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「デジタルシネマ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デジタルシネマ」に関する情報が集まったページです。

CADニュース:
カラーマネジメントモニター3機種を新発売、ケーブル変更で接続が容易に
EIZOは、カラーマネージメントモニター「ColorEdge」シリーズの後継機種「CG2730-Z」「CG2420-Z」「CS2420-Z」を発売した。従来の広色域対応に加え、付属の映像信号ケーブルの変更により、一般的なPC出力端子との接続が容易になった。(2019/5/28)

「ZenFone 6」発表、フリップカメラ搭載でノッチなし その中身を徹底解説する
ASUSが新フラグシップスマホ「ZenFone 6」を発表した。ノッチのない狭額縁ディスプレイとモーターで駆動するフリップカメラが特徴。ASUS本社で実機に触れる機会を得たので、本機の新しさを徹底解説する。(2019/5/17)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
かわいい本格派、富士フイルム「X-T30」
ソニーの「α6400」に続き、富士フイルムから「X-T30」とミドルクラスのいい感じのAPS-Cミラーレス一眼が登場したのである。小さくてコンパクトでかわいい。(2019/4/27)

大きく路線変更した「Xperia 1」のカメラ その中身を解説
「Xperia 1」のカメラは、従来機から大きく路線変更したことがよく分かった。トリプルカメラや暗所撮影機能の向上は、真新しいものではない。しかし、動画撮影については、クリエイターを意識した機能を盛り込んできた。(2019/4/19)

アイ・オー、HDR10にも対応したVAパネル採用の31.5型4K液晶ディスプレイ
アイ・オー・データ機器は、色再現性を高めた31.5型4K液晶ディスプレイ「LCD-M4K321XVB」を発売する。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「MacBook Air」を検証して分かった“8年ぶり刷新”の成果
やっと投入された新しい「MacBook Air」の実機をいち早くレビュー。12型「MacBook」、13.3型「MacBook Pro」との比較も交えつつ、多角的にこの新モデルの実力を探る。(2018/11/6)

シャープの有機ELパネル、自社のスマホで市場へ
シャープが冬モデルとして投入する「AQUOS zero」は、初めて自社生産の有機ELパネルを採用したスマートフォンだ。約6.2インチのフレキシブル有機ELパネルを搭載している。(2018/10/3)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
第8世代Coreの「MacBook Pro」選びで知っておきたいこと
ボディーデザインはそのままに、プロセッサの世代交代を果たした「MacBook Pro」。第8世代Core(Coffee Lake)による性能の向上はもちろんだが、それ以外にも進化した部分は少なくない。製品選びのシナリオを考えつつ、注目すぺきポイントをまとめる。(2018/7/24)

PR:美しく、使いやすさにこだわった「AQUOS R2」を徹底解剖!
シャープの最新スマートフォン「AQUOS R2」が登場し、早くも話題を呼んでいる。AQUOS R2は、美しさと使いやすさを両立した進化したデザイン。19:9の縦長画面を搭載し、そして動画/標準カメラそれぞれに最適化した専用カメラを搭載したデュアルカメラにも注目だ。(2018/6/19)

SIMフリー専用モデル「AQUOS sense plus」が6月22日から順次発売 価格は4万円台
SIMロックフリー端末市場に特化したAQUOSスマートフォンの新モデルが登場する。DCIに準拠した色再現性を持つIGZO液晶を搭載したミドルレンジモデルだ。(2018/6/14)

シャープからSIMフリー専用スマホ「AQUOS sense plus」登場 18:9ディスプレイ搭載
シャープのAQUOSスマートフォンに、初のSIMロックフリー専用モデルが登場する。アスペクト比18:9のフルHD+(1080×2160ピクセル)IGZO液晶を搭載し、従来モデルと同じ横幅でより多くの画面表示を実現した。(2018/5/8)

EIZO、映像クリエイター向けのHDR対応31.1型4K液晶ディスプレイ
EIZOは、DCR 4K対応の31.1型液晶ディスプレイ「ColorEdge CG319X」を発売する。(2018/4/5)

