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「オフィス(事務所)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「オフィス(事務所)」に関する情報が集まったページです。

トイレや犬小屋も:
テレワークの仕事場、「個室の書斎」「ダイニングルーム」を抑えた圧倒的1位は?
ASSICは、Webメディア「テレワーク・リモートワーク総合研究所」にてテレワーク時の「仕事場」に関する調査を実施した。少数派の意見の中にはトイレや犬小屋、玄関で作業をしているといった声もあった。(2021/9/13)

Microsoft、米国オフィスの完全再開を無期限延期
Microsoftは米国オフィスの完全再開時期を「予測しない」と発表した。新型コロナの不確実性を考慮し、「安全が確保された時点で再開する」としている。8月の時点では10月4日に再開する予定だった。(2021/9/10)

新しいオフィスと働き方を探る【前編】
テレワーク推進のジョンソン・エンド・ジョンソンが「会議室こそ重要」と考える訳
Johnson & Johnsonはコロナ禍を契機にテレワークに軸足を移し、必要なコミュニケーションツールを導入した。同社が将来の仕事場の姿を模索するに当たって、「会議室」の在り方が重要だと考えた理由は。(2021/9/6)

誰もいないはずのフロアから、エレベーターが降りてきて…… 真っ暗な未明のオフィスで「唐突に起きた怪異」を描いた実話怪談漫画
扉は「異界と現世の境界線」で、あなたの近くにもあるのです。(2021/9/1)

ハイブリッドワークの整え方【前編】
在宅とオフィスの併用勤務「ハイブリッドワーク」で“脱VPN”が広がる理由
新型コロナウイルス感染症対策として、テレワークとオフィスワークを組み合わせた「ハイブリッドワーク」が広がり始めている。こうした中、従来の「VPN」の課題が顕在化しているという。何が起きているのか。(2021/8/31)

Suicaがカードキーになる施錠管理システム、JR東などが12月に提供 ホテルやオフィスでの活用見込む
JR東日本など3社が、交通系ICカード「Suica」や「モバイルSuica」をカードキーとして扱える施錠管理システムを12月に提供する。業務用のシステムとして、オフィスやホテル、マンションや駐車場などでの利用を見込むという。(2021/8/30)

「実証実験」の結果:
トイレの個室に「使用時間」を表示 で、どうなったのか?
首都圏のオフィスで、ある「実証実験」が行われた。トイレの個室に「他の個室の使用状況」と「滞在時間」を表示したところ、どういった効果があったのだろうか。システム開発を手掛けているバカン社の河野社長に話を聞いたところ……。(2021/8/29)

Innovative Tech:
勝手に動き回って伸縮するパーティション登場 ソーシャルディスタンスとプライバシー確保 東北大学が開発
コロナ禍と共存していくオフィスの一つの在り方。(2021/8/13)

本社を刷新:
壁がない会議スペース、家具はサブスク──コニカミノルタの“進化し続ける”オフィスの全貌
コニカミノルタジャパンが、本社オフィスをリニューアル。ミーティングスペースなのに壁を作らず、グリッド線で区切っていたり、オフィス家具をサブスクリプションで借りていたり──と、工夫を凝らしている。(2021/8/13)

テレワーク中の印刷方法【前編】
オフィス外でも印刷できる「リモートプリント」 ただしVPN経由には問題も
テレワーク中心の業務になると、オフィスで従来通りに印刷することができなくなる。その場合の選択肢になるのがリモートプリントだ。どのような印刷の方法があるのか紹介しよう。(2021/8/12)

単なるコスト増か? 生産性向上か?:
清水建設が仕掛ける「ニューノーマル時代のオフィス」 社員のタグから位置情報を可視化
大手ゼネコンの清水建設が、ニューノーマル時代の新たなオフィスの在り方を打ち出している。デジタル技術を活用して、リモートワークとコロナ禍に対応した、パフォーマンスの向上につながる「Shimz Creative Field」(シミズ・クリエイティブ・フィールド)を公開した。(2021/8/15)

オフィスの混雑状況やリモートワーク状況が分かる「WorkstyleOS」 ユーザー企業6000社突破
 ACALL(神戸市)は、提供するスマートオフィスプラットフォーム「WorkstyleOS」のユーザー企業が6000社を突破したと発表した。(2021/8/6)

導入事例:
清水建設、デジタル技術で1つのオフィスにいるような感覚を仮想空間に
清水建設は、時間と場所を選ばないニューノーマル時代の新たなオフィスの在り方として、デジタル技術で場所と人を結びパフォーマンスの向上に資する「SHIMZ CREATIVE FIELD」を提案した。場所を問わず、1つのオフィスにいるような感覚で一体感をもって仕事ができるという。(2021/8/4)

