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「インターンシップ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

テレビアニメ「僕のヒーローアカデミア」第4期が10月12日放送開始 キービジュアル&新キャラ&新PV公開
新キャラを演じる三木眞一郎さんのコメントも到着。(2019/6/16)

キャリアニュース:
キャリアの再スタートを支援するプログラムで連携
日本マイクロソフトとGEヘルスケア・ジャパンは、キャリアの再スタートを支援するプログラムで連携する。両社はお互いの知見を生かしつつ連携し、さまざまなキャリアステージにある人が、経験を生かしてスムーズに再スタートできるよう支援する。(2019/6/7)

日本IBM・山口新社長が抱負語る 「今はまだ通過点。日本社会のデジタル変革をもっと加速させる」
日本IBMの山口明夫新社長が会見を開催。体制のビジョンと注力分野を説明した。今後は「あらゆる枠を超える」をビジョンに掲げ、ITソリューションの展開や、外部との共同研究を推進。社会全体のデジタル変革を目指すという。(2019/6/5)

育てデータサイエンティスト 関西の大学が人材育成に本腰
最新技術を使った情報化社会が急速に進む中、蓄積された膨大なデータを分析してビジネスに生かすデータサイエンティストの育成に、関西の大学群が本腰を入れ始めた。(2019/6/3)

IT業界は好調だが……:
新卒採用に「危機感がある」企業が9割超 最も苦戦している業界は?
ディスコが「2020年卒採用活動の感触等に関する緊急企業調査」を発表した。調査によると、9割以上の企業が20卒学生の採用に危機感を持っているという。(2019/5/27)

経団連・トヨタのトップが示唆:
終身雇用の“終わり”で「ジョブ無しおじさん」は生き残れるか 城繁幸氏に直撃
財界トップが相次ぎ終身雇用の見直しに言及。年功序列から職務給への移行で「ジョブ無しおじさん」は生き残れるか。人事コンサルタントの城繁幸さんに直撃。(2019/5/24)

科技省のLiang-Gee Chen氏に聞く:
台湾で加速する新興企業エコシステムの構築
台湾では、新興企業エコシステムの構築が加速している。その中心人物が、台湾 科学技術省のLiang-Gee Chen氏だ。EE Timesは同氏にインタビューする機会を得た。(2019/5/16)

熱いメッセージの発信力:
令和2年卒の学生に魅力を感じてもらうには? 発信力がカギ
令和2(2020)年卒大学生の就職活動は学生優位の売り手市場で進み、知名度が低い中小企業にとって厳しい採用環境が続く。会社説明会を開いても学生は集まらず、内定を出しても辞退され、人手不足は中途採用で補うしかないとあきらめムードも漂う。こうした中、一緒に働きたいと思われる社長の人柄で魅了するよう促したり、長期インターンシップ(就業体験)で会社の面白さを喚起したりして奮起を促す人材コンサルティング企業が現れた。成長機会を求める学生にアピールする戦略だ。(2019/5/7)

AIは開発とテストをどう変えるのか:
2022年、開発プロジェクトの4割がAIをチームメンバーに加え、AIを活用したテスト自動化ツールを使う――Gartner
「AIは開発者のコード生成をどう変えるのか」「AIベースのツールは開発チームのテストをどう変えるのか」。Gartner バイスプレジデント アナリストのマーク・ドライバー氏が行った講演の内容をダイジェストでお届けする。(2019/4/25)

女性向けメディア「MERY」に電通が出資
MERYと電通が資本業務提携契約を結んだ。出資額は不明。若い女性向けに新たなメディアビジネスを強化するとしている。(2019/4/23)

インバウンドリクルーティング入門 第3回:
メルカリ・ガイアックス・サイボウズに学ぶインバウンドリクルーティング
求職者を呼び込んで関心を持ってもらうインバウンドリクルーティング。今回は国内企業の事例を紹介します。(2019/4/3)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
直売率99%、栃木の「阿部梨園」が経営改善のノウハウを無償で公開し続ける理由
東大卒のマネージャーを擁し、農家の業務改革の好例として注目を集めている、栃木県の「阿部梨園」。経営改善からITツールの使いこなし方まで、彼らはそのノウハウをWeb上で「阿部梨園の知恵袋」として無償公開している。企業秘密ともいえる情報をオープンにする理由はどこにあるのか?(2019/3/18)

