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「スマート家電」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマート家電」に関する情報が集まったページです。

体当たりッ!スマート家電事始め:
LINEのトークで家電を操る「Clova Bot」、本当に便利?
LINEのトーク機能を使ってAIアシスタント「Clova」とチャットしながら家電を操作できる新サービス「Clova Bot」が1月末に始まった。リモコンアプリやスマートスピーカーより便利なのか。実際に試した。(2020/2/18)

Amazon、タッチパネル内蔵スマートスピーカー「Echo Show」に8型モデル
Amazonは、同社製スマとスピーカー「Echo」シリーズに8型タッチパネル内蔵モデル「Echo Show 8」を追加した。(2020/2/5)

体当たりッ!スマート家電事始め:
睡眠不足を解消するヘッドギア「SmartSleep」を試して分かったこと
フィリップスの睡眠支援ウェアラブルデバイス「SmartSleep」を試用した。ヘッドギアのような外観は大げさに見えるが、実際の使い勝手や効果はどうか。(2020/1/23)

アンリツ MT8862A IEEE 802.11ax対応オプション:
IEEE 802.11axに対応したRF評価用測定器
アンリツは、ワイヤレスコネクティビティテストセット「MT8862A」について、新無線LAN規格IEEE 802.11axに対応したオプションを発表した。ネットワークモードで使用されている、主な無線LAN規格の全データレートで信号品質評価ができる。(2020/1/20)

Googleさん:
Googleすべり台と最近のアシスタントたち
不定期連載コラム「Googleさん」。GoogleがCES 2020で発表した年内にできるようになる予定の「Googleアシスタント」の新機能と、今実際使える機能で使ってみて気付いたことを紹介します。(2020/1/12)

CES 2020:
TCLの5Gスマートフォンと折りたたみ端末はどんな感じ? 現地レポート
中国TCLが、CES 2020で「TCL 10」シリーズのスマートフォンを発表した。TCL初の5Gスマホもそろえており、詳細はMWC Barcelonaで発表する見込み。開発中の折りたたみ端末も披露した。(2020/1/9)

ITはみ出しコラム:
「スマートディスプレイ」はスマートスピーカーより未来が明るい?【2019年振り返り】
2019年の振り返り企画。今回のテーマはディスプレイが付いたスマートスピーカー、いわゆる「スマートディスプレイ」です。(2019/12/22)

ラトック、同社製スマートリモコン「RS-BTIREX2」がGoogleアシスタントとSiriショートカットに対応
ラトックシステムは、同社製スマートリモコン「RS-BTIREX2」がGoogleアシスタントとSiriショートカットに対応したと発表した。(2019/12/16)

OPPO INNO DAY 2019:
OPPOが5Gスマホ「Reno3 Pro」をチラ見せ ウォッチやARグラスなど周辺機器も強化
OPPOは、12月10日〜11日に中国・深センにて「OPPO INNO DAY 2019」を開催した。「OPPOは創業当時から単なる電話メーカーではなかった」とトニー・チェンCEOが話すように、スマートフォンをハブとする周辺機器も拡張する。スマートウォッチ、CPE、ARグラスなども投入する。(2019/12/13)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オーディオとAlexaのいい関係、Amazonの「Echo Input/Link」を試した
液晶画面付きやコンセント直差しタイプまで、Amazonのスマートスピーカー「Echoシリーズ」はますますバリエーションが増えている。今回はオーディオと相性の良い製品を試した。(2019/11/19)

ソフトバンクが「+メッセージ」を機能拡充 DiDiやテスティーの公式アカウントを開設
auやNTTドコモに続き、ソフトバンクも「+メッセージ」の公式アカウント機能に対応した。ソフトバンク関連の公式アカウントとして「DiDiモビリティジャパン」「プラススタイル」「テスティー」「使い方ガイド」も登場する。(2019/11/18)

「+メッセージ」で企業アカウント開設、ソフトバンクも対応
ソフトバンクが「+メッセージ」に、企業が公式アカウントを開設できる機能を追加。KDDI、NTTドコモに続き、ソフトバンクも対応した。(2019/11/18)

最大100万円相当のPayPayボーナスなどが当たる「ソフトバンクホークス 日本一キャンペーン」開催
福岡ソフトバンクホークスのSMBC日本シリーズ2019優勝を記念した「ソフトバンクホークス 日本一キャンペーン」が開催。最大100万円相当のPayPayボーナスや最大+10%のPayPayボーナスライト付与、スマホアクセサリーの特価販売などを行う。(2019/10/24)

