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「FOLIO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「FOLIO」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

iPadキーボードカバーの道:
ロジクール「SLIM FOLIO」はキーボード付きiPadケースの決定版となるか?
Smart Connectorを採用した高性能な第7世代iPadは低価格で人気を集めている。歴代のiPadシリーズに適したカバー付きキーボード「SLIM FOLIO」はどうなのだろうか。「RUGGED FOLIO」との違いを含めてチェックした。(2020/2/25)

iPadキーボードカバーの道:
耐衝撃構造を備えたiPad用キーボード ロジクール「RUGGED FOLIO」を使ってみた
iPadOSのリリースや、低価格でSmart Connector対応の第7世代iPadのリリースなど、タブレットの代名詞となる「iPad」が好調だ。そこで、iPadをPCのように使う際に欠かせない、キーボードの新モデル「RUGGED FOLIO」をチェックする。(2020/2/13)

AIが投資する時代 「FOLIO ROBO PRO」はAIで何を予測するのか
投資におけるAIの活用方法は幅広い。航空写真を使って原油のタンクや駐車場の混み具合をチェックし、需要予測を行うといったものから、SNSやニュースサイトの文章を解析して暴落の前兆を見つけ出すものまでさまざまだ。FOLIOが新しくスタートさせたROBO PROでは、各資産の将来の値上がり率(リターン)の予測にAIを使った。利用したのは、為替予測などで金融機関に幅広く採用されているAlpacaJapanの技術だ。(2020/2/10)

ロジクール、第3世代iPad Air用のキーボード一体型保護ケース
ロジクールは、第3世代iPad Airに対応するキーボード一体型保護ケース「ロジクール SLIM FOLIO iK1056BK」を発売する。(2020/1/30)

ロジクール、第7世代iPad用のキーボード一体型ケース 薄型モデルと耐衝撃モデルの2タイプ
ロジクールは、第7世代iPad用のキーボード一体型ケース「RUGGED FOLIO」「SLIM FOLIO」の2製品を発表した。(2019/12/5)

「LINEスマート投資」、スマホと身分証で口座開設 最短で翌営業日に取引開始
LINE Financialが、スマートフォンと身分証で本人確認を完了させ、口座開設できる機能を提供。これまでは郵送で本人確認書類の提出が必要だったが、オンライン上で本人確認フローが完結。申し込みから最短で翌営業日から取引が可能となる。(2019/11/5)

キーボードもマウスも使える:
新型iPadとiPadOSがあればテキスト入力環境はこんなに進化する!
AppleがリリースしたiOSの新たな派生版である「iPadOS」。新しいOSになることで、同社のタブレット「iPad」シリーズにどのような変化があったのだろうか。テキスト入力面での違いをチェックした。(2019/10/23)

石野純也のMobile Eye:
Smart KeyboardやiPadOSの使い心地は? 第7世代「iPad」(3万4000円〜)のコスパを検証する
9月30日に発売された第7世代「iPad」は、現行モデルの中では最も低価格で、Wi-Fi版は3万4800円(税別)から購入できる。Apple Pencilに加え、新たにSmart Keyboardの利用が可能になった。出荷時からiPadOSを搭載していつのも特徴だ。このiPadのファーストインプレッションをお届けする。(2019/10/6)

テキスト入力一本勝負:
12.9型iPad ProとSurface Pro 6、「キーボードも使えるタブレット」としてはどちらが優秀?
前回は、専用キーボードと組み合わせてテキスト入力が行えるタブレットとして、11型iPad ProとSurface Goを比較した。今回はその両製品の兄弟モデルといえる画面サイズ違いの2製品、12.9型iPad ProとSurface Pro 6について、テキスト入力での使い勝手を検証する。(2019/8/21)

PR:他に類を見ないドッキングモニター「E243d」で生産性を劇的に改善しよう!
働き方改革によってノートPCの導入が進んでいるが、やはり小さい画面だけでは作業効率が上がらない。生産性アップをスマートにこなす特効薬となるのが、日本HPの液晶ディスプレイ「E243d」だ。そのユニークな機能をチェックした。(2019/7/17)

