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「ZenFone」最新記事一覧

SIM通:
MVNO 4社が話す 2016年上半期の振り返りと今後の動向
MMD研究所が、メディア向け勉強会を開催。MVNO事業者4社からゲストを招き、2016年上半期のMVNO市場の振り返りや、下半期に向けて各事業者の考え、今後の普及拡大へ何が必要かなどを語った。(2016/8/24)

ASUS、「ZenFone Max」をAndroid 6.0にバージョンアップ
5000mAhの大容量バッテリーを備える「ZenFone Max」のOSが、Android 6.0にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになるが、バージョンアップによって使えなくなる機能もあるので注意しよう。(2016/8/23)

ZenFone 2 Laserが一括9800円に――NifMoの音声SIM+端末保証サービス付きパック
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」でスマートフォン「ZenFone 2 Laser」と音声通話対応SIM、端末保証サービス「NifMo あんしん保証」をセットにした「ZenFone 2 Laserあんしんパック」を提供開始。本パックでは端末を9800円(税別)で購入できる。(2016/8/22)

もしもシークス、iPhone SEを販売開始――中古iPhone 5sやZenFone Goなどもラインアップ
モバイル通信サービス「もしもシークス」は、MVNO業界初となる「iPhone SE」の販売を開始。さらに中古の「iPhone 5s」をはじめ「Priori3 LTE」「ZenFone GO」などもラインアップに追加し、新たに「もしもシークス イオンモール常滑」もオープンした。(2016/8/22)

ASUS、「ZenFone 2 Laser」「ZenPad 7.0」をAndroid 6.0にアップデート
ASUS JAPANが、「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)」と「ASUS ZenPad 7.0(Z370KL)」のAndroid 6.0アップデートを開始。8月17日12時から順次行う。(2016/8/16)

ピーシーデポ、「JUST PRICE FON」で音声定額サービスを開始
「JUST PRICE FON」で1回あたり3分、月170回までが無料となる音声定額サービスを開始。プレフィックス番号を自動で付加する専用アプリを用意する。既存プランよりも1000円高くなる。(2016/8/12)

予定より3日遅れ:
ASUS、「ZenFone Go」のau VoLTE対応アップデートを順次開始
配信手続き上の不手際から延期していたZenFone Goのソフトウェア更新が、8月8日から始まった。適用することで「au VoLTE」を使った音声通話に対応する。(2016/8/8)

通信速度定点観測:
「BIGLOBE LTE・3G」好調! 新参の「エキサイトモバイル」はどう?――「格安SIM」19サービスの実効速度を比較(ドコモ回線7月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年7月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/8/4)

KDDI公認:
ASUSの「ZenFone Go」がソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応【追記あり】
ZenFone Goが、ソフトウェア更新で「au VoLTE」に対応。au回線を利用するMVNOサービス(格安SIM)で利用できるSIMロックフリー端末の選択肢が増える。(2016/8/4)

au VoLTEで通話もOK:
UQ mobile、「ZenFone Go」の販売を開始 実質価格は3000円から【追記あり】
UQ mobileが、ASUS製Androidスマートフォン「ZenFone Go」の販売を開始する。ぴったりプランの各種特典を適用できるほか、端末購入アシストを利用した購入も可能だ。(2016/8/4)

ポケモンGOのカウントフリーはやる? iPhoneの販売は?――「mineoファンのイベント」質疑応答
7月30日と31日に開催された「mineoファンのイベント」では、参加者からさまざまな質問や要望が出た。ネットワーク、サービス、端末、全体戦略に分けてお届けする。(2016/8/3)

速度不調の「Dプラン」は回線増強で爆上げをする――「mineoファンのイベント」
ケイ・オプティコムが7月30日と31日に「mineoファンのイベント」を開催。最近速度が下がっている「Dプラン」については大幅な回線増強をすることを約束。優先通信オプション「プレミアムコース」の詳細も説明された。(2016/8/1)

SIMフリーはOK?――「ポケモンGO」を遊べるスマホ、遊べないスマホ
「ポケモンGO」は全てのスマートフォンで遊べるわけではない。iPhoneは5以降、Androidは4.4以降+メモリ2GB以上が対応しているが、例外もある。公式、非公式を含めた対応機種をまとめた。(2016/7/29)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

9月1日発売:
mineo、「arrows M03」など3機種の販売価格を決定 サポート店も充実へ
mineoの新端末「arrows M03」「HUAWEI P9 lite」「ZenFone Go」の発売日と販売価格が決定。店頭でサポートを受けられる「サポート店」も拡充する。(2016/7/27)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
4G/3Gのデュアル待受スマホが国内登場! ソフトバンク「アメリカ放題」で混乱も
4G/3Gデュアル待受に対応するMoto G4 Plusが国内発売。「デュアルSIM」活用は日本で普及するのだろうか? ソフトバンクのアメリカ放題がキャンペーン終了で混乱も。(2016/7/22)