エン・ジャパンの攻める総務:
オフィス約4割減を指揮したのは“フルリモート総務”! 決定から解約までを、遠隔で実現できたワケ
オフィスのファシリティマネジメントをフルリモートで行っている総務部員が、エン・ジャパンにいるという。彼は、通常業務だけでなく、オフィスを約4割縮小したプロジェクトの推進も全てリモートで成し遂げた。オフィス縮小プロジェクトはどう進めたのか、総務がリモートで働くための秘訣とは──? 話を聞いた。(2021/7/30)

Google、オフィスに入るにはワクチン接種義務付け 在宅勤務は10月18日まで延長
Googleは、オフィス出社にはワクチン接種完了を義務付けると発表した。また、オフィスの完全再開の日程を9月から10月18日にさらに延長する。デルタ株による感染増加に配慮した更新だ。(2021/7/29)

オフィスワーク再開に役立つ「ワクチンパスポート」の今【前編】
新型コロナの「ワクチンパスポート」は今どうなっているのか?
COVID-19の流行が収まらない中、企業がオフィスでの業務再開を進める上で役立つのが「ワクチンパスポート」だ。国やベンダー、医療機関は、ワクチンパスポートにどう取り組んでいるのか。動向を追う。(2021/7/28)

8割の社員が参加、アイデアは1000以上!:
オフィス刷新、ポンタ運営会社 あえて「今のオフィスの悪いところ」を議論しなかった理由
コロナ禍をきっかけにオフィスを見直す企業は多い。「従業員の声を取り入れる」ためにアンケートやヒアリングに注力したという事例も珍しくないが、なかでもオフィスリニューアルに全社員の8割以上が関与したという稀有なケースがある。(2021/7/20)

制振:
OAフロア下に収納可能な超薄型の床用制振装置を開発、戸田建設
戸田建設は、オフィスで人の歩行や車両の走行で生じる振動を抑制する薄型の床用制振装置を開発した。今後、同社は、今回の装置が新築・既存の建物を問わずさまざまな建物に適用できる利点を生かし、戸田建設の施工物件への適用を進めるとともに外販を行う。(2021/7/19)

マーケや情シスと議論:
カルビー流「“総務主体”ではない」オフィス作り 営業がリーダーを務めた理由
カルビーは丸の内オフィスのリニューアルのため、社内横断のプロジェクトチームを組織した。社内横断チームといっても、オフィスに関することなのでやはり中心は総務──と思いきや、リーダーを務めたのは営業の社員だった。マーケや情シスなど、さまざまな部署のメンバーと作り上げた意味とは?(2021/7/13)

「電車とバスの博物館」でも展開:
東急、旧定期券うりばをシェアオフィスに 駅の空きスペース活用で機能拡充を図る
東急は7月12日、武蔵小杉駅と長津田駅の旧定期券うりばを活用した個人向けシェアオフィスの暫定活用を開始する。(2021/7/12)

ボッシュ渋谷の事例から:
オフィスに「居ながら改装」で業務への影響を最小化 “創造性を生む場”をどう作ったのか
仮オフィスに引越しすることなく、1、2フロアずつ工事を進めていく「居ながら改装」。居ながら改装を行ったボッシュは、渋谷オフィスをどのように“創造性を生む場”として作り上げていったのか。(2021/7/7)

クラウドテレコム、通話コミュニケーションも簡単に行える仮想オフィスツール「クラウドオフィスコンソール」
クラウドテレコムは、オフィスで日常的に行われていたコミュニケーションをクラウドベースで実現する「クラウドオフィスコンソール」を発表した。(2021/7/5)

フリーアドレスの課題を解決!人起点の次世代オフィス:
PR:音や照明を取り入れたオフィスの実証実験で社員満足度が向上、新たなワークスペースの可能性とは?
コロナ禍で急速に進んだテレワークで、仕事内容に合わせて働く場所を選ぶ柔軟な働き方「ABW」の需要が高まり、オフィスの在り方そのものが変わりつつある。しかし、オフィス改修が進んでも、見栄えだけのフリーアドレス化が少なくなく、働き方がどのように変化したのか、どのような効果がもたらされたのか、実態を調査しているケースはほとんどない。そうしたなか、パナソニック ライフソリューションズ社では、「『働く』を実験する」をテーマにした次世代型オフィスを自前で開設し、さまざまな実証実験を繰り広げている。(2021/6/30)

「ストレス増」の上司は4割:
テレワークに疲れる上司 ストレスを増加・減少させる“共通因子”とは?
コロナ禍で1年以上テレワークを続けている企業では、部下のマネジメントに対して上司がストレスを感じていることが多い。テレワーク環境で部下のマネジメントをする際に上司が感じるストレスの増減には、2つの共通因子が関わっている──ダイヤモンド・コンサルティングオフィスの調査で、このような結果が判明した。(2021/6/23)

