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「PeopleSoft」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PeopleSoft」に関する情報が集まったページです。

PeopleSoftに影響する重大な脆弱性、Oracleが臨時パッチで対処
PeopleSoftに含まれる「Tuxedo」に極めて深刻な脆弱性が発見された。Oracleでは、できるだけ早くパッチを適用するよう強く勧告している。(2017/11/17)

日本オラクル、1000以上の業務機能の追加したPeopleSoft最新版をリリース
日本オラクルは、新機能や既存機能の拡張など1000以上の機能を追加し、モバイル機能や直感的に操作できるようにユーザーエクスペリエンスを向上した業務アプリケーション製品「PeopleSoft 9.2」の提供を開始した。(2013/5/23)

日本オラクル、PeopleSoft HCMの機能追加パッケージをリリース
管理者向けのダッシュボートや従業員の能力情報を表示する機能などを新たに利用できる。(2012/1/12)

Oracleが定例パッチを公開、ミドルウェアやSun製品に深刻な脆弱性
OracleデータベースやSun、PeopleSoftなどの製品の脆弱性に対処する定例クリティカルパッチアップデート(CPU)が公開された。(2011/4/20)

NEWS
トヨタ自動車、新経理システムに「PeopleSoft Enterprise」を導入
トヨタ自動車は新経理システムとして日本オラクルの「PeopleSoft Enterprise」を採用した。メインフレームで稼働していた旧システムの機能を新システム上で再現した。(2010/6/28)

日本オラクル、タレントマネジメント機能を追加したPeopleSoftの最新版を提供へ
日本オラクルは業務アプリケーションの最新版として「PeopleSoft Enterprise 9.1」を提供すると発表した。(2009/12/15)

シマンテックの新社長に元日本ピープルソフトの加賀山氏
米Symantecは日本法人であるシマンテックの社長ならびに日本担当のバイス プレジデントとして、同日付けで加賀山進氏を任命したと発表した。(2008/4/3)

日本オラクル、運用支援サービスを強化
日本オラクルは「Oracle Advanced Customer Services」を「Siebel」や「PeopleSoft」の利用企業にも提供する。(2007/12/11)

コンソナがCRM新製品を販売――PeopleSoftユーザーの救済サービスも
CRMおよびERP事業を展開するコンソナ・ジャパンは、最新版のCRM製品を発売した。従来と比べ柔軟性が強化されスピーディーなカスタマイズが可能になった。(2007/11/12)

Oracleの急拡大に不安を抱くPeopleSoftユーザー
PeopleSoftのユーザーたちは、Oracleのサービスの質に疑問を投げ掛けている。(2007/10/31)

Oracleの四半期パッチ公開、36件の脆弱性に対処
Oracleは定例セキュリティパッチで36件の脆弱性に対処した。DatabaseやApplication Server、PeopleSoft、JD Edwardsなどの製品が対象となる。(2007/4/18)

Oracle、新たなライセンスモデルを提供
Oracleは新しいライセンスモデルで、PeopleSoft、JD Edwards、Siebelなど買収で獲得した多数の製品のライセンス体系を明確にしようとしている。(2006/12/20)

ビジネス・ゴールとパフォーマンスの最適化を支援する
PeopleSoftヒューマンキャピタル・マネジメント
企業内の人的資源を価値創造の源泉と捉え、「人」を中核に組織全体を通じて価値を創造し、“タレント・マネジメント”を通じ、ビジネス・パフォーマンスを促進する「PeopleSoft Enterpriseヒューマンリソース管理ソリューション」。ワールドワイドで成功を収めている企業の多くが導入する理由を探ってみよう。(2006/12/13)

PeopleSoft創業者、Oracle対抗の新会社を設立
新会社Workdayが提供するのは、WebベースのオンデマンドERPソリューション。「Salesforce.com型」製品で、PeopleSoftを敵対買収したOracleに対抗する。(2006/11/7)

Oracle、PeopleSoftの虚偽請求訴訟で9850万ドルの支払いに同意
Oracleが買収する前のPeopleSoftが、政府との契約の際に不当に高額な請求を行っていた問題で、Oracleによる9850万ドルの支払いで和解が成立した。(2006/10/12)

Oracle、「PeopleSoft CRM 9」をリリース
Oracleは、この数年間に買収したPeopleSoftなどの企業のアプリケーションのサポートを継続する姿勢だ。PeopleSoft CRM 9は金融サービス分野向けにデザインされ、Fusion Middlewareを利用する。(2006/8/15)

