ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

  • 関連の記事

「SH-Mobile」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「SH-Mobile」に関する情報が集まったページです。

懐かしのケータイギャラリー:
まるでウルトラマン? 高速処理がウリの日立ケータイ「A5303H」
(2017/5/2)

ドコモ、シャープ製ケータイ「SH-07F」を6月13日に発売
防水・防塵仕様の折りたたみボディに3.3型フルワイドVGA液晶を搭載。背面にアルミパネルを採用した。(2014/6/9)

子どもに持たせても安心、幅49ミリの防水ケータイ「SH-07F」
シャープ製の「SH-07F」は、ワンセグ、おサイフケータイ、防水などに対応するコンパクトなドコモケータイ。「親子モード」や「防犯ブザー」など、子どもが安全に使える機能も用意した。(2014/5/14)

ドコモ、幅49ミリのiモードケータイ「SH-03E」を12月14日に発売
持ちやすい幅49ミリのボディにおサイフ、防水、ワンセグ、エリアメールなどの機能を詰め込んだiモードケータイ「SH-03E」が、12月14日に発売される。(2012/12/11)

バラして見ずにはいられない:
「ARROWS X F-10D」 Tegra 3搭載機の“中身”を分解して知る
富士通がクアッドコアプロセッサー「Tegra 3」をスマートフォンに搭載したことで話題になった「ARROWS X F-10D」。このスマートフォンは、現在主流のQualcomm製チップを利用する製品とは異なるプラットフォームとなっており興味深い。(2012/12/6)

STYLEシリーズ:
防犯ブザーや“親子モード”搭載、使いやすさを追求したケータイ――「SH-03E」
シャープ製のドコモ向けiモードケータイ「SH-03E」は、使いやすいケータイを求めるユーザーをターゲットに開発されたモデル。キッズケータイ以上、スマートフォン未満のジュニアユーザーにも配慮した機能を備える。(2012/10/11)

ビジネスニュース 企業動向:
NTTドコモのLTEベースバンドIC合弁企業、Samsungはファウンドリを担当
NTTドコモなど6社が設立するLTE向けを中心としたベースバンドICの合弁企業において、各社の役割が明らかになった。Samsung ElectronicsはICの設計/開発には関与せず、生産のみを行うファウンドリとなる予定だ。(2011/12/28)

ITmediaスタッフが選ぶ、2011年の“注目ケータイ&トピック”(ライターせう編):
進むスマホシフト――“ケータイ派”はこれからどうすればいいの?
日本の携帯電話市場において、予想以上にスマートフォンへのシフトが進んだ2011年。無類のフィーチャーフォン好きの筆者にとって、これほどさみしい思いをしたのは初めて、と言っても過言ではない。世の流れに従うべきか、信念を貫き通すべきか――そんな筆者の今年の”お気に入り”を振り返りつつ、来年はどうなるかなー……と考えてみる。(2011/12/22)

車載用SoCの拡大を目指すルネサス、目標達成を阻む課題解決に全力
(2011/11/9)

ハイスペックケータイはまだ健在:
写真と動画で解説する「F-02D」
富士通製の防水ケータイ「F-02D」は、2010年に登場した「F-01C」のコンセプトを引き継ぎつつ、動作速度の改善、ワンプッシュオープンなどの新要素を搭載した端末。“まだまだハイスペックケータイは健在!”と言わんばかりのF-02Dをじっくり見ていこう。(2011/10/25)

STYLEシリーズ:
おくだけ充電対応、大容量バッテリーを搭載した防水折りたたみケータイ――「SH-05D」
シャープの折りたたみケータイ「SH-05D」は、大容量バッテリーを搭載し、長時間駆動を実現したケータイ。防水/防塵性能を持ち、ワイヤレス充電「Qi」をサポートするなど、最新の機能も盛り込んだ。(2011/10/18)