【特集】Transborder 〜デジタル変革の旗手たち〜:
東大卒、デュポン、メルカリ経由で梨農園に飛び込んだ 「畑に入らない農家の右腕」の正体
栃木県にある梨農園「阿部梨園」が今、大きな話題を集めている。その理由は、畑に入らずに業務改善を続けるマネージャーの佐川さんだ。東大を卒業し、化学メーカーやベンチャーに勤めるなど“農家”としては異色の経歴を持つ彼が、梨農家に飛び込んだ理由とは。(2019/3/14)

目覚める時間に合わせて自動調理してくれる 東大生が作った朝食ロボットが米イベントに出展
アーム型のロボットがいろいろ動いて朝食を用意します。(2019/3/10)

日本の教育に欠けているもの:
ドワンゴ新社長・夏野剛が明かす“N高のミライ” 小中学生向けプログラミング塾「Nepps」の狙いとは
ドワンゴ社長の夏野剛氏が、4月に開校する小中学生向けプログラミング塾の狙いとN高の未来を語った。(2019/3/2)

大手に絞りすぎ?:
3月から就活が本格的にスタート 企業の絞り過ぎて“持ち駒”ゼロの声も……
平成32年卒業予定の大学3年生らの就職活動が3月1日から本格的にスタートします。(2019/2/28)

ポスト平成の転職論:
「3年以内に辞める若手は根性なし」という批判が、時代遅れになった理由
売り手市場が続き、転職が活発化している現代においても、「新卒として入った会社には最低3年は在籍したほうがよい」「3年で辞める若手は根性がない」といった説をよく耳にする。この説はどれほどの正当性があるのか。なぜこのような説が生まれるのか。識者に聞いた。(2019/2/28)

就職みらい研究所発表:
止まらぬ新卒売り手市場、企業の半数強が「まだ充足せず」 『就職白書』調査
リクルートキャリアの研究所が『就職白書』を発表。企業の半数が採用数を「未充足」と回答。売り手市場で各社は採用方法の多様化を目指す。(2019/2/25)

前田建設と高知工科大が包括的連携協定を締結、大学内のICI分室とテレビ会議システムで共同研究
前田建設工業と高知工科大学は、社会的課題の解決や社会インフラ分野における科学技術の振興と発展に寄与することを目的とした包括的連携協定を締結した。(2019/2/14)

リーディングマーク飯田代表に聞く:
「高学歴新卒」は本当に優秀? 活躍しているの?  識者が語る“リアル”
世間では「高学歴だからといって、仕事ができるとは限らない」などとやゆする声が散見される。企業が上位校学生への採用を重視することを批判的に捉える声もある。時として批判を集めてしまう上位校学生だが、実際はどんな能力を持っており、社会で活躍できているのか。“優秀層特化型”の就活サービスを手掛ける、リーディングマーク代表取締役の飯田悠司氏に意見を聞いた。(2019/2/1)

Switch値下げや後継機は? 任天堂・古川社長に聞く
任天堂の古川社長に産経新聞がインタビュー。Switchの売り上げ目標や、値下げの可能性について尋ねた。(2019/1/25)

「私服可」でもスーツで行くべき?:
「スタバでバイト」「手書きのES」は本当に有利? “就活都市伝説”の真偽を採用のプロに聞く
「スターバックスコーヒーでのアルバイト経験があると就職活動で有利になる」という説がささやかれるようになって久しい。「エントリーシートや履歴書を手書きすると、誠意が伝わって書類選考を通過しやすくなる」「体育会出身の学生は高評価」といったうわさも出回っている。これらの“都市伝説”は真実なのか。「リクナビ」の元編集局長の山崎淳氏に意見を聞いた。(2019/1/22)

大手コンサル会社も参入:
優勝賞金1億円超えも eスポーツの市場拡大は本物か
コンピューターゲームの腕前を競う「eスポーツ」。大手コンサルティング会社も事業に参入し、ゲーム業界の外へとビジネスチャンスの広がりも見せ始めた。国内でも優勝賞金が1億円を超える大会が開催されるなど話題性も手伝って、認知度も高まりつつある。果たして市場拡大の勢いは本物なのか? 普及元年になる1年の幕が上がった。(2019/1/17)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(49):
「初めての会社選び、どうすればいいの?」――就活でお悩みの学生の皆さんへ
「どの会社に入れば良いのだろうか」――就活生なら、誰もが悩むことだと思います。そこで、長期的な「キャリア」の視点で会社選びを考えます。(2019/1/16)

