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「VRゴーグル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「VRゴーグル」に関する情報が集まったページです。

不動産テック:
注目の“メタバース”で住宅業界は進化するか? アバター内見など、スウェーデンハウスらが示す未来像
コロナ禍では、あらゆる業種で、オンライン関連サービスの普及が進んでいる。「リアルからバーチャルへ」という社会状況の変化に、住宅業界はどこを目指して進めばよいのか。スウェーデンハウス、野原ホールディングス、homieの3社が、Web戦略のいまと、メタバースの利用も視野に入れた未来像を語った。(2022/5/25)

ソニーのエンタメ事業戦略は「クリエイターに近付きたい」
ソニーグループが5月18日に発表した2022年度経営方針では、エンタメ事業におけるクリエイターの存在感が大きく増した。なぜソニーは今、クリエイターに投資するのか。(2022/5/19)

メタバース経験者の約7割が男性:
メタバースの認知度は4割 興味のあるジャンルは「ゲーム」が最多
MMD研究所は、「メタバース(仮想空間)に関する調査」を実施した。メタバースを全く知らない人は56.6%となった。(2022/5/19)

「メタバースを利用したことがある人」は5.1% 経験者の7割が男性 MMD調査
MMD研究所は、メタバース(仮想空間)に関する調査結果を発表した。メタバースの利用経験があると回答した人は、全体の5.1%。認知度は43.4%だったとしている。(2022/5/18)

Meta、「Meta Quest」用最新アップデート“v40”を発表 アプリ毎のロック指定が可能に
Metaは、同社ブログにて「Meta Quest」用最新アップデートの告知を行った。(2022/5/17)

au PAY マーケット、リアルなVRドライビング体験ができる「DRiVe-X」発売 298万円
au PAY マーケットは、5月19日からVRレーシングシミュレーター「DRiVe-X code-F au PAY マーケットモデル」を発売。加減速やコーナーの走行時の傾きなども再現し、実車のようなリアルなドライビング体験を楽しめる。(2022/5/16)

MetaのザッカーバーグCEO、次世代ヘッドセットで見えるカラーのMR世界を紹介(本体はモザイク付き)
Metaは次世代ヘッドセットでのカラーの現実世界と仮想世界をミックスする「Passthrough MR」の映像を紹介した。ヘッドセットの年内リリースに向けて、開発者に対応コンテンツの開発を呼び掛けた。(2022/5/13)

Innovative Tech:
米NVIDIAなど、眼鏡サイズのVRヘッドセット開発 フルカラー3D画像を表示
米NVIDIAと米スタンフォード大学の研究チームは、眼鏡に近いフォームファクタを備えた超薄型ニアアイディスプレイを開発した。2.5mmの厚さの光学系を備え、フルカラーの3D画像を提供する。(2022/5/12)

メカ設計ニュース:
裸眼3D立体視が可能なノートPCの受注生産を開始
日本エイサーは、裸眼で3D立体視ができるノートPC「ConceptD 7 SpatialLabs Edition(CN715-73G-SL76Z)」の受注生産販売を開始した。3DメガネやVRゴーグルを使わずに、ノートPCだけで裸眼3D体験ができる。(2022/5/12)

メタバースの可能性はB2Bにあり? マネタイズへの道をソフトウェアの歴史から振り返る
B2C分野での盛り上がりを見せるメタバース市場。一方で、過去のビジネスシーンを踏まえると、今後B2B分野でも同様の盛り上がりが起きる可能性もある。この動向がSaaSビジネスに与える影響を、SaaS企業に特化したアナリストが分析する。(2022/5/10)

Innovative Tech:
ラケットで球を打った衝撃を“エアジェット噴射”で再現するVRデバイス 台湾などの研究チームが開発
台湾大学、カナダのUniversity of Waterloo、米University of Marylandによる研究チームは、卓球やバドミントン、テニスなどのラケットスポーツにおいて、球がラケットに当たった衝撃を圧縮空気のジェット噴射で再現するラケット型VR触覚デバイスを開発した。(2022/5/10)

Innovative Tech:
バーチャル内で“本当の食事”を体験できるか? 奈良先端大と東大が検証
奈良先端科学技術大学院大学と東京大学による研究チームは、VR内で実環境の食事を高い臨場感で食べるための支援技術を開発した。(2022/5/9)