ドコモオンラインショップ、一部Apple製品の取扱いを停止
ドコモオンラインショップは18日から、一部のApple製品の取り扱いを停止している。NTTドコモの広報部は「システム上の都合で、一部のApple製品の取扱いを停止している」と説明した。(2019/6/24)

テキスト入力一本勝負(後編):
11型iPad ProとSurface Go、テキスト入力で使えるのはどっち?
テキスト入力のツールとして、タブレットと専用キーボードの組み合わせが注目を集めている。今回はその代表的なモデルである、11型iPad ProとSmart Keyboard Folio、そしてSurface Goとタイプカバーの組み合わせについて、テキスト入力での使い勝手を検証する。(2019/6/14)

テキスト入力一本勝負(前編):
11型iPad ProとSurface Goをキーボードセットで比べてみた
テキスト入力のツールとして、タブレットと専用キーボードの組み合わせが注目を集めている。今回はその代表的なモデルである、11型iPad ProとSmart Keyboard Folioの組み合わせ、そしてSurface Goとタイプカバーの組み合わせについて、前後2回に分けて使い勝手を検証する。(2019/6/13)

ロジクール、iPad ProをノートPC風に使えるキーボード一体型ケース
ロジクールは、iPad Pro用のキーボード一体型ケース「SLIM FOLIO PRO」を発売する。(2019/5/30)

狙いをインタビュー:
LINEのワンコイン投資の勝算は? 500円から利用できロボアド手数料無料
LINEが投資サービスを拡充する。1日500円からという少額投資を可能にし、ロボアドバイザーを使いながら当初1年間は手数料を無料とする。若年層における投資のハードルを大きく下げた。(2019/4/25)

新型iPadへの道:
新型iPad miniとAirを目にした旧式iPadユーザーの悩み
Appleから、新型「iPad Air」(第3世代)と「iPad mini」(第5世代)が発表された。どちらも久々のモデルチェンジとなるが、旧式iPadユーザーの乗り換え先として見た場合の魅力はどうだろうか。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Air」「iPad mini」で見えてきた“2つの未来”とは?
3月25日のスペシャルイベントへの期待が高まる中、突如発表された「iPad Air」と「iPad mini」の新モデル。5モデル展開になったiPadの新ラインアップから、スペシャルイベントの発表内容、そして6月に控えたWWDC19へとつながる未来を考える。(2019/3/19)

ユーザーと金融の間にある“ギャップ”を埋めるために:
PR:LINEがチャレンジするのは“誰も経験したことのない領域の金融サービス”の実現――そこに求められるエンジニア像とは
コミュニケーションアプリで国内7900万の月間アクティブユーザーを抱えるLINEが、金融サービス事業へ本格参入し、話題を呼んでいる。同事業をリードしているのは、LINEのグループ会社として2018年1月に設立されたLINE Financialだ。LINEはなぜここにきて金融サービス事業に力を入れ始めたのか。今回から3回に分けて、LINE Financialの役割と狙い、そこで働くエンジニアの声を紹介する。第1回は、LINE Financialで開発室 室長を務める池田英和氏に、同社のビジネスビジョンと求めるエンジニア像について話を伺った。(2019/3/1)

2019年PC春モデルのトレンドを考察 「ノートPCの地味ながら着実な進歩」とは
PCメーカー各社の2019年春モデルがほぼ出そろった。モバイルノートPCのトレンド?(2019/2/1)

視点:
「買う」はどう進化するか? 「買い方の未来」から事業価値を刷新する
「買い方の未来」をふまえて、新しい事業価値刷新を検討するエクササイズをしてみたい。B2CやB2Bビジネスにおいて、新たな事業価値の発見ができればと考えている。(2019/1/16)

iPad Proへの道:
新型iPad Proを手にした旧式iPadユーザーの実感(大画面編)
ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。4回目は、徹底的にビューワーとしてiPad miniを使ってきたユーザーが、12.9型の新型iPad Proを手にした時の喜びを見ていきます。(2019/1/6)

2018年の3大ニュースは? PCメーカー各社の広報に聞いてみた
(2018/12/31)

