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「MediaTek」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「MediaTek」に関する情報が集まったページです。

MediaTek、Wi-Fi 7の技術デモを実施へ
台湾MediaTekは1月19日(米国太平洋時間)、Wi-Fi 7(IEEE 802.11be)の技術デモを実施すると発表した。(2022/1/21)

goo Simsellerで「moto g31」発売 割引最大適用で1円に
NTTレゾナントがgoo Simsellerにて、モトローラ製6.4型スマートフォン「moto g31」を発売する。約5000万画素のメインカメラを搭載し、128GBのストレージ、指紋認証と顔認証機能を備える。(2022/1/20)

モトローラ、「moto g31」を2万5800円で発売 6.4型有機ELや3眼カメラを登載
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、1月28日にSIMロックフリーのAndroidスマホ「moto g31」を発売。6.4型有機ELディスプレイや顔認証/指紋認証を搭載し、価格は2万5800円(税込み)。(2022/1/20)

キオクシアはトップ10から脱落:
2021年世界半導体売上高ランキング、Samsungが首位に
Gartnerは2022年1月19日(米国時間)、2021年の世界半導体売上高の前年比25.1%増の5835億米ドル(速報値)になったと発表した。半導体メーカー別売上高ランキングは、Samsung Electronicsが前年比31.6%増の759億米ドルで、2018年以来初めてIntelから首位を奪還した。(2022/1/20)

CHUWI、WQXGA表示に対応した10.8型Androidタブレット「HiPad Pro」新モデルを投入【追記あり】
CHUWI INNOVATIONは、10.8型Androidタブレット「HiPad Pro」の新モデルを発表した。(2022/1/19)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Huaweiが脱落した中国市場で覇権を握るのは? 中国スマホメーカーの動向を占う
中国メーカーの2021年の動きを振り返りつつ、2022年の動向を占う。realmeは今後得意とする新興国市場で着々と販売数を高めていくだろう。中国市場ではHuaweiがかつて持っていたシェアを他社が分け合う状況になっている。(2022/1/13)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(58):
Intel「i4004」誕生から50年、第12世代「Core」チップを分析する
Intel「i4004」誕生から50年という節目となった2021年。今回は、第12世代の「Core」シリーズを中心に、IntelとAMDのプロセッサの分析結果/考察をお伝えする。(2021/12/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ジンバル機能がさらに強化、独自チップも搭載するvivoの「X70 Pro」
日本未上陸のvivoは、カメラに特化したスマートフォンを展開しています。Xシリーズはカールツアイスともコラボしており、カメラは他社のハイエンドモデルと互角の性能を有しています。また静止画だけではなく動画撮影も強化されています。(2021/12/21)

Media Tek Filogic 130、Filogic 130A:
BluetoothとWi-Fiを共存できるIoT機器向けSoC
Media Tekは、IoTデバイス向けSoC製品「Filogic 130」「Filogic 130A」を発表した。マイクロプロセッサやAIエンジン、Wi-Fi 6およびBluetooth 5.2サブシステム、PMUを1つのチップに集積している。BluetoothとWi-Fiの高度な共存が可能だ。(2021/12/27)

2021年の売上高ベースで:
MediaTek、スマートフォン向けSoC市場で首位獲得へ
MediaTekが、2021年のスマートフォン向け半導体チップ市場において、トップの座を獲得する見込みだ。同社は長年、最大のライバルであるQualcommと同市場で競争を繰り広げてきた。(2021/12/8)

Android TV搭載ディスプレイ、ドンキが発売 「あえてテレビチューナー外した」
ドン・キホーテは「AndroidTV機能搭載チューナーレス スマートテレビ」を12月10日に発売する。価格は24型が2万1780円、42型は3万2780円(税込)。(2021/12/7)

石野純也のMobile Eye:
Qualcommがソニーと提携してカメラ機能を強化、Appleなどに対抗する狙いも
Qualcommが、スマートフォン向けの新たな最上位プロセッサ「Snapdragon 8 Gen 1」を発表した。CPUやGPU以上に、カメラやAIといった今のスマートフォンに求められる性能にフォーカスして、性能を向上させた。Qualcommとソニーの提携も発表されたが、その背景には、垂直統合型の開発体制でカメラ機能を強化するAppleなどに対抗する思惑がありそうだ。(2021/12/4)

ASUS、フリップ機構搭載2in1 Chromebookに法人向け新モデル3製品を追加
ASUSは、フリップ機構搭載2in1 Chromebook「ASUS Chromebook Flip CX3」などに法人向けの新モデル計3製品を追加した。(2021/12/3)

