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「Googleブックス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「STORIA法律事務所」ブログ:
弁護士が解説 “平成30年改正著作権法”がビジネスに与える「衝撃」
弁護士の柿沼太一さんが、著作権法改正により可能になるサービスについて解説します。(2019/4/4)

Googleさん:
言い間違いも直してくれるGoogleの「音声文字変換」、かなり使える
Googleが早期アクセス版として公開した音声をリアルタイムで字幕にして表示する「音声文字変換」アプリを使ってみました。多少滑舌が悪くても意味が通るよう解釈してくれ、書籍タイトルなどもばっちり正しく表示してくれます。(2019/2/11)

企業動向:
Googleの次の狙いはスマートシティ、「Sidewalk Labs」を設立
Googleの次なるプロジェクトは「スマートシティ」のようだ。同社は、センサーや無線技術などを使って都市生活をより便利にすべく、Sidewalk Labsという新企業を設立した。(2015/6/19)

超軽快ブラウズマシン:
Chromebookは個人ユーザーでも買いなのか?――「Dell Chromebook 11」徹底検証
Windows PC/タブレットの低価格攻勢が激しい中、為替の影響もあって当初より買い得感が減った印象もあるChromebook。高コスパのPCで知られるデルが発売した「Chromebook 11」は、個人ユーザーでも選ぶ価値があるのだろうか?(2015/1/13)

Google Playも実は使える:
“税別5980円”の7型Androidタブレットは買いか?――ドン・キホーテ「カンタンPad」速攻レビュー
あのドン・キホーテが激安タブレットを発売した。ディスカウントならお手の物と言わんばかりに、“税別5980円”という衝撃的な安さを実現した7型Androidタブレットだ。果たしてどこまで使えるのか、発売日に購入して試してみた。(2014/11/6)

Google Booksの著作権をめぐる写真家協会との裁判で和解成立
全米写真家協会(ASMP)が2010年に起こしたGoogle Booksの書籍電子化をめぐる裁判で和解が成立した。2005年から続くAuthors Guildとの裁判はまだ係争中だ。(2014/9/8)

オバマ政権、Google幹部と元Twitter幹部を政府のCTOと副CTOに指名
米連邦政府はGoogle幹部のミーガン・スミス氏をCTO(最高技術責任者)に、元Twitterの法務顧問、アレクサンダー・マクギリブレイ氏を副CTOに指名した。(2014/9/5)

まつもとあつしの電子書籍セカンドインパクト:
Magnetは作家と読者の関係を変えられるか――コルク佐渡島庸平氏に聞く
(2014/7/30)

Googleのストリートビューによる住所特定アルゴリズム、reCAPTCHAの99%を解読
Google Mapsの住所特定に使われているストリートビュー画像の数字読み取りアルゴリズムの精度が上がり、reCAPTCHAの歪んだ数字の99%以上を読み取れるようになった。(2014/4/17)

いまさら聞けないTDD/BDD超入門(1):
テスト駆動開発/振る舞い駆動開発を始めるための基礎知識
TDDの概要と進め方、目的と効果、歴史、さまざまな手法への展開、課題に加え、BDDの概要と種類、 重視される考え方などを解説する。(2014/3/5)

電流協フォーラムリポート:
「本が売れなければ図書館の未来もない」――公共図書館電子化モデルの議論
わたしたちが近くの公共図書館で電子書籍を借りられる日が来るのはいつか。「これからの公共図書館の電子化モデルを考える」フォーラムから現状と課題を整理してみよう。(2013/8/5)

Google、Windowsアプリからもクラウドプリントを可能に
Googleのクラウド印刷サービス「Googleクラウドプリント」が、Windowsのアプリケーションからも使えるようになった他、一意のリンクを割り当てることでプリンタを共有できるようになった。(2013/7/23)

Google Book Search裁判、控訴審が結論「クラスアクション訴訟として認定する前にまずフェアユース面での議論を」
2005年に始まったGoogle Book Search訴訟は堂々巡りの末フェアユース論での裁判として再スタートする。(2013/7/2)

KoboとSonyは電子書籍の競争でなぜ形勢不利なのか
今後数年でソニー、Kobo、Barnes & Nobleが存在感を失っていく可能性があるが、今日はその理由を探っていこう。(2013/4/8)

ソニーPRS-T3、発表間近か
PRS-T2に次ぐソニーの新型電子書籍リーダーは、間もなくお目見えするかもしれない。各国での値引き販売がその兆候だ。(2013/4/5)

まつもとあつしの電子書籍セカンドインパクト:
出版権提案、TPP交渉参加、絶版作品のダウンロード――福井弁護士に電子書籍を巡る著作権の現状を聞く(前編)
2013年、電子書籍は新たな局面に直面していた。この連載は、そんな場所にいち早く踏み込み、変化の最前線を行く人々にその知恵と情熱を聞く物語である。今回は、弁護士の福井健策氏に、出版と著作権を巡るトピックスについて聞いた。(2013/4/5)

Google Newspapers、Google I/Oで発表予定か
GoogleはGoogle Playに「新聞」のセクションを密かに設けようとしている。Google I/Oでの発表はあるだろうか。(2013/4/3)

