ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「丸の内」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「丸の内」に関する情報が集まったページです。

プロジェクト:
清水建設らが名古屋市中区で延べ約4.6万m2の賃貸オフィスビルの開発に着手
清水建設は、富国生命保険、清水総合開発とともに、名古屋市中区丸の内一丁目の「名古屋フコク生命ビル」と清水建設グループ所有の駐車場跡地で、賃貸オフィスビルの開発をスタートした。計画地では現在、名古屋フコク生命ビルの解体工事が進められており、賃貸オフィスビルの起工は2021年10月で、竣工は富国生命保険の創業100周年度に当たる2024年1月を予定している。(2021/4/27)

本社ビル建て替え機能集約 三菱UFJ銀の半沢頭取インタビュー
現在、東京・丸の内にある三菱UFJ銀行の本館(本社ビル)を建て直し、「銀行、信託、証券に集まってもらう」と話した。建て替え後に、本部機能などを集約するとみられる。(2021/4/7)

産業動向:
三菱地所らが大丸有で東日本大震災の被災地に向けた支援イベントを開催
三菱地所らは、大丸有エリアで、東日本大震災の被災地に向けた支援イベント「FUKKO ONE TEAM “あれから10年、これから10年 in 東京丸の内”」を開催した。会場の1つである丸ビルでは、震災直後に発行された河北新報の紙面や震災復興を扱った特集を展示するとともに、避難所で使用された今野梱包製段ボールベッドの体験会なども行った。(2021/3/9)

三菱地所、ワークスペースのマッチングサービス「NINJA SPACE」発表 空きスペースの有効活用狙う
三菱地所と三菱地所プロパティマネジメントは、ワークスペースのマッチング支援サービス「NINJA SPACE」を始動する。大手町、丸の内、有楽町エリアを中心とした施設提供者と、利用者の募集を開始した。(2021/3/1)

「Suicaペンギン」デザインも:
イオンが東京駅にマスク専門店 ギフト品として提案
イオンリテールがJR東京駅グランスタ丸の内に、マスクと関連商品の専門店「LUSSO MASK STORE(ルッソ マスクストア)」をオープンする(2021/2/19)

三菱地所が「バーチャル丸の内」公開へ VRイベントの場として提供
三菱地所が、丸の内を再現したバーチャル空間を2月21日にオープンする。まずはVRで再現した丸の内ビルのイベントスペースを公開。仮想空間上で行うイベントやカンファレンスの場として提供する。(2021/1/20)

丸の内エリアの人の流れを可視化 国交省が実験 混雑度をサイネージに表示
国交省が、東京・丸の内周辺の人の流れをデータ化する実証実験を行う。エリア内に赤外線センサーを設置し、時間帯ごとの歩行者の人数と移動方向を計測。混雑度をデジタルサイネージに表示する。(2021/1/12)

プロジェクト:
三菱地所が地上階の全店舗がテラス設置の複合商業施設を丸の内で開業
三菱地所は、東京都千代田区丸の内で、地上階の全飲食店にテラスを備えた複合商業施設「丸の内テラス」を2020年11月5日にオープンする。(2020/11/4)

迅速で快適、3密も回避:
電動キックボードで公道走行 三菱地所ら、丸の内で実証実験
Luupと、大手町・丸の内・有楽町 地区まちづくり協議会、三菱地所などは10月27日に、千代田区の一部エリアを中心に電動キックボードの公道走行の実証実験を開始。電動キックボードは原動機付き自転車に該当するが、国の新事業特例制度を利用し、車道のほか自転車レーンでの走行も可能となった。(2020/10/28)

丸の内と豊洲に開設:
テレワーク用個室ブースをまとめて設置 「手ぶらでWeb会議」も可能に
テレキューブサービスや三菱地所など5社は、テレワーク向けの個室型ブース「テレキューブ」を活用した新しいワークスペースの実証実験を始めた。丸の内と豊洲のオフィスビルに「テレキューブWeb会議センター」を開設。タブレット端末なども備える。(2020/10/1)

プロジェクト:
入居企業が交流する三菱地所のオフィスが「有楽町」駅チカに開業、コロナ対策のAI実証も
三菱地所は、東京都千代田区の大手町や丸の内、有楽町の大丸有エリアでの2020年以降のまちづくりを「丸の内NEXTステージ」と呼称し、イノベーションを創出できる空間の構築やデジタル基盤の強化を進めている。丸の内NEXTステージの一環として、丸の内で、各入居テナントの社員がそれぞれ交流しやすい多目的スペースなどを設けたオフィス「Shin Tokyo 4TH」が2020年8月3日に開業した。(2020/9/3)

