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「曲面ディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「曲面ディスプレイ」に関する情報が集まったページです。

働く人の満足度が上がる Dell担当者が「USB Type-Cディスプレイ」を推す理由
PCを使った仕事において、ディスプレイが果たす役割は意外と大きい。ビジネス向けディスプレイにおいて6年連続で世界トップシェア(IDC調べ)を獲得しているDellの「中の人」が、その重要性を語った。(2019/6/21)

Huawei、折りたたみスマホ「Mate X」発売を9月に延期
Huaweiが、今夏に予定していた折りたたみスマホ「Mate X」の発売を9月に延期する。Samsungの折りたたみスマホ「Galaxy Fold」が発売前にレビュアーから壊れたと批判されたことを受け、「追加のテストを行っている」とCNBCに語った。(2019/6/16)

開発陣に聞く:
ソニーモバイルに聞く「Xperia 1」 21:9ディスプレイや3眼カメラから“あの疑問点”まで
この夏に発売されるスマートフォンの中で、注目度の高いモデルの1つが、3キャリアが取り扱う「Xperia 1」だ。4K有機ELや21:9の画面比率など、ディスプレイ周りを中心に目新しい要素が豊富にある。本機の開発秘話や疑問点を、ソニーモバイルに聞いた。(2019/6/13)

組み込み開発ニュース:
極薄プラスチック基板を使ったフレキシブル指紋センサーを開発
ジャパンディスプレイは、柔軟性に優れた静電容量式フレキシブル指紋センサーを発表した。湾曲しても割れず大面積化が可能で、大型指紋センサーを作製できるため、個人認証など高いセキュリティを必要とする機器に適している。(2019/5/30)

“折れ曲がるスマートフォン”に暗雲 窮地に追いやられるファーウェイとサムスン、どうなるフォルダブル
登場が期待されていた2大“折れ曲がるスマートフォン”の市販化が、危うい状況になっている。(2019/5/20)

おサイフケータイ対応:
Leicaの4眼カメラ搭載、10倍ハイブリッドズーム対応の「HUAWEI P30 Pro」がドコモから登場
NTTドコモが、2019年夏にHuawei製のスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」を発売する。6.5型のフルHD+有機ELや、Leicaと共同開発した4眼カメラを搭載する。FeliCaや防水機能にも対応する。価格は8万円台後半の予定。(2019/5/16)

指腹全体の検出も可能に:
JDI、曲げても割れない指紋センサーを開発
ジャパンディスプレイ(JDI)は、曲げても割れない静電容量式フレキシブル指紋センサーを開発した。(2019/5/13)

AOC、144Hz駆動対応でFreeSync 2もサポートした27型/31.5型曲面ディスプレイ
MMD Singaporeは、台湾AOCブランド製の27型/31.5型曲面液晶ディスプレイ計2製品の取り扱いを開始する。(2019/4/25)

シャープ、モバイルから大型テレビまで「第5世代IGZO」全面展開へ 有機ELパネルも試作
シャープが第5世代IGZO(酸化物半導体)をモバイルから大型テレビまで幅広い用途の液晶パネルに展開する。既に80V型8K液晶テレビ「8T-C80AX1」に採用済み。有機ELパネルへの採用も計画中だ。(2019/4/24)

PR:5Kスーパーウルトラワイドの世界を体験! 49型曲面液晶「499P9H1/11」
フィリップスが投入した「499P9H1/11」は49型の曲面液晶を採用したスーパーウルトラワイドディスプレイだ。今回はその圧倒的な映像体験を紹介していく。(2019/4/19)

プリンストン、144Hz駆動に対応した31.5型曲面ディスプレイ
プリンストンは、WQHD解像度に対応した曲面タイプの31.5型液晶ディスプレイ「PTFGHA-32C」を発売する。(2019/4/15)

シャープが折りたたみスマホ用の有機ELを公開 車載向けは有機EL+IGZOの合わせ技も
折り曲げ可能な有機ELを、シャープが公開。「AQUOS zero」をベースに開発しており、開くと6.18型ディスプレイになる。有機ELとIGZOを採用した、車載向けのフレキシブル有機ELも公開した。(2019/4/10)

