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「学生」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「学生」に関する情報が集まったページです。

LINEで新卒採用 「LINE採用コネクト」今秋提供
LINEは学生と採用担当者がLINE上でやりとりできる新卒採用支援ツール「LINE採用コネクト」を秋に提供開始すると発表した。(2019/6/14)

トークアプリで採用も手軽に:
新卒採用にLINE活用 企業向け支援サービス「LINE採用コネクト」今秋スタート
LINEが新卒採用支援サービス「LINE採用コネクト」を今秋から提供すると発表した。学生とのやりとりにLINEアプリを使えるようにすることで、企業の採用活動を円滑にする狙い。(2019/6/14)

2020年卒業予定の学生に調査:
AIやIT職の仕事内容がイメージできない学生多数 マイナビ
マイナビが発表した「マイナビ AI推進社会におけるキャリア観に関するアンケート」の結果によると、2020年卒業予定の学生の75.4%がAIやITに関連した職種を志望していないことが分かった。(2019/6/11)

大学CIOが語る「Web会議システム」の魅力【後編】
米大学がWeb会議「Zoom」で実現、対面の会議が減ると何がうれしい?
Web会議システム「Zoom」を導入したカリフォルニア州立大学。学生や教職員の反応や実体験を通じて、その有効性をどう評価しているのか。(2019/6/11)

VTuberの“中の人”を学生が体験できる授業、近畿大が開講 動画の企画・制作など担当
近畿大学が、VTuberの運営を通じてコンテンツマーケティングを学べる授業を開講すると発表した。動画の企画・制作・配信などを体験できるカリキュラム。プロのイラストレーターなどが講師としてバックアップする。(2019/6/10)

AI人材を目指す学生は少数派、データサイエンティスト志望は3.3% 企業側のニーズと差
いまの学生の中で「AI人材やエンジニアになりたい」と考える人は少数派である――。マイナビがこんな調査結果を発表した。中でも、データサイエンティスト(3.3%)などの職種は志望度が低かった。学生はAIに対して漠然とした不安を感じており、企業側のニーズとは差が見られた。(2019/6/10)

注目を浴びる背景:
米富豪が学生ローン43億円肩代わり 重い負担は社会問題に
高校、大学の卒業式が相次ぐシーズンとなった米国のある大学で、卒業生を驚喜させるニュースがあった。卒業式に出席した大富豪が、卒業生が抱える学生ローン約4000万ドル(約43億5000万円)を肩代わりすると明らかにした。大富豪の申し出が注目を浴びる背景には……。(2019/6/10)

「女子就活生の人気企業」ランキング、上位だったIT企業は……?
「楽天みん就」が、2020年に卒業予定の女子学生を対象にした人気企業ランキングを発表。1位は資生堂、2位は花王、3位はコーセーが入り、化粧品メーカーが上位を独占した。上位だったIT企業は……?(2019/6/7)

20年卒・女子学生の就職人気企業ランキング 上位4社は化粧品メーカー
女性が活躍できる会社かどうか。(2019/6/7)

県外出身者も可:
遠方から就活に来る学生に交通費や宿泊費を支援 島根県が助成制度をスタート
島根県が6月1日から就活生向けの助成制度を始めた。県外から就職活動に来る学生に対し、交通費や宿泊費の半額を支援する。(2019/6/3)

新潟大学、学内で未登録の核燃料物質が発見され謝罪
大学からの点検依頼メールを学生がツイートして話題になっていました。(2019/5/31)

好待遇求め都市部に集中:
「地元で就職したい」学生の減少止まらず ついに半数以下に
マイナビが2020年卒業予定の大学生を対象にした「Uターン・地元就職に関する調査」を発表。地元で働きたいと考えている学生は近年減少傾向にあり、ついに5割を下回った。(2019/5/28)