CEATEC 2019:
通知だけでなく施解錠も可能に、戸締り安心システム「ミモット」に新機能
YKK APは、戸締り安心システム「ミモット」に、IoTドアと電動シャッターの施解錠やスマートスピーカーとの連携といった機能を拡充した。(2019/10/25)

体当たりッ!スマート家電事始め:
Clovaが使える「LINEカーナビ」 トヨタのスマホ連携ディスプレイ標準装備が普及の追い風に? 中の人に聞いた
LINEが独自のAIアシスタント「Clova」(クローバ)を搭載したカーナビゲーションアプリ「LINEカーナビ」をリリース。SDL対応に加え、無料で提供されたことでも注目を集めた。(2019/10/23)

CEATEC 2019事前情報:
システムに容易に組み込めるIoTデバイス ラトック
2019年10月15〜18日にかけて、「CEATEC 2019」が千葉・幕張メッセで開催される。ラトックシステムは、システムへの組み込みやカスタマイズが可能なIoT(モノのインターネット)デバイスの展示に力を入れる。(2019/10/8)

5Gのオフロード用としても存在感を高める「Wi-Fi 6」の最新動向
Qualcommが、Wi-FiやIoTの動向を説明する「Connectivity, Networking & IoT Day」を開催した。次世代Wi-Fiとして注目される「Wi-Fi 6」は、5G時代に欠かせない技術として今後の普及が期待されている。現在もWi-Fiは4Gのオフロードとして使われるが、5G時代の2022年には59%のデータトラフィックがWi-Fiオフロードに流れるという調査結果もある。(2019/10/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
韓国の5G加入者が300万人を突破! 中国メーカーの5Gスマホ上陸はあるか
2019年4月に5Gサービスを開始した韓国では、順調に加入者を増やし、9月9月には300万契約を突破した。消費者が実際に5Gを利用できる端末の種類は多くないが、5G端末を通信事業者は大幅に割引販売している。中国メーカーが、5G端末によって韓国でシェアを伸ばす可能性がある。(2019/9/29)

体当たりッ!スマート家電事始め:
欧州との差は開くばかり IFAで聞いたコネクテッド家電の現在
今年はIFAの会場でちょっとした異変があった。昨年まで大々的にアピールしていた「コネクテッド家電」という言葉があまり聞かれなくなったのだ。なぜか。(2019/9/24)

IFA2019:
合体2画面スマホ「LG G8X ThinQ」発表 韓国では5G対応機も
LG Electronicsが合体2画面スマホ「LG G8X ThinQ」を発表した。専用アクセサリー「LG Dual Screen」とUSB Type-Cで合体させると2つの画面でWebやゲームが楽しめる。(2019/9/6)

Windowsフロントライン:
Windows 7の延長サポート終了に向けて気になる動き Cortanaの行く先は?
Microsoftの最新動向をウォッチする本連載。延長サポート終了を迎えるWindows 7関連や音声アシスタント「Cortana」、そしてMRデバイス「Hololens 2」の動向を見ていく。(2019/9/5)

「家を出たら掃除を始める」 自動化を進めた「+Style」のスマート家電
プラススタイルは、スマートフォンで機器連携まで設定できるオリジナルスマート家電6製品を発表した。「家を出たら掃除を始める」「帰宅すると照明がつく」など、条件を設定して家電を「自動化」する。(2019/8/29)

+Style、ロボット掃除機やLED電球などオリジナルスマート家電6製品を発売
プラススタイルは、8月29日からオリジナルのスマート家電6製品を順次発売する。ラインアップは、ロボット掃除機やLED電球、LEDシーリングライト。9月12日まで数量限定で「スマート家電 発売記念セール」も行う。(2019/8/29)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ソニーの“着るエアコン”「レオンポケット」は即戦力になりそうだ
背中に装着するソニーの冷温パック「REON POCKET」(レオンポケット)は、外出で役立つ「着るエアコン」だ。実際に身に付けて電源を入れると瞬時に肌と触れている場所が冷たくなってくる。(2019/8/28)

LPWAで足まわりを強化 KDDIの法人向けIoTクラウドサービス戦略
KDDIは、8月から法人向けIoTクラウドサービスにLPWA(省電力広域通信)のメニューを追加する。既に全国展開している4G LTEの基地局を利用し、広いエリアをカバーできるという。(2019/8/16)

