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「文化庁」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「文化庁」に関する情報が集まったページです。

「近づけない、集めない」 時代を生き抜く、企業の知恵::
コロナで余儀なくされたオンライン化 東京五輪開会式のプランナーが仕掛ける“障がい者サーカスカンパニー”
コロナ禍の逆境をオンラインでつながることによって乗り越え、場所を問わずに参加でき、従来よりも多くの観客にイベントを見てもらえるなど新たなビジネスの可能性を見いだそうとしているサーカスカンパニーがある。東京五輪開会式のプランナーを務める栗栖良依氏などに狙いを聞いた。(2020/11/21)

漫画家の高橋留美子さん、秋の紫綬褒章を受章 『うる星やつら』『めぞん一刻』など
「これを励みに今後ますます努力を重ね、読者の皆様が気楽に楽しめる漫画をお届けし続けたいと思っております」とコメント。(2020/11/2)

アニメ「地球外少年少女」2022年初春公開へ 「電脳コイル」磯光雄の最新作に進展
2018年に構想が発表され話題を呼んでいた作品に進展!(2020/10/27)

「〜ハラ」「〜活」定着 SNS普及で言葉の寛容化進む
文化庁が結果を公表した2019年度の「国語に関する世論調査」で、「今の国語は乱れていないと思う」と回答した人の割合が初めて3割を超えた。SNSの普及で表現に対する寛容さが進んでいるという。(2020/9/28)

「漫画のネタバレ感想で訴訟される」は誤解 Webニュース記者が見た『キン肉マン』騒動
「ネタバレ」と「悪質なネタバレ」は別もの。(2020/9/14)

中国アニメ映画の注目作「羅小黒戦記」日本語版が11月公開 メインキャストに花澤香菜、宮野真守、櫻井孝宏
アニプレックス制作、音響監督に岩浪美和さん。(2020/8/27)

文化財など2100万件以上のデジタルデータを横断検索 「ジャパンサーチ」正式公開
内閣府が、文化財など国内のコンテンツのデジタルデータを、保管場所を横断して検索できるポータルサイトを公開。国立国会図書館など46機関が持つデータベースから2100万件以上のデータを閲覧できる。(2020/8/25)

日常の不可解さをよく噛んで味わう“新しい女子校漫画” 和山やま『女の園の星』が謎だけど面白い理由
【1話試し読みつき】好きな人は絶対好きな、女子校日常コメディです。(2020/8/15)

アーティスト等の活動継続に上限150万円の補助 文化庁「文化芸術活動の継続支援事業」募集概要を発表
音楽、アニメ、落語、写真などの文化芸術関係者が対象。(2020/7/8)

どんな支援が受けられる? 質問に答えるだけで診断する舞台芸術関係者向けサービス公開
コロナ禍で苦しんでいる舞台芸術関係者向けに、どんな支援が受けられる可能性があるかを、Q&A形式で確認できる自己診断チャートが公開。団体か個人か、公演主催者かどうかなどの質問に答えると、どんな支援が受けられる可能性があるかをガイドする。(2020/6/19)

自分のことを知らない世界で生きる 宇宙移民の困難な現実を描く漫画『バクちゃん』を今こそ勧めたい
【1話試し読みつき】移民の現実を描き出す、切なくて温かい物語。(2020/6/13)

クリエイターに聞く「今、どうですか?」 声優の収録、漫画家、トークライブハウス、音楽家、ライター──それぞれの実情
収入に加えて、創作活動自体への影響もあります。(2020/5/1)

短期集中連載「プログラミング教育とGIGAスクール構想」 第1回:
「プログラミング教育」が必修化されたのはなぜ? それを支える「GIGAスクール構想」とは?
2020年度は小学校、2021年度は中学校で新しい「学習指導要領」が完全実施される。特に小学校の課程では「プログラミング教育」が導入されるなど、非常に大きな変化がもたらされる。必須化の背景はどこにあるのか、そしてそれを支える「GIGAスクール構想」とは何なのか。(2020/4/16)

