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「ロビー活動」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ロビー活動」に関する情報が集まったページです。

“いま”が分かるビジネス塾:
印鑑廃止、業界団体の反発で見送り これは「異常な光景」なのか?
業務手続きのオンライン化を進める法案が一部見送られた。印鑑業界が猛反発したのが原因。これは果たして「守旧業界の特殊事例」なのか?(2019/3/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
アマゾンのベゾスCEO、不倫脅迫騒動があぶり出す「デジタル時代の危うさ」
米ネット通販大手アマゾンのジェフ・ベゾスCEOの離婚、不倫問題に関して、彼が米タブロイド紙から“脅迫”されたと主張し、騒動になっている。この問題から見えるのは、デジタル社会に生きる“危うさ”。それは私たちにとっても人ごとではない。(2019/2/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
小売業界の多くが提携相手にMicrosoftを指名する理由
Microsoftが、矢継ぎ早に小売業界のビックネームと提携や協業を展開している。その理由を全米小売協会(Naitonal Retail Federation)の年次イベントから読み解いてみよう。(2019/2/5)

責任感の欠如と無能ぶりが露呈:
スポーツ組織でガバナンスが効かない理由
年明け早々からひどいものを見聞する羽目になった。日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長の「釈明」会見のことだ。2020年東京五輪・パラリンピックの招致活動で贈賄がなされたとの疑惑に関して、当時、招致委員会の理事長だった竹田氏が昨年12月10日、パリで弁護士同席の下、フランス予審判事の事情聴取を受けたことへの釈明だ。(GBL研究所理事・宮田正樹)(2019/1/31)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
「ジジイの当たり年」だった2018年 権力の壁を壊す“見えないモノサシ”を持とう
2018年はスポーツ界でパワハラが相次ぎ問題になるなど「ジジイの当たり年」。さまざまな業界で「ジジイの壁」の高さとその末路の悲惨さを痛感した。今なお権力に溺れるジジイの高い壁をぶち壊すために、私たちはどのように行動するべきだろうか。(2018/12/27)

MVNOの深イイ話:
モバイル業界の政策を決めるのに、なぜ“有識者会議”が行われるのか?
携帯電話に関する政策を決める上で、重要な役割を果たす有識者会議。なぜ、有識者会議は必要なのでしょうか。MVNOとして、どんな話し合いをしてきたのでしょうか。(2018/12/13)

世界を「数字」で回してみよう(52) 働き方改革(11):
介護サービス市場を正しく理解するための“悪魔の計算”
今回は、寿命と介護について、恐らくは“世界初”となるであろう「悪魔の計算」を試みました。この計算結果を見て、あなたはどう思いますか?そして私が見いだした、「働き方改革」を行う本当の理由とは……?(2018/10/19)

熱視線:
カジノ運営権獲得に向け、海外企業が大阪でPR夏の陣
人口270万人を抱える大阪市は、カジノを設置する日本初の大都市になるとみられている。(2018/8/24)

MVNOに聞く:
なぜ貼るタイプなのか? H.I.S.モバイルと日本通信に聞く「変なSIM」の狙い
日本通信とH.I.S.の合弁会社、H.I.S.モバイルが、海外で利用できる「変なSIM」を発売。SIMカードに貼るタイプもあり、1つのSIMスロットで2枚のSIMを使える。この変なSIMの狙いを聞いた。(2018/8/10)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
ZOZO前澤社長の球界参入に「NO」を突きつける人が多い背景
スタートトゥデイの前澤友作社長がTwitter上で「プロ野球球団を持ちたいです」と発信し、大きな波紋を広げている。資金面などの問題はないかと思うが、前澤氏の発言に対して、プロ野球の関係者からは疑問の声が噴出しているのだ。どういうことかというと……。(2018/7/19)

これからのAIの話をしよう:
「日本人は働きすぎ」 AI失業時代、ベーシックインカムで解決を 井上智洋さんに聞く
AI時代は、もう人間は働かなくていい? 経済学者の井上智洋さんが「AI時代のベーシックインカム」を説く。(2018/5/22)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
収束しない現代的CPUの脆弱性と、苦境を脱せないQualcomm
2018年3月のエレクトロニクス/組み込み業界は話題豊富だった。「現代的CPU」の脆弱性は収束の気配を見せず、Qualcommは大統領令で買収の危機を乗り切ったように見えるが、実はまだ苦境から脱していない。(2018/4/9)

課税などの対抗措置へ:
中国への警戒を強める米国、半導体産業を保護する動き
米国で、半導体産業の強化を進める中国に対する警戒が強まっている。米国が懸念しているのは、中国の半導体強化政策そのものではなく、その“進め方”だ。(2018/4/2)

