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「情報流出」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「情報流出」に関する情報が集まったページです。

不正アクセスでペイメントアプリ改ざん 「柿安オンラインショップ」カード情報集出、不正利用も
ECサイト「柿安オンラインショップ」が不正アクセスを受けて顧客のクレジットカード情報が流出し、一部の顧客のカード情報が不正利用された可能性。第三者によってシステムの脆弱性が突かれ、ペイメントアプリを改ざんされたためという。(2021/1/20)

2020年は2515万人分の個人情報が流出 原因の多くは「ウイルス感染・不正アクセス」
2020年、個人情報の漏えい・紛失事故を公表した上場企業とその子会社は88社、事故件数は103件、流出した個人情報は2515万47人分――という調査結果を東京商工リサーチが発表した。(2021/1/15)

5G情報流出、社外から遠隔操作で持ち出し 転職直前に170点
5Gの営業秘密の持ち出し事件で逮捕された合場邦章容疑者が、自宅PCからソフトバンクのサーバにアクセスし、データをメールで持ち出していたことが分かった。アクセスは約30回に達し、退職前に集中的に情報を集めていた形跡も確認されたという。(2021/1/15)

日本ヒューレット・パッカード株式会社提供ホワイトペーパー
人頼みのHDD廃棄が招く情報漏えいリスクに、運用と製品の両面から進める解決策
セキュリティというと標的型攻撃など外部の脅威が注目されがちだが、廃棄処理に関する情報漏えいリスクも無視できない。自治体がHDDの廃棄を委託した企業から個人情報が流出した事件は記憶に新しい。このリスクにどう対処すればよいのか。(2021/1/14)

カプコン、1.6万人の個人情報流出を確認 新たに5.8万人分流出の可能性も明らかに 20年11月のサイバー攻撃で
カプコンが2020年11月に受けたサイバー攻撃で、流出の恐れがあるとしていた約35万人分の個人情報のうち、1万6406人分が実際に流出したことが分かった。追加で約5万8000人分の個人情報が流出した恐れがあることも判明。(2021/1/13)

カプコンの情報流出、最大39万件に拡大
カプコンが第三者から不正アクセスを受けた件で、流出した可能性がある顧客・取引先の情報が、累計で最大約39万件に拡大。昨年時点では、約35万件としていた。(2021/1/12)

新サービスに機能を移行:
ゆうちょ銀行「mijica」サービス終了、不正出金・不正アクセス問題で
ゆうちょ銀行は1月8日、不正な送金や個人情報の流出の被害が発生していたデビット・プリペイドカード「mijica」のサービスを終了すると発表した。(2021/1/8)

川崎重工に不正アクセス、一部情報流出の恐れ 「痕跡がなく、高度な手口によるもの」
川崎重工業が、海外経由で日本国内のデータセンターへ不正アクセスがあり、一部の情報が外部に流出した可能性があると発表した。(2020/12/28)

楽天、148万件の情報流出か 不正アクセス5年間  
楽天は25日、楽天市場や電子決済サービス「楽天Edy」、楽天カードで148万件超の企業や個人情報が流出した可能性があると発表した。(2020/12/26)

楽天市場や楽天Edyに外部から不正アクセス 148万件強の個人情報流出の可能性
楽天、楽天カード、楽天Edyは、社外の営業管理システムに外部からアクセスがあったことを告知した。原因はセキュリティ設定の不備。個人情報の悪用など実害を被った場合、誠意を持って対応するとしている。(2020/12/25)

楽天に不正アクセス、最大148万件以上の情報流出の恐れ 営業管理用SaaSの設定にミス
楽天グループが、利用中の営業管理用SaaSに不正アクセスを受け、保管していた個人情報など最大148万6291件が流出した可能性があると発表した。営業管理用SaaSのセキュリティ設定にミスがあったことが原因という。(2020/12/25)

大阪大に不正アクセス 4万3000人の情報流出の恐れ
大阪大学が、学内の宿泊施設予約システムのサーバへ不正アクセスを受け、利用者4万3213人の氏名、生年月日など個人情報が流出した可能性があると発表した。(2020/12/10)