宿泊料金半額で東京駅・丸の内駅舎に泊まれる! 「都民限定 トク割プラン」が8月1日からスタート
これはお得。(2020/7/31)

ハードとソフトの両面から再開発:
古いビルからビジネスが生まれる、新しい「有楽町」 ポストコロナ時代に存在感を放てるか
三菱地所は今後10年の東京・丸の内周辺のまちづくりにおいて「有楽町」を重点エリアとしている。ビルの建て替えなどのハード整備だけでなく、古いビルを活用したソフトの取り組みを強化。「活躍できる」「成長できる」街を目指す狙いとは?(2020/7/24)

東京メトロ日比谷線、約56年ぶりの新駅「虎ノ門ヒルズ駅」開業日に行ってきたレポ 完成は2023年を予定
丸の内エリアにも近い虎ノ門エリアは、ビジネス街の新たな拠点になることが期待されています。(2020/6/7)

非テツでも楽しめる、テツ好きが注目するチマタの話題:
東京を走る地下鉄のカラー、どうやって決めたの?
銀座線はオレンジ、丸の内線はレッドなど、東京を走る地下鉄は色分けされていて、路線図などの見やすさに一役買っています。その原点は、走っていた車両の色でした。(2020/6/5)

東京駅丸の内駅舎のビデオ会議背景や「はやぶさ」のペーパークラフト無料公開 JR東が在宅向けコンテンツ提供
丸の内駅舎の背景画像、さっそくダウンロードした。(2020/5/26)

住宅・ビル・施設 Week 2019:
三菱地所が進める大手町ビル大規模改修の全貌
三菱地所は「OPEN INNOVATION FIELD」をテーマに掲げ、大手町ビルの大規模改修計画を中心に、丸の内エリアと大手町エリアの開発を進めている。(2020/5/20)

東京都の独自ポイント「東京ユアコイン」実験開始 時差通勤・レジ袋不使用で付与、Tポイントなどと交換可能
三菱総合研究所が、独自ポイント「東京ユアコイン」を付与する実証実験を始める。大手町・丸の内・有楽町地区のオフィスワーカーや通勤時間をずらしたり、来街者がレジ袋を使わなかったりすると、ポイントを獲得できる。(2020/1/8)

ティム・クックCEO、丸の内に現る
Apple 丸の内に、Appleのティム・クックCEOとRetail + People担当上級副社長ディアドレ・オブライエン氏がサプライズ来店した。(2019/12/10)

時差出勤やマイバッグ利用でポイント付与 「東京ユアコイン」、MRIが実験
通勤時間をずらしたり、マイバックを持参したりした人に、独自のポイント「東京ユアコイン」を付与する実証実験が2020年1月に始まる。東京・大手町、丸の内、有楽町地区のオフィスワーカーや来街者が対象。(2019/12/6)

ロボット:
輸送業界の人手不足を解決、ロボットで野菜を運ぶ都内の実験
東京都は、東京2020大会を最もイノベーティブなイベントとするため、ロボットの利活用を促進する事業「Tokyo Robot Collection」を推進している。Tokyo Robot Collectionは、警備・清掃・接客などの多様な用途で、人間と共存しつつサービスを提供するロボットの実証を進め、東京の課題解決に向けた新しい社会実装モデルを形成するとともに、ロボット分野の最新技術をPRすることを目的としている。2019年11月2日には、東京・丸の内エリアで、運搬ロボット「EffiBOT」と「Marble」を用いて、実証実験を行った。(2019/11/7)

スマートシティー:
三菱地所と富士通、「データコンソーシアム」を設立
三菱地所と富士通、「丸の内データコンソーシアム」を設立。国立大学法人東京大学やソフトバンクなど参加企業とともに、データ活用を通じて街・社会に新たな価値や新たな事業の創出を目指す。(2019/10/24)

スマホアプリだけで「丸の内サディスティック」を演奏した動画に大反響 「楽器が買えない」からの20万いいね
無料アプリでここまで演奏できるなんて。(2019/10/8)