ごろ寝したい! 振動スピーカー入りの畳が登場 寝転ぶと全身で音と振動を味わえる
VRヘッドセットをしてこの畳にごろ寝したい……!(2022/5/7)

VRで直感的に3Dモデリングできるソフト、Adobeがβ版を無償公開 QuestやRiftに対応
米Adobeは、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)などを使って、VR空間上で3Dモデリングが可能なソフト「Adobe Substance 3D Modeler」のβ版を無償公開した。(2022/5/2)

エイサー、デザイナー向け裸眼3D立体視PCを一般向けにも発売
日本エイサーは、裸眼での3D立体視を実現するSpatialLabsテクノロジーを搭載した、クリエイター向けブランドConceptD 7 SpatialLabs Edition 「CN715-73G-SL76Z」を、一般向けにも発売した。同社の直販サイト価格は64万6800円(税込み)。(2022/5/2)

“同人ハード”が「CES」で賞を取るまで メタバース住人が愛用する「HaritoraX」誕生の軌跡
同人発のハードウェアが大ヒット。商業製品として量産化し、世界的な展示会で受賞して海外展開へ――絵に描いたような夢物語だが、VR用モーショントラッキングデバイス「HaritoraX」が叶えた実話だ。(2022/4/30)

遊んで学べる「Experiments with Google」(第7回):
自宅で宇宙を独り占め――日食も流星群も、惑星が並ぶ天文ショーも再現 “バーチャル星空観察”のススメ
流星群や日食、惑星が並ぶ現象など珍しい天文ショーを見逃すことは多々ある。そこで“バーチャル星空観察”をテーマに、自宅で夜空を満喫できるWebコンテンツを紹介する。(2022/4/30)

「メタバース」「電子工作」「サーバ管理」を一挙に体験できる“マイクラ”の魅力 そのIT要素を一挙紹介
世界で最も売れたインディーズゲームとも呼ばれる「Minecraft」は、ただの遊びと言うにはIT要素が多い。メタバースや電子工作、サーバ管理などMinecraftで感じられるIT要素を紹介する。(2022/4/29)

米メタも協力:
エフエム東京とBMW Japan、VRでラジオ番組の生放送 EVの魅力発信
エフエム東京とBMW Japanが、VR(バーチャルリアリティ)を活用したラジオ番組を生放送する。エフエム東京としては新技術を活用した番組制作、BMWとしてはスポンサー企業として自社製EVの魅力を発信する狙いがある。(2022/4/29)

Meta、Questやスマートグラスを体験できる実店舗1号店オープンへ
Metaは、メタバース構築部門Reality Labsのキャンパス内に初の実店舗をオープンする。同部門で開発するVRヘッドセットやスマートグラスを体験・購入できる。(2022/4/28)

Innovative Tech:
卓球の正しいスイングを教えてくれるロボットアーム VR環境下でマンツーマン指導
早稲田大学中島研究室とQatar Universityの研究チームは、VRシステムとロボットアームを連動させた卓球トレーニングシステムを開発した。VR環境下でユーザーの手の動きを誘導することで、卓球の打ち方の練習を効率的に行い、スキルアップをサポートする。(2022/4/22)

Innovative Tech:
VRで口の中を触られている感覚を再現 VRヘッドセットから超音波を放射 「虫が唇を這う」などが再現可能
米Carnegie Mellon UniversityのFuture Interfaces Groupは、VR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)に空中超音波フェーズドアレイを統合し、VR体験に応じて超音波で唇や口腔内に触覚を与えるシステムを開発した。(2022/4/22)

Meta(旧Facebook)、Questゲームイベントで「Ghostbusters VR」など多数のゲームを紹介
Meta(旧Facebook)はVRヘッドセット「Meta Quest」のゲームに特化したオンラインイベントを開催した。映画「ゴーストバスターズ」の世界を楽しめる「Ghostbusters VR」や「Among Us VR」など、多数のゲームを発表した。(2022/4/21)

79gの“掛けて使う”ディスプレイ 「Nreal Air」はPCの外部モニター代わりになり得るか?
ここ数年で「スマートグラス」の波がじわじわと来ている気がする。その中でも一番未来を感じるのは、ディスプレイを搭載したものだろう。(2022/4/21)

