DAZN、W杯日本×スウェーデン戦で「映像の乱れ」に注意喚起 朝8時キックオフ、通勤時間帯を直撃
DAZNは6月25日、サッカーW杯2026の日本×スウェーデン戦を前に、通信の混雑で映像の乱れや画質の変化が起こり得るとして、公式Xで注意を呼びかけた。試合は通勤・通学の時間帯と重なる26日午前8時にキックオフする。(2026/6/25)
サブスクの勝算と限界:
なぜ月額2189円でも選ばれるのか 会員515万人突破、U-NEXTが描く「Netflixと違う道」
動画配信サービスの中で月額2189円と高価格ながら会員数を伸ばすU-NEXT。その理由は、映画やドラマに加え電子書籍やライブ配信などを含む独自の“オールインワン戦略”にある。Netflixとの差別化の行方を追う。(2026/6/25)
DAZN「ベースボールもだまされた」の声 月2300円と思ったら年2万7600円、途中解約不可 「オフシーズンあるのに」
サッカープラン炎上のさなか、Xでは「ベースボールプランも同じ構造じゃないか」「だまされて年契約して払い続けている。オフシーズンもあるのに……」とった声が上がっている。(2026/6/22)
サダタローのゆるっとマンガ劇場:
DAZN「980円問題」の本質 何に謝って、何に沈黙したのか 長期ユーザーのマンガ家が考察
DAZNのサッカー専用プランへの批判が続いています。同社は「月額プランと受け取れる記載」がされていた期間があったとして謝罪しましたが、実はどんな記載があったのかは明らかにしていません。(2026/6/21)
Mobile Weekly Top10:
スマホの「シャッター音強制」はそろそろ見直すべき?
日本では、多くのスマートフォン(携帯電話)のシャッター音がミュートにできません。これは法的根拠があるわけではなく、キャリアや端末メーカーの“自主規制”なのですが、世界を見回すと見直すべき時に来ているのかもしれません。(2026/6/20)
「月980円だと思ったのに」 DAZNサッカー専用プラン炎上から見る、「誤解するデザイン」の可否 弁護士に聞く
サッカーW杯開幕を前に、スポーツ配信サービス「DAZN」がSNS上で炎上した。消費者が「誤解するデザイン」の問題点について、佐藤みのり弁護士に聞いた。(2026/6/19)
DAZNサッカープラン「返金・解約」手続き発表 「画面に書けばOK」はもう通じず――炎上背景と教訓を徹底分析
DAZNはW杯向けプランの契約者に対する対応策を公式Xアカウントで発表した。同プランは月額料金を強調しながら実際は途中解約不可の年間契約だったため利用者の誤認を招いていた。同社は希望者に対して解約と返金や月額プランへの変更といった対応を実施することで利用者の不満に対応する。(2026/6/18)
DAZN、サッカー専用プラン契約者のすべてに「解約」「Standardへ変更」「継続」の選択肢
DAZN Japanは18日、「DAZN Soccer」の契約者すべてが「解約」「DAZN Standard(月額プラン)へ変更」「継続(年間契約)」のいずれかを選択できると発表した。(2026/6/18)
DAZN、“誤解を招いた”「DAZN Soccer」の新規受付停止 18日(本日)中に対応内容公表
DAZNは6月18日、サッカー特化プランのDAZN Soccerについて新規受付を同日付で停止すると発表した。同プランを巡っては月額980円と表示しながら途中解約不可の年間契約だったため批判を集めていた。同社は誤解を招く表示があったことを認め、具体的な対応内容を同日中に公表するとしている。(2026/6/18)
DAZN、サッカー専用プランの新規受付を停止 「誤解を招く可能性があったことを確認した」
DAZNは月18日、サッカー専用プラン「DAZN Soccer」の新規受付を停止すると発表した。(2026/6/18)
DAZNまた謝罪 今度は日本戦の“音ズレ”で
「DAZN」は15日の早朝に配信した「FIFAワールドカップ2026」の「日本vsオランダ」で、音声不良および映像との誤差が生じる状態が発生したとして視聴者に謝罪した。(2026/6/16)
DAZN、日本戦で「音ズレ」が話題に 「音ズレやぱすぎる」「地上波に切り替えた」
日本時間の15日早朝に行われた「FIFAワールドカップ2026」の「日本代表-オランダ代表」戦。NHKと「DAZN」が生中継および無料ライブ配信を行ったが、DAZNの配信は音声の遅延(音ズレ)が目立った。(2026/6/15)
