ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「三菱東京UFJ銀行」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「三菱東京UFJ銀行」に関する情報が集まったページです。

リクルートが「エアウォレット」発表 デジタル口座管理や決済が可能
リクルートMUFGビジネスは、デジタル口座管理/決済サービス「エアウォレット」を2021年度冬に提供開始。デジタル口座の入出金や送金、決済ブランド「COIN+」でのQR決済を可能としている。(2021/9/16)

Finatext「デジタル金融の統合基盤」提供開始 三菱UFJ銀行の資産形成サービスを支援
 Finatextホールディングスの子会社であるFinatext(東京都千代田区)は9月2日、「デジタル金融の統合基盤」の提供を開始した。同時に、三菱UFJ銀行にて資産形成の総合的なサポートを目的としたサービス「Money Canvas」のシステム構築及び開発を支援する。(2021/9/3)

MUFGからスマホ完結型の資産形成アプリ 株式や投資信託、クラファン、ロボアドなどをカバー
三菱UFJ銀行がスマートフォン完結型の資産形成サービス「Money Canvas」を12月に提供開始。株式、投資信託、クラウドファンディング、保険、ポイント運用などの金融商品から、ユーザーが自由に組み合わせて運用できる。(2021/9/3)

三菱UFJ、資産形成サービス「Money Canvas」 多数の資産運用スタートアップが参加
三菱UFJ銀行は9月2日、総合資産形成サービス「Money Canvas」を12月から提供すると発表した。スマートフォンを起点とし、三菱UFJグループだけでなく、複数の資産運用系スタートアップが参画する。(2021/9/2)

コインベース日本上陸 世界最大規模の仮想通貨取引所
世界最大規模の仮想通貨取引所、米コインベースが国内で8月19日に事業を開始した。三菱UFJ銀行をパートナーとし、同行の口座から入出金を可能とする。(2021/8/19)

auじぶん銀行、振込手数料を引き下げ 他行あてが99円からに
auじぶん銀行は、10月1日から他行あて振込手数料の引き下げを実施。三菱UFJ銀行を除き、PCやスマートフォン(アプリ含む)からの振込手数料を一律1回99円(税込み)、電話での振込は1回204円(税込み)に改定する。(2021/8/19)

MUFGのポイント運用、RPGゲーム感覚で 事前会員登録開始
 株価連動型ポイント運用システムを提供するSTOCK POINT(東京都港区)は、8月18日より今秋サービス開始予定の新たなポイント運用サービス「STOCKPOINT for MUFG」の事前会員登録を開始したと発表した。(2021/8/18)

「九州経済はV字回復見込める」三菱UFJ九州・沖縄本部長の笠晶氏
三菱UFJ銀行の笠晶(りゅうあきら)九州・沖縄本部長(52)が産経新聞のインタビューに応じた。新型コロナウイルスで打撃を受けた九州経済について「コロナが落ち着けばV字回復が見込める」と語り、今後はスタートアップ企業の育成や事業承継支援に力を入れていく考えを示した。詳細は次の通り。(2021/8/13)

三菱UFJ銀行、マネフォとの合弁会社「Biz Forward」設立
マネーフォワード、マネーフォワードケッサイ、三菱UFJ銀行は、3社の合弁会社「Biz Forward」を8月2日に設立した。また5日にWebサイトを開設した。(2021/8/6)

3メガバンクとりそな、低コスト送金インフラ運営のことら社設立 22年度稼働
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の3メガバンク、そしてりそな銀行、埼玉りそな銀行の5社は7月20日、多頻度小口決済のための新たな決済インフラを運営する「ことら社」を設立した。22年度上期の個人間送金の取り扱い開始を予定する。(2021/7/21)

三菱UFJ信託銀行、「Salesforce Platform」を全社導入 3カ月でワークフローの新基盤構築
三菱UFJ信託銀行は、「Salesforce Platform」を導入し、社員1万5000人が利用する新たなワークフロー基盤を3カ月で構築した。その中身と効果は。(2021/7/21)

三菱UFJ銀行、ポイント運用サービスを今秋開始
三菱UFJ銀行は、ポイント運用サービスを提供するSTOCK POINTと組み、ポイント運用サービスの提供を今秋開始する。(2021/7/2)

