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「ラウンドテーブル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ラウンドテーブル」に関する情報が集まったページです。

PR:AIの真の利活用を促進するには「失敗を許容する文化」を根付かせるべき
AIは一般的な業務システムのように実装すれば次の日からすぐ成果が出るようなものではない。トライ&エラーを繰り返すことにより精度が上がっていく。これをやらずに短期間での成果を求められると、期待外れに終わることが多い。ではどうすれば成功に導けるのか。(2019/6/18)

Googleさん:
Googleのプライバシーへの取り組み、責任者に聞いた
今年の「Google I/O」基調講演で、プライバシーにかなり時間を割いたGoogleさん。最高プライバシー責任者(CPO)のキース・エンライト氏に、あらためて取り組みや課題についてうかがいました。(2019/6/2)

COMPUTEX TAIPEI 2019:
5G時代のPCとは 「COMPUTEX TAIPEI 2019」が28日から開催
2019年5月28日〜6月1日にかけて、台湾で「COMPUTEX TAIPEI 2019」が開催される。各社がさまざまなセッションを予定しているが、まずは注目の動きを見ていこう。(2019/5/27)

BIM:
日本設計とオートデスクの提携が次の3年で目指す「BIMの可能性」
日本設計とオートデスクは、BIMに関するパートナーシップ契約を2015年に結んでいるが、このたび新たに3年間の契約を更新する。この提携では今後、BIMを中心に据えて、日本設計が得意とする“超高層・大型案件”への対応や世界的にも遅れている“電気設備BIM”など、建築物の今以上の高品質化・高性能化に、BIMを最大限活用して取り組む。(2018/11/22)

半径300メートルのIT:
「PCを触ったことがなくても」セキュリティに強くなれる? 評判の経営者向け教室に行ってみた
先日、「PCを触ったことがない」と発言した某大臣が話題になりましたが、セキュリティに詳しくない経営者を持つ企業にとっては決して笑えない事態です。そんな中、専門家が経営者向けに開いているという、ある演習に参加してきました。(2018/11/20)

年間100店舗増は継続:
日本のスタバが成長するためには? 米Starbucksのケビン・ジョンソンCEOに聞く
米Starbucksのケビン・ジョンソンCEOが来日し、プレス向けにラウンドテーブルを開いた。日本市場のビジネス拡大を目指し、新規出店を引き続き加速することや、デジタル戦略の強化などを語った。(2018/11/8)

流行から定着へ
「ハドルルーム」とは? 小さな会議室のメリットと設計方法
チームが異なれば、会議の種類も異なる。その結果、個々のコラボレーションのワークフローに合わせて小さな会議室をカスタマイズする必要が生じる。(2018/8/28)

必須キーワードを識者が解説:
「パワハラ、セクハラ、マタハラ」への対策は? 人事担当者必見の「働き方改革」用語解説
働き方改革関連法が可決・成立し、企業にも具体的な対応が求められます。企業の人事担当者が押さえておくべき「働き方改革」のキーワードをピックアップ。労働問題を扱う新進気鋭の弁護士が、用語の概念と企業が取るべき具体的な対策方法を解説します。今回は「パワハラ・セクハラ・マタハラ」を取り上げます。(2018/8/14)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
IoT時代の製造業はゲーマーをリクルートする?
これからの人材登用は一筋縄ではいきません。(2018/8/7)

全ての悩めるCISOにささげる――「CISOハンドブック」はいかにして生まれたか
2018年5月、「CISOハンドブック Ver. 1.0β」が公開された。NPO日本ネットワークセキュリティ協会のCISO支援ワーキンググループのメンバーによって作成されたこのハンドブックは、どのような狙いを持って作成されたのだろうか。中心となった4人のキーパーソンに、このドキュメントに込めた願いを聞いた。(2018/7/6)

Android Pはいち早くユーザーの元へ Google「Project Treble」への期待
Android OSのアップデートはメーカーによって対応がバラバラで、最新OSにアップデートしないメーカーもある。これはセキュリティの観点からも大いに問題がある。こうした状況を打開しようとGoogleが取り組んできたのが、「Project Treble」だ。(2018/6/18)

DXとセキュリティ対策の新しい関係:
シンプルだけどロックインじゃない、日本マイクロソフトが考えるサイバーセキュリティ戦略の鍵とは
日本マイクロソフトは2018年6月12日、記者向けラウンドテーブル「デジタルトランスフォーメーションにおけるセキュリティの役割」を開催。セキュリティソリューションの数を増やすことには意味がないことを示し、DXとも両立する戦略を語った。(2018/6/15)