MVNOに聞く:
「安くても大手キャリアに負けない」――大攻勢をかける「楽天モバイル」の現在地
MVNOサービス「楽天モバイル」が勢いを加速させている。端末と通信料が一体となった「コミコミプラン」も発表し、Huaweiや富士通の新機種も投入する。そんな楽天モバイルの最新戦略を聞いた。(2016/7/20)

ついに防水iPhoneが?:
スマホの水没事故がなくなる未来はやってくるのか
悲しい事故をなくしたい。(2016/7/16)

ASUS、「ZenFone 2 Laser」を4000円値下げ 2万800円で販売
ASUS JAPANは、SIMフリースマホ「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)」を4000円値下げし、7月8日から2万800円(税別)で販売する。(2016/7/8)

SIMフリースマホの「対応周波数帯」って何?
(2016/7/7)

通信速度定点観測:
ランチタイムでも「FREETEL SIM」が速い――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線6月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年6月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/7/6)

ドコモ回線の格安SIMが使える端末は?
(2016/7/5)

格安SIMで使っていた端末が故障したらどうする?
(2016/6/22)

IIJ、SIMフリースマホ「HUAWEI P9 lite」を販売開始
個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」で、Huaweiの「HUAWEI P9 lite」を販売開始する。(2016/6/16)

ASUS、SIMフリースマホ「ZenFone Go」にレッド&ピンクを追加
ASUS JAPANは、6月17日にSIMロックフリースマートフォン「ZenFone Go」(ZB551KL)のカラーバリエーションへ新色レッド、ピンクを追加する。(2016/6/15)

単に「安いから」だけでは動かない――女性が「格安SIM」に乗り換えたきっかけ
テレビCMやWeb広告などを通して日に日に認知度が高まっている、いわゆる「格安SIM」。そのユーザーは大きく男性に偏っていたが、昨今では女性ユーザーも増えている。女性の格安SIMユーザーは、何をきっかけに格安SIMに乗り換えたのだろうか。(2016/6/9)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
市場価格が1万円台のAndroidスマホ6機種を比較する。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。コスパの高いモデルはどれだ?(2016/6/7)

Mobile Weekly Top10(5/30〜6/5):ZenFone 3発表、au夏モデル第2弾は何?
台湾で「ZenFone 3」シリーズ3機種が発表され、日本ではauの夏モデル第1弾が登場しました。(2016/6/6)

「ZenFone 3」シリーズ3機種は何が違う? 日本発売は?――写真で実機をチェック
ついにベールを脱いだ「ASUS ZenFone 3」シリーズ。前モデルの「ZenFone 2」から何が変わったのか? 3機種の違いは? 写真を中心にファーストインプレッションをお届けしたい。(2016/6/3)

goo Simseller、「ZenFone Max」の限定カラーオレンジを独占販売
NTTレゾナントは、通販サイト「goo Simseller」でSIMフリースマホ「ZenFone Max」の限定カラーとなるオレンジを独占発売した。価格は2万7800円(税別)。(2016/6/1)

通信速度定点観測:
ロケットモバイルが“ロケットスタート”を決めたが!?――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線5月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年5月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/6/1)

最上位モデルは6GBメモリ搭載、6.8型モデルも――ASUS、「ZenFone 3」シリーズ3機種を発表
ASUSが「ZenFone 3」シリーズの3機種を発表した。標準モデルの「ZenFone 3」に加え、6.8型ディスプレイを備える「Ultra」、Snapdragon 820+6GBメモリを備える「Deluxe」をラインアップする。UltraとDeluxeはフルメタルボディーを採用した。【価格を追記】(2016/5/30)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第14回 【PR】「U-mobile」は何がスゴイ? 「LTE使い放題プラン」でどれだけ安くなる?
U-NEXTが提供している「U-mobile」は、LTEが使い放題のプランを提供している数少ない格安SIMサービス。ほかにも通信品質、サポート、端末、安さにもこだわりを持っている。今回はそんなU-mobileの魅力を、担当者のコメントを交えながら紹介したい。(2016/5/27)

ASUS、「ZenFone 2」シリーズ3機種を最大6000円値下げ
ASUS JAPANは、SIMロックフリースマートフォン「ZenFone 2(ZE551ML)シリーズ」3機種の値下げを発表。3万800円〜4万5800円(税別)を2万9800円〜3万9800円(税別)とする。(2016/5/20)