Transport Dive:
AR/VRを研修に導入した「不人気業界」 人材採用で起きた変化とは
アメリカのトラック業界で整備技術者育成のためのAR/VRの活用が進んでいる。インタラクティブで実施的に学べるテクノロジーの導入で「汚い」(dirty)、「油っぽい」(greasy)イメージを覆すのが狙いだ。(2022/4/21)

大和ハウスが「メタバース住宅展示場」 3D空間で見学者案内 デザインやインテリアの即時切り替え機能も
大和ハウスが「メタバース住宅展示場」を公開する。展示場内では、アバターを使って同社担当者と見学者がコミュニケーションしながら建物のデザインや間取りを確認できる。(2022/4/20)

地球を掘り、恐竜と遭遇し…… 万博コラボイベント「デジタル遊園地」で見えた未来
1970年に「日本万国博覧会」が開かれた万博記念公園で「やってみた展〜カラダで学ぶ遊園地〜」が開かれている。VRやAIなどを活用したコンテンツで、科学を体で感じてもらおうという試み。(2022/4/19)

“箱形メタバース空間”、ブイキューブが開発 少人数向けテレワークブースを転用
ブイキューブはテレワークブース内に映像を投影することで、VRヘッドマウントディスプレイなどを使わずにバーチャル空間を体験できる設備「メタキューブ」を開発した。(2022/4/18)

Gartnerのアナリストに聞く:
マーケターが今知っておきたい「メタバース」に関する7つの質問
Gartnerは、2026年までに4人に1人が1日1時間以上をメタバース空間で過ごすようになると予測している。来たるべきその日に備え、マーケターが知っておくべきこととは?(2022/4/15)

ソニーとレゴ親会社がEpic Gamesに20億ドル出資 メタバース開発に向けて
米Epic Gamesは、ソニーグループとデンマークKIRKBIからそれぞれ10億ドルずつの出資を受けると発表した。(2022/4/13)

VRリズムゲームをノリノリで遊ぶおじいちゃんがかわいい! 「すごい」「こういうおじいちゃんになりたい」
これからも元気にリズムゲームを楽しんでほしい。(2022/4/13)

Meta Quest用最新アップデート“v39”を告知
Meta(旧Facebook)は、同社製VR HMD「Meta Quest」向けの最新アップデートについての発表を行った。(2022/4/12)

Innovative Tech:
VRヘッドセットとキーボードが合体、両手でこめかみをタイピング 芝浦工大とNTTドコモが開発
芝浦工業大学真鍋研究室とNTTドコモの研究チームは、VRヘッドマウントディスプレイのストラップ両側に左右分離型キーボードをそれぞれ設置した効果的なタイピングシステムを開発した。(2022/4/5)

Meta、Questのゲームコンテンツを紹介する「Meta Quest Gaming Showcase」を開催 4月21日2時〜
Meta(旧Facebook)は、VRタイトルの最新情報を提供するイベント「Meta Quest Gaming Showcase」の開催を発表した。(2022/3/31)

HTC、同社製VR HMD用トラッキングデバイス「VIVEトラッカー(2018)」の販売を終了
HTC NIPPONは、同社製VR HMD用トラッキングデバイス「VIVEトラッカー(2018)」の販売終了を発表した。(2022/3/31)

Innovative Tech:
味をデジタル化する「電気味覚」の可能性(前編) 「味をSNSへ投稿する」を実現するための研究
味をデジタル化を実現するために、世界中の研究室で研究が進んでおり、その基盤になるのが味のデジタル化において重要な要素である「電気味覚」という現象だ。一体どのような現象なのか。解説する。(2022/3/31)

メタバース:
KDDI、都市連動型メタバース「バーチャル大阪」を本格展開
KDDIは、都市連動型メタバース「バーチャル大阪」を本格展開する。「新市街」エリアには、道頓堀をモチーフに大阪の街の雰囲気を再現したエリアや、大阪城やスカイビルなどを設置したフォトスポットの広場を用意した。(2022/3/31)

