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「カノープス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「カノープス」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

カノープスを見てみよう
関東以南では夜半前に南の空低く、長生きの星とされるカノープス(りゅうこつ座α星)が見ごろとなっています。このチャンスにカノープスを眺めてみませんか。(2017/1/7)

トムソン・カノープス、プロ向けノンリニアビデオ編集ソフト「EDIUS 6」
トムソン・カノープスは、同社製ノンリニアビデオ編集ソフト「EDIUS」シリーズ最新版「EDIUS 6」シリーズを発表した。(2010/9/13)

トムソン・カノープス、ネイティブAVCHD編集対応のノンリニア編集ソフト「EDIUS Neo 2 Booster」
トムソン・カノープスは、ノンリニアビデオ編集ソフト「EDIUS Neo 2 Booster」を発表。新エンジンによりAVCHDのリアルタイム再生を実現している。(2009/10/9)

トムソン・カノープス、「FIRECODER Blu」の最新アップデータを公開
トムソン・カノープスは、SpursEngine搭載エンコーダカード「FIRECODER Blu」の付属ソフト「FIRECODER WRITER」用最新アップデータを公開した。(2009/8/10)

SpursEngineで高速処理:
トムソン・カノープス、FIRECODER Bluに対応した「EDIUS Neo 2」を発表
ハイアマチュア向けの高機能ビデオ編集ソフト「EDIUS Neo」の最新版では、SpursEngine搭載の拡張カード「FIRECODER Blu」に対応し、さらに軽快な編集環境を実現した。(2009/3/18)

SpursEngineでかっ飛べ!:
爆速H.264変換×超解像カード「FIRECODER Blu」を駆る
HDビデオ編集のお供に最適な「SpursEngine」搭載カードが人気だ。トムソン・カノープスの「FIRECODER Blu」は少々高めだが、それだけ価値があるのか試してみた。(2008/12/24)

トムソン・カノープス、“SpursEngine”搭載のH.264/MPEG-2アクセラレーター「FIRECODER Blu」
トムソン・カノープスは、東芝製メディアストリーミングプロセッサ“SpursEngine”を備えた画像処理用PCI Expressカード「FIRECODER Blu」を発売する。(2008/11/5)

CEATEC JAPAN 2008:
“エンコ職人”必見の自作PC向け「SpursEngine」搭載カードがまもなく登場
東芝ブースでは、国内“メジャー”初のNetbook「NB100」の展示が注目を集めていたほか、リードテックとカノープスが「SpursEngine」を搭載したPCI Express x1カードのデモを行っていた。(2008/10/3)

カノープス、HDMI信号をHDVに変換するビデオコンバータ
カノープスは、HDMI信号をHDVにリアルタイムに変換できるHDアドバンスド・デジタル・ビデオコンバータ「ADVC-HD50」を3月27日に発売する。(2008/3/4)

HDMIからフルHD録画が可能:
ビデオキャプチャカードもHDの時代へ――カノープス「HDRECS」の実力は?
カノープスの「HDRECS」はHDMIを搭載したHDビデオキャプチャカード。1920×1080ドット/60iでの録画に対応したマニア待望の一品を早速チェックした。(2007/7/11)

Vista対応ハイビジョン編集ソフト:
600万円の業務用ビデオ編集環境を3万円で個人へ――カノープス「EDIUS Neo」
カノープスの「EDIUS Neo」は、主にハイアマチュアを想定した高機能ビデオ編集ソフト。Windows Vistaに対応し、HDVやAVCHDの映像を編集することが可能だ。(2007/6/6)

フルHD映像を記録可能:
カノープス、HDMI搭載のキャプチャカード「HDRECS」
カノープスが久しぶりにキャプチャカードを発売する。TV機能はなく、HDMIやコンポーネントビデオから入力した映像をフルHDで記録できる製品だ。(2007/5/23)

小学生から大人まで:
ハイビジョン編集をより簡単に――カノープス「エディウスJ」を試す
「エディウスJ」は、マニュアルなしで操作できるという直感的な操作性をウリにしたハイビジョン対応ビデオ編集ソフト。教育機関向けだが、一般ユーザーにとってもHDVを手軽に編集できるメリットがある。(2007/4/25)

