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「人材管理」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「人材管理」に関する情報が集まったページです。

IPAがDX人材に関する調査結果を発表 人材採用に当たっての阻害要因が明らかに
IPAは「デジタル時代のスキル変革等に関する調査報告書」を公開した。DXに取り組む企業は前年度よりも増加したが、同時に人材の実情も明らかになった。(2021/4/26)

DXで成果が出ていない企業は「人材不足感」が強い:
日本は「自分のスキルの市場価値」が分からない人が多い IPAが「デジタル時代のスキルに関する調査結果」を発表
IPAは、「デジタル時代のスキル変革等に関する調査報告書」を公開した。DXに取り組んでいる企業は前年度よりも増加したが、DXで成果が出ていないと自己認識している企業では人材不足感が強かった。(2021/4/23)

NEWS
働きたい会社の条件は「安心して働けるか」 チームスピリット調査
チームスピリットの調査によると、働きたい会社の条件には、他者からの承認や自己実現が可能であるかよりも、ストレスの少なさや心理的安全性がより重視される傾向にあるという。(2021/4/23)

アビームがSAP Fieldglassの国内利用を開始 人材調達コストを適正化
アビームコンサルティングは、SAPの人材シェアリングプラットフォーム「SAP Fieldglass」の国内利用を開始した。同社の目的は、日本を含めた5つのグローバルな主要拠点で、外部人材の調達コストの適正化を図ることにある。(2021/4/23)

「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストで紹介:
PR:Microsoftの“今と未来”が分かる「Microsoft Ignite 2021」の見どころをギュッと凝縮!――日本のコミュニティリーダー厳選の発表内容総まとめ
Microsoftが自社の最新テクノロジーとその展望を披露する年次カンファレンス「Microsoft Ignite」。そのMicrosoft Igniteを聴講した日本の技術コミュニティのリーダーが“特に気になった発表内容”を厳選して紹介する日本独自の振り返りイベント「Microsoft Ignite Recap Community Day」をダイジェストでお届けする。(2021/4/22)

テレワーカーの引き抜きにどう対抗するか【前編】
テレワークで活発化する「優秀な社員の引き抜き転職」 食い止める方法とは?
場所にとらわれない働き方を実現するテレワークの導入が拡大している。遠隔地の人材を採用できるメリットもあるが、同様に他社から自社の人材を引き抜かれるリスクも高まっている。企業はどのような対策ができるか。(2021/4/16)

ニューノーマル時代のパフォーマンス・マネジメント:
せっかく導入した「成果主義型」評価制度をやめた理由 何を評価し、どう処遇に反映すべきか
前回はコロナ禍をはじめとするビジネス環境の変化や、その中でのパフォーマンス・マネジメントの見直しに向けた基本的な考え方や論点についてお伝えしました。今回は実際のパフォーマンス・マネジメントの基盤となる、評価制度の考え方を解説します。(2021/4/8)

PR:エンジニア派遣の新機軸 Modis VSNの「VI」が企業DXを加速する
(2021/4/7)

飲食店を科学する:
餃子の王将、コロナ禍で店外売り上げが急増 「自社配達」か「ウーバー」か問題を考える
コロナ禍でも「餃子の王将」が好調。デリバリーとテークアウトが業績を押し上げた。「うちもマネしようかな……」と思っても簡単にいかない理由とは?(2021/3/30)

DX人材が欲しければ従業員エンゲージメントを高めよ 向上を図る3つの要素は
ガートナーは、新時代のITやデジタル人材戦略に関する展望を発表した。人材市場の逼迫(ひっぱく)が叫ばれる中、DXを推進する人材を確保するためには従業員エンゲージメントを重視したIT人材戦略が必要になると同社は予測する。(2021/3/23)

