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「Jリーグ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Jリーグ」に関する情報が集まったページです。

1点購入すると10円寄付:
イオンが「Jリーグティッシュ」を発売 新型コロナの影響を受けるJリーグを支援
新型コロナの影響で例年通りの試合ができていないJリーグ。支援するためにイオンが「Jリーグティッシュ」を発売する。1点購入すると10円が寄付される。(2020/7/17)

池田純のBizスポーツ:
「超満員」がなくなった時代に、横浜DeNAベイスターズ初代球団社長が考えるスポーツビジネスの“ニューノーマル”
コロナでなくなった「超満員」のスタジアム。これまでスタジアムを満員にすることで経営を成り立たせてきた向きもあるスポーツビジネスは、今後どうすればよいのか。さいたまブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長の池田純氏が語る。(2020/7/13)

PR:「無観客やけど、無歓声にはせぇへんで」 再開したJリーグ「大阪ダービー」を大阪弁で応援するキャンペーンが胸熱だった
大阪が、ふたつに分かれてひとつになる日。(2020/7/7)

コロナ禍でのスポーツ観戦:
プロスポーツの無観客試合、「まだ踏み切らない方が良かった」は3割
相次ぎプロスポーツの無観客試合が開催。「まだ踏み切らない方が良かった」人は3割に。リサーチ会社が調査。(2020/7/8)

デジタル版「投げ銭」はスポーツ界に浸透するか プロ野球阪神で開始、J1「大阪ダービー」でも企画
 テレビ観戦しながら、ひいきの選手に手持ちのスマホで“おひねり”をプレゼントする−。芝居や大道芸で、客が集金用の箱や袋にお金を投げ入れる慣習として定着してきた「投げ銭」が、スポーツ界にも普及しそうだ。新型コロナウイルスの影響で、プロ野球やJリーグが無観客試合(リモートマッチ)で再開する中、スタジアムで応援できないファンとチームを結ぶ新たなツールとして脚光を集める。プロ野球で初めて導入した阪神の担当者は「球場以外の場所から選手を熱く応援してもらえる新しい観戦スタイル。大勢のファンが参加してもらえるようになれば…」と期待を寄せた。(上阪正人)(2020/7/6)

無観客でも“大歓声” 盛り上げの最終兵器、ヤマハ「リモート応援」の実力は?
新型コロナウイルス感染拡大防止のため無観客で開催されるスポーツの試合で、ヤマハが開発↓ファンの声援を遠隔地から会場に届けられるシステムが導入されはじめた。選手からは「サポーターが本当にいるようで応援されている感じがあった」と高評価で、無観客試合を盛り上げる新たな“応援様式”として注目を集めている。(2020/6/26)

サッカー・ラグビー、無観客試合の名称を「リモートマッチ」に Twitterで公募
サッカーやラグビーなどのリーグで構成する日本トップリーグ連携機構が、新型コロナ対策として実施する無観客試合の名称を「リモートマッチ」にすると発表した。不祥事の罰則として行われることが多い無観客試合のマイナスイメージを払拭したい考え。(2020/6/17)

DAZN、Jリーグと協力して「バーチャルチケット」配布 1カ月無料のQRコード付き
DAZNが無観客試合によるJリーグの再開を前に「バーチャルチケット」を配布。DAZNを1カ月無料で視聴できる新規加入者向けQRコード付き。(2020/6/16)

そもそも「都市型のコンパクトオリンピック」が売りだったはず〜東京五輪の大会運営簡素化へ
なぜかどんどんと予算が膨れて、肥大化していた。(2020/6/12)

PR:“レッズ愛”を全力で主張! マウスコンピューター「浦和レッズオフィシャルパソコン」の魅力に迫る
マウスコンピューターは、J1リーグの浦和レッドダイヤモンズ(浦和レッズ)のオフィシャルPCサプライヤーである。そのパートナーシップを深めるべく企画、開発されたのが「浦和レッズオフィシャルパソコン」だ。この記事では、その14型モデルの魅力をチェックしていく。(2020/6/12)

無観客試合を「自分の等身大パネル」で応援 分身を作って客席に置けるサービス「ハコデサポーター」発表
自撮りを専用アプリで送るだけで、自分の分身を送り込めます。(2020/6/3)