日本ペンクラブとGoogle、図書館プロジェクトで合意 要請で抜粋を削除
日本ペンクラブとGoogleが図書館プロジェクトで合意に達した。Googleは、同クラブの著作者から要請があれば速やかに内容抜粋を削除し、除外登録された書籍はスキャンしない。(2012/12/18)

角川、全作品をGoogle図書館プロジェクト対象外に
角川グループが発行する全作品について、「Google Library Project」(Googleブックス図書館プロジェクト)の対象外とすることでGoogleと合意。(2012/12/13)

日本ペンクラブ、書籍検索サービス問題でGoogleと協議へ
日本ペンクラブは、Googleの提案する書籍全文検索サービスについて同社との話し合いを始める。(2012/10/17)

米国の各作家団体、GoogleとAAPの和解締結について司法省に介入要請へ
先日GoogleとAAPの間で和解が発表されたGoogle Book Search訴訟だが、これにASJA/NWU/SFWAなど複数の作家団体が司法省に調査介入を依頼する旨を明らかにした。(2012/10/11)

Google、電子書籍をめぐり出版社と和解成立
Googleの長かった法廷闘争の第一章が終わりに近づいている。ただし、The Authors Guildとの訴訟問題はまだ続く。(2012/10/9)

Google、米出版社協会と電子書籍化プロジェクト訴訟で和解
Googleが、図書館の蔵書の電子化は著作権侵害に当たるとして2005年に米出版社協会から提訴された裁判で和解が成立したと発表した。(2012/10/5)

ソニーPRS-T1とPRS-T2の比較動画
2011年にリリースされたソニー「PRS-T1」と、数週間前に発売された新型「PRS-T2」の違いを動画で比較。(2012/9/28)

Kobo Arcの実機レビュー
Koboの最新タブレットでKobo Voxの後継機種に当たる「Kobo Arc」。Androidタブレットで最高の読書体験をユーザーに提供すべく設計されたKobo Arcは、どのような特徴があるのだろうか。(2012/9/18)

出版デジタル機構とパブリッジが目指すもの
出版デジタル機構――出版物の電子化支援を掲げこの4月に設立された同組織は、日本の電子書籍市場に欠けていた最後のピースなのだろうか。彼らが何を目指しているのか、あるいは胸にはどんな思いを秘めているのか、その輪郭を掴むべく、今回直接経営陣に話を聞いた。(2012/8/20)

ソニー「PRS-T2」の仕様、明らかに
ソニーの電子書籍リーダー最新モデル「PRS-T2」の仕様が明らかになった。日本でも近々発表されるとみられるが、タッチスクリーンの仕上がりに注目したい。(2012/8/16)

Google、検索エンジンの大規模刷新で海賊版電子書籍と戦う
Googleは検索エンジンの刷新で海賊版電子書籍などのコンテンツをフィルターするべきか。これは今話題の問題で今後数週間以内により大きな関心を集めることになるだろう。(2012/8/16)

Googleの特許検索で欧州特許庁のデータの検索が可能に “先行技術ファインダー”も追加
これまで米特許商標庁に登録された特許しか検索できなかった英語版Google検索の特許検索で、欧州特許庁の特許も検索できるようになった。また、各特許のページで関連する先行技術の情報を探せるようになった。(2012/8/15)

Google Book Search裁判:
Google、電子書籍関連の集団訴訟棄却を求める
混迷を極めるGoogle Book Search裁判。和解案も合意が得られず、Googleは裁判自体棄却されるべきと反論している。(2012/8/6)

隣接権議論は“出版”をどう変えるか――福井弁護士に聞く(後編)
時代に合った著作権とは何か。現在進められている著作権法の改正議論について、その全体像をつかむ本特集。知財に詳しい福井健策弁護士に話を聞いたインタビューの後編では、現在の課題をさらに深く考える。(2012/6/20)

Google Book Search裁判:
Google、フランス出版業界との和解が成立
Googleは、Google Book Searchが著作権侵害に当たるかどうかで係争中だったフランス出版社協会(SNE)およびフランス文学者協会との間で和解が成立したことを明らかにした。(2012/6/12)

Google Book Search裁判:
「作家団体が原告団に残ることに問題はない」――判事がGoogle側の要請を却下
もう7年目となるGoogle Book Search裁判。原告団からThe Authors Guildなど作家本人以外を排除するよう求めていたGoogleだが、判事はこれを却下した。(2012/6/1)

赤松健は隣接権とそれを巡る議論をこう見る
電子書籍の普及に向け著作権法の改正議論が白熱している。議論の争点は出版社にどの程度権利を付与すべきか。ここ数カ月でもめまぐるしい動きを見せるこの問題について、本稿では、漫画家であり絶版コミックの無料配信サイト「Jコミ」を運営する赤松健氏に著作権者の立場から話を聞いた。(2012/5/25)

iRiver Story HD、正式に販売中止に
Google Booksのエコシステムを利用する世界初の電子書籍リーダーとして注目を集めたiRiverのStory HD。販売が不調で販売中止となった。(2012/5/8)