中止のライブや試合のチケット代を寄附で税優遇 文化庁とスポーツ庁が新制度を発表
中止イベントを優遇の対象にするには、主催者の申請が必要です。(2020/4/13)

VR:
3D計測の点群データとVRを活用した新たな文化財研究/展示手法
ライカジオシステムズは、同社の3Dレーザースキャナーを用いて取得した点群データでVRコンテンツを作成し、展示会の来場者に公開する取り組みを始めている。建物内外を短時間で3D計測し、VRデータ化する技術は、魅力的な一般展示と効率的な文化財研究の両面から活用が期待できる。(2020/3/25)

JASRAC対音楽教室、地裁判決は順当かナンセンスか 「一般人の常識に即した裁判」の論点を整理する
音楽教室がJASRACに音楽著作権の使用料を支払う必要があるかが争われた訴訟で、東京地裁が音楽教室側の訴えを棄却した。この判決は現在、SNSなどで賛否両論を呼んでいる。本記事では、著作権者や法律家などへの取材をもとに、地裁判決の論点を整理し、判決の妥当性を考察する。(2020/3/4)

「著作権を侵害していることが明らかとなりました」 癒しアイテム「もにまるず」の作者がダイソーでの類似品の販売中止求めた問題、販売企画会社が謝罪し和解
作者は和解の提案を受け入れ、「ぷにゅぷにゅアニマル」は一定期間の販売再開を行うという。(2020/3/1)

かわぐちかいじが語るマンガの力【前編】:
大ヒット作『空母いぶき』作者のかわぐちかいじが大病を経て得た「仕事観」
かわぐちかいじさんは1968年に21歳で漫画家デビューして以来、70年代からヒットを連発し、休むことなく作品を世に出し続けてきた日本を代表する漫画家の1人だ。12月10日発売号で最終回を迎えた『空母いぶき』作者のかわぐちかいじさんに、同作品に込めた思いやヒットの舞台裏を聞いた。前編では、『空母いぶき』というヒット作を生み出すに当たって、キャラクターや状況設定をいかにして生み出していったのかに迫る。(2019/12/10)

違法ダウンロード規制拡大、「スクショ」「軽微なもの」は対象外に? 文化庁、パブコメ踏まえた方針発表
違法ダウンロードの規制拡大について、文化庁がパブリックコメントの結果を公開。意見を踏まえ、「スクリーンショット」「軽微なもの」を対象外にする方針を示した。(2019/12/3)

富野由悠季と高橋留美子に文化庁長官表彰 優れた作品を多数発表してきたことを評価
令和最初の表彰となる今回は全74人が表彰されました。(2019/11/29)

新連載・地域ビジネス、ここがカギ:
失敗続きの「地域活性化」に財務省がテコ入れ 他省庁との違いを示せるか
内閣府や総務省が成果を出せていない「地域活性化」に、財務省が力を入れ始めた。各地域の出先機関を通じて、スタートアップ企業の発掘や支援に乗り出している。財務省の取り組みは成果を挙げられるのか。これまでの施策との違いを解説する。(2019/11/5)

「憮然」「砂をかむよう」の本来の意味は? 日本人の約6割が勘違いしていると文化庁の調査で判明
平成30年(2018年)度「国語に関する世論調査」より。(2019/10/30)

漫画家の吾妻ひでおさんが死去、享年69歳 「失踪日記」「ななこSOS」など手掛ける
ご冥福をお祈りします。(2019/10/21)

「違法ダウンロード対象拡大」法案、文化庁が意見公募 ネット上では「誘導的な質問ではないか」など疑問の声も
違法ダウンロードの規制対象を拡大する著作権法改正案について、文化庁がパブリックコメントを始めた。法案の再提出に向け、国民の懸念事項などを募る考えというが、ネット上では「違法化に賛成するよう、誘導する質問ではないか」など設問内容を疑問視する声も。(2019/10/4)