IT業界は好調だが……:
新卒採用に「危機感がある」企業が9割超 最も苦戦している業界は?
ディスコが「2020年卒採用活動の感触等に関する緊急企業調査」を発表した。調査によると、9割以上の企業が20卒学生の採用に危機感を持っているという。(2019/5/27)

“地上波ギリギリ”アニメ「なんでここに先生が!?」第8話先行カット公開 今回は2人山で遭難?
幼なじみな生徒と先生の2人。(2019/5/26)

理由と対処法を整理
DDoS攻撃はなぜ秋に急増するのか? “ゲーマー学生”原因説も
分散型サービス拒否(DDoS)攻撃は秋に急増する傾向があるという。なぜこのような現象が起きるのだろうか。DDoS攻撃の対処法と併せて考える。(2019/5/24)

「僕が逮捕された事を知っていますか?」 村上世彰氏がN高で講義、投資と歩んだ半生語る
通信制高校「N高等学校」の特別講義に、投資家で旧「村上ファンド」代表の村上世彰氏が登壇。村上ファンド事件の舞台裏や、自身の半生について語った。生徒との質疑応答にも応じ、投資に必要な心構えを説いた。(2019/5/22)

角川ドワンゴ学園「N高」に「投資部」誕生 あの村上世彰氏が顧問に就任、生徒に資金も提供
1人当たり20万円。(2019/5/22)

スタンフォード大の学生、ジャンプもできる四足ロボット「Doggo」披露 3000ドル未満で製造可能
スタンフォード大学のロボットクラブの学生が、3000ドル未満で製造可能な四足歩行ロボット「Doggo」を発表した。複雑な地形でも歩け、ジャンプやバク転もできる。設計や部品リストをGitHubで公開中。(2019/5/21)

PR:学生が運営する学食って何? 千葉商科大学「学生ベンチャー食堂」の安ウマメニューとリアルな経営の話を聞いた
20歳の女子学生がお店を営業中。いま1日5万円の売り上げだとか。(2019/5/21)

大富豪が学生の借金を全額肩代わり 大学卒業式のビッグなサプライズが話題に
総額44億円にも上るとのこと。(2019/5/20)

『ONE PIECE』キャラが現代の学生に!? 日清「HUNGRY DAYS」CMシリーズに新作
予告映像が話題に。(2019/5/18)

京大吉田寮のトイレ・シャワー室が「男女別」で分けられていない理由
学生らが目指す、性別問わず安心できる空間。(2019/5/18)

就活の極意:
自分自身をアピールするために、必要な就活力
令和2(2020)年卒の就職活動は、学生優位の売り手市場が鮮明となるなか、企業の採用活動の前倒しがさらに進んでいます。3月1日に説明会を解禁、6月1日に選考を解禁する経団連の現行ルールでは最も速いペースで内定が出ており、説明会開始から1カ月となる4月1日の時点ですでに「4人に1人」が内定を得ているという報道も出ています。(2019/5/15)

大学生向けビジコン、サイバーエージェントが開催 「藤田晋が認めたら投資のチャンス」
サイバーエージェントは、全国の大学生・大学院生を対象にしたビジネスコンテスト「学生版 STARTUP CHALLENGE」の参加者の募集を始めた。決勝プレゼンでは、藤田晋社長が審査員を務め、優秀プランには同社グループによる投資や事業化の機会を提供する。(2019/5/14)

就活シーズン:
ブラック企業を意識する、就活生の姿
6月の選考解禁を控え、就活シーズンが佳境を迎えています。今回は労働環境に敏感といわれる若い世代の企業選びに焦点をあててみましょう。働き方改革がクローズアップされる中、学生の就職先選びも働きやすさを意識したものへと変化しています。(2019/5/14)

きちょうめん、完璧主義者:
サラリーマンはご注意! 「五月病」より怖い「六月病」
新入社員や学生を中心に、大型連休明けに倦怠(けんたい)感や疲労感などの症状が出る「五月病」は有名だが、サラリーマンにとってより要注意なのが「六月病」だというから安心はできない。どんな症状なのか。(2019/5/13)

