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「日本市場」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本市場」に関する情報が集まったページです。

組み込み採用事例:
日本市場向けの5Gデータ通信機器開発で協業
NECプラットフォームズは、MediaTekと日本市場向けの5Gデータ通信機器開発で協業した。MediaTek製の5Gチップセット「T750」のライセンス契約を締結しており、T750を用いた5Gモバイルルーターの販売を開始する。(2021/10/26)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
中国人の不動産爆買い復活の兆し〜大江戸温泉売却案浮上、投資家9割「日本に行きたい」
中国不動産大手・恒大集団が債務危機に陥り、中国経済や景気への影響が懸念されている。大江戸温泉物語が中国企業と売却交渉しているとの報道が出るなど、観光業界の回復を見込んだ動きもある。中国の不動産市場の先行きと日本市場への影響を、中華圏で日本不動産を紹介するプラットフォームを運営する趙潔社長に聞いた。(2021/10/21)

1.08億画素カメラ搭載 5Gスマホ「motorola edge20」「motorola edge20 fusion」が日本上陸 10月22日発売
Motorola(モトローラ)の「motorola edgeファミリー」のスマートフォンが日本市場に初めて投入される。5G対応で1.08億画素のアウトカメラを備える「edge20」と、その廉価モデルである「edge 20 fusion」が10月22日に同時発売となる。【更新】(2021/10/19)

スマートアグリ:
2020年度の国内スマート農場市場、ドローンの普及で推計262億円に拡大
矢野経済研究所は、国内におけるスマート農業市場の市場規模、参入企業の動向、将来展望を発表した。2020年度のスマート農業の国内市場規模は262億1100万円、2027年度は606億1900万円に達すると予測している。(2021/10/18)

電子契約や署名サービスを導入している企業は18%:
紙の契約を一番やめたいのは事業部長? ドキュサインが電子契約に関する調査結果発表
ドキュサイン・ジャパンは、ホワイトペーパー『「電子契約/電子署名サービス」国内市場の現状とニーズ』を公開した。それによると6割以上の人が従来の契約で不便さを感じており、電子契約/署名サービスを利用したいと回答した割合は7割を超えていた。(2021/10/15)

国内たばこ事業CEOに聞く【後編】:
たばこ事業の一本化で「競争に勝つ」 他社が“紙巻撤退”を目指す中、JTの決断は?
日本市場を含むたばこ事業の本社機能統合と約3000人の人員削減、九州工場の廃止などたばこ事業の合理化を進めるJT。市場が大きく変化する中、JTはどう進んでいくのか。前編に続いて同社のたばこ事業本部、国内たばこ事業CEO福地淳一専務執行役員に聞いた。(2021/10/15)

新・たばこビジネス【前編】:
フィリップ モリス インターナショナルCEOを直撃 IQOSをいかにして日本市場に訴求したのか?
「煙のない社会」を提唱し、10年以内に日本国内の紙巻たばこの販売から撤退を目指すフィリップ モリス インターナショナル。(2021/10/7)

小寺信良のIT大作戦:
Amazonのロボット「アストロ」、日本の家庭に居場所はある?
Amazon初の家庭用ロボット「アストロ」。日本で販売するかどうかは不明だが、現在の機能は日本市場にマッチするだろうか。(2021/10/5)

蓄電・発電機器:
ファーウェイがオフグリッド用の蓄電システム、2022年に日本市場へ
 ファーウェイ・ジャパンは「第1回 国際太陽光発電展・秋」(「スマートエネルギーWeek2021 秋」内、2021年9月29日〜10月1日)で、オフグリット用の蓄電システム「iSitePower-M」を披露した。2022年中に日本での発売を予定しているという。(2021/10/4)

家電メーカー進化論:
美容家電No.1ブランド「ヤーマン」、ブランドを支える開発力のワケ
美容家電ジャンルで確かな存在感を示す「ヤーマン」。その売上高は、2021年4月期で366億円にも達する。主力商品は美顔器や脱毛器、フェイススチーマーなどで、日本市場のほか中国市場でもブランドを確立。美容家電領域で挑戦を続ける同社の戦略について、取締役でブランド戦略本部長の戸田正太氏に話を聞いた。(2021/10/1)

