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「飲食店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「飲食店」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

現金もカードも不要に? レストランで“顔パス決済”へ――NECが実証実験
NECは、同社のグループ社員向けの施設内で、顔認証によるクレジットカード決済の実証実験を開始。事前に顔画像とクレジットカードを連携させておくことで、飲食代の支払いを“顔パス”で済ますことができる。(2019/3/20)

「今すぐ入れる近くの飲食店」予約できる「トレタnow」 都内一部エリアでスタート
最短で10分後に入れる飲食店を予約できる“超直前予約”サービス「トレタnow」が、都内の一部エリア・ユーザー数限定でスタートした。(2019/3/18)

店舗向け決済サービス「ぐるなびPay」に「楽天ペイ」を導入
ぐるなびは、マルチ決済サービス「ぐるなびPay」へ「楽天ペイ(アプリ決済)」の導入を決定。既に各種カード決済や中国のQRコード決済「Alipay(支付宝)」「WeChat Pay(微信支付)」にも対応し、国内QRコード決済は初となる。これにより、ぐるなびネット予約などで貯めた楽天スーパーポイントを飲食店の支払いで利用することが可能となる。(2019/3/13)

四角いボックスでおなじみ:
世界2000店舗超の「PANDA EXPRESS」が東京上陸 米国発チェーンの実力は?
アメリカンチャイニーズレストランの「PANDA EXPRESS」が東京に初進出。今後も日本国内で店舗数を増やす計画だ。オープン前の記者発表会で実際に食べてみた。(2019/3/12)

リテールテックJAPAN2019:
「セルフ注文端末」にもスマホ決済の波 店舗の省人化やインバウンド対策に
セルフ注文端末にも“キャッシュレス”の波が到来しつつある。リテールテックJAPAN2019ではキャッシュレス決済に対応したセルフ注文端末を多数展示。主な用途は飲食店やフードコートだが、遊園地や駐車場での利用を想定しているところもある。(2019/3/8)

リテールテックJAPAN2019:
客のスマホだけで注文と決済ができる「SelfU(セルフ)」 店舗の省人化に貢献
Showcase Gigは、飲食店で自分のスマートフォンだけで注文から決済までができるサービス「SelfU(セルフ)」を発表。3月5日から8日まで開催されている「リテールテック2019」で公開している。このSelfUを活用した店舗を夏にオープンする。(2019/3/5)

高級レストランにやってきたおじさんを笑顔にしたのは……? 意外なもてなしにはしゃぐ姿がかわいい4コマ
釣られてこっちも笑っちゃう。(2019/3/4)

iPhoneで「メルペイ」を使ってみた チャージ方法から使用感までをレポート
フリマアプリ最大手「メルカリ」が、スマホ決済の「メルペイ」を2月13日に提供開始した。最大の特徴は、メルカリの取引による「売上金」を、コンビニやレストランなどの実店舗で利用できること。早速iPhoneで使ってみた。(2019/3/2)

“いま”が分かるビジネス塾:
バイトテロの社会問題化で何が進むのか?
飲食チェーンなどでアルバイト店員が悪ふざけする動画が次々と公開されたことが社会問題となっている。いわゆる「バイトテロ」だ。こうした事態に対して今後企業の取り組みも変わってくるだろう。(2019/2/21)

松屋が「QRコード決済」に対応 「PayPay」「LINE Pay」「楽天ペイ」など5種類
松屋フーズが、同社が運営する「松屋」を始めとする飲食店においてQRコード決済に対応。QRコードの読み取り機の付いた自動券売機を設置してある店舗で利用できる。(2019/2/19)

LINE Payの20%還元キャンペーン、2月は家電量販店や飲食店も対象
LINE Payが2月22日から28日まで「Pay」トクキャンペーンを実施。コード決済「LINE Pay」の支払い時に、対象店舗で20%のLINE Pay残高を還元する。コンビニ、ドラッグストア、家電量販店、飲食店などが対象。(2019/2/19)