なぜ米国には学習塾が少ないのか? 詰め込み型の勉強は役に立たない、アメリカの入試制度
総合的に学生の能力を見極めるシステム。(2019/5/8)

熱いメッセージの発信力:
令和2年卒の学生に魅力を感じてもらうには? 発信力がカギ
令和2(2020)年卒大学生の就職活動は学生優位の売り手市場で進み、知名度が低い中小企業にとって厳しい採用環境が続く。会社説明会を開いても学生は集まらず、内定を出しても辞退され、人手不足は中途採用で補うしかないとあきらめムードも漂う。こうした中、一緒に働きたいと思われる社長の人柄で魅了するよう促したり、長期インターンシップ(就業体験)で会社の面白さを喚起したりして奮起を促す人材コンサルティング企業が現れた。成長機会を求める学生にアピールする戦略だ。(2019/5/7)

AIベースのネットワーク監視ツールを活用
「学生寮の無線LANが遅い」 米大学はPCゲーム好き学生の嘆きにどう応えたか
ニューハンプシャー大学は学生寮のネットワークを有線LANから無線LANへ移行した。その際に直面したのが、無線LANのパフォーマンスの問題だ。どのようにして解決したのか。(2019/4/30)

ご飯食べ放題にするから「授業出ろ」 油そば店の“成績がヤバい大学生向け奨学制度”が何かおかしいけど根は真面目
すでに学業を頑張っている学生ではなく、頑張ってほしい学生向け。(2019/4/24)

大手日系老舗企業が人気:
難関大の就活生に人気の企業はどこ? 東大、京大、早慶などの20年卒に聞く
上位校向けの新卒採用支援サービス「レクミー」を運営するリーディングマークが、2020年卒就職人気企業ランキングを発表した。東大、京大、早慶など難関大学に通う学生が志望する企業はどこだったのか。(2019/4/18)

東大など上位大学生の就職人気企業ランキング コンサバ? 人気は「日系大手老舗」
大手志向。(2019/4/17)

ノルマのきつそうな会社は嫌:
20年卒学生はどんな会社で働きたい? 「やりたい仕事ができる」よりも……
マイナビが2020年卒業予定の学生に就職意識調査を実施した。「どんな会社で働きたいか」という項目では、これまで19年間トップだった「自分のやりたい仕事ができる会社」が2位に転落。1位になったのは……。(2019/4/15)

京大の「ニコ動的講義」が話題に 講師と学生がスライド上のコメントを介して交流
講師と学生のやりとりが、生主と視聴者のそれ。(2019/4/12)

Amazonプライム、日本で初の値上げ 年会費4900円に
Amazonプライムの年会費が、3900円から4900円に値上がり。月会費やPrime Studentも同様。(2019/4/12)

平均17.3社にエントリー:
20年卒の学生、積極的に就活開始 3月時点で6割以上が一次面接へ
マイナビが2020卒学生の就職活動状況に関する調査を発表した。学生の就活は3月中にどこまで進んだのか。(2019/4/11)

竹達彩奈が茶色の地毛を黒染めしろといわれた学生時代の経験明かす 「私もいわれた」「悲しくなる」などの声
パンテーンのキャンペーンをきっかけにしたツイート。竹達さんのツイートでさらに広く知れ渡ることになりそうです。(2019/4/10)

平成の人気企業:
文系・理系の1位は? 2020年卒、就職人気ランキング
マイナビと日本経済新聞社は共同で、2020年卒学生を対象にした「就職企業人気ランキング」を実施し、上位100社を発表した。文系・理系の1位は……(2019/4/9)

OB訪問という罠:
就活生暴行事件を生んだ真犯人
就職活動中の学生と個人的に会い、性的暴行を加えた一流企業社員が懲戒解雇されました。大学のキャリア支援の現場でも学生に注意喚起をしていますが、一方で事件を生む土壌も現在の就活システムには潜んでいるのです。(2019/4/4)

