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「Dropbox」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Twitter、ソーシャルPodcastのBreaker買収 アプリは数日後にシャットダウンの予定
Twitterが、ソーシャルPodcastアプリのBreakerを買収した。Breakerの創業者でCTOのリア・カルバー氏は「Twitter Spaces」チームに参加する。アプリは1月15日にシャットダウンの予定だ。(2021/1/5)

「Xi Frame」と「Citrix Managed Desktops」を比較【前編】
NutanixのDaaS「Xi Frame」とは? 利点と注意点を整理
ハイパーコンバージドインフラ(HCI)で知られるNutanixが、専業ベンダーの買収を経て提供を始めたDaaSが「Xi Frame」だ。その機能と特徴、課題を整理する。(2020/12/15)

動画編集実務で計るM1 Macの実力:
M1搭載MacBook AirとDaVinci Resolve 17βでスピード編集してみた
小寺信良さんのM1 Mac連載第2回は、サードパーティーでありながらいち早くM1ネイティブ対応を果たしたビデオ編集ソフトを試す。(2020/12/12)

「吊るしで十分ですよ」 M1搭載MacBook Airを手にしたデザイナーは言った
Macを使ったDTPの黎明期から活躍しているエディトリアルデザイナーに、M1搭載Macの印象を語ってもらった。(2020/12/4)

Dropbox使うバックドア「Crutch」発見、EU加盟国の外務省で5年間も潜伏
Dropboxに機密データを転送するバックドア「Crutch」が発見された。このバックドアはEU加盟国の外務省で5年間に渡って潜伏しながら諜報活動をしていたとみられる。データ転送にDropboxの正規の方法を使うため、発見しにくいという。(2020/12/3)

約66億件の脅威を分析:
Google Drive、Dropboxなどを悪用したサイバー攻撃が急増 ゼットスケーラー、調査結果を発表
ゼットスケーラーは、同社の研究組織「ThreatLabZ」が作成した調査「暗号化された攻撃の現状(2020年版)」を発表した。(2020/12/3)

クラウドストレージ各社も“脱はんこ”に熱視線 テレワークの課題は「押印・業務可視化」 Dropbox調査
Dropbox Japanが「書類への押印」「チームメンバーの業務の可視化」などがテレワークの普及を妨げているという調査結果を発表。“脱はんこ”に向けた連携サービスやソリューションに力を入れる方針を明かした。(2020/11/25)

パスワード付きzip、内閣府と内閣官房で26日から廃止へ 外部ストレージサービス活用 平井デジタル相
平井卓也デジタル改革担当相がメールでパスワード付きファイルを送り、パスワードを別送する方法(いわゆるPPAP)について、11月26日から内閣府、内閣官房で廃止すると発表した。今後、外部ストレージサービスなどを活用し、ファイルを外部と共有する。(2020/11/24)

コロナ禍のDXを支える「ソフトスキル」を見直そう【後編】:
迅速なDXを阻む、企業とベンダーの「御用聞き」スタイルから抜け出すには
日本企業のDXは他の先進国の企業と比べて遅れがちだといわれている。その一因として挙がるのが、ベンダーやSIerにITの導入を丸投げする、いわゆる「御用聞き」スタイルだ。これを抜け出し、企業が主体的にDXを進められるようにするために必要な変化とは何か。(2020/11/18)

Pythonの生みの親、グイド・ヴァンロッサム氏、「引退は退屈」とMicrosoft入り
昨年Dropboxを退社し「引退する」としていたPythonの生みの親、グイド・ヴァンロッサム氏(64)が、「引退は退屈だと判断した」とMicrosoft入りを発表した。同社最高位エンジニア「Distinguished Engineer」として開発部門に参加する。(2020/11/13)

コロナ禍のDXを支える「ソフトスキル」を見直そう【前編】:
「IT人材がいない」を言い訳にしていないか? DXを諦めそうな企業に伝えたいこと
DXが重要性を増す中、その実現を支える要素としてITスキルに注目する企業は多い。IT人材の不足に悩み、DXに難しさを覚えるという企業もあるだろう。しかし、ベンダーの立場で企業のIT導入に40年関わってきた筆者は、DXを支える重要な要素として、多くの日本企業が抱える”あるスキル”を挙げる。(2020/11/13)

「デジタルインフラ企業へ」:
エクイニクス・ジャパンの新社長、「データセンターを見えなくする」新たな取り組みを説明
エクイニクス・ジャパンの新社長、小川久仁子氏は、グローバルでEquinixが進める新たな展開について説明した。同社は単なるデータセンター事業者ではなくなろうとしているという。(2020/11/2)