Samsung、250ドルで5G対応の「Galaxy A13 5G」発売
Samsungは5G対応の廉価モデル「Galaxy A13 5G」を発表した。米国での販売価格は249.99ドル(約2万8000円)。アウトカメラはトリプルで5000mAhのバッテリーを搭載する。(2021/12/2)

IC Insightsが売上高成長率予測を発表:
2021年に最も売上高成長を果たす半導体メーカーはAMDか
IC Insightsは2021年11月、半導体メーカー売上高上位25社の2021年売上高成長率予測を発表した。それによると、2021年に最も2020年比で売上高を伸ばす半導体メーカーは、AMDだという。(2021/12/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ハイスペックだけどコスパも十分 Xiaomiの「POCO X3 GT」は3万円台
Xiaomiのスマートフォンは「Xiaomi」「Redmi」以外に「POCO」ブランドも展開されています。上位モデルの「POCO X3 GT」は2021年7月末に発表されたモデルで、MediaTekのDimensity 1100を搭載、3万円台の価格で販売されています。実はPOCO X3 GTは中国向けの「Redmi Note 10 Pro」のリブランドモデルです。(2021/11/30)

Windowsフロントライン:
「MicrosoftとQualcommの独占契約が間もなく終了」報道を考える
2017年12月に発表された「Windows on Snapdragon」デバイス以降、MicrosoftとQualcommのつかず離れずの関係に変化の兆しが見られる。(2021/11/30)

【Amazonブラックフライデー】ASUS chromebookの各種モデルが特価セール タブレットになるノートPCが41%OFFの2万9500円
子どもの使用も想定した頑丈なモデルです。(2021/11/26)

ドコモ、初心者向け「Galaxy A22 5G」を12月2日に発売 2.2万円
NTTドコモは、12月2日に5Gスマホ「Galaxy A22 5G SC-56B」を発売。約5.8型ディスプレイや4000mAhのバッテリーを搭載し、シンプルに操作できる「かんたんモード」なども備える。(2021/11/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国の5Gスマホで白熱する、QualcommとMediaTekのプロセッサ競争 どちらの採用機種が多い?
中国では毎月10機種以上の5Gスマートフォンが登場しており、5Gの普及が加速している。低価格な5Gスマートフォンの多くに搭載されているプロセッサがMediaTekのDimensityシリーズだ。Qualcommもエントリーモデル向けの5Gプロセッサを提供しており、両社の競争が白熱している。(2021/11/21)

goo Simseller、Xiaomi 11T/11T Proのセット販売を開始 約4.3万円から
NTTレゾナントは、goo Simsellerで「Xiaomi 11T」「Xiaomi 11T Pro」とOCN モバイル ONEのセット販売を開始。価格はXiaomi 11Tが4万3409円(税込み、以下同)、Xiaomi 11T Proが5万6796円。(2021/11/8)

「2nmをはるかに超えるプロセス」可能に:
ASMLの新型EUV装置、ムーアの法則を今後10年延長可能に
ASMLが、新しいEUV(極端紫外線)リソグラフィ装置の開発計画を発表した。EUVリソグラフィツールは今や、世界最先端の半導体市場において非常に重要な存在となっている。その分野で唯一のサプライヤーであるASMLの経営幹部によると、今回の新型装置の開発により、ムーアの法則はこの先少なくとも10年間は延長される見込みだという。(2021/11/2)

組み込み採用事例:
日本市場向けの5Gデータ通信機器開発で協業
NECプラットフォームズは、MediaTekと日本市場向けの5Gデータ通信機器開発で協業した。MediaTek製の5Gチップセット「T750」のライセンス契約を締結しており、T750を用いた5Gモバイルルーターの販売を開始する。(2021/10/26)

石野純也のMobile Eye:
フラグシップでも価格破壊を 「Xiaomi 11T/11T Pro」日本投入の狙い
Xiaomiは11月5日に、処理能力やカメラ性能を高めたフラグシップモデル「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」の2機種を発売する。“ブランドフレンド”としてモデルのKōki,さんを起用し、日本での知名度を上げていく。メジャー化すれば、ボリュームの大きなキャリアの採用にもつながりやすく、好循環が生まれる。(2021/10/23)

フラグシップ5Gスマホ「Xiaomi 11T/11T Pro」が国内発売 5万4800円から
Xiaomiがフラグシップスマートフォン「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」を11月5日に発売する。先行予約をすると、台数限定で5000円オフとする特典を用意。120Hzの6.67型有機ELや1億800万画素カメラを含む3眼カメラを搭載している。(2021/10/21)