「バイトテロ」なぜなくならない? 「厳罰」の事業者も
飲食店やコンビニエンスストアのアルバイト店員が不適切な動画をインターネット上に投稿するケースが相次いでいる。こうした行為は「バイトテロ」と呼ばれ、対応に苦慮する事業者側は、関わった店員を解雇するだけでなく、法的措置も含む「厳罰」を科す姿勢を示している。どうすれば抑止できるのか。(2019/2/14)

ハイタイプが人気:
「こたつ」で乾杯……カフェや展望台に専用席に予約殺到
「こたつ席」を設けたカフェやレストラン、居酒屋などが話題になっている。JR大阪駅(大阪市北区)のビル内のカフェや、あべのハルカス(同市阿倍野区)の展望台に設置したところ、幅広い世代の人気を集め、予約でいっぱいという。席ではイルミネーションや都会の街並みを眺めながら、ホットドリンクや鍋料理が味わえ、「リラックスできる」などと好評だ。かつてはこたつを囲んでの家族だんらんがお茶の間の風物詩だったが、核家族化が進んでこたつそのものの生産も減少傾向にある。果たして、こたつが再び脚光を浴びることはあるか――。(高橋義春)(2019/2/6)

POSレジ導入率は41%だが:
小規模飲食店、キャッシュレス決済導入率は55.2%
首都圏を中心とした小規模飲食店ではキャッシュレス決済の導入率が55%となっている。また、POSレジの導入率は41%だが、最も導入してよかったツールやサービスだという回答だ。(2019/2/5)

ソフトバンク、竹芝に移転 IoTで「スマートビル」構築 WeWorkがオフィスデザイン
ソフトバンクグループとソフトバンクは、2020年中に竹芝のビルに本社を移転する。ビルには多数のカメラやIoTセンサーを設置してデータを解析し、レストランの空席状況やトイレの空き状況のチェック、顔認証システムによる入館などが可能になる。両社で協力して「スマートビルのモデルケースとして構築する」計画だ。(2019/1/29)

今日のリサーチ:
「食べログ」推奨者はUIを評価、批判者は何が不満?――テスティーが飲食店検索サービスに関する調査を実施
飲食店検索サービス、そしてその中で最も利用率の高い「食べログ」に関する調査レポートを紹介します。(2019/1/29)

成功例は少数派:
「非喫煙客と喫煙客のケンカなくしたい」「減収が心配」――飲食店「禁煙化」の賛否を関係者に聞いた結果は?
「受動喫煙防止法」の賛否を飲食店関係者に聞いた。「賛成」は49.3%、「反対」は25.4%だった。「非喫煙客と喫煙客のトラブルをなくしたい」など、さまざまな意見が出た。(2019/1/25)

ヤフー、飲食店の空席情報をリアルタイムで配信するIoT実験 新宿西口の「すぐ入れる居酒屋」が早わかり
テーブルに備えられた人感センサーをもとに、空席状況を計算してWebに送ります。(2019/1/23)

「当初はほとんどが日本人客だったが……」:
訪日客は“ブランド牛”がお好き? 関西高級ホテルが「鉄板焼き」を強化
関西で訪日客をターゲットにした宿泊特化型ホテルの新規出店が続く中、飲食、宴会施設を持つ既存のホテルが相次いで、レストランの強化に乗り出している。宿泊特化型と差別化を図り、朝食のみの利用にとどまりがちな外国人宿泊客が飲食する機会を増やすのが狙いだ。なかでも、訪日客に根強い人気の「鉄板焼き」への注力が目立っている。(田村慶子)(2019/1/16)

現状マネタイズできていない:
「飲食店の省人化」人手不足……スマホやロボットで対策
対面の必要がないスマートフォンによる注文・決済や、ロボットが勤務するカフェ…深刻な人手不足を背景に、飲食店で「マンパワー」を補う試みが目立ってきている。ファストフード方式の居酒屋もオープンするなど、人口減少社会の苦肉の策が、新たな「いらっしゃいませ」を生み出している。(重松明子)(2019/1/15)

