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「マルチコア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マルチコア」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

AUTOSARを使いこなす(31):
AUTOSARの最新リリース「R23-11」(その1)+SDVに取り組むための心構え
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第31回は、日本におけるAUTOSARの活動状況を報告するとともに、最新改訂版の「AUTOSAR R23-11」を紹介する。加えて、自動車業界で注目を集める「SDV」にどのように取り組むべきかについて論じる。(2024/2/15)

レノボ「Legion Go」を低消費電力モードでテストしたら、思ったよりも強かった【レビュー前編】
レノボ・ジャパンの「Legion Go」は、いわゆる「ポータブルゲーミングPC」としては後発ということもあって、ギミックとスペックの両面で高いレベルだ。しかし、それゆえに、あえて“弱く”した状態でテストしてみたくなるというのが人情である。そこで、あえて電源設定を省エネ重視とした上でベンチマークテストをしてみることにしよう。(2024/2/13)

「GEEKOM NUC MINI IT13」は往年のIntel NUCにCore i9-13900Hを詰め込んだロマンの塊か? 試して分かったこと
サイズがコンパクトながら、パワフルなPCが数多く手に入るようになってきた。今回は手のひらサイズのボディーにCore i9-13900Hを搭載した「GEEKOM NUC MINI IT13」を見ていこう。(2024/2/13)

バッファロー、Wi-Fi 7対応ルーターのフラッグシップモデル「WXR18000BE10P」を発売
バッファローは、Wi-Fi 7対応ルーター親機のフラッグシップモデル「WXR18000BE10P」を発売する。価格はオープンプライス。(2024/2/8)

ルネサス DA14592:
フラッシュ内蔵デュアルコアBluetooth LE SoC
ルネサス エレクトロニクスは、フラッシュメモリを内蔵した、低消費電力のBluetooth Low Energy対応SoC「DA14592」を発売、量産を開始した。Arm Cortex-M33とCortex-M0+の2つのCPUを搭載している。(2024/2/2)

先行レビュー:
3万円台から買えるデスクトップAPU「Ryzen 8000G」の実力を試す 強い内蔵GPUは明確なメリットだ
AMDの新型APU「Ryzen 8000Gシリーズ」が日本でも2月2日に発売される。内蔵GPUがとても強いことで評判だが、どのようなユーザーにピッタリなのか、実際に試して考えてみた。(2024/1/29)

「Atom」や「Tree-sitter」の開発者がチームで開発、GitHub Copilotをサポート:
Rust製コードエディタ「Zed」、オープンソース化を発表
Zed Industriesは、Rust製コードエディタ「Zed」をオープンソース化した。(2024/1/29)

DPUを丸分かり解説【中編】
「結局DPUって何?」が分かるCPU、GPU、DPUの根本的な違い
「CPU」や「GPU」と共に使われ、“第三のプロセッサ”と言われることもある「DPU」(Data Processing Unit)。CPUとGPUとは何が違うのか。DPUの仕組みを説明する。(2024/1/26)

エンスージアスト向けCPU「Ryzen Threadripper 7970X/7980X」を試す 2世代前の製品から乗り換えたくなる性能
エンスージアスト(求道者向け)に、AMDが「Ryzen Threadripper 7000Xシリーズ」をリリースした。その上位2製品について、レビューキットをお借りして実力をチェックしていこう。(2024/1/17)

USB4のスピードを実感! 読み書きともに毎秒3GB以上と高速なバッファローのUSB4対応ポータブルSSD「SSD-PEU4A」シリーズを試す
バッファローのUSB4対応ポータブルSSD「SSD-PEU4A」シリーズが発売された。転送速度は毎秒3GB超えだという。開発サンプル版をメーカーから借りることができたので、外観や実際に使ったレビューを紹介する。(2024/1/17)

