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「Dropbox」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

IaaSとSaaSのコスト最適化【後編】:
勝手導入されたSaaSの検出から一元化まで、SaaS管理の勘所
使われているSaaSの把握が第一歩だが、全て把握できる単一の検出方法は存在しない。使われているSaaSの検出方法から、ユーザー部門も納得の一元化方法まで、SaaS管理のコツを紹介する。(2019/5/8)

「AIの遺電子」作者に聞く:
デジタル化は漫画家のワークスタイルをどう変えたか――連載作家が語る漫画制作の今
テレワーク、コラボツール、クラウド、そしてワーケーション……漫画制作現場で起きている新しい働き方をプロ漫画家に聞いた。(2019/4/29)

FIDO2でパスワードレスが加速する:
PR:利便性と高セキュリティ性を備えたFIDO2対応デバイスとは?
認証に利用するパスワードの扱いがなかなか改善しない。覚えなければならないパスワードは増える一方であり、漏えいリスクも高まっている。この状況を改善できるのが、パスワードを使わず、面倒な操作が不要なFIDO/FIDO2認証だ。カード型やUSB型など用途に応じた製品を選択できる。(2019/4/23)

Google Cloud Next '19:
「G Suite」、Googleアシスタント対応や動画チャットのキャプション、Office編集などの新機能
Googleがグループウェアスイート「G Suite」の多数の新機能を発表した。「Googleアシスタント」のG Suiteのカレンダーのサポート、「ハングアウトMeet」の自動字幕、「Microsoft Office」文書をそのまま編集・保存する機能などだ。(2019/4/11)

Dropbox、Googleの「G Suite」文書の編集・共有機能のβテスト開始
Dropboxが、昨年3月に発表していたGoogleの「Google Docs」「Google Sheets」「Google Slides」ファイルをDropbox内で開いて編集・保存・共有する機能のβテストを開始した。英語版のDropbox Businessユーザーが対象だ。(2019/4/10)

SlackがMicrosoft製品と連携 チャット画面で「Office」ファイルなど閲覧可能に
コラボレーションツール「Slack」が「Office 365」と連携。Slack上で「Microsoft Office」シリーズのファイルを閲覧したり、「Outlook」に届いたメールを確認したりすることが可能になる。詳細と実装時期は決まり次第告知する。(2019/4/10)

ソーシャルエンジニアリング攻撃に備える
「偽のフィッシングメール」の効果的な使い方
エンドユーザーによって引き起こされるセキュリティ脅威は、ソフトウェアでは防ぎきれない。本稿ではフィッシングやマルウェアなど、IT担当者が従業員に周知すべき脅威と、セキュリティ教育の方法について考える。(2019/4/4)

Weekly Memo:
クラウドストレージサービスはどう進化するのか――BoxとDropboxの戦略から読み解くと
クラウドストレージサービスが企業ITの新たなプラットフォームへと進化しつつある。このサービスの2大ベンダーであるBox JapanとDropbox Japanが相次いで明らかにした事業戦略から、その進化の行方を探ってみたい。(2019/3/25)

Dropbox、法人向けに国内データ保管サービス 今夏から 個人向けにも新施策を準備中
Dropboxは今夏から、法人向けに日本国内のデータセンターにファイルを保存するローカルホスティングサービスの提供を始める。(2019/3/20)

Dropbox無料版に台数制限…… 改めて各社無料クラウドストレージを整理する
有料プランにアップグレードした際のメリットやコストも意識しつつ、2019年3月時点で提供されている各社クラウドストレージの個人向け無料プランを中心に整理していきます。(2019/3/20)

半径300メートルのIT:
ファイル共有サービスの“漏えいリスク”を消し飛ばす? Mozillaがひっそり公開した「Firefox Send」に驚いた
「宅ふぁいる便」の情報漏えい事件がまだ記憶に新しい中、ファイル共有サービスには一層高度なセキュリティやユーザーのプライバシー保護が求められています。そんな中、Mozillaのファイル共有サービス「Firefox Send」は、意外な方法でこの要求をかなえる仕掛けを提示しました。(2019/3/19)

ケース別に分けて紹介
性能向上は「システムをデータに近づける」「データをシステムに近づける」のいずれか
優れたアプリケーションパフォーマンスに対する欲求は尽きない。遅延を減らすためには、データの方をシステムに近づけるか、システムの方をデータに近づけるか、どちらが適切なのだろう。(2019/3/19)