海外コロナ禍の余波、国内市場に 需給逼迫連鎖も
タイやベトナムなど東南アジアでの新型コロナウイルス禍に伴う現地生産の混乱が、日本の消費生活にもじわりと余波を及ぼしている。冷凍食品メーカーではタイ製造の一部商品の日本への供給が滞り、販売地域の見直しなどを迫られる事態が発生。カジュアル衣料品を展開する「ユニクロ」でも一部商品の販売開始が遅れている。このほか住宅設備では需給逼迫(ひっぱく)が企業から企業へ連鎖しており、問題の長期化も懸念されている。(2021/9/28)

石川温のスマホ業界新聞:
iPhone 13の価格を高いと感じる日本市場――新製品より型落ち、中古を選ばざるを得ない現実
iPhoneの価格がジワジワと上がっている。海外と比べると、日本は所得が伸び悩んでいるので、相対的に「高い買い物」になってしまっている。今後は、新モデルをトリガーとして型落ちモデルや中古品を販売するという海外と同じような売り方がメインになっていくのかもしれない。(2021/9/24)

PCやウェアラブルを強化するファーウェイ 日本市場でどう戦う? 責任者に聞く
スマホで知名度を上げたファーウェイ(華為技術日本)だが、最近はPC、ディスプレイやウェアラブルデバイスといった「非スマートフォン」に力を入れている。その狙いはどこにあるのか、デバイス部門の日本・韓国リージョンプレジデントを務める楊涛(ヤン・タオ)氏に話を聞いた。(2021/9/22)

BNPLなぜ伸びる? 日本市場特有の理由とは
世界的に大きな潮流となっているのがBNPLだ。これは、「Buy Now Pay Later」の略で、いわゆる「後払い」サービスのことを指す。BNPLはクレジットカードに代わる決済方法として、世界各国で急速に伸びているが、それはなぜか。国内BNPL市場で40%程度のシェアを持つトップ企業ネットプロテクションズによると、実は国ごとに理由は異なるようだ。(2021/9/16)

2020年度の中古スマホ販売台数は185万台に増加、SIMロック禁止も追い風に
MM総研が9月14日に、中古スマートフォンの国内市場についての調査結果を発表した。「2025年に中古スマホの取引市場は268万台に拡大する」と予測している一方で、アンケートでは約40%が直前に利用した端末を家に保管すると答え、下取りサービスの利用が約80%、中古ショップへの売却も7%程度にとどまった。(2021/9/14)

太陽光:
ハンファが住宅用太陽光の新パッケージ、パネルごとの最適化で影のかかる狭小屋根も対応
ハンファQセルズジャパンが、住宅用太陽光発電システム「Q.SUPREME」(キュー・シュープリーム)を2021年11月20日から販売すると発表。日本市場で初のMLPE(Module Level Power Electronics)技術を搭載した住宅用太陽光発電システムだという。(2021/9/8)

太陽光:
過積載率250%に対応の太陽光パワコン、ソーラーエッジがMLPEにも対応の新製品
ソーラーエッジが住宅用および産業用太陽光発電に対応する出力5.5kWの単相パワーコンディショナーの新製品を発表。日本市場向けの専用設計モデルだ。(2021/9/7)

中国メーカーのUnihertzが、なぜFeliCa対応の超小型スマホを投入したのか?
超小型にこだわってスマートフォンを開発し続けてきた中国メーカーのUnihertz(ユニハーツ)。同社が2月に予約販売を開始したのが、おサイフケータイに対応した「Jelly 2」だ。なぜおサイフケータイに対応するほど日本市場に注力しているのか。(2021/9/2)

IPCやカメラ、ソフトまでワンストップで提供:
PR:IPC業界の”ダークホース企業”が日本市場に本格参入、電子監視システムで
電子監視システム開発では、ソフトウェアやハードウェア間の異なる仕様をマッチングさせるという課題がしばしば生じる。この課題を解決するのが、システム統合に圧倒的な強みを持つ台湾のセキュリティ機器メーカーEverFocus Electronicsだ。(2021/9/1)

ジョブ型導入も:
「EV100%」への変革見据え、組織をどう変える? ボルボ・カー・ジャパン人事の狙い
ボルボ・カーズは、30年までに完全な電気自動車(EV)メーカーとなることを宣言した。日本市場でも同様に、EVへの転換とオンライン販売の強化に注力する。100年に一度の大変革期の中で、経営の転換に耐えうる組織にするために必要なこととは──?(2021/8/25)