VESAがHDR標準「DisplayHDR」策定 PCディスプレイの性能を底上げ
米VESAがノートPCやデスクトップPCのディスプレイを対象にHDR品質を規定する標準仕様「DisplayHDR version 1.0」を策定した。PC用ディスプレイの99%を占める液晶ディスプレイを想定し、システムのパフォーマンスによって3つのレベルを定義。(2017/12/19)

2018年FIFAワールドカップロシア大会のオフィシャルテレビ、ハイセンスが発売
ハイセンスジャパンからサッカーW杯のオフィシャルテレビが登場。液晶パネルにKSF(フッ化物蛍光粉末)を取り入れ、色再現性を上げた「ウルトラカラー」(同社)が特徴。(2017/11/13)

遅れてきたイマーシブサウンド、「Auro-3D」
デノンのAVアンプ新製品が対応した「Auro-3D」(オーロスリーディー)とは? その開発者であり、「イマーシブサウンド」という用語の提案者でもあるWilfried Van Baelen氏が解説してくれた。(2017/8/25)

携帯販売ランキング(7月3日〜7月9日):
3キャリアから「AQUOS R」が発売、順位は?
総合ランキングはソフトバンク「iPhone 7(128GB)」が3週ぶりにトップ返り咲き。7月7日に3キャリアが一斉に発売した「AQUOS R」が各ランキングに登場。(2017/7/15)

LGエレ、HDRにも対応した31.5型4K液晶ディスプレイ「32UD99-W」
LGエレクトロニクス・ジャパンは、同社初となるHDR対応の31.5型4K液晶ディスプレイ「32UD99-W」を発表した。(2017/7/12)

シャープのフラグシップ「AQUOS R」、auからも登場 下り最大590Mbps【画像追加】
シャープの新しいフラグシップスマートフォン「AQUOS R」が、auからも登場する。これで3キャリアから出そろうことになる。動く充電台「ロボクル」が付属する。(2017/5/30)

au 2017年夏モデル発表 ホームIoTサービスも開始【画像追加】
KDDIが、2017年夏モデルを発表した。スマートフォンが7機種、フィーチャーフォンが2機種。家庭内で利用するIoTサービスも開始する。(2017/5/30)

ドコモが「AQUOS R」を発売 下り最大788Mbpsの通信に対応
ドコモがシャープの「AQUOS R」を7月に発売する。HDR表示対応の5.3型WQHDディスプレイを搭載。通信速度は下り最大788Mbpsをサポートする。(2017/5/24)

シャープの「AQUOS R」がソフトバンクから登場 5.3型WQHD液晶、下り最大612Mbps通信
ソフトバンクが「AQUOS R」を7月上旬以降に発売する。シャープがブランド名を変更した新フラグシップスマホ。5.3型WQHD液晶を搭載し、下り最大612Mbpsの通信に対応する。(2017/5/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

“シネマグレード”をうたうBenQの4K DLPプロジェクター LED光源の上位機も投入予定
ベンキュージャパンは、ホームシアター向けの4K対応DLPプロジェクター「HT8050」を2月24日に発売する。来日したBenQ Asia Pacific社長のJeffrey Liang氏が、今後の製品計画を含めた戦略を語った。(2017/2/10)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
初の有機ELテレビとは思えない超高画質、東芝「X910」を試す
国内でいち早く有機EL大画面4Kテレビを発表した東芝。「X910」シリーズの画質を何度か確認する機会があったのでインプレッションをお届けしよう。パイオニア最後の“KURO”を使い続けている筆者も、「ついに買い替えを真剣に考えるときが来たか」との強い思いにかられた。(2017/1/27)