新たなリスクと向き合う
職場の音声アシスタントは恩恵か、盗聴器か セキュリティ対策を考える
音声アシスタントが企業ネットワークで普及し始めているが、企業データを保護するために、サイバーセキュリティ対策の取り組みをどのように適用すべきか。(2018/3/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線札幌駅、こじれた本当の理由は「副業」の売り上げ
JR北海道は、当初の予定だった現駅案を頑固に否定し続けた。主な理由は「在来線の運行に支障が出る」「プラットホームの広さを確保したい」としてきた。しかし、真の理由は他にある。「エキナカ、エキシタショップの売り上げが減る」だ。JR北海道の10年間の副業を守るために、新幹線駅は未来永劫、不便な駅になろうとしている。(2018/3/9)

“いま”が分かるビジネス塾:
自己成長するAIは「医療機器」として安全なのか
多くの業界でAIによる従来業務の置き換えが検討されているが、医療はこうした動きが激しい業界の1つである。特に診断の領域では、AIが医師に圧勝するケースが続出しており、業務のAI化が一気に進みそうな状況となっている。業務のどの範囲までAI化を行い、人の責任の範囲をどこまで設定すべきなのか。医療分野における取り組みはあらゆる業界にとって参考となるだろう。(2018/2/15)

Over the AI ―― AIの向こう側に(19):
未来を占う人工知能 〜人類が生み出した至宝の測定ツール
今回は、統計処理技術についてお話します。え? 統計? それってAIなの?――そう思われた読者の方、確かにAI技術とは言えません。ですが、統計処理技術はAIの根底を成すものであり、これを知らないままでは、「英単語を知らずに英語を話そうとする」ようなものなのです。(2018/1/31)

夫婦別姓訴訟が話題に:
サイボウズ青野社長に聞く 「夫婦同姓のコスト」と「議論のコツ」
「選択的夫婦別姓」の導入を求める訴訟で話題のサイボウズ青野慶久社長。なぜ訴訟に至ったのか? どのような反響があったのか? 青野社長に直撃した。(2017/12/6)

世界を読み解くニュース・サロン:
サンフランシスコ「慰安婦像」の背景に、何があったのか
サンフランシスコで「慰安婦像」が設置された。この事態を受け、大阪市はサンフランシスコとの姉妹都市を解消すると発表したが、設置した関係者と議論することはできなかったのか。(2017/11/30)

ねとらぼレビュー:
トム・フォード最新作「ノクターナル・アニマルズ」 解釈を観客に委ねるということ
※重大なネタバレあり。(2017/11/19)

真説・人工知能に関する12の誤解(6):
人工知能は暴走する、ただしそれは“人の手”によって
人間を超えた知能を得た人工知能が暴走し、人間が支配される――。第3次人工知能ブームの初期のころは、そんなSFのような話がよく聞かれましたが、最近では少なくなってきました。むしろ、人工知能で問題とすべきリスクは別のところにあります。(2017/9/7)

AUVSI Automated Vehicle Symposium 2017 レポート:
先行き不透明といわざるを得ない、米国の自動運転政策
「熱気がまったくない」「トランプ政権は自動運転をどう考えているのか分からない」。自動運転技術や米国の官民の最新動向を知るため毎年にぎわっていた、AUVSIのAutomated Vehicle Symposium。2017年は例年から一変して盛り上がりに欠け、一般論に終始する講演も増えてしまった。現地からのレポートをお送りする。(2017/8/23)

Microsoft帝国の逆襲
脱Microsoftプロジェクトを阻む政治的圧力
Microsoftによるロックインから脱却すべく、各国でOSSへの移行プロジェクトが進められている。成功したプロジェクトがある一方で、Microsoftによる巻き返しや政争へ発展して前途が不透明なプロジェクトもある。(2017/7/14)

LinkedInとZyngaの創業者が“民衆のためのロビー活動”「WTF」立ち上げ
反トランプ大統領政権のIT企業人として知られるLinkedInのリード・ホフマン会長と、ソーシャルゲーム企業Zyngaの創業者であるマーク・ピンカス氏が、民衆の声を議会に届けるためのプロジェクト「Win The Future」(略してWTF)を立ち上げた。(2017/7/5)

Computer Weekly:
脱Microsoftプロジェクトを阻む政治的圧力
Microsoftによるロックインから脱却すべく、各国でOSSへの移行プロジェクトが進められている。成功したプロジェクトがある一方で、Microsoftによる巻き返しや政争へ発展して前途が不透明なプロジェクトもある。(2017/7/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ガソリンエンジンの燃費改善が進んだ経済的事情
ここ10年、自動車の燃費は驚異的に改善されつつあり、今やハイブリッドならずとも、実燃費でリッター20キロ走るクルマは珍しくない。なぜそんなに燃費が向上したのだろうか? 今回は経済的な観点から考えたい。(2017/7/3)