三菱UFJ信託が情報銀行事業開始 Dprimeで「お金の代わりに個人情報を預かる」
三菱UFJ信託銀行は7月1日、情報銀行サービス「Dprime」を開始した。個人から、本人情報や趣味嗜好、位置情報を使った行動履歴、資産情報などを預かり、本人の同意の下で企業に提供する。企業はデータをマーケティングに活用するとともに、提供したユーザーに割引券などを提供する。(2021/7/1)

マネーフォワード、三菱UFJ銀行と合弁会社設立へ オンラインファクタリング事業提供
マネーフォワード、マネーフォワードのグループ会社であるマネーフォワードケッサイ、三菱UFJ銀行は6月8日、中小企業向けオンラインファクタリング事業の提供に向け合弁契約を締結した。また、合弁会社では請求代行事業の提供も予定している。(2021/6/10)

三菱UFJ銀のATMで障害 復旧済みも、カード取り込み事例が91件発生 ネットワークに不具合か
三菱UFJ銀行は首都圏の店舗を中心に同行のATM181台で一時取引できない障害が発生したと発表。障害発生時に取引をしていた、一部の利用者のキャッシュカードや通帳が取り込まれ、出てこなくなったという。(2021/6/8)

au、MUFGグループとのシナジーをどう生かす? auカブコム証券、石月貴史新社長
ネット証券大手のauカブコム証券が、17年ぶりに社長交代した。新社長はKDDI傘下のauフィナンシャルホールディングス専務も務める石月貴史氏だ。(2021/6/8)

5大銀行 貸し倒れ費用が1.8倍に コロナ禍影響 最終利益を下押し
 三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)など5大銀行グループの令和3年3月期の連結決算が17日、出そろった。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、融資先の倒産などに備えた「与信関係費用」が合計で前期比1.8倍の約1兆1461億円に膨らんだ。このため、最終利益の合計も1.6%増の2兆273億円にとどまった。(2021/5/18)

ドコモと三菱UFJ銀行が業務提携 2022年中にdポイントがたまる「デジタル口座サービス」を開始へ 合弁会社の設立も検討
NTTドコモと三菱UFJ銀行が、デジタル金融サービスの提供を目的とする業務提携契約を締結した。2022年中に新しいデジタル口座サービスの提供を開始する他、金融サービスの企画や開発、データの利活用を目的とする合弁会社の設立などを検討する。(2021/5/11)

ドコモと三菱UFJが業務提携 デジタル金融サービスに向けて新会社設立
NTTドコモと三菱UFJ銀行は5月11日に、デジタル金融サービスの提供に向けた業務提携を行った。2021年度中に合弁会社を設立し、22年中にはdポイントが付与されるデジタル口座サービスなど、データを活用した新事業などを行う計画だ。(2021/5/11)

このままでは「落ちこぼれメガバンク」に?:
なぜ? トラブル続出のみずほ 「ワンみずほ」どころじゃない三竦みの権力構造
同じメガバンクの三菱UFJや三井住友と比較すると、トラブルの絶えないみずほ。筆者はその背景を、リーダーシップのなさだと指摘する。元をたどれば、合併時の権力争いに理由がありそうだ。(2021/5/11)

社員が成長できる企業ランキング 3位「新生銀行」、2位「三菱UFJ」、1位は?
社員が成長できる企業ランキング。1位は?(2021/5/10)

保養施設を活用:
三菱UFJ銀行 西東京市に「MUFGパーク」開設へ
三菱UFJ銀行は、東京都西東京市に運動場や図書施設を備えた「MUFG パーク」を開設すると発表した。どんなところかというと……。(2021/5/7)

低コスト投信のeMAXIS Slim、純資産総額1兆円突破 7カ月で倍増
三菱UFJ国際投信の低コスト投信「eMAXIS Slim」シリーズ合計の純資産総額が、4月12日に1兆円を超えた。(2021/4/20)

減少する見通し:
2021年夏のボーナス 民間は37万4654円、公務員は?
三菱UFJリサーチ&コンサルティングは「2021年夏のボーナス見通し」を調査し、その結果を発表した。それによると……。(2021/4/17)

本社ビル建て替え機能集約 三菱UFJ銀の半沢頭取インタビュー
現在、東京・丸の内にある三菱UFJ銀行の本館(本社ビル)を建て直し、「銀行、信託、証券に集まってもらう」と話した。建て替え後に、本部機能などを集約するとみられる。(2021/4/7)