11型と12.9型で使い勝手はどう違う?:
新型iPad Pro+Smart Keyboard Folio 文字入力にベストなのは12.9型と11型のどちら?
生まれ変わった新型iPad Proに合わせて発売された専用キーボード兼ケースの「Smart Keyboard Folio」。12.9型と11型の両モデルを、山口真弘さんが使い込んでみた。その判定はいかに?(2018/12/28)

11型と12.9型で使い勝手はどう違う?:
新型iPad Pro用「Smart Keyboard Folio」をガチで使い込んでみた
生まれ変わった新型iPad Proに合わせて発売された専用キーボード兼ケースの「Smart Keyboard Folio」。12.9型と11型の両モデルを、山口真弘さんが使い込んでみた。まずは両モデルを細かく見ていく。(2018/12/27)

iPad Proへの道:
新型iPad Proに旧式iPadユーザーが乗り換えて気づいたこと(移行編)
ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。2回目はバックアップからの同期とサイズ比較です。(2018/12/22)

2018年に買って使ってグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2018年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つものベスト5をピックアップ。あなたのベスト5は何ですか?(2018/12/21)

iPad Proへの道:
新型iPad Proに乗り換えるべきか 旧式iPadユーザーが試す(導入編)
ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの一部始終をお伝えします。まずはきっかけからどうぞ。(2018/12/15)

好きなテーマを選ぶだけでプロ厳選の10社に分散投資!:
LINEとFOLIOの提携で生まれた「LINEスマート投資」
10月18日より、LINEのアプリ内に「LINEスマート投資」が追加された。LINE上から利用できるモバイル投資サービスで、約70あるテーマの中から、自分が興味のあるテーマに投資できる。(東証マネ部!より転載)(2018/12/10)

ITmedia NEWS TV:
話題のiPhone XR値下げ、その意味やカラクリを考える
(2018/11/28)

ITmedia NEWS TV:
夢が間近に? 相次いで登場する折り畳みスマホをチェック 折り畳めない新型iPad Proの魅力とは
(2018/11/10)

自立する初めてのiPad MACお宝が超マニアックに鑑定
MACお宝鑑定団が独自の視点からiPad Pro 11-inch、iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) をチェックした。(2018/11/8)

新iPad Pro、Apple Storeで販売開始 Apple 名古屋栄での展示スタイルは
Apple 名古屋栄でiPad Pro 11-inch、iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) が販売開始された。(2018/11/7)

iPadルネサンス――文芸復興を目指した新しい「iPad Pro」
全てが新しくなった「iPad Pro」は、どこ一つをとっても新鮮な驚きに満ちた製品だ。その魅力を林信行氏が解説。「あの男の復活を感じた」(林信行)(2018/11/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」を試して判明した驚異の実力 もはやパソコン超えか
新しい「iPad Pro」を使い始めてみると、「仕事の全てをここに集約できるのではないか」という考えが頭を離れない。パソコンを仕事や学習の道具として毎日持ち歩くライフスタイルを送っている全ての人にとって、「次の世代のパーソナルコンピュータ」となる製品だ。(2018/11/6)

新「iPad Pro」先行レビュー 前モデルから乗り換えたくなるほどのモデルチェンジ
Liquid Retinaを採用し、前面ほぼ全体がディスプレイになった新しい「iPad Pro」。ホームボタンを廃したデザインになり、Apple PencilやSmart Keyboardも刷新された。短期間だが、実機を使ったレビューをお届けしたい。(2018/11/5)

タブレットからの脱皮を図るApple 新iPad Proでは“ノートPC対抗”がより明確に
9月に続いて開催されたAppleのスペシャルイベントでは11型と12.9型の「iPad Pro」が発表された。新しいiPad Proはどのような位置付けの製品なのか。イベントを振り返りながら考察したい。(2018/11/2)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「MacBook Air」と「iPad Pro」に触れて感じた“違い”
「MacBook Air」と「iPad Pro」の新モデルが登場。「モバイル環境で使われるパーソナルコンピュータ」という領域では重なる要素を持つ、この2製品について実機に触れた印象をお伝えする。(2018/10/31)