もう失敗したくないあなたへ:
PR:仕事で使うソフトウェア・クラウドサービスを利用者視点で丸裸にするレビューサイトが好評なわけ
仕事に便利なソフトウェア・クラウドサービスが急増する中、どれを利用するかで悩むビジネスパーソンは多いはずだ。それもそのはず、ツール選びに役立つ情報は実は極めてまれで、そのことが導入の失敗につながっていた。こうした課題を解消しようと登場したのが、ソフトウェア・クラウドサービスに対する“口コミ投稿”をユーザー側の視点でとりまとめたITレビュー(口コミ・評判)サイト「ITreview」だ。果たしてどのようなものなのか?(2019/3/18)

Dropbox、無料ユーザーがリンクできるデバイスを3台に制限
(2019/3/15)

Dropbox、無料版のアクセス端末を3台までにひっそり制限
Dropboxが、無料版ユーザーが1つのアカウントでリンクできる端末数をこれまでの無制限から3台までに変更した。ヘルプページによると3月から。3月以前にリンクした端末はそのまま使える。(2019/3/15)

Sansan Innovation Project 2019:
すべてのAI活用に共通する原則とは何か? トロント大学AI権威アジェイ・アグラワル教授
AIとは何かを技術者に聞けばディープラーニングの概念図を示すだろう。しかしエコノミストに聞けば、コストの指数関数的な低下を示すグラフを見せるだろう。AIをビジネスに活用する場合、AIの利用コストが継続的に低下し続けること、そしてAIとは本質的に何なのかを理解することが重要だ。(2019/3/15)

天災にも人災にも耐えるバックアップ術:
震災8年目で改めて考える、終活込みのバックアップ
いざ何かが起きたときに困るのが、PCやデータの紛失や喪失、破損です。失ってからことの大きさに気がつくのは、可能な限り避けたいものです。できるだけ手間をかけずにPCだけでなく、デジタルデータをバックアップするすべを考えてみましょう。(2019/3/11)

「気持ちが乗らず書けない」とはもうオサラバ?:
iPhoneを使った音声入力、試して分かったメリット
スマートスピーカー連載でおなじみの山口真弘さんに、近年試されているという音声入力について、そのトライ&エラーを含めて語ってもらった。(2019/3/6)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
今度こそうまく行く? 5GBデータパックでもう1カ月過ごしてみた
1月、NTTドコモの「ウルトラシェアパック50」を「ベーシックシェアパック」にして過ごした筆者。最低料金の「ステップ1(5GB)」をギリギリ超過してしまった反省を踏まえ、2月はデータ通信を節約する工夫をして再チャレンジ。その結果は……?(2019/3/6)

テレメトリー無効化から多要素認証の利用まで
「Windows 10」を“危ないOS”にしないための4つの設定
初期設定のまま「Windows 10」を放置すると、組織が危険にさらされる可能性がゼロではない。Windows 10のセキュリティをできる限り高めるために変更すべき設定を紹介する。(2019/3/6)

リコーがシスコを採用し、複合機を起点としたネットワークとセキュリティのサービスを展開へ
リコーとシスコシステムズは2019年2月26日、両社の協業を通じ、リコーがシスコのネットワークおよびセキュリティ関連の製品を採用し、リコー製品ユーザーに向けて月額料金制のサービスを提供すると発表した。(2019/2/27)

PR:今、企業に求められるストレージとは――QNAPのラックマウント型NASで問題解決
企業内のデータ共有方法としてクラウドとオンプレミス両方のメリット・デメリットを挙げ、想定事例を交えながらQNAPによる解決方法を紹介していく。(2019/2/25)

通勤をなくす:
働く人が“楽”になるために、僕はこんなことをしてきた
「毎朝、満員電車の中で揺られて、通勤するのがつらい」といった人も多いのでは。生産性を高めつつ、働く人が楽になるにはどうすればいいのか。働く場所に縛られない、ソニックガーデンの「リモートチーム」を紹介する。(2019/2/22)

iPhoneとクルマをつなぐCarPlayにできることすべて(2019年版)
2019年の現時点でCarPlayでできることと、サードパーティーを含めた対応アプリを紹介しよう。(2019/2/20)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
50GB→5GBでも大丈夫? 大容量パックを“10分の1”にして過ごしてみた
WiMAX 2+を解約し、NTTドコモの「ウルトラシェアパック50」にデータ通信をまとめた筆者。「もっと節約するぞ!」ということで、試しに段階制の「ベーシックシェアパック」に変更してみました。その結果やいかに……?(2019/2/17)