STYLEシリーズ:
1610万画素CCDカメラ搭載のハイスペックケータイ――“AQUOS SHOT”「SH-03D」
ケータイのハイエンドモデル、AQUOS SHOT「SH-03D」は、回転2軸ボディにCCD 1610万画素カメラを備えたほぼ全部入りのケータイ。防水・防塵性能、Wi-FIなどにも対応し、高機能ケータイを求めるユーザーのニーズに応える。(2011/10/18)

ルネサス モバイル 代表取締役社長 川崎郁也氏:
世界市場でシェアを10倍に
ルネサス モバイルの川崎郁也社長は、「今後数年のうちに、世界市場でQualcommと肩を並べる」と公言してはばからない。その先の展望も描く。LTEチップが自動車やカメラ、ゲーム機などに搭載され、クラウドサービスにつながる――そうした新たな時代の覇者を目指すと意気込む。(2011/6/7)

頭脳放談:
第125回 タブレット型で流行の兆し、NVIDIAのTegraって
流行の兆しがあるタブレットPC。OSにAndroidを搭載するタブレットPCはNVIDIAのTegraを採用するものが多い。このTegraとはどんなCPUなのか?(2010/10/26)

「統合2社の技術を結集したプラットフォームを構築」――ルネサスがSoC事業の成長戦略を発表
(2010/9/14)

ドコモ、ルネサスと端末メーカー4社、新アプリケーションプラットフォームを共同開発
NTTドコモ、ルネサス エレクトロニクス、富士通、NEC、パナソニック モバイルコミュニケーションズ、シャープの6社が、Linux OSやSymbian OSで動作する共通アプリケーションプラットフォームを共同開発する。(2010/4/26)

Windows Mobileコンセプト版を無償公開:
ACCESS、JavaScriptエンジンを高速化した「NetFront Browser v4.0」を発表
ACCESSが、Webブラウザ「NetFront Browser v4.0」を発表した。v3.5と比べて、JavaScriptエンジンの実効速度が20倍も高速になっているという。(2010/1/13)

カーナビ向けSoC「SH-Navi」の低価格版、AV機能は大幅に強化
(2009/10/9)

専用LSI不要、超解像を携帯で ルネサス、SH専用ソフトを製品化
携帯機器でも超解像機能を専用LSI不要で利用できるようにするソフトウェアをルネサスが製品化する。(2009/6/16)

「日本に強いシステムLSIメーカーを作るべきだ」 NECエレ・ルネサスが統合へ
「システムLSIは産業のコメであり、日本の産業全体に影響を及ぼす」──NECエレクトロニクスとルネサステクノロジが統合へ。SoCやマイコンで競い合ってきた両社の統合を決断させたのは、厳しい半導体不況だ。(2009/4/28)

ルネサス、フルHD動画の撮影と再生に対応した携帯電話用LSIを開発
ルネサス テクノロジは、フルHD動画の録画/再生に対応する携帯電話向けアプリケーションプロセッサー「SH-Mobile HD1」を開発した。5.1chサウンドやHDMI出力、家電ネットワークとのコンテンツ共有にも対応する。(2009/4/24)

ルネサスがSH-Mobile向けの「HDビデオミドルウェア」を開発──2009年4月から提供開始
(2008/12/24)

10月11日〜10月17日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
冬モデル発表のシーズンが近づく中、ドコモが冬モデルからシリーズを再編することが分かった。ドコモ端末については、Symbian陣営がHSUPA対応プラットフォームを共同開発すると発表。スマートフォン2モデルを主要キャリア向けに提供するHTCは、戦略説明会で、「国内シェア5%を目指す」とした。(2008/10/20)

ドコモなど4社、「HSUPA」対応携帯電話プラットフォームを共同開発
ドコモとルネサス、富士通、シャープの4社がHSUPAに対応した携帯電話プラットフォームを共同開発する。(2008/10/16)

ドコモとルネサス、富士通、シャープの4社、共同でHSUPA対応プラットフォームを開発
NTTドコモ、ルネサス テクノロジ、富士通、シャープは、ワンチップLSI「SH-Mobile G4」搭載の携帯電話プラットフォームを、2009年1〜3月をめどに共同開発すると発表した。(2008/10/16)