人手不足解消につながるか:
ASEANの優秀な学生を確保 インターンで就職喚起が奏功
東南アジア諸国連合(ASEAN)地域の産業人材を育成する国のプログラムに注目が集まっている。進出した日系企業が協力し、現地大学に寄付講座を開設しインターンシップ(就業体験)などを通じ進出先への就職意欲を喚起したり、現地での新たな事業展開のきっかけにする企業が増えている。生産年齢人口の減少による構造的な人手不足に直面する日本企業は、改正出入国管理法の新在留資格が外国人受け入れの拡大につながると期待する一方、自ら海外に高度人材獲得の橋頭堡(きょうとうほ)づくりを始めている。(2019/1/9)

未来のホリエモンか、単なる“意識高い系”か:
「東大生起業ブーム」の虚実
東大生の間で起業がブーム。専門サークルも人気だがなぜか大企業への就職が大半。起業自体が目的化している側面もある。(2018/12/25)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「データサイエンティスト・ラプソディ」 なぜ優秀なAI人材は転職するのか
「優秀なデータサイエンティストを採用できない」「人材が定着しない」――そう嘆く前に、まずは自分たちの組織の体制や環境を見直してみましょう。とがったAI人材を許容できる環境作りはできていますか?(2018/12/21)

アニメ「ヒロアカ」第4期が来た!! 2019年10月から放送決定
第1期から第3期の再放送も、来る!(2018/12/19)

高卒人材・外国人学生に活路:
20年新卒採用、大企業は好調 中小企業は苦戦の見込み 売り手市場で広がる格差
リクルートワークス研究所が、20年新卒採用の見通しに関する調査結果を発表。採用数を「増やす」と答えた企業は13.8%だった。ただ、計画通りに採用を実行できるかについては、企業の規模によって格差が生まれる可能性もあるという。(2018/12/19)

アミ・トンプソンはいかにして20代でディズニー「シュガー・ラッシュ:オンライン」のアート・ディレクターとなったのか
リッチ・ムーア監督が「間違いなくスーパースター」と絶賛する才能の塊に聞きました。(2018/12/20)

Apple、TeslaでModel 3の設計に従事したアンドリュー・キム氏を引き抜き
Appleが、Teslaで「Model 3」などのデザインを担当したデザイナー、アンドリュー・キム氏を採用した。自動運転プロジェクトに参加するとみられる。(2018/12/18)

ブロックチェーンの教育機関FLOCが提供:
丸の内にブロックチェーン専門の無料イベントスペース「丸の内バカンス」登場
ブロックチェーンに関するイベントなら無償で利用できるスペースが、丸の内にオープンした。提供するのは、ブロックチェーン技術の総合スクール「FLOC ブロックチェーン大学校」を運営するFLOC。(2018/12/11)

幾度の転職・挫折にも負けず:
日本女性の胸「苦しめない」高級下着を 女性起業家、裸一貫からの挑戦
高級ランジェリーにある女性起業家が参入。大手が寡占する業界を「日本女性向け」のコンセプトで切り開き、高級百貨店での販売にこぎつけた。(2018/12/10)

志望業界選びで悩む人も:
20年新卒の志望業界ランキング 3位は「化学」、2位は「食品」 1位は……?
20年卒の学生のうち、志望業界が明確に決まっている人は21.4%。人気の業界は「水産・食品」(17.7%)、「素材・化学」(17.2%)などだった。1位は……?(2018/12/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftが手がける新プロジェクトと古くて新しいプロジェクト
米Microsoftの従業員が新しいアイデアを検討できるよう、2009年に誕生したプロジェクト「Microsoft Garage」。2014年の一般公開以降、同社が開発中のテストアプリを試せるようになったが、その最新情報などを見ていこう。(2018/11/27)

8割が異業種を希望:
転職希望者の8割が副業に興味、ワークポートが転職希望者に調査
ワークポートの調査によると、転職希望者のうち副業に興味があると回答した割合は79.1%で、そのうち77.9%が異業種を希望した。企業の副業採用を希望する割合も86.1%あった。同社では副業採用を、社会人版インターンシップ制度と見なせるとしている。(2018/11/26)

「ツールではなく、企業のマインドを変えていきたい」:
本気の働き方改革は、“若手の本音”から始まる――企業を超えた「ミレニアルプロジェクト」を日本マイクロソフトが始めた理由
日本マイクロソフトは、社内の「ミレニアル世代」を対象に、働き方やITツールについてのアイデアや本音を引き出すディスカッション型プロジェクト「ミレニアルプロジェクト」を開始した。他社にも広がり始めたその内容とは?(2018/11/22)

