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「プログラミング教育」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プログラミング教育」に関する情報が集まったページです。

子ども専用PCも登場:
「フォトグラファーに届け!」と願うNECPCが「LAVIE VEGA」に込めた思いと機能
1月21日、NECパーソナルコンピュータがLAVIEシリーズの新モデルについて、発表会を開催した。この春モデルに込めた同社の狙いとは何か。(2020/1/23)

学習しているのは1割未満:
「子どもにプログラミングを学習させたい」は4割以上、NECPCが調査
NECパーソナルコンピュータは、子どものプログラミング学習とPCの使用実態に関する調査の結果を発表した。子どもにプログラミングを学習させたいとする割合は4割以上、実際に学習している割合は1.9%だった。(2020/1/22)

NECPCも子ども専用モデルを投入:
2in1タイプでK12向けの最初のパソコン「LAVIE First Mobile」見参
1月21日、NECパーソナルコンピュータがEducation用の新モデル「LAVIE First Mobie」を発表、さらに学生向けの「LAVIE Note Mobile」シリーズのラインアップを一新した。価格は前者が税別7万9800円、後者は税別10万9800円〜となっており、発売はいずれも1月23日の予定だ。(2020/1/21)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
全国の小学生がプログラミング教育を受ける時代に、「Lチカ」できて感動した話
初めてのラズパイ。(2020/1/20)

「プログラミングよりも別のことを……」という声も:
「家族に教えてほしい」が最多 MMD総研が小中学生のプログラミング教育に関する意識調査
MMD総研が実施した「2020年1月 小中学生のプログラミング教育に関する意識調査」の結果によると、小中学生の半数以上が「学校以外でプログラミングを学びたい」と回答し、学校以外では家族に教えてほしいと考えている人が最も多かった。(2020/1/20)

4月スタートの小学校プログラミング教育、準備完了は約7割 都道府県でばらつき
文部科学省は、小学校で必修化されるプログラミング教育について、市町村教育委員会の準備状況を発表した。19年11月の時点で、基礎的な指導体制が整っている教育委員会は73.5%であることが分かった。(2020/1/10)

半径300メートルのIT:
2020年の日本を揺るがす“ITの転換点”2つ、あなたは言えますか?
2020年、日本のIT分野に2つの大きな“転換点”が訪れるのをご存じでしょうか? 1つ目はWindows 7のサポート終了。2つ目は小学校におけるプログラミング学習の必修化です。「たかが子どもの教育内容じゃないか」と思うなかれ。なぜこの2つが重要なのか、今振り返っておきましょう。(2020/1/7)

エディオン、プログラミング教室「ロボ団」買収
家電量販大手のエディオンは、子供向けプログラミング教室「ロボ団」を全国展開する「夢見る」を買収したと発表した。(2019/12/24)

これからのAIの話をしよう(2019年振り返り編):
AIブームが収束し、怪しいAIベンチャーが消えた年――2019年を“AI本音対談”で振り返る
2019年はAI業界にとってどんな1年だったのか? データサイエンティストの松本健太郎さんと、AI事情に詳しいマスクド・アナライズさんが振り返る。(2019/12/20)

2019国際ロボット展:
クルマからヒューマノイドに変形するロボ登場 動きはプログラミングで制御可能(動画あり)
クルマ型から人型に変形するロボット「Robosen T9」が「2019国際ロボット展」に展示されている。専用アプリでプログラミングし、動作を覚えさせられるのが特徴。人の呼び掛けに反応する機能も持つ。(2019/12/18)

多重下請けも海外人材活用も「元」は同じ:
なぜ未曾有の人材不足でも、エンジニアの年収は上がらないのか
市場原理では需給バランスで価格が決定する。なのになぜ、俺の、私の年収は上がらないんだ!――IT“業界”解説シリーズ、第7弾はマクロ視点での多重下請け考察です。(2019/12/16)

ティム・クックCEO、丸の内に現る
Apple 丸の内に、Appleのティム・クックCEOとRetail + People担当上級副社長ディアドレ・オブライエン氏がサプライズ来店した。(2019/12/10)

ET2019:
Rubyがマイコンで違和感なく動く、「mruby/c」は新バージョンで実用段階へ
しまねソフト研究開発センターは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」の「フクオカしまねmruby×IoTパビリオン」において、軽量Rubyとして知られるmrubyをさらに小型化した組み込み機器向けプログラミング言語「mruby/c」の最新バージョンとなる「mruby/c2.0」を紹介した。(2019/12/6)