文化庁が「ダウンロード違法化拡大」巡るパブリックコメントを募集 ネット利用の萎縮招く点について意見あおぐ
国民のネットを萎縮させる可能性があるとして、法改正案の提出が見送られていました。(2019/10/3)

吾妻ひでお『失踪日記』、初の電子書籍化 描けなくなった漫画家の流浪生活が生々しく
『失踪日記2 アル中病棟』と『カオスノート』も。(2019/10/2)

「文化庁は文化を殺すな」 あいちトリエンナーレ2019に対する補助金交付中止の撤回求め8万2000人がネット署名
文化庁の決定に対しての署名活動です。(2019/9/28)

史上最強の親子対談ッ! 週刊少年チャンピオンで『バキ道』板垣恵介×『BEASTARS』板垣巴留が漫画哲学を語る
9月19日発売の週刊少年チャンピオン42号にて。(2019/9/19)

安田顕、大ファンのアニメ映画「この世界の片隅に」に愛つづる 過去には1人で聖地巡礼も
サントラ聞きたくなるの分かる。(2019/8/4)

おじさんが女子高生の接近から必死に逃げる 社会的な死とのサバイバルホラー漫画『中年卍』
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」の第98回。平穏な人生を送りたい校務員のおじさんに迫りくる、女子高生の事案――!(2019/6/23)

「チケット不正転売禁止法」施行で気をつけたいこと 対象になるのはどんなチケット?
不正転売者から購入しないよう消費者としても気をつけたいものです。(2019/6/14)

チケット不正転売禁止法、きょう施行 “定価超えの転売”禁じる
音楽コンサートやスポーツイベントのチケットの不正転売を禁止する法律が6月14日、施行された。日時や場所、座席が指定され、不正転売の禁止が明記されたチケットを、定価を超える価格で転売することを禁止する。(2019/6/14)

メディア芸術祭、展示作品を紛失して謝罪 ずさんな管理に作者から失望の声も
たんぽぽの綿毛を使ったインスタレーション作品。スタッフがスペアとの取り換え中に、作品を紛失。(2019/6/6)

「視聴率No.1宣言」をする真意:
フジ『ザ・ノンフィクション』プロデューサーが明かす「人殺しの息子と呼ばれて…」制作の裏側
フジテレビ系のドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』のチーフ・プロデューサーの張江泰之氏が、2017年10月に放送した「人殺しの息子と呼ばれて…」の取材アプローチについて講演した。(2019/5/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
「日本発アメコミ」の挑戦 アジア系ヒーローは世界で勝負できるか
映画『アベンジャーズ』の大ヒットで、これまで以上にアメコミが注目されている。その独特のスタイルになじみがない人も多いかもしれないが、いま日本で新たな挑戦が動き出している。それが「日本発のアメコミ」だ。(2019/5/16)

新語「ほぼほぼ」や誤用「なし崩し」、世代でどう違う? 文化庁の国語世論調査
文化庁の国語に関する世論調査では、日本語の誤用例などが取り上げられている。(2019/5/10)

「AIの遺電子」作者に聞く:
デジタル化は漫画家のワークスタイルをどう変えたか――連載作家が語る漫画制作の今
テレワーク、コラボツール、クラウド、そしてワーケーション……漫画制作現場で起きている新しい働き方をプロ漫画家に聞いた。(2019/4/29)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン[特別版]:
新元号と新紙幣のフォントとデザイン
新元号「令和」と、2024年に発行予定の新デザイン紙幣、どちらもきになるのはフォントとデザインだ。急遽、この連載で取り上げることにした。(2019/4/26)

