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「ZenFone」最新記事一覧

ASUS、ライブ配信特化の「ZenFone Live」、リアルタイムの美顔エフェクト付き
ASUSが「ZenFone」シリーズでライブストリーミング機能に特化したAndroid端末「ZenFone Live」を発表した。セルフィー用のソフトなLEDフラッシュ、2マイクでのノイズリダクション、美顔アプリ「BeautyLive」などを搭載。スペックはやや低めで、台湾での販売価格は4990台湾ドル(約1万8500円)からだ。(2017/3/16)

SIM通:
2万円以下で購入できるオススメSIMフリースマホ3選
今回は本体価格が安いだけではなく、高スペックで実用性を兼ね備え、真の意味でコスパに優れた、おすすめのSIMフリースマホを3機種取り上げてご紹介します。いずれも税別2万円以下で購入できます。(2017/3/16)

ASUSの「ZenFone 3」の5.5型モデルが3月17日発売 4月中旬以降には5.2型モデルの新色も
ASUSのAndroidスマートフォン「ZenFone 3」に、一部のスペックを向上した5.5型モデルが登場する。また、既存の5.2型モデルにも新色「クリスタルゴールド」が追加される。(2017/3/15)

格安スマホに満足していた私がその満足度に疑問を抱いた理由
(2017/3/8)

MMDの2月格安SIM通信速度調査 下り速度はUQ mobileがトップ
MMD研究所は、計測アプリ「Ookla Speedtest.net」と「4Gmark」を利用した「2017年2月格安SIM・格安スマホ通信速度調査」の結果を発表。ダウンロード速度およびアクセス表示速度で「UQ mobile」がトップとなった。(2017/2/27)

ふぉーんなハナシ:
iPhone・Android両対応! ソフトバンクの「訪日旅行者向けSIM」を日本人が使ってみる
ソフトバンクは端末の種類によってUSIMカード(SIMカード)が細かく分かれています。ゆえにiPhoneとAndroidで同じUSIMカードを使い回せない……のですが、公式に使い回せるSIMカードが1つだけあります。(2017/2/26)

SIMフリースマホが故障した! どこに連絡すればいい?
大手キャリアのスマホが故障したら、キャリショップに駆け込めばよいが、SIMロックフリーのスマートフォンが故障したら、どうすればいいのか? 短期集中連載で各社の対応を紹介する。(2017/2/24)

月額料金を400円×12カ月割り引き、Amazonギフト券プレゼントなど――IIJmioのキャンペーン
IIJは、2月20日から「IIJmio 春の4大キャンペーン」を実施。月額料金400円割引やAmazonギフト券プレゼントのほか、ASUS製「ZenFone Go」の販売価格も1万7800円(税別)に値下げする。(2017/2/16)

通信速度定点観測:
Y!mobileが圧倒、UQ mobileは本家au並みの速度――「格安SIM」の実効速度を比較(au&Y!mobile回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。1月のau回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/16)

SIM通:
nuroモバイル、1日5時間高速通信し放題の新料金プランなどを発表
ソニーネットワークコミュニケーションズは、「nuroモバイル」の新商品説明会を実施した。国内通話「5分かけ放題」や、高速通信容量を時間単位で定めた「5時間プラン」など、新たに4つのサービスを提供する。また、新機種2機種の投入と、既存の3機種の値下げも発表した。(2017/2/16)

通信速度定点観測:
「mineo(Dプラン)」「FREETEL SIM」「楽天モバイル」が強みを発揮――「格安SIM」20サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2017年1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/2/14)

Mobile Weekly Top10:
au回線MVNOサービスの“問題”/スマホカメラのシャッター音を軽減する
最近、au VoLTEに対応するSIMロックフリースマートフォンが増えてきました。しかし、au回線を利用するMVNOサービスと合わせて使う場合に解決すべき課題は「VoLTE対応」以外にもあるのです……。(2017/2/13)

SIM通:
SIMフリースマホの新2大巨頭? ASUSとHUAWEI の違いとは?
SIMフリースマホのなかでも、販売が好調なASUSとHUAWEI。この2つのメーカーの歴史や代表的な機種を比較して、それぞれの特徴をお伝えします。(2017/2/3)

静岡県に密着した情報ポータル「@Sモバイル」「@Sひかり」登場 通信回線と一体で提供
静岡新聞社と静岡放送(SBS)が、地域情報ポータルサービスの提供を開始した。携帯電話回線または光回線と一体化して提供することが大きな特徴で、携帯電話回線・光回線のセット割も提供する。(2017/2/1)

音声定額サービスも開始:
nuroモバイルが新プラン 通信量に上限なし
So-netのMVNO「nuroモバイル」が、データ使用量に上限を設けず必要時のみ通信速度を高速化するプランなどを発表。(2017/1/31)