AWSやMicrosoftも支援する「最も愛される言語」
プログラミング言語「Rust」が「C」「C++」の後継になるこれだけの根拠
Amazon Web Services(AWS)がプログラミング言語「Rust」をシステム開発言語として採用し、支援に乗り出した。MicrosoftもRustを「C」「C++」の代替言語と見なすことを表明し、注目が集まっている。(2019/12/5)

「モダンPC」って何? どこがすごい? マイクロソフトやPCメーカーが語る
最近「モダンPC」という言葉をよく耳にする。しかし、それが何なのか分からない人も多いと思う。それを踏まえてか、日本マイクロソフトが報道関係者向けにモダンPCの説明会を開催した。(2019/11/28)

Apple、子供向けプログラミング学習カリキュラム「Everyone Can Code」を拡大
Appleは、子供向けプログラミング学習カリキュラム「Everyone Can Code」のリニューアルを発表した。(2019/11/21)

Google、渋谷にスタートアップ支援施設を開設 ピチャイCEO「日本の起業家を支援したい」
米Googleのスンダ―・ピチャイCEOが来日し、11月19日に都内で開催されたスタートアップ支援施設のオープニングイベントへ登壇。2020年に予定される日本の小学校でのプログラミング必修化に触れ、今後も次世代を担う若者への支援に注力すると述べた。(2019/11/20)

インタープリタ言語とコンパイル言語を比較
「Java」は遅い言語ではなかった? 「C++」との違いを比較
「Java」の処理速度は他のプログラミング言語と比べて速いだろうか。それとも遅いだろうか。「インタープリタ言語」と「コンパイル言語」の主な違いや、Javaと他言語を比較する際の注意点を紹介する。(2019/11/19)

ロボット開発ニュース:
API公開でも「aiboの自我を守った」ソニー、心理状態で振る舞いが変わる実装に
ソニーは2019年11月11日、自律型エンターテインメントロボット「aibo(ERS-1000)」の動きなどをプログラミングできるソフトウェアAPI(アプリケーションプログラミングインターフェース)を一般公開した。(2019/11/12)

「aibo」がプログラミング可能に 同じコードでも動き方は“機嫌次第”
ソニーが犬型ロボット「aibo」のAPIを公開し、aiboの動きをプログラミングできるようにした。aiboの感情次第で同じプログラムを実行しても動き方が変わる仕組み。(2019/11/11)

Web手続きも拡充:
ドコモショップが「手続き時間」短縮に向けた取り組み 「来店予約拡大」「サポート内容統一(一部有料)」などを実施
NTTドコモが代理店に委託して運営する「ドコモショップ」。来店後の待ち時間を短縮すべく、来店予約枠を多めに設定した店舗を拡大し、端末の初期設定に関するサポート内容を全店で統一する。(2019/10/29)

ドコモとタカラトミー、プログラミング教育で協業 段ボールで作るロボット発売へ
NTTドコモとタカラトミーが、プログラミング教育サービスの共同事業を始める。段ボールを使ったロボットキットを発売する。(2019/10/29)

PR:ボク、最新自作PCで「マインクラフト」最強タートルをプログラムするぜ!
いよいよ、2020年度から小学校の教育課程で必修化される「プログラミング教育」。保護者として、「一体何を準備すればいいのか分からない」という人も少なくないでしょう。悩んでいるなら、「自作PC」と「マインクラフト」を活用してみてはいかがでしょうか?(2019/10/23)

通信制「N中等部」にネットコース開設 飛行機や夜行バスで通う生徒がきっかけ
角川ドワンゴ学園が、12〜15歳の生徒向けに通信制スクール「N中等部ネットコース」を2020年4月に開設すると発表した。(2019/10/15)

マシーナリーともコラムSPECIAL:
PR:バンダイの「動くザク」を取材しに行ったら完全に「分かってる人」が出てきて最終的に「分かってますねえ……」と意気投合しました
ザクを組み立てて動かせる「ZEONIC TECHNICS」について、ガンダムオタク丸出しで取材してきました。(2019/10/11)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第7回】
PCやタブレット選定で終わってはいけない、教育現場の「学習用ツール」の選び方
教育機関での普及が進む「学習者/指導者用コンピュータ」で使うソフトウェア「学習用ツール」には、どのような種類があるのか。タイプ別の概要と、選び方のポイントを説明する。(2019/10/9)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第6回】
「デジタル教科書」で優先すべきなのは指導者用? 学習者用? その答えと理由
教育用デジタルコンテンツである「デジタル教科書」「デジタル教材」は、児童生徒の関心を引きやすく、教育現場での活用が期待されている。主要な利用者別に分けた場合の長所と短所、選び方のポイントとは何か。(2019/10/7)