キラキラ! レインボー! 東京ディズニーランド35周年グランドフィナーレのフード&グッズのオススメは?
食べ歩きも、レストランも、お土産もハッピーにあふれています。(2019/1/14)

売り手市場で昇給続く:
東京VS.大阪 飲食店スタッフの「給料格差」はどれくらい……?
飲食業界で働くスタッフの「給料格差」は、東京都と大阪府ではどの程度あるのか。飲食業向け情報Webサイトを運営するシンクロ・フードが調査結果を発表した。昇給額では大阪府が上回ったものの、月給は東京都の方が高い傾向がみられた。(2019/1/10)

水曜インタビュー劇場(キャッシュレス公演):
「現金お断りの店」は、その後どうなったのか? ロイヤルHDの実験
1年ほど前、東京の日本橋に「現金お断り」のレストランが登場した。ロイヤルホストを運営するロイヤルHDが運営しているわけだが、キャッシュレスにしてどんなことが分かってきたのか。メリットとデメリットを聞いたところ……。(2019/1/2)

女性に好評:
インスタ映えする「カラーワイン」 魅惑の彩り人気 黒・緑・黄・桃色……
アルコールを楽しむ機会も多い年末年始。明るい気分をさらに楽しくさせる、「カラーワイン」が人気を集めている。黒・緑・黄・桃色…と色のバリエーションも豊富。中でもオレンジワインは、インスタ映えを求める女性たちのハートを射止めている。SNSを中心とした盛り上がりを受け、取り扱う飲食店も増えている。(木村郁子)(2018/12/28)

企業は“福利厚生の充実度”アピール:
18年版「急増求人ワード」から見えてきた「飲食店の人手不足」問題 ビズリーチ調べ
ビズリーチは12月17日、正社員とパート・アルバイト求人のタイトルに含まれる単語のうち前年から急増した単語の調査結果を発表。正社員求人では「飲食」(4.18倍、2万923件)が1位となった。(2018/12/17)

ドラえもんのひみつ道具「畑のレストラン」を丸い大根で再現 夢の料理に「完璧」「憧れが実現した」と絶賛の声
「映画ドラえもん のび太の日本誕生」に登場する「ジャイアンのカツ丼」を作っています。(2018/12/16)

入店したらネット禁止 目の前の人との時間を大切にできる「つながらないレストラン」、イモトのWiFiが限定オープン
この店だけでは、SNSじゃなくて大事な人を見よう。(2018/12/12)

iOS版「Googleマップ」アプリにもAI採用「おすすめ」タブ追加
GoogleがiOS版「Googleマップ」に「おすすめ」タブを追加した。Android版には6月から使えている機能だ。位置情報と履歴を有効にしておくと、おすすめのレストランやカフェの情報を表示する。(2018/12/11)

近所の豆腐屋のように:
関西育ちの国産チーズ インスタ映え抜群、人気も徐々に「熟成中」
温めたチーズの溶けたところを削り、ジャガイモなどにからめて食べるラクレットをはじめ、チーズフォンデュやチーズダッカルビなど、チーズが“目立つ”食品や飲食店が増えた。とろける様子や美しく盛られたさまはインスタ映えも抜群で、百貨店やスーパーにはチーズコーナーや専門店が増えている。チーズ人気の高まりを受けて、日本でも本格的なチーズ工房が増えている。(木村郁子)(2018/12/5)

レストランやトイレの混雑状況、スマホでチェック 国内百貨店初、大丸札幌店に導入
大丸札幌店のレストランやトイレなどの空き状況を、店内のデジタルサイネージやスマートフォンで確認できるサービスが始まった。国内百貨店では初の試みという。(2018/12/4)

