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「GarageBand」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「GarageBand」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Apple、曲アイデアメモアプリ「Music Memos」を来年2月末で終了へ
Appleが2016年に公開した曲のアイデアをメモできるアプリ「Music Memos」を2021年2月末にシャットダウンする。これまで録音したメモは「ボイスメモ」にエクスポートできる。(2020/12/12)

新連載「iOS音楽アプリプロデューサーがM1 Macを使ってみたら」:
iPhone向けに開発した楽器アプリがM1搭載Macでそのまま動く衝撃
iOSでビンテージ鍵盤楽器を再現するアプリを開発しているプロデューサーによる、開発者目線でのM1 Macへの取り組みを綴っていく連載がスタートします。(2020/11/30)

CloseBox:
M1の異常な性能 または私は如何にしてiPhoneを毎年更新するのを止めてApple Silicon Mac miniを買うようになったか
M1搭載Mac miniがやってきたので早速感想文を書いた。(2020/11/18)

大きく進化した「Logic Pro X」 GarageBandのLive Loopsと何が違うのか?
Logic Pro Xの新バージョンにはiOSのGarageBandから逆輸入された機能がある。その違いとは。(2020/5/14)

Apple、Logic Pro XにLive Loopsを追加 サンプラーも大幅機能強化
iOS版GarageBandで先行していたLive LoopsがmacOS版のLogicにやってきた。(2020/5/12)

iPhone/iPadのスキルアップ講座「Today at Apple」がオンラインで視聴可能に
Appleは、5月9日にスキルアップ講座「Today at Apple at Home」の日本語字幕つきビデオセッションを公開。iPhoneを使ったポートレート撮影など、6つのビデオセッションを提供している。(2020/5/11)

Apple、Logic Pro XにLive LoopsやRemix FX機能を追加予定?
iOS版にしかなかったDJ機能が、ハイエンドの音楽ツールであるLigic Pro Xにも搭載されるようだ。MACお宝鑑定団が公式画像から見つけた。(2020/3/30)

立ちどまるよふりむくよ:
iPadを予言してから14年が過ぎました
いきなりのコラム、失礼します。自分のことを少し語ります。(2020/1/29)

立ちどまるよふりむくよ:
故人の歌声合成を、当事者視点で考える 「AI美空ひばり」は冒とくなのか
故人の歌声合成を日常的に実践しているある意味「当事者」が、「AI美空ひばり」を考えてみた。(2020/1/22)

スマホアプリだけで「丸の内サディスティック」を演奏した動画に大反響 「楽器が買えない」からの20万いいね
無料アプリでここまで演奏できるなんて。(2019/10/8)

Apple Storeでビリー・アイリッシュをリミックス iPhoneのGarageBand使い
Apple Storeが、Today at Appleで「ミュージックラボ:Billie Eilish をリミックスしよう」を開催する。(2019/8/2)

Apple Storeで教職員向けセミナー開催
Apple Storeにて、教師向けサマーセッション「新しい学びの可能性を見つけよう」が開催される。(2019/7/30)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
音楽の楽しさを伝えているのか、自社製品の良さを伝えているのか
好きこそものの上手なれ。(2019/7/3)

Apple Storeでマドンナ新曲をリミックスしてきた
Apple Storeで開催されているマドンナとの共同開発セッション「ミュージックラボ:Madonnaをリミックスしよう」に参加してきた。(2019/6/28)

GarageBandオンザラン:
GarageBandのエビ中テレビドラマが始まった 「神ちゅーんず 〜鳴らせ!DTM女子〜」
iPhoneでGarageBandを操る女の子が主人公のテレビドラマがスタートした。これは見なきゃ!(2019/4/9)

GarageBand、機械学習投入へ
AppleがGarageBand開発ヒストリーを語っている。Emagic創業者が今もLogicとGarageBandの開発に関わっていることも明らかに。(2019/3/17)

すべてiPad Proで作られたiPad ProのCM
Appleの「iPad - New Way」CM動画は、全てiPad Proで撮影・編集されている(2019/1/29)