大開孔設置時でも梁高さを抑える基礎梁補強工法、“東京都市大学生寮”など6物件に適用
東急建設は、通常は開孔径の3倍の高さが必要とされる基礎梁(はり)を2倍の高さにまで抑え、コスト削減を実現した基礎梁補強工法「(仮称)RECT-HOLE)」を開発した。(2019/4/2)

マクロミルがアンケート:
学生バイトの12%「バイトテロ、実際に見た」 調査で判明
マクロミルがバイトテロについての学生バイトの意識を調査。12%が「実際に見たことがある」と回答した。(2019/3/29)

早慶に計10人合格、不登校経験者が前向きに――設立3年「N高」の実力
通信制高校「N高等学校」が間もなく開校3周年を迎える。これを記念した会見に、ドワンゴの新社長の夏野剛氏らが登壇。現在の生徒数や卒業生の進路などを語った。(2019/3/28)

勉強道具として定着するか:
電子辞書、「低年齢化」で復権 市場10年ぶりプラス、小学校英語必修が追い風に
春の新生活シーズンを前に、家電量販店などの電子辞書売り場がにぎわっている。スマートフォンに押され縮小が続いていた電子辞書市場は昨年、10年ぶりにプラスに転じた。高校・大学生の電子辞書保有率は約7割に上り、ユーザーの低年齢化も進む。勉強道具としての定着が“復権”を後押ししている。(2019/3/28)

大人の皆さん、「平均」の意味ちゃんと分かってますか? 大学生の4人に1人が間違えた“小6レベルの算数問題”
「計算できるけど、よく分かってない人」が意外に多いかも。(2019/3/26)

就活でのチェックポイント:
会社説明会で見える“企業の嫌な点” 「社会貢献ばかりをアピール」「やたらパッションを訴えてくる」との声も
3月に入り、会社説明会が始まりました。これから参加する学生も多いようです。会社説明会は、会社の事業内容やビジョンなどを知るのと同時に、職場や働く人たちの雰囲気を確認することができます。この際、企業の嫌な部分を見つけてしまうこともあるようです。昨年、就活をした学生に、会社説明会やOB・OG訪問で企業の嫌な点が見えたときのことを挙げてもらいました。(2019/3/22)

「ホンワカ」が人気:
新社会人に聞く、こんな上司は嫌
この春から新社会人になる学生は、職場にどんな上司がいたらいいなあと思っているのか。理想の上司を聞いたところ「ホンワカ上司」(49.0%)が最も多いことが分かった。養命酒製造調べ。(2019/3/19)

TOHOシネマズ値上げ 一般1800円→1900円に 人件費など負担増で
TOHOシネマズは、映画の鑑賞料金を6月1日から値上げすると発表した。一般は1800円→1900円に、シニアは1100円→1200円になる。学生や幼児、レイトショーの料金は変えない。人件費などのコスト増加を企業努力で吸収し切れなくなったためという。(2019/3/18)

「地毛証明書を出す理由を教えてください」 パンテーンが「学生の髪型校則」をテーマにした広告キャンペーン
新聞広告やラジオ番組、Twitterでの意見募集などで「髪型校則」を考えるきっかけを提供します。(2019/3/18)

「朝型勤務」制度が人気:
20年卒学生の人気企業、2位は味の素 6年ぶりに首位になったのは……
20年3月に卒業予定の学生に人気の企業は? 学情が調査結果を発表。2位は味の素だった。1位は……?(2019/3/18)

超売り手市場:
先輩の「就活は楽勝だった」は、本当か
人手不足倒産など圧倒的売り手市場が続く新卒学生の就活。各大学や大都市では合説(合同企業説明会)が行われ、たくさんの学生であふれかえる……はずですが、実際何が起こっているのでしょうか。大学のキャリア支援の場から見てみたいと思います。(2019/3/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。