特選プレミアムコンテンツガイド
「プログラミング学習」が楽にならない“納得の理由”
プログラミング学習への注目度が高まっている。対話形式でプログラミングを学べるWebサイト「Educative」の開発者に、対話型学習ツールの現状と課題、学習者・指導者へのアドバイスなどを聞いた。(2019/10/2)

「学校情報化優良校」認定の取り組みとは
つくば市立みどりの学園義務教育学校がわずか1年で形にしたプログラミング教育
教育機関が積極的にIT活用を推進しているつくば市。2018年に開校したみどりの学園義務教育学校では、さまざまな場面で教育にプログラミングを取り入れている。その実態とは。(2019/9/27)

小中学校の授業向けIT製品徹底ガイド【第5回】
教育IT推進に不可欠な「デジタル教科書」「デジタル教材」「学習用ツール」とは
ハードウェアを整備しただけでは、教育ITの活用はうまくいかない。利用するデジタルコンテンツやソフトウェアにはどのようなものがあるのか、その概要を解説する。(2019/10/3)

文教向けPCベンダーが集結:
PR:次世代の教育現場とは? 「柴山プラン」「未来の教室ビジョン」が目指すもの
2019年8月21日、「日本の教育はICT活用でどう変わっていくのか 〜目指すべき次世代の教育現場を考える〜」と題したセミナーが名古屋コンベンションホールで開催された。本稿は当日の模様をレポートする。(2019/9/17)

「こんなとき誰かに聞けたらなぁ」:
不明点を聞ける環境が欲しかった プログラミング学習者の8割が経験する挫折
侍が発表したプログラミング学習の挫折に関するアンケート調査の結果によると、約9割が挫折を経験していた。その理由として「不明点を聞ける環境になかった」が最も多かった。(2019/9/4)

2020年入社予定の学生を対象に調査:
習得したプログラミング言語はJava、C/C++、Python レバテック調査
レバテックの2020年入社予定の新卒エンジニアを対象にした調査によると、大学生以降にプログラミングを始めたという学生の割合が92.2%。在学中に習得したプログラミング言語のトップ3は、Java、C/C++、Pythonだった。(2019/9/3)

プログラミング教育実施直前の夏休み、教員も研修中
2020年度の小学校でのプログラミング教育必修化を前に、現場に立つ教員はどのような準備をしているのか。都内の小学校で行われた研修会で当事者に話を聞いた。(2019/8/29)

身の丈に合った「一人働き方改革」のすすめ:
働き方改革はまず一人から――チームに恨まれずに進めるための3つのポイント
働き方改革を進めるとき、まず何からはじめるべきでしょうか。会社全体で進めると、多くのエネルギーが必要になります。そこで大切なのが、最少人数ではじめる「スモールスタート」です。まずは自分一人で進める方法を紹介します。(2019/8/23)

ホビーショーで「地方創生」:
「模型の世界首都」静岡市――タミヤ社長が「新時代のプラモデル」を語る
最近はプラモデルを作ったことのある子どもたちも減り、小売店もめっきり減ったというが、ところがどっこい、静岡は熱い。タミヤの田宮俊作社長に「模型の世界首都」静岡市で開かれたホビーショーについて聞いた。(2019/8/23)

「遊びの先に学びがある」 ザクのプログラミング教材が生まれた理由
バンダイが、モビルスーツ開発を体感しながらロボティクスの基礎や、プログラミングの概念を学べるSTEM教材を開発。誕生秘話を聞いた。(2019/8/14)

マウスコンピューターが沖縄でPC組み立てやプログラミング講座を開催する理由
マウスコンピューターは、8月3日〜4日にかけて沖縄コンベンションセンターで開催された、小中学生対象の体験イベント「夏休みこども自由研究in沖縄コンベンションセンター2019」に出展。組み立て教室などを実施した。(2019/8/6)

