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「FOLIO」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「FOLIO」に関する情報が集まったページです。

「CES 2021」で登場
テレワークが進むPCとは? Elite Folio、ThinkPad X12、Latitude 7320から探る
PC大手のHPとLenovo、Dellは「CES 2021」で、テレワークでの利用を想定したノートPCを披露した。「場所を問わず高い生産性を発揮したい」というテレワーカーのニーズに、各社はどう応えようとしているのか。(2021/2/28)

手数料1%以下のラップ口座登場 「プラグイン金融」で資産運用の水平分業進む
Japan Asset Managemetは、スマートプラスの新サービス「Digital Wealth Manager」を使い、手数料1%以下の資産運用サービス「JAM Wrap」を提供する。証券システムのSaaS化によって、安価で簡単に金融サービスを提供する「プラグイン金融」の時代が到来しようとしている。(2021/2/10)

auの「AQUOS sense5G」が2月10日に発売 3000円キャッシュバックも
KDDIは、2月10日にシャープ製の5Gスマートフォン「AQUOS sense5G SHG03」を発売。価格は3万9800円(税込み)。au PAY 残高へ3000円(不課税)をキャッシュバックするキャンペーンも実施する。(2021/2/4)

10.1型タブレット「TCL TAB 10s」がau限定で発売 2万2720円のWi-Fiモデル
FOXが、TCL製のタブレット「TCL TAB 10s」を国内で投入する。au +1 collection専用のオリジナルモデルとして、全国のauショップやauオンラインショップで取り扱う。海外版よりスペックを抑えることで、2万2720円(税別)という価格を実現した。(2021/1/21)

CES 2021:
HPのプレミアムノートPCに新製品 米国で順次発売
HPがビジネス向けとコンシューマー向けのプレミアムノートPCの新製品を発表した。早いモデルは1月中に米国で販売を開始する予定だ。(2021/1/11)

CES 2021:
Snapdragon 8cx搭載の5G/LTE対応ファンレス2in1「HP Elite Folio」登場 米国では2月発売予定
Snapdragon 8cxを搭載する2in1 PCがHPから登場する。ファンレス設計で、モデルによって5G通信またはLTE通信にも対応する。(2021/1/11)

2020年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
連載「山口真弘のスマートスピーカー暮らし」でおなじみの山口さんが、2020年に購入したデジタル製品の中から、仕事に役立つ製品ベスト5をピックアップする恒例の企画。あなたのベスト5は何ですか?(2020/12/18)

iPad Air(第4世代)向け、トラックパッド搭載のキーボード一体型ケース ロジクールから
ロジクールは、iPad Air第4世代向けキーボード一体型ケース「ロジクール FOLIO TOUCH iK1094BKA」を発売。トラックパッドを搭載し、同社のキーボード⼀体型ケースとしては初めて日本語キーレイアウトを採用している。(2020/11/26)

ノートPCライクに使えるのはどっち?:
2つの純正キーボードで第4世代「iPad Air」の使い勝手をチェックした
Appleの新型iPad Airが発売された。ボディーデザインを含めたフルモデルチェンジということで、これまでのカバー兼キーボードとの組み合わせはどうなるのか、実際に試した。(2020/11/4)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Air」実機チェックで判明した“Pro顔負け”の高性能 Apple Silicon Macはどこまで速くなるのか
iPhone 12と同時に販売が始まる第4世代の「iPad Air」。新デザインのボディーはiPad Proとよく似ているが、実際にテストしてみると、性能もiPad Proに近いものだった。登場を控えたApple Silicon搭載のMacはどこまで性能が引き上げられるのだろうか。(2020/10/21)

FOXがiPhone 12シリーズ用耐衝撃ケース発売 画面割れ補償サービス付き
FOXは、10月23日から画面割れ補償サービス「CASEPLAY CARE」が付帯したiPhone 12シリーズ向け耐衝撃ケース「Commuter」「Defender」「Otter + Pop Symmetry」「Symmetry Leather Folio」「Symmetry」を発売する。(2020/10/19)

新「iPad Air」と新「iPad」はどこが違う? 前世代モデルから何が変わった?
「iPad Air(第4世代)」と「iPad(第8世代)」のスペックを比較。新iPad AirはiPhoneに先駆けて新しいA14 Bionicチップを搭載し、指紋センサーを電源キーと一体化して狭額縁設計を取り入れた。新iPadはプロセッサがA12 Bionicになり、デザインは先代モデルを継承している。(2020/9/20)

