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「銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「銀行」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

財務のテレワーク支援に:
オフィスの銀行振り込み業務、テレワークで自動化 日本CFO協会らが新サービス
日本CFO協会らは、WinActorを活用し、テレワーク環境下でも銀行振り込み業務や請求書処理を自動化できる「らくらく振込」の提供を開始。「テレワーク導入は2割」という経理・財務部門のDX支援策としてサービス展開を見込む。(2022/1/21)

英国調査から見る「ネットバンクとの付き合い方」【前編】
「ネットバンクの被害は銀行が補償して当然」と期待する人が7割 銀行の本音は
調査によると、英国のインターネットバンキングユーザーは詐欺被害を銀行が補償することを期待している。こうした考え方が広がる背景には、セキュリティ意識の高まりがある。(2022/1/19)

三菱UFJ銀、通帳有料化 4月から年550円
三菱UFJ銀行は1月18日、紙の通帳に手数料を新設することを発表した。4月1日以降に開設する個人、法人口座が対象。年間550円を課す。ただし、18歳未満と70歳以上の個人口座は対象外とする。(2022/1/18)

auじぶん銀行、au PAY 残高のオートチャージで最大5万円当たるキャンペーン
auペイメントとauじぶん銀行は、1月18日から「オートチャージで現金が当たる!新春au PAYチャージキャンペーン」を開催。auじぶん銀行口座からau PAY 残高へ合計5000円以上オートチャージすると抽選で最大5万円が当たる。(2022/1/18)

住信SBIネット銀行、土地先行プラン(2回に分けて融資)取扱い開始
 住信SBIネット銀行は1月14日より、住宅ローンにおいて土地先行プラン(2回に分けて融資)の取り扱いを開始すると発表した。ネット銀行において、土地先行型住宅ローンを取り扱うのは同行が初となる。(2022/1/18)

三菱UFJ、4月から紙通帳発行に手数料、年間550円 ペーパーレス化促進のため
三菱UFJ銀行が、4月1日以降に口座を新設する利用者に対して、紙通帳を発行する場合は年間利用料550円の手数料を設ける。インターネット通帳への移行を促し、取引のペーパーレス化を進める考え。(2022/1/18)

きらぼし系「UI銀行」が始動、ネット専業「非対面で低コストに」
東京きらぼしフィナンシャルグループ傘下のネット専業銀行、UI(ユーアイ)銀行は17日、スマートフォン専用アプリを公開、個人向けサービスを開始した。デジタル化を加速し、店舗運営コストの削減やサービスの拡充につなげる。(2022/1/18)

「企業風土を変革」「安定稼働に必要な人材の配置」 みずほ、業務改善計画を公開
みずほフィナンシャルグループとみずほ銀行が、多発するシステム障害を巡る業務改善計画を金融庁に提出した。計画書の中では「障害対応力の向上」「経営管理面での対応強化」「人材と組織の持続的強化」などの項目について改善策を示した。(2022/1/17)

みずほ、システム情報3社で共有へ 障害再発防止で
みずほ銀行で続発したシステム障害を受け、みずほフィナンシャルグループが、金融庁に提出する業務改善計画に、システムの管理態勢を強化するためみずほFG、みずほ銀、システム子会社の3社が情報などを共有する仕組みを新たに作る。(2022/1/17)

企業選びで重視するポイント:
学生が働きたい業界 3位「銀行」、2位「情報処理・ソフトウェア」、1位は?
3月の就職活動本番を2カ月後に控えた1月、2023年卒学生の準備状況はどの程度進んでいるだろうか。就職情報会社のディスコが、就職意識や準備状況についての調査結果を発表した。(2022/1/15)

【その視点はなかった】「エラーを吐かないみずほ銀行、ジャイアントロボの続編……」 “令和かぐや姫”が求めてきたアイテムたちに「参った」「無理ぃ……」
これ集めてくるの無理だな〜。(2022/1/13)

auじぶん銀行、最大1万円もらえる紹介キャンペーン
auじぶん銀行は、1月11日から「ご家族・ご友人紹介キャンペーン」を開催。条件を満たすと紹介1人ごとに2000円をプレゼントし、紹介されたユーザーも条件達成で1000円をプレゼントする。(2022/1/11)