イベントから学ぶ最新技術情報:
深層学習にはどんなデータが使えるのか? どれくらいのデータ量が必要か? ― DLLAB コミュニティ勉強会 2018Q2
「機械学習・深層学習に向くデータの種類」「PoC(概念実証)段階と実用段階でのデータ収集の違い」「実用段階で精度メンテナンス」「深層学習に必要なデータ量」「アノテーションのクラウドソーシング」「オープンデータ」に関して有識者がコメントしたパネルディスカッションの内容を紹介する。(2018/5/28)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
青森企業の得意な技術をカテゴリー別で紹介――イノベーション・ネットワークあおもり(青森県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第24回。青森県内横断的な産学官金ネットワーク「イノベーション・ネットワークあおもり」を取り上げる。(2018/5/25)

「VR空間でデザイン」をワコムが提案 試作機でデモを披露
ワコムがクリエイターのデザイン作業をVRやMRを使って効率化する製品の試作機を披露。ペンタブレットなどでデザインしたスケッチを取り込んでVR空間で編集したりすることができるツールを開発中しており、2019年の製品化を目指すという。(2018/4/25)

海外医療技術トレンド(34):
大阪の姉妹都市メルボルンに見る地域発デジタルヘルスの展開
大阪市と1978年から姉妹都市提携を結んでいるオーストラリアのメルボルン市。両市の姉妹都市提携40周年事業の一環で開催された「メルボルン×大阪 ヘルスケア・イノベーション交流セミナー」の模様とともに、メルボルン市の先進的なデジタルヘルスの取り組みを紹介する。(2018/4/13)

福田昭のデバイス通信(125) 2月開催予定のISSCC 2018をプレビュー(1):
ISSCC(国際固体回路会議)とは何か
毎年2月に開催される、半導体チップの回路技術とシステム技術に関する国際学会「ISSCC(国際固体回路会議)」。えり抜きの論文が発表される重要なイベントだ。今回から始まる本シリーズでは、開催を2カ月後に控えたISSCCについて、概要と注目論文を紹介する。(2017/12/13)

IoT社会を悪夢としないために:
強力なセキュリティをハードウェアで実現
IoT(モノのインターネット)システムにおいて、セキュリティ技術が重要性を増している。インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、産業向けIoTでハードウェアによる高度なセキュリティソリューションを提案する。(2017/9/27)

AUVSI Automated Vehicle Symposium 2017 レポート:
先行き不透明といわざるを得ない、米国の自動運転政策
「熱気がまったくない」「トランプ政権は自動運転をどう考えているのか分からない」。自動運転技術や米国の官民の最新動向を知るため毎年にぎわっていた、AUVSIのAutomated Vehicle Symposium。2017年は例年から一変して盛り上がりに欠け、一般論に終始する講演も増えてしまった。現地からのレポートをお送りする。(2017/8/23)

製造マネジメント インタビュー:
MBSEは自動車業界と航空宇宙業界の切磋琢磨で進化する
複雑化する製品の設計開発をより効率的に行える手法として注目されているモデルベースシステムズエンジニアリング(MBSE)だが、その導入で先行してきたのが航空宇宙業界だ。現在MBSEの導入を始めつつある自動車業界は後発になる。しかし今後は、自動車業界と航空宇宙業界、双方の知見の融合のよってMBSEが進化していくことになりそうだ。(2017/8/21)

シンギュラリティ時代のAIとの働き方とは?
全ての業界は5〜10年で成長が止まり、株価が暴落、経営陣はクビになる?――そんな、シンギュラリティの権威が予想する“破壊”の波をうまく乗りこなし、AIと働く日本の未来を模索する。(2017/7/20)

基礎から学ぶ「グリーンビルディング認証」(1):
LEED認証とは何か、取得のメリットと概要を知る
建築物の環境性能を評価する認証制度には、さまざまな種類がある。その1つであり、国際的な認証制度として普及が進んでいるのがLEED認証だ。本連載では一般社団法人グリーン ビルディング ジャパンのメンバーが、こうしたLEEDをはじめとする「グリーンビルディング認証」の概要や、取得のための仕組みを解説する。第1回ではLEED認証の概要について紹介する。(2017/3/27)

CeBIT 2017:
日欧でデータ取引市場の枠組み作りへ、推進団体の連携も
日本政府は欧州委員会とデータ流通経済の確立に向けた対話の強化などを含む共同声明を発表した。開催中のドイツのIT国際見本市「CeBIT」で行われた会談を受けてのもの。(2017/3/24)

衛星から森林を監視 企業は環境破壊を止められるか?
(2017/2/17)

ITmedia エグゼクティブ勉強会リポート:
「Seiji's BAR」で社員をお・も・て・な・し――コミュニケーションが企業変革の鍵
会社を変革するためには、会社の戦略を社員に広く周知徹底することが必要。そのためには、経営陣と社員のコミュニケーションが重要になる。コミュニケーションにより、いかに会社を変革できるのか。その手法を紹介する。(2017/2/13)