毎日放送で24人分の個人情報流出 前年度の採用受験者の情報を今年度の受験者に誤送信
毎日放送(MBS)は12月8日、メールの誤送信で24人分の個人情報が流出したと発表した。新卒採用の受験者に対し、誤って前年度の受験者情報を送信したという。(2020/12/9)

「EXILE TRIBE」オンラインショップでクレジットカード情報流出のおそれ 最大約4万4000件、既に不正利用被害も発生か
LDHグループの他サイトは被害を受けていないとしています。(2020/12/8)

EXILEの公式ECサイトに不正アクセス カード情報4万4000件が流出か
LDH JAPANが、音楽ユニット「EXILE」などのグッズを販売するECサイトが不正アクセスを受け、4万4663件のクレジットカード情報が流出した可能性があると発表。このうち209件のカード情報については、既に不正利用された可能性もある。(2020/12/8)

PayPayのサーバに不正アクセス 加盟店情報など2000万件に流出の可能性
PayPayのサーバに不正アクセス。加盟店の名称、住所、代表者名など2007万6016件の情報が流出した恐れがある。一般ユーザーの個人情報は流出していないという。(2020/12/7)

クラウドサービスのアカウント乗っ取りを防ぐ【中編】
クラウドサービスの「アカウント乗っ取り」はこうして起こる
クラウドサービスのアカウント乗っ取りは、なぜ発生するのだろうか。パスワードなどの認証情報の流出につながる具体的な行為を紹介する。(2020/12/3)

CT撮影を邪魔された 福島医大病院、過去のランサムウェア被害を公表 情報流出は確認されず
福島県立医科大学附属病院が2017年に業務用PCや医療機器がランサムウェアに感染し、患者の写真を再撮影する事態になっていたことなどを公表した。身代金の要求やデータの流出は確認していないという。(2020/12/2)

この頃、セキュリティ界隈で:
カプコンは氷山の一角 狙われる日本企業、ダークネットで流出情報の取引も
ランサムウェアによる情報流出被害に遭ったカプコンだけでなく、多くの日本企業がマルウェアのターゲットとなっている。(2020/11/30)

カプコン情報流出、ロシア周辺国が関与の可能性
カプコンがサイバー攻撃を受け内部情報などがインターネット上に流出した問題で、攻撃を仕掛けたウイルスの実行ファイルに、ロシア企業のデジタル署名が付与されていたとみられることが分かった。(2020/11/24)

カプコン、不採用者の応募書類を破棄せず 採用ページには「責任を持って破棄」と記載も、サイバー攻撃で情報流出の可能性
不正アクセスでカプコンから個人情報などが流出した問題で、流出した可能性のある情報の中に、本来は破棄するとしていた採用応募者情報が約12万5000件含まれていたことがTwitterで話題になっている。カプコンは「表現が足りず誤解が生じた」として謝罪した。(2020/11/20)

三菱電機に不正アクセス、取引先の8635口座の情報が流出
三菱電機は、同社が利用しているクラウドサービスが不正アクセス被害を受け、取引先の口座情報約8600件が外出に流出したと発表した。原因は調査中という。(2020/11/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
カプコンを攻撃したのは誰か 「世界で最も有害」なサイバー犯罪集団の正体
カプコンがサイバー攻撃を受けた。最大35万件の個人情報が流出した可能性がある。その攻撃を仕掛けたのはどんな集団かというと、世界的に暗躍するロシア系のハッカー集団だという。他にもランサムウェアによる攻撃は勢いを増しており、対応を急ぐ必要がある。(2020/11/18)

イベント管理のPeatixで個人情報流出 677万件
イベント管理サービスPeatixを提供するPeatix(日本法人はPeatix Japan、東京都渋谷区)は不正アクセスにより、個人情報が流出したと発表した。(2020/11/18)

電子チケット販売「Peatix」に不正アクセス 最大677万件の個人情報流出
電子チケット販売プラットフォーム「Peatix」が10月に不正アクセスを受け、ユーザーの氏名やメールアドレス、暗号化されたパスワード最大677万件が引き出されていた。(2020/11/18)