カノープス、同社製品のVista対応状況を発表――“MTV”シリーズなどは対応を断念
カノープスは、同社製品のWindows Vistaへの対応状況についての発表を行なった。(2007/3/27)

カノープス、初心者向けビデオ編集ソフト「エディウスJ」
カノープスは、初心者にも扱いやすい操作性を実現したビデオ編集ソフト「エディウスJ」を発表した。(2007/3/9)

カノープス、「EDIUS 3 for HDV」乗換版を約1万円で限定発売
カノープスは、高機能ビデオ編集ソフト「EDIUS3 for HDV」の乗り換えキャンペーン版を期間限定で発売する。価格は1万290円で、12月末までの限定発売となる。(2006/10/23)

GunZ Online、「カノープスのメダル」、「アニヤのメダル」を数量限定先行販売
(2006/9/27)

カノープス、放送局/プロダクション向けのHD映像編集WS「HDWS-3000」
カノープスは、HD/SD編集に対応するリアルタイム編集ワークステーション「HDWS-3000」を発売する。価格は535万5000円。(2006/7/10)

カノープス、高画質録画対応のUSB外付けキャプチャーBOX
カノープスは、ハードウェアMEPG-2エンコーダ搭載のUSB外付けTVキャプチャーユニット「MTVX-HF USB」を発表した。(2006/6/15)

カノープス、プロ向けビデオ編集ソフト「EDIUS」をメジャーバージョンアップ
カノープスは、ノンリニアビデオ編集ソフト「EDIUS Pro version 4」を発表、6月下旬より発売する。価格は7万3290円(税込み)。起動/レンダリングを高速化したほか、50以上の機能を追加したメジャーバージョンアップとなっている。(2006/5/24)

カノープス、H/Wエンコーダ搭載のPCカード型キャプチャーユニット
カノープスは、CardBus接続対応のノートPC向けTVキャプチャーカード「MTVX2006Mobile」を発表した。ハードウェアエンコードに対応するほか、3次元Y/C分離回路などの各種高画質化機能を装備する。(2006/5/8)

グラフィックスカード:
カノープス、非ゲーマー向けのRADEON X1300ファンレスグラフィックスカード
カノープスは、外部TV出力や静音性を望むユーザー向けとなる、RADEON X1300搭載のPCI Express x16グラフィックスカードを発売する。ヒートパイプ方式ヒートシンク採用によるファンレス仕様にて、コンポーネント出力に対応する。価格は1万6800円。(2006/2/8)

カノープス、各種携帯プレーヤー対応の動画変換ソフト「なんでも換太郎」
カノープスは、iPod/PSP/プレイやんなどにて再生可能なフォーマットへも変換、カット編集などが行える動画ファイル変換ソフト「なんでも換太郎」ほか、動画・DVD取り扱い製品4種類を3月末より発売する。(2006/2/8)

TVキャプチャーカード:
スプリットキャリアチューナー搭載のMTVXはどう変わった?──カノープス「MTVX2006HF」
カノープス製TVキャプチャーカードの普及価格帯モデル「MTVX2006HF」が発売された。新たなインタフェースを採用するTV視聴・録画ソフト「FEATHER2006」とスプリットキャリアチューナーを搭載するこのMTVX2006HFは、前モデルMTVX2005と比べてどこが変わったのか、どのくらい画質が向上したのだろうか。(2006/2/8)

カノープス、同社製品購入ユーザー向けにFEATHER2006の無償提供キャンペーン
カノープスは、同社既存TVユニット・グラフィックスカード購入ユーザー向けに「MTVX2006」を無償提供するキャンペーンを開始した。(2005/12/12)

カノープス、Thomsonが子会社化へ
仏Thomsonがカノープスを128億円で買収する。カノープスの映像編集技術をプロ用映像機器事業に活用する。カノープスのコンシューマー製品は「今後も開発・販売は続けるが、差別化できない製品はどうするか検討する」という。(2005/12/5)

キャプチャーカード:
動画ファイルの同時複数再生も可能とする「FEATHER2006」含むTVカード新製品発表──カノープス
カノープスは、ハードウェアMPEGエンコーダ搭載のTVキャプチャーユニット2製品、100円ライターサイズのTVユニット、そして新インタフェースを採用したTV視聴・録画・メディア再生統合ソフト「FEATHER」の新バージョンを発表した。(2005/11/9)