「鬼滅」→「キルミー」、「の刃」→「ベイベー」に置き換えるスクリプトが開発される キルミーベイベーは復活するんだ(AA略
キルミーベイベーは復活するんだ……(AA略)。(2020/10/26)

Dropbox、月額2500円で2テラバイトを6人で共有できるファミリープラン開始
Dropboxが6人までのユーザーが2TBのクラウドストレージを共有できる新プラン「Family」を発表した。日本では月額2500円。個人フォルダと共有フォルダを設定できる。(2020/10/22)

データ隠蔽技術で検知をすり抜け、製造業を狙うスパイ活動「MontysThree」が横行か――カスペルスキーが警鐘
カスペルスキーは、製造業を標的に高度なサイバー攻撃を仕掛ける産業スパイ活動「MontysThree」を発見した。データ隠蔽(いんぺい)技術の「ステガノグラフィー」を用いて検知を回避しながら高度なサイバー攻撃を仕掛ける。(2020/10/16)

Zoom、有料ライブイベント開催支援の「OnZoom」とアプリ統合機能「Zapps」を発表
Zoomが、ウェビナーなどの有料ライブイベントのチケット販売が可能な「OnZoom」と、SlackやDropboxなどのサードパーティー製アプリをWeb会議から離れずに開ける機能「Zapps」を発表した。(2020/10/15)

契約業務をDropboxで完結 電子署名サービスがスタート
Dropboxは、HelloSignの日本向けの提供を開始すると発表した。Dropboxと連携した一機能として提供する。契約締結業務における電子署名を拡大し、脱ハンコを促進させる目的だ。(2020/10/1)

半径300メートルのIT:
「メールに添付」はもうやめよう ファイル共有サービスを選ぶコツとは?
サイバー犯罪者の標的となりやすいファイル転送サービス。マルウェア被害を受けたFirefox Sendのサービス終了は、皆さんの記憶に新しいでしょう。「安全」で「便利」かつ「お金もかけず」にファイル共有をするにはどうすれば良いのでしょうか。(2020/9/29)

iOS 14の「Appライブラリ」を試す アプリ整理の精度、アプリを非表示にする方法は?
「iOS 14」では新たに「Appライブラリ」画面が追加され、アプリの管理方法が従来と変わった。Appライブラリではインストールしたアプリが整理して表示され、アプリはカテゴリーごとに自動で振り分けられる。使用頻度の低いアプリを非表示にすることも可能だ。(2020/9/21)

「脱クラウド」の要否【後編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」で見落としてはいけない“2大コスト”
コスト削減が「脱クラウド」の主な理由ではなくても、脱クラウドによるコストの変化を把握することは重要だ。当然ながら脱クラウドの作業そのものにも、それなりのコストがかかる。どのようなコストが発生するのか。(2020/9/8)

Facebookに投稿した画像や動画をDropboxに転送可能に
Facebookが、プラットフォーム上に投稿した画像や動画をDropboxに転送できるようにした。6月にはGoogleフォトへの転送が可能になっている。いずれも2つのサービスのアカウントを連携させる必要がある。(2020/9/4)

テレワークニュースフラッシュ
「テレワーク」をやめて「オフィス出社」せざるを得ない理由とは?
新型コロナウイルス感染症拡大に伴う緊急事態宣言下でテレワークを導入した企業が、オフィス出社に切り替え始めている。その背景には宣言解除だけではない、各社の事情がある。テレワークを取り巻く動向をまとめた。(2020/8/27)

「脱クラウド」の要否【中編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」を失敗させない“2つの考慮点”
「脱クラウド」が必要だと判断したとしても、実際にクラウドサービスからオンプレミスのインフラにシステムを移行させるのは簡単ではない。脱クラウドを成功させるには、どのような点を考慮すればよいのだろうか。(2020/8/24)

「脱クラウド」の要否【前編】
「脱クラウド」「オンプレミス回帰」を招く“クラウド3大問題”とは?
クラウドサービスからオンプレミスのインフラにシステムを戻す「脱クラウド」に踏み切る企業は、クラウドサービスでのシステム運用に何らかの問題を抱えている。どのような問題が脱クラウドにつながるのか。(2020/8/18)