MUFGとAkamaiの“世界最速ブロックチェーン”、商用サービス開始 クレカの決済インフラに
Global Open Network Japanが、ブロックチェーンを活用したクレジットカード会社向け決済ネットワークサービスを開始。クレカ決済時のネットワークコストを大幅に削減できるという。(2021/4/6)

破格の好待遇:
三菱UFJ銀行「新卒年収1000万円」どんな人材? “スーパー学生”の条件
三菱UFJ銀行は、来年春に入社する新卒社員から、能力によって給与が決まる仕組みを一部で導入する。破格の好待遇もいとわない“スーパー学生”とは、いったいどんな人材なのか。(2021/3/31)

三菱UFJ銀行、ロボアド的な投資一任サービス「Mirai Value」提供開始
三菱UFJ銀行は2月24日、投資一任契約に基づく資産運用サービス「Mirai Value」を提供すると発表した。アプリやWebで質問に答えるだけで運用方針を決定し、それに基づいてポートフォリオを提案する。(2021/2/24)

東急不動産と鹿島、東京ポートシティ竹芝でサステナビリティローン締結
東急不動産と鹿島建設は、「東京ポートシティ竹芝」の事業会社、アルベログランデが、三菱UFJ銀行、みずほ銀行とのシンジケーション方式によるサステナビリティローンの契約を2020年12月23日に締結したと発表した。同ローンは本物件を裏付けとするノンリコース形式となっている。(2021/2/19)

三菱UFJニコスかたる詐欺メールに注意 偽の会員サイトで個人情報を窃取
フィッシング対策協議会が、三菱UFJニコスをかたるフィッシングメールを確認したとして注意を呼びかけた。クレジットカードが第三者に不正利用されたなどと偽り、偽の会員サイトに誘導するという。(2021/2/17)

三菱UFJ銀行、未利用口座に管理料 併せてPontaポイントサービスも新設
三菱UFJ銀行は、2021年7月1日以降に開設した口座について、2年以上未利用の普通預金口座を対象に「未利用口座管理料」を徴収すると発表した。金額は年間1320円(税込)。また、利用に応じてPontaポイントが貯まるポイントサービスを提供する。(2021/1/22)

三菱UFJ銀行、新頭取に“半沢氏”就任へ → 「半沢頭取」がトレンドに
直樹ではない半沢氏。(2020/12/22)

三菱UFJ銀行が「eKYC支援サービス」を採用 セキュリティ対策は
三菱UFJ銀行は、口座開設などのオンライン手続きでの本人確認業務に日立の「eKYC支援サービス」を導入し、2021年から運用を開始する。免許証やマイナンバーカードの券面撮影かICチップの読み取りと、セルフィー写真の送信で本人確認が完了する。安全かつ利便性の高いサービス提供を目指す。(2020/12/18)

現金プレゼントで、ネット通帳切り替え目指す三菱UFJ銀行 前回は初日に2万人応募
三菱UFJ銀行が、紙の通帳の代わりに使うインターネット通帳への切り替えを促進している。1月24日から3月15日にかけて実施したキャンペーンでは、初日から2万人を超える申し込みがあった。今回、11月26日から2021年3月15日まで、2回目となるキャンペーンを実施。先着10万人に、1000円をプレゼントする。(2020/11/26)

“厳しい冬”になりそう:
冬のボーナスはいくら? 公務員は65万7900円
新型コロナの影響を受けて、夏のボーナスが減少した人も多いのでは。感染の広がりは続いているが、冬のボーナスはどうなるのか。三菱UFJリサーチ&コンサルティング調べ。(2020/11/10)

太陽光:
年間2.8万世帯分を発電、北海道で蓄電池を併設する国内最大級のメガソーラー稼働
SBエナジーと三菱UFJリースは2020年10月16日、北海道二海郡八雲町で蓄電池併設型のメガソーラー発電所「ソフトバンク八雲ソーラーパーク」の営業運転を開始したと発表した。(2020/10/21)

Kyash、三菱UFJ銀行からの入金に対応
Kyashが、三菱UFJ銀行の口座から「Kyash」のアカウントに残高を直接チャージできるようにしたと発表した。(2020/10/19)

三菱UFJ銀、全支店に来店予約サービス導入 リクルート「Airリザーブ」採用
三菱UFJ銀行が来店予約サービスを全支店に導入。店舗内での“3密”を回避しつつ、スムーズに手続きしてもらえるようにする。予約システムには、リクルートの「Airリザーブ」を採用した。(2020/10/13)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
「SBIや三菱UFJも被弾」相次ぐ不正出金のウラに隠れたもう1つの危ない現実
9月7日のドコモ口座による銀行預金の不正出金問題がくすぶり続けている中、16日にはSBI証券の顧客口座から、不正に計9860万円が引き出される事件が発生した。今回は、これらの不正出金問題を振り返りつつ、巷で見過ごされがちなもう1つの危ない現実についても確認したい。(2020/9/18)