Google Book Search裁判混迷、「今さら著作権者が気になるのか?」判事がGoogleに質問
2005年に始まった「Google Book Search訴訟」がさらに混迷を深めている。Googleは出版社側と共闘体制を構築する戦略を志向し始めたようだ。(2012/5/7)

Google、Google Playにオーディオブックを追加
Googleが先日発表した「Google Play」。幾つかのサービスがこのブランドに統合されたが、どうやらGoogleはオーディオブックや新聞、雑誌の販売にも参入する考えのようだ。(2012/3/13)

米国内におけるGoogle Book Searchのスキャン活動がペースダウン?
米国の大学関係者向け業界紙によるとGoogleが提携大学と行なっている「Google Book Search」サービス向けの紙書籍スキャンの作業ペースがここ1年で半減していることが明らかとなった。(2012/3/12)

AmazonとGoogle Play、電子書籍をめぐり価格戦争に突入
GoogleがAndroid MarketをGoogle Playとして再生してから、AmazonとGoogleのセールにおける競争は激化している。AmazonのDNAはGoogleに低価格での販売者としてブランドを奪われることに堪えられないようだ。(2012/3/12)

Google側が第1手:
Google Book Search裁判「The Authors Guildは、作家たちの代表者ではない」
2005年に始まり、今月から再開した「Google Book Search訴訟」について、被告側の米Googleが原告側のThe Authors Guildには原告適格がないと反論した。(2011/12/26)

福井健策弁護士ロングインタビュー:
「スキャン代行」はなぜいけない?
書籍のスキャンを代行する業者に対して、7人の作家が原告となって差し止め請求を行ったことにさまざまなコメントが飛び交っている。果たして、今回の告訴はユーザーの事情や感情を無視し、さらには電子書籍の普及に背を向けるものなのか? 福井健策弁護士に行ったインタビューから、問題の本質をあぶり出してみよう。(2011/12/23)

全米出版社団体は水面下で和解協議か:
Google Book Search裁判が再開、The Authors Guildが当事者確認書類を裁判所に提出
2005年に始まり、2008年から一旦和解協議で中断していた「Google Book Search訴訟」がついに再開した。長い法廷闘争となりそうだ。(2011/12/14)

作家・出版団体との法廷闘争再開:
Google、まもなく「Google Book Search三者和解」を正式解消へ
ここ数年出版業界を騒がしてきたGoogle Book Search和解問題について、Googleが三者和解案を破棄、年明けから再び法廷闘争状態に入ることになった。(2011/12/6)

Google Books、オーストラリアで公式にサービスイン
英国、カナダ、オーストラリアでもサービスが開始されたGoogle Books。現地の出版社や書店と良好な関係を築き、市場を獲得できるだろうか。(2011/11/29)

スマートグリッド:
日本には「黒潮」がある、海流発電の研究をIHIや東芝が着手
日本列島に沿って南側を流れる黒潮。他のさまざまな海洋エネルギープロジェクトと共に、この黒潮の海流エネルギーを取り出す研究開発が始まった。直径40mのタービンを2つ取り付けた長さ100mの浮体物を海底にケーブルで係留するという壮大なプロジェクトだ。商業化の暁には出力800MWという巨大な海中発電所が完成する。(2011/11/29)

eBook Forecast:
「Amazonがやってくる」で一挙に燃え上がった爽涼の電子書籍市場
「電子書籍ってどこを押さえておけばいいの?」――忙しくて電子書籍市場の最新動向をチェックできない方のために最新動向を分かりやすくナビゲートする「eBook Forecast」。今回は、いよいよ国内展開を開始すると伝えられたAmazonについて、注目すべきポイントと、同社が発表した新タブレット、さらにEPUB 3の完成により大きく動き始めた国内市場の様子など、この1カ月ほどのトピックを凝縮してお届けします。(2011/10/24)

螺旋は続くよどこまでも:
Google、螺旋型の電子書籍書架「WebGL Bookcase」を試作
Googleが「Google Books」のAPIと「WebGL」を活用した螺旋型の電子書籍書架「WebGL Bookcase」を試作した。(2011/10/19)

振り出しに戻る?:
Google Book Search和解問題、合意に至らず、来年春から裁判再開へ
世界の出版界をここ数年騒がしてきたGoogle Book Search和解問題。修正和解案の合意に至らず、来春にも裁判が再開される見込みとなった。(2011/9/16)

ミシガン大やカリフォルニア大など:
米・英・豪・加の作家団体連合が書籍スキャン作業を行なっている主要大学を提訴
米・英・豪・加4カ国の作家団体連合が、書籍スキャン作業などを行なっている主要大学を相手に訴訟を起こした。Google Book Search和解問題に関連しているとみられる。(2011/9/13)

XGA E Inkディスプレイ搭載、Google Books対応「iRiver Story HD」レビュー
韓国のiRiverが米国で販売する「Story HD」は、初めてXGA E Inkディスプレイを搭載し、さらに初めてGoogle Booksにネイティブ対応した電子書籍リーダー端末だ。その使い勝手を試してみた。(2011/8/23)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。