日本オラクル、PeopleSoft Enterprise 9 HCMを発表
日本オラクルと日本オラクルインフォメーションシステムズは8月1日、大手企業向け統合業務アプリケーションの最新版である「PeopleSoft Enterprise 9」の人材管理アプリケーション「PeopleSoft Enterprise 9 ヒューマン キャピタル マネジメント(PeopleSoft HCM)」の提供を同日から開始すると発表した。(2006/8/1)

日本オラクルインフォメーションシステムズ、日本シーベルを統合
日本オラクルインフォメーションシステムズ(旧日本ピープルソフト)が日本シーベルと合併統合したことを明らかにした。(2006/6/2)

Oracle、Fusionとともに進める新プログラム「Unlimited Applications」を発表
Oracleはユーザーカンファレンス(OAUG)において、「Applications Unlimited」プログラムを発表した。発表によると、現行のE-Business SuiteやPeopleSoft、JD Edwards、Siebelの各アプリケーションのアップグレードを、主力となるFusion Applicationsリリース後も「無期限に」行っていくという。(2006/4/26)

コグノス、営業統括本部VPに岡本克司氏が就任
ピープルソフトからブルーマティーニ・ソフトウェア、そして日本ドキュメンタムを経た岡本克司氏が、コグノスの営業統括本部バイスプレジデントに就任された。(2006/4/19)

金融業界に照準を合わせる日本オラクル
日本オラクルはOracleが買収したPeopleSoftやSiebel、そのほかのアプリケーションやテクノロジーを最大限に生かすことで、今後金融業界向け取り組みをさらに強化することを明らかにした。(2006/4/6)

PR:シーベルとオラクルの融合が生み出すCRMの新たなリーダー像
 米Oracleは1月31日に、米Siebel Systemsの買収を完了させたことを明らかにした。今後は、PeopleSoft、J.D.EdwardsだけでなくSiebelも含め、2008年をめどに「Oracle Fusion Application Suite」という1つの製品体系に、統合される。このような状況の中で、今後のSiebel製品のロードマップや既存製品のサポート体制、パートナー企業との関係はどうなるのか。Siebelの日本法人である日本シーベルの代表取締役社長、根塚眞太郎氏に話を聞いた。(2006/3/14)

Interview:
Fusion構築に向けてSiebelなどの買収製品を検証中――米Oracle
Oracleのアプリケーション戦略においては買収したPeopleSoft、J.D.Edwards、Siebelなどの製品がFusion Applicationにどのように組み込まれていくかに注目が集まる。(2006/3/6)

三井住友銀リースが「PeopleSoft セールス」導入で営業効率をアップへ
日本ピープルソフトは2月2日、三井住友銀リースがPeopleSoft Enterprise セールスを導入し、営業業務の効率化を推進していることを明らかにした。(2006/2/3)

Oracle「Fusion」でIBMサポートを求めるPeopleSoftユーザーの心理
WorldおよびEnterpriseOneユーザーの多くはiSeriesを使用している。今後も使い続ける選択肢を求めるユーザーが多いが、Oracleはどのような決断をするのか。動向に多くが注目している。(IDG)(2005/12/19)

東急不動産がJD Edwards EnterpriseOneを減損会計対応など視野にアップグレード
日本ピープルソフトは、東急不動産が同社の財務会計アプリケーションである「JD Edwards EnterpriseOne」(EnterpriseOne)をアップグレードし、会計業務の効率化を促進していると発表した。(2005/12/15)

Oracle、FusionミドルウェアでPeopleSoftアプリを認定
Oracleは、「PeopleSoft Enterprise」をOracle Fusion Middleware 10g Release 2のアプリケーションとして認定した。(2005/12/14)

Interview:
合併の成功を強調する米Oracleのウイリアムズ氏
OracleによるPeopleSoft買収から1年が過ぎようとしている現在、両社の統合について米Oracleの上級副社長で、アジア太平洋地域を統括しているデレク・ウイリアムズ氏に話を聞いた。(2005/11/4)

全従業員参加型人事給与システムを目指して日本製紙がPeopleSoft HCMを導入
(2005/10/24)

Oracle、PeopleSoft製品のアップデート発表
Oracleは「Fusion」プロジェクトのロードマップに従ったPeopleSoftのアップデートを発表した。(2005/10/6)

日本ピープルソフト、JD Edwardsブランドで中堅市場向けに新たな製品戦略
日本ピープルソフトは中堅企業市場への新たな製品戦略として、JD Edwards EnterpriseOneの短期導入を実現するための特別パッケージを今秋から提供すると発表した。(2005/8/25)