車両デザイン:
新型フェアレディZは米国で2022年春発売へ、240台の限定生産モデルも
日産自動車は2021年8月18日、米国市場で2022年春に発売する「Z」(日本名フェアレディZ)を披露した。これまで、プロトタイプを通して内外装のデザインやエンジン、車両サイズ、タイヤサイズについてのみ公表されていたが、グレードやトランスミッションなどの詳細についても発表した。日本市場向けの新型フェアレディZは2021年冬に発表を予定している。(2021/8/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10 JE」の海外向けベースモデルは激安5Gスマホ
KDDIが発売したXiaomiのスマートフォン「Redmi Note 10 JE」は、FeliCaを搭載、防水にも対応し、プロセッサはSnapdragon 480を採用します。KDDI向けにもかかわらず、わざわざ日本向けのハードウェアを開発するとは、Xiaomiの日本市場にかける意気込みが伝わってきます。海外のベースモデル「Redmi Note 10 5G」とはどう違うのでしょうか。(2021/8/17)

中国系スマホが日本市場に攻勢 Xiaomiが3万円端末 一方で政治リスクも
中国スマートフォン大手のXiaomiとKDDIは2日、5G通信に対応した端末価格約3万円の新端末「Redmi Note 10 JE」を3日に発売すると発表した。XiaomiやOPPOといった中国系スマホメーカーは携帯電話大手と共同で新端末を次々に投入しており、米制裁の影響で端末販売が伸び悩んだ中国Huaweiのシェアを奪い取る狙いだ。(2021/8/4)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
より“深いカスタマイズ”でKDDIと共同開発 Xiaomiに聞く「Redmi Note 10 JE」の狙い
おサイフケータイに対応するなど、徐々に日本市場向けの独自機能を取り込んでいるXiaomiだが、同社の次の一手として送り出す端末は“日本専用モデル”だった。エントリーモデルながら、ミドルレンジモデルに近い性能を持つ。KDDIとタッグを組み、コストパフォーマンスのいい端末を投入することで、5Gの普及促進を目指す。(2021/8/2)

非地上系ネットワーク(NTN)戦略:
ソフトバンク、3本柱の衛星戦略でグローバル展開へ
ソフトバンクがその将来の一部を賭けているのは、日本という国内市場をはるかに超えて顧客の役に立てるような、宇宙から提供されるサービスである。(2021/7/19)

メカ設計ニュース:
デジタル化に向けた包括的な解決策を提案するシーメンス、協業やSaaS戦略も強化
シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェアは、オンラインイノベーションカンファレンス「Realize Live Japan 2021」(会期:2021年7月14日)に併せ、記者説明会を開催。最新の業界トレンドおよび日本市場における同社の戦略や取り組みについて説明した。(2021/7/15)

製造マネジメントニュース:
企業向けソフトウェアの国内市場予測を発表、COVID-19からの回復は緩やか
IDC Japanは2021年7月6日、PLM(Product Life-cycle Management)やSCM(Supply Chain Management)、ERM(Enterprise Resource Management)の3種類のアプリケーションを対象とした、≪国内エンタープライズアプリケーションソフトウェア≫(EAソフトウェア)の市場予測を発表した。(2021/7/12)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
オウガ・ジャパン河野氏に聞くOPPOの日本戦略 “惨敗”からSIMフリーAndroidでトップに上り詰めた要因は?
OPPOが2021年の夏モデルとして投入するのが、フラグシップモデルの「Find X3 Pro」と、日本専用モデルの「Reno5 A」だ。エントリーモデルとして日本で初めて5Gに対応した「A54 5G」も投入する。新規参入を果たした2018年から徐々にシェアを伸ばし、販路を広げているOPPOだが、同社はどのような戦略で日本市場に臨んでいるのか。(2021/7/5)

自然エネルギー:
太陽光は縮小し風力発電が拡大――再エネ設備市場は2035年に大きな構造変化も
富士経済が再生可能エネルギー発電システムの国内市場に関する調査結果を発表。2035年に再生可能エネルギー発電システム市場は1兆7651億円になるとの予測を発表した。これは2020年度の市場規模見込み1兆7986億円から微減となる予測だ。(2021/6/30)