SBI証券に不正アクセス 顧客口座から9800万円あまり流出
SBI証券は9月16日、不正アクセスにより顧客口座から9864万円が流出したと発表した。被害にあったのは6口座。出金先のゆうちょ銀行および三菱UFJ銀行と、連携して対応を進めている。(2020/9/16)

三菱UFJリサーチ&コンサルティング事例
スケールアウトNAS導入後3年の企業は、ファイルサーバの運用をどう変えたのか
年間2000〜3000件のプロジェクト資料をファイルサーバで管理している三菱UFJリサーチ&コンサルティング。以前はバックアップやパフォーマンス、運用管理などに課題を抱えていたという。同社が課題を解決できた理由とは何か。(2020/9/14)

大手銀行の送金手数料値下げは本質的か? Fintech協会理事に聞く
三菱UFJ、三井住友、みずほ、そしてりそな銀行が、個人間の送金手数料を引き下げる検討に入ったと、8月頭に報じられた。新興のキャッシュレスサービス事業者などから、チャージにかかる手数料が高いとたびたび指摘されており、政府もこれを問題視してきていた。こうした動きについて、直接の影響があるキャッシュレスサービス事業者はどう見ているのか。(2020/8/25)

研究開発の最前線:
東大が量子技術の社会実装に向け協議会設立、トヨタや日立など製造業も参画
東京大学は、量子コンピューティングをはじめとする量子技術の社会実装を目指す「量子イノベーションイニシアティブ協議会(QII協議会)」を設立した。同協議会には、産業界から、JSR、DIC、東芝、トヨタ自動車、日本IBM、日立製作所、みずほフィナンシャルグループ、三菱ケミカル、三菱UFJフィナンシャル・グループの9社が参加する。(2020/7/31)

3メガバンクやKDDI、JR デジタル通貨決済の勉強会開始
みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行といった3メガバンク、そしてKDDI、セブン銀行、NTT、JR東日本など、日本を代表する企業が集まり、デジタル通貨決済の勉強会を開始する。主催であり事務局を務めるのは、インターネットイニシアティブのグループ企業で、仮想通貨交換業を営むディーカレットだ。(2020/6/3)

ファミペイ、「auじぶん銀行」「三菱UFJ銀行」からチャージ可能に
バーコード決済「FamiPay」は、5月26日から「auじぶん銀行」「三菱UFJ銀行」の銀行口座チャージが可能となる。従来のみずほ銀行、三井住友銀行と合わせ、対応金融機関は合計4行となった。(2020/5/22)

三菱UFJ銀行、提携コンビニATM手数料を引き上げ 平日昼間は198〜220円に ただし無料になる日も設定
最大2倍の値上げ。(2020/5/1)

副業や兼業も容認:
銀行業界の「ホワイト度が高い企業ランキング」、3大メガバンクを抑えて1位になったのは?
「ホワイト度」評価の平均値が高い順にランキングした「銀行業界の“ホワイト度が高い企業”ランキング」。2位「ゆうちょ銀行」、3位「三菱UFJ信託銀行」、4位「青森銀行」、5位「三菱UFJ銀行」と続いた。1位になったのは?(2020/2/13)

朝型勤務を推奨:
銀行業界の「ストレス度の低い企業ランキング」 3大メガバンクを抑えて1位に輝いたのは?
「ストレス度の低さ」評価の平均値が高い順にランキングした「銀行業界の“ストレス度の低い企業”ランキング」。2位は北陸銀行、3位は新生銀行、4位はゆうちょ銀行、5位は三井住友UFJ信託銀行と続いた。1位は?(2020/1/28)

三菱UFJ銀行、紙の通帳やめてネット通帳に切り替えると1000円もらえるキャンペーン開始 条件は?
(2020/1/24)

Fund of the Year 2019、「eMAXIS Slim」が上位占める
投資信託に関するブロガーが年に一度、支持する投資信託を選ぶ「投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2019」の発表が1月18日に行われた。1位となったのは三菱UFJ国際投信の「eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)」だった。(2020/1/20)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。