Mobile Weekly Top10:
2GHz帯の周波数をめぐるある“うわさ”
2.5GHz帯を利用するワイヤレスブロードバンド用の周波数は、晴れてワイヤレスブロードバンド企画とウィルコムに割り当てが決まった。一方、ソフトバンクが盛んにウィルコムに「行ってはどうか」と発言していた2GHz帯も、技術的条件の審議が始まった。(2007/12/26)

ドコモは「907i」で7.2Mbps対応?──「SH-Mobile G3」は2008年2Qに量産出荷
ルネサス テクノロジは12月11日、SH-Mobile G1の累計出荷数が1000万個を突破したことを記念し記者説明会を開催。ドコモ、富士通、三菱電機、シャープ、ソニー・エリクソンの要人も出席してSH-Mobile Gシリーズの現状を説明した。(2007/12/12)

PR:ユーザーが“スライド型に求める機能”がここにある――「D905i」
3年間にわたって10機種のスライド端末を投入してきた三菱電機が、これまでの集大成ともいえるスライド端末「D905i」を投入する。スライド型を採用するメーカーが増える中、スライドスタイルのニーズを熟知する開発陣が手がけた“D”のスライドは、一線を画すハイエンドモデルに仕上がっている。(2007/11/19)

Symbian Summit Tokyo 2007:
パチンコ屋でも聞こえる通話、セキュリティの機能強化は「趣味です」――富士通ケータイの作り方
開発体制の一新が功を奏し、販売ランキングの常連入りを果たすようになった富士通ケータイ。端末開発を率いるモバイルフォン事業本部長の佐相秀幸氏が、最新モデル「F905i」「F705i」を紹介するとともに、富士通の目指す携帯開発のあり方について説明した。(2007/11/8)

Symbian Summit Tokyo 2007:
アプリの一部も共通化を検討――ドコモの共通プラットフォーム「MOAP」のこれから
携帯電話開発の現場は、高機能化とコスト低減という相反する課題を抱えている。これを両立させるための施策として、ドコモが2004年に開始したのが共通プラットフォーム「MOAP」の提供だ。ドコモの山田隆持副社長は今後、ミドルウェアだけでなく、アプリの一部についても共通化を検討しているとした。(2007/11/7)

CEATEC JAPAN 2007:
「ハタハタ」に「スクルド」、名前も中身も個性的なW-SIM開発環境
WILLCOMコアモジュールフォーラム(WCMF)ブースでは、SIM STYLEジャケット端末の開発環境を多数展示。参入企業へのサポートを充実させることで、柔軟に端末開発が行えるとアピールしている。(2007/10/4)

ルネサス、ドコモの次世代プラットフォーム向けチップ「SH-Mobile G3」をサンプル出荷
ルネサスが、ドコモの次世代3Gプラットフォーム向けチップ「SH-Mobile G3」のサンプル出荷を開始した。同チップを採用するプラットフォームは、2008年第3四半期を目標に引き続き開発を進める。(2007/10/3)

CEATEC開幕目前──通信キャリアブースの見どころは
10月2日から千葉・幕張メッセで開幕する「CEATEC JAPAN 2007」。体脂肪を計れるケータイやキーパッドディスプレイケータイ、INFOBAR 2、ケータイ版ライフログなど、各キャリアがユニークな端末やサービスを披露する。(2007/9/28)

携帯CPUでヒヤリハットをなくせ――ウェアラブルコンピュータの今
些細なことで起きる“ヒヤリハット”。医療の現場では生死にもかかわる。医療のヒヤリハット撲滅に向け、ウェアラブルコンピュータの研究が続いている。(2007/7/20)

2029年のモバイルコミュニケーションとは──SH-Mobileアイデアコンペ最終発表
携帯電話の将来的な利用者像やアプリケーションのトレンド予測を行っているSH-Mobileラボは、2006年6月から「将来のモバイルコミュニケーション」をテーマにアイデアコンペを行っていたが、その最終審査会が2007年2月24日に行われた。(2007/2/27)