池田純のBizスポーツ:
ベイスターズ初代球団社長が語る、コロナ時代に必要な「変える力」とプロ野球生き残りの道
新型コロナウイルスの影響で窮地に立たされるプロスポーツビジネス。「コロナの時代」を見据えた経営に必要なものとは? 親会社や前例にとらわれない「変える力」こそ必要だと、埼玉ブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長、池田純氏が解説する(2020/5/21)

楽天、トラベル事業など大打撃 1〜3月期の最終赤字353億円
 楽天は13日、令和2年1〜3月期連結最終損益が353億円の赤字(前年同期は1049億円の黒字)だったと発表した。4月に本格参入した携帯電話事業への先行投資が重荷になっている。新型コロナウイルスの感染拡大がもたらす苦境にも直面しており、「楽天トラベル」やスポーツ事業が大打撃を受けているほか、携帯やインターネット通販など中核事業にも影を落とし、収益改善の道のりは険しくなっている。(2020/5/14)

今こそ求められる法整備:
日本からスポーツが消えた日――コロナ禍で露呈したスポーツビジネスの法的リスクと課題
新型コロナウィルスによって甚大な被害を受けているスポーツ界。国民がプロスポーツを安心して観戦できる場所は、いまの日本には存在しない。唯一無二のプロダクトである試合が開催できない今、スポーツ団体はこの事態にどのように対処していけばいいのだろうか。収入の大きな柱の1つである「広告料収入」にスポットを当て、試合が中止となった場合の広告主とスポーツ団体間の契約の行方を推察する。(2020/5/8)

メルカリ、3Q累計で赤字222億円 今後は広告宣伝費削減へ
メルカリの2020年6月期第3四半期累計の連結決算は、売上高が533億5000万円、営業損益が202億9200万円の赤字、最終損益が222億1200万円の赤字と、増収減益だった。(2020/4/30)

障害者向けeスポーツイベント開催へ ゲームで才能発掘、雇用へつなげる
eスポーツを使って障害書の雇用を支援するイベント「ePARA2020」の開催が計画されている。ゲームを通して障害者の才能を知ってもらい、雇用につなげる狙いがある。(2020/4/22)

大山聡の業界スコープ(28):
コロナ禍の先を見据えよ ――緊急事態宣言下の今、考えるべきこと
政府は、緊急事態宣言を発令した。この緊急事態の今、「われわれは何を考えるべきか」「新型コロナウイルスの影響が収まり始めたらどうすべきなのか」について私見を述べさせてもらうことにする。(2020/4/10)

駐車場シェア最大手のakippa、成功までの道のり いかに困りごとを解決するか
駐車場を探す人と空き駐車場を貸し出したい人をつなぐサービスを展開するakippaは現在、利用登録者数が約180万人に及ぶ駐車場シェアリング最大手企業だ。成功の理由は、人々の困りごとを解消するような、なくてはならない事業を諦めずに展開したことにあった。(2020/4/6)

これは“逆・小野伸二” 浦和レッズ・宇賀神友弥、Jリーグ開幕前に笑いのゴールを決めまくる
宇賀神選手「……間を通すっていう(会心の笑顔)」。(2020/4/1)

池田純のBizスポーツ:
新型コロナで延期となった東京五輪 「無観客」でも分かれた各界の対応と問われる「スポーツビジネス」の本質
新型コロナウイルスの影響で延期が決まった東京五輪・パラリンピック。図らずとも、大相撲やプロ野球などの各スポーツが、どの方向を向いているのかが可視化された。埼玉ブロンコスオーナー/横浜DeNAベイスターズ初代球団社長、池田純氏が解説する。(2020/4/1)

MALIA.の長男・新保海鈴、Jリーグ公式戦出場可能に 父はサッカー元日本代表
才能が見事に遺伝してる。(2020/3/30)

「天才過ぎて教材にならない良い例」 小野伸二、トラップ指南動画の神業ぶりがサッカーファンを動揺させる
「#休校ドリームサッカー」のハッシュタグで投稿。(2020/3/28)

マンション市場はどうなる? そろそろ東京五輪「延期・中止」を想定した真剣な準備を
新型コロナウイルスの感染が広がっている。東京五輪が延期・中止になった場合、マンション市場はどうなるのか。(2020/3/23)