1.08億画素カメラ搭載 5Gスマホ「motorola edge20」「motorola edge20 fusion」が日本上陸 10月22日発売
Motorola(モトローラ)の「motorola edgeファミリー」のスマートフォンが日本市場に初めて投入される。5G対応で1.08億画素のアウトカメラを備える「edge20」と、その廉価モデルである「edge 20 fusion」が10月22日に同時発売となる。【更新】(2021/10/19)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10S」はカメラも十分な性能を持つ低価格スマホ
Xiaomiの「Redmi Note 10S」はRedmi Note 10 Proの姉妹モデル。本体デザインは似ていますが、性能を落として買いやすい価格にした4Gモデルです。低価格モデルながら、超広角カメラを搭載しています。(2021/10/13)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(56):
全機種に“最適化した設計”、「iPhone 13」分解に見るAppleの開発力
2021年9月24日、Appleから最新スマートフォン「iPhone 13」シリーズが発売された。4機種を分解すると、Appleの開発力が見えてくる。(2021/10/13)

エントリー5Gスマホ「Galaxy A22」がドコモから登場 初心者向けの機能が充実
NTTドコモが10月6日、サムスン電子製のスマートフォン「Galaxy A22 5G SC-56B」を発表。Galaxy A22は、フィーチャーフォンからスマートフォンに乗り換えるユーザーに向けたエントリーモデル。文字やアイコンを大きく表示する「かんたんモード」や、フィーチャーフォンのデータを移行できるアプリを用意している。(2021/10/6)

衛星業界に巨大市場が追加:
一般的な5Gスマホで、衛星との直接接続を実現へ
もう、『圏外だ』という言い訳はできなくなりそうだ。「5G NR(New Radio)」規格の最新のアップデートによって、互換性のあるデバイスは世界中どこにいても5G(第5世代移動通信)対応の衛星で接続できるようになる。接続には、従来のような専用の携帯電話機も必要ない。(2021/10/5)

200g台だけど“軽くなった”「Unihertz Titan Pocket」のQWERTYキーボードをじっくり試す
中国Unihertzが、小型でハードウェアキーボードを搭載したAndroidスマホ「Titan Pocket」を発売した。8月末にクラウドファンディングサイトの出資者向けに出荷し、10月にAmazonで一般販売を予定している。実際の使い心地はどうだろうか。(2021/10/10)

goo Simsellerが「moto g50 5G」を販売開始 「OCN モバイル ONE」とのセットで1万7484円
NTTレゾナントは、10月1日にスマートフォン「moto g50 5G」を販売開始。「OCN モバイル ONE」とのセット価格は1万7484円(税込み)で、MNPでは1万4300円を割り引く。(2021/10/1)

モトローラがミッドレンジ「moto g50 5G」を10月1日に発売 3万2800円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、10月1日にミッドレンジスマホ「moto g50 5G」を発売。MOTO STOREの価格は3万2800円(税込み)で、抽選で5人に製品が当たる創業93年記念キャンペーンも行う。(2021/9/30)

+Style、横幅56mmの小型スマホ「mode1 GRIP」を2万2000円で発売
プラススタイルは、SIMロックフリーの4Gスマートフォン「mode1 GRIP」を発売。手が小さい人でも持ちやすい横幅56mmを実現し、ワイヤレス充電台が手に入る予約キャンペーンも行う。価格は2万2000円(税込み)。(2021/9/28)

4K対応のFire TV Stickに「Max」登場 40%高速化 シリーズ初のWi-Fi 6に対応
アマゾンジャパンがFire TVシリーズの最新モデル「Fire TV Stick 4K Max」を発表。40%のパフォーマンスアップを実現した他、シリーズで初めてWi-Fi 6に対応する。価格は6980円。(2021/9/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(55):
RISC-VベースのCPUが続々、シリコン市場参入の障壁を下げる
2021年になってRISC-VベースのCPUを搭載した評価ボードや実製品が多数出回るようになってきた。RISC-VはIntelのX86、Armコアに続く“第3のCPU”として、既に多くの企業が参画している。シリコン開発、IP化の整備と販売、評価キットのサポートなどさまざまなレイヤーでがRISC-V関連のビジネスが拡大しつつある。(2021/9/10)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラだけでもリッチにしたい、vivoの欲張り5Gスマホ「Y72 5G」
vivoの「Y72 5G」はCPUスペックはやや低めながら、カメラやバッテリーはしっかり高性能なスマートフォン。主なスペックはXiaomiの「Mi 11 Lite 5G」と似ていますが、価格はY72 5Gの方が安くなっています。格安まではいかないものの、コストパフォーマンスを考えると十分お得に感じられます。(2021/9/3)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
大きなM&A関連ニュースが続く、半導体業界
先週、半導体業界ではM&A関連ニュースが相次いで報じられました。(2021/8/30)