全方向駆動コードレスクリーナー発売:
ダイソンは日本市場をどう見ているのか 新製品「オムニグライド」のデザインエンジニアに聞いた
ダイソン初の全方向駆動コードレスクリーナー「Dyson Omni-glide(オムニグライド)」が発売された。開発する上で、どんな困難があったのか。日本市場で品質部門を統括するジェームズ・シェール氏に、オムニグライド開発の舞台裏と、今後の展開を聞く。(2021/6/23)

日本上陸25周年:
スタバ、フラペチーノも紙ストローで提供へ フードロス削減目指し夜間の“値引き”も開始
スターバックス コーヒー ジャパンは6月21日、2021年に日本上陸25周年を迎えるのにあわせ、国内市場における重点取り組みを発表した。(2021/6/21)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「razr 5G」や「moto g100」を投入 モトローラが高価格帯モデルにも注力する理由
モトローラが日本市場に投入するスマートフォンは、これまでミッドレンジ帯が中心だった。しかし「razr 5G」や「moto g100」など、高価格帯モデルにも力を入れつつある。日本法人の松原丈太社長に、直近の戦略を聞いた。(2021/6/9)

今日のリサーチ:
日本のオンラインショッピングはスマホ中心、Webサイト滞在時間は短い――アドビ調査
「Adobe Digital Economy Index」の日本市場分析結果から見た日本のEコマースの傾向と対策について。(2021/6/1)

3Dプリンタニュース:
発表から4年、FormlabsがついにSLS方式3Dプリンタ「Fuse 1」の国内提供を開始
Formlabsは、粉末焼結積層造形(SLS)方式3Dプリンタ「Fuse 1」を国内市場向けに提供開始したことを発表した。Fuse 1と併せて、後処理を担うパウダー回収ステーション「Fuse Sift」、専用パウダー材料「Nylon 12 Powder」「Nylon 11 Powder」、各種消耗品などの提供も行う。(2021/6/1)

石野純也のMobile Eye:
SIMフリー市場で“ポストHuawei”の座をつかんだOPPO キャリア攻略が課題に
オウガ・ジャパンが、OPPOスマートフォンの夏モデルとして「Find X3 Pro」と「Reno5 A」を発売する。Reno5 Aは、日本の市場動向に合わせた価格帯で出せるよう、オリジナルの設計になっている。今後はキャリアで扱ってもらうモデルを増やすことが課題といえる。(2021/5/29)

4眼カメラ搭載でFeliCa対応、SIMフリーの5Gスマホ「OPPO Reno5 A」が6月11日発売
オウガ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新製品「OPPO Reno5 A」を6月11日に発売する。日本市場でニーズの高いおサイフケータイや防水に対応した、ミッドレンジ帯の5Gスマートフォン。メーカー希望小売価格は4万3800円(税込み)。(2021/5/25)

日本市場拡大に向けた施策を展開:
100人超のサイバーアナリストの分析プロセスを学習 “AIセキュリティ人材サービス”とは何か
セキュリティベンダーのダークトレースは、日本市場での事業拡大戦略に関する説明会を開催した。企業におけるセキュリティ人材の不足が深刻化する中、これを解決するコンセプトとして同社が提唱するのが“AIセキュリティ人材サービス”だ。詳細を聞いた。(2021/5/24)

メカ設計メルマガ 編集後記:
AutoCADとDWG互換CADの戦いは激化!? オートデスクの日本市場向け戦略に注目
日本市場で先行して実施される戦略的見直しだそうです。(2021/5/11)

CADニュース:
LTの価格でフル機能が使える、生まれ変わった「AutoCAD」と「AutoCAD Plus」
オートデスクは、オンラインで「AutoCAD 新戦略記者説明会」を開催し、従来の「AutoCAD」「AutoCAD LT」によるツール提供を戦略的に見直し、日本市場向けに大幅な変更を加えたことを発表した。従来のAutoCAD LTが「AutoCAD」に、従来のAutoCADが「AutoCAD Plus」となり、新しい「AutoCAD」はLTの販売価格のまま、業種別ツールセットを除く従来のAutoCADのフル機能を利用できる。(2021/5/10)

スマホゲームが1兆円市場に 「巣ごもり」取り込む、仕掛けも多彩
スマートフォン上のゲームアプリで遊ぶ「スマホゲーム」市場が成長を続けている。自宅での巣ごもり需要も取り込み、国内市場規模は1兆円超に。一方で、依存や課金の問題も指摘されている。(2021/5/6)