KDDI、商用5Gサービスを3月26日開始 「Apple Music」「YouTube Premium」がセットの無制限プランなど提供
KDDIが、5G通信の商用サービス「au 5G」を3月26日に始める。データ通信が使い放題となる「データMAX 5G」などスマートフォン向け料金プラン計4種を同日から提供する。5G対応スマホ7機種も27日以降に順次発売する。(2020/3/23)

個人とチームをどうリンクさせるのか:
ラグビー前日本代表キャプテン・廣瀬俊朗が後輩たちに語る「チームの作り方」
 2019年、ラグビーワールドカップ(RWC)によってラグビーは社会現象となるほど盛り上がりを見せた。ラグビー日本代表の元キャプテン、廣瀬俊朗は試合の解説以外にも、自身の会社を経営するなど起業家としても活躍している。後編ではBBTがラグビーチームのリコーブラックラムズ向けに全10回の人材育成講義「MFP(Make Future Project)」を実施しており、その中で行った廣瀬の講義の様子をレポートする。さまざまなバックグラウンドを持つメンバーをまとめてきた廣瀬の知見を生かした講義だ。(2020/3/19)

大山聡の業界スコープ(27):
新型コロナ対策にこそ、5G/IoT/AIが活用されるべき
新型コロナのエレクトロニクス業界への影響は徐々に深刻になりつつある。今後、どのような状況になるか予想が付きにくいが、現時点でわれわれが考えるべきことについて整理してみたい。(2020/3/18)

世界を読み解くニュース・サロン:
米国の新型コロナ“急拡大”で迫りくる「中国復活」の脅威
世界的に新型コロナウイルスの感染が拡大している。日本の経済活動において影響力が大きい米国でも、多くの州で非常事態宣言が出された。米国は今、どのような状況なのか。このまま感染拡大が続けば、先に復活した中国の力が増すことにもつながりかねない。(2020/3/12)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
円安・株安はなぜ起きた? 日本はもはや「スタグフレーション入り」したのか
「円安になると株価は上がる――」。この法則がいまや崩れようとしている。景気が後退しているにも関わらず物価が上昇する状態を、スタグフレーションという。通常、景気が悪い中で物価が上がる場面は限定的であるが、今回においては消費税の増税による半ば強制的な物価の押上げが、これを現実のものにするかもしれない。(2020/2/28)

Jリーグ、「ルヴァンカップ」の延期を発表 その他の公式戦延期も検討
延期が決定した試合の代替開催日やチケットの取り扱いについては決定次第発表。(2020/2/25)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
1日だけのロマンスカー・ゼルビア号 「歩く楽しさ」でファンを増やす、小田急の狙い
小田急電鉄は、FC町田ゼルビアとコラボした臨時ロマンスカーを運行した。自社開発の歩数アプリ「ARUCLUB」で、サポーターたちが“みんなで1000万歩”を達成したからだ。アプリを通じてスポーツチームとコラボすることで、小田急のファンを広げる面白い取り組みだ。(2020/2/21)

池田純のBizスポーツ:
ここにきて、プロ野球以外でもIT企業が続々とスポーツビジネスに参入するワケ 「ITスポーツ第2世代」の狙いに迫る
楽天、ソフトバンク、DeNAに続き、IT企業のプロスポーツ参入が増えている。メルカリ、ミクシィ、サイバーエージェントら「ITスポーツ第2世代」の狙いはどこにあるのだろうか? そして、どのような未来が待っているのか? 横浜DeNAベイスターズの初代球団社長、池田純氏が斬る。(2020/2/20)

マウスコンピューターが「浦和レッズオフィシャルパソコン」を発売! 触れるのは「埼玉県だけ」な背景は?
マウスコンピューターが浦和レッズ公式PCを発売した。埼玉県(発祥)の企業として、地元を盛り上げたいという思いが一致したようだ。(2020/2/12)

マウス、“浦和レッズ”公式仕様のノートPCを発売
マウスコンピューターは、Jリーグの「浦和レッズ」オリジナルデザインを採用したノートPC計2製品を発表した。(2020/2/12)

里崎智也インタビュー【前編】:
WBCで日本を優勝に導いた里崎智也が語る「プロ野球ビジネスのオモテとウラ」
第1回のWBCで侍ジャパンを世界一に導いた里崎智也。現役時代から頭脳派捕手として知られ、組織論のスペシャリストでもある里崎は、将来、「千葉ロッテマリーンズの社長になりたい」と公言するほど、ビジネスへの感度が高い。そんな里崎に、スポーツビジネスの観点から、日本のプロ野球ビジネスの「オモテとウラ」を聞いた。(2020/1/31)