イベント情報サイトのPeatixに不正アクセス 最大677万件の顧客情報が流出か
流出した情報には、顧客の氏名やメールアドレス、暗号化されたパスワードなどが含まれるという。同社は対策を発表するとともに、顧客にパスワード変更を呼びかけている。(2020/11/17)

カプコン、最大35万件の個人情報が流出した恐れ 11月2日の不正アクセスで
カプコンが、第三者からの不正アクセスで最大35万件の個人情報が流出した可能性があると発表。国内外の顧客情報や株主名簿などの情報が含まれるという。(2020/11/16)

クレジットカード情報は流出せず:
カプコン、最大35万件情報流出の可能性 “身代金要求”のサイバー攻撃被害
カプコンは、第三者からの不正アクセス攻撃による個人情報流出を確認したと発表。11月16日時点で、従業員の個人情報などの流出を確認したほか、顧客や取引先などの個人情報最大約35万件が流出した可能性がある。(2020/11/16)

カプコン、最大約35万件の個人情報が流出した可能性 不正アクセス被害の状況を報告
従業員および元従業員の個人情報9件の流出が確認されています(2020/11/16)

小学館子会社のネット書店に不正アクセス、1000件超のカード情報流出か
小学館パブリッシング・サービスのネット書店で不正アクセスが発生。1036件のクレジットカード情報が流出した可能性がある。(2020/11/16)

慶応SFC、3万件以上の個人情報流出か 学生の顔写真など被害に 10月発表の不正アクセスで
慶応義塾大学が、湘南藤沢キャンパス(SFC)の学内システム「SFC-SFS」が不正アクセスを受けた件で、3万1000件以上の個人情報が漏えいした可能性があると明らかにした。10月の発表時点では調査中としていた。(2020/11/11)

不正出金・情報漏えい・なりすましが発覚:
ゆうちょ銀行「mijica」、セキュリティ点検で不備多数も「サービス内容は継続」
ゆうちょ銀行は11月9日、不正な送金や個人情報の流出が発生していたデビット・プリペイドカード「mijica」のセキュリティを点検したところ、22項目中14項目の不備が見つかったと発表した。(2020/11/9)

不正アクセス被害:
ゆうちょ銀行、mijica会員情報流出の恐れ 社長指揮のタスクフォースにより発覚
ゆうちょ銀行は10月3日、同行が発行するデビット・プリペイドカード「mijica」専用のWebサイト「mijicaWEB」へ不正アクセスが発覚、利用者の会員情報が流出した恐れがあると発表した。被害にあった会員は1422人で、不正取得された可能性がある情報は、氏名、生年月日、カード番号下4桁、カード有効期限。(2020/10/5)

ゆうちょ銀のVISAデビット「mijica」不正ログインで情報流出 1422人に被害か
ゆうちょ銀行のVISAデビットカード「mijica」が不正アクセスを受け、1422人のユーザー情報が閲覧された可能性。(2020/10/5)

慶応SFC、不正アクセスの疑いで学内システム停止 秋学期スタートを1週間延期
慶応義塾大学SFCの学内システムが停止。外部からの不正アクセスの可能性があり、現在は個人情報の流出の有無などを調査中という。オンライン授業にも影響が及び、秋学期スタートが1週間延期になった。(2020/10/2)

社内システムにランサムウェア攻撃、データ暗号化され金銭要求される ベルパーク
ベルパークは9月25日、同社がクラウド環境で運用している社内システムがランサムウエアによるサイバー攻撃を受け、同社に物件を賃貸している賃貸人の情報や物件の契約情報が流出した可能性があると発表した。(2020/9/25)

犯人を名乗る人物から「ハッキングした」と報告 ママ向け情報サイトで個人情報漏えいのおそれ
MammyProが、同社の母親向け情報サイト「ママNavi」が第三者による不正アクセスを受け、個人情報を含む会員情報が流出した可能性があると発表した。攻撃者本人と思われる人物から通告されたという。(2020/9/2)

セキュリティ機関SANS Institute、フィッシング詐欺メールで個人情報流出
1通のフィッシング詐欺メールが原因で、2万8000件もの個人情報が流出したとみられる。SANSは被害に遭ったユーザーにメールで通知している。(2020/8/14)