新Mac miniとMacBook Air、iPad Pro 実機に触って分かったこと
MacBook Air (Retina, 13-inch, 2018) 、Mac mini (2018) 、iPad Pro 11-inch、iPad Pro 12.9-inch (3rd generation) 、Apple Pencil (2nd generation) のハンズオンに参加してきた。(2018/10/31)

新「iPad Pro」は何が変わったのか? 現地で実機を隅々までチェック
Appleが11型と12.9型の新「iPad Pro」を発表。ベゼルが狭くなり、ホームボタンをなくしてFace IDを採用、LightningをなくしてUSB Type-Cを採用するなど、新しいトピックが多い。発表会の現地で実機に触れたので、その特徴を写真で見ていこう。(2018/10/31)

新型「iPad Pro」発表 11型と12.9型 ホームボタン廃止でFace ID対応
Appleが新しい「iPad Pro」を発表。11型と12.9型の2モデルを用意。狭額縁デザインになり、Face IDに対応する。(2018/10/31)

Apple、新型「iPad Pro」発表 USB-CとFace IDを採用、ホームボタンは廃止
米Appleが新型iPad Proを発表した。11インチと12.9インチの2モデル。(2018/10/30)

美しさと機能性の融合――外装に革を使った「HP Spectre Folio 13」
日本HPが「HP Spectre Folio 13」を12月初旬に発売する。外装にメタルではなく革を採用したユニークなノートPCだ。(2018/10/29)

「LINEスマート投資」開始 「VR」「コスプレ」などテーマ選んで分散投資
LINEから投資できる「LINEスマート投資」がスタート。「VR(仮想現実)」「e-Sports」「コスプレ」「ドローン」といった約70のテーマから投資先を選び、10万円前後の少額から分散投資できる。(2018/10/19)

HP、革張りノートPC「Spectre Folio」を10月発売へ i5モデルが1300ドル(約15万円)から
HPが革張りのハイブリッドノートPC「Spectre Folio」を発売する。米国では第8世代Intel i5搭載モデルが1300ドル(約15万円)から。13.3インチディスプレイで重さは約1.5キロだ。(2018/10/2)

暑すぎるから日陰だけを通りたい! 今こそ必要なルート検索アプリが復活模索中
強い日差しの日は日陰だけを通っていきたい。特にこんな30度を超える日には。そんなニーズに応えてくれるアプリが2016年にはあったのだ。(2018/7/30)

お気に入りを見つけよう! “こだわり”から選ぶiPhone 8/8 Plusケース(後編)
ケースの種類が豊富なのがiPhoneの魅力。しかし「数が多すぎて選べない」という人もいるだろう。そこで、こだわりポイント別におすすめの「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」ケースをご紹介する。今回は「手帳」「革」「ファンシー」「キャラ」「レア」にこだわってみよう。(2018/7/4)

お気に入りを見つけよう! “こだわり”から選ぶiPhone Xケース(後編)
ケースの種類が豊富なのがiPhoneの魅力。しかし「数が多すぎて選べない」という人もいるだろう。そこで、こだわりポイント別におすすめの「iPhone X」ケースをご紹介する。今回は「手帳」「革」「ファンシー」「キャラ」「レア」にこだわってみよう。(2018/6/10)

背面にカードポケットを貼れるタイプも FOXが「MICHAEL KORS」のスマホアクセサリーを発売
FOXは、5月14日にニューヨークのファッションブランド「MICHAEL KORS」のスマホアクセサリー第1弾を発売。カードポケットやスタンド機能を備えた保護ケースなどを展開する。(2018/5/14)

FOX、レザーアクセサリーブランド「LORNA PASSONI」のiPhoneケースを発売
FOXは、レザーアクセサリーブランド「LORNA PASSONI」の高級感あふれるiPhoneケースを発売。フォーマルファッションにもカジュアルファッションにも合うシンプルなデザインで、ケース内側にはカード収納ポケットを搭載している。(2018/4/5)

「LINEで資産運用」実現へ “テーマ投資”のFOLIOと資本・業務提携
テーマを選んで分散投資できるサービス「FOLIO」がLINE上で展開へ。LINEとFOLIOが資本業務提携した。(2018/1/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。