ガンダムとJリーグがコラボ 限定ガンプラなど発売へ
アニメ「機動戦士ガンダム」がJリーグとコラボレーション。Jリーグの各クラブをイメージした限定ガンプラなどを発売する予定。(2020/1/29)

ガンダムが競馬、野球に続きサッカーとコラボ Jリーグカラーのガンダムがハロのボールを華麗にドリブル
クラブチームコラボモデルのガンプラが多数登場。(2020/1/29)

プロジェクト:
沖縄県、サッカースタジアムの整備に関するサウンディング調査を実施
沖縄県は、“スポーツアイランド沖縄”の実現を目指し、サッカースタジアム整備のための財源やそれらを踏まえた事業方式・業務範囲について、サウンディング調査(対話型市場調査)の実施を発表した。(2020/1/23)

義母「アンタが『武闘会』に行っても死ぬだけだよッ」 筋肉マシマシな「シンデレラ」漫画の続きが気になりすぎる
カオスなのに熱いストーリー。そして筋肉。(2020/1/18)

新連載 池田純のBizスポーツ:
ソフトバンク、楽天、DeNA ……IT企業とスポーツビジネス  “三社三様”の関わり方
スポーツとビジネスに詳しい池田純氏の新連載。昨今、IT企業が続々とスポーツに参入している。プロ野球ではソフトバンク、楽天、DeNAが球団を経営。他にはミクシィ、アカツキ、メルカリといった名だたる企業がスポーツ業界に参入し始めている。まずはプロ野球3球団の例から、背景を読み解く。(2020/1/16)

川崎フロンターレがRPAで不正転売対策、高額転売チケットを5分で一覧化
川崎フロンターレと富士通は、チケットの不正転売対策業務でRPAの活用を模索している。チケット転売情報の収集から一覧化までの作業を5分で実現し、効果的な削除依頼につなげた。(2019/12/9)

「主人の姿を見て泣きそうでした」 三浦りさ子、キングカズの試合出場に感極まる “J1凱旋”を祝う夫婦ショットに反響
カズがJ1に帰ってくる。(2019/11/25)

「新米パパとママ頑張っております」 元AKB48・高城亜樹、無事退院で“イケメン息子”との親子ショット初公開
ベビちゃかわいい。(2019/11/17)

高橋メアリージュン、32歳の誕生日に妹・ユウと“幸せいっぱい”ショット公開 高橋家のお祝いラッシュ続く
メアリージュンさん「毎年、思います。今が一番幸せ」。(2019/11/10)

元AKB48・高城亜樹、第1子男児を出産「笑顔溢れる楽しい家庭を」 すやすや眠る“天使ショット”公開
あきちゃがママに。(2019/11/10)

これが未来か ラグビー「自由視点映像」の没入感が話題に キヤノンにすごさを聞いてみた
キヤノンの技術は世界一ぃぃぃ!(2019/10/26)

スピン経済の歩き方:
ラグビーW杯の成功で見えた「武道ツーリズム」のポテンシャル
南アフリカに敗れてしまったものの、イベント的には大きな盛り上がりを見せているラグビーW杯。大喜びしている人たちが山ほどいる中で、筆者の窪田氏は「スポーツツーリズム」に大きな可能性があるのではないかとみている。スポーツの中でも、特に期待しているのは……。(2019/10/23)

Python入門:
[Python入門]Beautiful Soup 4によるスクレイピングの基礎
Beautiful Soup 4を使って、urllib.request.urlopen関数などで取得したHTMLファイルから情報を抜き出す基本的な方法を見てみよう。(2019/10/18)

今日のリサーチ:
ラグビーに関心を持つ人が急増――マクロミルと三菱UFJリサーチ&コンサルティングが調査
「2019年スポーツマーケティング基礎調査」の結果から速報値を紹介します。(2019/10/14)

PR:サッカーはツイートしながら見るともっと楽しい! ハッシュタグ「キリチャレの日」が世界トレンド1位になる理由
JOYさんと一緒に日本代表を応援。(2019/9/4)

「京セラドーム大阪」でメルペイ導入 売店や売り子販売に
「京セラドーム大阪」でスマホ決済サービス「メルペイ」が導入された。売店や売り子販売でコード決済を利用できる。(2019/8/16)



にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。