古田雄介の「アキバPickUP!」:
新世代Core(第14世代)のノーマル&低消費電力版モデルが一斉に並ぶ
IntelのCoreプロセッサ(第14世代)のラインアップが拡充され、新ブランドの「intel Processor」も加わった。消費電力を抑えた末尾Tモデルもバルクで出回り、選択肢が一気に増えている。(2024/1/15)

新登場「AI PC」の実力は? 日本エイサーのCore Ultraプロセッサ搭載「Swift Go 14」を試して分かったこと
日本エイサーの「Swift Go 14」の最新モデルは、国内で初めてのCore Ultraプロセッサ搭載ノートPCの1つだ。設計を刷新したCore Ultraプロセッサの実力はいかほどのものか、Swift Go 14の評価機を通してチェックしてみよう。(2024/1/11)

USB PD給電で動かせる、Core i7-12650H搭載の超小型PC「Minisforum UN1265」を試す
USB PD給電にも対応しているという大きな特徴を持つCore i7-12650H搭載の超小型PC「Minisforum UN1265」の実力を各種ベンチマークテストで確かめてみた。(2024/1/11)

Ryzen 7 7840Uの快適さを気軽に持ち運べる! 600g切りのポータブルPC「ONEXFLY」を試す
ONE-NETBOOK Technologyの「ONEXFLY」は、最新のAPU「Ryzen 7 7840U」を搭載する軽量設計のポータブルゲーミングPCだ。同スペックのポータブルゲーミングPCよりも少し値は張るが、元々のスペックがより高い上に小型/軽量設計で持ち運びやすいことが特徴だ。今回は1TBストレージモデルの実力をチェックしていこう。(2023/12/25)

16型の大画面で約1.23kgを実現! Ryzen 7 7840U搭載で持ち歩ける「Acer Swift Edge 16」を試す
日本エイサーの「Acer Swift Edge 16」の最新モデルは、AMDの「Ryzen 7040Uシリーズ」を搭載しつつも、約1.23kgという超軽量設計であることが特徴だ。AIプロセッサ「Ryzen AI」を統合したAPUを搭載する上位モデルをレビューする機会を得たので、その実力をチェックしてみよう。(2023/12/21)

電子ブックレット:
エッジ技術の総合展「EdgeTech+2023」会場レポ
「EE Times Japan」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「EdgeTech+ 2023」(2023年11月15〜17日、パシフィコ横浜)に出展した製品/サービスや、基調講演に関する記事をまとめました。(2023/12/18)

Amazonホリデーセール:
PC周辺機器が最大33%もお得! アイ・オー・データ機器のセール情報をチェックしよう
Amazonホリデーセールが開催中だ。さまざまなジャンルのPC周辺機器を展開するアイ・オー・データ機器も出品しており、液晶ディスプレイやWi-Fiルーターといったアイテムを多数出品している。最大値引き率は33%で、そろそろ買い替え時、というものがあるのであれば、壊れる前に買い替えておこう。(2023/12/17)

OCuLinkで外部GPUも使える小型PC「Minisforum UM780 XTX」の純粋なパフォーマンスを検証する
幅広い拡張性と幅広いニーズに応えられるという一般利用にも、“逸般”利用にももってこいな1台が定価で9万5980円から購入できるのはなかなか強烈だ。(2023/12/13)

PR:売れ筋スマホがMNPで1980円! IIJmioで入手できる“おすすめ4機種”の選び方を解説
年末商戦やクリスマスシーズンに向けて、スマートフォンの買い換えやプレゼントを計画している人も多いのではないだろうか。スマートフォンは今やキャリアやECサイトなどで、回線契約なしの単体で購入することもできる。今回は、IIJmioでお得に入手できる4機種の選び方を解説する。(2023/12/8)

プレミアムとクリエイティブ、どちらを選ぶ? デルの「XPS 13 Plus」と「XPS 15」の性能を検証する
「XPS 13 Plus」と「XPS 15」、詳細レビューによってそれぞれの特長を掘り下げると共に、使用シーンやニーズによってどちらのモデルが適しているのかを解説する。(2023/11/27)