キヤノン、レーザー光源を採用した4K対応プロジェクター
キヤノンは、4096×2400ピクセル表示対応のLCOSパネルを採用したハイエンドプロジェクター「4K600STZ」など2製品を発表した。(2016/11/9)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
エプソン「EH-TW8300W」で分かったHDRコンテンツとスクリーンの相性
HDR対応の4Kプロジェクターが各社から登場している。高価な製品が多い中、筆者が実際の画質とプライスタグを見て、これなら多くの映画ファンにお勧めできると確信したのが、8月に発売が開始されたエプソンの「EH-TW8300W」だ。(2016/10/27)

ドコモ、画面割れ対策を強化した「arrows NX F-01J」を発表 サウンドや映像にもこだわりあり
「arrows NX」に、約1年ぶりの新モデルが登場する。新ボディー設計の採用など、画面割れを防ぐ対策をより徹底したほか、オンキヨーと共同設計したサウンドまわり、DCI規格に準拠した色域表示に対応したディスプレイなど、見どころは多い。(2016/10/19)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
群を抜いた高画質、ソニー「Z9D」の“魅せるHDR”
液晶テレビがここまでの性能を獲得する日が来るとは。自発光タイプ派の筆者は信じられない思いがする。それがソニー「Z9D」シリーズだ。(2016/9/21)

レンズ使い分け、ジェットだけの仕様、「総務省指定」の意味 iPhone 7/7 Plusを詳細チェックしてみた
MACお宝鑑定団検証の結果、iPhone 7 Plusが持つ2つのレンズは予想以上に複雑なことをやっていることが分かった。ジェットブラックだけのハードウェア変更点、「総務省指定」の意味も。(2016/9/16)

軽量・スリム化、ソフトの強化も:
EIZO、クリエイター向けWQHD対応27型液晶「ColorEdge CG2730」など2製品を発表
EIZOは、カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズの新モデルとして27型の「ColorEdge CG2730」と「同 CS2730」を発表した。(2016/9/13)

“ポスト1D”の画質を目指したフルサイズ一眼レフ「EOS 5D Mark IV」発表
キヤノンから、高画質領域で「EOS-1D X Mark II」に迫る性能を備えたハイエンドデジタル一眼レフカメラ「EOS 5D Mark IV」が登場。(2016/8/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4KプロジェクターでもHDRは楽しめる! JVC「DLA-X750R」が見せた映像設定の妙技
昨年発売の4K対応プロジェクターでHDR (ハイダイナミックレンジ)の魅力をきちんと引き出せるモデルは存在していなかった。しかし、JVCは6月までに最適画質設定や新ファームウェアを発表。画質が著しく向上していることが確認できて大いに驚かされた。(2016/8/25)

4Kもワイヤレス! エプソンが初の4K/HDR対応プロジェクター「EH-TW8300/W」を発表
エプソンが3LCD方式のホームプロジェクター「EH-TW8300」「EH-TW8300W」を発表した。同社として初めて4KとHDRの両方に対応したホームシアターモデルだ。(2016/7/21)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(後編)
先月のパナソニック、LGエレクトロニクスに続き、今月はソニー、東芝、シャープの最新4Kテレビをじっくりチェックした。そのインプレッションを記したいと思う。(2016/5/26)

EIZO、映像制作のプロ向け液晶「ColorEdge CG247X」
EIZOは24.1型カラーマネジメント液晶ディスプレイ「ColorEdge CG247X」を6月3日に発売する。Adobe RGBカバー率は99%の他、DCI-P3カバー率も98%を実現した。(2016/5/20)

単なる“小型版”にとどまらない進化
徹底レビュー: 9.7インチ「iPad Pro」が誇る“他のタブレットがどうしても超えられない強み”
「iPad Pro」シリーズの第2弾として登場した9.7インチiPad Pro。12.9インチ版の小型版でありながら「iPad Air 2」の進化版でもある、この9.7インチiPad Proの実力を検証する。(2016/4/29)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(前編)
前回、Ultra HD Blu-rayの魅力を十全に引き出せる家庭用4Kテレビ&4Kプロジェクターは存在しないと書いたが、この数週間で状況がガラリと変わった。ソフトウェアアップデートで変わった東芝「Z20X」のHDR画質、そしてパナソニックとLGエレクトロニクスの新製品について、インプレッションをお届けしよう。(2016/4/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
間違いなく史上最強の高画質メディア――米国版Ultra HD Blu-rayをチェックした
日本での発売が待ち遠しいUltra HD Blu-ray。今回は米国で販売が開始された映画タイトルを中心に7タイトルを自室の環境でチェック、HDR対応テレビの視聴比較と合わせてお伝えしたい。(2016/3/22)