Huaweiも“折りたためるスマホ”発売へ 5G対応の「Mate X」、約29万円
中国Huaweiが、折りたためるスマホ「HUAWEI Mate X」を発表。「5G」にも対応する。価格は約29万円で、2019年半ばに発売予定。(2019/2/25)

サムスン、“折りたためる”スマホ「Galaxy Fold」発表 4.6型と7.3型の両面ディスプレイデバイス
韓国Samsung Electronicsは、折りたたんでスマートフォンとしてもタブレットとしても利用できるモバイルデバイス「Galaxy Fold」を発表した。内側にはほぼ正方形な7.3型のフレキシブル有機ELを、外側の片面には4.6型の有機ELを搭載する。(2019/2/21)

「AQUOS zero」レビュー 軽さや有機ELの画質に満足、エンタメ利用に最適だ
シリーズ初の有機ELを搭載したシャープのスマートフォン「AQUOS zero」。6.2型と大画面ながら146gという軽さを実現した。そんなAQUOS zeroの実力と使い勝手を見ていこう。(2019/1/29)

ふぉーんなハナシ:
CESで大人気! 折り曲げスマホ「FlexPai」への期待と不安
「CES 2019」で大きな注目を集めたRoyole(ロヨル)のフレキシブルスマホ「FlexPai(フレックスペイ)」。実際触ってみると、期待を感じる一方、一抹の不安も……。(2019/1/24)

ITmedia NEWS TV:
「CES 2019」の現地で感じた日米の5Gに対するアプローチの違い
(2019/1/16)

組み込み開発ニュース:
ガラス基板を利用した静電容量式ガラス指紋センサーの量産開始
ジャパンディスプレイは、住宅や車のスマートドアロック向けにガラス指紋センサーの量産を開始する。大面積、透明、フレキシブルといった次世代の指紋センサーデバイスの開発が期待される。(2019/1/16)

ソフトバンクの「HUAWEI Mate 20 Pro」は1月11日発売 約12万円
ソフトバンクが「HUAWEI Mate 20 Pro」を1月11日に発売する。SIMフリー版は2018年11月に発売済み。価格は約12万円。(2019/1/10)

CES 2019:
画面が折れ曲がる世界初のスマートフォン「FlexPai」に触れた
ディスプレイを折りたためる世界初のスマホがCES 2019で披露されている。Royoleが開発した「FlexPie」だ。実機に触れたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2019/1/10)

透明で大面積、今後は柔軟性も:
JDI、静電容量式のガラス指紋センサーを量産
ジャパンディスプレイ(JDI)は、静電容量式ガラス指紋センサーの量産を始めた。透明なガラス上に指紋センサーを形成した。スマートドアロックなどのセキュリティシステム用途に向ける。(2018/12/25)

開発陣に聞く「Xperia XZ3」 有機ELの画質や焼き付き対策、6型ノッチなしの理由
ソニーモバイルの最新スマホ「Xperia XZ3」は、シリーズ初の有機EL搭載が大きな特徴。なぜこのタイミングで有機ELの搭載に踏み切ったのか。使い勝手やデザインにはどんな改良を施したのか。開発チームに話を聞いた。(2018/12/24)

工場ニュース:
ディスプレイ製造装置と成膜装置の新たな生産拠点を滋賀県彦根市に建設
SCREENホールディングスは、彦根事業所の敷地内にディスプレイ製造装置と成膜装置の生産拠点として「CS-2」を建設した。有機ELディスプレイや、フレキシブルディスプレイ製造装置を生産可能な清浄度を備えている。(2018/12/11)

JOLEDが試作品を展示:
車載やeスポーツはOLEDに期待、開発が加速
JOLEDは「第28回 液晶・有機EL・センサ技術展(ファインテック ジャパン)」(2018年12月5〜7日、幕張メッセ)で、車載向けやeスポーツ向けの有機ELディスプレイ(OLED)などを展示した。(2018/12/10)

バラして見ずにはいられない:
「Apple Watch Series 4」を分解して分かった、「3」との違い
「Apple Watch Series 4 GPS + Cellular」、画面サイズ44mmの分解レポートをお届けする。ウォッチはAppleの実験場といわれているが、今回も見どころ満載。特に大きく変わったのが心拍センサーだ。(2018/11/30)