完成品PC限定で良コスパ! 内蔵GPUなしの「Ryzen 5 7500F」ってどんなCPU?
AMDが2023年7月にリリースしたデスクトップ向けCPU「Ryzen 5 7500F」は、一部の国/地域を除いて単体販売されていない“GPUなし”のCPUだ。今回、ある意味でレアな本CPUを試す機会を得たので、その実力をチェックしてみたい。(2023/11/23)

「世界最小レベル」を実現:
超小型デュアルコア搭載BLEモジュールを展示、加賀FEI
加賀FEIは、「EdgeTech+ 2023」(2023年11月15〜17日/パシフィコ横浜)に出展し、超小型のデュアルコア搭載BLEモジュール「EJ5340」を展示した。「EdgeTech+ AWARD 2023」でIoT Technology優秀賞を受賞した技術だ。(2023/11/21)

M3ファミリー搭載の新型iMacと16インチMacBook Proを試して分かったこと
Appleが新たに投入したSoC「Apple M3ファミリー」を搭載したiMacとMacBook Proシリーズが発売を迎える。一足先に実機に触れた林信行氏が、試して分かったこととは?(2023/11/6)

今後のMacはどうなる!? 新型「iMac」に見るGPUを強化したM3チップの実力
AppleがM3チップ搭載のiMacを発売する。注目ポイントは、GPU性能の大幅な向上にある。実機で試しつつ検証してみよう。(2023/11/7)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「16インチMacBook Pro」に見るM3 Maxチップの“実力” M1 Ultraチップ搭載モデルからの乗り換えも現実に
Appleが新型「MacBook Pro」を11月7日に発売する。少し遅れて発売される予定の「M3 Maxチップ」を搭載する構成を先んじてレビューする機会を得たので、その実力をチェックしていく。(2023/11/6)

“2種類のPコア”でパワフルさと高効率を両立 AMDがモバイルAPU「Ryzen 5 7545U」を投入
AMDが、モバイルPC向けAPU「Ryzen 5 7545U」を発表した。同社としては初めて、2種類のCPUコアを搭載したことが特徴……なのだが、他社とは異なり“ほぼ同じ性能”のCPUコアを混載していることが差別化ポイントとなっている。(2023/11/2)

通期予想は上方修正:
米中向けが好調で23年度2Qは増収増益、ソシオネクスト
ソシオネクストの2023年度第2四半期(2023年7〜9月)業績は、売上高が前年同期比29.7%増の555億円、営業利益は同76.2%増の86億円、純利益は同48.2%増の73億円で増収増益となった。(2023/11/6)

「15インチMacBook Air」を買うべき人は? ベンチマークテストも交えて解説
6月に発売された「15インチMacBook Air」は、15.3型のディスプレイを備えながらも約11.5mmの薄さと約1.51kgの軽さを実現した。その秘密はファンレス設計なのだが、実用的に使えるのだろうか。検証してみたい。(2023/10/30)

Radeon RX 6600M搭載の小型PC「Minisforum HX77G」を試す ゲーム用途の実力は?
外部GPU「Radeon RX 6600M」を搭載した「Minisforum HX77G」の実力をチェック!(2023/10/24)

pandasとの互換性もある:
「Pythonのデータ解析処理を最大16倍高速化するソフトウェア」をNECが無償で提供
NECは、Pythonを使ったデータ解析処理を高速化するソフトウェア「FireDucks」の無償提供を開始した。「pandas」で作成されたプログラムを「CPU全コアの並列活用」と「処理の最小化」で高速化するという。(2023/10/20)