DAZNへの“擁護ゼロ”が物語る「積年の恨み」 W杯980円問題が物語ること
この炎上で筆者が気になったのは、DAZNを擁護する声がほとんど見当たらないことだ。(2026/6/15)
DAZN「月980円」問題、謝罪も炎上続く “誤解を招く”表示はいまだ継続
DAZNは謝罪で一部の期間で、誤解を招く表示があったと認めたが、現在も誤解を招く表示は続いており、ユーザーの反発を集めている。(2026/6/15)
DAZNは一体「何」を謝罪したのか? “月980円”への直接言及なし…が示すこと
スポーツ配信サービスDAZNのサッカー特化プランにおける料金表示を巡る混乱が続いている。システム上の表記ミスに対する公式謝罪後も、サポート窓口での対応トラブルが多数の利用者から相次いで報告された。透明性の高い画面設計と利用者に寄り添うサポート体制への抜本的な見直しが急務だ。(2026/6/14)
DAZN「月額980円表記」炎上騒動、沈静化せず 一部ユーザーに公式Xが「やあ!」と返信 火に油を注ぐ事態に
DAZN側は公式謝罪において、主に一部の表記ミス(UIの誤認表示)を対象とした。しかし、ユーザー側は「安価に見せかける手法自体」を問題視しており、根本的な争点において両者の認識に決定的なズレ(乖離)が確認された。さらに、炎上直後の公式X(旧Twitter)における定型文を用いたラフな自動返信が、ユーザーの不信感を助長させ、事態を長期化させる要因となった。(2026/6/14)
DAZNが謝罪 年間契約のサッカープランに一部「月額プランと受け取れる記載」があったため 希望者は解約も
スポーツ配信サービス「DAZN」を運営するDAZN Japan Investmentは6月13日、年間プランである「DAZN Soccer」について、一部に「月額プランと受け取れる記載」がされていた期間があったとして謝罪した。(2026/6/13)
DAZNサッカープラン巡り謝罪、誤解を招く表示あった――「解約のお手続きを承ります」
DAZNはサッカー専用プランの契約画面に誤解を招く表示があったとして謝罪した。最初の3カ月が月額980円と強調されていたが、実際は総額2万6340円の年間プランだった。批判殺到を受けてDAZNは事実を認め、希望者に対して解約や返金などの救済措置を行う。(2026/6/13)
DAZNのW杯「月額980円」表示に落とし穴 ユーザーを困惑させた2つの“ダークパターン”とは
FIFAワールドカップ2026の全試合を配信する「DAZN」の料金プラン表示がインターネット上で物議を醸している。「月額980円」をアピールするプランが実際には途中解約不可の年間プランであり、総額2万6340円の支払いが発生するためだ。SNS上では「だまされた」といった批判が相次いでおり、複雑な料金体系と意図的なUI設計が問題視されている。(2026/6/12)
DAZNに批判殺到 W杯「月980円」、実は年2万6340円……「騙された」「ダークパターン」
980円に見えるプランは最低でも2万6340円かかるため、「新手の詐欺」といった投稿が相次いでいる。(2026/6/12)
サッカーW杯、テレビ放送があっても「DAZN」を選ぶ理由 ただしサッカー専用プランは「要注意」
12日に開幕する「FIFAワールドカップ2026」。今回は地上波放送も予定されているが、有料のDAZNも注目を集めている。なぜか。(2026/6/11)
「無料話数を増やす」だけじゃない コミックシーモアが進めるデータマーケティング戦略
NTTソルマーレが運営する電子コミックストア「コミックシーモア」のデータマーケティング戦略が注目を集めている。(2026/4/1)
ドコモ、ahamoからドコモ MAXへの変更で月額2200円〜2750円を割り引くキャンペーン
NTTドコモは3月17日から、料金プラン「ahamo」を1年以上利用しているユーザーを対象とした新割引を開始する。「ドコモ MAX」または「ドコモ ポイ活 MAX」へプラン変更することで、月額料金を最大12カ月間にわたって割り引く。各種割引を適用すれば、ahamoよりも安価な月額料金で大容量プランを利用できる。(2026/3/13)
「ドコモ MAX」の特典を“スポーツ以外”に拡充した理由 映像だけでなくリアルな体験価値の提供も
