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「ヘッドマウントディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ヘッドマウントディスプレイ」に関する情報が集まったページです。

VRニュース:
ソフトとハードの一括提供で製造現場へのVR導入を支援
アスクは、Unityの「Unity Industrial Collection」と、同社で取り扱うグラフィックスボードおよびVRヘッドマウントディスプレイのバンドル販売を開始する。ソフトとハードの一括提供で、製造現場へのVR導入を支援する。(2021/6/17)

Innovative Tech:
電気刺激によって勝手に動く指の動きで生体認証 シカゴ大学が技術開発
生体認証にチャレンジ&レスポンスを持ち込める。(2021/6/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カールツァイスカメラ搭載 Vivo「X60 Pro+」はジンバル内蔵で手ブレ知らず
老舗のレンズメーカー、カールツァイスがVivoとも提携しました。X60シリーズでもジンバルを搭載したモデルが発売されています。今回紹介する「X60 Pro」はX50 Proと同じ5軸ジンバルを搭載しつつ、ジンバルシステムはバージョン2.0と進化しています。(2021/6/10)

TSUKUMO、GeForce RTX 3060/3070を搭載したVR推奨ゲーミングPCを発売
Project Whiteは、VR推奨をうたったミドルタワー型ゲーミングPCの販売を開始した。(2021/6/9)

VRニュース:
ローカル5GとXR配信プラットフォームを活用したデモ環境を構築
アスクは、APRESIA Systemsの協力の下、ローカル5GとXR配信プラットフォームを活用したデモを開始する。超高速かつ大容量の5Gネットワークを独自に構築したデモを通じ、遅延の少ないXRコンテンツを体感できる。(2021/5/31)

ハンパない5K映像の没入感に浸る――「VIVE Pro 2」に触ってきた
HTCが6月に発売する新型VRヘッドセット「VIVE Pro 2」を先行体験。5K映像に浸ってきた。(2021/5/28)

PR:ヴェールに包まれたリクルートの研究組織。“次のイノベーション”の作り方
今はまだ存在しない、世の中を変える“何か”を見つけ、自社だけではなく日本をDXしていきたい。リクルートのチャレンジに迫る。(2021/5/31)

SnapchatのSnap、第4世代「Spectacles」を134gのARメガネに
SNSの「Snapchat」を手掛けるSnapが、カメラ付きサングラスの第4世代となる新「Spectacles」を発表した。初めてARに対応した。134gとARメガネとしては軽量で、6DoFだ。(2021/5/21)

5GでXRコンテンツ配信、スタンドアロンHMDでもPC接続時に近い品質で表示
アスクは5月18日、ローカル5Gネットワークを介してXRコンテンツをヘッドマウントディスプレイ(HMD)などに配信するデモを5月に始めたと発表した。5G通信を活用するため、スタンドアロンHMDなど性能の限られた端末でも従来より高品質な映像や3Dデータを表示できるという。(2021/5/19)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
「GyroEye」の新アドオンソフト、ハンズフリーで遠隔臨場と変状調査を実現
インフォマティクスは、Mixed Realityソフト「GyroEye(ジャイロアイ)」のアドオンソフトとして、遠隔臨場・変状調査ソリューション「XRoss野帳」を2021年5月19日にリリースする。(2021/5/19)

HTCが新型VRヘッドセット「VIVE Focus 3」「VIVE Pro 2」を発表 発売は6月
HTCの発表会がオンラインイベント「VIVECON 2021」を開催し、新型VRヘッドセット「VIVE Focus 3」と「VIVE Pro 2」を発表した。発売はいずれも6月の予定だ。(2021/5/12)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
Nokiaが世界を制した時代から中国メーカーの台頭まで 海外のモバイル業界20年を振り返る
今から約20年前、日本人がiモードなど携帯インターネットを活用しはじめていたころ、海外では携帯電話といえば通話とSMSの道具だった。しかしその後すぐに黎明(れいめい)期のスマートフォンが次々と登場。2007年にiPhoneが出てくるとスマートフォンの時代となり、海外の端末メーカーの躍進が始まった。(2021/5/7)

Oculus Quest 2がアップデートで120Hz駆動に対応 PCとのワイヤレス接続もサポート
Facebook Reality Labsは、VR HMD「Oculus Quest」用ソフトウェアのアップデートを発表した。(2021/4/15)