E-ink搭載の13.3型Androidタブレット「Boox Max2 Pro」発売 8万9800円
SKTは、電子ペーパー「E-ink」パネルを搭載したOnyx InternatinalのAndroidタブレット「Boox Max2 Pro」を発売。筆圧感知と傾き検知機能を持つワコムスタイラスの採用した。価格はミヤピックスのノングレア保護フィルム、RAVPowerのUSBチャージャーがセットで8万9800円(税別)。(2019/2/15)

Dropbox、デジタル署名サービスのHelloSignを2億3000万ドルで買収
オンラインストレージのDropboxが、デジタル署名サービスのHelloSignを約2億3000万ドルで買収する。HelloSignは「Dropbox Extensions」の立ち上げパートナーの1社だ。(2019/1/29)

BoxやDropbox、Microsoft OneDrive、Google Driveなど
いまさら聞けない モバイル向けファイル共有アプリで知っておきたい「3つの基礎」
企業向けファイル同期/共有アプリケーションをモバイルデバイスで利用する場合、自動同期機能の動作の違いやセキュリティリスクに注意が必要だ。(2019/1/20)

AI時代の仕事術:
テープ起こしをするなら音声認識が最強
会議の議事録づくりをしたことがありますか? 録音されたデータを聞きながら、文字にしていくテープ起こし作業はかなりやっかい。しかし、技術はちゃんと進歩していて、音声認識を使えばかなり楽になる。ただし、録音データをそのまま文字にしてくれるのはまだ将来の話のようだ。(2018/12/23)

信者が語るChromebook&G Suiteの魅力(後編):
Chromebookで使うOffice Online/Office 365の現実
ChromebookでG SuiteではなくMicrosoft Officeを使う場合、何ができて何ができないのか。Chromebookをビジネスで活用する際に避けては通れない問題を検証する。(2018/12/19)

世界の防衛産業やインフラを狙う新手の攻撃、日本を含む87組織が標的に
バックドア型マルウェアの「Rising Sun」は10月〜11月にかけて、世界の87組織で発見された。(2018/12/13)

PR:Windows 10のアップデートでデータが消えた? いざというときのためにNASを使ったバックアップ手順を解説
2020年1月のWindows 7サポート終了に向けてWindows 10への移行が進んでいる中、Windows 10の大型アップデートでユーザーのデータファイルが消失するという問題が発生した。いざというときのためにNASを使ったバックアップ方法を確認しておこう。(2018/12/10)

「働き方改革」で気づくべきポイント:
PR:このITツールには、従業員の業務環境を形作る力がある
日本で働いたことのあるコートニー・バリー氏が気になっているのは、日本の組織における「働き方改革」への取り組みが、目的と手段の双方で、的外れになりかねないということだ。同氏の示す処方箋とは。(2018/12/7)

セキュリティとプライバシーに懸念
「Google Duplex」がビジネスユーザーの心をざわつかせる3つの理由
「Google Duplex」は新しいレベルの音声技術を実現する一方、セキュリティとプライバシーの懸念を呼んでいる。(2018/11/30)

文書作成やスプレッドシートは当たり前
「脱Microsoft Office」をG SuiteやiWorkで実現可能? 代替6製品を比較する
企業の大半がMicrosoft Officeを使っていることは周知の事実といえるが「これしかない」と思い込んでしまっている可能性もある。さまざまな代替製品を比較し、自社に最適なオフィス製品を導入しよう。(2018/11/10)

Dropboxに電子サイン機能が実装 Adobeが提供
米Adobeは、Dropbox上で電子サインの署名スペースを挿入できる新機能を発表した。(2018/11/7)

Dropbox内で画像編集やデジタル署名が可能な「Dropbox Extensions」
Dropboxが、保存した動画の編集や契約書へのデジタル署名などをDropboxを離れずに可能にする各種拡張機能の提供を月末に開始する。AdobeやVimeo、Pixlrなどの機能が使える。(2018/11/7)