データ活用によるオープンイノベーションでビジネス価値創出を支援――「丸の内データコンソーシアム」が設立
三菱地所と富士通は、業種を超えたデータ活用で新たな価値や新事業の創出を目指す「丸の内データコンソーシアム」を設立。参画する企業や組織が、アイデア創出からフィールド検証まで一貫して取り組めるように多角的に支援する。(2019/9/13)

日本最大のApple Store「Apple 丸の内」のオープンを見てきた
Apple 丸の内オープン前の行列は1500人を超えた。(2019/9/7)

新Apple Store旗艦店「Apple 丸の内」をマニア目線で内覧してきた
9月7日10時にオープンするApple 丸の内に潜入してじっくりチェックした。(2019/9/5)

9月7日オープン「Apple 丸の内」、注目すべき3つのポイント
新しいApple Storeが、9月7日に誕生する。東京都千代田区の三菱ビルにオープンする「Apple 丸の内」の魅力は何だろうか。(2019/9/5)

防災:
丸の内エリアで自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を初活用し防災訓練、三菱地所
三菱地所は、自動走行可能な警備ロボット「SQ-2」を東京・丸の内エリアの防災訓練で初活用した。訓練では他に、VR防災体験車を用いた地震の疑似体験の他、訪日旅行客や外国人労働者に対する災害時の対応を想定した訓練を行った。(2019/8/31)

丸の内は今も“31メートルの街”:
「丸ビル」の17年 なぜ“オフィス街・丸の内”は変わったのか
再開発が加速する東京・丸の内。エリアを代表する建物が、2002年に開業した「丸ビル」だ。丸ビル建て替えを機に、“オフィス街”の丸の内は大きく変わった。丸ビルが変えたもの、変わらずに残っているものとは何だろうか。(2019/8/28)

年内にもう1店舗を予定:
東京駅前に「Apple 丸の内」 9月7日10時オープン
東京都千代田区の三菱ビルに、新しいApple Storeが誕生する。AppleのWebサイトを見ると、2019年内にもう1店舗オープンするようだ。(2019/8/26)

「日本最大のApple Store」Apple 丸の内、オープンは9月7日午前10時
新製品発表間近と噂されるAppleだが、新店舗はその前にオープンするようだ。(2019/8/26)

Apple 丸の内、三菱ビルで確定 Appleロゴ入り壁面公開
新Apple Storeは三菱ビルとのお宝の予想は的中した。(2019/8/19)

Apple、2つのApple Storeティーザーバナーを公開 川崎と丸の内か
Appleがティーザーで流した新Apple Storeロゴは、お宝が報じた川崎ラゾーナと丸の内の新店舗を示している?(2019/7/30)

Apple Store新店舗、丸の内の三菱ビルヂングにオープンか
新たなApple Store「Apple 丸の内」が三菱ビルヂングにオープンする可能性が出てきた。(2019/7/19)

屋内空間データの協創プラットフォーム:
IoTチェアや日本各地の風を再現する空調機など、“未来のオフィス空間づくり”を目指す実証の場が開業
オカムラ、ダイキン、パナソニックら9社は、未来のオフィス空間づくりを目的に、IoTを使った空調、照明、セキュリティなど、最先端サービスの実証実験を行う会員型コワーキングスペース「point 0 marunouchi」を東京・丸の内にオープンさせた。(2019/7/18)

スマートシティ:
丸の内がミストの森に、三菱地所が地下水活用「ドライ型ミスト」設置
ドライ型ミスト実行委員会、三菱地所、三菱地所プロパティマネジメントが、地下水を活用した「ドライ型ミスト」を丸の内一帯に設置する。2019年6月13日〜8月31日までで、三菱地所グループとして初めての試み。(2019/7/2)

製品動向:
エプソンが“丸の内”に提案型ショールーム、大判プリンタなど全製品を集結
エプソンのショールーム「エプソンスクエア」が新宿から丸の内へ移転し、2019年5月30日にオープンした。インクジェットプリンタ、プロジェクター、時計、PC、ロボティクスなどコンシュマー/ビジネス問わずにエプソン製品を集結させ、グループをけん引するオープンイノベーションの拠点となることを目指す。(2019/5/31)

新宿・丸の内ピカデリーが鑑賞料金値上げ 一般料金が1800円→1900円に
TOHOシネマズに続き。(2019/5/7)