災害対策も充実:
旧九段会館が次世代型オフィスに 「オールジェンダートイレ」や「仮眠室」を整備
旧九段会館(東京都千代田区)を一部保存しながら建て替える「(仮称)九段南一丁目プロジェクト」の概要が明らかになった。健康と安心安全がテーマ。(2021/6/9)

顔認証でオフィスの“密”防ぐ NTT Comとパナソニックが共創開始
NTT Comとパナソニックは、「顔認証を統合IDとするデータ利活用」の共創を開始した。NTT Comのデータ利活用基盤とパナソニックの顔認証技術を活用し、顔認証による非接触での入退室や、属性に合わせたパーソナルな照明・空調制御による生産性向上を支援するソリューション提供を目指す。(2021/6/9)

電話や掃除もオンライン!?:
「オフィス大幅縮小」即決のワケ 7社の事例【まとめ読み】
いち早くオフィスの縮小や撤退を決意した企業は、どのように判断を行ったのか。アフターコロナに向けて動き出した、7社の事例を紹介する。(2021/6/8)

新たな移動サービスの創出:
「はやぶさ」をオフィスに JR東が実証実験 全列車に推奨車両を設置
JR東日本は6月7日、“新幹線オフィス”の実証実験第2弾を行うと発表した。(2021/6/7)

ドコモ、マンションやシェアオフィスで無人販売が行えるスマートスタンドを開発
NTTドコモは、マンションやシェアオフィスなどで食料品や日用品の無人販売を実現するスマートスタンドとリモート運営システムを開発。7月以降、実証実験として東京都内の一部施設で運用を開始する。(2021/6/2)

最新テクノロジーを実装:
仕事場をクルマで運んで 場所の概念なくす「POTAL」登場
ハウジングテック企業のJIBUN HAUS.は、輸入販売業のトルシープと、クルマで運べる仕事場「POTAL」を発表した。価格と受注開始時期は未定で……。(2021/5/21)

石橋貴明が見せたリスペクト “マウンド外からの始球式”に絶賛相次ぐ「仕事場に先に上がって汚しちゃいけない」
石橋さん「ぴゃっと投げて終わり、そのくらいのセレモニーでいい」。(2021/5/18)

ファシリティマネジメント フォーラム 2021:
コロナ禍だからこそ、オフィスやニューノーマル対応など新たな“FM戦略”を
コロナ禍によって、テレワークの普及や働く場所の在り方といった社会基盤に変革が起きている。しかし、社会変化に対して、PDCAサイクルで柔軟な対応力を備えるファシリティマネジメント(FM)を活用することで、より良い働く環境や持続可能な開発目標を実現し、ビルやオフィスの資産価値を向上させる機会にもなり得るという。(2021/5/17)

COVID-19:
“深紫外線(DUV)”の2時間照射で、99%殺菌するLED照明を大成建設が開発
大成建設は、ウイルスを殺菌する深紫外線を利用した空間殺菌灯と、室内に人がいないことを確認して深紫外線を照射する安全制御システムを開発した。今後は、学校や病院、BCP対策に取り組む企業のオフィスに向けて積極的に提案していく。(2021/5/13)

横河レンタ・リースの「Win10運用マスターへの道」(25)【最終回】:
MSがいよいよ開始か 新サービス「Cloud PC」に見えるWin 10の未来
Microsoftが近く公開すると言われている「Cloud PC」。その中身や名称に見えるMicrosoftの姿勢には、Windows 10の新しいステージのヒントがあります。Microsoftは今まで私たちがオフィスでPCを使っていた業務を一体どう変え、何を提供しようというのでしょうか。(2021/5/12)

早見あかり、仕事場で撮られた娘の“抱っこショット” 子育ては「しんど! 可愛い可愛い可愛い可愛い!」
すっかりママな早見さん。(2021/4/26)

「ハイブリッドワークプレース」実現へ
重電大手がコワーキングスペース1万人利用へ それでもオフィスを残す意味とは
オフィスを縮小し、コワーキングスペースを積極活用する重電大手Schneider Electric。同社が「ハイブリッドワークプレース」と呼ぶこの取り組みは、必ずしもオフィスの軽視を意味しないという。同社に真意を聞いた。(2021/4/26)

アクサ生命、本社オフィスの座席数を半分に リモートワークで出社減
アクサ生命保険が、本社オフィス(東京都港区)の座席数を半分に削減。空いたスペースには、グループ企業のオフィス機能を集約する。リモートワークの実施により、アクサグループ全体で社員の出社が減ったことを受けた施策という。(2021/4/23)

オフィスで謎ときゲームも:
オフィスが採用の武器に? VRを活用したオフィス案内ツールが登場
コロナ禍で活用が進むリモート採用だが、一方で生まれた課題もある。その一つが、求職者に実際のオフィスの雰囲気を伝えられない、というものだ。(2021/4/23)