体当たりッ!スマート家電事始め:
オフィスに溶け込むスマートデバイス、キングジム「インフォ」開発の舞台裏
キングジムの「インフォ」は、会議中でも通知の内容を自然に確認できるスマートボールペン。ユニークなデジタル文具はいかにして誕生したのか。企画開発担当者に聞いた。(2019/7/10)

レノボ、Google互換のスマートディスプレイ発売 目覚まし時計に特化
レノボ・ジャパンがGoogle互換のスマートディスプレイ2製品を国内で発売する。(2019/7/8)

体当たりッ!スマート家電事始め:
他社とも連携、シャープが乗り越えたスマートホームの「壁」とは
シャープにスマートホームサービス「COCORO HOME」の戦略を聞いた。他社製品やサービスと連携させる共通プラットフォームを作る狙い、それを阻んでいた壁とは?(2019/7/2)

Samsung、AIアシスタント「Bixby」版スキルストア「Marketplace」開始
SamsungのオリジナルAIアシスタント「Bixby」のマーケットプレイスが米国と韓国で公開された。AmazonのAlexaスキルストアのように、サードパーティ製のものを含む各種「カプセル」をカスタマイズできる。(2019/7/2)

組み込み開発ニュース:
2023年のBluetoothデバイス出荷台数は54億台に
Bluetooth Special Interest Groupは、「Bluetooth市場動向2019」を公開した。Bluetoothデバイス出荷台数は2023年には54億台に達し、位置情報サービスが急速に成長するとともに、オーディオなど既存市場の需要も引き続き拡大するとしている。(2019/7/2)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマホから簡単に家電を操作 高速レスポンスなスマートリモコン「エッグ」を使ってみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はキングジムのスマートリモコン「エッグ」を紹介しよう。(2019/6/28)

「Google Nest Hub」日本上陸 Googleのサービスを音声操作で使えるスマートディスプレイ
1万5120円(税込)で、6月12日発売。(2019/6/6)

体当たりッ!スマート家電事始め:
条件は「支援金額1000万円」 キングジムの電子メモ「カクミル」、商品化までの長い道のり
キングジムの「カクミル」は、手書きメモにアラームを設定できる「電子メモ」。電子ペーパーを採用し、電源オフでも書いた内容は表示されたままだ。そして話題になったもう一つの理由が、クラウドファンディングを活用して「商品化を勝ち取った」ことにある。(2019/6/3)

Amazon、小型画面の「Echo Show 5」を9980円で発売へ
Amazonが、Alexa搭載Echoシリーズの新製品、「Echo Show 5」を6月に発売する。日本でも予約受付中だ。価格は10.1インチのEcho Show(2万7980円)の半額以下の9980円。(2019/5/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4Gケータイが約6000円、Xiaomiの「Qin」は翻訳機にもなる?
中国の家電量販店では格安なフィーチャーフォンがまだ販売されています。2018年にXiaomiから販売されている「Qin」シリーズはスタイリッシュなデザインで、一般消費者がスマートフォンのサブ用途に持ってもよさそうな製品です。(2019/5/3)

人工知能ニュース:
リアルタイムOSやミドルウェアを統合した、組み込みAIとIoT向けSDK
ユビキタスAIコーポレーションは、ルネサス エレクトロニクス製のマイクロプロセッサ「RZ/A2M」を使ったIoT機器開発を支援する「RZ/A2M TOPPERS/ミドルウェアSDKパッケージ」を発売した。(2019/4/12)

体当たりッ!スマート家電事始め:
ソニーのおもちゃ「toio」、プレステのノウハウでパワーアップしていた
2年前、「ソニーのおもちゃ」として注目を集めた「toio」がようやく発売にこぎつけた。事業はSIEに移管され、製品にも大きく手を加えたという。toioの商品企画を担当する田中章愛さん、toio専用タイトルのプロデューサー、小番芳範さんに話を聞いた。(2019/4/11)

生活習慣を覚えるスマートハウスAI「CASPAR」を“非住宅領域”にも展開、西松建設×BoT
西松建設は米国のAI開発ベンチャー「Brain of Things(BoT)」と、AIに関してPOC契約を締結した。BoTの住宅向けAI「CASPAR(キャスパー)」を導入し、非住宅領域への導入、さらにはAIスマートホームシステムの提供を検討していく。(2019/4/3)