隠しきれない「詐欺メールの特徴」を検知せよ:
PR:Office 365を狙うビジネスメール詐欺、見破るための具体策は?
2017年に「Office 365」をすり抜けトレンドマイクロのサービスで検知したビジネスメール詐欺の数は3000を超えていたという。見破るために企業は何をしておくべきか?(2018/11/7)

クラウドの拡大に変調あり:
アクセス制御やデータ保護機能にニーズ、ノークリサーチが文書管理とストレージサービスを調査
ノークリサーチは中堅中小企業を対象に、文書管理とオンラインストレージサービスに関する市場動向の調査結果を発表した。アクセス制御やデータ保護へのニーズが高まっていることが分かった。(2018/10/29)

半径300メートルのIT:
知らないうちに、スマホで撮った「ヤバイ写真」をクラウドに上げていませんか
会議で使ったホワイトボード、クレジットカードの申し込みに使った免許証……サクッとスマホで撮影したまま放置していませんか? 実はそれ、最新のスマホの設定をそのまま使っていると、知らないうちにクラウドに上がっているケースがあるんです。(2018/10/23)

GmailにDropboxやBoxのファイルをその場で添付できる「Compose Actions」
Gmailから離れずにDropboxやBoxのファイルをメールに添付できる「Compose Actions」機能が利用できるようになった。(2018/10/19)

11種類のAWSサービスに対応:
AWSの構成図を自動描画、オンライン描画ツール「Cacoo」に機能追加
ヌーラボは、オンライン描画ツール「Cacoo」に、Amazon Web Services(AWS)のインフラ構成図を自動で描画する機能を追加した。EC2やS3など、AWSのサービスの情報を取得し、構成図を自動描画する。(2018/10/18)

文章作成「しか」できない テキスト編集用ガジェット、30分で500万円超の資金集める
ポメラっぽいやつ。(2018/10/3)

「ScanSnap」に6年ぶり新製品 タッチパネル搭載、クラウド連携しやすく
PFUが「ScanSnap」シリーズとして6年ぶりの新製品「iX1500」を発売。新たにタッチパネルを搭載し、クラウドサービスにデータを保存しやすくした。(2018/10/2)

6年ぶりの新ScanSnap「iX1500」 タッチパネル搭載のフルモデルチェンジフラグシップ
6年ぶりの新製品。クラウド連携やクライアントソフトが優秀。(2018/10/2)

Salesforce、Adobeも大きなシェア
SaaS市場ベンダーシェア調査 首位Microsoftに続くベンダーは?
SaaS市場はMicrosoftをはじめとした従来のベンダーの他、Zendesk、Dropboxなどクラウドから誕生したベンダーが加わり急速に変革が進んでいる。(2018/9/11)

マルチクラウド環境のセキュリティをどう担保するか:
PR:ユーザーID、パスワード、アクセスキーなどの機密情報を簡単・確実に管理する方法
クラウドが浸透し、SaaS、PaaS、IaaSを問わず、複数のクラウドサービスを使い分けるマルチクラウド環境が当たり前になりつつある。これに伴い、ユーザーID、パスワードなどの機密情報を確実に管理できるか否かがセキュリティ担保の大きな課題になっているが、機密情報は多岐にわたる上、保管場所がサービスごとに異なるなど、その管理は煩雑を極める。ではサービスの利便性を享受しながら、セキュリティを効率的かつ確実に担保するにはどうすればよいのだろうか。多数の企業のシステム設計/構築/運用を手掛けるgrasysに話を聞いた。(2018/8/31)

シリコンバレー式「時短育児術」:
“デジタル親孝行”のススメ 離れて暮らす両親へスマホで手軽にできること
子育てに関する負担をITで解消する「Baby Tech」。シリコンバレー在住の女性筆者が、“母目線”でぐっときたテクノロジーを紹介する連載をお届け。今回はスマホやタブレットを活用した“デジタル親孝行”について。(2018/8/17)

Y Combinator、中国支社立ち上げでチー・リュー博士をCEOに
米インキュベーターのY Combinatorが中国に進出する。YC Chinaを立ち上げ、そのCEOとして米Yahoo!、米Microsoft、中国Baiduの幹部を歴任したチー・リュー氏を指名した。(2018/8/15)

「Dropbox Professional」のストレージが価格据え置きで2倍の2TBに
Dropboxの月額2400円の「Professional」の容量が2倍の2TBに、「Business Standard」の容量は1TBプラスの3TBに増量した。(2018/7/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。