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「macOS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「macOS」に関する情報が集まったページです。

Apple、「macOS Big Sur 11.5.1」を公開 致命的な脆弱性を修正
Appleは、「macOS Big Sur」の最新アップデートとなる「11.5.1」を公開した。(2021/7/27)

「Green Project」から始まった歴史を振り返る
「Java」が「Windows」でも「macOS」でも動く“歴史的理由”と“技術的理由”
「Java」プログラムはOSに関係なく動作する。開発元のSun Microsystemsは何を意図して、Javaをこうした設計のプログラミング言語にしたのか。その理由と仕組みを解説する。(2021/7/24)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(146):
Azureファイル共有がSMBに加えて、NFS 3.0を正式にサポート
SMBのファイル共有サービスを提供する「Azureファイル共有」が「NFS 3.0」プロトコルを正式にサポートしました。SMBはmacOSやLinuxでもサポートされますが、アプリケーションやパフォーマンスの要件によってはNFSが適している場合があります。Azureファイル共有がSMBとNFSの両方に対応したことで、選択肢が広がります。(2021/7/2)

Google Chrome完全ガイド:
【Chromeトラブル対策】なぜかパスワードが保存されない
Google Chrome標準のパスワード保存機能はとても便利です。しかし、なぜかパスワードを保存するダイアログが表示されず、パスワードを保存できないことがあります。Windows OS/macOS用Google Chromeを対象として、その対処方法を紹介します。(2021/6/23)

ネットワーク接続エラーの原因と解消法【後編】
「指定されたポートは既に開かれています」の原因とトラブルシューティング
「指定されたポートは既に開かれています」というエラーメッセージの原因とは。「Windows」「Linux」「macOS」などOSが異なっても、根本的な問題は共通している。トラブルシューティングのポイントを紹介する。(2021/6/18)

TechTarget発 世界のITニュース
Appleが「WebKit」の脆弱性を修正 ユーザーがやるべきことは?
Appleは「iOS」や「macOS」が搭載するレンダリングエンジン群「WebKit」の脆弱性を修正した。同社はユーザーや管理者に対象となるOSを更新するよう呼び掛けている。(2021/6/16)

石野純也のMobile Eye:
「コロナ禍への対応」「機械学習の活用」「デバイス連携の深化」――3つのキーワードで見るAppleの新OS
AppleがWWDC21でiOS、iPadOS、watchOS、macOSの最新バージョンを披露した。最大公約数のキーワードになりそうなのが、「コロナ禍」「機械学習」「デバイス連携」。ホーム画面を刷新してウィジェットに対応したiOS 14ほどの大規模なアップデートではなかったが、どのOSも着実に進化している。(2021/6/12)

macOSの新バージョンは「Monterey(モントレー)」 2021年秋にリリース
macOSの新バージョン「Monterey(モントレー)」の概要が発表された。開発者向けのプレビュー版は配信を開始しており、一般ユーザーも試せるパブリックβ版は7月から配信される予定だ。(2021/6/8)

macOS次バージョンは「Monterey」(モントレー) iPadとのカーソル移動が簡単に WWDC21、ARグラスなどハードウェア発表はなし
思わずピザが食べたくなるmacOS新バージョンが登場した。(2021/6/8)

iPhoneやmacOSの特権昇格の脆弱性「CVE-2021-30724」についてトレンドマイクロが詳細を公開
2021年5月に配信されたiPhoneやiPad、macOSのアップデートには、特権昇格が可能な脆弱性「CVE-2021-30724」を修正する変更が含まれていた。この問題を発見したTrend Microが脆弱性の概要と概念実証(PoC:Proof of Concept)を公開した。(2021/6/7)

macOS Big Surが11.4にアップデート 多数の脆弱性と不具合が修正
米Appleは、macOSの最新版「macOS Big Sur 11.4」を公開した。(2021/5/25)

Appleの「WWDC21」のキーノートは6月8日午前2時(日本時間)から 新しい「iOS」「iPadOS」「macOS」の登場に期待
Appleが報道関係者などに開発者向けイベント「WWDC21」への招待状を配布し始めた。開幕に当たって行われるAppleによるキーノート(基調講演)は6月8日午前2時(日本時間)から開催され、その4時間後に詳細を説明するセッションも行われる。(2021/5/25)