新カラーマッチングソフトにも対応:
EIZO、スリムになった24.1型カラマネ液晶「ColorEdge CG2420/CS2420」
EIZOが従来モデルよりもベゼル幅を39%スリム化した24.1型カラーマネジメントディスプレイ「ColorEdge CG2420」「ColorEdge CS2420」を発表。発売日は2月25日。(2016/2/16)

2016年中にDLP搭載車が市場に:
ディスプレイ以外にも応用範囲が広がるDLP
Texas Instruments(テキサス・インスツルメンツ)は2016年1月、東京都内で、DLP製品に関する事業戦略説明会を開催した。(2016/2/1)

CES 2016:
CESで話題になったディスプレイ技術を一挙レビュー、製品化の見通しは?
「CES 2016」では、4K/HDRを軸に新しいディスプレイ技術がいくつも展示された。中でも注目のパナソニック「DX900シリーズ」およびソニーの「Backlight Master Drive」をAV評論家・本田雅一氏がじっくり試聴した。(2016/1/14)

キヤノン、世界最小・最軽量の高輝度4Kプロジェクター「4K500ST」を発表
キヤノンが5000lm(ルーメン)クラスの4K対応プロジェクターとしては世界最小サイズで最軽量を実現したパワープロジェクター「4K500ST」を発表した。高度な光学技術と調整機能により美術館や医療機関、シミュレーションやデザイン分野などでの活用を見込む。(2016/1/12)

CES 2016でデモ展示:
大型プロジェクタ向け4K DLPチップ
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、ホームシアターや業務用/教育用などの大きなプロジェクションディスプレイ向けに、0.67インチ4K UHDチップセットを開発したと発表した。(2016/1/12)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
自発光ならではのコントラスト、LGエレの有機ELテレビ「65EG9600」を試す
パナソニックのプラズマテレビ事業撤退で家庭用自発光ディスプレイの灯は消えた。そこに一石を投じたのが、韓国LGエレクトロニクスのOLED(有機EL)テレビ。液晶タイプに比べて値段こそ高いが、自発光タイプならではのコントラストのしっかりとした高精細映像で筆者を魅了した。(2015/11/26)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
課題も残るがデキは上々――HDR対応4Kテレビ、東芝「58Z20X」とシャープ「LC-70XG35」を徹底比較
この秋に発売される4Kテレビの中でも注目の2機種を比較視聴。HDR対応を含むUHD BDサポートに加え、広色域化など隙のない機能強化を果たしたが、一方で最新4Kテレビの課題も浮き彫りになった。(2015/10/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

コンセントは必要です:
ぜ〜んぶワイヤレス! ソニーからリアル5.1chホームシアター「HT-RT5」が登場
ソニーは、リアスピーカーやサブウーファーをワイヤレス化した5.1chのホームシアターシステム「HT-RT5」を10月17日に発売する。煩雑な配線は不要だ。(2015/9/7)

エルザ、Quardo M4000/M5000採用のプロ向けグラフィックスカード2製品
エルザジャパンは、Maxwell世代GPUとなるQuardo M4000/M5000を採用したプロフェッショナル向けグラフィックスカード計2製品の取り扱いを開始する。(2015/8/11)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDR対応に見事な色再現――パナソニック「CX800」シリーズはコスパの高い4Kテレビ
パナソニック“4K VIERA”のセカンドライン「CX800シリーズ」が登場した。全モデルにIPSパネルを搭載したほか、6軸のによる色補正など上位機に迫るスペックで、HDR対応も予定している。(2015/6/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。