「nuroモバイル」が新サービスを発表 「5分かけ放題」「5時間プラン」「パケットギフト」を2月1日から提供
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」が2月1日からサービスを拡充する。プレフィックス型の格安電話サービスのほか、1日5時間まで高速通信できる新プランやユーザー同士がパケット通信量を送りあえる仕組みを導入する。(2017/1/31)

中古スマホを買う時に気を付けたい「赤ロム」とは?
(2017/1/31)

通信速度定点観測:
年末での影響? 速度が低下傾向も「UQ mobile」が安定して強い――「格安SIM」5サービスの実効速度を比較(au回線・Y!mobile 12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2017/1/25)

通信速度定点観測:
年末も「LINEモバイル」と「mopera U」が“二強”か――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線12月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年12月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2017/1/20)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

SIM通:
高コスパで人気のASUS!ハイスペックSIMフリー端末提供の裏側
ASUSは、もともと「マザーボード」の製造を請け負う、台湾の町工場的な会社だった。それが、いまやSIMフリースマホのトップセラーのひとつに。今回は、ASUSという会社の歴史を紹介します。(2017/1/20)

mineoでZenFone 3/3 Laserなどを発売、訪問サポートも提供
ケイ・オプティコムが、mineo向けの新機種を2月1日に発売する。3月からは「訪問サポート」も提供。新規契約者と既存ユーザーに向けたキャンペーンも実施する。(2017/1/19)

SIM通:
モバプリ注目はLINEモバイルとUQ mobile!?2017年のMVNO展望
昨年も大盛り上がりだった格安SIMやMVNOの各社。2017年の業界はどうなって行くのでしょうか。MVNO業界の2016年を振り返りながら、2017年の展望をモバイルプリンス氏に伺いました。(2017/1/17)

ASUS、大容量バッテリー搭載「ZenFone 3 MAX」を1月14日に発売
ASUS JAPANは、2016年12月14日に予約販売を開始していた「ZenFone 3 MAX(ZC520TL)」を1月14日に発売。併せて専用の純正ケースも同日に発売する。(2017/1/12)

Mobile Weekly Top10:
スマホの画面割れを防ごう/スマホは「カメラ」が命?
最近、画面の割れたスマートフォンを使っている人が多いですよね。画面が割れてしまう前にできる対策は、いろいろあるのです。(2017/1/11)

2016年のSIMフリースマホを振り返る&2017年への期待
2016年はさまざまなSIMロックフリースマートフォンが発売されたが、中でも気になるトピックをピックアップするとともに、2017年の期待をまとめていきたい。(2017/1/10)

CES 2017:
iPhone 7 Plusとの違いは?――「ZenFone 3 Zoom」のカメラを試す+「ZenFone AR」も
ASUSがCES 2017で発表した「ZenFone 3 Zoom」は、iPhone 7 Plusと同様のデュアルカメラを採用している。7 Plusのカメラとは何が違うのだろうか?(2017/1/6)

CES 2017:
ZTE、デュアルカメラで“ボケ”撮影も可能な「Blade V8 Pro」を230ドルで発売へ
ZTEが、1300万画素のデュアルカメラを搭載し、「iPhone 7 Plus」のように“ボケ”撮影が可能な「Blade V8 Pro」を発表した。米国での販売価格は229.99ドル(約2万6400円)だ。(2017/1/6)

CES 2017:
デュアルカメラやポートレードモードに対応――iPhone 7 Plus対抗の「ZenFone 3 Zoom」
ASUSが、カメラ機能に注力した「ZenFone 3 Zoom」を発表。1200万画素の広角レンズと望遠レンズを搭載しており、2つのカメラを切り替えて使う。インカメラは1300万画素。(2017/1/5)

CES 2017:
ASUS、Google Tango+Daydream対応の「ZenFone AR」を第2四半期に発売へ
ASUSの「ZenFone AR」は、GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」とARプラットフォーム「Google Tango」の両方をサポートする初のスマートフォン。Snapdragon 821搭載でメモリ8GBのモデルもある。4〜6月に発売の見込みだ。(2017/1/5)

MVNOの深イイ話:
MVNOとVoLTEの関係
日本の大手3キャリアでは、LTE網を利用した高品質な通話サービス「VoLTE」が利用できます。このVoLTEとMVNOは、どんな関係があるのでしょうか。ドコモとauのVoLTEをピックアップして解説します。(2017/1/5)

甲斐寿憲のキニナルモバイル :
SIMフリーで飛躍「ZenFone」の秘密
2016年のSIMフリー市場といえば? このように聞かれると「ASUSのスマートフォン『ZenFone』」と答える人が多いのでは。ある調査によると、ここ数年ASUSの成長率が際立っているが、なぜこのような状況になっているのか。ASUS Japanの担当者に話を聞いたところ……。(2017/1/5)