Apple、ポッドキャストのサブスクに対応した「iOS 14.6ソフトウェア・アップデート」提供 iPadOS 14.6、macOS Big Sur 11.4も
iPhone、iPad、Macでポッドキャストのサブスクリプションが利用できるようになった、(2021/5/25)

Apple、悪用される可能性のあるWebKitの脆弱性を修正するiOS、iPadOS、macOS、watchOSのアップデート
AppleがiOS、iPadOS、macOS、watchOSのアップデートをリリースした。いずれも同じWebKitの脆弱性を修正するもの。既に悪用された可能性があるとしている。(2021/5/4)

Parallels DesktopがM1 Macに対応 ARM版Windows 10が動作
コーレルは、macOS用仮想デスクトップソフト「Parallels Desktop」の最新版「Parallels Desktop 16.5 for Mac」の発表を行った。(2021/4/19)

Google Chrome完全ガイド:
忙しい「後で読む」派なあなたに、Chrome「リーディングリスト」の使い方、消し方(PC編)
「この記事は読みたい! けど今は時間がない」。そんな時に役立つのがGoogle Chromeの標準機能「リーディングリスト」です。Windows OS/macOS版Chromeを中心に、その使い方や無効化、スマホとの共有の手順、注意点を紹介します。(2021/4/7)

macOSメールにあったゼロクリック脆弱性の詳細を研究者が公表
macOSのメールアプリケーションにゼロクリックのセキュリティ脆弱性が存在していた。この脆弱性自体は2020年7月のアップデートで修正されているが、修正が適用される前のメールアプリケーションは細工された2つのzipファイルを添付したメールを受信するだけで個人情報が漏えいするリスクがあったようだ。(2021/4/6)

Google Chrome完全ガイド:
【PC&スマホ対応】Chromeのブックマークをエクスポートする
Google Chromeに保存しておいたブックマークは、まとめてエクスポートしておくと、トラブルでブックマークが消失したときに復元したり、他のプラットフォームやブラウザへ移行したりできます。Windows OS/macOS/iPhone/Android版Chromeを対象として、その方法や注意点を紹介します。(2021/3/31)

Appleの「WWDC21」はオンラインで開催 6月7日〜11日
Appleが、世界開発者会議「WWDC21」を6月7日から11日まで、オンラインで開催することを告知した。AppleはWWDC20について「記録的な参加者数と成果が得られた」と振り返る。WWDC21では、iOS、iPadOS、macOS、watchOS、tvOSのアップデートを発表する。(2021/3/30)

ブロートウェアの取り除き方【後編】
Windows 10やAndroid、iPhoneの厄介アプリ「ブロートウェア」を取り除く方法
セキュリティリスクを生むプリインストールアプリケーション「ブロートウェア」をアンインストールするにはどうすればよいのか。「Windows 10」「macOS」「Android」「iOS」それぞれの方法を解説する。(2021/3/11)

iOSとiPadOSの14.4.1とwatchOSの7.3.2配信 「重要なセキュリティアップデート」
Appleは、「iOS 14.4.1」「iPadOS 14.4.1」「watchOS 7.3.2」「macOS Big Sur 11.2.3」の配信を開始した。WeKitの脆弱性を修正するものだ。この脆弱性を悪用したWebコンテンツを利用すると、任意のコードを実行される可能性がある。(2021/3/9)

Google、アプリ開発SDK「Flutter 2」公開 Webとデスクトップ、Surface Duoもサポート
Googleが2018年にリリースしたアプリ開発SDKのバージョン2「Flutter 2」を公開した。iOSとAndroidに加え、Windows、macOS、Linux、Webブラウザ向けのアプリを開発できる。Microsoftは2画面端末「Surface Duo」でFlutterを採用している。(2021/3/4)

M1 MacとmacOS Big Surフル対応のMacメンテナンスソフト「BuhoCleaner」を試す
容量の少ないモデルでは便利な、無駄ファイルを効率的に削除する機能がある。(2021/3/1)