ネット上の「立地」も大事:
松屋と吉野家でこれだけ違う 「もうかる立地」の方程式とは?
「あの飲食店は立地が悪い」とよく言われるが、そもそも「良い立地」と「悪い立地」は何が違うのだろうか。知ってるようで意外と知らない飲食店の立地戦略を読み解いてみよう。(2018/12/4)

大丸札幌店、“IoT×AI”で飲食店、トイレ、授乳室などの混雑状況をリアルタイム表示――NTT東日本とバカンが技術提供
大丸松坂屋百貨店の札幌店(大丸札幌店)は、IoTとAIを活用して、レストランやカフェ、トイレ、授乳室、駐車場などの館内施設の利用状況をサイネージやスマホアプリにリアルタイムで表示するシステムを導入した。バカンの空席情報サービス「VACAN」などを活用する。(2018/11/30)

発祥は関西:
ライスだけ注文「ソーライス」 阪急百貨店“伝説の大食堂”
母親は気軽にカレーライス、祖母はあっさりとざるそば、そして子供は旗が立つお子様ランチ――。昭和の時代、いつもよりおめかしをしてデパートにやってきた家族連れが、好みの料理を楽しんだ大食堂。関西は阪急百貨店がその草分けといわれ、全国的には姿を消しつつある現在も大丸京都店に雰囲気を味わえるレストランが残る。(2018/11/22)

予約「ドタキャン」防止、AIが確認電話 NTTコム
NTTコミュニケーションズは、飲食店や宿泊施設での予約の無断キャンセルを防ぐために、人工知能(AI)が予約確認の連絡をするサービスを開始する。(2018/11/21)

12月1日から:
予約無断キャンセル防止、AIが確認電話 NTTコム
NTTコミュニケーションズは20日、飲食店や宿泊施設での予約の無断キャンセルを防ぐために、人工知能(AI)が予約確認の連絡をするサービスを12月1日から開始すると発表した。合わせて大手の飲食店の予約サイトで約3カ月間の実証実験を実施。予約確認の手間を省き、サービス業の人手不足に対応する狙いがある。(2018/11/21)

楽天とすかいらーくが「楽天ペイ」導入で合意、宅配サービスから
楽天とすかいらーくホールディングスは、宅配サービスと飲食店へのスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」導入について基本合意書を締結。11月29日に宅配サービスで導入を開始し、2019年中頃に試験導入予定のセルフオーダー端末でも利用できるようにする。(2018/11/13)

クリスマスのディズニーは「大人の食べ歩き」が最高! 食べ歩き&レストラン&カフェのオススメを全力紹介
スペシャルセットやホテルのブッフェ&コースも紹介。(2018/11/13)

競争激化か:
バンコクの日本食レストランが頭打ち ジェトロ
日本貿易振興機構(ジェトロ)がまとめた「2018年度タイ国日本食レストラン店舗数調査」によると、タイの日本食レストラン店舗数は3004店舗と前年から230店舗増加した。新規出店が891店舗に対し、閉店数は661店舗。種類別では、すし店が454店舗と201店舗増加。料亭・総合和食・定食などを含む日本食店も749店舗と27店舗増えた。一方、居酒屋は246店舗と44店舗減少し、競争が激しいとみている。(2018/11/8)

世界を読み解くニュース・サロン:
「人肉レストラン」一気に拡散 フェイクニュースにだまされる大人たち
「ベジタリアンに人肉を提供して殺人が発覚」。こんな記事が配信された。うそだったのだが、このフェイクニュースは広く拡散してしまった。すぐ身近にあるフェイクニュースにだまされないためにどうすればいいのか。米カリフォルニア州の取り組みが参考になる。(2018/11/8)

客足を回復させられるか:
「いきなり!ステーキ」がいきなりギネス達成 24時間で1734食を提供
いきなり!ステーキがギネス世界記録を達成した。チャレンジタイトルは「レストランにて24時間で販売されたビーフステーキ最多食数」で、1734食を提供した。客足を回復させるきっかけになるか(2018/11/5)