みずほ銀行でログインしにくい障害 法人向けネットバンキングで
みずほ銀行の「みずほe-ビジネスサイト」でサービスにログインしにくくなる不具合が発生している。(2022/1/11)

アプリは431万ダウンロードを突破:
りそなホールディングス南昌宏社長が語る コロナ禍でも業績好調の理由
りそなホールディングスは2022年3月期の中間決算を発表。銀行本来の業務からの利益である「資金利益」「フィー収益」「その他業務利益」の合計である業務粗利益は、前年同期比58億円増の3231億円で、親会社株式に帰属する中間純利益は同244億円増の808億円だった。同社の南昌宏社長にコロナ禍でも好業績の理由や今後の戦略を聞いた。(2022/1/8)

住信SBIネット銀行も預金残高7兆円到達 楽天銀行とデッドヒート
住信SBIネット銀行は1月4日に、預金残高が7兆円を突破したと発表した。2020年11月に6兆円に到達しており、1年2カ月で1兆円増加した。(2022/1/6)

ゆうちょ銀行、現金での払い込みを110円値上げ 駅やファミマのATMも特定の時間は有料に
厳しい経営環境などが背景にあります。(2022/1/6)

マネックス証券と新生銀行、金融商品仲介サービス開始
 マネックス証券、新生銀行、新生証券は1月4日より、2021年1月27日に公表した金融商品仲介業務における包括的業務提携に基づく、サービスの提供を開始したと発表した。(2022/1/6)

満足度の高い「銀行カードローン」ランキング PayPay銀行を抑えた1位は?
oricon MEは、「銀行カードローン」「ノンバンクカードローン」の満足度調査を発表した。銀行カードローンの満足度ランキング1位は3年連続となった。ノンバンクカードローンでは「オリックス・クレジット」が1位に選ばれた。(2022/1/6)

全国メインバンク社数ランキング 1位「三菱UFJ銀行」、地銀トップは?
帝国データバンクは、2021年の全国金融機関ランキングを発表した。全国メインバンク社数トップは、2009年の調査開始以降13年連続のトップとなった「三菱UFJ銀行」だった。(2022/1/5)

楽天銀行、預金残高7兆円を超える
楽天銀行は、2021年12月末に預金残高が7兆円を超えたことを発表した。6月末に6兆円を超えてから、半年で1兆円を積み増した。ネット銀行の中では、口座数は最多となる1100万を超えている。(2022/1/5)

楽天銀行と楽天証券のマネーブリッジ、優遇金利を0.04%に縮小
楽天銀行は、楽天証券との口座連携サービス「マネーブリッジ」において、従来一律0.1%としていた普通預金金利を、2022年4月から引き下げる。300万円を超える残高について、0.04%に縮小する。(2021/12/29)

三菱UFJ銀行がSalesforceなどと連携 法人ビジネスプラットフォーム提供へ
三菱UFJ銀行、Salesforceら4社が法人ビジネスプラットフォームの提供に関する連携に向けた検討を開始した。4社それぞれの強みを生かした総合金融サービスの提供を目指す。(2021/12/29)

迷走・モラル欠如・皮算用:
「名門銀行子孫」のあっけない幕切れ 新生銀行・SBI・金融庁、TOB騒動の背景に三者三様の失策
TOBを巡る、新生銀行とSBIの騒動がひとまずの決着を見た。しかし、本当にこれでよかったのかといわざるを得ない幕切れとなり、疑問点は尽きない。今回の騒動を振り返りつつ、かかわった金融庁の打算を交えながら、総括を試みる。(2021/12/28)

国主導の「デジタル円」には何のメリットがあるのか 実現に求められる3つの特性
中央銀行が発行し、貨幣に代替する機能を持った「中央銀行デジタル通貨(Central Bank Digital Currency、CBDC)」の議論が進んでいる。NRIの調査報告書を基に、CBDCに求められる特性を整理する。(2021/12/24)

メガバンクに金利1%でお金を貸せる Fundsが「Money Canvasファンド」
貸付型クラウドファンディングを行うFundsを運営するファンズ(東京都港区)は12月24日、三菱UFJ銀行を借り手とする「Money Canvasファンド#1」を公開した。金利は年率で1%、期間は11カ月。1億円ずつ2月上旬まで、計3億円を募集する。(2021/12/24)