Amazon EC2 MacインスタンスがBig Surのサポートを開始
米AWSが、クラウド上でmacOSのインスタンスを提供する「Amazon EC2 Mac instances for macOS」で、最新のmacOSである「Big Sur」のサポートを始めた。(2021/2/26)

Apple、MacBook ProやMacBook Airが破損する問題を修正
Appleは「macOS Big Sur 11.2.2」を配布開始した。(2021/2/26)

ScamClub攻撃とは? 身に覚えのない「当選のお知らせ」広告の裏側
「macOS Big Sur 11.2」に半年前に発見されていたWebKitの脆弱性の修正が盛り込まれた。身に覚えのない「当選のお知らせ」広告をきっかけとした攻撃への対策だ。(2021/2/18)

sudoにパスワード不要で特権昇格が可能な脆弱性が見つかる
sudoにヒープバッファオーバーフローの脆弱性が存在することが明らかになった。攻撃者はユーザーのパスワードを知らなくても特権昇格できるとされる。sudoはmacOSやLinux、UNIX系OSでプリインストールされるコマンドとして広く利用されており、影響範囲が大きい。(2021/1/28)

Apple製OS用プログラミング言語比較【前編】
いまさら聞けない「Objective-C」の基礎 macOS向けレジェンド言語の利点は?
Apple製OS用アプリケーション開発で利用される主なプログラミング言語の一つが、オブジェクト指向プログラミング言語である「Objective-C」だ。その特徴を紹介しよう。(2021/1/15)

M1 MacでiPhoneとiPadのアプリを拡大可能に 「macOS Big Sur 11.1」で AirPods Max対応も
Appleが、AirPods Maxなどに対応した「macOS Big Sur 11.1」を配布開始した。(2020/12/15)

App Storeのプライバシーラベルに見るプラットフォーマーの責任
12月15日、AppleはiOS、iPadOS、macOS、tvOSなど同社が提供する4つのOS用のApp Storeで、アプリの説明表示の方法を新しく刷新した。同社がここ数年重視しているユーザープライバシー保護を、さらに一歩押し進めるための変更だ。IT系企業のみならず、公的機関なども含むデジタル時代の大企業が、どのような社会的責任を負うべきか、改めて考えさせられる。(2020/12/15)

ビデオ編集ソフト「PowerDirector」がmacOSに初対応 サブスク版で月額2180円から
台湾CyberLinkがビデオ編集ソフト「PowerDirector」がmacOSに初対応したと発表した。サブスクリプション版で1カ月2180円(税込、以下同)、年間契約なら8480円(同)。(2020/12/7)

OceanLotusが関与か:
「Word文書」そっくりの挙動 macOS向けマルウェアの亜種が発見される
macOS向けのマルウェアの新しい亜種が発見された。Microsoft Word文書のように見えるが実際にはバックドアをインストールするため、注意が必要だ。(2020/12/1)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(128):
完全統合を果たしたクロスプラットフォームの「.NET 5.0」、正式リリース
2020年11月10日(米国時間)、Microsoftはアプリケーション開発/実行環境の最新メジャーリリース「.NET 5.0」を正式にリリースしました。今後、運用環境のWeb(クラウド)アプリ、およびWindows、macOS、Linuxのクロスプラットフォームのデスクトップアプリ開発に積極的に利用することができます。(2020/11/24)

M1 Mac、「TensorFlow」の新Mac版でのトレーニングが従来の7倍速
Appleが、M1チップ搭載Macの発売に合わせ、Googleの機械学習プラットフォーム「TensorFlow」のmacOS版フォークをアップデートし、GPUに対応させた。ベンチマークでは、M1搭載MacBook Pro上の新バージョンは、Intel搭載MacBook Pro上の旧バージョンより7倍高速という結果だった。(2020/11/19)

「macOS Big Sur」の製品版登場 対応機種なら無料でダウンロード可能
AppleのMac向け最新OSが製品版となった。2013年以降に発表されたMacであれば、おおむね全ての機種で利用できる。(2020/11/13)

Apple、M1チップ搭載しデザイン改善した「macOS Big Sur」を提供開始
ダウンロードで問題が生じているが、とりあえずその機能を紹介しよう。(2020/11/13)