ゲオ、新品「ZenFone Go」や中古スマホの初売りセールを実施
ゲオが、スマートフォンの初売りセールを実施する。新品の「ZenFone Go」を4800円で販売。iPhone 6/6sなど中古の特選機種も最大23%オフで販売する。(2016/12/31)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
UQがWiMAX 2+の速度制限を「直近3日間10GB・夜だけ」に緩和 制限中速度は1Mbps程度に
UQコミュニケーションズが「WiMAX 2+」の通信速度制限ルールを2017年2月2日から変更します。これにより、容量のしきい値と通信制限される時間が緩和される一方、制限中の通信速度は厳しくなります。(2016/12/31)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
いよいよ発表! 2016年を代表するスマホは……?
2015年12月から2016年11月までの期間に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。この記事では、いよいよ最優秀機種を発表します……!(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
もし「Galaxy Note7」が発売されていたら……山根康宏が選ぶ2016年のスマホベスト5
その年のナンバーワンスマホを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。海外のスマホを幅広く取材してきた山根康宏氏が選んだ機種は? 審査員が選んだベスト10の中で最も評価した機種は?(2016/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

石野純也のMobile Eye(2016年総括編):
“実質0円”禁止、MVNOとSIMフリースマホの飛躍――2016年のモバイル業界を振り返る
2016年で大きな話題を集めたのが大手キャリアの「実質0円の禁止」。その反動でSIMフリースマホの販売が伸び、MVNOも飛躍した。MVNOではLINEモバイルが注目を集め、特定サービスの通信料を無料にする「カウントフリー」の提供も増えた。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
DSDS+au VoLTEが強みに、高価格帯でも勝負――ASUSに聞く「ZenFone 3」シリーズ
ASUSは2016年下半期に、ZenFone 3をはじめ、立て続けに新機種を日本に導入している。ライバルも増える中、日本市場をどのように攻めていくのか。ZenFone 3シリーズの特徴や開発秘話などを、ASUS JAPANに聞いた。(2016/12/28)

ASUS、「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」の予約受付を再開
予想を上回る注文が集まって予約受付を停止していた「ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)」だが、製品供給のめどが立ったため、予約受付を再開している。(2016/12/26)

乗り換え体験レビュー:
PR:IIJmioの節約体験記 CASE01 ケータイからの乗り換え編
キャリアの定期契約の更新にあわせてIIJmioに乗り換えた吉松さんのケースを紹介。ケータイから、料金が高いイメージのあったスマホに買い替えても、毎月の料金は以前と比べて大幅にカットできたそうです。(提供:IIJ)(2016/12/22)

通信速度定点観測:
「UQ mobile」が下り平均80Mbps超え! 「IIJmio」のau回線版が登場――「格安SIM」5サービスの実効速度を比較(au回線・Y!mobile 11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年11月のau回線を使ったサービスとY!mobileの測定結果を紹介しよう。(2016/12/21)

ZenFoneや純正アクセサリーがセット――「ZenFone福袋2017」200セット限定販売
ASUS JAPANは、ZenFoneシリーズ本体が1台と純正アクセサリーなどがセットになった「ZenFone福袋2017」を販売。「あなたもSIMフリーデビュー」「バッテリー長持ち」「フォトグラファー入門」を200セット限定、2万9800円(税・送料込)で提供する。(2016/12/21)

通信速度定点観測:
「LINEモバイル」と「mopera U」の首位争い! 2強が抜きん出る――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線11月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年11月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/12/20)

SIM通:
LINE モバイル「冬の感謝割」で人気端末が5,000円割引!
LINEモバイルは、人気端末がそれぞれ5,000円割引になる「冬の感謝割キャンペーン」を開催。対象となるのは「ZenFone Go」「arrows M02」「arrows M03」の3機種。期間は2017年1月10日まで。(2016/12/20)

ノミネート製品が決定!――「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」
その年を代表するスマートフォンを選定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」を2016年も開催します。まず、選考委員とノミネート製品発表します。(2016/12/16)

4100mAhバッテリー搭載の「ZenFone 3 MAX」、2017年1月発売 価格は1万9800円
ASUSが「ZenFone 3 MAX」を2017年1月中旬以降に発売する。大容量の4100mAhバッテリーを搭載している。価格は1万9800円(税別)。(2016/12/14)

SIM通:
冬のボーナス商戦でおすすめ!高性能SIMフリースマホまとめ
これまでの「安く、そこそこの性能」の機種から、最近は「そこそこの価格で、高性能」な機種も充実してきたSIMフリースマホ。価格が上がり「失敗したくない」と思う方も増えると思います。そこで、今回は各メーカーのハイスペックスマートフォンをまとめました。(2016/12/9)

SIM通:
IIJmio、au回線で余った通信料に応じて値引きの新プラン発表!
IIJmioは、auの4G LTE回線を利用した通信プランと端末をセットにした「IIJmio モバイルプラスサービス」を提供開始。月々のデータ通信量が使いきれずあまった場合、月額料金から割引きが適用されるのが大きな特徴となっている。(2016/12/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。