マルチコアCPUチップレットを開発:
ソシオネクスト、2nm技術でArmおよびTSMCと協業
ソシオネクストは、2nm世代プロセスのマルチコアCPUチップレット開発で、ArmおよびTSMCと協業する。開発するチップレットは、大規模データセンター用サーバや5G/6Gインフラストラクチャ、DPU(データプロセシングユニット)、ネットワークエッジ市場に向け、2025年上期にもES品の供給を始める。(2023/10/19)

Intelからの挑戦状?:
デスクトップ向け「Coreプロセッサ(第14世代)」の実力を検証 クロックアップ分の性能向上はある?
Intelのデスクトップ向け「Coreプロセッサ(第14世代)」のアンロック対応品が発売された。その実力はいかほどのものか、ベンチマークテストを通してチェックしてみよう。【更新】(2023/10/17)

組み込み開発ニュース:
1本の光ファイバーで22.9Pbpsの大容量光通信を実証
情報通信研究機構は、1本の光ファイバーで毎秒22.9ペタビット(22.9Pbps)の大容量光通信が可能であることを実証した。世界記録の10.66Pbpsの伝送容量を2倍以上更新している。(2023/10/16)

空間多重と波長多重の技術を融合:
光ファイバー通信、伝送容量は22.9ペタビット/秒
情報通信研究機構(NICT)フォトニックネットワーク研究室を中心とする国際共同研究グループは、1本の光ファイバーを用いた通信で、従来の2倍となる最大22.9ペタビット/秒の伝送が可能なことを実証した。(2023/10/11)

Pythonの並列処理は幻想:
PythonのGIL(グローバルインタープリタロック)はソフトウェアにおける世界最大の間違いか
Pythonのマルチスレッドプログラムは、本当の意味で並列には実行されない。代わりに、「並列処理が行われている」という錯覚を生み出す。Pythonの過去の間違いに対処しようと試みる、互換性のないさまざまなPython風ライブラリの作成に、数千時間と数百万ドルが費やされてきた。(2023/10/10)

「Pixel Watch 2」登場、速く・軽く・長持ちに ワークアウトも自動検知 1.2万円アップ
米Googleは10月4日、新作スマートウォッチ「Google Pixel Watch 2」を発表した。同社製スマートウォッチの2代目で、初代モデルから軽量化、省電力化、パフォーマンス向上など、スマートウォッチとしての性能を底上げしている。価格は前モデルより1万2000円高い5万1800円から(Wi-Fiモデル、LTEは5万9800円)。(2023/10/5)

AUTOSARを使いこなす(30):
AUTOSARの最新リリース「R22-11」(その2)+SDVとAUTOSAR導入の共通点
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第29回は、前回に続いて「AUTOSAR R22-11」について紹介するとともに、自動車業界で注目を集める「SDV」というバズワードとAUTOSAR導入の関係性について考えてみる。(2023/10/5)

「HP ZBook Firefly G10 A」は仕事のパフォーマンスを常に発揮したいハイブリッドワーカーに適したモバイルワークステーションだ
日本HPが発売したモバイルワークステーション「HP ZBook Firefly G10 A」(G10 AMDモデル)は、AMDの最新APU「Ryzen PRO 7040HSシリーズ」を搭載するエントリークラス製品だ。今回はRyzen 7 PRO 7840HSを搭載し、LTE通信機能も備える「スタンダードPlus LTEモデル」の実力をチェックしていく。(2023/9/27)

「iPhone 15 Pro Max」レビュー:これまでにない軽さ、Maxだけの“5倍ズームカメラ”も試す
iPhone 15シリーズ最上位モデル「iPhone 15 Pro Max」を実際に使ってみた。チタンフレームを採用したことで軽くなり、これまでMaxを敬遠していた人にも勧めやすい。光学5倍ズームに対応したカメラもMaxならでは。実際に撮影してみた。(2023/9/26)

人工知能ニュース:
低消費電力のエッジAI向けプロセッサIPを発表、従来比で最大20倍高速化
Cadence Design Systemsは、次世代AI向けIPの「Cadence Neo Neural Processing Units」と、AIソフトウェアツールの「NeuroWeave SDK」を発表した。2023年12月初めに一般提供を開始する予定だ。(2023/9/26)