Apple、M1搭載Macに対応した「macOS Big Sur」を提供開始 ただし、アップデートでダウンロードできないユーザー多数(復旧済み)
「選択したアップデートのインストール中にエラーが起きました」と表示され、ダウンロードできない状態が続いていたが、午前9時34分時点で復旧していることを確認した。(2020/11/13)

Google Chrome完全ガイド:
Chromeをすっ飛ばしてWebアプリを一発起動する方法
よく使う便利なWebアプリ。でもGoogle Chromeを介さず、直接タスクバーやDockから起動できればもっと便利なのに……。 Webアプリによっては実現できるかも!? Windows OS/macOSでWebアプリをネイティブアプリのように一発で起動できるようにする方法を紹介。(2020/10/28)

Adobe、iPad版「Illustrator」を正式リリース iPhone版Frescoも合わせて発表
Adobeが、ついにiPad版「Illustrator」を正式リリースする。スケッチアプリ「Fresco」のiPhone版と、AR制作ツール「Aero」のWindows/macOS版(パブリックβ)も公開する。(2020/10/20)

macOSやiOSなどのアップデートが公開 4件の脆弱性に対処
macOSのアップデートは、4件の脆弱性に対処した。「iOS 14.0.1」「watchOS 7.0.1」「tvOS 14.0.1」もアップデートが公開された。(2020/9/28)

Apple、macOS版「Safari 14」を配布開始 Big Surの機能を先取り
Big Surの目玉機能の一つとされていたSafari 14は、MojaveとCatalinaでも使えることになった。(2020/9/17)

Apple、iOS 14、iPadOS 14、tvOS 14、watchOS 7を公開
macOS以外のOSを一斉にバージョンアップした。(2020/9/17)

一眼レフをWebカメラ化するアダプター、サンコーが2980円で発売 専用ソフト不要
サンコーが、一眼レフカメラやビデオカメラをWebカメラ化するアダプターを発売。Windows、macOSに対応。専用ソフトのインストールは不要で、カメラとPCをアダプターで接続するだけで利用可能。価格は2980円(税込)(2020/9/16)

この頃、セキュリティ界隈で:
Macアプリの安全を保証するAppleの「公証」悪用 増えるmacOS狙いのマルウェア
Macの安全神話を裏付ける要素の一つ、「公証」システムが悪用されてしまった。(2020/9/7)

Apple、EpicのApp Storeアカウントを停止(Unreal Engineは無事)
Appleが警告通り8月28日にEpic GamesのiOSおよびmacOSのApp Storeアカウントを停止した。既に削除されているフォートナイト以外の同社のゲームもダウンロードできない。Unreal Engineを管理する別のアカウントは、裁判所命令により停止していない。(2020/8/29)

フォートナイト、macOSもアップデートの対象外に iOSに続き
米Epic Gamesが、人気ゲーム「フォートナイト」のアップデート(v14.00)を、macOSにも配信しないと発表。同社は当初、アップデートを配信しないのはiOSのみとしていた。(2020/8/27)

AppleがEpicのiOSとmacOSの開発者アカウント停止を警告したとEpicが地裁に申し立て
人気ゲーム「フォートナイト」の新機能がガイドライン違反だとしてアプリストアから同ゲームを削除したAppleを提訴したEpicが、Appleから開発者アカウント停止を警告されたとして地裁に差し止め命令を求めた。(2020/8/18)

パラレルス、macOS Big Sur に対応する「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売
パラレルスは、Mac上でWindowsアプリケーションを動作可能にする「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売した。(2020/8/12)

「Web会議セキュリティ」の傾向と対策【第4回】
Zoomの“macOS隠れサーバ問題”に学ぶ「Web会議」の利便性と安全性のジレンマ
新型コロナウイルス感染症対策として注目を集めたWeb会議ツールは、ユーザビリティとセキュリティがトレードオフの関係にある。解決策はあるのか。過去に「Zoom」に発覚した問題を基に考える。(2020/8/12)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Big Sur」のパブリックβを試して確信したこと Apple Silicon搭載に向けてiPhone・iPadとの統合が加速
AppleがMac向け次期OS「macOS Big Sur」のパブリックβ版を公開した。ここではAppleへの取材をもとにBig Surの現状を検証しつつ、Macの製品戦略についても考えてみたい。(2020/8/7)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。