湯之上隆のナノフォーカス(41):
「ムーアの法則」は終わらない 〜そこに“人間の欲望”がある限り
「半導体の微細化はもう限界ではないか?」と言われ始めて久しい。だが、相変わらず微細化は続いており、専門家たちの予測を超えて、加速している気配すらある。筆者は「ムーアの法則」も微細化も終わらないと考えている。なぜか――。それは、“人間の欲望”が、ムーアの法則を推し進める原動力となっているからだ。【修正あり】(2021/8/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
打倒中華格安5Gスマホ! Samsungが本気で作った「Galaxy A22 5G」
Samsungの「Galaxy A」シリーズは普及価格帯を中心とした製品展開を行っています。モデル名は数字2桁で、10の位の数字が大きいほどハイエンド、また1の位はモデルの投入シーズンを表します。XiaomiやOPPOなどが攻勢をかける中、Galaxy Aシリーズで対抗しています。(2021/8/26)

京セラ、法人向け防水タブレット「KC-T304/T304C」発表
京セラは、国産の法人向けWi-Fiタブレットを発表。「KC-T304」は受注生産品として10月から受付開始し、「KC-T304C」は2022年春に販売を開始する。(2021/8/23)

MediaTek Dimensity 920、Dimensity 810:
5Gスマートフォン向けチップセット
MediaTekは、5Gスマートフォン向けのチップセット「Dimensity 920」「Dimensity 810」を発表した。(2021/8/20)

FeliCa対応の超小型スマホ「Jelly 2」を試す 文字入力やバッテリーの持ちはどう?
中国Unihertzの小型スマートフォン「Jelly 2」は、手にすっぽりと収まるサイズでFeliCaにも対応している。その小ささゆえに使いづらい場面もあるが、決済用端末として割り切るとかなり魅力的だ。(2021/8/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomi「Redmi Note 10 JE」の海外向けベースモデルは激安5Gスマホ
KDDIが発売したXiaomiのスマートフォン「Redmi Note 10 JE」は、FeliCaを搭載、防水にも対応し、プロセッサはSnapdragon 480を採用します。KDDI向けにもかかわらず、わざわざ日本向けのハードウェアを開発するとは、Xiaomiの日本市場にかける意気込みが伝わってきます。海外のベースモデル「Redmi Note 10 5G」とはどう違うのでしょうか。(2021/8/17)

NEC PC、子供の利用にも向くエントリー7型/8型Androidタブレット
NECパーソナルコンピュータは、7型/8型液晶を搭載したエントリークラスのAndroidタブレット「LAVIE T7」「LAVIE T8」を発表した。(2021/8/17)

MediaTek、5Gスマホ向けプロセッサ「Dimensity 920/810」発表
MediaTekは、8月11日に「Dimensity 5G」シリーズの最新プロセッサ「Dimensity 920」と「Dimensity 810」を発表した。(2021/8/12)

Apple Siliconの3nmプロセス生産は2022年後半? AppleはTSMC「N3」の最初の顧客か
TSMCの最上位顧客であるAppleは最新の3nmプロセスでも他社に先行して量産を開始するらしい。(2021/8/12)

“BeatsのAirPods Pro”こと「Beats Studio Buds」を使ってみた 非Appleチップなのに空間オーディオ対応し、Androidでも探せる
Beats by Dr. Dreのアクティブノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤフォン「Beats Studio Buds」を試してみた。(2021/8/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(54):
1000円の製品とは“別世界”、ソニーの高級ワイヤレスイヤフォンを分解
ソニーが2021年6月に発売したばかりの高級ワイヤレスヘッドフォン「WF-1000XM4」を分解する。そこには、さまざまなショップで販売されている1000円前後のワイヤレスイヤフォンとは、全く違う世界が広がっていた――。(2021/8/6)

「Kompanio 1300T」:
5GやWi-Fi 6に対応するタブレット向け6nm SoC
台湾MediaTekは2021年7月27日、タブレット向けSoC(System on Chip)「Kompanio 1300T」を発表した。TSMCの6nmプロセスで製造される。Kompanio 1300Tを用いることで、オンライン学習やビジネス、ストリーミングサービス、ゲーミング、機械学習をはじめとするAI(人工知能)アプリケーションなど幅広い用途に向けた、軽量のタブレットを開発できるとする。(2021/8/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。