製造マネジメントニュース:
国内IoT市場、2023年には11兆円規模へ到達する見込み
IDC Japanは、国内IoT市場の用途別、産業分野別の予測を発表した。2018年の実績(見込値)は6兆3167億円で、2023年までの5年間は年間平均成長率13.3%で成長すると予測。産業分野別では製造業の支出額が目立っている。(2019/4/2)

PR:自宅をWi-Fiで塗りつぶせ! TP-Linkのメッシュルーター最上位モデル「Deco M9 Plus」
Deco M9 Plusはコンパクトで洗練されたデザイン、スマートホームハブ機能、家族の安全と生活を守るHomeCare™など、家庭での利用を強く意識した最上位モデルだ。(2019/4/1)

実はリモコンと同じ操作が“声”で全部できるシャープの「AQUOSブルーレイ」
シャープが3月29日に発売した「AQUOSブルーレイ」は、スマートスピーカーなどから音声で操作できるレコーダーだ。その使い方を紹介しよう。(2019/3/30)

FinTech、IoT、スマートスピーカー開発などでAPIの需要増:
PR:重要性が高まるAPI開発における課題「APIテスト」を効率化するための現実解とは
APIは、デジタルトランスフォーメーション時代におけるサービス開発、システム開発の重要なカギといっても過言ではない。しかし、APIの重要性が増すにつれ、開発の現場では課題も指摘されるようになってきた。「APIのテストをどう行うか」「テスト環境をどう整えるか」といった課題を解決するには、どうすればいいのだろうか。(2019/3/28)

体当たりッ!スマート家電事始め:
世界を視野に入れたIoTネットワーク「Sigfox」とは?
さまざまなLPWA技術が登場する中、他にはない特長を持つ技術も登場している。「Sigfox」は国際ローミングサービスの実現を容易にするという。あのルイ・ヴィトンが旅行用スーツケースに装着するデバイストラッカーに採用した。(2019/3/26)

組み込み開発ニュース:
音声認識機能の実装期間を短縮するMCUベースソリューション
NXPセミコンダクターズは、Amazon Alexa Voice Serviceに準拠した「MCUベースソリューション」を発表した。音声制御機能や信号処理機能が組み込まれているため、OEM企業が製品にAlexaを実装する際の開発期間を短縮する。(2019/3/20)

体当たりッ!スマート家電事始め:
LINEの「Clova Desk」が「スマートディスプレイありき」ではない理由
LINEが新しいスマートデバイス「Clova Desk」を発売する。7インチの液晶ディスプレイを搭載しているが、「スマートディスプレイありきで開発した製品ではない」という。詳しい話を聞いた。(2019/3/19)

国内IoT市場、年間平均成長率13.3%で成長、2023年に11.8兆円に 製造業に次ぎ個人消費に伸びしろか――IDC調べ
IDC Japanによると、国内IoT市場は2023年までに年間平均成長率13.3%で成長し、2023年に市場規模は約11.8兆円に達する見込み。産業分野別では、特に製造業の支出額が突出していた。スマート家電やスマートホームなどの分野を中心に個人消費者の伸びも期待される。(2019/3/12)

体当たりッ!スマート家電事始め:
「ロボホン」はシャープAIoT戦略の“キーマン”に
シャープが通信機能を搭載するモバイル型ロボット「RoBoHoN」の新製品を発売した。少し安くできた理由とそこに込められたシャープの戦略、そして新機能の詳細まで紹介していこう。(2019/2/28)

新しいダイソンのロボット掃除機は何が変わった?
ダイソンが発売したロボット掃除機の新製品「Dyson 360 Heurist」。デザインや機能は従来機のそれを踏襲しているが、中身はほぼ一新。クラウド連携も個人情報保護の観点から仕様を変更していた。(2019/2/28)

IoT時代のセキュリティ絶対防衛ライン:
他人の声で自宅を解錠できる? Apple「HomePod」で試してみた スマートスピーカーがIoTの弱点になるか
各業界のIoT関連サービスが抱える問題点、そして有効な対応策とは? セキュリティの専門機関が情勢を伝えます。(2019/2/26)

半径300メートルのIT:
政府主導の“対民間”サイバー攻撃? 物議を生む「NOTICE」を実行せざるを得ない、国内の深刻な事情
新しいPCを買ったら、セキュリティ対策をするのは当たり前ですよね。でも、ネットに接続して使う掃除機やゲーム機といった“スマート家電”を買った時も、同じように対策していますか? 実は、そうでない機器が増えた結果、恐ろしいことが起きているんです。(2019/2/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。