もしゼロから人事システムを作れと言われたら?:
PR:理想の人材マネジメントを目指した企業は何を考え、どうシステムを設計したか
世界3カ国7拠点、1300人規模の組織でゼロからグローバル人事の組織と制度、システムを立ち上げろと言われたら、あなたならどうするか。HRのプロがたった1年で立ち上げた人材マネジメント環境は一体どんなものなのだろうか。(2021/3/19)

もしゼロから人事システムを作れと言われたら?
理想の人材マネジメントを目指した企業は何を考え、どうシステムを設計したか
世界3カ国7拠点、1300人規模の組織でゼロからグローバル人事の組織と制度、システムを立ち上げろと言われたら、あなたならどうするか。HRのプロがたった1年で立ち上げた人材マネジメント環境は一体どんなものなのだろうか。(2021/3/19)

大企業ほどハマりやすいシステム導入のワナ:
既存環境を温存したスモールスタート人財管理はなぜ失敗するのか?
ビジネス環境が激変する中、優秀な人財に企業の将来を託せるよう、タレントマネジメントに期待する経営者や人事部は多い。しかし、その思想を人事システムの設計に反映してしまうと、思わぬ結果を生むケースがある。(2021/3/17)

「リモート採用」を成功させる12個のヒント【第3回】
「リモート採用」成功の手段とは? オンライン採用イベントからWeb会議まで
人事部門はコロナ禍で急速に重要性が高まったリモート採用をどう導入し、どう成果を引き出せばよいのか。4つのヒントを紹介する。(2021/3/16)

IT活用で“ニューノーマル”の人事課題をどう解決するか【後編】
“コロナ鬱”をITでどう防ぐのか? 会計事務所やRPA企業に聞く
成人の約80%がパンデミックに起因したストレスを抱えていることが、米国心理学会の調査で明らかになった。疲れ切った従業員の心身の健康を企業はどう守ればよいのか。対策となり得るITと、その活用事例を紹介する。(2021/3/11)

新連載:ニューノーマル時代のパフォーマンス・マネジメント:
OKR・ノーレイティング──話題の目標設定・評価手法を、単発的に導入してもダメな理由 見直しポイントは?
コロナ禍で、目標設定、コミュニケーションなどで課題を抱える企業は少なくない。しかし個別の課題に対し、OKRやノーレイティングといった、話題性の高い施策を単発的に導入して、うまくいったという話はあまり聞かない。なぜなのか。(2021/3/16)

IT活用で“ニューノーマル”の人事課題をどう解決するか【中編】
「キャリアの不透明さ」が退職理由の5割 電機大手は「AI」で状況をどう変えたか
電機大手Schneider Electricでは、退職者の約半数が「キャリアの不透明さ」を理由に職場を去っていた。キャリアの不透明さを解決し、人材流動性を高めるために、同社が注目した手段がAI技術だ。どう活用したのか。(2021/3/4)

実施率が伸びた職種は?:
1月以降も「毎日出社」が7割 緊急事態宣言でリモートワーク実施率は微増
カオナビの調査によると、1都3県に緊急事態宣言が出た1月8日以降のリモートワーク実施率は24.6%。20年12月の状況と比べると微増だった。(2021/3/3)

3つのポイント:
退職者を「裏切り者」にしない! アルムナイネットワークの効果・取り組みのポイント
近年、「アルムナイ」という言葉とともに、企業が自社の退職者とのつながりを維持・活用することに注目が集まっている。アルムナイネットワークによる効果を創出するためのポイントを紹介する。(2021/3/1)

荏原製作所、グローバル経営体制の強化に向け、SAP S/4HANAで基幹業務システムを刷新
荏原製作所は、グローバル経営体制の強化に向け、基幹業務システムを「SAP S/4HANA」で刷新する。併せて、人事管理、調達/購買管理、出張/経費管理などのSAPソリューションも導入し、グローバルでの業務標準化や一体運営を支える情報基盤を構築する。(2021/2/26)