NTTドコモは「ドコモ MAX」において全4サービスから2つを選べる特典を2026年2月25日より開始する。従来はスポーツ中心であったが新たに「Lemino」と「dアニメストア」を追加しエンタメ領域を強化した。自由に選べる映像視聴に加えライブ招待などのリアルで希少な体験価値も利用者に提供していく。(2026/2/25)
Appleの「ポッドキャスト」、HLS採用で動画と音声の切り替えスムーズに クリエイターは動画広告挿入可能に
Appleは、「Apple Podcasts」(日本では「Apple Podcast」)に動画配信機能を追加した。独自規格「HLS」を活用し、音声と動画のシームレスな切り替えや、通信環境に応じた安定再生を実現。YouTube等と異なり、外部サーバを通じた自由な配信や広告挿入が可能な点が特徴だ。今春の正式リリースに向け、iOS 26.4等のβ版で提供を開始している。(2026/2/17)
ドコモ、2025年度営業利益を830億円下方修正 MNP競争激化と「カエドキプログラム」コスト増が直撃
NTTドコモは2025年度第3四半期決算で、MNP競争激化による販促費増加などを理由に通期営業利益予想を830億円下方修正し8830億円とした。一方でMNPは4カ月連続プラスを確保し、主力プランのドコモMAXは250万契約を突破するなど顧客基盤強化の成果も見え始めている。(2026/2/5)
「ドコモ MAX」プラン、映像サービス2つの「選べる特典」を2月25日開始 3月まで途中で切り替えでも追加料金なし
NTTドコモは「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」の「選べる特典」4サービスのうち2サービス以上を月の途中で切り替えても追加料金がかからない期間限定キャンペーンを実施。対象期間は2月25日から3月31日まで。(2026/2/5)
ドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天が2026年年頭所感を発表 「AI」「経済圏」での競争が軸に?
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天グループは2026年1月、各社トップの年頭所感を公開した。2026年の幕開けに際し、国内通信大手4社のトップが年頭の抱負を発表した形だ。生成AIの急速な普及と産業構造の変化を受け、各社はAIを基軸とした事業変革と、金融分野を絡めた経済圏の拡大を加速させる方針を強調している。(2026/1/5)
石野純也のMobile Eye:
2025年モバイル業界総括:スマホ料金は「安さ」から「付加価値」の時代へ、通信品質競争も激化
振り返ってみると、2025年は4キャリアの料金体系が大きく変わった1年だった。ドコモとKDDIはメインブランドの料金を、ソフトバンクはY!mobileの料金を刷新し、楽天モバイルはU-NEXTとのセットプランを開始した。こうした料金プランやサービスを縁の下で支える通信品質の競争も激化している。(2025/12/26)
買い物金額の5%をクラブへ還元 ドコモとFC東京が描く「ファン参加型」事業の勝算
日々の買い物が、愛するクラブの「強化費」に変わる――。NTTドコモが、サッカーのJリーグと進める協業プロジェクト「チームになろう。」が、サポーターの間で広がりを見せている。カスタマーサクセス部・金子尚史担当部長らに、ファン拡大の戦略を聞いた。(2025/12/25)
「ドコモ MAX/ポイ活 MAX」契約で2500ポイント還元 MUFGスタジアムナイトツアーやDAZNオリジナル番組観覧などの抽選プレゼントも
NTTドコモは「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」契約者が対象の体験イベント&賞品プレゼントキャンペーンを開催。MUFGスタジアムナイトツアーやDAZNオリジナル番組観覧などが抽選で当たる。(2025/12/19)
DAZN、F1配信終了 26年からフジテレビが独占、11年ぶりに地上波復活 配信は「FOD」でも
2016年からF1をライブ配信してきたDAZNは、2025年シーズンでF1配信を「いったん終了」すると発表した。(2025/12/5)
ディズニーの戦略に迫る:
韓国ドラマ強化に動くDisney+ 提携先CEOに聞くコンテンツ産業の構造的課題