TVキャプチャーユニット:
レイアウトフリーなLAN接続型/業務機器ふうデザインのTVユニット──「DNT-888L」「DVR-777U」
カノープスが新たに提案するPCのためのTVユニット、それが「DNT-888L」および「DVR-777U」だ。ひとつはLAN接続タイプにて、LAN内PCでTV機能を共有できる特徴を持ち、もうひとつは業務用機器ふうなデザインにて、外部出力機能搭載により高画質回路搭載の単体TVチューナーとしても活用できる。今回はこの特徴的な2台を一緒に導入してみた。(2005/11/7)

カノープス、PCI-Express対応のHDV編集システム「VELXUS 300」発表
カノープスは、18万円台から購入可能なプロフェッショナル/ハイエンドコンシューマ向けHDVノンリニア編集システム「VELXUS 300」を発表した。(2005/11/2)

リネージュ、「カノープス誕生4周年イベント」を11/8より開催
(2005/11/1)

WMV、各種MPEG-4入出力にも対応──高機能動画編集ソフト「超編 Ultra EDIT2」発売
カノープスは、高機能動画編集ソフト「超編」シリーズの新バージョン「超編 Ultra EDIT2」を9月8日より発売する。WMVやDivX取り扱い、追加トラック取り扱い数の増加、XCode IIによるハードウェアトランスレートなどに対応する。(2005/8/10)

グラフィックスカード
カノープス、AV出力こだわり派向けのX700SE搭載グラフィックスカード発売
カノープスは、同社独自の画質チューニングに加え「ファンレスとして駆動できるぎりぎりの性能を持つGPU」をと、RADEON X700SEを採用するファンレスグラフィックスカード「MTVGA X700SE」を9月8日より発売する。価格は2万1800円前後。(2005/8/10)

TVキャプチャーユニット
使用PCを選ばないLAN接続型TVキャプチャーユニット発表──カノープス
カノープスは、LAN接続タイプの外付けTVキャプチャーユニット「DNT-888L」、タイガース仕様でライターサイズとなる超小型キャプチャーユニット「豆ちゅータイガース」などTVキャプチャー製品3モデルを発表した。(2005/8/10)

グラフィックスカード
カノープス、出力回路チューニング済みのD4出力対応グラフィックスカード3種
カノープスは、AVPC・高画質映像表示を望むユーザー向けとなるD4出力対応のファンレスグラフィックスカード3モデルを発表した。うち2モデルに新たにNVIDIA製GPU搭載モデルが追加され、価格は1万3800円から。(2005/7/13)

TVキャプチャーカード
PCカード型TVカード「板ちゅー」発売──カノープス
カノープスは、PCカード型TVキャプチャーカード「板ちゅー」を7月下旬より発売する。価格は9800円前後。(2005/7/13)

TVキャプチャーユニット
カノープス、ハイエンド志向ユーザー向けのUSB外付けTVユニット
カノープスは、PC接続なしで単体使用も可能な、ハイエンド志向のユーザー向けとなるハードウェアMPEGエンコーダ+高画質化回路搭載のUSB外付けTVキャプチャーユニットを発売する。価格は3万4800円。(2005/7/13)

カノープス、HDV映像対応ノンリニア編集WS発売
カノープスは、DV/HDV編集対応のノンリニア編集ワークステーション「REXCEED MODEL350V」「REXCEED MODEL300V」の2製品を発表した。(2005/7/8)

TVキャプチャーカード
“徹底したPC録画派”に──カノープスの“旗艦”モデル「MTVX-WHF」(後編)
「絶対高画質に録画したい」と思うこだわりユーザーに向けたその仕様が特徴のカノープスのハイエンドTVキャプチャーカード「MTVX-WHF」。後編では、プラグイン方式によるFEATHER2005 V2機能追加やそれを利用した、“PC録画派”ならではの使い方などを試してみよう。(2005/6/29)