ポータブルゲーミングPC「ROG Ally」の“お手頃モデル”はお買い得? 上位モデルと比較してみた
ASUS JAPANのポータブルゲーミングPC「ROG Ally」には上位モデルと下位モデルがある。どの程度のパフォーマンスの差があるのか? 実際に確かめた。(2023/9/21)

組み込み開発ニュース:
AMDがSOM製品に新ラインアップ「Kria K24」を追加、モーター制御など産業機器向け
AMDは、SOM(System on Module)製品「Kria」の新たなラインアップとなる「Kria K24 SOM(Kria K24)」とその評価キット「KD240ドライブスターターキット」を発表した。(2023/9/20)

災害時の応急対応としても期待:
10km先に1Wを光給電、無電源地域で高速通信が可能に
NTTと北見工業大学は、1本の通信用光ファイバーを用いた光給電により、10Gビット/秒(bps)の伝送速度を維持しつつ、10km以上先の無電源地点に1W以上を供給することに成功した。この成果により、非電化エリアへの給電や災害時の通信確立への応用が期待できる。(2023/9/12)

x64版/Arm版/macOS版を用意! GPUベンチマークが復活した「Cinebench 2024」登場
Maxonが無料で配信しているベンチマークテストアプリ「Cinebench」に最新版が登場する。昨今のレンダリングのワークロードを踏まえてテストの内容を一新した他、Cinebench R15に搭載されていたGPUテストを復活させた。Windows版では、新たにArmプロセッサ向けのプログラムも用意される。(2023/9/6)

光るスマホ「Nothing Phone (2)」は初号機から何が進化した? 使い比べて分かったこと
英Nothing Technologyが7月25日に発売したスマートフォン「Nothing Phone (2)」。先代のPhone (1)から何が進化したのかを実機比較でお伝えする。背面LEDを活用した通知機能は利便性が向上した。(2023/8/25)

5万円切りでIntel N100搭載の片手に収まる超小型デスクトップPC「GeeLarks X2」を試して分かったこと
手頃な値段で買えるデスクトップPCに注目が集まっている。今回取り上げるGlotureの「GeeLarks X2」は、Intel N100を搭載した胸ポケットに入る超小型ボディーが特徴だ。(2023/8/18)

車載ソフトウェア:
車載ECU開発用ソフトウェアがNXPのSDV向けプロセッサをサポート
Elektrobitの車載ECU開発用ソフトウェアおよびLinuxソリューションが、NXP Semiconductorsの車載ネットワークプロセッサ「S32G3」をサポートする。(2023/8/18)

CPUとメモリを一体化! 傾くキーボードも備えたASUS入魂の1台「ASUS Zenbook Pro 16X OLED」を試して分かったこと
ASUS JAPANが、クリエイター向けノートPC「Zenbook Pro 16X OLED」の2023年モデルをリリースした。パッと見では2023年モデルと大きく変わらないのだが、CPUとメモリをモジュール化する「Supernova SoMデザイン」を採用するなど、中身は大きな進化を遂げている。その実力をチェックしていこう。(2023/8/1)

「スマホ冷却グッズ」を真夏日に試す 本当に温度は下がる? 屋外でポケモンGOは快適?
気温の高い日が続いている。人間にも電子機器にも厳しい気候だ。特に、いつも持ち歩くスマホを効果的に冷やしながら使うにはどうすればよいのか、2種類のスマホ冷却グッズで検証した。(2023/7/30)

「moto g53y 5G」レビュー Y!mobile×モトローラの“2万円スマホ”はどれだけ使える?
Y!mobileから登場した“2万円スマホ”の新顔moto g53y 5Gをレビューする。MNPなら1円で購入できるという安さが一番の売りだが、それだけではない。(2023/7/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。