給料が低い」が26%でトップ。「上司・同僚との人間関係」(11%)などの回答も多かった。(2018/12/5)

福利厚生に満足する声も:
販売系職種が「働きやすい企業」ランキング 1位は世界的なコーヒーチェーンの……
販売系職種が最も働きやすい企業は? 転職サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが評価した結果、2位はジンズ。1位は……(2018/12/5)

Weekly Memo:
変化の時代を生き抜くために欠かせない“3つのP”とは SAPジャパン社長が語る企業変革のアプローチ
企業に対してERPなどの業務ソフトを提供してきたSAPが、デジタル変革を支援するベンダーに変わりつつある。その核心は何か。SAPジャパンの福田譲社長に聞いてみた。(2018/12/3)

俺情出張企画「俺たちのGaroon 2018」レポート:
PR:ITmediaが全ての情シスに問う――ぶっちゃけ「働き方改革」って楽しいっすか?
ITmedia エンタープライズの情シス交流会「俺たちの情シス」とサイボウズ「Garoon」のコラボが今年も実現。今回のテーマはズバリ、ぶっちゃけ「働き方改革」って楽しいっすか? イベントでは、働き方改革を進めるコツや苦悩が浮かび上がってきました。(2018/12/3)

転職バーのハルカさん(11):
PR:白黒はっきりしなきゃダメ?――天国と地獄の境目
ハルカさんの弟の過去を知ってしまった「シュウヘイ」(転職活動中)は、彼女の幼なじみの「サディスティック・ミミ」に提案されて、彼が働いていた会社の人に会いに行く――あの、御社ってブラック企業なんですか?(2018/11/29)

建設業の人材動向レポート(3):
建設業の求人に関して企業に詳しく公開してもらいたい情報とは?独自のアンケート調査から探る(3)
本連載では、ヒューマンタッチ総研が独自に調査した建設業における人材動向をレポートする。まず「建設技術者の仕事への満足度と転職意識に関するアンケート調査」の結果について3回にわたり詳しく紹介する。建設技術者にフォーカスした調査は非常に少なく、本調査の結果が、建設技術者の転職に関する実態を的確に把握して、その採用・定着に向けた戦略を考えるうえで少しでもお役に立てれば幸いである。(2018/11/28)

働き方改革の影響も:
若手社員の半数以上は「3年後は今の企業で勤務していないと思う」 その理由は?
3年後も今の会社で勤務し続けていると思う? 与信管理を手掛けるリスクモンスターが若手社員を対象に仕事や会社に対する満足度について意識調査を実施。「3年後は勤務し続けていないと思う」と回答した若手社員は半数以上いた。(2018/11/26)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(10):
コミュニケーションロボットの実証実験から学ぶ、効果的なサービスの設計
より効果的なコミュニケーションを実現する仕組みを作ることはネットワークエンジニアの大事な仕事だ。今回はコミュケーションロボットを使ったサービスの実証実験の結果を題材にコミュニケーションサービス設計の勘所について述べたい。(2018/11/26)

「何度見直しても本物」「コーラ以上にコーラ」 色鉛筆で描かれたペットボトルが衝撃のクオリティー
またまたご冗談をwww→マジか……!(2018/11/24)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
自動車業界の転職、2人に1人が年収アップ――最高増加額は600万円
自動車業界専門の転職サイト「オートモーティブ・ジョブズ」を利用して転職した208人を対象に、転職前後の年収変化を調査しました。(2018/11/22)

Apple、人身売買被害者をApple Storeで雇用へ
Appleは、人身売買の被害者がApple Storeの仕事に就けるようにするプログラムを発表した。(2018/11/15)

働き方改革を推進する部署を設置する企業も:
管理部門が「働きやすい企業」ランキング 2・3位はリクルートG 1位は……
管理部門が働きやすい企業は? 企業口コミサイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが評価をまとめた結果、2位はリクルートスタッフィングで3.93点だった。1位は……(2018/11/15)

「年休100%消化も必達」との声も:
技術職が「働きやすい企業」ランキング 2位はソニー 1位は……
技術職が働きやすい企業は? 企業口コミサイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイが、ユーザーから寄せられた「労働時間」「やりがい」「給与」など6項目の評価をまとめた結果、2位はソニーで3.86点だった。1位は……(2018/11/13)

何が必要か?:
女性の昇進意欲を左右する基幹的職務経験
政府は女性管理職の割合を2020年までに少なくとも30%程度とする目標を掲げている。しかし、この「2020年30%」という目標の達成は厳しい状況にあるのだ。その障壁の1つとなっているのが、女性の昇進意欲を高めることである。(2018/11/13)

モノづくり業界転職トレンド(2):
5年で求人が3倍増、活況を呈する自動車業界の転職事情
日本の産業をけん引してきた自動車業界で、求人がここ5年で3倍になるなど大幅に増加している。その背景を転職コンサルタントに聞いた。(2018/11/12)

10・20代少ない:
東京五輪・パラ都市ボランティア 千葉県は定員3千人に応募2千人 残り1カ月、確保へテコ入れ
千葉県の森田健作知事は8日の会見で、9月12日から募集を始めた2020年東京五輪・パラリンピックの大会期間中、県内で観光や交通の案内を行う都市ボランティアの応募状況を明らかにした。募集期間は12月10日までの残り約1カ月となるなか、定員3千人に対し、応募は約2千人にとどまっている。森田知事は「国内外から訪れる方をおもてなしできる魅力の大きな仕事。ぜひ応募してほしい」と呼びかけている。(2018/11/9)

親1人に子は2人まで:
熊田曜子親子拒否事件に見る、正しい点と間違った点
3人の子持ちである熊田曜子さんが、墨田区の児童館の中の施設に入ろうとしたところ、「親一人に子は二人まで」という規制で入れない事件がありました。融通の利かない施設への批判が出ていますが、制度運営側とユーザー側の折り合う点はあるでしょうか?(2018/11/8)

激変の新卒採用サバイバル:
サイバーエージェントにDMMも 大手ITが新卒の一律初任給を止める理由
企業による新卒の一律初任給廃止が広がっている。サイバーエージェントやDMMなどが導入。能力に応じた金額を提示して優秀なエンジニアを呼び込むためだ。(2018/11/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。