TVキャプチャーカード
“徹底したPC録画派”に──カノープスの“旗艦”モデル「MTVX-WHF」(前編)
カノープスの“旗艦”モデル「MTVX-WHF」。イマドキのTVキャプチャーカードとしては価格もスペシャルなのであるが、外付けTVチューナーや採用チップ、64ビットOS用ドライバの用意──といった「絶対高画質に録画したい」と思うこだわりユーザーに向けたその仕様に心惹かれる製品だ。(2005/6/28)

キャプチャーカード
カノープス、XCode-II搭載キャプチャーカードのシングルチューナー版発売
カノープスは、MPEG-2エンコーダとしてXCode-IIを搭載するTVキャプチャーカード「MTVX-SHF」を発売する。価格は2万9900円前後。(2005/6/21)

カノープス、ハイビジョン映像対応ノンリニアビデオ編集ソフト「EDIUS 3 for HDV」
カノープスは、ハイビジョン規格のHDV映像編集を可能とするノンリニアビデオ編集ソフト「EDIUS 3 for HDV」を発表した。価格は3万1290円。(2005/6/20)

カノープスと日本SGI、ハイビジョンでのノンリニアネットワーク編集システムで協業
カノープスと日本SGIはネットワーク環境によるハイビジョン対応リアルタイムノンリニア編集システムの構築・販売に関する協業を発表した。システムは2000万円台で7月から提供を開始する。(2005/6/13)

グラフィックスカード
D4端子対応でリビングPCへの野望に一歩近づいた──カノープス「MTVGA X800XL」
カノープスの製品に搭載されるGPUが従来のNVIDIAからATIに変更されたのは2004年10月のこと。同社グラフィックスカードのコンセプトも「パフォーマンス」から「クオリティ」にシフトした。RADEON X800XLを搭載したこのカードは、GPUのグレードとともに「D4対応」という映像出力が特徴の、カノープスらしい製品である。(2005/5/2)

キャプチャーカード
“PC録画派”のための1つのカタチ――カノープス「MTVX2005」「MTVGA 9550L」を同時に試す
この春発売されたカノープス製TVキャプチャーカード「MTVX2005」は、LAN共有機能が付いた「FEATHER 2005」採用も相まって人気製品となっている。今回はこれとD4出力に対応するファンレスグラフィックスカード「MTVGA 9550L」を同時に試してみた。(2005/4/13)

キャプチャーカード
テーマは徹底高画質追求――カノープス、MTVXシリーズ“旗艦”モデル「MTVX-WHF」発表
カノープスは、高画質化への徹底こだわりから、PCI接続タイプ製品にもかかわらず“外部チューナー仕様”とし、高画質多機能エンコードチップ「XCode II-L」や高画質化チップを4個搭載するハイエンドTVキャプチャー製品を発表した。(2005/4/6)

カノープス、HDノンリニア編集機をNHKと共同開発
カノープスはNHKと共同で、LongGOP方式のHDV記録および高画質フレーム内圧縮記録に両対応したハイブリッドHDノンリニア編集機を開発した。(2005/3/30)

カノープスなど3社、中規模放送局向けデジタル映像配信システム
カノープス、日本IBM、ネットワンシステムズは3社共同で、中堅・中小規模放送局、CATV放送局向けのデジタル映像配信・保存ソリューションの提供を開始した。従来のAPCと比べ3分の1の投資コストで済むとしている。(2005/3/8)

グラフィックスカード
カノープス、MTVGA X800XL搭載などAV志向のグラフィクスカード2種
カノープスは、Radeon X800XL搭載グラフィックスカード「MTVGA X800XL」、およびRadeon 9600XT搭載グラフィックスカード「MTVGA 9600XT SE」の2製品を発表した。(2005/3/2)

外部ソフトとも連携可能なオフラインH/Wエンコードカード――カノープス
カノープスは、オフラインハードウェアMPEGエンコードカード「Ultra Encoder X2000」を発売する。バッチ変換機能のほか、Premiereなど外部ソフトとの連携も行える。(2005/2/9)

グラフィックスカード
“非ゲーマー向け”のグラフィックスカード発売――カノープス
「ゲームはやらない、デジタルAV出力機能は欲しい」というユーザー向けとなるD4までのHDTV出力対応/RADEON 9550搭載ファンレスグラフィックスカードが発売される。価格は1万2800円。(2005/2/9)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。