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山崎潤一郎

山崎潤一郎がアイティメディアで執筆した記事一覧です。

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記事一覧

「SoftEther」の生みの親で“天才”と称される登大遊氏が、「CEATEC 2020 ONLINE」の講演に登壇。同氏が手掛けたシンクライアントVPN「シン・テレワークシステム」の開発秘話などを紹介した。こうしたサービスを次々に生み出せる背景には、若手時代に培った創造性があるという。

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VR法人HIKKY:

リモートワークが広がる中、VR法人HIKKYは“VR出社”を実践している。仮想のオフィスに分身キャラの自分(アバター)を出社させ、業務を執り行う。同社の舟越社長は「リアルでは起こり得ないような考え方が形成される」と力説する。その効果は……?

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電子化を阻んでいた要因は?:

GMOインターネットグループの熊谷正寿社長兼会長が4月15日にSNSで「脱はんこ」を宣言。直ちにグループ各企業の幹部に押印の実態調整を命じ、翌々日の17日には「印鑑レス」「ペーパーレス」を発表した。スピード対応の裏側は。

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ものになるモノ、ならないモノ(@IT 20周年記念 特別編):

@IT 20周年記念として、2005年に開始した長寿連載「ものになるモノ、ならないモノ」の筆者、山崎潤一郎氏に2020年までの連載を振り返っていただきました。こちらこそ、末永くよろしくお願いします!

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星野源さんの「うちで踊ろう」動画とコラボした安倍晋三内閣総理大臣の動画が批判を浴びた。首相が投稿したのは星野さんのオリジナル動画を使った動画で、著作権侵害だとの声もある。法的にはレッドカードが出そうな案件だが、今回の投稿に問題はあったのだろうか。

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ものになるモノ、ならないモノ(86):

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行によってリモートワークが増え、インターネットへの影響が言及されることが多くなった。どこまで影響が出ているのか? インターネット回線のトラフィック増の話と動画サービスの話を切り分けて考察してみよう。

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音楽教室がJASRACに音楽著作権の使用料を支払う必要があるかが争われた訴訟で、東京地裁が音楽教室側の訴えを棄却した。この判決は現在、SNSなどで賛否両論を呼んでいる。本記事では、著作権者や法律家などへの取材をもとに、地裁判決の論点を整理し、判決の妥当性を考察する。

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Dell Technologies Forum 2019 - Tokyo:

米Dell Technologiesのマイケル・デル会長が、デルとEMCジャパンが開いたカンファレンスにサプライズ登壇。「データこそが人類に力を与え、進化の源になる」と語った。同社のサポートの下でDXを進める三越伊勢丹のデジタル事業部長も登壇し、取り組みを紹介した。

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ものになるモノ、ならないモノ(83):

医療分野におけるAI活用の最前線について、東京大学 医科学研究所 国際先端医療社会連携研究部門の湯地晃一郎特任准教授に聞いた。米英で疾病の「診断」を下すAIドクターが登場している中、日本の医療はどう変わりつつあるのだろうか。

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ものになるモノ、ならないモノ(82):

IoTデバイス向けの商用接続サービスがあるのをご存じだろうか。いうなれば、デバイスに特化したインターネット接続プロバイダーという事業形態だ。LoRaWAN規格の接続ネットワークを展開している、2017年3月設立のIoTプロバイダー「センスウェイ」に話を聞いた。

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