PR:スマホカメラが新次元の楽しさに 動物園で「HUAWEI Mate 20 Pro」を使い倒した結果
Huaweiから新たなフラグシップスマートフォン「HUAWEI Mate 20 Pro」が登場。スペックの高さが際立つMate 20 Proだが、中でも一推しが「カメラ」だ。何がすごいのか。荻窪圭氏に多摩動物公園で徹底レビューしてもらった。(【PR】提供:ファーウェイ・ジャパン)(2018/11/29)

goo Simseller、「HUAWEI Mate 20 Pro」と中古「iPhone X」を10セット限定で販売 約10万円
NTTレゾナントは、11月28日に通販サイト「goo Simseller」で、ファーウェイ製「HUAWEI Mate 20 Pro」と「OCN モバイル ONE(音声対応SIM)」を8万4800円(税別)でセット販売開始。さらに中古の「iPhone X」を加えたセットを9万9800円(税別)で限定抽選販売するほか、公式Twitterアカウントでは端末プレゼントキャンペーンも行う。(2018/11/28)

ソフトバンクも取り扱い:
新AIチップと超広角カメラを搭載 「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日発売 約11万円【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、11月30日に「HUAWEI Mate 20 Pro」を発売する。価格は11万11880円(税別)。最新プロセッサ「Kirin 980」とLeicaと開発したトリプルカメラを搭載する。(2018/11/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが手がける新プロジェクトと古くて新しいプロジェクト
米Microsoftの従業員が新しいアイデアを検討できるよう、2009年に誕生したプロジェクト「Microsoft Garage」。2014年の一般公開以降、同社が開発中のテストアプリを試せるようになったが、その最新情報などを見ていこう。(2018/11/27)

ディスプレイ製造装置などを増産:
SCREEN、滋賀・彦根事業所内に新工場棟が完成
SCREENホールディングスの新工場棟「CS-2」が完成した。滋賀県彦根市の彦根事業所内に建設していたもので、ディスプレイ製造装置や成膜装置を増産する体制を整えた。(2018/11/20)

ITはみ出しコラム:
Samsung“画面折りたたみ端末”はスマホ巨大化の流れを変えられる?
Samsungの折りたためるスマホが注目を集めています。もちろん、二つ折りケータイのスマホ化というわけではなく、有機ELディスプレイごと折りたたんで、開いたときは大画面でタブレットのように使えるのがポイントです。(2018/11/11)

ITmedia NEWS TV:
夢が間近に? 相次いで登場する折り畳みスマホをチェック 折り畳めない新型iPad Proの魅力とは
(2018/11/10)

「Pixel 3」「AQUOS zero」「Galaxy Note9」「Xperia XZ3」どれを買う? 特徴を総ざらい
2018年の秋冬スマートフォンが続々登場している。新機軸ではGoogleの「Pixel 3」、シャープの「AQUOS zero」が注目。従来の人気シリーズからは「Galaxy Note9」と「Xperia XZ3」が登場。今回は、これら4モデルの違いをチェックしていく。(2018/11/9)

Samsung、折れ曲がる有機ELスマートフォンのコンセプトモデルを公開 広げると7.3インチ 数カ月以内に量産開始
韓国Samsung Electronicsが、折れ曲がるフレキシブル有機ELディスプレイを採用したスマートフォンのコンセプトモデルをチラ見せした。(2018/11/8)

折れ曲がるスマートフォン「FlexPai」発表 フレキシブル有機ELディスプレイ搭載、商用で世界初
折りたためるフレキシブル有機ELディスプレイを搭載するスマートフォンを、中国の有機ELベンチャーが韓国Samsungなどに先駆けて発表した。(2018/11/2)

ソフトバンク、「Pixel 3」で異例の発売セレモニー 行列なくスムーズ
ソフトバンクが「Pixel 3/3XL」の発売セレモニーをソフトバンク銀座で開催した。(2018/11/1)

「Pixel 3/3 XL」のカメラ、セルフィーはイマイチ? “アラフィフセルフィスト”のすずまりが試した
Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3」「Pixel 3 XL」が11月1日に日本で発売します。この記事では“アラフィフセルフィスト”のすずまりさんがカメラ性能をチェック。期待のデュアルインカメラに対する意外な評価とは……。(2018/10/30)