Apple、第8世代iPadとオールスクリーンデザインの新型iPad Airを発表
第8世代iPadは3万4800円から、新型iPad Airは6万2800円から。(2020/9/16)

iPad AirやiPadでトラックパッドが使えるロジクール「COMBO TOUCH」を試して分かったこと
iPadOSのリリース以降、Apple純正品以外でトラックパッド搭載キーボードを積極的にリリースするロジクール。今回は、第3世代iPad Airと第7世代iPad向けの新モデル「COMBO TOUCH」をチェックした。(2020/7/20)

第3の選択肢となるか? ロジクールのiPad Pro向けキーボード「SLIM FOLIO PRO」を試す
Apple純正のiPad Pro用カバー付きキーボード「Magic Keyboard」と「Smart Keyboard Folio」はいずれも高価だ。ロジークルの「SLIM FOLIO PRO」シリーズを試してみた。(2020/7/10)

サンクチュアリ、純正アクセサリーも併用できるiPad Pro用ハードカバー
サンクチュアリは、iPad Pro(2020)に対応するハードカバー「CoverBuddy」の販売を開始した。(2020/7/6)

じっくり使って分かった:
iPad Pro用「Magic Keyboard」のよいところ気になるところ
Apple純正のiPad Pro用キーボードに、トラックパッド付きの「Magic Keyboard」が登場した。発売以降、供給不足が続いているが、従来のSmart Keyboard Folioとの違いは何なのか、11インチと12.9インチのそれぞれで比較した。(2020/6/22)

みんな、11インチiPad Proの256GB版を買うといい
さぁ、プロイラストレーターのrefeia先生がみんなの悩みにズバリ答えるよ! そう、買いたいけどなかなか踏ん切りが付かないiPad Proのお話です。(2020/6/19)

ロジクール、iPad Pro用のキーボード一体型ケース「SLIM FOLIO PRO」
ロジクールは、iPad Pro用のキーボード一体型保護ケース「SLIM FOLIO PRO」シリーズ2製品を発表した。(2020/6/2)

実機で比べないと分からない!:
iPad/iPad Air/iPad Proを10のポイントで比較した
Appleのタブレット「iPad Pro」「iPad」「iPad Air」シリーズだが、各モデルとも似ているようで全く違う部分もある。今回は10の視点でチェックした。(2020/5/28)

ノートPCとしても魅力的なチョイス 「11インチiPad Pro(第2世代)」を使ってみた
新しい「iPad Pro」が発売された。第2世代となったコンパクトな11型モデルを実際に使ってみて、思う所をまとめる。(2020/4/21)

Magic Keyboard実機チェックで分かった、iPadが宙に浮く仕組み
Appleの11インチiPad Pro(第2世代)用Magic Keyboard実機を調べて分かった、どうやってiPadが宙に浮くのか。(2020/4/21)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPad Proを“Mac化”する「Magic Keyboard」は高価でも買い? その完成度を確かめた
「iPad Pro」のモデルチェンジで本体以上に注目された新型カバー兼キーボードの「Magic Keyboard」。新採用のトラックパッド、改良されたキーボード、そしてカバーやスタンドの機能はどうなのか、実際にじっくり試してみた。(2020/4/20)

iPad Pro用「Magic Keyboard」を試す プロ仕様のキーボードと日本語入力に満足
フルディスプレイを採用するiPad Pro用の純正アクセサリー「Magic Keyboard」が発売される。このキーボードは、Macと同じシザー構造のキーと、「Magic Trackpad」が一体となった製品。一足先に12.9型版iPad Pro用のMagic Keyboardを試用できたので、レビューをお届けする。(2020/4/20)

新型iPad Proのカメラ、LiDAR、周辺機器を精査
MACお宝鑑定団流レビュー。前モデルからの変更点などを精査した。(2020/3/31)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Pro」はどこまでパソコンに近づいたのか 2020年モデルをいち早く試した
2020年3月18日に発表された新型「iPad Pro」の実機をいち早くレビュー。新旧モデルの性能比較やトラックパッド対応など、気になる進化点をチェックしていく。(2020/3/24)