スピン経済の歩き方:
だからトランプに負けてしまう トヨタの急所
米国のトランプ次期大統領が、トヨタ自動車にかみついた。Twitterでトヨタのメキシコ工場建設を批判したわけだが、トヨタはこの「危機」を回避できるのか。残念ながら、トヨタには不安要素がひとつある。それは……。(2017/1/10)

加谷珪一の“いま”が分かるビジネス塾:
激変するタクシー業界 「初乗り410円」本当の狙いは?
シェアリング・エコノミーの台頭や、自動運転技術の進化によって激変するタクシー業界――。そのような中、東京のタクシー初乗り運賃を410円にする実証実験が8月から始まった。その狙いは、単に近距離のタクシー需要を喚起するだけではない。(2016/9/26)

チケット高額転売問題、解決策は「いろいろある」 津田大介さん・福井健策さんの見方
「チケット高額転売に反対します」――著名なアーティストが名を連ねたこんな声明が話題に。深刻化する“ネットダフ屋”による高額転売に、どう対処すればよいか。津田大介さんと福井健策さんが語り合った。(2016/9/23)

「ネット選挙は票にならない」覆す 参院選29万票の山田太郎氏、落選後も「表現の自由守る活動続ける」
7月の参院選でネットユーザーの支持を受け、29万票を獲得しながら落選に終わった前参院議員の山田太郎氏が、参院選の振り返りと今後についてブログで発表した。(2016/8/10)

Automated Vehicle Symposium 2016レポート:
自動運転技術の進化に浮かれてはいけない、“安全第一”に舵を切った米国政府
1年で風向きが一気に変わった――。米国で例年開催されている自動運転に関するシンポジウム「Automated Vehicle Symposium 2016」。直前に起きたTesla Motorsの自動運転機能付きモデルの事故の影響もあり、米国の政府関係者らは“Safety First”を強く打ち出す姿勢を取り始めた。3日間のシンポジウムを取材した筆者のレポートをお送りする。(2016/8/4)

Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016レポート:
自動運転実用化時期を前倒した日本、米国とドイツを捕捉できるのか
「Autonomous Vehicle and ADAS Japan 2016」には自動車メーカーやティア1サプライヤ、地図メーカーが登壇し、参加者の質問にも答えながら講演やパネルディスカッションを行った。2日間にわたるカンファレンスのレポートをお送りする。(2016/7/25)

「オタク層が票田になる可能性示した」 表現規制反対派・山田太郎議員、落選も30万近い票獲得
表現規制反対派の山田太郎議員は、今回の参院選で“オタク層”からの支持を受け、30万近い票を得たものの、再選を逃した。赤松健氏は「オタク層が票田になる可能性を示した」とツイート。(2016/7/11)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(5):
次の20年へ、電動アシスト自転車が迎える「第二の夜明け」
1993年に世界初の電動アシスト自転車「PAS」を発売したヤマハ発動機。この電動アシスト自転車という革新製品はいかにして生まれ、約20年が経過したこれからどのような進化を遂げようとしているのか。小寺信良氏が探る。(2016/6/21)

来週話題になるハナシ:
世界中で“悪者”に! 炭酸飲料の衰退が止まらない
米国で、炭酸飲料の消費量が減少し続けている。米国のカルチャー的アイコンとして君臨してきた「コカコーラ」や「ペプシ」などが、存続の危機に瀕しているという。いったい、どうなっているのか!?(2016/5/27)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが「2年後縛らないプラン」「長期優遇割引」を発表――「選べる自由」で、KDDIとソフトバンクが窮地になるか
NTTドコモが、2年の定期契約満了後に料金据え置きで解約金を免除する「フリーコース」を発表した。ドコモが提示した「選べる自由」は、KDDIとソフトバンクを窮地に追い込む可能性がある。(2016/4/22)

視点:
ASEAN経済共同体(AEC)の発足と存在感を増すASEANコングロマリット企業
1番目の目標は「単一の市場 ・ 生産拠点」 はヒト・モノ・カネがASEAN域内で自由に流通し、広域で統合された経済圏を創出することを目指している。(2016/3/15)

世界で80万以上の宿を提供:
オーナーが同居しない空き部屋シェアリングは規制強化せよ
「シェアリング・エコノミー」の代表例は配車サービスのUberと、空き部屋シェアサービスのAirbnbであるが、注目を集めると共に論議を呼んできた。今回は、Airbnbのコミュニティーにとってのセキュリティの観点から考えてみよう。(2016/2/26)