日本におけるファブラボのこれまでとこれから(3):
ファブラボの外で広がるモノづくりの輪、特色あふれる都内のメイカースペース
日本で3番目となる「ファブラボ渋谷」の立ち上げを経験し、現在「ファブラボ神田錦町」の運営を行っている立場から、日本におけるファブラボの在り方、未来の理想形(これからのモノづくり)について、「これまでの歩み」「現在」を踏まえつつ、その方向性を考察する。今回は“ファブラボ以外”のモノづくりスペースの事例として、都内で誕生した代表的な施設について紹介する。(2019/7/30)

「Minecraft」を教育に取り入れるための事例集【後編】
「マイクラならでは」を先生も子どもも意識 小中学校の「Minecraft」導入事例
ゲーム「Minecraft」を学習教材とした教育活動にまつわる課題や不安を解消するためのヒントとして、足代小学校と千葉大学教育学部附属小学校の事例を紹介する。(2019/7/29)

和田憲一郎の電動化新時代!(34):
真にデジタル化しなければ、モビリティは生き残れない!
最近、筆者が若干勘違いしていたことがあった。デジタル化とビッグデータ化である。どちらかといえば、アナログに対するデジタルのように、ビッグデータは単にデータを集積したものという理解だった。しかし、最近、幾つかの訪問や体験を通して、デジタル化やビッグデータ化がこれまでとは全く違った局面を迎えているのではないかと考えた。その結果、移動手段であるモビリティは将来デジタル化しないと生き残れないと思ったのである。なぜこのような考えに至ったのか、今回述べてみたい。(2019/7/22)

「Minecraft」を教育に取り入れるための事例集【前編】
三鷹中等教育学校が「Minecraft」を活用 ゲームに不慣れな先生でも使える?
教育機関の間で、ゲーム「Minecraft」を教育活動に生かす動きがある。学習教材としてMinecraftを活用する際の課題や不安を解消するためのヒントとして、東京都立三鷹中等教育学校の取り組み事例を紹介する。(2019/7/25)

世界を「数字」で回してみよう(59) 働き方改革(18):
リカレント教育【前編】 三角関数不要論と個性の壊し方
今回から前後編の2回に分けて、働き方改革の「教育」、具体的には「リカレント教育」を取り上げます。度々浮上する“三角関数不要論”や、学校教育の歴史を振り返ると、現代の学校教育の“意図”が見えてきます。そしてそれは、リカレント教育に対する大いなる違和感へとつながっていくのです。(2019/6/24)

難民を日本でWebエンジニアに 就労支援でプログラミング教育 PCや住居も無償提供
NPO法人WELgeeは、日本に住む難民に向けた就労支援として、プログラミング教育を行う「Tech-Up」を9月に始める。(2019/6/20)

CloseBox:
レトロなフォルムの一体型BASICパソコン「いちごだいふく」登場
思わず欲しくなるレトロなフォルム。BASICしかできない一体型パソコンに触ってきた。(2019/6/19)

大企業にもイクメンの波:
製薬世界トップ3の日本社長が育休を!? 「ノバルティスファーマ社長」の子育て術
仕事をしながらの子育てで大事なことは――ノバルティスファーマ社長の綱場一成氏の子育て術とは?(2019/6/18)

学校の百葉箱にIoTセンサー プログラミング教育必修化で教育現場の風景は変わる?
ソニーのMESHで教材をIoT化して行う授業モデルから教育現場でのIoTデバイスの活用方法が見える。(2019/6/7)

「ゲームに負けた平成」から“令和の逆襲”へ:
【独占】「ミニ四駆」の生みの親 タミヤ社長が語るプラモデルの未来
ミニ四駆の生みの親、タミヤの田宮俊作社長に、プラモデルの現状、そして令和時代を迎えた今後の在り方について語ってもらった――。(2019/6/7)

パソコン工房、「micro:bit」付属の15.6型スタンダードノート 100台限定で税別6万9800円
ユニットコムは、同社製15.6型ノートPCに教育用マイコンボード「micro:bit」を付属したセットパッケージを発売した。(2019/5/30)

文科省、小学校プログラミング教育の研修教材を公開 Scratch活用、YouTubeに動画も
2020年度から導入予定の小学校のプログラミング教育について、文科省が教員向けの研修教材を作成し、Webサイトで公開した。PDFデータをダウンロードできるほか、YouTubeで動画版の教材を閲覧することもできる。(2019/5/22)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。