強力な事業基盤で“渡航制限下”の国際ビジネスもお手伝い:
PR:圧倒的受注量を誇るプリント基板とカスタム部品のグローバル企業ICAPEが日本上陸
世界的なプリント基板/カスタムパーツベンダーであるICAPE Groupがこのほど、日本市場に本格参入した。中国を中心としたアジア地域の強力な事業基盤、圧倒的な受注ボリュームを背景にしたコスト競争力を生かし、日本のエレクトロニクス企業の海外進出を強力にサポートする方針だ。(2021/4/26)

IoTセキュリティ:
デジサートが新PKI管理基盤を日本市場に導入、IoT機器のセキュリティにフル対応
デジサート・ジャパンは、PKI(公開鍵基盤)管理プラットフォーム「DigiCert ONE(デジサート・ワン)」の日本市場での提供を開始すると発表した。同日からPoC(概念実証)の受付を、2021年6月下旬から日本国内に設置したデータセンターを用いたサービス提供を始める。(2021/4/23)

メカ設計ニュース:
コロナ禍でクラウド版の使用率が80%増、2021年ダッソーのプラットフォーム戦略
ダッソー・システムズはオンラインで「2021年事業戦略説明会」を開催。同社ビジネスの概況と2021年の日本市場での注力領域、最新の取り組みなどについて、同社 代表取締役社長のフィリップ・ゴドブ氏が説明した。(2021/4/22)

日本市場における戦略を発表:
「Salesforce Customer 360」を強化するMuleSoftの役割とは?
MuleSoftが日本市場での事業拡大ため、組織体制の強化、Salesforceとのシナジー最大化、パートナー企業との連携強化へ。(2021/4/20)

ファーウェイがワイヤレスイヤフォン/ウェアラブルデバイスの新製品 「HUAWEI FreeBuds 4i」など2製品
ファーウェイ・ジャパンが、ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 4i」、スマートバンド「HUAWEI Band 6」を日本市場で発売する。発売済みのスマートウォッチ「HUAWEI Watch Fit」には、Amazon限定で外装と機能追加を行った「Elegant Edition」を投入する。【写真追加】(2021/4/20)

石野純也のMobile Eye:
OPPOから派生、「realme」日本参入のインパクト スマートフォンの投入はどうなる?
グローバルでシェアを伸ばすrealme(リアルミー)が、日本市場に上陸する。もともとはOPPOのサブブランド的な存在だったrealmeだが、2019年に単独の会社として独立した。日本では、まずワイヤレスイヤフォンやスマートウォッチ、モバイルバッテリーを展開する一方で、スマートフォン市場への参入も視野に入れているという。(2021/4/10)

キャセイ・トライテックが販売開始:
日本向けファームウェア搭載の5G通信モジュール
ザインエレクトロニクスグループのキャセイ・トライテックは、日本市場に適合するファームウェアを搭載したSIMCom Wireless Solution製5G通信モジュール2製品の販売を始めた。(2021/4/9)

石野純也のMobile Eye:
3万円台だがハイエンドの風格 Xiaomi「Redmi Note 10 Pro」投入のインパクト
Xiaomiは、2021年の日本市場でのテーマを“再定義”に定めている。新たに投入する「Redmi Note 10 Pro」は3万4800円(税込み)ながら、1億800万画素カメラやSnapdragon 732Gを搭載。従来のミドルレンジモデルを基準に見ると、カメラ、ディスプレイ、デザインやパフォーマンスも含めた体験が大きく変わっているという。(2021/4/3)

新サポートサービスも開始:
Ryzen×RTX 3060/3070を搭載 レノボが新型ゲーミングノートPC「Legion 560 Pro」を3月26日発売
LenovoがCES 2021に合わせて発表したゲーミングノートPCが日本市場にやってくる。Ryzen 5000シリーズとGeForce RTX 30シリーズを搭載し、従来よりもハイパフォーマンスなゲーミング環境を実現しているという。合わせて、新しいサポートプログラムも用意される。(2021/3/22)

筑波事業所で車載ヒューズを生産:
Littelfuseジャパン、日本でのサポート体制を強化
Littelfuseジャパンは、筑波事業所を活用したローカルサポート体制の強化などにより、日本市場での2桁成長を持続し、2025年には全社に占める日本での売上高構成比を現在の約2倍となる10%規模に拡大していく計画だ。(2021/3/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。