ドコモ、ルネサスと端末メーカー4社、Symbian OSベースのプラットフォームを共同開発
NTTドコモ、ルネサス テクノロジ、富士通、三菱電機、シャープ、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズの6社が、HSDPA/W-CDMAおよびGSM/GPRS/EDGE対応デュアルモード端末向けの携帯電話プラットフォームを共同開発する。OSにはSymbianを採用する。(2007/2/8)

ここが差異化のポイント:
ビデオアーキテクチャの正しい選択
携帯機器向けのデジタル放送と“iPod現象”がモバイルテレビ市場の競争に火を付けた。それを支えるアーキテクチャの違いが焦点となっている。(2006/12/1)

SH-Mobileなど拡大 ルネサス、3半期ぶりに最終黒字
(2006/11/7)

組み込みイベントレポート:
情報家電と携帯端末の中身に注目 CEATEC2006
毎年10月、アジア最大級の規模で開催されるCEATEC JAPAN。新製品の発表に目を奪われるが、それら製品を支える組み込み技術に注目(2006/10/25)

Interview:
ハイエンドモデルの進化が続けば日本市場はまだ発展する──ルネサス テクノロジ
携帯の高機能化を推進してきた「SH-Mobile」を開発するルネサス テクノロジ。同社はコンテンツやサービスの高度化が進む現在、どのような将来を見ているのだろうか。(2006/7/14)

組み込みデータベースカタログ(3):
京ぽんに採用されたインメモリDB「ENCIRQ DFF」
組み込みデータベースカタログ第3回は、エンサークのENCIRQ Data Foundation Framework(以下DFF)を取り上げる。お話を伺ったのは、同社代表取締役の湯本公氏とアプリケーション・エンジニアリング マネージャの吉原忠史氏である。(2006/4/25)

ドコモ・ルネサス共同開発「SH-Mobile G」、3社が採用へ
ドコモとルネサスが共同開発した「SH-Mobile G1」を富士通、三菱、シャープが採用し、夏以降にFOMAに搭載する。5社共同で取り組む「G2」は端末プラットフォームに拡大し、ルネサスはSH-Mobile生産個数を3年後に4倍弱にまで拡大させたい考えだ。(2006/3/1)

2月11日〜2月17日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
世界最大の携帯業界イベント「3GSM World Congress」が開幕。Palm OSの動作する携帯向けOS「ALP」が発表された。またNokiaと三洋電機はCDMA2000端末を扱う合弁会社設立を発表した。(2006/2/17)

ドコモら、HSDPAのFOMA共同開発──LSI、OSも共通化
NTTドコモは2007年第2四半期までに、デュアルモード端末向けLSIと、OSなどを一体化したプラットフォームを共同開発すると発表した。富士通、三菱、シャープが自社製品に採用する。(2006/2/13)

TI、GSM対応のFOMAチップ開発 2006年後半に端末登場
W-CDMAおよびGSM/GPRSに対応したチップをTIがドコモと共同開発した。FOMA向けアプリケーションプロセッサのデファクトスタンダードであるOMAPのコアを組み込んである。(2005/11/29)

モバイル編集部、ただいま取材中:
「902i」──速度アップのそのワケは?
(2005/11/2)

「902i」の“レスポンス”をチェックする
昨今のFOMAに対する不満で最も大きい“サクサク感のなさ”。最新の902iではどこまで改善されただろうか。試作機ではあるが、各機種のレスポンスの様子を動画でお届けする。(2005/10/28)

ルネサス、W-CDMAのワンチップLSI出荷開始
ルネサス テクノロジはドコモと共同開発中のワンチップW-CDMAチップのサンプル出荷を開始した。(2005/8/24)

ワイヤレスジャパン2005:
FもDもSHも──こんな機種にも「SH-Mobile」
最新のFOMA端末では、各社がアプリケーションプロセッサ「SH-Mobile」を採用している。(2005/7/13)

CMOSでもCCD並み画質に。Nethraが3M携帯カメラ向けチップ
CMOSセンサーに組み合わせることで、コストを抑えながらCCD並みの画質に。新興の米Nethraは、携帯カメラ向けの画像処理チップを投入する。(2005/6/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。