「脱クラウド」が意味するもの【第4回】
オンプレミスとクラウドを賢く使い分ける4つのポイントとは?
「脱クラウド」で考えさせられるのは、結局オンプレミスのインフラとクラウドサービスは何が違うのかという点だ。両者の間で明確に異なる点を考察する。(2020/8/18)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(後編)
E Ink電子ペーパーを採用したデジタルノートの新顔となるキングジムの「フリーノ」。後編では、実機を使い込んで分かったことをまとめた。(2020/8/13)

5000円オフの今こそ:
この価格で2年保証と子ども向けコンテンツを楽しめる破格な「Fire HD 8 キッズモデル」を試す
Amazonの格安タブレット「Fire HD 8」に新型が登場し、同時にキッズモデルも生まれ変わった。通常モデルより5000円高くなるキッズモデルだが、その内容はどうなのか、試しに使ってみた。(2020/8/12)

6.8型のE Inkデジタルノート:
キングジム「フリーノ」は果たして買いか?(前編)
E Ink電子ペーパー採用のデジタルノートに、新たなモデルが登場した。キングジムの「フリーノ」の使い勝手は同なのか、実機を使ってじっくり試してみた。(2020/8/11)

製品動向:
リモートワーク向けにも、建設ドキュメント閲覧アプリがDropboxと連携
YSLソリューションは、同社が提供する建設ドキュメント閲覧・共有アプリ「CheX(チェクロス)」と、Dropbox Japanが提供する「Dropbox Business」とのシステム連携を開始した。(2020/8/7)

クラウドとオンプレミスを比較する4つのポイント【後編】
クラウドとオンプレミス、必要な「コスト」と「スキル」が多いのはどっち?
クラウドサービスはハードウェアの購入が不要だが、オンプレミスのインフラと比べてコストが下がったり、必要なスキルが少なくなったりするとは限らない。2つのインフラの「コスト」と「必要なスキル」の違いとは。(2020/7/31)

「脱クラウド」が意味するもの【第3回】
「脱クラウド」したくなるセキュリティ問題 クラウドが狙われる理由とは?
クラウドサービスの利用で企業が懸念するポイントの一つがセキュリティだ。これがクラウドサービスからオンプレミスのインフラに回帰する「脱クラウド」の主要な要因にもなっている。(2020/8/11)

承認プロセスの課題解決を目指す:
テレワークの課題をDropboxが調査 新たな電子署名サービスも紹介
Dropbox Japanは、緊急事態宣言後のテレワーク実施状況を調査した「国内企業におけるテレワークに関する実態調査」の結果を報告。加えて、近日公開予定の電子署名サービスなどを紹介した。(2020/7/17)

8万7000ページを保存できる手書きのデジタルノート「フリーノ」 キングジムが発売
キングジムは手書きできるデジタルノート「フリーノ」を7月31日から発売する。6.8インチの電子ペーパーディスプレイを備え、ワコム製のデジタルペンで「まるで紙にペンで書いたようなスムーズな書き心地」(同社)を実現した。(2020/7/15)

産業動向:
「Dropbox Business」と「SPIDERPLUS」が連携、直接画像の取り込みが可能に
Dropbox Japan製クラウド型ストレージサービス「Dropbox Business」と建設業向け施行・図面管理アプリ「SPIDERPLUS」が連携し、Dropboxに保存した画像を直接SPIDERPLUSに取り込めるようになった。(2020/7/15)

キングジムのデジタルノート「Freno」が便利そう 手書きメモを約8万7000ページ記録、PDFの閲覧・追記も
クラウドファンディングの成功を経て、7月31日から一般販売。(2020/7/14)

Google、Microsoft、Facebook、Twitterなど、トランプ政権の留学生ビザ規制反対に参戦
トランプ政権による、オンライン講義のみを受講する留学生を出国させるビザ規制に反対して米大学が起こした訴訟のアミカスブリーフに、13社の米IT企業が参加した。(2020/7/14)

キングジム、6.8型デジタルノート「フリーノ」の一般販売を発表
キングジムは、電子ペーパーディスプレイを採用した6.8型デジタルノート「『フリーノ』FRN10」を発表した。(2020/7/14)

専用ペンで書き込める電子ノート、キングジムが一般発売 筆圧検知も搭載、8万7000ページ分を保存可能
キングジムが専用ペンで書き込めるタブレット型デバイスを一般発売する。クラウドファンディングで約6000万円を集めた製品で価格はオープン。(2020/7/14)