石川温のスマホ業界新聞:
「So-netにはソニーグループの力を投入し、One Sonyを目指す」――プロバイダ業界の再編に距離を置く姿勢を見せた平井CEO
米国のラスベガスで開催された「CES 2017」。その会場で、ソニーの平井一夫CEOが日本の報道陣とのラウンドテーブルに臨んだ。記者との一問一答のうち、モバイルに関連するものに突っ込んでみようと思う。(2017/1/13)

PR:デジタル変革時代のIT戦略は「15年後」をイメージできるかが鍵
ビッグデータやIoT、人工知能といった先進テクノロジーが大きく取り沙汰され、またそれらをビジネスに活用した事例も大きく紹介されるようになってきた。そんな時代に、企業はいかに時代を先読みし、どんなIT戦略を立てるべきなのか? (2017/1/10)

1ポイント当たり1円以上の価値を実現――au STARの新施策「ギフトセレクション」
KDDIは、たまったWALLETポイントを交換できる「ギフトセレクション」を開始する。サッカー日本代表や「三太郎」など価値重視の商品を用意し、1ポイント当たり1円以上の価値を実現したという。限界を攻める価格で価値を提供していく。(2016/11/21)

脅威に対抗する“連合軍”活動を強化:
「プラットフォーム」「インテリジェンス」「パートナー」の3分野でセキュリティの取り組みを加速するマイクロソフト――ラックと協業でソリューション提供も開始
日本マイクロソフトが、エンタープライズセキュリティに関する記者説明会を開催。マイクロソフトのセキュリティに対する取り組みを説明した。また、ラックと協業し、セキュリティソリューションを提供することも発表した。(2016/11/2)

NEC、製造業のデジタル化を支援へ CIO補佐官の派遣も
製造業のIT部門向けに、デジタルビジネス参入を視野に入れた「IT組織変革ソリューション」を発売し、1カ月の短期間で組織改革プラン作成や、CIO補佐官の派遣による直接支援を実施する。(2016/10/21)

IFA 2016:
ソニーモバイルに聞く、「Xperia XZ」の狙いとスマートプロダクトの拡大
IFA 2016で「Xperia XZ」と「Xperia X Compact」、スマートプロダクトを発表したソニーモバイル。これらの製品が登場した背景はどのようなものか。IFA 2016会場で行われたラウンドテーブルで話を聞いた。(2016/9/7)

OSS on Azureでさらに広がる“ユーザーの選択肢”:
PR:時代は「クラウドを最初に」から「クラウドを前提に」へ――マネックス証券に見るOSS×クラウド活用の好例
マイクロソフトとレッドハットの包括提携により実現した「RHEL on Azure」にユーザー企業から熱い視線が注がれている。今回、OSSソリューションの提供で評価の高いサイオステクノロジーと、先進的なOSS&クラウド活用で知られるマネックス証券による対談を実施。RHEL(OSS) on Azureへの期待と今後を探った。(2016/7/14)

成迫剛志の『ICT幸福論』:
“攻めのIT”ができる情シスになるために(1)
「うちの情シス、ダメで……」という経営層の嘆きを耳にした著者が、その処方箋として「“攻めのIT”ができる情報システム部門への改革」を考察。数回に分けて紹介していく。第1回は“攻めのIT”の概要と、改革のための検討要素として「情報システム部門の位置付け」を紹介する。(2016/5/31)

人工知能研究を加速へ:
NICT、新中長期計画実現へ3つの強化策を発表
情報通信研究機構(NICT)は第4期中長期計画のスタートを受けて、「戦略的研究開発強化」「オープンイノベーション拠点機能強化」「グローバル展開強化」の3つの強化を進めると発表した。(2016/4/8)

脅威の「モニタリング」ではなく「ハンティング」とは:
PR:セキュリティスペシャリスト6人が語った「攻撃ライフサイクルの断ち方」
2016年3月4日に日本ヒューレット・パッカードが開催したプライベートイベント「Hewlett Packard Enterprise Day 2016 東京」の中から、セキュリティエキスパート6人が登壇した「ディープダイブ・セッション〜『日本が知らない世界のセキュリティ脅威』」をレポート。(2016/4/1)

Weekly Memo:
HALは実現するか――研究者6人が語るAIの現状と将来
機械学習をはじめとしたAI(人工知能)技術を活用しようという動きが活発化している。この分野の第一線の研究者たちは、現状や将来をどのように見ているのか。(2016/2/29)

Mobile World Congress 2016:
Xperiaは「インテリジェンス」を持つコミュニケーションツールへ――Xperia“第3章”の幕開け
Xperiaの「究極の集大成」こと「Xperia Z5」シリーズの発表から約5カ月。コミュケーションの道具として、スマホ・タブレットの枠を超えたXperiaの“第3章”が始まる。そのキーワードは「インテリジェンス」だ。(2016/2/26)