ITリーダーが直面する「DX」の3大課題【後編】
DXリーダーにこそ「傾聴力」が欠かせないシンプルな理由
テレワークが当たり前になり、働き方の常識が大きく変わった。企業はDXを推進する上で、こうした変化を捉えて組織構造やリーダーシップのスタイルを見直す必要がある。どう見直せばよいのか。(2021/2/26)

IT活用で“ニューノーマル”の人事課題をどう解決するか【前編】
「チャットbot」でコロナ禍の人材獲得を効率化 アパレル企業はなぜ成功した?
COVID-19の発生後、人事部門は従業員エクスペリエンスを新たな方法で支援しようとしている。そうした手段の一つがチャットbotだ。人材獲得にチャットbotがどう役立つのか。アパレル企業の事例と共に紹介する。(2021/2/25)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
学びを最大化する TTPSマネジメントとは
新しいことに取り組む場合、まず巨人の肩に上って全体像を把握し、その次に自分自身のオリジナリティーを発揮して、さらに高い場所から物事を見られるようにする。(2021/2/18)

ITmedia人事部長・ミコダが行く:ユニリーバ【後編】:
「どこでも働ける」から「在宅中心」に──自由な働き方を追求するユニリーバはどう変わった? 見直したのは“オフィスの役割”
ユニリーバ・ジャパン・ホールディングスでは、2016年に人事制度「WAA」(Work from Anywhere and Anytime)を制定し、働く場所と時間を社員が選べる新しい働き方を取り入れた。しかし、コロナ禍では「どこでも働ける」環境が失われ、在宅勤務中心に変更した。自由な働き方を追求するユニリーバの働き方はどう変わっていくのだろうか。(2021/2/16)

デジタル時代の人材マネジメント:
デジタル時代の会社組織では、正社員の役割が「変貌する」かもしれない理由
デジタル化によるテクノロジーの進展は、会社組織のありようや社員の定義にも影響を及ぼす。どのような変化をもたらそうとしているのか。(2021/2/9)

ITmedia人事部長・ミコダが行く:ユニリーバ【前編】:
ユニリーバ流「人事制度はこう作る!」 自由な働き方「WAA」が成功した5つの秘訣と導入の極意とは
ユニリーバ・ジャパン・ホールディングスでは、2016年に人事制度「WAA」(Work from Anywhere and Anytime)を制定し、働く場所と時間を社員が選べる新しい働き方を取り入れた。制度の導入を先導した島田由香さん(取締役人事総務本部長)に、アイティメディアの人事部長・三小田(ミコダ)がインタビューを行い、人事制度の導入の秘訣を聞いた。(2021/2/12)

ITmedia人事部長・ミコダが行く:ユニリーバ【中編】:
「一部の人だけテレワークは不公平」の声にどう対応した? ユニリーバの自由な働き方「WAA」が浸透した背景を探る
ユニリーバ・ジャパン・ホールディングスでは、2016年に人事制度「WAA」(Work from Anywhere and Anytime)を制定し、働く場所と時間を社員が選べる新しい働き方を取り入れた。しかし、工場やお客さま相談室など、一部の従業員は制度の対象外だった。「不公平」という声も上がる中で、どのように制度は浸透していったのか。島田由香さん(取締役人事総務本部長)に聞いた。(2021/2/15)

コロナ禍の人材採用7大トレンド【前編】
「Web面接」「応募者エクスペリエンス」とは? 人材採用の必修キーワード
コロナ禍での働き方の変化は、人事部門の採用活動にも大きな影響を与えた。こうした変化の中で人事部門が注目すべきトレンドとは何か。主要なトレンドの中から「Web面接」「応募者エクスペリエンス」を紹介する。(2021/2/5)

テレワークの人材評価に光明 オラクルの人材管理SaaSを採用する3つのメリット
エクサは、日本オラクルのSaaS型人材管理クラウド「Oracle Fusion Cloud HCM」を採用した。散在していた人事関連のシステムを刷新して、人事情報に加えて従業員の経歴や資格、スキル、目標、評価、キャリア志向を一元管理した。(2021/2/3)