個人情報漏えいにつながる恐れも:
AmazonのAlexaに脆弱性、修正もスマートデバイス経由の個人情報流出に警鐘
Amazonは問題を修正。「IoTデバイスは本質的に脆弱で、適切なセキュリティ対策が欠如していることから、攻撃の格好の標的になる」と、セキュリティ企業は警鐘を鳴らしている。(2020/8/14)

みずほ総研、約250万件の顧客情報が入った記録媒体を誤廃棄か 「情報流出の可能性は低い」
みずほ総研が約250万件の顧客情報などを記録した磁気テープ6本を紛失。誤廃棄の可能性が高く、現時点では外部への情報漏えいは確認していないという。(2020/7/22)

経団連の関連団体、約500件の個人情報流出か Webサイトに不正アクセス
経団連事業サービスが、運営するWebサイトへの不正アクセスによって約500件の個人情報が流出した可能性があると発表した。漏えいの疑いがあるのは、2020年1月21日〜5月3日にセミナーや書籍を申し込んだ人の氏名や住所、メールアドレスなど。攻撃を受けたWebサイトのサーバは既に停止し、臨時のWebサイトを設置して対応している。(2020/5/29)

英格安航空会社のeasyJet 利用客900万人の個人情報に不正アクセスが判明
一部の利用客については予約に使ったクレジットカード情報が流出していたことが判明。「強固なセキュリティ対策」が失敗したとeasyJetは説明している。(2020/5/21)

アイ・オー・データ、氏名や住所など6万件の個人情報流出 不正アクセスで
アイ・オー・データ機器は、クラウドサービス「NarSuS」に関連するサーバが不正アクセスを受け、ユーザーの個人情報が約6万件流出したと発表した。(2020/5/15)

Marriott系列ホテル、520万人の顧客情報が流出の可能性
Marriottのゲスト520万人の氏名や住所、電子メールアドレス、電話番号などの情報が流出した可能性がある。一方、パスワードや決済カード情報などの流出は確認されていないとしている。(2020/4/1)

専門家が語る2020年のクラウド動向【後編】
クラウドの「責任共有モデル」が2020年に崩壊する?
2019年に起こった金融大手Capital Oneの情報流出事件は、クラウドの「責任共有モデル」を変える可能性がある。この変化は、クラウドサービスのラインアップにどう影響を及ぼすのか。(2020/2/26)

三菱電機の不正アクセス事件、防衛装備に関わる情報も流出か 紙の資料をデータ化し保管
三菱電機が第三者による不正アクセスを受けた問題で、防衛省が「注意情報」と定める防衛装備品の研究開発に関わる情報が流出した可能性が出てきた。(2020/2/12)

米司法省、中国軍人4人をEquifax不正侵入で提訴 FBIが指名手配
米国民の約半数に当たる約1億5000万人の個人情報が流出した2017年のEquifax事件の容疑者として、4人の中国軍軍人が米国で起訴された。バー司法長官はこの事件を「中国軍部隊による組織化された強盗」と呼んだ。(2020/2/11)

不倫サイトの情報流出事件から5年、ユーザーへの脅迫が再燃
不倫サイト「Ashley Madison」のハッキング事件から5年たった今になって、会員の恥ずかしい情報を暴露すると脅して身代金を脅し取ろうとする電子メールが出回っている。(2020/2/4)

NECにサイバー攻撃 防衛省関連ファイル約2万7000件に不正アクセス
NECは、同社が防衛事業部門で使っている社内サーバが、2016年から第三者によるサイバー攻撃を受けていたと発表した。情報流出などの被害は確認されていない。(2020/1/31)

現時点で「情報流出などの被害はなし」と発表:
NEC、不正アクセスを受けていた――防衛事業部門のファイル約2万7000件が被害
NECは、同社の防衛事業部門のサーバの一部が外部の不正アクセスを受けていたと発表した。情報流出被害は「確認されていない」という。同社によれば2016年以降、一部の期間で攻撃の早期検知ができていなかった。(2020/1/31)


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