ロボアドTHEOが最低投資金額引き上げ 他社同等の10万円に
一時、1万円に下げていた最低投資金額を再び10万円に引き上げ。(2020/3/6)

iPadキーボードカバーの道:
ロジクール「SLIM FOLIO」はキーボード付きiPadケースの決定版となるか?
Smart Connectorを採用した高性能な第7世代iPadは低価格で人気を集めている。歴代のiPadシリーズに適したカバー付きキーボード「SLIM FOLIO」はどうなのだろうか。「RUGGED FOLIO」との違いを含めてチェックした。(2020/2/25)

iPadキーボードカバーの道:
耐衝撃構造を備えたiPad用キーボード ロジクール「RUGGED FOLIO」を使ってみた
iPadOSのリリースや、低価格でSmart Connector対応の第7世代iPadのリリースなど、タブレットの代名詞となる「iPad」が好調だ。そこで、iPadをPCのように使う際に欠かせない、キーボードの新モデル「RUGGED FOLIO」をチェックする。(2020/2/13)

AIが投資する時代 「FOLIO ROBO PRO」はAIで何を予測するのか
投資におけるAIの活用方法は幅広い。航空写真を使って原油のタンクや駐車場の混み具合をチェックし、需要予測を行うといったものから、SNSやニュースサイトの文章を解析して暴落の前兆を見つけ出すものまでさまざまだ。FOLIOが新しくスタートさせたROBO PROでは、各資産の将来の値上がり率(リターン)の予測にAIを使った。利用したのは、為替予測などで金融機関に幅広く採用されているAlpacaJapanの技術だ。(2020/2/10)

ロジクール、第3世代iPad Air用のキーボード一体型保護ケース
ロジクールは、第3世代iPad Airに対応するキーボード一体型保護ケース「ロジクール SLIM FOLIO iK1056BK」を発売する。(2020/1/30)

ロジクール、第7世代iPad用のキーボード一体型ケース 薄型モデルと耐衝撃モデルの2タイプ
ロジクールは、第7世代iPad用のキーボード一体型ケース「RUGGED FOLIO」「SLIM FOLIO」の2製品を発表した。(2019/12/5)

「LINEスマート投資」、スマホと身分証で口座開設 最短で翌営業日に取引開始
LINE Financialが、スマートフォンと身分証で本人確認を完了させ、口座開設できる機能を提供。これまでは郵送で本人確認書類の提出が必要だったが、オンライン上で本人確認フローが完結。申し込みから最短で翌営業日から取引が可能となる。(2019/11/5)

キーボードもマウスも使える:
新型iPadとiPadOSがあればテキスト入力環境はこんなに進化する!
AppleがリリースしたiOSの新たな派生版である「iPadOS」。新しいOSになることで、同社のタブレット「iPad」シリーズにどのような変化があったのだろうか。テキスト入力面での違いをチェックした。(2019/10/23)

石野純也のMobile Eye:
Smart KeyboardやiPadOSの使い心地は? 第7世代「iPad」(3万4000円〜)のコスパを検証する
9月30日に発売された第7世代「iPad」は、現行モデルの中では最も低価格で、Wi-Fi版は3万4800円(税別)から購入できる。Apple Pencilに加え、新たにSmart Keyboardの利用が可能になった。出荷時からiPadOSを搭載していつのも特徴だ。このiPadのファーストインプレッションをお届けする。(2019/10/6)

テキスト入力一本勝負:
12.9型iPad ProとSurface Pro 6、「キーボードも使えるタブレット」としてはどちらが優秀?
前回は、専用キーボードと組み合わせてテキスト入力が行えるタブレットとして、11型iPad ProとSurface Goを比較した。今回はその両製品の兄弟モデルといえる画面サイズ違いの2製品、12.9型iPad ProとSurface Pro 6について、テキスト入力での使い勝手を検証する。(2019/8/21)

PR:他に類を見ないドッキングモニター「E243d」で生産性を劇的に改善しよう!
働き方改革によってノートPCの導入が進んでいるが、やはり小さい画面だけでは作業効率が上がらない。生産性アップをスマートにこなす特効薬となるのが、日本HPの液晶ディスプレイ「E243d」だ。そのユニークな機能をチェックした。(2019/7/17)

ドコモオンラインショップ、一部Apple製品の取扱いを停止
ドコモオンラインショップは18日から、一部のApple製品の取り扱いを停止している。NTTドコモの広報部は「システム上の都合で、一部のApple製品の取扱いを停止している」と説明した。(2019/6/24)