「昨今の人事課題に対応」、PeopleSoft HCM新版リリース
日本ピープルソフトは、流動化する雇用体系や成果主義といった情勢を反映した人事管理アプリケーションの新版「PeopleSoft Enterprise HCM 8.0」をリリースした。(2005/7/19)

SAP、Oracle顧客奪取のプログラムを中小企業にも拡大
SAPはPeopleSoftとJD Edwardsの顧客移行を狙う「Safe Passage」プログラムの対象を中小企業に拡大する。(2005/6/30)

Oracle増収増益、PeopleSoft統合も貢献
Oracleの3〜5月期決算は、売上高が前年比26%増、純利益は3%増、1株利益は4%増。ソフト収入が好調なほか、PeopleSoft統合も貢献した。(2005/6/30)

Information-Age Applications Day 2005
PeopleSoft統合でアプリケーション分野での再出発にかけるOracle
 日本オラクルが2005年6月24日に開催した「Information-Age Applications Day 2005」のオープニング・セッションおよびキーノートの詳報をお届けしよう。(2005/6/27)

PeopleSoft製品との“融合”計画「プロジェクト・フュージョン」発表――日本オラクル
日本オラクルは、ビジネスアプリケーションの統合計画「プロジェクト・フュージョン」を発表した。同社の持つビジネスアプリケーションを2008年までにスイート製品として完全統合する。(2005/6/23)

SAP、大手ライバルから上級幹部を大量引き抜き
SAPは、Oracle、PeopleSoft、Siebel、BEAなどの競合大手の幹部経験者を多数採用したと発表した。(2005/6/21)

Oracle、JD Edwards Worldのアップデートリリース
OracleはPeopleSoft買収で入手したJD Edwards Worldのアップデートをリリースし、IBMとの関係維持をアピールしている。(2005/6/16)

Oracle、PeopleSoft買収関連の債務返済
OracleはPeopleSoft買収に伴う95億ドルの負債を計画より前倒しで返済を終えた。(2005/6/3)

Oracle、PeopleSoft分析ソフトの新版リリース
OracleはFusionプロジェクトのロードマップに従って、PeopleSoftの分析アプリケーションスイートの新版を発表した。(2005/5/13)

PeopleSoft創業者、新しいERP企業を立ち上げ
PeopleSoft創業者のダフィールド氏がエンタープライズアプリケーションで起業する。(2005/5/7)

Oracle、インドのPeopleSoft開発センターを取得
OracleはPeopleSoft買収に伴って取得したオプションを行使し、インドの開発センター2カ所を取得した。(2005/5/4)

Oracle、新ミドルウェアブランド「Oracle Fusion Middleware」を発表へ
Oracleは4月25日に、PeopleSoftおよびJ.D. Edwardsとの連携を視野に入れた新しいミドルウェア製品ライン「Oracle Fusion Middleware」を打ち出す計画だ。(2005/4/25)

日本ピープルソフトがFusionを含めた製品ロードマップを発表
日本ピープルソフトは、Oracleとの合併の状況や、今後の製品ロードマップについて説明した(2005/4/19)

SAP、Oracle顧客奪取狙いソフト移行プログラム拡大
SAPはPeopleSoftかJD Edwardsを利用しているOracle顧客企業にソフト切り替えを勧めるキャンペーンを始めた。(2005/4/5)

PeopleSoft創業者、元社員救済の基金設立
PeopleSoft創業者が、Oracleによる買収で職を失い求職中の元社員を救済するため、基金を設立した。(2005/4/3)

Oracle増収、PeopleSoft買収経費除くと利益も増大
Oracleの第3四半期決算は、売上高が前年同期比18%増の29億5000万ドル、純利益は5億4000万ドル、1株利益10セントとなった。(2005/3/23)

Interview:
「DEC Rdb事業買収の経験をPeopleSoftの統合にも生かしたい」とOracle幹部
Oracle 10g Worldのために来日したロズワット氏は、DECのRdb買収に伴い、Oracleに移籍したひとりだ。テクノロジー製品を統括するロズワット執行副社長に、Oracle 10g、Project Fusion、そしてPeopleSoftの統合について話を聞いた。(2005/2/25)

MS、PeopleSoftの元幹部をCRM責任者に起用
(2005/2/4)

NetWeaver後の新アプローチ
SAPが顧客獲得の武器として新プラットフォームを計画
OracleのPeopleSoft買収が成立した今、SAPはPeopleSoftから顧客を奪うために実施してきたプランをさらに進め、新しいアプリケーションプラットフォームの投入で勝負に出る。(IDG)(2005/2/1)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。