Disney+(ディズニープラス)が、「韓流」コンテンツの拡充を進めることで差別化を図っている。“起死回生の一手”となるのか。ウォルト・ディズニー・ジャパンでDTC(ダイレクト・トゥー・コンシューマ)部門を統括するバイスプレジデント兼ゼネラルマネージャーのデイヴ・パウエル氏と、TVINGのジュリー・チョイCEOに聞いた。(2025/12/3)
アプリストア経由だと1650円:
「Leminoプレミアム」が2026年2月から550円値上げ ドコモとの直接契約では月額990円→1540円に
NTTドコモの有料映像配信サービス「Leminoプレミアム」が、2026年2月から550円値上げされる。コンテンツの充実が理由だという。(2025/12/1)
石野純也のMobile Eye:
銀行連携を強化したauの新プラン「マネ活2」を解説 強すぎる“ゴールドカード推し”は不安材料に
KDDIは12月1日に、「auバリューリンク マネ活2」や「使い放題MAX+ マネ活2」を導入する。傘下のauじぶん銀行との銀行連携を強化し、預金残高に応じた特典を用意。一方、特典の条件を子細に見ていくと、ゴールドカードの獲得を増やしたいKDDIの思惑も見え隠れする。(2025/11/22)
「プロと触れ合う」体験を提供 ドコモが“意外なファン戦略”に投資した真意
NTTドコモが、次なる「ファン作り」のフェーズへとかじを切っている。子どもたちがプロの世界を体験できる機会を創出し、学びや夢を見つけてもらう「ドコモ未来フィールド」を開催。あえて「すぐには利益につながらない」投資を加速させる狙いはどこにあるのか?(2025/11/19)
ドコモは「通信品質」「ネット銀行」でナンバーワンを目指す 販促費も拡大してMNPプラス成長を
NTTドコモが11月4日、2025年第2四半期の連結決算を発表した。モバイル事業は競争が激化しており、販促費やネットワークの強化でプラス成長を目指す。既存プランから新料金プランへの移行が6割に達し、エンタメコンテンツも特典に追加する。(2025/11/5)
ドコモ MAX、「Lemino」「dアニメストア」を追加料金なしの特典に DAZNやNBAを含め最大2つを選べるように
NTTドコモの「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」が、特典対象サービスに「Lemino」「dアニメストア」を加えて4サービスのうち最大2サービスを追加料金なしで利用できる「選べる特典」を提供する。(2025/11/4)
ドコモの「爆アゲ セレクション」還元率が5〜15%にダウン MAXプランはほぼ据え置き
NTTドコモは、12月10日から「爆アゲ セレクション」のポイント還元率を改定。「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」利用者は最大25%還元で利用できるが、その他のプランは還元率ダウンまたは新規適用を終了する。(2025/10/9)
スマホ料金プランの選び方:
Rakuten最強U-NEXTは本当にお得? 「個別に契約」「セットで契約」の料金を比較して分かったオススメの人
楽天モバイルは10月から新プラン「Rakuten最強U-NEXT」を提供します。楽天モバイルとU-NEXTがセットになったプランで、それぞれ申し込むより月1089円お得とうたっています。ただし、Rakuten最強プランとU-NEXTとは仕様が異なる点もあり、場合によってはそれぞれ契約した方がお得な場合もあります。(2025/9/15)
ドコモ MAXユーザーに「ドコモU29割」提供 27GB追加して最大3828円割引×3カ月
NTTドコモは、9月1日から料金プラン「ドコモ MAX」を利用する29歳以下を対象とした「ドコモU29割」を提供開始。最大3カ月間、27GBのボーナスパケットを進呈し、月間利用データ量に応じて月額料金を割引する。(2025/8/29)
移動式スマートディスプレイ「LG Smart Monitor Swing」の一般販売がスタート 約15万円
タッチ対応の31.5型4Kディスプレイと、ホイール付きの可動式フレキシブルスタンドを組み合わせた製品だ。(2025/8/28)
石野純也のMobile Eye:
【決算総括】上位プランシフトのドコモとKDDI、値上げをしない楽天モバイル 板挟みのソフトバンクはどう出る?