富士経済が調査:
車載ディスプレイ市場、2022年に7000億円超へ
車載ディスプレイの世界市場は、2018年見込みの4808億円に対し、2022年は7184億円と予測した。富士経済が調査結果を発表した。(2018/10/24)

デル、金融業務などにも向くアスペクト比32:9のウルトラワイド曲面ディスプレイなど2製品
デルは、業務向けの49型ウルトラワイド液晶ディスプレイ「U4919DW」など計2製品の発表を行った。(2018/10/16)

「Pixel 3/3 XL」、ドコモとソフトバンクで11月に発売
ドコモとソフトバンクが、11月1日にGoogleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3/3 XL」を発売する。予約は10月19日午前10時から。(2018/10/10)

Google、FeliCa対応の「Pixel 3/3 XL」発表 9万5000円から
Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 3/3 XL」が日本で発売する。「FeliCa」にも対応した。(2018/10/10)

シャープの有機ELパネル、自社のスマホで市場へ
シャープが冬モデルとして投入する「AQUOS zero」は、初めて自社生産の有機ELパネルを採用したスマートフォンだ。約6.2インチのフレキシブル有機ELパネルを搭載している。(2018/10/3)

IFA 2018:
有機EL採用でどう変わった? 写真で解説する「Xperia XZ3」の進化ポイント
Xperiaシリーズの最新モデル「Xperia XZ3」が発表された。シリーズ初の有機ELを採用し、本体の前面と背面に3D曲面ガラスを用いた。実機の写真とともに、従来機から何が変わったのかを見ていく。(2018/9/1)

2018年ディスプレイ市場は前年比減:
フレキシブル有機EL、中国メーカーの量産は2019年から
富士キメラ総研は2018年8月29日、ディスプレイ関連デバイスの市場調査結果を発表した。2018年における同市場の市場規模は、前年比95.6%の14兆7402億円。テレビ向け大型液晶パネルの価格下落の影響により、市場規模は前年度から縮小することが見込まれている。(2018/8/30)

モバイル市場を再燃する原動力?:
折り曲げられるスマホ、2019年にも登場か
成熟しつつあるモバイル市場を、再活性化するための取り組みの一環として、2019年には、タブレットとしても使用可能な折りたたみ式スマートフォンが登場するとみられている。(2018/8/3)

ディスプレイ業界を望む 2018(1):
中国勢の台頭と有機ELの行方、ディスプレイ業界の未来
EE Times Japanでは、ディスプレイ業界の現状を振り返り将来を見通すべく、市場調査会社IHS Markitのアナリストにインタビューを行い、複数回にわたってその内容をお届けしている。第1回は、ディスプレイ産業領域を包括的に担当する同社シニアディレクターのDavid Hsieh氏より、大型/中小型液晶と有機ELの現状と未来を聞く。(2018/6/20)

フォルダブル(折りたたみ)スマホ:
「折りたたみスマホ」2020年に世界出荷台数90万台へ
材料面での革新や新たなデザインを求める声から、フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの投入が予測されている。矢野経済研究所では、2020年に世界で90万台が出荷されるとの予測を発表した。(2018/5/28)

組み込み開発ニュース:
折りたたみスマートフォンの世界出荷台数、2020年に90万台と予測
矢野経済研究所が、フォルダブル(折りたたみ)スマートフォンの世界出荷台数予測を発表した。フレキシブルOLEDディスプレイの採用拡大や透明PIフィルムの開発などを背景に、2018年は9万台、2020年には90万台規模になると予測している。(2018/5/17)

総工費約20億円の投資と発表:
SCREEN、ディスプレイ製造装置・成膜装置の工場を建設
SCREENホールディングスは2018年5月8日、同社彦根事業所内に新工場を建設することを決定したと発表した。「総工費約20億円の投資」(同社)となる新工場は、2018年10月の完成を予定する。(2018/5/10)

OtterBox、Galaxy S9/Galaxy S9+用ケースや強化ガラスを発売
OtterBoxは、Galaxy S9/Galaxy S9+用ケースをフルラインアップ。新たにPursuit シリーズ、Defenderシリーズ、Commuterシリーズ、Symmetryシリーズ、Symmetryシリーズ レザーフォリオケース、高強度ガラスのAlpha Glassを提供する。(2018/4/2)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。