PR:テレワークで会社への愛着心が低下する? 人事部門が今取り組むべき課題とは
テレワークを導入する企業が増えるなか、組織内のコミュニケーション不足を起因とする「従業員エンゲージメント」への影響が懸念されている。この課題に人事部門はどう向き合うべきだろうか。(2021/2/1)

【特集】2021年、DXのビジョンは:
コロナ禍・店舗撤退から一転し好機へ ワタミの“筋肉質”なDX改革とは
外食産業で唯一「DX注目企業2020」に選出されたワタミは、COVID-19により外食産業が大きな打撃を受ける中、ファストフード業態やテイクアウト業態を強化するなど、常に新たな取り組みを進めることで注目されてきた。DXを推進して変化に適応していく同社の今後の展望を聞いた。(2021/1/29)

パンデミックがもたらした人事の課題【後編】
人事部門は「ギグエコノミー」「BLM」にどう対処すべきか? Gartnerが助言
人事部門を取り巻く状況はどう変化するのか。そうした変化の中で、従業員とどう向き合えばよいのか。Gartnerに聞く。(2021/1/28)

パンデミックがもたらした人事の課題【前編】
新型コロナで「男女間の賃金格差」が拡大? Gartnerが語るこれからの人事
企業活動に大きな混乱を引き起こした新型コロナウイルス感染症は今後、人事部門にどのような影響を及ぼすのか。Gartnerに聞いた。(2021/1/26)

デジタル時代の人材マネジメント:
デジタル時代の人材戦略、3つの実践ポイント いかに組織を変革していくか
デジタル化に向けた人事・人材戦略や制度が明確になっていても、それらを実現できる組織をどう作っていくかは、さらに重要な課題となる。今回はデジタルトランスフォーメーションの「トランスフォーメーション」の部分、つまり「いかにして組織を変革していくか」について取り上げていく。(2021/1/22)

今日のリサーチ:
緊急事態宣言が発出された場合、企業の71.1%がテレワークを認める方針――パーソル総合研究所調査
企業のテレワーク方針はどう変化するのでしょうか。(2021/1/6)

デジタル時代の人材マネジメント:
デジタル人材が欲しければ「社内序列」から脱却せよ 現実的な報酬制度とは
デジタル人材を獲得するために求められるのは、会社の“外”の市場価値に連動した処遇制度だ。3つの現実的なアプローチを紹介しよう。(2020/12/21)

視点:
企業変革の要諦:オペレーティングモデル(後編)〜典型4症例を踏まえた再構成の4ステップ 〜
オペレーティングモデルの再構成が求められる代表例は、買収後のケイパビリティ統合だ。企業は、異なるオペレーティングモデルから成る広範な事業ポートフォリオを抱えることになる。(2020/12/21)

Weekly Memo:
SAPジャパンが目指す「真のクラウドカンパニー」とは? 社長が明かす2021年の戦略
SAPジャパン社長に2020年4月就任した鈴木洋史氏に、「2020年の総括と2021年の戦略」について取材した。2021年の目標は「真のクラウドカンパニーになる」という。どういうことだろうか。(2020/12/14)

ニューノーマル時代の働き方を支援 日立がサブスクリプション型サービスを提供
日立製作所は2020年11月25日、ニューノーマル時代の働き方を支援するサービスを体系化して販売を開始すると発表した。人事や総務、開発、営業などの部門や職種に応じたサブスクリプション型メニューを提供する。(2020/11/26)

連載・デジタル時代の人材マネジメント:
デジタル人材だけでは、DXは実現しない 必要不可欠「ブリッジパーソン」の育て方
デジタル人材だけを獲得してもDXは実現できない。パナソニック、コニカミノルタの事例を交えながら、必要不可欠な人材「ブリッジパーソン」の育て方を解説する。(2020/11/25)