松岡功の「ITニュースの真相、キーワードの裏側」:
IBMがWatsonを「AI」と呼ばない本当の理由
「コグニティブコンピューティング」と呼ぶAI(人工知能)領域のテクノロジーに注力するIBM。だが、同社はAIという表現を使っていない。その背景を探る。(2016/1/29)

CES 2016レポート:
2017年のCES、主役は自動運転に替わって人工知能になる?
自動運転車が話題になった2016年の「CES」。2017年は、自動運転車を実現するための中核技術となっている人工知能が主役になっているかもしれない。(2016/1/26)

CES 2016:
北米中心のサービス事業者から、世界の「NETFLIX」へ――HDR配信は今年後半にスタート
米Netflixは、CESの基調講演で新たに130以上の国でサービスを展開すると発表した。また2016年後半に始まるHDR配信は一部コンテンツからスタートする見込み。追加料金は発生せず、4Kコンテンツに対応した「プレミアムプラン」で視聴できる。(2016/1/9)

CES 2016:
10メートル離れていても充電OK――KDDIとOssiaのワイヤレス給電システム「Cota」デモ
KDDIと米Ossiaがワイヤレス給電技術「Cota」を共同開発。複数台のデバイスを同時に、しかも電波の範囲内(約10メートル)であれば広い範囲で、置き場所を問わずに給電できるのが特徴。そのデモをCESで見てきた。(2016/1/9)

企業動向:
自動車業界のビッグデータ活用、「日本は米国より5年遅れている」
デロイトトーマツコンサルティングは、記者向けにラウンドテーブルを実施し、日本の自動車業界のビッグデータ活用が遅れていることに危機感を示した。「日本は米国と比べて5年遅れている」(同社)という。(2015/12/25)

PR:HTML/CSS不要で“プロ級”Webサイトってほんと? 「BiND8」で“化石”企業サイトをレスポンシブWeb対応最新サイトにリニューアル
(2015/10/21)

IFA 2015:
“完成形”は“究極の集大成”に――「Xperia Z5」メディアラウンドテーブル
「Xperiaの完成形」と言われた「Xperia Z4(Z3+)」の発表から5カ月弱。新たなXperiaのフラッグシップ「Xperia Z5」シリーズが登場する。“完成形”の先に存在するXperia Z5は、ソニーモバイルコミュニケーションズにとってどのような存在なのか。同社の伊藤博史氏が記者陣に語った。(2015/9/8)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
韓国で人気のソーシャルギフト、日本での普及には何が求められているのか
ネットでギフトを贈り合う“ソーシャルギフト”。韓国などでは人気だが、日本でままだまだ広がっていない。ソーシャルギフトを展開している各事業者は、どこに普及の鍵があると見ているのだろうか。(2015/8/14)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
CISOを探せ!──セキュリティと経営を理解できる人材がサイバー攻撃から企業を救う
相次ぐサイバー攻撃で、情報漏えい事件のニュースを耳にしない日はないほどだ。サイバー攻撃が、ますます巧妙になる現在、技術的な対策はもちろん、社内体制の確立の両面から対応していかなければならない。(2015/7/31)

PR:誰でも、どこでも、どんなデバイスでも――ビジネスのデジタル化を推進
テクノロジの進化とともに、働き方も変化している。ITの活用により、場所や時間の制約なく働くことができる環境を実現することで、企業競争力の強化やガバナンスの確立につながる。(2015/6/29)

ビジネスニュース 企業動向:
Huaweiのモバイル戦略、次はGoogleとの提携を目指す
基地局やスマートフォンで確固たる地位を築いたHuawei。同社のモバイル戦略は新たなフェーズに入っている。次のフェーズでは、限られたメンバー企業だけが参加できる“円卓会議”のようなグループ関係を構築し、相互に技術貢献を図るという。同社のマーケティング担当者は、「まずはGoogleとの提携を目指す」と言い切った。(2015/5/28)

簡単、安心、低価格:
ソネットの出資したIoT会社セーフィー、月々980円の安価なホームセキュリティ「Safie」サービスを開発
ソネットの出資したIoT新会社セーフィーが、専用カメラとスマホだけでホームセキュリティを実現できる「Safie」を開発。クラウドファンディング「MAKUAKE」を通じた専用カメラ「QBIC クラウドカメラ CC-1」の予約販売を1月19日に開始した。(2015/1/19)

2015 CES:
実質的開幕前日──2015 CES“前前前日”リポート
年の初めは2015年もCESから! 現地からの第一報は、Unveiledや記者説明会の予定、そして基調講演に登場する2015年のキーマンを紹介する。(2015/1/4)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。