IT用語解説系マンガ:食べ超(151):
不気味の谷がインターンを募集します
不気味の谷に咲く一輪の花、その愛らしい不気味さと不気味な香りを人は求めてやみません。※皆さんご存じかとは思いますが、本作はフィクションです。(2018/11/21)

就活ルール見直し:
新卒一括採用、今後の行く末は?
中西宏明経団連会長が就活ルールに対して問題提起をしたことを契機に、長らく議論されてきたルールの見直しが始まった。これまで何か課題で、今後どう変わっていくのだろうか?(2018/11/16)

激変の新卒採用サバイバル:
サイバーエージェントにDMMも 大手ITが新卒の一律初任給を止める理由
企業による新卒の一律初任給廃止が広がっている。サイバーエージェントやDMMなどが導入。能力に応じた金額を提示して優秀なエンジニアを呼び込むためだ。(2018/11/8)

激変の新卒採用サバイバル:
日本企業で外国人留学生の採用が進まない真の理由
日本企業で外国人留学生の採用が進んでいない。日本独特の就活の慣習に外国人がなじめないほか、企業も高い日本語能力を求めたりネガティブなイメージを持つのが原因。(2018/11/6)

トップは時給1000ドル:
米国でAI技術者の争奪戦、超売り手市場で賃金上昇
AIの導入拡大に伴い、高いスキルを持ったこの分野の技術者が不足する事態が起きている。(2018/10/24)

【ネタバレ】「好きなキャラを殺されたんですよ!?」 PS4スパイダーマンはなぜ神ゲーとなったのか、重症オタクが語る「ダン・スロット」という文脈
意外と語られていないPS4「スパイダーマン」のシナリオについて、スパイダーマンのマニアに「どこがすごいんですか?」と聞いてみました。(2018/10/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
「米粒スパイチップ」だけじゃない 中国に“情報を盗まれる”恐怖
米大手企業に対する中国のハッキング疑惑が報じられ、話題になった。しかし、その手口はこれまでも世界中で行われてきたサイバー工作だ。中国があの手この手で実践してきた、ターゲットが気付かないうちに膨大な情報を盗み出す手法とは……(2018/10/18)

内定辞退相次ぐ:
8割超の企業が18年度の新卒採用に「苦戦」 来年はどんな工夫が必要?
86.3%の企業が18年度の新卒採用に「厳しい」との印象を抱いていることが判明。内定辞退者が相次いだことが響いたという。今後はコスト増やインターン強化に取り組む企業が多かった。(2018/10/17)

若手がチームを率いた:
400万DLの女性向けアプリを立ち上げた、新卒男性リーダーの成長
Gunosyが2017年にリリースした女性向け情報アプリ「LUCRA」が400万ダウンロードを突破。立ち上げたのは、若手男性社員である渡辺謙太さんだ。「若手」「男性」という不利を跳ね飛ばし、新サービスをヒットに導いた渡辺さんの仕事術とは?(2018/10/15)

「地方の若者には“選択肢の格差”がある」 住居費無料で食費も出る非大卒向け「ヤンキーインターン」が生まれた真剣な理由
ヤンキーがインターンしたっていいじゃない!!(2018/10/11)

車を愛すコンサルタントの学生フォーミュラレポ2018(1):
豪雨の学生フォーミュラ2018で思った、「ここが変だよ! 日本の就活」
お待たせ! 恒例企画。車とバイクが大好きなモノづくりコンサルタントから見た「全日本学生フォーミュラ大会」。2018年も楽しくレポートします! さて第1回はどの大学が登場するでしょうか。あと……、今の日本企業の新卒採用に、関がモノ申す!!(2018/10/10)

失敗からの再起:
会社をつぶし、手掛けた2つのサービスが終了 それでもチャンスをもらえる「許され力」の正体とは?
挑戦には失敗がつきものだ。しかしそうとは言え、すべての人が等しく再起を許され、新たなチャンスをものにできるわけではない。失敗しても許され、再起できる人とそうでない人の違いはどこにあるのだろうか? 「タップル誕生」を手掛けるマッチングエージェントの合田武広社長が自身の経験を語った。(2018/10/9)

自国での学びをキャリアに生かす:
メルカリに外国人社員44人が入社 故郷を離れ「フリマのグローバル化」に協力
メルカリに118人の新卒・中途社員が入社。そのうち44人は米国・カナダ・インドなど外国籍だ。外国人社員は「自国での学びをキャリアに生かしたい」などと意気込みを語った。(2018/10/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。