PayPay、丸の内エリアの商業施設約600店舗に順次導入
スマホ決済サービス「PayPay」が、三菱地所プロパティマネジメントの運営する丸の内エリア商業施設約600店舗へ導入される。5月中旬以降に東京ビルTOKIA、丸の内ブリックスクエア、iiyo!!、丸の内オアゾ、二重橋スクエアなどに導入開始。4月17日には丸ビル約140店舗の加盟店、4月19日には新丸ビル約150店舗で導入されている。(2019/4/26)

エプソン、最新のソリューションを体験できる“提案型”ショールームを丸の内にオープン 5月30日
エプソンは、ソリューション提案型のショールーム「エプソンスクエア丸の内」のオープンを発表した。(2019/4/25)

開館53年の映画館「有楽町スバル座」、10月に閉館 施設の老朽化などのため
日本初の洋画ロードショー劇場「丸の内スバル座」を継承した、日本映画史と深く関わる施設でした。(2019/3/15)

ロボット:
清掃だけじゃない、ヘッドを代えてビルの外壁診断や塗装も見込む「多目的壁面作業ロボ」
三菱地所は2019年3月4日、日本ビソーと共同で、多関節アームを装備した「多目的壁面作業ロボット」の実証実験を東京都千代田区の「新丸の内ビルディング」で行った。(2019/3/5)

モビリティサービス:
トヨタとソフトバンクがオンデマンド移動サービスの実証、まずは丸の内と豊田から
ソフトバンクとトヨタ自動車の共同出資会社MONET Technologies(以下、MONET)は2019年2月18日、オンデマンドモビリティサービスの提供に向けて、日本の17の自治体と連携を開始すると発表した。(2019/2/19)

トヨタとソフトバンクの「モネ」、勤務先まで送迎 丸の内でシャトルバス実証実験
ソフトバンクとトヨタが設立したMONET Technologiesが「オンデマンド通勤シャトル」の実証実験を都内で行う。丸の内に通うビジネスマンを送迎する。(2019/2/18)

ビットバンクCEOとR3日本統括が話す:
仮想通貨バブルの崩壊を尻目に着々と進化を続けるブロックチェーン 
仮想通貨価格は低迷するが、ブロックチェーン自体を活用した新サービスが広がろうとしている。ブロックチェーンとはいったいなんなのか。そしてブロックチェーンエンジニアに求められる資質とは? ブロックチェーン専門の無料イベントスペース「丸の内バカンス」のオープン記念イベントの講演から。(2018/12/11)

ブロックチェーンの教育機関FLOCが提供:
丸の内にブロックチェーン専門の無料イベントスペース「丸の内バカンス」登場
ブロックチェーンに関するイベントなら無償で利用できるスペースが、丸の内にオープンした。提供するのは、ブロックチェーン技術の総合スクール「FLOC ブロックチェーン大学校」を運営するFLOC。(2018/12/11)

東京メトロ、モバイルバッテリーレンタルの実証実験 後楽園駅・溜池山王駅で
東京メトロと東京電力エナジーパートナーがモバイルバッテリーレンタルサービス「充レン」の共同実験を開始。丸の内線「後楽園駅」、南北線「溜池山王駅」に無人のレンタルスタンドを設置し、スマートフォンユーザーに貸し出す。(2018/11/20)

東京23区で41万人の通勤減少――位置情報ビッグデータの活用で「テレワーク・デイズ2018」の効果を測定
KDDIとコロプラは、「テレワーク・デイズ2018」の効果測定を実施。位置情報ビッグデータを活用した動態分析により、期間中、丸の内、豊洲、品川を中心に、東京23区合計で約41万人の通勤者が減少したことが分かった。(2018/10/15)

丸の内駅舎やSuicaペンギンがケーキになっちゃった! 東京駅「グランスタ」クリスマスケーキなど新作スイーツ登場
どのケーキもすごい。(2018/9/7)

“電力データ×人流データ”などで新サービスの創出を――異業種データ活用の実証実験 東京・丸の内エリアで開始
三菱地所、富士通、ソフトバンク、東京大学大学院工学系研究科 大澤研究室が、業種を超えたデータ活用型の共創活動で新たな事業やサービスの創出を目指す、産学連携の実証実験を開始。電力データ、人流データ、売上データなど、オフィスビルや商業ビルに関する各種データを活用する。(2018/5/15)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。