ふぉーんなハナシ:
格安スマホで母との絆が深まった新人エンジニアの話
約半年前に家族全員で格安スマホユーザーになった。月額料金を安くする狙いもあったが、母のとある目的を達成するためでもあった。(2016/5/19)

楽天モバイル、SIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売開始
楽天モバイルがASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」を1万9800円(税別)で販売。キャンペーン適用で最大1500ポイントを付与する。(2016/5/17)

IoT/M2M展:
クアルコム注力する11ad、60分 4K映像を30秒で
Qualcomm(クアルコム)は、「第5回 IoT/M2M展」(2016年5月11〜13日/東京ビッグサイト)で、高速無線通信規格「IEEE 802.11ad」に関するセミナーを行った。デモでは、IEEE 802.11ad対応スマートフォンのスループットが、2Gbpsを超えている様子が見られた。(2016/5/17)

ふぉーんなハナシ:
母の日に初任給で格安スマホをプレゼントして気付いたこと
晴れて新社会人となった。ITmediaに入社したガジェット好きが、母の日に格安スマホを贈った話を紹介したい。(2016/5/13)

2015年度の携帯電話出荷台数は4年連続で減少、iPhoneが初のマイナス成長
MM総研が、2015年度の国内携帯電話の出荷台数を発表した。2015年度の総出荷台数は前年比5.6%減の3658.5万台で、4年連続で減少。メーカー別の出荷台数はAppleが1位だが、2014年度よりもスマホのシェアを落とした。(2016/5/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か?
Intelはスマートフォン/タブレット向けの次期Atomプロセッサをキャンセルすると発表。同社の戦略変更は、Windowsデバイス市場にも大きな影響を与えそうだ。(2016/5/11)

5000mAhはだてじゃない:
「ZenFone Max」の“超”大容量バッテリーのメリット・デメリットを考える
ASUSのAndroidスマホ「ZenFone Max」は、一般的なAndroidスマホの約1.5〜2倍程度の“超”大容量バッテリーを備えている。ドデカいバッテリーは、私たちにどのようなメリットをもたらすのだろうか。そして、デメリットはないのだろうか。検証してみた。(2016/5/9)

最新スマートフォン徹底比較:
1万円台の低価格SIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格が1万円台(税別)のAndroidスマホ5機種を比較する。性能は3万円台や4万円台以上の製品と比べてかなり低いが、SNSやYouTubeぐらいならそこそこ快適に利用できる。あまり複雑な使い方をしなければ、かなりコストパフォーマンスの高い端末だ。(2016/5/9)

通信速度定点観測:
FREETEL、Wonderlink、DTIが安定の御三家――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線4月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年4月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/5/2)

格安SIM Q&A(番外編):
SIMロックフリーのスマートフォンで「緊急速報メール」を受信できますか?
大手キャリアが販売するスマートフォンは緊急速報メール(エリアメール)の受信に対応しています。SIMロックフリースマホでは、どうなんでしょうか?(2016/4/21)

SIM通:
モバイルバッテリーにもなる「ZenFone Max」
大容量バッテリーを採用し、ほかのモバイルデバイスの充電も可能というSIMフリースマホ「ZenFone Max」。デザインや各種性能をチェックします。(2016/4/20)

データ移行やLINE設定も店頭で――ピーシーデポ、MVNOサービス「JUST PRICE FON」を提供
ピーシーデポが、4月29日に新たなMVNOサービス「JUST PRICE FON」を提供する。月額料金にはスマホの端末代、通信料金、サポート料金が含まれており、利用できるプランは端末によって異なる。店頭でのみ申し込みを受け付ける。(2016/4/12)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――スタミナ&ベンチマークテスト編
2015年後半から2016年初頭に発売された、4万円〜7万円台の高価格帯SIMロックフリースマートフォンの比較レビュー。後編ではバッテリーの持ちや処理性能に関するベンチマークテスト、対応する周波数帯について見ていく。(2016/4/12)

通信速度定点観測:
0 SIMとイオンモバイルが参戦――「格安SIM」18サービスの実効速度を比較(ドコモ回線3月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。今回は2016年3月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/4/11)

いつ使う?:
これが分かれば脱LINE初心者! 「ホーム」と「タイムライン」って何?(2016年版)
LINEの「ホーム」と「タイムライン」、使ったことありますか。(2016/4/10)

最新スマートフォン徹底比較:
4万〜7万円台のハイエンドSIMフリースマホを徹底比較――基本スペック&持ちやすさ編
市場価格4万円〜7万円台のAndroidスマートフォン6機種を比較。今回取り上げるのは「Nexus 6P」「Nexus 5X」「ZenFone Zoom(ZX551ML)」「ZenFone 2 Laser (ZE601KL)」「Mate S」「Desire EYE」。基本スペックや持ちやすさについて紹介する。(2016/4/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。