バーチャルキャストの無料版、個人・法人問わず商用利用OKに
バーチャルキャストが、VRライブ配信サービス「バーチャルキャスト」の無料版について、法人による商用利用を認めると発表した。(2021/4/9)

ロボット開発ニュース:
ロボット技術で遠隔ジムトレーニング、エイプリルフール企画だがガチ度高め
東京ロボティクスは2021年4月1日、同社のロボット技術とNTTコミュニケーションズの通信技術を融合したテレプレゼンスロボット技術による遠隔ジムトレーニングサービス「テレトレ」を開始すると発表した。4月1日発表のエイプリルフール企画だが、公開された動画を見るとかなり作り込まれていることが分かる。(2021/4/2)

Microsoftが米軍と開発する「統合視覚増強システム(IVAS)」とは? HoloLensやMicrosoft Azureの使われ方
Microsoftと米国陸軍が進めてきた統合視覚増強システム(IVAS:Integrated Visual Augmentation System)の開発が、開発段階を抜けて製造の段階へ向かおうとしているようだ。Microsoft HoloLensやMicrosoft Azureなどの技術を活用して開発されたヘッドマウントディスプレイ形式の戦闘支援システムで、兵士に対してさまざまな情報に基づく支援ができるとされている。拡張現実と機械学習を使った複合現実によるトレーニングも可能だという。(2021/4/1)

リモートワーク時代のライフハック術:
VRで会議してみたら、仕事とオフィスの未来がそこにあった
VRChatで1冊の本を作り上げた経験から得られたこと。(2021/3/31)

ポケモンGOの米Niantic、ARメガネ完成か? ハンケCEOが思わせぶりツイート
米NianticのJohn Hanke(ジョン・ハンケ)CEOが3月30日、ARメガネと思われる写真をツイートをした。(2021/3/30)

Gartner Insights Pickup(200):
インパクト大の4つの先進技術:Gartnerの最新レーダーレポートから
ITリーダーが押さえておくべき注目の技術とは? Gartnerの最新レポートから、4つの先進技術について紹介する。(2021/3/26)

Innovative Tech:
拡張現実をさらに拡張する「AAR」 頭上のプロジェクターからARで見えているものを投影
HoloLensの上にプロジェクターを装着してできる拡張拡張現実とは。(2021/3/12)

VR:
“脱モデルルーム”が実現するクラウド型VR内覧、関内の新築マンションギャラリーで採用
日鉄興和不動産は同社初となる新築マンションの「体験型VRモデルルーム」に、スタイルポートのクラウド型VR内覧システム「ROOV walk」を採用した。モデルルームを作って見せるという既存のマンション販売の在り方を変革し、非接触が求められるコロナ禍でも有効な販売戦略の一つと位置付けている。(2021/3/3)

VRニュース:
没入型ディスプレイの活用、教育・学習では「室内投影型の方が効果的」
東京都市大学は、バーチャル空間を体験する没入型ディスプレイのタイプ別効果を検証し、認知活動の促進には、頭部装着型(HMD)よりも室内投影型(CAVE)の方が効果的であると発表した。(2021/2/26)

あのキャラに花束を:
人生で詰んだ40歳おじさんの、VR世界での恋物語 『VRおじさんの初恋』はロスジェネの絶望を救うのか
Kindleの少女漫画売れ筋ランキング1位の主人公が、40歳のおじさんになるなんて。(2021/2/25)

Oculus Quest 2にマルチユーザー機能が追加 テスト機能として実装を開始
Facebookは、同社製VR HMD「Oculus Quest」にマルチユーザー機能などを追加すると発表した。(2021/2/19)

docomo Open House 2021:
汎用PCで5G基地局を構築 docomo Open House 2021で語られた、ローカル5Gの可能性
ドコモの最新技術とサービスに関する数多くの展示、講演がオンラインで配信された「docomo Open House 2021」で東京大学大学院 情報学環・学際情報学府の教授で、第5世代モバイル推進フォーラム(5GMF) ネットワーク委員会委員長なども務める中尾彰宏氏が「Beyond 5G/6Gに向けた研究開発」というタイトルで講演した。その内容についてご紹介しよう。(2021/2/22)