健康保険証、将来的に廃止 マイナンバーカードと一体化、自民デジタル本部が提言
自民党のデジタル社会推進本部が、健康保険証をマイナンバーカードと一体化し、将来的には保険証を廃止するよう求めた。利便性向上と保険証の発行を行う保険組合の負担軽減を見込む。(2020/11/19)

PR:“全体最適”で効率化と人材活用を加速する――新機能を追加した統合人事ソリューションPOSITIVEが見せる、「人事×IT」のミライ
コロナ禍で変化を見せる「人事」の業務。課題が山積する中で、どのように業務を効率化し、組織課題や経営課題に深く関与する「戦略人事」を構築していけばよいのだろうか。これからの人事に必須ともいえる2つの機能追加を2020年8月に発表した大手企業向け統合人事ソリューション「POSITIVE」を提供する電通国際情報サービスに話を聞いた。(2020/11/12)

【特集】人材採用、育成のDX:
「個人最適型」の人材育成にデータ活用へ 鹿島建設が急ピッチで挑む変革の中身
職種によって特殊な技能が求められる土木、建設業界で、これまでオフラインの集合研修で進めてきた人材育成の形を変えようとしているのが鹿島建設だ。これまでの人事業務の在り方も見直し、全社規模でデータ活用を進める同社の狙いとは。(2020/11/5)

連載・デジタル時代の人材マネジメント:
「初任給1000万円」高額報酬のみでは、デジタル人材は獲得できない どうする?
デジタル人材は何にひきつけられ、どのような要素に対してモチベーションを感じるのだろうか。(2020/11/4)

日立がニューノーマルに向けた働き方改革を全社で推進 年間約5億枚の紙削減を目標に
日立は2021年4月から、在宅勤務を標準とする新たな働き方を進める。「ハンコレス」(はんこの不使用)などの業務改革やオフィス改革などを実施して年間約5億枚の紙を削減を目指す。(2020/10/27)

連載・デジタル時代の人材マネジメント:
「存在意義がなくなる」と不安、社内のデジタル化を阻むヒトたち 不安を解くには?
伝統的な日本企業がデジタル化を進めるには、2つの大きな課題に向き合わなければならない。どんな課題かというと……?(2020/10/20)

【特集】人材採用、育成のDX:
「新常態」で企業格差が広がる――日本の採用、育成のDXはなぜ遅れてしまうのか 成長のヒントを探る
テレワークを中心に新しい働き方の模索が続く一方、人材の採用や育成をどう「新常態」に合わせるのか。企業や組織の人材コンサルタントは「日本企業のDXの遅れは、採用や育成の面でますます欧米との格差を広げている」と警鐘を鳴らす。それはなぜなのか。また、採用や育成を見直したい企業は、どこから手を付ければいいのか。(2020/10/21)

日本企業におけるグループ経営:
無自覚なグループ経営は、もはや続けられない 転換点で、人事が果たすべき役割は?
「日本企業のグループ経営は独特」と、グループ経営について研究する東京都立大学教授の松田千恵子氏は指摘する。この独特のグループ経営は、どのように育まれてきたのか。(2020/10/16)

B2BもB2Cも網羅:
「Oracle Unity」を軸に広がるOracleのCXソリューション 差別化のポイントは?
Oracleは2020年9月にCDP「Oracle Unity」の機能強化を発表。これを軸にB2BとB2Cそれぞれのマーケティングプロセスはどのように刷新するのか。(2020/10/13)

間接部門から開発部門へ:
これからの人事担当者は、経営・テクノロジーも理解する「デジタルHRプロデューサー」になるべき
HRテクノロジーに詳しい、慶應義塾大学の岩本隆氏(大学院経営管理研究科 特任教授)は「これからの人事は管理業務を行う部署ではなく、経営者目線で戦略人事を行わなくてはならない」と提言する。どういうことかというと……?(2020/10/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。