経産省・業界団体が指針発表:
飲食店「無断キャンセル」の損害額は年間2000億円 どうすれば防げる?
飲食店における無断キャンセルの被害額は年間2000億円であることが経済産業省と業界団の調査で判明。両者はこれを受けて防止策を公表した。明確な基準で算定したキャンセル料の請求、IT活用、事前決済の導入などがカギになるという。(2018/11/2)

おいしいカレーを守る:
後継者不足で廃業する飲食店に「待った」 ゴーゴーカレーが事業承継に意欲
カレー専門店チェーンを運営するゴーゴーカレーグループがM&Aに注力。2017年に金沢市の老舗インド料理店「ホットハウス」の事業を引き継いだのを皮切りに、全国の飲食店に対しても事業承継を呼び掛けていく。(2018/11/2)

後継者探しもお手伝い:
“外食大国”福岡を救え! 地元信金が人手不足対策に乗り出したワケ
福岡県を中心に地元密着型の営業を続けてきた信用金庫が飲食業支援に乗り出す。具体的には、取引先の人材不足や後継者不足に対応する。将来的には“外食大国”福岡を救うことになるかもしれない。(2018/11/1)

飲食店にもメリット:
若者に人気のレモンサワーが“第2のハイボール”になりそうな3つの理由
レモンサワーが若者を中心に受けている。メーカーや飲食店もこぞって新商品を投入しているが、単なるブームに終わらず、“第2のハイボール”としての地位を確立できるか。(2018/10/29)

Googleマップにお気に入りショップの“フォロー”ボタン
Googleマップでショップやレストランをフォローし、セールやイベントの告知を受けられるようになる。(2018/10/26)

大阪市北区で:
猫にやさしい商店街に 「野良減らす」不妊去勢手術活動 店主ら資金集め お初天神通り
大阪・キタの商店街で、飲食店主らが野良猫を捕獲し、不妊去勢手術を受けさせてから元の場所に戻す活動を進めている。糞尿被害など苦情の多い野良猫の増加を抑え、人間との共存を図るのが狙いだ。店主らは「『世界一猫にやさしい商店街』にしたい」と意気込んでいる。(北野裕子)(2018/10/26)

ロボット導入事例:
ブロンコビリーはなぜロボットを導入したのか「より良いもの求めて常に試行錯誤」
ステーキレストランチェーンのブロンコビリーは、店舗内でのバッシング(食器の片付け)やサラダバーの補充といった業務の支援を目的にロボットを導入した。同社はなぜロボットを導入したのか、担当者に聞いた。(2018/10/24)

庶民も通えそうな割安店も掲載:
10年連続三つ星、京都に3店 ミシュラン最新版
日本ミシュランタイヤ(東京)が発売した「ミシュランガイド京都・大阪+鳥取2019」では、京都市内の飲食店200店、ホテル・旅館59軒が掲載された。和食の名店3店が平成21年の京都・大阪版の発売以来、10年連続で最高評価の三つ星を獲得。一方、5千円以下で庶民も通えそうな割安店も掲載された。(2018/10/18)

製造業IoT:
Wi-Fiの付いた重量計がIoT機器に、消耗品の在庫管理と自動発注を実現
スマートショッピングは、消耗品をはじめさまざまな物品の重量を計測/監視し、減少した重量を基に在庫の自動発注を行える「スマートマット」を発表した。オフィスや飲食店、工場、倉庫、小売、病院などさまざまな業種向けの法人向けソリューションサービスとして展開を始める。(2018/10/17)

ヤフー、AIでドラレコ映像を解析 ガソリン価格や駐車場の満空情報、行列のできる店をナビに反映 実証実験スタート
交通状況だけでなく、行列のできるレストランなどを認識して地域情報に反映する使い方も。(2018/10/15)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。