進化する「Teams」の4大注目要素【前編】
「Teams」のセキュリティを高める「情報バリア」機能とは?
さまざまな機能や特徴を持つ「Microsoft Teams」。その中から、2021年にIT担当者とエンドユーザーが注目しそうな要素を2点紹介する。(2021/2/19)

VR:
戸田建設がトンネル工事の災害発生時の救助と避難手順を学べるVRを開発
戸田建設は、仮想現実の中で、トンネル工事における災害発生時の救護手順や火災発生時の避難方法、各種安全設備の関係法令を学習できる安全教育ソフト「バーチャルNATM-TR」を開発した。今後、トンネル工事の現場で勤務するスタッフにバーチャルNATM-TRを活用する他、社外販売も展開していく。(2021/2/12)

製造ITニュース:
機器の位置情報と状態をリアルタイム管理できるプラットフォームを提供開始
日本システムウエアは、車両や情報機器の位置情報と状態をリアルタイムに管理できる「NSW-MaaSプラットフォーム」の提供を開始した。運行管理サービス、宅配サービス、産業機械の稼働状況管理サービスなどで活用できる。(2021/2/9)

Oculus Quest/Quest2、最新アップデートの適用でFacebookメッセンジャーの利用が可能に
Facebookは、同社製VR HMD「Oculus Quest」「同2」用の最新アップデートを実施した。(2021/2/5)

VR:
明電舎、VR安全体感教育コンテンツ全9種をサブスクで販売
明電舎は、明電システムソリューションを通じて月額定額のサブスクリプション方式によるVR安全体感教育コンテンツの販売を開始した。導入費用を抑え、常に最新で多様な教育コンテンツを提供する。(2021/2/5)

Innovative Tech:
触れてはいけない場所を赤く染めて警告 Microsoftの新型コロナ感染予防システム
Kinectの深度センサーを活用し、COVID-19感染の危険性がある場所を指し示す。(2021/2/2)

AR:
飛島建設がBIMをAR化する「Vuforia Studio」導入、設計・施工のフロントローディング実現へ
飛島建設は、DX推進の一環としてBIMをARでも活用する目的で、PTCのARコンテンツ作成プラットフォーム「Vuforia Studio」を導入した。Vuforia StudioによるBIMのAR化で、設計業務と施工現場をデジタル技術でリアルタイムに連携し、設計の修正を迅速化させ、手戻りも解消して、設計と施工のフロントローディングが実現する。(2021/2/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2万円台の5Gスマホ「Mi 10T Lite」が香港で売れまくっている
香港でも5Gサービスが始まり、大手メーカーから出てくるスマートフォンの主力モデルは5Gばかりとなりました。Xiaomiが11月から販売している「Mi 10T」シリーズは3モデルが全て5Gに対応。最上位モデル「Mi 10T Pro 5G」はSnapdragon 865に1億画素カメラを搭載しつつ、5万円台の価格で人気です。(2021/1/29)

コロナ禍で勝機を見いだす分野も:
半導体業界 2021年に注目すべき10の動向
2021年の半導体/エレクトロニクス業界において、注目しておきたい10の動向を挙げる。(2021/1/29)

Innovative Tech:
「禰豆子の口かせ」でバーチャルな味覚を楽しむ 動画に映る食品の味を再現し味わえる装置、明大教授が開発
味覚ディスプレイのうちの1つが、鬼滅の刃インスパイア。(2021/1/27)

VRニュース:
キヤノンが小型、軽量、低価格を狙ったMR用HMDを発売、遠隔ニーズで市場拡大へ
キヤノンは2021年1月26日、現実映像とCGをリアルタイムに融合するMR(Mixed Reality:複合現実)システム「MREAL(エムリアル)」シリーズの新製品として、ヘッドマウントディスプレイ「MREAL S1」を2021年2月下旬に発売すると発表した。(2021/1/27)

製造IT導入事例:
メンテナンス作業者向けに、ARを活用した体感型トレーニングシステムを構築
電通国際情報サービスは、明電舎が新たに開設した体感型技術研修センター「Manabi-ya」に、メンテナンス作業者向けARトレーニングツール「バーチャルアセット」を納入した。(2021/1/21)

日本航空電子工業 DX07S024JAA:
USB4準拠の高速伝送用レセプタクルコネクター
日本航空電子工業は、転送レート40Gビット/秒のUSB4に準拠したType-Cレセプタクルコネクター「DX07S024JAA」の販売を開始した。高速伝送を必要とするPC、ドック、モニター、SSD、VRやARデバイスなどに適する。(2021/1/20)