2016 CES&デトロイトモーターショー2016レポート(前編):
2016年のCESで自動車メーカーが示唆した「自動車産業の構造転換」
2016年1月、米国ラスベガスの「2016 International CES」に続いて、デトロイトで「デトロイトモータショー2016」が開催された。自動車業界の今後の方向性が示される両イベントを取材した桃田健史氏によるレポートを前後編でお送りする。前編は、自動車業界からの参加が増えているCESのレポートだ。(2016/1/20)

三重富士通セミコンダクター 取締役執行役員常務 河野通有氏:
PR:40nm製造ラインが本格稼働、真価問われる一年に
三重富士通セミコンダクター(MIFS)は、ファウンドリ専業会社として2014年末に誕生し、1年余りが経過した。2016年始めより40nmプロセス技術に対応した製造ラインが本格的に稼働する。2016年はファウンドリ専門会社として真価が問われる一年となる。取締役執行役員常務を務める河野通有氏が、40nm製造ラインを軸とした今後の事業戦略などについて語った。(2016/1/12)

新連載・アジアの玄関口・福岡のキーパーソン:
市長が語る、「アジアのリーダー都市」を目指す福岡市の現在地
古くから日本の玄関口として海外との交流が盛んだった福岡。そして今、ビジネスや文化などの面から「アジアのゲートウェイ」としての存在感が高まっているのだ。本連載では「福岡×アジア」をテーマに、それにかかわるキーパーソンの声を聞いていく。第1回は高島宗一郎 福岡市長だ。(2015/11/24)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ベルリンの壁崩壊から26年 自動車メーカーの世界戦略はどう変わった?
自動車メーカーのグローバル戦略が複雑化している。事業拡大に向けて、単純な合従連衡ではなく、各社の思惑や狙いなどが相互に入り混じった形でのアライアンスが目立つようになったのだ。(2015/6/8)

Uber、Googleの敏腕ロビイストを引き抜き──re/code報道
各国で当局からの規制や競合とのトラブルが絶えない配車サービスのUberが、Googleで長年EUやFTCとの交渉で活躍してきたコミュニケーション&ポリシー担当上級副社長、レイチェル・ウェットストーン氏を引き抜いたとre/codeが報じた。(2015/5/14)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年4月第4週
業界では出版物への軽減税率適用を求める提言が採択されました。また、日販と講談社文庫拡売企画の好調な推移も。(2015/4/28)

飛躍:
ASEAN経済共同体(AEC)がもたらすインパクト
ASEAN地域の成長に向けて各国が一体となった取り組みとして、2008年からASEAN経済共同体構想が進められている。4つの戦略目標が設定されているが実現すれば、自由な経済活動が対外投資も呼び込み、ASEAN経済は更なる発展が期待される。(2015/4/27)

窪田順生の時事日想:
なぜ“バターみたいなマーガリン”が増えているのか
夏の猛暑が原因で、昨年スーパーの棚からバターが消えた。ここにきてようやく商品が並ぶようになったが、最近は“バター風マーガリン”が売れているという。少し前まではマーガリンがバターをうたう商品は少なかったのに、なぜ急に増えてきたのか。(2015/2/24)

仕事をしたら“ウイスキー”が売れた:
輸出量7年で42倍! ニッカウヰスキーが海外で売れている&売ることができるワケ
ニッカウヰスキーの商品が売れている。「NHKのドラマ『マッサン』効果があって売れているんでしょう?」と思われるかもしれないが、日本だけでなく、海外でも売れているのだ。その理由は……。(2014/11/26)

経済破綻はなぜ起こったか? デトロイト編
『世界はすでに破綻しているのか?』から、デトロイトでの事例を紹介。(2014/10/23)

伊吹太歩の時事日想:
米国から20年遅れた“サプリ後進国”ニッポン、規制緩和は行うべきか
安倍政権の成長戦略で掲げられた、サプリメント類の表示規制緩和。機能や効能を記載できるようにするものだが、サプリを売りたい企業と、治療費を維持したい医療側で対立が起きている。ここで、20年前に規制緩和を行った米国がどうなったのか見てみよう。(2014/6/26)

FAニュース:
インダストリー4.0はITと大量生産の支配から脱却する革命――ドイツ機械工業連盟
ドイツ機械工業連盟が記者会見を開催。日本とドイツの機械工業の状況について紹介した他、ドイツで盛り上がる「インダストリー4.0」が「特に中小企業の助けになる」(同連盟)との考え方を述べた。(2014/6/25)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。