クラウドとオンプレミスを比較する4つのポイント【前編】
クラウドとオンプレミスはどちらがより「安全」で「信頼」できるのか
クラウドサービスよりも、ハードウェアを自社で制御できるオンプレミスのインフラの方がセキュリティが高いかというと、必ずしもそうではない。2つのインフラの違いを「セキュリティ」「信頼性」の観点で比較する。(2020/7/9)

パンデミックと投資動向【後編】
新型コロナで「OneDrive」「Dropbox」などの需要が拡大する理由と注意点
パンデミックによって企業の間でテレワークに移行する動きが広がったことで顕著になったのは、「OneDrive」「Dropbox」をはじめとするファイル同期サービスへの需要の高まりだ。その背景には何があるのか。(2020/7/3)

在宅勤務などのテレワークが市場の変化を後押し
「Skype」があまり使われなくなった「Zoom人気」以外の理由
「Skype」が衰退した原因は、「Zoom」などのWeb会議ツールの急速な普及だけではない。コミュニケーション市場の変化の背景を、専門家の見解から探る。(2020/6/28)

Google Play非対応のHuaweiスマホはどこまで実用的? AppGalleryの現状を調べた
Huaweiの新モデルに興味はあるものの、Googleのアプリが使えなくて大丈夫なのか? と心配する人は多いでしょう。筆者は、3月28日から「HUAWEI Mate 30 Pro 5G」を使っています。AppGalleryの使い勝手はどうなのか? どんなアプリを入手できるのか? ユーザー目線でリアルな現状をお知らせします。(2020/6/19)

Dropbox、パスワード管理や“金庫”など、新機能を紹介
Dropboxが、パスワード管理ツールやPINで保護する“金庫”フォルダ、6人で共有できるファミリープランなど、複数の新機能を発表した。(2020/6/17)

PR:今こそ買いたいポータブルSSD! 「My Passport Go」をお勧めする理由
SSDの低価格化が進み、さまざまな選択肢が増えている。小型で大容量、高速で丈夫なポータブルタイプのSSDなら、テレワークやローテーション勤務などで大事なデータを扱う際に大いに役立ってくれる。アイ・オー・データ機器が取り扱う「My Passport Go」をチェックした。(2020/6/17)

「はんこ出社をなくしたい」 Dropboxが電子署名との連携に本腰 日本でも「HelloSign」対応へ
Dropbox Japanが「Dropbox」と電子署名サービスの連携を強化。米Dropboxが2019年に買収した米HelloSignの電子署名サービスを、今夏にもDropboxと連携させ、日本向けに提供する。はんこを押すためだけに出社する人を減らす狙い。(2020/6/11)

国内の個人向けクラウドストレージ市場規模、20年度に800億円突破へ 写真、動画、音楽などの保存ニーズが拡大
ICT総研が、国内の個人向けクラウドストレージ市場に関する調査結果を発表。2019年度の市場規模は776億円で、20年度は805億円に拡大する見込み。消費者がスマートフォンやPCに保存する写真、動画、音楽などのデータ量が増加傾向にあるため。(2020/6/9)

Dropboxの脱クラウド以前と以後【後編】
Dropboxがオンプレミス回帰後も「AWS」を使い続ける理由
Dropboxは脱クラウド後も部分的にAWSの利用を続けている。独自のストレージシステムを構築したオンプレミスのデータセンターを含め、どのようにインフラを運用し、どのような方針で製品を導入しているのだろうか。(2020/7/1)

Dropboxの脱クラウド以前と以後【前編】
Dropboxはなぜ「AWS」からオンプレミスへの回帰を選んだのか
AWSで運用していた大規模なストレージシステムをオンプレミスに移行したDropbox。同社はなぜ、クラウドサービスからオンプレミスに回帰する「脱クラウド」の判断をしたのだろうか。(2020/6/24)

「日本はランサムウェア攻撃に最も弱い」:
身代金を支払うと復旧までのコストが2倍 ソフォスが「ランサムウェアの現状2020年版」を発表
ソフォスが発表した「ランサムウェアの現状2020年版」によると、ランサムウェア攻撃を受けて暗号化されたデータを復元するために身代金を払うと、支払わなかった場合と比べて、被害を回復するのに約2倍のコストがかかることが分かった。(2020/5/28)

「クラウド」とはそもそも何か? 今あらためて学ぶ歴史と基礎知識
クラウドという概念が登場してから14年がたち、サービスは多様化の一途をたどっている。本記事では、クラウドの歴史について概説した上で、その種類についてあらためて解説。その形態や種類について整理する。(2020/5/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。