製造業IoT:
トヨタ貞宝工場でローカル5Gの実証実験、MRによる遠隔作業支援を無線化
トヨタ自動車は2020年12月から、愛知県豊田市の貞宝工場において、工場における生産設備の導入や入れ替えの作業性検証におけるMR(複合現実)技術の活用にローカル5Gを適用する実証実験を開始している。(2021/1/20)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokia初の5Gスマホ「Nokia 8.3」 4眼カメラ搭載で動画撮影にフォーカス
Nokiaブランドのスマートフォンを展開するHMD Globalから、初の5Gスマートフォン「Nokia 8.3 5G」が販売されています。Nokiaと提携しているツアイスのカメラを搭載しており、動画撮影には全画面を使うシネマモードも備えます。Android One端末のため標準的なアプリ以外はほぼ入っていません。(2021/1/15)

5G:
熊谷組とNECが“ローカル5G”活用で、VR遠隔操作の無人化施工に成功
熊谷組とNECは、ローカル5Gを活用し、4K映像と建機の傾きなどといった動きの情報伝送、VRでの遠隔操作を組み合わせた無人化施工の実証実験を行った。低遅延で大容量な通信を可能にするローカル5Gを活用することで、ネットワークの帯域不足といった従来の課題を解決し、4K映像や動きなど多様な情報をリアルタイムに伝送することで、実際に建機に搭乗したときに近い環境を構築することを目指す。(2021/1/6)

Qualcomm、「Snapdragon 480 5G」発表 搭載端末はOnePlusなどから年初に登場
Qualcommが安価な5Gプロセッサ「Snapdragon 480 5G」を発表した。ミリ波とサブ6GHzの5Gをサポートする。年初に搭載端末が登場する見込みだ。(2021/1/5)

Microsoft Flight Simulatorが最新アップデートでVRに対応
米Microsoftは、同社製フライトシミュレーター「Microsoft Flight Simulator」の最新アップデートを実施した。(2020/12/23)

“VR松屋”でアルバイトの研修 仮想空間で調理、接客、トラブル対応など学ぶ
牛丼チェーン「松屋」での接客を体験できるVRコンテンツが登場。松屋でのアルバイトスタッフの教育を効率化する狙い。受講者がVR空間で、牛丼などの調理やトラブル対応を体験できる。(2020/12/22)

ローカル5GとVRで重機を遠隔操作 NECらが無人化施工に向けた実証実験
熊谷組とNECは、ローカル5Gを活用したネットワーク対応型無人化施工の実証実験を実施した。NECによると、ローカル5Gの低遅延の通信によってリアルタイムな遠隔操作が可能になるという。(2020/12/11)

第10世代Intel CPU搭載! 初めてのゲーミングPCにぴったりな「XA7C-G60S」を試す
サードウェーブのゲーミングPC「GALLERIA」シリーズが、7年ぶりにフルモデルチェンジを果たした。その中から、ゲーミングPCの入門機に適した「GALLERIA XA7C-G60S」をチェックしよう。(2020/12/7)

Innovative Tech:
オンライン飲み会で「お酌」、乾杯も再現する「そそぎそそがせ」 阪大が開発
一緒に飲む相手がそこにいなくても大丈夫。(2020/11/25)

VR/MR/ARの視線追跡用途向け:
ローム、側面発光タイプの超小型赤外LEDを開発
ロームは、VR(仮想現実)やMR(複合現実)、AR(拡張現実)の視線追跡用途に向けた、側面発光タイプの超小型赤外LED「CSL1501RW」を開発し、サンプル出荷を始めた。(2020/11/25)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
担当者も困惑した「人だかり」、久々のリアル展示会で感じたこと
半年以上、リアル展示会には行ってませんでした(2020/11/19)

VR:
東急建設の安全教育VRに新コンテンツ、新東名の現場で50人が体験
東急建設は、独自開発した建設現場向けVR体験型の安全衛生教育システム に、吊り荷落下などの「建機・クレーン災害」とボックスカルバート型枠が崩れ落ちる事故などの「崩壊・倒壊」のコンテンツを追加した。これで建設現場の3大重篤災害を全てをカバーすることになり、より一層の事故撲滅が実現すると期待を寄せている。(2020/11/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。