AppleのGarageBand、ジョブズの作曲デモから15年
Appleの初心者向けの音楽制作ソフトウェア「GarageBand」が生誕から15周年を迎えた。(2019/1/6)

Appleの最新製品は「クリエイティビティの未来」
ついに日本語化されたAppleの無料コンテンツ「Everyone Can Create」。その魅力を林信行が解説する。(2018/11/15)

ITmedia NEWS TV:
夢が間近に? 相次いで登場する折り畳みスマホをチェック 折り畳めない新型iPad Proの魅力とは
(2018/11/10)

GarageBandオンザラン:
GarageBandにジミヘンとリンゴがやってきたので新iPad Proが欲しくなる
ジミ・ヘンドリックスのワウワウ、リンゴ・スターのグルーヴ。これが簡単にできる。そう、iPhone X以降か新しいiPad Proならね。(2018/11/9)

Apple、「Everyone Can Create」シリーズを「Apple Books」で無償提供
Appleが3月の教育イベントで発表したカリキュラム「Everyone Can Create」の提供を米国で開始した。日本でも英語版の写真、ビデオ、スケッチ、音楽についての電子書籍を無償でダウンロードできる。(2018/10/2)

iOS GarageBandで使えるボコーダー、無料配布中
Qneoが、Audio Unit機能拡張に対応したボイス・シンセサイザーアプリ「Voice Synth 5」をリリースした。(2018/8/21)

Apple京都、8月25日にオープン
Apple Storeの京都店、Apple京都のオープン日が決まった。(2018/8/14)

Apple Storeがジュニア向けにGarageBandビートメイキング講座
Apple Storeがジュニア向けプログラム「サマーキャンプ 2018」を開催している。(2018/8/9)

6コアCPUに4TB SSD 約80万円の新型MacBook Proと全天球カメラ「GoPro Fusion」を「NEWS TV」で試した
(2018/7/20)

VOCALOID5発売 AU対応、日英男女の新4ボイス付属
4年ぶりのVOCALOIDバージョンアップ。ゼロから作るのではなく、フレーズループを組み合わせて作る現代的なサウンドメイキングが可能に。(2018/7/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新iPadだけじゃない Appleが教育現場でGoogleと大きく違うこと
Appleはコンピュータシステムを用いたハードウェア製品の企業であり、Googleは検索エンジンをスタート地点にした広告事業の企業といえる。スマートフォンやテレビ向け端末などでも、そうした立ち位置の違いが垣間見えることが少なくないが、教育市場においては、さらに違いが明確になっている。(2018/3/29)

GarageBandオンザラン:
ギターは顔で弾け iPhone XとGarageBandでチャカポコ
口パクしながらギターを弾くとチャカポコサウンドが出せる。(2018/3/28)

「新しいiPad」でAppleが教育市場を開拓する狙い
Appleが9.7型の新しい「iPad」を発表。このiPadのターゲットが「教育市場」だ。iPadの高い性能は教育にも生きるというのがAppleのメッセージだ。(2018/3/28)

ポッドキャストを録音・編集・配信できるiOS/Androidアプリ「Anchor 3.0」登場
iPhoneやAndroid端末でポッドキャストを録音・編集・配信できるアプリ「Anchor 3.0」が無料で公開された。グループでの録音や音楽の追加もサポートする。完成したポッドキャストはAppleやGoogle、Spotifyのサービスで公開できる。(2018/2/23)

立ちどまるよふりむくよ:
「ピアノToy-Con」に至る任天堂音楽ソフトの歴史
4月20日のNintendo Laboまで待てない人向けに、任天堂音楽ソフトのこれまでの流れをまとめてみた。(2018/2/23)

マジパンへの準備? macOSアプリがiOS版App Storeで表示可能に
iOSとmacOSのユニバーサルアプリの噂は本当かもしれない。(2018/1/19)

テクノロジーと融合した“新しい”楽器まとめ オモシロ楽器や定番楽器の「進化」も
2017年は「新しい楽器」が次々に登場した1年だった。これまで当たり前だと思っていた楽器は、テクノロジーとの融合でさまざまな形や機能を持つものへ進化している。(2017/12/26)