第一生命、住信SBIネット銀行のNEOBANK導入検討
住信SBIネット銀行は12月23日、第一生命保険が同社の「NEOBANK」サービス導入に着手したと発表した。第一生命グループの顧客がスマートフォンアプリからデジタルでの体験を提供することを目指す。(2021/12/23)

au PAYチャージ、三菱UFJ銀行/みずほ銀行/三井住友銀行など109の金融機関から可能に
三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行を含む109の金融機関の口座から、au PAY 残高へチャージが可能に。これにより計118の金融機関からチャージできるようになった。(2021/12/23)

楽天銀行、第一生命グループ顧客にインターネットバンキングサービス提供
楽天銀行は12月23日、第一生命保険のグループの顧客にインターネットバンキングサービスを提供する検討を開始したと発表した。第一生命グループの顧客がスマートフォンアプリからデジタルでの体験を提供することを目指す。(2021/12/23)

SBI社長、新生銀の非上場化「選択肢」 公的的資金返済へ検討
SBIホールディングスの北尾吉孝社長は22日、記者会見を開き、TOB(株式公開買い付け)で連結子会社化した新生銀行の約3500億円の公的資金返済に向けて、新生銀を非上場化することを「選択肢」と表明した。上場したまま公的資金を返済するには新生銀の株価を現状の約4倍に高める必要があるが、「困難だ」と指摘。今後、非上場化による返済の実現可能性について検討を本格化させ、金融庁とも協議する方針だ。(2021/12/23)

Kyash、銀行介さぬ法人送金 ギグワーカーの報酬支払いプラットフォームに
Kyashは12月23日、法人向けの送金サービスを開始した。企業が、業務委託先や取引先に報酬などを送るプラットフォームとしての活用を目指す。まずはデリバリーサービスmenuに提供し、menuは配達員への報酬支払いに利用する。(2021/12/23)

不正取得の170億円をビットコインに ソニー生命社員を追送検、FBIが全額押収
ソニー生命保険の海外連結子会社の銀行口座から不正送金した約170億円をビットコインに交換し、自らの管理口座に移したとして、警視庁捜査2課は、組織犯罪処罰法違反容疑で、同社社員の石井伶被告を追送検した。同容疑の立件額としては過去最高。(2021/12/22)

元TBS伊東楓 新天地ドイツでの生活に「楽しみになってきた」 一方で“詐欺事件や銀行トラブル”振り返り「疲れちゃうよ」
たくましいです!!(2021/12/21)

PayPay銀行、PayPay証券と銀証連携 「おいたまま買付」
PayPay銀行は12月20日、PayPay証券と連携した機能「おいたまま買付」の提供を開始した。いわゆる銀証連携で、PayPay証券での買付時、PayPay銀行の口座から必要額を自動的に引き落とす。(2021/12/20)

みずほ銀行、障がい作家作品起用の「みずほビジネスデビットSDGs」発行
みずほ銀行は12月20日、ヘラルボニーに連携し、ヘラルボニーが契約する障がいのある作家のアート作品を起用した「みずほビジネスデビットSDGs」の発行を開始した。(2021/12/20)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」、預金残高4兆円を突破 1年4カ月で倍増
 楽天銀行と楽天証券は12月17日、両社の口座を連携して利用できる「マネーブリッジ」の預金残高が4兆円を突破したと発表した。3兆円到達後、過去最短と同期間の8カ月で1兆円増、2兆円到達からは約1年4カ月で2倍となった。(2021/12/20)

JPMorganに罰金2億ドル WhatsAppなどの業務利用で
JPMorgan Chaseの従業員がWhatsAppなどを顧客とのやり取りに使っていたとして、SECとCFTCが合わせて2億ドルの罰金を科した。米連邦法では、銀行企業は公式ビジネスの詳細な記録を保持する必要がある。(2021/12/19)

SBIショックと銀行、「新生銀買収」は吉か凶か 「地銀連合」との統合シナリオの実現性
 SBIホールディングスによる新生銀行へのTOB(株式公開買い付け)が成立した。(2021/12/16)

郵便局で個人情報紛失が発覚 計21万4000人分、規定の保存期間・場所を誤認し廃棄した可能性
日本郵便とゆうちょ銀行は、情報流出の可能性を「極めて低い」とみています。(2021/12/15)