文化庁のお墨付き:
令和の「令」、正しい書き方とは? 書道界「字体の第一人者」に真相を書いてもらった
新元号「令和」の「令」の字は、印刷物や手書きなどによって字形がさまざまだ。どうしてこのようなことが起こるのか。書道界の「字体の第一人者」に実際に書いてもらい解説してもらった。(2019/4/4)

言葉による内省:
難病と生きる「孤高の書道家」――スマホ時代に問う「手書きの意味」
スマートフォンが普及し、手で文字を書く機会を失いかけている時代に、組織や団体に属すことなく書の根源的な意味を探り続ける研究者がいる――。(2019/3/28)

「山車」「祝詞」「伝馬船」って読める? 常用漢字表に載っている、ちょっと難しい熟字訓
ちらほら読めないものも?(2019/3/24)

『それ町』で注がれていた視線の正体を、大童さんを見てやっと理解できた―― 『天国大魔境』石黒正数×『映像研には手を出すな!』大童澄瞳 特別対談
出自が全く異なりながらも相思相愛ともいえる、二人のマンガトークをお届けします。(2019/3/23)

日本学術会議有志、ダウンロード違法化拡大を懸念 「科学者の情報アクセスへの自由を損なう危険」
政府の違法ダウンロード規制拡大法案について、日本の科学者でつくる団体・日本学術会議の有志3人が、懸念する声明を公表した。現行法案は、「科学者の情報アクセスへの自由を損なう危険がある」などと指摘。民事上の違法化の範囲は「原作のまま」「著作権者の利益を不当に害する場合」という要件を加えることを求めているほか、刑事罰は不要だと主張している。(2019/3/15)

ダウンロード違法化拡大の見送りに「大変遺憾」 賛成派のコンテンツ海外流通促進機構が表明
2月には「一部の権利者の意向によってわが国の法的措置の内容が後退することがあってはならない」と意見していました。(2019/3/14)

違法ダウンロード規制見直し、明治大が17日にシンポジウム 「これまでとこれから」考える
違法ダウンロード規制の拡大を盛り込んだ政府の著作権法改正案について、これまでの経緯を検証し、今後の情報収集や著作権制度のあり方について議論する緊急シンポジウムを明治大学知的財産法政策研究所が開催する。(2019/3/14)

違法ダウンロード規制拡大法案、今国会提出見送り リーチサイト規制も
違法ダウンロード規制を拡大する著作権法改正法案について、自民党は今通常国会での法案提出を見送ることを決めた。法案に盛り込まれていたリーチサイト規制も同時に先送りされる。(2019/3/13)

「ダウンロード違法化」改正案 自民党が国会提出の見送りを決定
「ネットの利用を萎縮させる」などクリエーターや法研究者などから批判を浴びていました。(2019/3/13)

日本建築学会、違法ダウンロード規制拡大に「強く反対」「クリエイティブの土壌が痩せる」
違法ダウンロード規制拡大について、日本建築学会は3月11日、「強く反対する」との声明を会長名で公表した。作品のごく一部のダウンロードも違法とする現在の案は「クリエイティブな活動を行うための情報収集、コミュニケーション等に著しい悪影響を及ぼす」と指摘している。(2019/3/12)

「ダウンロード違法化」に全国同人誌即売会連絡会が反対 海賊版対策として「実質的な意味に欠ける」
ダウンロード違法化の対象範囲を拡大する政府方針に、コミックマーケット準備会やCOMITIA実行委員会などが参加する団体からも反対声明が。(2019/3/11)

ダウンロード違法化拡大“賛成派水増し疑惑”に文科相「恣意的な操作は一切ない」 漫画家などの懸念は「重く受け止め、慎重に検討」
いわゆるダウンロード違法化拡大法案について、文化庁が自民党に説明した資料の内容が批判を受けたことについて柴山文科相は「誤った記載や恣意的な内容操作は一切行っていないと聞いている」と述べた。一報で、漫画家などからも懸念が出ていることは「重く受け止め、慎重に検討する」という。(2019/3/6)


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