テキスト入力一本勝負(後編):
11型iPad ProとSurface Go、テキスト入力で使えるのはどっち?
テキスト入力のツールとして、タブレットと専用キーボードの組み合わせが注目を集めている。今回はその代表的なモデルである、11型iPad ProとSmart Keyboard Folio、そしてSurface Goとタイプカバーの組み合わせについて、テキスト入力での使い勝手を検証する。(2019/6/14)

テキスト入力一本勝負(前編):
11型iPad ProとSurface Goをキーボードセットで比べてみた
テキスト入力のツールとして、タブレットと専用キーボードの組み合わせが注目を集めている。今回はその代表的なモデルである、11型iPad ProとSmart Keyboard Folioの組み合わせ、そしてSurface Goとタイプカバーの組み合わせについて、前後2回に分けて使い勝手を検証する。(2019/6/13)

ロジクール、iPad ProをノートPC風に使えるキーボード一体型ケース
ロジクールは、iPad Pro用のキーボード一体型ケース「SLIM FOLIO PRO」を発売する。(2019/5/30)

狙いをインタビュー:
LINEのワンコイン投資の勝算は? 500円から利用できロボアド手数料無料
LINEが投資サービスを拡充する。1日500円からという少額投資を可能にし、ロボアドバイザーを使いながら当初1年間は手数料を無料とする。若年層における投資のハードルを大きく下げた。(2019/4/25)

新型iPadへの道:
新型iPad miniとAirを目にした旧式iPadユーザーの悩み
Appleから、新型「iPad Air」(第3世代)と「iPad mini」(第5世代)が発表された。どちらも久々のモデルチェンジとなるが、旧式iPadユーザーの乗り換え先として見た場合の魅力はどうだろうか。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新「iPad Air」「iPad mini」で見えてきた“2つの未来”とは?
3月25日のスペシャルイベントへの期待が高まる中、突如発表された「iPad Air」と「iPad mini」の新モデル。5モデル展開になったiPadの新ラインアップから、スペシャルイベントの発表内容、そして6月に控えたWWDC19へとつながる未来を考える。(2019/3/19)

ユーザーと金融の間にある“ギャップ”を埋めるために:
PR:LINEがチャレンジするのは“誰も経験したことのない領域の金融サービス”の実現――そこに求められるエンジニア像とは
コミュニケーションアプリで国内7900万の月間アクティブユーザーを抱えるLINEが、金融サービス事業へ本格参入し、話題を呼んでいる。同事業をリードしているのは、LINEのグループ会社として2018年1月に設立されたLINE Financialだ。LINEはなぜここにきて金融サービス事業に力を入れ始めたのか。今回から3回に分けて、LINE Financialの役割と狙い、そこで働くエンジニアの声を紹介する。第1回は、LINE Financialで開発室 室長を務める池田英和氏に、同社のビジネスビジョンと求めるエンジニア像について話を伺った。(2019/3/1)

2019年PC春モデルのトレンドを考察 「ノートPCの地味ながら着実な進歩」とは
PCメーカー各社の2019年春モデルがほぼ出そろった。モバイルノートPCのトレンド?(2019/2/1)

視点:
「買う」はどう進化するか? 「買い方の未来」から事業価値を刷新する
「買い方の未来」をふまえて、新しい事業価値刷新を検討するエクササイズをしてみたい。B2CやB2Bビジネスにおいて、新たな事業価値の発見ができればと考えている。(2019/1/16)

iPad Proへの道:
新型iPad Proを手にした旧式iPadユーザーの実感(大画面編)
ある日、突然新型iPad Proがあなたと手元に来たらどうしますか。期せずしてそんな事態に直面した、旧式iPadユーザーの戸惑いと希望を一部始終お伝えします。4回目は、徹底的にビューワーとしてiPad miniを使ってきたユーザーが、12.9型の新型iPad Proを手にした時の喜びを見ていきます。(2019/1/6)

2018年の3大ニュースは? PCメーカー各社の広報に聞いてみた
(2018/12/31)

11型と12.9型で使い勝手はどう違う?:
新型iPad Pro+Smart Keyboard Folio 文字入力にベストなのは12.9型と11型のどちら?
生まれ変わった新型iPad Proに合わせて発売された専用キーボード兼ケースの「Smart Keyboard Folio」。12.9型と11型の両モデルを、山口真弘さんが使い込んでみた。その判定はいかに?(2018/12/28)


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