「この形の銀行システム運用は初のチャレンジ」:
みんなの銀行CIOが語る、クラウド基盤の選び方とその運用
2021年にサービスを開始したみんなの銀行は、クラウドネイティブな開発、運用を実践している。同行CIOの宮本昌明氏が語る、新時代の銀行システムとは。(2021/12/16)

みずほ銀行のQRコード決済「J-Coin Pay」 全国74の信用組合と口座接続開始
 みずほ銀行は12月13日より、提供するスマホ決済サービス「J-Coin Pay」に新たに全国74の信用組合と口座接続を開始したと発表した。これにより、口座接続金融機関数は161金融機関となる。(2021/12/14)

組込型金融パーツやビジネスアイデアの出品、流通 「ichibar組込型金融マーケットプレイス」開始
 GMOあおぞらネット銀行は12月13日、提供している「ichibar(イチバー)組込型金融マーケットプレイス」において、「マーケットプレイス機能」の提供、出品受付を開始すると発表した。同社WebサイトやAWS Marketplaceを通じて、組込型金融サービスに関連するソフトウェア部品やビジネスアイデアなどの出品が可能となる。(2021/12/14)

auじぶん銀行、優遇制度「じぶんプラス」をリニューアル 毎月の取引でPontaポイント付与
auじぶん銀行は、2022年4月1日から優遇制度「じぶんプラス」をリニューアル。現在よりもステージアップしやすい条件になり、毎月の取引に応じてPontaポイントが貯まる特典を追加する。(2021/12/13)

auじぶん銀行、優遇制度「じぶんプラス」改定 Pontaポイント付与
auじぶん銀行は12月13日、顧客優遇制度「じぶんプラス」を2022年4月1日に改定すると発表した。新たに取引に応じてPontaポイントが貯まる仕組みを盛り込む。また、無料振り込み回数の優遇条件などを緩める。(2021/12/13)

SBI、新生銀行へのTOB成立
SBIホールディングスが行っていた、新生銀行へのTOB(公開買付)が12月10日に完了した。SBIは新生銀行の47.77%を取得し、12月17日に連結子会社化する。現経営陣は退任し、SBIが推す元金融庁長官の五味廣文氏らが、臨時の株主総会で選任される見通しだ。(2021/12/13)

2022年の干支は「とら」:
とら年に設立された法人は全部で何社? ソフトバンク、ZOZOなど
東京商工リサーチは、過去のとら年に設立された法人を抽出し、調査結果を発表した。最古のとら年生まれ上場企業は、1878年の地方銀行だった。そのほかは、第一生命ホールディングスや、ソフトバンク、サイバーエージェントなどがあるという。(2021/12/11)

SBI、銀行持株会社の申請報道「年内申請の事実はない」
SBIホールディングスは12月10日、新生銀行の株式公開買付(TOB)に伴い、銀行持株会社の認可申請を年内にも出すという報道を否定した。(2021/12/10)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」、300万口座到達
楽天銀行と楽天証券は、両社の口座を連携して利用できる「マネーブリッジ」の設定数が300万口座を突破したと発表した。200万口座突破から11カ月で100万口座増加した。(2021/12/8)

専用アプリが必要:
銀行口座から「モバイルSuica」などに直接チャージ ローソン銀行とJR東日本が2022年春をめどに提供
ローソン銀行とJR東日本が、提携金融機関の預金口座の残高からモバイルSuicaにチャージできるサービスを開始する。利用には専用アプリが必要で、口座登録時にローソン銀行のATMでの「本人確認」も求められる。(2021/12/8)

リクルートMUFG、手数料0.99%のコード決済「COIN+」 無印にも導入
リクルートと三菱UFJ銀行が共同出資するリクルートMUFGは12月7日、新たなコード決済サービスを発表した。アプリ「エアウォレット」に搭載した決済サービス「COIN+」は、決済手数料0.99%(税抜)を実現しており、コード決済サービスとしては最安となる。(2021/12/8)

SAS Instituteの調査から見えた「顧客の本音」
英国の4人に1人が「もう銀行の実店舗には行かない」と考える理由
新型コロナウイルス感染症の防止策として英国でロックダウンが実施されたとき、銀行は支店の休業を余儀なくされた。調査データによれば、この経験がインターネットバンキングの普及につながった可能性がある。(2021/12/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。