NTT、KDDI、ソフトバンク、楽天グループの決算が出そろった。ドコモ、KDDIは6月に新料金プランを導入するとともに、低価格の小容量プランを廃止しており、事実上の値上げになっている。ソフトバンクは現時点で静観の構えを見せており、今後の動向に注目が集まる。(2025/8/9)
IIJmio「料金改定」「JALモバイル」が好調で純増 コンテンツ連携プランも「検討の対象に」
IIJが、2025年度第1四半期の決算を発表した。売り上げは768.2億円で前年同期比6.7%増、営業利益は60.3億円で前年同期比34.6%増となった。モバイルサービスは個人向けが好調で、IIJmioは料金改定やJALモバイルの提供が功を奏しているという。(2025/8/7)
ドコモ新料金は「想定通りの立ち上がり」でアップセルに貢献 一方で気になる“販促費”への影響
NTTが2025年度第1四半期の連結決算を発表した。ドコモのモバイル通信サービス収入の減少、販促費の強化やネットワークの品質向上の費用増が響き、増収減益となった。ドコモが6月5日から提供している新料金プラン「ドコモ MAX」はアップセルに貢献している。(2025/8/7)
NBA追加でスポーツ推しの「ドコモ MAX」 今後は音楽、映画、ドラマも取り込む“進化”を予告
NTTドコモは2025年10月22日から、「ドコモ MAX」と「ドコモ ポイ活 MAX」の契約者に対して、NBAのコンテンツを追加料金なしで視聴可能にする。ドコモ MAX限定の特典として、オリジナルグッズやチケットなどの先行購入、NBA現地観戦ツアーなどの応募など用意する。今後はスポーツ以外のコンテンツも取り込んで、さらに進化させていく。(2025/8/5)
ドコモの新料金プラン(MAX)ならNBAの試合も0円で視聴可能に 日本語解説で独占配信、“特別な体験”も
ドコモの新料金プラン「ドコモ MAX」「ドコモ ポイ活 MAX」の契約者は、2025年10月22日からNBAの試合が追加料金なしで視聴可能になる。米国で行われるNBA観戦ツアーの抽選に参加できる“特別な体験”も提供する。NBAコンテンツは他キャリアのユーザーでも有償で視聴可能になる予定。(2025/8/5)
ふぉーんなハナシ:
言うほど複雑? 料金プランを「ドコモ MAX」に乗り換えてみた
NTTドコモの新料金プラン「ドコモ MAX」は、今のところ順調な滑り出しを見せているようです。実は、私も発表日にプラン変更していたんですよね。(2025/7/9)
ahamo、povo、LINEMOのキャンペーンまとめ【7月9日最新版】 1万以上のポイント還元やスマホの割引もあり
ドコモ、au、ソフトバンクが提供しているオンラインブランド「ahamo」「povo」「LINEMO」は、安価に大容量通信が可能なのが特徴だ。キャンペーンを利用すれば、さらにお得にサービスを利用できる。(2025/7/9)
石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルがU-NEXTの“特例プラン”で見据える黒字化 楽天カードのデータ増量でエコシステムも強化
サービス開始当初からワンプランを貫いてきた楽天モバイルだが、U-NEXTのセットプランを特例として提供する。回線とコンテンツのセットで1000円以上の割引になるが、注意点もある。Rakuten最強U-NEXTは、ARPUの増加や解約率の低下も狙える。(2025/6/28)