検査・維持管理:
NTTコムウェアがインフラ点検分野に本格参入、第1弾はAI施工検査と情報共有クラウド
NTTコムウェアは、AI施工検査サービス「Infratector typeC」及び現場とオフィスの情報共有クラウドサービス「フィールドコラボ」を開発した。(2021/4/23)

地方局のオフィス改革【後編】:
TBS佐々木卓社長に聞く、地方局の東京支社をシェアオフィスに移転する狙い 「JNN系列をさらに強い集団に」
港区赤坂に完成したシェアオフィスに、地方の放送局の東京支社が相次いで移転した。移転しているのはTBSをキー局とするニュースネットワークであるジャパン・ニュース・ネットワーク(JNN)系列の地方局。TBSのトップである佐々木卓社長を直撃した。(2021/4/20)

地方局のオフィス改革【前編】:
TBSと地方局、「放送業界初」の狙いは? JNN系列地方局の約半数が東京支社をシェアオフィスに移転
コロナ禍で企業の在宅勤務が進む中、港区赤坂に完成したシェアオフィスに、地方の放送局の東京支社が相次いで移転した。移転しているのはTBSをキー局とするニュースネットワークであるジャパン・ニュース・ネットワーク(JNN)系列の地方局。その狙いに迫った。(2021/4/19)

日本HP、本社オフィスを縮小移転 出社する社員が全体の1割以下に
日本HPが、東京都江東区にある本社オフィスを、港区に移転すると発表。新しいオフィスの床面積はこれまでの約半分。出社する社員が全体の1割以下になったことを踏まえた。(2021/4/16)

ネットワークも「所有」から「利用」へ
広がり続ける無線LANネットワーク、テレワーク時代に次の一手を
コロナ禍の影響でワークスタイルやオフィスの在り方、そして無線LANに求められる役割も変化している。この変化に柔軟に対応し、管理の負担を減らすにはネットワークを「所有」するのではなく「利用」する方法も一考の余地がある。(2021/4/21)

約1分で寝床ができる「ポンプ一体エアーマット」、キングジムが発売 オフィスの防災備蓄品に
内蔵のポンプを足で約1分間踏むだけで膨らむ「ポンプ一体エアーマット」をキングジムが発売。オフィスの防災備蓄品として。(2021/4/6)

Web会議、つながるだけで満足ですか?:
「使えればいい」から卒業 Web会議の定着した今オフィスに最適なデバイスは
Zoomは、Web会議ツールの普及において大きな役割を果たした。だがZoomを用いたWeb会議が定着した今、自宅や会議室をまたいだハイブリッドな利用が進むにつれて顕在化した課題もある。場所を選ばず快適なコミュニケーションを実現するには。(2021/4/7)

LINEが本社移転、新宿から四谷に 「自宅からは生まれない創造力を生み出す場に」
LINEが本社オフィスを新宿から四谷に移転したと発表。新オフィスではフリーアドレスを導入した他、新型コロナウイルス感染症の感染防止のため、飛沫防止パーテーションやWeb会議に対応した個別ブースを設置した。(2021/4/2)

トラブルを防ぐ:
コロナ禍で増えている「オフィスの引越し」、その段取りとチェックリスト
テレワークなどにより社員の出勤が減り、オフィスの引越しが増えています。オフィスの引越しは一大プロジェクトであり、入念な準備と効率的なオペレーションを必要とします。スムーズにオフィスの引越しを成功させる段取りとチェックリストを紹介します。(2021/4/1)

リモートワーク時代のライフハック術:
VRで会議してみたら、仕事とオフィスの未来がそこにあった
VRChatで1冊の本を作り上げた経験から得られたこと。(2021/3/31)

プロジェクト:
共有部の混雑確認や照明・空調の遠隔操作に応じたオフィスビルが神田で開業
野村不動産は、新型コロナウイルス感染症対策として、在宅勤務やローテーション勤務、サテライトオフィスの活用などが普及している影響で、オフィスの縮小移転、分散化、集約化などが進み、小規模オフィスへの需要が高まっていることを受けて、こういったニーズに応えられるオフィスビル「H1O 神田」を開業した。(2021/3/31)

ソーシャルディスタンス対応も:
PR:オフィス改革の救世主 「置くだけ」で次世代会議室が作れる、Zoom Rooms専用機の威力
勤務場所をフレキシブルに選択できるようになっても、「コミュニケーションハブ」としての機能は必要であり、その役割を担っていくのがオフィスなのは間違いない。そこで本記事では、次世代のオフィスに必要な会議室改革にうってつけのZoom Rooms専用機「DTEN D7」と「Neat」を紹介する。(2021/3/31)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。