電子版も含め:
“メタバースの原典”「スノウ・クラッシュ」、累計2.6万部突破 IT企業集まる渋谷の書店売り上げ好調
早川書房が1月に発売したSF小説『スノウ・クラッシュ』の売り上げが好調だ。同社によると上下巻と電子版を合わせて、累計発行部数2万6000部を突破しており「特に米グーグルを筆頭に、国内外のIT企業が集まる渋谷区内の書店売り上げがいい」という。(2022/3/30)

楽しいパリピライブからトラウマレベルの9.11体験まで 映画祭&音楽フェス「SXSW 2022」に見るVRコンテンツの最新系
米テキサス州オースティンで開催される映画祭&音楽&インタラクティブ作品フェス、SXSW。そのVR版会場を取材したレポートです。(2022/3/30)

Meta(旧Facebook)、VRのQuestにようやくペアレンタル機能
Meta(旧Facebook)はVRヘッドセット「Meta Quest」に保護者のためのペアレンタル機能を追加すると発表した。4月から特定のアプリを13歳以上の若者の親がブロックできる。5月からはIARCが不適切とするアプリが自動的にブロックされる。(2022/3/17)

30%がメタバースでの“お砂糖”経験あり―― 既に身近になりつつある「メタバース恋愛」の驚くべき実態とは【バーチャル美少女ねむ寄稿】
“お砂糖”“お塩”って知ってる?(2022/3/18)

DMM、VR SNSアプリをリリース 3D空間で交流 イベント開催も
DMM.comがVR SNSアプリ「DMM Connect Chat」をリリースした。ユーザー同士の交流の場として提供する他、VTuberやVOCALOIDキャラなどによるVRライブ、トークショー、展示会などのプラットフォームとして活用を想定している。(2022/3/15)

写真で見る「2022国際ロボット展」 グラスを“シャー”っとするロボから最強クラスのロボットアームまで
(2022/3/12)

2022国際ロボット展:
一反木綿みたいなロボット「零式人機ver.2.0」、高所の危険な作業を人の代わりに
人機一体が開発中の高所作業用ロボット「零式人機ver.2.0」を「2022国際ロボット展」で披露。「一反木綿みたい」などと注目を集めている。(2022/3/11)

AMDの最新CPUを搭載したワークステーション:
PR:3DCGを活用した自動車開発のDR、データ量の増加に伴うWS性能の低下をどうする?
自動車開発におけるDRの質を高める「3Dビジュアライゼーション」だが、CGの品質を追求するほどデータ量は増え、ワークステーションの性能は低下する。CG作成の処理時間を短縮するには、高性能なワークステーションの採用が欠かせない。(2022/3/16)

VR/AR/MRニュース:
MR/VR技術を活用した新たな自動車デザイン評価手法を提案
インテージは、MR/VR技術を活用して自動車デザインを評価する「バーチャルカークリニック」を開発した。自動車デザインにおいてVRを活用するダイハツ工業と、MRコンテンツの制作を手掛ける南国アールスタジオの協力を得て開発したもので、MR/VR技術による新たな自動車デザイン評価手法を提案する。(2022/3/10)

Innovative Tech:
VRヘッドセットのみで、全身3Dアバターの動きを生成 Microsoftが開発
MicrosoftのMixed Reality & AI Labの研究チームは、VR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)から得られる頭部と手部のトラッキングデータから、着用者の全身の動きを3次元で表現する手法を開発した。(2022/3/9)

HTC NIPPON、VIVE製VR HMDを最大20%値引きする「メタバースデビュー応援キャンペーン」を実施中
HTC NIPPONがVIVE製VR HMDを割引価格で提供する「メタバースデビュー応援キャンペーン」を実施中だ。(2022/3/8)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(20):
メタバースは視界良好、メガネ型HMD「MeganeX」が見る未来
「CES 2022」で話題をさらったのが、Shiftallのメタバース用HMD「MeganeX」だ。従来HMDといえば、左右がつながったボックス型を思い浮かべるところだが、まさにメガネのように左右が分離したスタイルは、多くの人に驚きをもって迎えられた。Shiftallの岩佐琢磨氏に、MeganeXの開発経緯やメタバースの未来について聞いた。(2022/3/3)

「PS VR2」デザイン公開、丸みを帯びた形に 通風孔やレンズ間距離調整機能などの新機能も
(2022/2/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。