ITはみ出しコラム:
寒い冬に心が温まる「AppleのクリスマスCM名作選」
ホリデーシーズンに流れるAppleのCMは、心温まるようなお話が多くて毎年楽しみ。最新(2017年)のCMを紹介しつつ、過去の名作も振り返ります。(2017/12/24)

初代iPhone発売10周年記念モデル
「iPhone X」徹底レビュー、Appleが全力を尽くしたきら星のごとき新機能に冷静さを失う
10周年を記念するAppleの「iPhone X」には、多くの特徴がある。大画面、ホームボタンの廃止、顔認証「Face ID」、ワイヤレス充電など、きら星のごとき新機能を備えた本機を徹底レビューする。(2017/11/25)

GarageBandオンザラン:
まだ来ないiPhone Xの専用着信音を反射的にGarageBandで作ってみる
iPhoneのGarageBandは自分で着信音を作って書き出すことができるの、知ってました?(2017/11/3)

GarageBandオンザラン:
日本の琴と太鼓ほか多数の楽器が追加されたiOS版GarageBand、ファイルブラウザも大変身
ドラム音源、シーケンサーの充実度合いがすばらしい。iPhone Xにも最適化。(2017/11/2)

GarageBandオンザラン:
音楽投稿SNSのnanaがiOS版GarageBandに対応 投稿してみたら簡単すぎた
これまでは大変だったんですから……。(2017/10/24)

初音ミクがiPhoneで自由自在に歌う ヤマハMobile VOCALOID EditorとGarageBandで歌ってもらった
初音ミクとiPhoneの誕生から10年、ヤマハのiOS用VOCALOIDアプリ「Mobile VOCALOID Editor」が発売されて2年半。ついに初音ミクがやってきた。(2017/8/31)

GarageBandオンザラン:
「愛を止めないで」をGarageBandピアノ弾き語り コードを止めないでベースだけ動かして
iPhoneかiPadがあれば、小田さん気分で弾けちゃいます。(2017/7/13)

GarageBandオンザラン:
「もしもピアノが弾けたなら」「ガレバンなら弾けるって」を実証してみた
GarageBandを使えばピアノ弾き語りは簡単。でも、この曲は大変だった。(2017/7/10)

マストドンつまみ食い日記:
Amazonでわかった、マストドンインスタンスの販売促進効果
非常に特殊な例で、他の参考にはならないだろうが、インスタンス経由でモノを売ることについて。(2017/7/8)

GarageBandオンザラン:
ガレバン起動して20秒で始めるアンド・アイ・ラブ・ハー1本指弾き語り iOS版GarageBand書籍出版記念
「ガレバンおじさん」こと松尾が執筆したiPhone、iPad用GarageBandの本が本日7月8日に発売されたので、その連動企画第2弾です。(2017/7/8)

GarageBandオンザラン:
ガレバン起動して10秒で始めるヘイ・ジュード2本指弾き語り iOS版GarageBand書籍出版記念
ガレバンはいいぞ、ということで、iPhone、iPad用GarageBandの本が7月8日に発売されます。その連動企画です。(2017/7/6)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンのVSTプラグインという奇策、ついに公開
ボカロ曲を作りながらタイムラインを見る。それで音楽制作ははかどるのか?(2017/6/26)

マストドンつまみ食い日記:
1000人規模インスタンスがVR、VSTでマストドンを拡張 マストドン会議3レポート その3
3つの個性的なインスタンスがそれぞれの運営方針を披露した。(2017/6/12)

CloseBox:
ジェットダイスケ写真展最終日、空蝉の術に今日かかってしまおう
「写真家」ジェットダイスケの個展が、銀座のEIZOガレリアで行われている。本日が最後のチャンスなので紹介しておきたい。(2017/6/3)

Apple、「iWork」「iMovie」「GarageBand」を無料に
以前は、例えばiMovieはiOS版が600円、Mac OS版が1800円で販売されていた。(2017/4/19)

Keynote、Pages、Numbers、iMovie、GarageBandが無料化
Apple版オフィススイートと動画、音楽制作アプリが「実質無料」から「本当に無料」に。(2017/4/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。